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前回と違い、今回はセナちゃんにあらかじめ1日ラブホを予約してこもること、朝から晩まで子作りするよと伝えてあります。
2人しか入らないのにかなり広めの部屋を予約したので、とにかく色んな所で中◯しセックスしまくります。
前日はめちゃくちゃ珍しくお互いに交わる事なく、私の精液と2人の性欲を溜めておきました。
毎日セックスばかりの私達にとって、一晩我慢するだけでも、かなりのムラムラが襲ってきます。
いつもは一緒に布団に入る我々ですが、流石に隣に極上の女体があると我慢ならないので寂しくリビングのソファで横になった私。
『うぅ…辛い、辛過ぎる…今すぐにでも、セナちゃんとハメたい…中◯ししたい…』
様々な妄想が頭の中をグルグルとまわり、こんなん寝られるか!と思いながらも翌日の企画を大いに楽しむ為に耐え続けました。
翌日になり、セナちゃんと顔を合わせると、どうやら我慢の限界の2人。自然と唇が近づき舌を合わせます。
私の片手が勝手にセナちゃんの巨乳に伸びた時、私の理性が発動します。
とりあえず、ホテルに移動しよう!全てはそれからだ!
なんとか耐えた変態カップルは車で決戦の地へ急ぎます。
運転中、セナちゃんの露出した胸元と攻めに攻めた超ミニスカに目が行き運転どころではありませんでした。
ムラムラ女子の露出度はヤバいですね!普段から短いスカートを好むセナちゃんですが、昨晩からの我慢のせいか際ど過ぎて心配になってきます。
あとちょっとでホテルの部屋に辿り着くのですが、駐車場に着いた時点で理性が崩壊しそうです。
部屋入ったら猿になりそうな2人です。
気持ちが高まるとセックスも気持ちイイでしょうから最高の1日になりそうですね!
フロントで鍵を受取りエレベーターに乗り込んだ2人ですが、案の定我慢出来ずエレベーター内でキスキスキス!セナちゃんの攻め過ぎミニスカの中に手を入れ尻を撫で回します。
お互いのカラダを弄り合っていると直ぐにエレベーターが止まりドアがオープン!
まさかの従業員ぽい人と出くわし、ヤベっ!となった私達でしたが、まあラブホですから珍しくもないかもしれないですねw 少し気まずくはなりましたが、部屋の中に急ぎましょう。
やっと部屋に着きました。
入口の鍵を閉めたらガチキスが始まり、
私『今日はセナちゃんのコト妊娠させちゃうかも』
セナちゃん『うん、孕んでもいいよ』
勿論ピルは飲んでいるセナちゃんですが、避妊率は100%では無いので僅かな可能性でも女の子を妊娠させられる事に興奮を覚えます。
キスだけでは保たない私達はセナちゃんの柔らかい巨乳にむしゃぶりつきます!
私『毎日揉んでるから、おっきくなったんじゃない?』
セナちゃん『いつも揉み過ぎ!よく飽きないねw』
男がおっぱいに飽きるもんですか!
早くもビンビンの乳首にシャブりつき、口の中でコリコリと転がします。
セナちゃん『赤ちゃんみたいw』
私『赤ちゃんに赤ちゃん孕ませられるの?』
セナちゃん『ホント、エッチなんだから』
私『今日はずっと何をするんだっけ?』
セナちゃん『コ・ヅ・ク・リ❤』
その言葉が開始のゴングとなり、着衣のまま王道の立ちバックへ!
セナちゃんは入口の扉に手をつき、ほぼ捲らなくてもいいほど短すぎるスカートを捲りTバックを横にズラしたら生の肉棒をズブリと挿入!
ドア1枚向こう側は廊下だというのにセナちゃんは大きく喘ぎ声をあげます。
既にヌレヌレのマン◯は生の感触をこれでもかと味合わせてくれます。
ホント避妊具無しのセックスは最高です!
私『セナちゃん、ゴムは着けないの?』
着ける気ゼロの私がセナちゃんを煽ります。
セナちゃん『いらな~い、着けたらセックスじゃな~い❤』
ヨク分かっているセナちゃん。そうです!NS・NNが当たり前の私達!ゴムを着ける方がイレギュラーです!
私『今日は何発でも出していいの?』
セナちゃん『うん!無制限中◯ししよ』
私『そうだね!朝から晩まで子作り三昧だからね!』
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!とにかく突きます!
昨日我慢した分もセナちゃんの中に注ぐつもりです。
セックスする為の部屋に卑猥な音が響きます。
外にも聞こえてるんじゃないか?いや、この際聞かせてあげよう!
