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今は子育てと仕事に追われ、カレシを作る精神的余裕も無いため、中出し依存症…というか男性に中出ししてもらわないとオーガズムに達しない身体になってしまった私は、自慰行為だけでは、その場しのぎの満足さえできません。
私が妊娠したのは、今から3年前、大学院生で博士課程後期3年目の時でした。
相手は研究室の指導教授。
当時50代前半でした。
もちろん妻子ある方です。
先生との最初の関係は、まだ私が博士課程前期で、修士論文に悩み、突然引き込もってしまったことが始まりでした。
学業に関してはさして挫折なく過ごしてきた私にとって、学部卒業後、大学院生になってから、研究室の院生会議(自分の研究活動を報告しあったり、指導を仰いだりする。)で自分の学問に対する無力さや、高い壁を感じたり、先輩や同期生がすごく進んでいるように感じ、このまま修論を完成させられるのか?と自信を失い客観的な自己診断もできなくなり、後期に入った大切な10月頃(修論提出は12月上旬でした。)2週間近く自宅アパートに引きこもるようになり、スマホもオフにして外界から、自らをシャットアウトしてしまったのでした。
安否さえ不明になり、先生は研究科の事務を通じて私の実家に、音信不通になっている状況を報告したようでした。
私の実家には母しかいません。
私は独りっ子で、父は私が小学校高学年の時、38歳の若さで大腸癌を患い、検査を受けた時にはステージ4。
肝臓や肺にも癌が転移していて、手術したものの、数ヵ月で他界しました。
幸いに母は当時、地元の法律事務所で、司法書士として働いて自立していたので、父他界後の私の生活には、影響はありませんでした。
母は二人ではもて余す一戸建ての自宅を整理して、2LDKのマンションに転居し、父の保険金を私の修学資金に貯蓄しておいてくれました。
そのため、私は地方から東京の大学に進学し、独り暮らしや、大学院進学までできたのです。
母も急に私が音信不通になったので心配しているところでした。
引きこもり3週目に入り、ある時アパートに訪問者がありました。
指導教授の先生でした。
私は髪はグチャグチャ。数日間お風呂にも入っておらず、食事もろくにしていませんでした。
部屋も荒れ放題です。
最初はドア越しの会話でした。
「先生…すみません。今は出られません。すみません。いつかきちんと学校に行ってお話します。それまで一人にしておいてください。」
「さとみさん。それは…もう貴女は大人なんだから任せるけれど、とにかくお母様に心配かけるのだけはやめて今の状況をお話しなさい。私も…私でよかったら学校に関することは聞いてあげるから。携帯を通話できるようにしてね。今夜9時に私から電話するから、そのときには一言で良いから、声を聞かせてね。では帰ります。」
先生は、そう言って帰って行きました。
その晩、突然地域の警察署から、地域課の刑事さん二人がやってきました。
音信不通に業を煮やした母が、警察署に調べてもらうよう依頼したのです。
突然の警察官の来訪に、私はドアを開けました。
二人のうちの一人の婦警さんが、訳を聞きました。
私は簡単に事情を説明しました。
その後、婦警さんの前で、母親に電話をするよう求められ、最初に婦警さんが母と会話し、状況を説明して帰って行きました。
母には私は泣きながら今の状況を話しました。
母は「年限ギリギリまで大学院にいていいから、焦らずに始めた勉強は一定の完結をさせなさい。お金のことは心配要らない。」と話し。後日、「研究室の先生にきちんとお話しなさい。」という手紙が来ました。
その晩先生とも電話で話をしました。
先生が毎晩電話で私の話を聞いてくれたおかげで、私は3週目を過ぎてやっと、大学に行く事ができました。
そして、学生支援センターのカウンセリングルームを借りて、先生と直接お話をしました。
自信を喪失したこと。研究の壁を感じたことなど。
先生は優しく私を諭してくださいました。
「さとみさんは、真面目すぎるよ。修論はね、学内審査だけだから、今までの積み重ねの通過点をやっつけでいいから、論文に仕立てればそれでいいんだよ。私だって自分の修論なんか、今は恥ずかしくて見ることもできないよ。1ヶ月くらいでやっつけたからね。」
