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以前、オフ会というものに参加させていただきました。
複数というのはとても楽しいですね。
そこではゴム付きでのプレイでした。(残念)
そこで知り合ったコウジさんという男性と意見が合い、意気投合。
貴重な経験をしました。
第一弾という形で語らせていただきます。
この文章は読まれた際、不快になる部分があるかもしれません。嫌な方は撤退を。
文章下手ですみません。
皆さん仮名です。
コウジさんは40歳で、私と同様中出し大好き星人です。
私は当時21歳。
これまで私はたくさん中出し体験をしてきましたがコウジさんに出会ったおかげで、さらに中出しが好きになりました。
お互いパートナーを連れて一緒にしないか?というお誘いを受けて、予定を組みました。
コウジさんも私もセフレを連れて合流。
コウジさんは31歳の既婚女性(ワナミさん)、私は25歳のセフレ(カナデ)を連れて行きました。
ホテルに入り女性二人をシャワーへ。
私とコウジさんはベッドに座りました。
コウジさん「中出しのお手本を見せてやるよ」
と言われ、出てきたカナデの手を引きクンニ。
すぐ濡れたカナデに生で挿入。
「んっっ、やだっっ」と声を上げカナデは私を見てきました。
私は手を合わせ謝りとりあえずそのまま見ていました。
コウジさんはプレス状態でバンバン突いていました。
カナデも気持ち良さそうに喘ぎまくっていました。
少ししてコウジさんが「見てろよ」と私に言いスピードアップ。
グッと腰をカナデに押し付け静止。
射精です。
カナデは「ちょっとっっえっっ!?」と言いながら慌てていました。
コウジさんはゆっくりとチンポを抜くと精子がダラっと垂れてきました。
下に垂れそうになる精子をすかさず自らのチンポでオマンコに戻し、再び突き始めました。
カナデは手でコウジさんの胸板をやだやだという風に押しますが、プレス状態のコウジさんには効かず再び絶頂。
コウジさんはチンポを抜き、私に「これが種付けだ!!」と誇った表情で言いました。
確かに凄いと思いました。
連続でやり続けるなんて。
コウジさんは普段3回連続ですると教えてくれました。
今回は思いのほかカナデが嫌がったので2回で終了と残念そうでした。
私はぐったりしたカナデに「大丈夫?」と声をかけて落ち着かせます。
最初は嫌がっていたように見えたカナデでしたが、終わったころには「興奮した」などと何か覚醒していました。
もう今日は嫌らしいですが…
コウジさんは「よし!さっそく実践」といい私にワナミさんを渡しました。
「いいんですか!?」と聞くと「調教済みだからOK」とあっさり許可。
ワナミさんも「お願いします」といいフェラを始めました。
耳打ちで「俺の妻じゃないから滅茶苦茶にしちゃっていいぜ」とコウジさんは言い、私は興奮しました。
コウジさんはワナミさんのオマンコに指を入れ濡らしてくれています。
フェラが終わりいよいよ挿入。
ワナミさんは小さく声をあげ、感じ始めました。
私がピストンをすると声も大きくなってきてさらに興奮。
MAXスピードで突きます。
コウジさん「凄いな!これはかなわないよ」
と言って褒めてくれました。
1発目が出そうになり、私もプレス状態に変更。
「しっかり奥まで」とコウジさんのアドバイス通りに大きくピストン。
そしてワナミさんの奥に発射しました。
抜くとドロっと精子が出てきます。
「量多いな!!若さか」とコウジさんは言って、「ここですくうように」とアドバイス通り精子をオマンコに戻し再度挿入。
大きくピストンを始めました。
ワナミさんのオマンコがちょうどよく滑り、温かく柔らかくですぐ第2波がやってきました。
1回目同様、奥深くに注入。
抜くとさっきよりもたくさん出てきます。
「もう1回」と言われ、私は再度挿入。
正直限界でした。
突いてもあまりチンポの感覚がなく、すぐに3発目。
イッたはずなのに精子は出た感覚はほとんどありませんでした。
「まあ頑張ったじゃん!!」とコウジさんは言い、褒めてくれました。
疲れた私は横になるとコウジさんがワナミさんに挿入。
激しい突きを見せて「種付け」をしていました。
シャワーを浴びたカナデが横で服を着ています。
ワナミさんは精子を出さずにオマンコに蓋のようなものをしていました。
コウジさん「このまま帰らせて家でオナらせている」
と言っていました。
私は本当に人妻のワナミさんに種を付けているんだと思い、とても感動しました。
帰り際にコウジさんはワナミさんの連絡先を教えてくれて、「いつでも練習しとけ」と笑顔で言ってくれました。
「俺がやる日以外にな!!」とも言っていました。
私は次の週、平日の5日間をワナミさんとの練習に費やしました。(めっちゃいい)
まだまだ出来事はあるので今後もあげていきたいと思っています。
カナデは自慢のセフレです。
色々な体験があるのでまた後日にでも…
最後まで読んでいただき有難うございます。
文章下手ですみません。
ぶらぶらしていると「美帆子じゃない?」と声をかけられました。
卒パで美樹の処女を奪った晃一でした。
久しぶりの出会いで話すことはやはり卒パの美樹の話です。