セナちゃんを立ちバックで犯し続けていた私ですが、いよいよ限界が近づいてきました。
本日第1回目の膣◯射精です。
セナちゃんにイキそうな事を伝え、膨張した肉棒を一気に奥に押し込み一番深い所で精◯を放ちます!
ドビュルルル!と音を立てとんでもない量の白濁液がセナちゃんの子宮を襲います!
私は少しでもセナちゃんが妊娠するように射精中でもピストンを続けます!
これがホント気持ちイイんですよねー!出しながら突くのは大好きなんです。
長ーい吐精を終えた私は精液が外に溢れないようにまだまだ男性器を抜きません。
繋がったまま、セナちゃんと室内のベッドに移動します。
挿入ったままベッドに倒れ込む2人。その後は寝バックで抜かずの2発目に挑みます。
昨晩我慢したお陰でまだ硬直を保った私の相棒。
気持ちの面でもまだまだイケます!
今日は子作りDAYですから1回なんかで休憩しませんよ。夜まで長いですから、ハメてハメてハメまくります。
寝バックの体勢でセナちゃんには後ろを振り返らせてディープキスを求めます。
セナちゃんの上のお口と下のお口両方を同時に犯している感じがそそります。
生マン◯に勢いをつけてブッ挿していた私に早くも2度目の射精感が!
今日は何度でも中に出す気なので、構わず2発目をお見舞いしました!
セナちゃんのカラダを反らせてこれでもかと奥に種付けです!
抜か2をキメた私は繋がったまま、しばらく休憩。
休憩を終えたら、2人でラブホの部屋を探索。広い部屋でしたので、色々見て回りました。
せっかくのラブホでしたので、コスプレを注文。
セーラー服と体操着、ベビードールをお願いし、敢えて入口の近くで3回戦。
コスプレを持ってくる従業員にセナちゃんの喘ぎ声をお裾分け。
声が大きくなるように態と強めのピストンで攻めました。
コスプレが届くと一旦セックスを中断し、着せたことのない体操着をセナちゃんに着てもらい3回戦を再開。
体操着の上からノーブラ巨乳を揉みしだき、ブルマをズラして生ハメ!
体操着の素材が何とも言えぬエロさを生み出し昇天。
2人でシャワーを浴びようと思ったんですが、セナちゃんにお風呂でスク水を着て欲しくなり、また注文。
届いたら 直ぐにスク水を着てもらいシャワーを浴びながらイチャイチャしました。
お互いに気分が高まりスク水をズラして生挿入。
シャワーを浴びながらしばらくハメ続け中◯し。
お風呂を出たら私は精力剤を飲み、セナちゃんにはセーラー服を着てもらってベッドでイチャイチャ。
そしていつの間にやらセックスに発展。勿論ゴム無し❤
私『お昼ご飯どうしよっか?』
セナちゃん『ピザ食べたい』との事で近くのピザハットに連絡してホテルに届けてもらい、2人で昼食。
ちなみにセーラー服のままピザを受け取りに行ったセナちゃんには驚かされましたw
昼食後はホテルのでっかいテレビでAV鑑賞。
最初はしっかり観てたのですが、やっぱり途中から実戦になり、ナマでズッコンバッコン!
普段はあまりやらないのですが、セナちゃんに上になってもらい、ひたすら騎乗位。
セナちゃんは頑張ってくれたのですが、攻めたくなった私が上になり正常位でイン。
セナちゃんの巨乳を鷲掴みしながら当たり前の様にナカでフィニッシュ!
もうどんだけ中◯ししたことか。セナちゃんのお腹の中はタップタプですよ!ピル無しなら絶対孕んでますね!
さらなる刺激を求めた私達はベランダで立ちバック!
