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彼女は、私が隣の空席に座った時には既にアルコールが入っていたせいもあってか、初対面なのに、「今日も寒かったですよね~。」と明るく陽気に話し掛けてきました。
「僕は出張で来たんですけど、寒いですね。」と答えたら、「どちらからですか?何の仕事してるんですか?」と矢継ぎ早の質問。
そのうち注文したビールが届き、会話を続けているうちに、28才独身の保育士だと自己紹介してくれました。
結婚願望はあるけど彼氏はいない、でもセフレはいるなんて事も、見知らぬ者だからこそ言えたのだと思います。
出会いが無くて合コンや街コンにも参加したけど、恋愛対象になる男はいなかったなんて話も。
彼女が求めているのは定職に就いていて、適度に性欲を満たしてくれる男だそうです。
そこから話が恋愛相談的な話から、下ネタへ。
私もアルコールが進むうちに、会社の女の子に対しては話さないような性癖みたいな事を口にして、2人で盛り上がってしまいました。
ふざけて彼女が私の胸をツンツンと悪戯するようになったので、「ホテルの部屋、ダブルベッドの部屋だから来る?」と誘ったら、「どうしようかな~」と言いながらも、一緒に泊まってくれることになりました。
セフレには脱ぐところを見せないそうですが、ホテルの部屋で服を脱いだ彼女の裸は、若干ポッチャリしていて、男目線からは抱き心地が良さそうな身体でした。
彼女が私にも脱ぐように急かして「乳首、責めてもいい?」と問うので、「うん。」と答えると、私の胸を舐めたり触ったりしたのですが、これが絶妙なテクニック。
「どこで、覚えたの?」と聞いたら、「私、これが好きなの。」との返事。
更には「タマタマも舐めていい?」と弄びだして、愚息のピクピクする反応を楽しんでいるようでした。
「私、濡れてきちゃった。」と言うので、お礼のクンニ。
本当に温かくヌルヌルになっていて、手マンをすると指をグイグイと締め付けてきます。
すぐに「入れて欲しいよ。白いの出してよ。」と喘ぎ声を出し始めたので、正常位から生挿入。
すぐに白い液を出してしまいそうだったので、体位を寝バックに変えて一呼吸整えてから一気に彼女のオマンコに擦り込むと夢のような快感、そして彼女の奥へ発射しました。
彼女の感想は、「今日は、熟睡できそう。」でした。
そのまま彼女は、いつの間にか横で寝入っていました。
翌朝、私の出張日程を彼女に伝えると「また、会いたいな。」「めっちゃ巧かったから、もっと濃いのが欲しくなっちゃった。」(確かに私の精液はアルコールのせいか薄くて、あまり白くは無かったです。)と嬉しい事を言ってくれたので、再会を約束して仕事へ向かったのでありました。
以上、ありがとうございました。
前回の投稿No.5018[保育園の保母さんに中出し(2)]の続編です。
もう歳は55歳となりましたが、相変わらずスケベおやじのボクです。
現在はとある有名中高一貫教育校で英語教師をしておりますが、これからお話しするのはある田舎の高校に勤務していた時のことです。
あの「中出し」の得も言われぬ快感!
女の膣奥に精液を放出する時の根元的な充足感!
男のものが膣から滴り落ち、白濁しながら女の太股を流れ落ちるのを見た時のあの征服感-女を犯した感覚-に目覚めてから、中出しマニアとなったボク!
普段はいたって理性的・紳士的なボクなのですが、やはりあの「中出し」への欲求だけは押さえ難いのでした。
前回の投稿では、私が1年ほど交際した○○恵(当時35歳のバツイチ女)との中出しセックスについて報告いたしました。
今回は、彼女との「突然の別れ話とその後の意外な展開」になります。
人生って、奥深いなぁ-Life is tough-という教訓としてお読みください。
1 別れ話
彼女とつき合い始めてちょうど1年たった頃(2月か3月の初めの寒い冬のことでありました)に、彼女から突然の電話がありました。
「大事な話があるので、会ってほしい・・・」と。
いつになく真剣な雰囲気!
「もしかして別れ話か」そんな奇妙な予感を抱かせる話し方でした。
彼女に会ってみると、案の定、いつもの彼女とは様子が違っていて、すぐに本論から切り出されました。
数日前のデートの時に、どこかよそよそしい態度であったので、内心気になってはいましたが・・・。
彼女が言うには「結婚を考えている」相手がいるので、「別れましょうね」ということです。
ほんの数日前に、ボクと中出しセックスしておきながら、こんな事を宣うのでした!