私は先生の優しさへの感動と、以前から尊敬していた感情が入り乱れて、先生に抱きついて泣いていました。
数分だったのでしょうが、永い永い安らぎの時間でした。
それ以来、私はその年度の修論提出はあきらめて、前期課程は3年在籍することにし、研究室では、先生の個人助手のように過ごしました。
前期課程(M…マスター)3年で修士課程を修了し、先生とは師弟を越える一戦をも越えました。
ある日、先生の学会のお供に、地方都市に滞在していた時のことでした。
私は夜、先生の部屋を訪れました。
私は先生の気を引こうと、ピンクのシルクサテンのガウンの下に、透け透けのランジェリーを身につけ、隣の先生の部屋に逆夜這いをかけたのです。
先生は読書中でしたが、私の胸の谷間をちらつかせ、太股までチラ見させた姿と熱い抱擁に負けて、私をすぐさまベッドに押し倒して抱きました。
先生もプライベートでは男です。
さらに、普通のシティーホテルには、コンドームなど置いてありません。
もちろん中出しでした。
尊敬する先生に全身を愛撫され、キスされ。
私も先生の固くなったぺニスを愛しさのあまり舐め貪り、身も心も熱くなり、興奮した先生はそのまま精子を私の膣内に2度放ちました。
それ依頼、私と先生との肉体関係は定期的に、月1くらいで続きました。
先生は私の妊娠を心配して、当然避妊を勧めてきましたが、私はセックスの流れの中で、
「そのまま先生のを生でください!すべてを私の中にください!精子を私の中に出してください!」
そう言って先生を扇情させました。
先生は毎回その扇情に負けて、生中出しを続けていきました。
以来、私はゴム着では、味わえない生中出しの虜になりました。
それは相手が敬愛する先生でもあったからです。
毎回のセックスで、その度に体感するオーガズムは高まっていきました。
先生は私が生挿入、生中出しをせがむと、次第にセックス全体がより情熱的で野性的になりました。
明らかにそれは、男の生殖本能そのものでした。
私の方は、膣内に挿入され、膨張した、むき出しのぺニスで私の膣壁が圧迫されると、ぺニスの脈動を感じます。
さらに射精に至る瞬間に、密着している先生の骨盤からぺニスの根本を通じ、先端の亀頭にまで先生の痙攣が伝わります。
その生殖の息吹というものが、射精によって私の子宮口まで、生命の発端を運んでくれるのです。
それによって私も全身を痙攣させてしまいます。
オーガズムに達するのです。
決して医学的な膣痙攣ではありません。快楽の絶頂を迎えた時の全身の喜びの痙攣です。
そうです。愛する人に中出しされるということで、私は精神的にもその時その時を経て、女から雌へと変わっていきました。
そうして、先生が私に中出しした後、ぺニスに滴る精液を舐めつくし残液を飲み愛することも性癖になりました。
ぺニスの先端を強く吸うと、残液が吸い出され、先生も悦楽に入っていたのが、私には嬉しく感じられました。
それを繰り返しているとき、生理が遅れた時がありました。
私は初潮からずっと、28日±2日くらいで定期的に生理がきていたので、検査試薬を使わなくても妊娠したことを確信しました。
いよいよ1ヶ月経過して先生との逢瀬の際に、しっかり先生の精子を体内に受け止めてから、先生のぺニスに滴る精子をいつものように舐めて残液を吸い味わいながら、
「先生…私…先生のこの精子て妊娠しました。」
…と産婦人科の診断結果を告げました。
先生興奮がすっかり冷め、かなり狼狽していましたが、私が喜んでいることに、さらに困惑していました。
そして当然、中絶を勧められました。
しかし、私は生来カトリック教徒の家庭で育ちました。
幼児洗礼を受けています。
カトリックのみならず、プロテスタントでもキリスト教徒は中絶を認められません。
もちろん不義姦婬の罪は犯して、キリストと聖書の教えに逆らって来たのですが、「愛の為」だという「真実」を毎週のミサの後、司祭様に告白懺悔をすることでなんとか許されてきました。
カトリックでは、実は自慰行為さえ罪なのです。
私は毎日お祈りのなかで、聖書と祈祷書とロザリオのマリア様とキリストの十字架に懺悔を繰り返しています。
