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と、私のすぐ後ろから小柄な女性も店内に。
ほどなくして、その女性が「じゃあYさん、次のお客さんに付いて。」と言われて、私を個室へ案内してくれました。
あらためて「はじめまして。Yです。」 と挨拶された顔は卵型で整った印象。
そして、私が「よろしくお願いします。」と言った途端、いきなり唇を重ねてきて、「実は旦那と別れたばかりなんだけど、先月で勤めていた会社も雇用期間が切れて、人肌が恋しいの。心配しなくても、私サバサバしている方だから、お願い。」といった感じで、いきなり脱いで裸になりました。
まるで、体操選手のようなスリムで艶々した身体でした。
感度の良さそうな小振りな胸に触れただけで、ピクピクと反応。
それならとメンズエステは後回しに、逆にYさんにベッドに仰向けで寝てもらい、スベスベした肌触りの全身を舐め舐め。
「あ~、気持ちいい。こんな事されるの初めて。」と言うので、そのままクンニ。
すると腰を激しくクネクネさせ、「ヒィ~、ヒィ~、」と独特の喘ぎ声が段々と大きくなり、さらに指を挿入すると、「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」と、小柄な体をガクガクさせていました。
Yさんは私の腕を掴むと、「今度は私。」と言って私を仰向けに寝かせて、私のお腹に乗りました。
小柄なYさんのマ〇コ が私の肌に触れている感触の背徳感に浸る間もなく、騎乗位で生挿入。
Yさんの動きに膣の締まりを感じながら私も突き上げたのですが、制御できずに中出ししてしまいました。
Yさん、思わず笑ってしまったようでした。
メンズエステとしての終了時刻まで間があったので、そのまま世間話をしていたのですが、結構昔の話も通じるので年齢を聞いたら39才との事。
29才でも通用する容姿や肌とスタイル、でも年齢相応のエロっぽさを兼ね備えた美熟女さんに中出し体験をさせていただき、大満足でした。
あまり有名な場所ではないので花見客もほとんどいない場所です。
ひと通り食い終わって、オッサン達で桜を観ながら散策してると、遠くから東南アジア系の女性5~6人の集団が写真を撮り合いながら楽しそうに歩いて来ました。
様子を見てると、どうも全員の写った写真を撮りたく、試行錯誤している様子です。
「俺たちが写してあげようかぁ」とオッサン連中に相談したら、「俺は外国語できないし、気軽には声掛けれないよ」と皆の意見。
オレは皆が嫌がって行かなかった東南アジア出張を何回も行ってたから、外人とコミニュケーションとるのは得意なほうだったので、「写してあげましょうか?」と声を掛けたら驚いた様子をしながら何かコソコソ話していましたが、一人の女性が、「アリガトウ、オネガイシマス」と言ってきた。
桜の前で色んなポーズをしながら何枚も写してあげた後、「サクラ、ミテタ、デスカ?」と話してきたので、コッチと一緒に花見の続きを一緒にしないかい?と誘ったら、また、%&#?○?と笑いながら相談しあって出た結果が、「オカシト、コーラ、カッテキマス、チョット、マッテクダサイ」。
じゃぁ、俺の車皆乗れるから買い物一緒に行こう!と言うことで、定員オーバーだけど全員詰め込んで片道10分ほどのスーパーマーケットへ。
色々聞いたら、ベトナム出身で、近所の縫製会社へ技能研修生で来日して2年目、年齢は22歳から29歳、全員未婚。
日本人は勤勉だから尊敬するとのこと。
買い物終わって宴会の再開!