流石に恥ずかしくなって、途中で止めましたが結構良かったですよw
外はヤバいので今度は入口のドアを半開きにして立ちバック。かなり興奮しました。
イキそうになった時に扉の近くでエレベーターが開く音がしてピストンを緩めようとしましたが、スリルを求めて突き続けました。
セナちゃんは声を我慢したので、他の客には気づかれなかったはずですが、私はそのまま中◯し。ドアが半開きのまま、セナちゃんに種付けしちゃいました。
これ以上なにかすると戻れなくなりそうなので、部屋に戻りベットへ。
よく考えたら、今日は全裸でセックスしてなかったのでセナちゃんの服を脱がし正常位。
舌を絡ませ合いながら鬼ピストン。もちろん奥で発射です。
お互いに満足いく中◯しセックスができたので、チェックアウトを済ませ家に帰りました。
その後はセックスしないまま布団に入り、
私『セナちゃん、おやすみ』
セナちゃん『うん、おやすみ』
これで1日が終わると思いきや、ホテルでの事を思い出しセナちゃんの後ろ姿をみた私が我慢出来なくなり、こっそりとセナちゃんを脱がし後ろから生挿入。
セナちゃんは眠そうでしたが、ちゃんと付き合ってくれて私はセナちゃんという極上のダッチワイフで1発抜いてから(中◯し)眠りにつきました。
今回はラブホにこもって朝から晩まで子作り三昧をやってみました。
ホント、ド変態の2人なので色んな事ができそうです。
次回も投稿します。
1人目を結婚前に妊娠。
旦那は元々、カップルの頃から制欲が強く…早くから避妊せずSEXをしていた。
1人目を産んで約3年。
少し落ち着いていた旦那の性欲がまた高まり。。。
孕ませたいのかここ数ヶ月毎晩SEXしたいとせがまれる。
昨晩も、ほら孕ませてやるから脱いでと言われた。
私は言われるがままに裸になりされるがままに快感を求め喘いだ。
乳首を舐められ、マンコを指でクチュクチュされ。。
ちんちんを舐めさせられいきなり正常位で挿入。
3年経っても付き合いたての頃と変わらないアソコの大きさ。
旦那のはとにかく太く長い。
入れただけで子宮に当たる。
あんあんと喘ぐ私。
それに興奮しまるで野生動物のように腰を動かす旦那。
最後は奥にドピュドピュと濃厚な白い液を流し込む。
本当にその瞬間はいつ味わっても気持ちいい。
さて今日も激しい夜になるだろう。。。
みなさんは旦那さんと毎日SEXしてますか?
ある温泉宿で一泊し、翌日、つまり正月に上司の梨奈さん(仮名)の実家へ案内してもらう予定だった。
前話の出張の時、『温泉とかならよかったのに』と、いつまでもブツブツ言ってたから、奇跡的にとれた宿でゆっくりした。
露天風呂付きの部屋。一緒にゆっくりと浸かり、梨奈さんの長身で美しいスタイルの身体を、目で楽しんだりもした。
浴衣に着替えた梨奈さん。長く綺麗な黒い髪を一つに束ねている。そして、真っ白い美肌。
いつもと雰囲気が全然違う。しっとりと、清楚な雰囲気すら感じる。
すっぴんのほうが、瞳がいつもより優しく見える。
その夜。22時くらいに一緒に布団へ入った。
「ねぇ」
「ん?」
「SEXの『一回』って、どこが節目なの?」
考えもしなかったな。
「うーむ、男のイッた時点でって感じはしますね」
「ふうん」
「でも、その回数よりも、一度満足して身体を離した時点で一回、って感じもしますね」
「ワタシもそう思うわ」
今日も、壇蜜みたいなクールな声だ。
「てか、なしたんすか?」
「今日はさ、SEXしながら年越したい」
おお。それは面白い。
「令和最初の正月は、中出しでスタートですな」
すると、梨奈さんは黙った。
「…なにか、余計な事言っちゃいました?」
「実はさ」
「はい」
「だいぶ前にピルやめた」
あ、そうなのか。
「あー。身体の負担もあるから、それでいいんじゃないですか?」
すると梨奈さんは抱きついてきた。
「なんで?SEXできないかもよ?コンドームないし」
「いや、僕は梨奈さんと抱き合って年越せたら、最高ですけどねー」
「SEXしなくてもいいの?」
「僕は、抱き合えたらそれで十分ですね。あ、もちろんキスも」
すると梨奈さんは俺にしがみつきながら、ふふふふ…と笑い始めた。
「ワタシ…実はさ」
「はい」
「笑うんじゃないよ?」
「大丈夫っすよ」
そして、衝撃の一言。
「アンタの子供が欲しいの」
驚くと共に一瞬、言葉に詰まった。