私の中絶拒絶により、先生は数日間かなり疲労困憊していたようですが、ある日、大学近くの談話室の個室に呼び出され、今後の条件を提示されました。
・出産しても認知はできない。
・私の母には先生から、内容証明付きの書簡で事情を説明して謝罪する。
・私の将来については自立できるような責任を取る。(大学の助教もしくは、それに相等した給与と出産育児に必要な社会保障の受けられる職を用意する。)
・博士の学位については、専攻分野の関係で保証できないが、博士課程修了単位修得満期退学まで出産育児に要した期間の経済的な面倒は一切困らないように面倒を見る。
・この後、私と先生の関係はなかったものとする。
このような事が念書として、書面化され、先生の署名がなされ、実印が押印され、印鑑証明添付、拇印まで押印されていました。
そして2通用意されたものに私も署名捺印しました。拇印も押印しました。
最後に1通ずつ、先生と私が保管することになりました。
先生は公証人役場に行き、これを公正証書としたようです。
私にも求められましたが私はそこまでしませんでした。
そうして、私は大学院博士課程後期を最短で3年のところ、出産育児に1年休学し、4年かけました。
大学院を博士課程前期後期合わせて7年かけて、最終的には学外教授の審査も経て、文学博士の学位を得られました。
私の博士論文は国立国会図書館の蔵書になったのです。
それは先生の影ながらの尽力があったからです。
さらに、先生の推薦を得て、某私大の助教に採用されました。
私が未婚の母であることは、すでに少なくとも学部内の教員、職員には周知の事実ですが、私は淡々と講義や研究論文の作成に取り組んでいます。
もちろん来年は3歳になろうとする、わずかに言葉を発するようになったわが子にも愛情を注いでいます。
わが子は戸籍の父親欄が空白の、父親のない子です。
これから、大きくなってその事がわが子の足枷にならないようにすることこそ、私が今後取り組むべき最大の課題です。
私の恋愛…それはしばらく封印してきましたが、また生挿入生中出しの快楽の記憶が甦って、毎日、子どもが寝静まってから、トイレでバイブのお世話になる毎日なので、子どもを保育園に預かってもらえる時間に逢えるセフレができないものかと探しています。
時折、若い男子学生を誘惑するようなブラウスやミニタイトスカートを身につけて、身近なところで、虎視眈々と獲物を狙っているのです。
私はやがてカトリック教会をも破門されるでしょう。
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さとみさんの候補にお願いします
たかぼう 様
濃ゆ~い精液ですか?だったら、たっぷり溜めてお願いしたいくらいです。もちろん、尿道口に残った管内の精液は、最後にお口で吸い付くしたいですね!そんな性癖でもよかったら…。
私も立候補します。
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とろとろ 様
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のぶ 様
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つよし 様
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私はED気味で、もう滅多に反応しなくなってしまったのですが、さとみさんの経験談を読んで、久し振りに愚息に疼きを感じました。
ありがとうございます。
アラフィフ 様
ほとんどセックス描写はしていないのですが、こんな駄文拙文が元気の糧になれて光栄です。EDは特に前立腺が加齢によって少しずつ肥大することが原因の1つと言われていますね。男性のぺニスの勃起時の分泌液が少なくなって勃起不全になるということらしいのですが、精神的なものもあるそうです。なかなか壮年の男性が日常の中で、恋愛したりなど、男性ホルモンを発揮する機会が減って、退化してしまうのかもしれませんね。お薬などで治療して、まだまだ頑張ってください!