日本語を理解出来るのはチャンさんという26歳の娘。
チョット出来るのはツウェンさんという27歳の娘。
あとは殆どダメ。
だけど、なんか皆で騒いでいると意味は理解できるから不思議だよネ。
オレ以外のオッサンは照れてなかなか会話が進まないし、英語が得意なNさんだけど、相手が英語できないから苦戦してる。
言い遅れたけど、オッサン全員独身。
バツイチだったり、事情で結婚経験無かったり。
因みにオレはバツイチ。
楽しかった時間は過ぎ、夕方帰る時間になり、俺が代表で電話番号を聞くことに。
と言っても、携帯持ってるの日本語何とかなる二人だけ。
お互いに番号交換してバイバイ。
次の日、Nさんが、チャンさんを気に入った様子で連絡をとって欲しいと言ってきた。
チャンさんは身長150センチ、小柄でスリム。
ショートカットが似合ってる。
一見、高校生に見えるけどオッパイはそこそこ大きそう。
酔っ払うと酒乱気味のSさんは、一番年長者のグウェンさん。
オバサン顔だけど、オッパイはでかそう!
そして唇が超セクシー。(後に二人は結婚しました)
オレはツウェンさんがいいかなぁ~、ツウェンさんは中肉中背の身長150くらい。
一番日本人女性の服装に近く、化粧もしていて何か色っぽい。
でも、清楚でスタイルがオレ好みのチャンさんがいいかな~
次の週、皆でバーベキューする事になって、渓流が綺麗なキャンプ場に集合。
そこも、彼女達は自転車で来れる距離の場所。
ワイワイ楽しんで食い終わり、周囲を散策する事に。
Nさん、Sさんはアプローチ出来ずにいるから放っておいて、オレは好みの服装で来たツウェンさんと散歩。
薄いセーターと、チェック柄のミニスカート、そしてオレが一番好物の薄い色のパンスト!
しかも、白っぽいようなピンクっぽいようなパンスト!
チャンさんがどういう行動するか気になりながら散歩してると、ツウェンさんが手をつないできた。
そのあと腕を絡めてきたり、オレを気にいってる様子。
だって、腕を絡めて何気にオッパイで俺の腕を圧迫してくる。
絶対に意図的だと確信できる。
周囲を一望できる丘の頂上に着き、長いベンチに座ると、当然ツウェンさんは横に座った。
と、突然チャンさんが左隣に座った!
その後Nさんが少し離れてチャンさんの隣に。
フツーを装ってみんなとワイワイ楽しんでるけど、オレは複雑。
面倒くさいからチャンさんとツウェンさんの両方と手をつないでアハハ アハハハと坂を転げるように走って見た。
そんなこんなで帰ってきたら、Nさんから、「チャンさんはあなたを好きみたいですよ~」と電話。
「わからないですよ。Nさん、もっと話しかけて積極的にアタックしたらぁ?」と心にもない言葉でアドバイス。
そのあと、チャンさんから着信。
「タノシカッタネ、キョウハ、アリガトウ。ミンナカラモ、アリガトウイッテタヨ。」
そのあと、「アナタ、ツウェン、スキデショウ? デモ、チカクデ、ケンシュウセイノ、ベトナム人のコイビトイルヨ。イツカ、ベトナム、カエッタラ、ケッコンスルヨ」
「ワタシ、サッキ、Nサンカラ、デンワモラッタ。ワタシヲ、コイビトニ、シタイダッテ。マダ、ハヤイデショウ。オジイサンダシ、チョットコマル。ドウスル?」
コレはアプローチかぁ?
ツウェンさんは恋人がいるかぁ。
今の雰囲気だとヤルのは簡単そうだけど、揉めるのは面倒だな~。
チャンさんはオレに気があるからこんな電話してきたのだろう。
でもNさんが…。と考えながら電話してたけど、「今度二人でデートする?」と言ってしまった。
Nさんのことあるのに、オレってサイテー!なんて気は無かった。
しょうがないよ、需要と供給のバランスが合致したんだから。
翌週、お互いそれぞれの友達にウソ言って、二人でデート。
花のきれいなデカイ植物園やショッピングモールで時間を過ごし、夕方になり送って行くよと言ったら、「アシタモ、ヤスミダカラ、アナタノ、イエ、イク。ゴハンノ、カイモノ、スル」
頭ん中その先のコトでイッパイになりながら食材の買い物に。
オレのマンションに着いたら 部屋に入るなり、色々見渡したりして、洗面所の歯ブラシチェック。
「ホントニ、ヒトリデスネ」と言ってニコッとした。
何処の国も女のやることは一緒だぁ。
夕食は彼女が作ってくれたフォーと生春巻きでカンパイ!