正直、嬉しい気持ちが先に来たが、45歳の梨奈さんだ。高齢出産になる。リスクが高い。
そういうネガティブな想いもあった。
「ワタシ、やっぱり変かな?こんな歳で…」
「梨奈さんが俺の子供を欲しがってくれるなんて…。夢みたいです。嬉しいです!」
どうやら、馴染みの婦人科には既に相談しているらしい。40歳以上で初産のママ達のサークルも教えてもらったそうだ。
これは本気だ…。俺はそれに応えたいと、心から思えた。
「じゃあ、子づくりSEXで年越しっすね!」
梨奈さんは、最高の笑顔を見せてくれた。
時刻はまだ早い。
浴衣姿のまま、しばらく抱き合ったりキスしたりしてイチャイチャしていた。
愛する人だからか、やろうと思えばいつまでもイチャイチャできる。
「11時45分に、入れて…」
「ん?除夜の鐘スタートですか?」
「そっか。TVつけて、『某局』のチャンネルにしとこ」
そして部屋のTVをオン。某歌合戦の真っ最中である。
まあ、2人ともイチャイチャに熱中して何も耳に入らなかったが。
TVをつけたついでに、俺は持参した黒い小箱を、枕元に置いていた。
「ええ?なにそれ?」
「お楽しみボックスですよ」
「ふうん。そか」
この後、浴衣をひっぺがされて、梨奈さんの全身舐めとスローなフェラに悶絶しきりとなった。
お互いに浴衣の下は裸である。好き放題に俺を攻める梨奈さんは、既に股間を濡らしていた。
「んんっ、んんっ…」
とか言いながら、素股までしてくれる。
もうたまらん。この時23時20分くらい。
イチャイチャからフェラ、素股まで一時間くらいかけてくれてる。
俺もそろそろ、梨奈さんの肌身を楽しみたくなってきた。
浴衣を脱がせて、梨奈さんを仰向けに。
既にとろけたような、艶かしい瞳で俺を見てくる。たまらん。
真っ白く美しいラインの身体、そしてハリのある上向きの美乳。
お顔も身体も、本当に美しい。
こんなに美しいステキな(時々恐いけど)女性が、俺の子供をほしいと言ってくれた。最高に幸せな事だと思った。
仰向けの梨奈さんに、乗っかるように抱きしめた。スベスベした太ももに男根を擦り付け、濃密にベロチュー。
クネクネと、共に腰を動かしエロく濃厚に絡み合う。ギュッと強く抱き合いながら。
いつまでも、こうしていられる。いや、こうしていたいくらいだ。
キスをし、耳を舐め、首筋にも舌を這わせる。首の柔肌を舐めるのが大好きだ。そして、梨奈さんも舐められるのが好きだ。
そうだ。お互いに、好きな事を好きにするだけで、こんなにも興奮できるのだ。
「梨奈…最高にキレイだよ」
「いやん。ばかん…」
「何だその、昭和の反応(笑)」
だが、ほんのり顔を赤らめてる。今夜の梨奈さんは、乙女感たっぷりだ。
すっぴんの梨奈さんは、どこか『あどけなさ』さえ感じる。
ハリのある美乳をたっぷり揉んで、乳首をねっとりと舐めまわして、唇で強めに挟む。そして引っ張る。
胸を愛撫しながら梨奈さんの方を見ると、目が合った。
俺の頭に両手を添えて、優しい瞳を向けてくれた。
見たことないくらい、優しい瞳。
おお、これはまさに『赤ちゃんアングル』なのか。
性欲の他に、徐々に『子づくり』の意識が高まっていく。
マンコに手を這わすと、凄まじく濡れていた。ヌルヌルのベタベタである。
その温かい感触に、太ももに擦り付けてる男根が更に硬くなり、先走り汁を発していた。
二本指でクリを押し回し、たまに膣口をグルリとなぞりながら、ゆっくりとマンコを愛撫した。もう完全にトロトロである。
その指の動きに合わせるように、快感を味わうように、腰をゆっくりとまわす梨奈さん。
温かくヌルヌルな感触と、膣内の締まりを感じながら、濃厚なベロチュー。
抱きしめ、触れ合う肌は吸い付くようだ。俺の胸板に貼りつく美乳の感触。
「龍…たまんない…」
「たまんないね…。大好きだよ…」
「あん…」
トロトロのマンコを鼻でつつき、梨奈さんの香りを楽しみながら、クリを舌先でねっとりと舐め回す。
二本指を膣内にゆっくりと入れて、その中の感触を楽しむ。
縦にクネクネとしたような、ボコボコで特殊構造の膣内。何度も俺の精液が擦り込まれているこの場所。
強い興奮の中で、色んな梨奈さんを思い出しながら、指先でGスポットを押し回していた。
「いやんっ!気持ちいいよぉ…っ」
喘ぎも、いつもより乙女感がある。
梨奈さんの中で、今どんな想いが巡っているのだろう。
今夜は、目一杯、愛したい!