さとみさん
中出しの魅惑が誘っていますね
女系家族だから余計に男性のものにこだわりがありそうですね
さとみさんの中に精子を注ぎ込んで女としての快楽を与えたいです
排卵時にこれ読んだらしたくなりますよね
とろとろ 様
早くに父を亡くしましたから、精神的には父性をどこかで、歪んだ形で求めていたのかも知れません。ただ単に父性だけではなく、男性→男性の象徴→男とい生命そのもの…。というふうに過激に進化しながら、私の深層心理が、セックス→妊娠へと向かう道程を、そのプロセスで得られる快楽を貪るようになっていたと思います。さはに、それで相手を魔の淵に追い込んだ…。やはり、私は魔女狩りされてもおかしくない女なのかもしれませんね。
最早、私は男性の生殖本能を伴わないセックス(避妊の全て)では、オーガズムを得られない身体になってしまったのですが、ピル服用でも中出しセックスさえしていただけるなら、今は、玩具を浸かった自慰行為などより、数十倍の快楽を得られそうです。
さとみさん
排卵日の生中出しSEXは、女性も快感が倍増するようですね。
前妻とのSEXでは彼女も普段以上に興奮するようで、白く濁ったお汁でアナルが真っ白になっていました。出産後は避妊リングを入れて、排卵日を狙って獣のように交わっていました。子宮口に亀頭を押し付けて注ぎ込む瞬間は、前妻が私の腰に脚を絡めて最後の一滴まで搾り取るように膣を痙攣させていたのを覚えています。
私の経験から言うと、ピルよりも避妊リングの方が排卵日付近の性欲・興奮の高まりは自然な感じがします。
個人差あると思いますが、参考までに。
パール 様
ミナーレやFUDは、避妊確率は高いものの、子宮口が狭かったりすると、骨盤内に炎症を起こして、不妊症の原因になるデメリットがあります。ですから、避妊リング各種は、すでに出産を終えて、これ以上子どもは作らないというご夫婦の場合に用いられ、まだ先に出産を考えている女性には、婦人科医はあまり進めません。リスクマネージメントですね。私はまだ、結婚の夢ももっていますし、そうなれば出産することを考えているので、避妊リング各種は、まだ使用するには早すぎるようです。
さとみさん
魔女狩りなんて、それともこちらが精子狩りにあうのかもね((笑
やはりSEXは子作りですから、膣内で受け止めるのはごく自然なことですよ
受精しないことが不自然ですから、そうは言っても女性にとってのオーガズム
を感じ妊娠を避けることも重要ですから、ピルで避妊しながら快楽を追求するのが
よさそうですね
とろとろ 様
不倫相手の先生にとっては、誘惑(不倫セックス、中出しセックス)に負けた自分にも責任があるとはいえ、最終的に私は魔女だったと思います。ただ、娘のことが気になるらしく、(やはり父親です。)時々お会いする際には、娘のために少しだけお金を包んでくれます。それから、定期的に写メを送ってくれと頼まれました。優しい地位ある男性を、魔の道に引きずり込んでしまったのは、やはり私なんだと思います。
さとみさん
先生が誘惑にかられるくらい、さとみさんが魅力的だったんですね
先生も負い目があるのでしょう、娘さんの為にお金をなんですね
人間陽と陰がありますから、表の世界とは違う顔があるのかもしれないですね
とろとろ 様
先生と初めて関係して以来、私は普段から猛烈に先生に対するセックスアピールを表面化しないように始めました。セクシーランジェリー姿の自撮りをして、メールに添付したり、「今日はガーターベルトにストッキングを履いて、お揃いの下着です。」とLINEメッセージを送ったり。…で、先生は次第に自分から、私を差そって抱くようになりました。学者で、大学教員という聖職者でも、男であるという事実は隠せなかったんでしょう。私は私に溺れていく先生に、ますます歪んだ敬愛の念を形にするようになりました。学者としての敬愛の念は当然今でもあります。ただ、先生を困らせたのは事実です。避妊を拒否して、結果敵に妊娠に至ったのは、私の責任が大ですから…。
とろとろ 様
私が、仕組んで先生を陥れたようなものですから、私を誘惑に負けたとは言え、真面目な大学教授の先生に火を着けた責任の彫ったんは私に溺れていくあります。ただ、先生は私を拒否できたわけで、師弟愛が歪んだのは、やはり男と女の業立ったのでしょう。私は先生の子どもを出産できて、…出産させてもらってが正しいのでしょうが、今でも幸せです。セックスでは、今は相手もいないし不満です。(笑)
さとみさん
ある意味幸せだし、身体的には求める相手がいないのは、、、
ここは熟れた肉壺に注ぎ込んでみたいですね
下着にしみ込んだ精子にまた発情しちゃう身体に
どこが一番感じやすいでしょうか?
セフレになってください
ヒロ 様
中出して、私の膣内に精液を出しきった後に、ぺニスをお口で吸われて、尿道管の残液まで吸われるプレイに耐えられますか?
ヒロ 様
中出しを執拗に求められて、さらに射精後まだぺニスの尿道管に残っている精液を、口で強引に吸われることに耐えられるのなら…。
昨日このサイトに辿り着いたばかりなのですがすごいなということと自分の身近にこんな淫乱な貴女がいてほしいと切に願ってなりません。。
中出し最高ですよね!!!
ぜひとも中出ししたい!!!