食後並んで座ってテレビを見ながらオレはビール、彼女はジュースを飲んでた。
タイミングをみて頬に軽くキスをしたら、フフッって微笑んだから軽くフレンチキスをしたら、急にハア~って息が荒くなった。
今度は彼女からお返しのキス。
ディープっぽいキスだけど、歯があたって下手。
あまり経験ないのかな?
調子に乗って胸をモミモミしたら、最初は強く手を避けるフリを繰り返したけど、だんだんされるがままになってきた。
だけど、「ダメダヨ、キスマデ。ベトナムハ、ダンナサントダケデス。ケッコンマエニスルノハ、イケナイヒトガスルコト」と拒否された。
仕方ないか、段々と落としていくのも楽しいこと。と自分に言い聞かせた。
けど、彼女はベッドに、俺は布団にと用意したのに布団にに入ってくる。
一緒に寝たいそうな。
結局、朝まで腕枕で寝たけど、オレずっとモンモンして寝不足でした。
我ながらよく我慢して耐えたと思う。
俺が作ったトーストと彼女が煎れてくれたベトナムコーヒーで朝食。
初めて飲んだけど、強烈に甘いけどクセになる味だった。
一日中部屋でイチャイチャして、夕方に彼女たちのアパートから少し離れた場所まで送ってバイバイ。
それから毎週土曜日は、彼女が仕事終わる午後6時に間に合うように車を小一時間走らせて 近くの田んぼまで迎えに行く生活が続く。
毎回オレのマンションにつく前に晩御飯の買い物をして、料理を作ってくれる。
買い物のお金は絶対にオレには払わせない。けなげな娘だった。
少ない給料しか貰っておらず、実家にも仕送りをしているのに。
そんな日が1ヶ月ほど続いた頃、いつものようにベッドの中でキスをしておとなしくモンモン睡眠の予定だったが、ドキドキしながらオッパイにキスを試みた。
乳首の周りを舌で強めになぞって見たが抵抗はせず、ハァ~ッと軽くのけぞって、俺の頭を両手で押さえてくる。
その後、彼女の脚がもがきはじめてきてその脚に絡めてきたから、オレの膝で軽くマムコの辺りを押したりグリグリしたら、キスをしながらハァ~ッとアハ~ッが交互に彼女の口から漏れてきた。
決して大きな声でなく、押し殺すような声で、我慢してるけど、ついつい出てしまうような声。
膝でグリグリし続け耳たぶを甘噛みしたら、声を出しながらのけぞったまま チョット動かなくなった。
逝っちゃったみたい。
すきを与えず逝っちゃってる間にパンティーの中に手を入れて指でなぞると、もうサラサラだけどすこぉ~し糸を引くような愛液で濡れてた。
その時初めて気付いた!
パイパンだった。
多分、自分で処理してる人工パイパン。
「モウ、ダメデス!」と言う彼女の股を強引に押し開いてマムコにブチュウ~。
「ダメッ!ヤメテクダサイ~、ダメッ~、タメ…タメ、、アハァ~ クッ、、、」って俺の顔を股に抑えつけてる。
そうやっているうちに淫乱っぽく腰を上下させたと思ったら逝ってしまった。
もう勢いは止まらないからパンツ脱いでマムコ入り口に息子の先っちょを軽く挿入!
グラインドしながらグリグリ入口を刺激したら凄く腰を動かして挿入させまいと抵抗してるけど、両手は俺の尻の後ろに廻し爪を立ててる。
やってることが矛盾していてチョット笑った。
少しずつ深く入れてくと、すごく入口が狭い。
お尻に間違って入れようとしたか?と思うくらい狭い!