内心は、「やはりなぁ~」と思い、別段驚くことはありませんでした。
○○恵と話していて、その時は、完全に私から彼女の心が離れているのを感じ、案外にあっさり覚悟が決まったのです。
(それにしても変わり身の早いアツよのぉ)
この時、ボクとしては「別に惜しい相手」でもないし、「また別の女を作ればいいか」くらいに考えていました。
そして、やっぱりボクのことなので、「なら最後に1回だけやらせてくれよ」みたいなことを女々しく言ってしまいました。
しかし、人生そんなに甘くはないのでした。
結婚相手の彼には「今晩○○君(私のこと)に会って別れてくる」と言って出てきているとのことで、さすがにこの時だけは、中出しはダメなのでした。
(だぶんこの後彼のもとへ帰って、セックスでもする予定だったのでしょう!)
なるほど。了解!
ところで、相手の男性は、ボクと同い年の男性で、実はあるつながりからボクも知っている男性でした。
なんせ私の勤務している土地は昔ながらの「村社会」で、皆が、好むと好まざるとに関わらず、なにがしかのつながりの中でやっているのでした。
狭い村社会ゆえに、例えば、男女問題がすぐに人に知れ、噂になる土地柄で、小学校の先生同士の不倫が当時も一部の関係者の間で噂になってもいました。
そんな閉じた村社会だったのです。
彼は5年ほど前に奥さんをなくし、今度中学校にあがる娘が一人いました。
実は、○○恵が保育園で彼の子どもを受け持ったこともあったのです。
そんなつながりのなかで、2年ほど前から彼が彼女にアプローチしていたのでした。
当然彼はこの1年間のボクたちの交際も知っていました。
知っていて、○○恵にアタックしたのでした。
こうして、彼女との1年間の逢瀬は、あっけなく、終わりを迎えたのです。
(しかし、中出しを堪能した1年間でした。)
まっ、私も隣町の高校へ転勤になったので、また新しく出直そうくらいに考えていたところだったのですが・・・。
2 事件勃発!-人生って奥深い-
ところが、別れて3ヶ月ほど経ったある日、その彼から私の勤務校に直接電話がかかってきました。一度会ってほしいというのです。
彼と話していて相当に感情を抑えながら話しているのが伝わってきました。
ボクも驚いて、なんかヤバイことがあったなと感じ、その日の夜に港の近くのホテルで会うことにしました。
仕事を早めに済ませ、ホテルに向かいました。
地下駐車場に入ると彼の車(相当の高級車!)がすでに止まっていました。
彼から話を聞いて、正直、驚きました。
彼女は、彼との同居が始まると、250万円の借金をしていることが判明し(以前に書きましたが、彼女は筋金入りのブランド中毒で、一着十万円もするような高級な服や靴をカードで買ってしまう女なのでした)、彼がその借金をすべて立て替えて返済したのだそうです。
すると、突然、荷物をまとめて、ふらふらと家を出て行ったというのです。
「あなたに縛られたくない」という置き手紙がテーブルの上に残されていたそうです。
そして、彼いわく「○○恵はアンタのところにいるんやろ」(「復縁した」という意味)と言うのでした。
これは、とんだ濡れ衣でした。
あれ以後、私の脳裏からは、彼女のことはすっかり消えていたのでした。
しかし、しばらく話をしていると、案外すんなり誤解は解けました。
彼の表情からは、やり場のない怒りが伝わってきました。
まだ完全に納得していなかったでしょう。
その後、ある方の仲裁もあり、彼も自分が誤解していたことを理解してくれました。
その後、仲裁をしていただいた人を交えて、彼と一度酒を飲んだこともあります。
変な関係!というか、まっ、そんな土地柄というふうに理解してください!
彼女は、その後、完全に消息不明となりました。
1年近い間、彼女を見たという人は一人もいませんでした。
しかし、この彼も可哀想なヤツではありました。
借金の返済に使われただけだったのですから。
まっ、その間に○○恵の膣に中出しし放題だったとは思いますが。
3 さらなる大事件勃発!
しかし、この後、さらに大変なことが起こりました。
なんと、ある日のこと、この狭い町のなかに「彼女(○○恵)を告発するビラ」が何者かによって張り出されたのです。
「~に住む□□○○恵は、スケベの雌犬で、男を漁って生きている。そして、私の旦那を奪った・・・」みたいなビラだったそうです。
勿論彼女の写真入り!