中出ししたいからここにたどり着いたのです。。
たかし 様
私もそういう辿り着き方で、このサイトに巡り合わせ、。そして投稿しました。やっぱり淫乱ですか?
最初は純粋に子どもが欲しかった…というだけなのですが、それは難しい不倫相手だったので、いろいろ扇情させて、男性の追究する、中出しセックスの快楽に陥れてしまったのです。
返信ありがとうございます!
自分は淫乱だと思いますし世の中では少数派だと思います!
自分は変態なので大歓迎ですけど笑
さとみさんの1人1人への丁寧な返信を見ているときっと日頃は真面目に生活をされていてこのような書き込みをするような方に見えないのではないでしょうか!
そのギャップに興奮しますし欲情します!
体験談を読ませて頂きましたが
とても興奮しましたw
オカズに使用させてもらいましたw
私もセフレに立候補したいと思いますw
エロポニー 様
私も以前にな方の体験談を、自慰行為の材料に夜な夜な妄想を繰り返しています。
信じられないですね、さとみさんが助教授であり、セフレを求めているなんて。セフレも若い男の固いものでしょうから
私みたいな仙人のモノは好みではないでしょうが・・・さとみさんっているの? 仙人は、さとみさんより、息子さんと
遊んであげたい。 子ども大好き、可愛くて・・・
仙人 様
私は教授、准教授、講師、助教の一番下の助教です。
来年は学内講師になりますが…。また、他大学には非常勤講師としてアルバイトに行っています。
時々、男子学生のアソコが気になる時が正直あります。またリア充でアツアツの学生カップルの女子学生から、カレシを、全てを知った女の身体で奪ってやりたい!などという勝手な嫉妬心に駆られたりします。
卑猥な描写が僅かにも関わらず愚息をこんな姿に…
さとみさんの虜になりそうです。
尿道攻め、ばっちこいですね。
けんた 様
やっぱり射精後のぺニスに残ったら残液を吸い取られることがお好きなんですね。よかった!
今のところ、私のこの性癖を嫌悪する男性は0%です。私の中に出し終えても、全て残った精子は自分のものにしたいという、私の雌としての独占欲の現れなのかもしれません。
さとみ様
長年大学に居た者として興味深く拝読しました。教員と学生との間で、同じ話や事実は数多く見てきました。修羅場あり、ビジネスライクありですが、今回の教授の方のさとみさんに対する態度は稀なケースで、第三者の勝手な推察ですが、さとみさんはラッキーだったのではと感じました。さとみさんも近々、講師に昇任なさる由、どうぞ公私とも充実した日々を過ごされますよう陰ながらお祈りいたします。
大学人 様
講師といっても、私学特有の学内講師です。文科省に申請されている実態としては、私は依然として助教のままです。国立大学なら、しばらくは助教のままです。これは昇給のためのものですね。それでも、他大学への非常勤講師には行かないと、なかなか貯蓄などできません。
稀なケースとのご指摘ですが、私も幸せだったと思っています。恩師の先生には休学期間の生活費。子どもから、学位(これはどきこまで先生の力が働いたかはわかりません。)、就職先まで面倒を見ていただいたので、
仰る通りです。
さとみ様
具体的なご専門分野は解りませんが、博士(文学)の学位を持っていたとしてもなかなか就職が難しい時代、少なくとも大学に残って研究やいろんな意味で(笑)刺激ある若い学生を相手にできる毎日は充実していると拝察します。ただ人間、本能だけはどうしようもありませんよね。私もいい年ですが、本能・煩悩から抜けきれません。最近では居直って、それだからこそ人間だ! なんて仲間内で話をしています(笑)。
大学人 様
確かにそうです。私のお世話になった先生方の世代はほとんどの方が、博士課程後期修了単位習得満期退学で、学位を得られていない方が多い時代です。今は自然科学分野のように、人文、社会科学系もかなり学位が緩くなりました。でも、私の同期で、常勤の職を得たのは少数で、中には高校教諭になった人。非常勤の掛け持ちで糊口を凌いでいる人もいます。私も専門分野を担当しているわけではなく、私の専門分野の学科のない大学で語学教員として、一般教育課程を主に担当しています。そして他の大学の非常勤にも行っている状況です。
それはそうと、煩悩、性欲、本能だけは、どんなに学門に打ち込んだところで、消し去ることはできませんね。