彼女は相変わらず抵抗してるが、「ダメ~ッ、ヤメテクダサイ! ア~ッ、ウグゥ~」って悶ながらやっぱり俺の尻に爪を立てて悶てる。
なんとかゆっくりピストンしながら息子を半分位入れたが、中は気持ちイイ。
柔らかくプクプクした肉壁がツルンとしていて、彼女が悶えると、元々すごく狭いのに 加えてぎゅううううって締めて来るから押し出されて 抜けそうになってくる。
そのうち彼女が痛そうな顔になり、「イタイヨ~、モウヤメテクダサイ」と言ってきた。
相手も一緒に気持ちよくならないエッチは望まないので、ゴメンと謝ってすぐに抜いた。
「ワルイヒトダネ? デモ、キモチヨカッタ、、、デモ、オオキイカラ、イタカッタ」(あっ、オレ大きくないから! 小さいから! 誤解の無いように!)
彼女のマムコを見たら出血してないし、年齢もそれなりだからバージンとは思ってないけど、初めてか?と聞いたら初めてだと答えが返ってきた。
まぁ、そういうことにしておこう。
朝方、彼女の手がオレの息子をニギニギしながら掴んでる。
コレは私のモノと言ってるみたいな握り方で。
もう朝起ちの上にニギニギだから、早速彼女のマムコを触ってみると既に濡れてた。
すぐにでも入れて!みたいな感じ。
我慢できずに、狭いながらもヌプ~って感じで半分はすんなり入ったけど、その先は彼女がまた痛そうな表情になってきた。
が、そこは譲れん! ゆっくりながらも強引に中に入れて行った。
まだ浅いところで彼女のコリコリに当たった。
膣も浅く、もう子宮口に当たってる。
お構いなしに息子でグリグリしてたら、いきなりアアア~ッって言って逝ってしまった。
同時に俺の腰の辺りに彼女の爪痕がガッチリ残った。
一旦休憩して、今度は彼女も挿入されるところを見れるような体勢で息子を近づけると興奮したのか押し殺してる声が大きくなり、腰が悶てる。
見せつけるように息子をいやらしく抜き差ししていたら色っぽい声がだんだん激しくなってきた。
今度は彼女を上にして腰を前後にくねらせること、グラインドすることを教えたら、ソレがツボにハマったらしくグワングワン腰を使ってくる。
発射しそうなところを何度も我慢して、この際だから一気に調教しょうと乳首舐めをやらせ、フェラも教えた。
抵抗なく受け入れたが、やった事が無いから歯が当たって痛かったけど喉の奥まで突いてやった。
意外とむせる事なくすんなりとできるようになり、自分で喉の奥まで息子を入れてオレが気持ち良くなるように工夫してたみたい。
次はアナルだけど、俺自身が興味無いからパス。
色々やってるうちに中出ししたくなり、もうガンガンに息子を突っ込んだ。
「コドモデキル、ダメダヨ?」と言ってるのを無視。
彼女も腰ふり悶てるから正常位でガッチリキスしながら膣の思いっきり奥、子宮にブッかけるように出したった!
終わったあとも抜かないで ずっとキスしてたら、「デチャッタノ?」頷くと、「ダシタカッタノ?」頷くと黙ってオレの頭抱えて子供をあやすようにポンポンしてた。
もう彼女もセクロスの気持ち良さを知ってしまったから、このあともずっとせクロス。
朝は必ず息子をニギニギ。
やり始めたら最後のひと絞りまで何回も求めてくる。
以前、ネットで「ベトナム女性は身持ちが硬い。が、旦那になった男はトコトン自分のモノ。セクロスは旦那に尽くしながら激しい」と見た事があったけど、まさにコレ。
毎回中出しで、不安になって外に出したら、「ドウシタノ? ツマラナイニナッタノ?」と悲しい顔で言われたから二度と外には出さないようにした。
でも、妊娠しなかったのはどうしてだろう?隠れてピル飲んでたのかなぁ。
ある日、デートの時、ミニスカートにパンスト履いて来た。
最近、日本のファッション雑誌の写真を見てる事が多くなったから勉強したのかな?