男の家を出た後、彼女は、また体よくどこかの男をくわえ込み、関係を続けていたようです。
その男が、あろうことか、妻と子どもがいるにもかかわらず、○○恵に唆されて、家族を捨て、家を出てしまったというわけです。
相手の男の奥さんは、○○恵のことが腹に据えかねたのでしょう、なんと腹立ち紛れに「ビラ」を写真入りで町中に張り出すという快挙(無謀)にでたのでした。
その数300枚!
なんせ狭い町なので、どこで誰が何をしているなどの情報はすぐに噂になるのでした。
このビラを貼った女はすぐに警察にご用になったそうです。
○○恵の家族が名誉毀損罪で訴えたとのことです。
そして、その後、○○恵は、風の噂では、別の街の刑事と付き合っているとか、また市役所の職員と付き合っているとか、さらには市会議員と浮き名を流しているとか、いろいろとささやかれました。
それにしても、○○恵も馬鹿な女です。
自分の欲望のために、もう二度と地元に帰ってくることができないのですから。
4 教訓!
ところで今思うと、彼女の付き合う男性は皆何某か目立つ肩書き(プレステージ)を持つ人や特別な職業の人ばかりであることに気づかされます。
そして、ボクもそんな多数の男のうちの一人にすぎなかったということにようやく気づかされたのです。ガクッ!
そういえば、つき合い始めて間もない頃、こんな事があったなぁ。
彼女からの電話で、学校からの帰りに、彼女の家に行った時のこと。
帰り際に彼女の方から「入れて」とせがんできたので、彼女のパンティーを下げて、彼女の陰唇を指で押し広げたとき、彼女の陰部が妙に濡れていたことがあったのでした。
愛液とは何か異なっていて、変な糸を引いていたりして、・・・。
もしかしてあれは誰かの精液だったのでは。
でも、その時は、こんなこと想像だにしなかったボクは、当然、彼女のマンコにキスをし、膣の中に舌を入れ、最後は膣奥に射精するスケベのボクなのでしたが・・・。
まっ、真偽のほどは分かりませんが。
人生って、奥深いなぁ!
しかし、もう2度とあんな便利な「中出し女」には巡り会えないだろうな。合掌!
4 次回予告「元教え子に中出し(4)-ボクに彼女ができました-」
次回は、私が今勤務している学校のある卒業生のことをお話ししたいと思います。
もちろん純度100%の生娘(男を知りませんでした!)です。
マニア垂涎の内容です。
子供が通う保育園の保母さんをしていた洋子は24歳独身、彼氏はいないようでした。
運動会やお遊戯会などの保育園の行事の際には会場設営などで積極的に手伝いをしていた。
行事が終わると職員の皆さんと反省会という名の飲み会がいつも行なわれていました。
これは運動会の打ち上げの時の話です。
数名のお父さんたちと地域のお年寄り、保育園の職員が集まってビールを飲みながらの反省会です。
「公園は狭いから走るの大変ですね」
「男は1周じゃ差がつかないから2周にしましょう」といった話で盛り上がっていたら
「今日は早朝からお疲れさまでした」と洋子がビールを注ぎに来た。
洋子は身長160㎝位のスリムな体型で、顔は幼い顔立ちだった。
「ありがとうございます」と言いながらビールを注いでもらい
「先生は飲まないの」と聞くと
「車ですから」との返事だった。
私の車は既に妻と子供が乗って帰っていたので私は普通に飲める状況でした。
会が終わる頃には日も暮れてこのまま近くのスナックにでも飲みに行こうかと保育園を後にしました。
歩いていると白い軽自動車が停車し、車の横までいくと助手席の窓が空いて車の中から洋子が
「どちらまで行かれるんですか?」
「今から1件飲みに行こうかと思って」と答えると
「送りましょうか」と言ってくれたので乗せてもらう事にしました。
飲みに行く店から洋子の住むアパートは近い事を知っていたので
「何なら一緒に飲みに行きます?」と言うと
「いいですけど、車が」
「家に置きに行ってから飲みに行きましょう、帰りもタクシーで送りますから」
そういうと洋子は「はい」と笑顔で答えました。
洋子のアパートまで行き、車を降りて外で待っていると洋子は荷物を置いてすぐに出てきました。
「すいませんシャワーも浴びてないんで汗が臭うかも」
「私も同じですから」と言いながら、スケベ心が働いて
「シャワーですか、浴びてる姿見てみたい、って見れるわけないってね」と思わず言ってしまい、
「やだぁ~何言ってるんですかぁ」と言った洋子の顔は赤くなっていました。