その時、TVの番組が変わった。
「あん…龍、時間だよぉ…」
とろけた瞳をしながら、腰をクネクネさせて膣内の指から刺激を得ている。
「入れちゃうかい?」
梨奈さんは、何も言わずにただ小さく頷いた。
でも、入れる前に、抱きしめた。
抱きしめながら、男根をマンコの縦筋に合わせて、亀頭でクリを刺激するように動きながらベロチューした。
「いや…ダメ…これ気持ちいい…」
ヌルヌルねっとりとした愛液が、亀頭にたっぷりまとわりついている。
しかもクリが亀頭に引っ掛かった時の気持ちよさは、かなりのもの。
抱き合いながらこうしていると、やがて滑るようにヌルッと、膣内に亀頭が入った。
おお…いつもより刺激が強い。このまま男根を押しすすめると、複雑な膣壁が亀頭にまとわりつき、ひっかかり、強烈な快感。
「んっ!ああ…カタイ…」
梨奈さんは両脚を、俺の腰に巻きつけてきた。このまま強く抱き合いベロチュー。
口の周りまで舐め合うほどに激しいキス。
温かく、ヌメリのある膣内の感触を味わい、ゆっくりと膣奥へ男根を押し付けた。
「んっ…んんっ…っ!」
力一杯、俺に抱きつく梨奈さん。その身体を小刻みに震わせ、腰も少し痙攣している。
ああ…たまらん。こうしてるだけで最高に気持ちいい。最高の抱き心地。
そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。
膣内がどんどん締まる。亀頭への刺激が、どんどん蓄積されていく。
いつもなら、ここまで強い快感だとイッてるかもしれない。だが、今日は『射精の目標時間』が定められているせいか、一つ一つの感触を大切にしながら、快感を楽しんでいた。
「んんっ…龍…」
「なんだい…?」
「年内ずっと抱きしめて…」
「わかったよ」
「んふ…大好き」
たまらん。抱きしめる力を更に強めた。
梨奈さんは身体が強いから、『折れる』なんて事は間違ってもない。
どんどん締まっていく膣内の、強い刺激を楽しみながら、キスの他にも耳や首筋を舐め回した。
梨奈さんも、俺の肩や腕にキスしてくれている。
「梨奈…」
「ん…」
「愛してる」
「んんっ…」
俺にしがみつく、梨奈さんの両腕に力が入った。
「んんっ…ずっと…」
「ああ、ずっと愛してるよ…」
膣奥の、子宮口の感触が亀頭へ更なる刺激を与えてくる。
梨奈さんはもう、瞳も表情も溶けきっていた。
「ああっ…!あっ…ダメ」
梨奈さんはまた、俺の腰に両脚を巻きつけて、そして激しく腰を振り始めた。
その動きが気持ちよすぎて、タマまで痛気持ちよくなっていた。
「んんっ…!ダメダメ!!」
腰をグリグリ動かす梨奈さん。その強烈な刺激に、遂に俺も耐えられなくなってきた。
「お…お…イクよ」
「うん!うん!!」
「おっ!あああっ!!」
梨奈さんを強く抱きしめながら、その一番奥で、これまで蓄積された全ての興奮を一気に爆発させた。
男根が飛び跳ねるようにビクウッ!とし、激しい快感を伴いながら、ドクンッ!ドクンッ!!と、凄まじい勢いで精液をドバドバ放った。
「アッ!熱い…」
このまま、ドクドクしている男根を膣奥にグリグリ押し付け、余韻に浸った。
濃厚にベロチューしながら、ずっと抱き合っていた。
俺の男根がしぼみ、するりと抜け落ちると、膣口からドロリと精液が溢れていた。
SEXに夢中になりすぎていたが、どうやら新年早々に中出しできたようだ。
この一回が凄まじく気持ちよく、おまけに全て出し切ったような射精だった。
「気持ちよかったよ、梨奈…」
「ふふ…。これこそ一回だね」
腕枕し、俺の体に身を委ねている梨奈さん。
なんて愛しい。
「龍…『愛してる』って言ってくれたね」
改めてそう言われると、ちょっと恥ずかしい(汗)
おお、そうだった。
枕元の黒く小さな箱をとり、開けた。
「梨奈、左手を貸して」
「なになに?」
「いいから」
箱から取り出した小さなものを、梨奈さんの左手、薬指にはめた。
「えっ!?」
「結婚しよう」
「あっ…」
梨奈さんが俺の子供を欲しがってくれたのと同時に、俺は梨奈さんとの永遠の愛を欲しがっていた。
まさに、除夜のサプライズ。
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