でもオレの好物のパンスト! 我慢できずに車をひと目の無い所へ停めていきなり襲ってヤッタ。
パンスト破ってパンティーズラして思いっきり中出し!
彼女もアンアン感じてた。
その日の夜、ベッドに入ってきた彼女はノーパン、パンスト姿だった。
オレの好みを知ってしまったみたい。
やっぱりパンスト破りプレイ。
二人とも燃えたよ~。
年末が来て、彼女は群馬で日本人男性と結婚して暮らしてる姉の所へ行った。
5日間居ない。寂しいな~と思っていた時、ツウェンさんから電話がきて、アパートの友達誰も居なく寂しいからどこか連れて行ってだった。
チャンさんが留守中にヤバイよと言うと内緒で良い。だって。
途中経過はカットして、デート先でホテル行ってしまった。
男は彼氏しか経験なく、チャンさんのノロケ話しを聞いてるうちにチャンスがあったらオレとやりたいと思ってたらしい。
チャンさんはアパートでは結構 オレとのセクロスを話しているようだ。
ツウェンさんとは親友だからそんなこと話すのだろうけど。
部屋に入るなり オレは服をむしり取るように脱がせ、好物のパンストの上からマムコを触り、ディープキスしながら空いてる手でオッパイを揉んで日頃はベトナム彼氏に抱かれてる様子を想像すると燃えてきた。
下着を中途半端に剥ぎ取り、マムコをナメ始めたらビックリして少し逃げた。
どうもベトナム男性は指で触って濡らすだけですぐ挿入するらしい。
俺としては悶える姿を見たいからイクまでずっと舐めているつもりだったが、すぐに逝ってしまった!
面白いから連続で舐めていたら何回も逝ってとうとう潮を吹いた。
ヨダレと涙でクシャクシャになった顔が半分白目出してギブアップしてる。
でも力抜けてる脚を開いて思いっきり息子を突っ込んでやった。
やっぱり中がキツイ。
しかも彼氏に使い込まれてるからチャンさんとは違う気持ち良さ!
ツウェンさんはヨガリ泣きみたいな声出して俺の背中をガッチリ掴んでる。
脚をオレに絡め尻を掴んでピストンに合わせてると思ったらもう我慢できなくて抜こうとしたときガッチリ固定されて抜けず、ガンガン攻めてる姿勢で中に出してしまった!
二人ともしばらく動かないでいた。
夕方まで4回ヤッタ。全部中出し。
今までこんな気持イイセクロス知らなかったと言ってくれたが多分本音だと思う。
長くなったので、このあとの話は近日中に書込みさせていただきます。
嫌でなければ見て下さい。
数年前、いたずらで健全系のサイトで自己紹介を投稿したら、忘れた頃に小学生の子供がいる32歳の若妻からメールが来た。
一週間程メールのやり取りをしているうちに会おうかとなって、喫茶店で待ち合わせた。
約束の時間に行くと彼女は既に到着していてお互い初対面だったけど、メールで打ち解けていたから直ぐに話に華が咲いた。
丁度お盆前で、旦那さんと子供は泊りがけでキャンプ、同居のお姑さん達が家に居るだけらしい。
健全サイトで知り合ったからエッチ目的じゃないかもと考えるも、ひょっとして浮気願望あるかも?と考えていた。
小一時間程会話した頃、俺の車で軽くドライブしよう!となって出掛けたはイイけど、そこは初めて行った土地だから何処に行けばいいか迷ってぐるぐるしていたとき、ラブホが遠くに見える辺りで、「変な意味じゃなくて、あそこ行こう!」と言ってきた。
言ったあと照れくさそうに何度も「変な意味じゃないから」と繰り返していたけど、一旦部屋に入ったら「シャワーして来る」と言って俺の前で脱ぎ始めた!
スケスケブラにセクシーパンスト、黒のスケスケ紐パン!