2人でスナックまで歩いて向かい、私は麦焼酎を水割りで、洋子はビールを飲んでチューハイを飲んでいました。
カラオケを歌って保育園の話をしてと2時間程度をスナックで過ごして店を出ました。
洋子はそれなりに酔っている雰囲気だったので帰りはタクシーで送るという事で、近くでタクシーを拾って乗車。
普通なら先に降りる人が後から乗りますが、先に洋子を乗せてから私が乗りました。
洋子のアパートに着いたら運転手に千円札を渡し
「おつりはコーヒーでも」と言って先に降りました。
続けて洋子が降りると、タクシーはドアを閉めてすぐに発車しました。
「あれっタクシー行っちゃいましたよ」と洋子
「また拾うからいいよ」と私が言うと、暫くの沈黙の後洋子は私のジャージを引っ張って
「お茶でも飲んでいきますか」と言ってくれました。
「いいんですか」と言いながらも足は洋子の部屋へと向かっていました。
女性の1人暮らしの部屋はなかなか綺麗で可愛い感じがしました。
洋子はコーヒーを入れたら
「シャワー浴びてもいいですか」と聞いてきました。
私は驚いてしまい
「ええっ、まぁ」と言うと、洋子は私の方を見ていました。
いろんな事が頭の中を駆け巡りましたが、私は立ちあがって洋子のそばへ行き
「俺も汗臭いから浴びようかな」と言うと洋子は何も言わずにバスルームへと案内しました。
脱衣所で服を脱ぐ洋子、それを見ながら私も服を脱ぎました。
既に私のペニスは固く反り上がっていました。
そのままバスルームでシャワーを2人で浴びました。
洋子の背中からシャワーを掛けると洋子はスポンジにボディーソープを付けて私の体を洗いはじめました。
そしてその手は私の下半身へと伸びていきシャワーで洗い流すとフェラを始めました。
今度は私が洋子の身体を洗ってあげました。
乳首に手が触れると小刻みに震えて感じているようでした。
股間へと手を伸ばし私の腕で洋子の股間を擦るように触れると洋子は「ああっ~」と声を上げました。
身体を綺麗に洗い流したらバスルームを出てベッドへと向かいました。
ベッドに入る前に、ベッドの横で立ったまま抱き合いキスをしました。
洋子の唇から離れた私の唇は、洋子の全身を愛撫し右手は洋子の股間へと滑り込みクリトリスを擦る。
立ったままの洋子は激しい喘ぎ声を出してベッドへと崩れ落ちました。
私はベッドに倒れ込んだ洋子の両脚を大きく開きグチョグチョに濡れたマンコを舐めてやりました。
洋子のマンコはピチャピチャといやらしい音をたてています。
舌先でクリトリスを舐め上げてやると洋子は
「ああっ気持ちいい~」「あうっあうっ」と喘ぎ声を上げ
「もうだめ~我慢できないよ~早く入れてぇ~」と言ってきたので
「何が我慢できないの?何を入れて欲しいの?」と言ってやりました。
「あ~ん意地悪ぅ、早くエッチしたいのぉ」
「パパのおちんちんを私のおマンコに入れてぇ~」
「じゃあ入れるよ」と言って私のペニスを洋子のマンコヘ近付けて亀頭の部分で洋子のクリトリスを軽く撫でて、その後少しだけ入れて焦らしてやりました。
あぁおちんちんが入ってくるんだぁと思った洋子は入口でじらされている状態に苛立ちを感じたのか
「いやぁ~もっと~」「もっと~奥まで入れて~」と深く強く挿入される事を懇願して来ました。
「じゃあ入れるよ~」と言って固くなったペニスを深く強く奥まで挿入しました。
「ううっううっ」と声を出す洋子。
ゆっくりではあったが一定のリズムで腰を振ると洋子のマンコからはグチュグチュといやらしい音が出て洋子の口からは「あうっあうっ」と喘ぎ声が漏れている。
今度は腰の動きを少し早めて激しく腰を振る。
洋子は言葉にならない喘ぎ声を出し洋子のマンコはヒクヒクと私のペニスを締め付けて来る。
我慢出来なくなった私は洋子の耳元で
「ああっ気持ちいいよ」と囁く。
洋子も「私も気持ちいい~」と言う。
「じゃあイクよ」というと
「うん、きて~」「おマンコの中にきて~」と洋子。
「中に出していいの?」
「きて~このまま奥に、マンコの奥にきて~」
私はそんな洋子の言葉にも感じて
「ああっイクよ~」と言って洋子のマンコの奥に射精しました。
「ああ~ん、凄く気持ちいい~」と言って洋子は私の首に腕を回し舌を入れてキスをしてきました。
その後は子供が保育園を卒園するまで行事の度に洋子のアパートへ行き中出しでのセックスをしました。
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