最初からヤりたかったみたいで気合の入った下着を着ていたんだね。
スケベな手付きで脱がせてあげて早速シャワーを二人で浴びてるとき、オッパイにソープを付けて乳首あたりをヌルヌルしてあげたら、ハァハァ言って俺のソーセージをさすってきた。
早速ベッドへ行ってキスから始めたら、「ホントこんなつもりじゃなかったのォ」と能書きたれてる。
あんな下着付けて、じゃぁ一体どんなつもりだったのか?
もう面倒くさいからいきなりマムコに吸い付き、唇でバキュームしながらおマメを舌でグリグリしてやったらすぐにビクンビクンして逝ってしまった。
でもすぐさま指でマムコ入り口をマッサージして、入口がプリプリしてきたところでいきなり指を入れてGを刺激した途端、あ~~ あ~と泣き始めて潮を吹き出した。
いくらでも吹くからしばらくやってたらガクガクして白目になっちゃった。
軽く失神したみたいだったけどもう休む暇なく俺のソーセージを咥えさせてみたら、今まで旦那に言われてもやったことが無かったらしく、歯が当たってチョット痛かった。
だけど懸命に涙目になってがんばっていたのが段々と感じてきたのか、悶ながらしゃぶリ始めた。
ちょうど淫乱女みたいになってきたから思いっきり突っ込んでやったら、ギャーみたいな声出してすごく腰を動かして、「アナタのチ○ポ、私だけのモノにして~!お願~い、私だけに使って~!!」ってヨガリ泣きしながら言ってた。
もしかして、今まで何人もの男に言ってるか?と思い、容赦なく強く突っ込んでやった。
ホント清楚な若奥様の顔なのに旦那の留守中にスケベ下着付けて他の男のモノをくわえてる女だから孕んだって構わない!と思って思いっきり中にぶっ放してやった。
終わった後、しばらくピクピクというかビクンビクンしてるマムコが妙に色っぽかった~。
少ししてから寝返り打って、「出しちゃったんだ~」と自分のマムコを覗いてた。
シャワーを浴びて帰り支度で彼女がパンストを履いてる姿を見たらまた襲いたくなって犯してやった。
そのプレイに彼女は欲情して、挿入したら一気に潮が吹き出した。
そして中出し。
ガッツリ奥に出してやった。
ホテルで大人のオモチャを買ってプレゼントしたら、昼下がりの時間に自宅のベットの中から電話してきて、おもちゃでオナるよう指示したら言われたとおりオナってヨガってた。
あんな清潔感漂う上品な若奥さんが旦那以外の男に股を開いて、旦那にもしないフ○ラで他の男のモノをくわえて、アンアン言って悶てる姿、誰も想像できないだろうなぁ。
頭のおかしいセフレ(亜美)の話です。私も最低です。
文章下手ですみません。
出会ったのは出会い系サイト。
会うと清楚な感じの人だ。
中出しは出来なかったがゴム付きでして別れた。
最初は援だったがセフレになり、定期的にしていた。
徐々に中出し。
中出しをするようになって半年。
亜美は結婚することになった。
相手は1年間くらい付き合っていた39歳の会社の先輩だと言う。
その時あみは25歳で若かった。
私はセフレを解消するかと聞いたがこのままと言って聞かなかった。
しばらくして子供が欲しいと旦那さんが言ったらしい。
それを聞いて私は中出しを辞めようと言ったがあみは「ユウの子供産む」などと訳の分からないことを言い出した。
私は何度も確認したがあみの決意は変わらず。
ある日、私は亜美に中出しした。
その夜、亜美は旦那さんとゴム付きエッチをして、イッた後、抜いてからゴムに穴をあけ、「漏れてるじゃん!子供出来ちゃう」と旦那さんの精子が漏れたと嘘をついた。(わざわざその写真を私に送ってきた)
その後、私との中出しを続けた。
結果は妊娠。私の子だ。
亜美はその子を出産し、旦那さんと育てている。
これは私が23歳の頃の話。
その後、2人目も同じ様に私の子を産んだ。去年。
今でもたまに中出しをしている。
子供の写真を撮って送ってくれたりもする。
私は複雑な気持ちのまま見ている。
馴れは怖いもので最近も中出しを求められるのだが、いつものように中出しをしている。
今後も私の子を妊娠することもあると思うが、とくに申し訳ないとは思わなくなった。
これは近況報告です。
今後も何か変化があり次第、投稿します。
文章下手ですみません。
気分を悪くしてしまったらすみません。
文章下手ですみません。
2回目に会ったのはお泊りでした。
初と若さということで、今回はコウジさんにセフレを貸していただき、お泊り会に参加させていただきました。
小さな旅館のような所に2泊3日でお泊りエッチに行きました。
私とコウジさん、そしてコウジさんのセフレ2人。他にも2組来ました。
30代夫婦と、39歳のセフレ(ペットらしい)を連れた30歳の男性(タロウさん)。
この4組でお泊りエッチが始まりました。
金曜日の夜9時頃旅館に着いた私たちは、近くの銭湯へ行ったのち、広間に集まりました。
そこでクジを使いながらパートナーを交換し、エッチをします。
スタートが夜10時30分頃だったので、1プレイ45分で2回行うことになりました。
クジを引き、私の1人目の相手は夫婦で来た方の奥さん。
現役人妻に旦那さんの近くでできるのは、とても興奮しました。
始めにキス。
奥さん(32歳)は凄く強引に私の口の中に舌を入れてきます。
「若いね」と言われ、チンポに手を。
キスをしながらしごき始めました。
唾液を垂らしながらの手コキはとても気持ち良く、ムクムクと大きくなっていきます。
「おっきい」と言って私を押し倒し69。
既に奥さんはビチョビチョでした。
その後は騎乗位で挿入。
とても温かく柔らかいオマンコが私のチンポをいい具合に締め付けます。
声もエロく、動くたびに喘ぎます。
騎乗位→バックでしているとイキそうになりました。
中出ししていいのかとコウジさんと旦那さんにきくと即答でOKが出ました。
バックでピストンのスピードを上げていき、奥さんの耳元で「出しますね」というと、「結婚してるのに~あなた~」と叫びながら「ダメ」と言ったけれど、それと同時に私のチンポから暑い精子が、奥さん膣中に放出されました。
「あ~つい」言ってチンポを抜くと少しして精子が垂れ出てきました。
「ダメなのに」という奥さんをみて、すごく満足しました。
45分たって2回目。
相手は雌犬(39歳人妻)でした。
彼女は身体に落書きがしてあり、便所、free、中出しなどと文字が書いてありました。
お腹には(妊娠汁ください)と書いてあり、私のチンポを舐め始めました。
1回目でイッたばかりでしたが、この雌に中出ししなくてはという使命感みたいなもので、私は2発中出ししました。
2回目が終わり、「お疲れ様」となったのち、コウジさんと夫婦で来た旦那さんが雌犬に中出しをしていました。
物足りないときの道具らしいです。
2日目・3日目も同じ様に終わり、私も1日5発ほど出しました。
32歳の奥さんに当たることが多かったです。
いつも最後は雌犬が中出しされていました。
この回はこれで終わりました。
二か月後、コウジさんに連れられて行くと、タロウさんとそのペット(39歳人妻)がいました。
我々三人で順番に中出しをしました。
同じく2泊3日で行いました。
数えきれないほどの中出しをされた雌犬はとてもうれしそうでした。
最終日の帰り際にタロウさんが、「ピル辞めさせた。危険日だから孕むよ、あいつ」と言いました。
その後、コウジさんに聞いた話ですが、雌犬は妊娠して本当の旦那さんと離婚したそうです。
とても貴重な体験ができました。
雌犬さんのような人もいるのだとその時は驚きましたが、今では私も経験があるので驚きは薄れてきています。
以上です。
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