「確か美樹、書道部だったよね。」なんて話しながら書道部の展示場に行くといました。
「美樹!」と声をかけると美樹は振り返り、少し怯えたような顔をしました。
その場で(後輩の前で)卒パの時の話をしてもよかったのですが、そこは武士の情け、展示場から連れ出しあの時の話をしました。
美樹はその時を思い出して真っ赤になっていました。
何か買って屋上で食べようってことになりました。
屋上には鍵がかかっているのですが時々天文部が使うので、元天文部の晃一が在校中こっそり合鍵を作っていました。
屋上に向かう踊り場に余った段ボールがあったのでそれを持って屋上にでました。
何が起きるかは想像がついたので、美樹に気付かれないようにキモに電話をかけ呼び出しておきます。
この棟の隣は一年生の教室がある棟で普段は丸見えになってしまうのですが、文化祭の間は窓を段ボールや暗幕で塞いでしまうので何をしていても見えることはありません。
また、反対側には体育館があって、ブラバンや軽音が音を響かせているので大声を出してもわかりません。
段ボールを敷いてその上に座り込んで美樹の近況を聞きます。
大学では彼氏も作らず、男との経験は卒パ以来ないとのことです。
「女の子とは?」と聞くと顔を真っ赤にするだけで答えてくれませんでした。
相変わらず美樹はレズのようです。(せっかく卒パで男の良さを教えてあげたのに。)
そういうことならとあたしが美樹の隣に座り、キスをしたり耳たぶをかじったりします。
ブラウスに手を入れブラを難なく取り去ると乳首を責めます。
卒パの時に弱点は把握済なので甘い声を出し始めました。
そのまま地面に敷いた段ボールの上に押し倒します。
ブラウスをたくし上げ乳首をチュパチュパと音を立て舐めあげます。
晃一がスカートを脱がすとショーツにはうっすらと染みができています。
晃一はショーツもはぎ取ると美樹のアソコが青天の下にさらわれます。
晃一はトランクスをおろしアレを解放すると美樹の口元に向けます。
美樹は躊躇しますが、晃一が強い口調で「ほら!」というとおずおずと口を開き晃一のモノを受け入れます。
始めのうちは拒否していた美樹も次第に舌を使い晃一も臨戦態勢になりました。
晃一はそのまま美樹のアソコに舌を這わします。
ペロペロと舐めたり舌を出し入れしているうちに美樹も感じてきたのか口がおろそかになり晃一の叱責が飛びます。
晃一は美樹の口からアレを抜き去りアソコに狙いを定め、一気に突き入れます。
美樹は「あんっ」と声をだします。晃一がピストンするとそれにあわせて「あんっあんっ」と返します。
晃一は美樹を四つん這いにして後ろから責め立てます。
後ろから突かれるたびに美樹は「ひぐっ」とか「うんっ」とか声をあげます。
そうこうしているうちに呼び出したキモがやってきました。
キモは挨拶もそこそこにトランクスからアレを取り出すと美樹の前に回ります。
相変わらずの大きさです。
美樹はその大きさに小さい悲鳴をあげました。
そういえば卒パでも美樹はキモとはしなかったなって思いながら見ていると美樹舌をだしてぺろぺろと舐めることはするもの大きすぎて口に入れるのを躊躇します。(硬くしてからはもっと大きくなるので咥えにくくなるんですけどね~)
晃一が後ろから突くのて美樹も舐めにくそうです。
何度もキモのアレが顔や歯に当ります。
咥えた方が楽に思ったのかついに覚悟を決めて咥えました。
口が完全に塞がれたので晃一が突いても美樹は「ひぐー」としか声が出せません。
美樹は四つん這いで前後から上下を責められ目はうつろです。
その様子はもちろん動画撮影しています。(映研の自主作成映画に紛れ込ませたら面白いだろうな)
晃一の腰の動きが激しくなってきます。
キモは噛まれるのが怖くて一旦アレを抜きます。
とたんに美樹の喘ぎ声が響きます。
美樹の声がひと際大きく響き、膣奥に出されたのがわかります。
晃一がアレを抜くと大量の白濁液が漏れてきます。
そばに落ちてたショーツを使って拭いてやります。
選手交代でキモの番です。
美樹には柵につかまらせ、バックの体勢でキモの凶悪なイチモツをアソコにあてがい、一気に挿入します。
さっきより大きな悲鳴にもにた声が響きます。
キモが一突きするごとに同じような声が響きます。
さすがにまずいと思い、何かを口にあてがおうと思って見つけたのは美樹のブラです。
美樹の耳元で「声をあげたらブラが下に落ちるよ。」とささやきブラを咥えさせます。
美樹が耐えられたのは三突きまででした、堪えきれず嬌声をあげ開いた口らブラは真っ逆さまに校舎の下に落ちていきました。
仕方がないので次はショーツです。
晃一の出した白濁液の逆流をふき取ったショーツです。
さっきは端の方を咥えさせただけですが、今度はしっかり口の中に入れて咥えさせます。
今度は結構耐えています。
キモがガンガンついても歯を食いしばっています。
しかしキモが「行くぞ!」と声を出し大量の精液を浴びせた瞬間に美樹は「あ~~~ん」と大声を上げ、精液と涎で重さをましたショーツはストンと落ちていきました。
その時向かいの一年生の教室のカーテンの隙間からこちらを見ている男子生徒を見つけました。
まずいと思いながら身振りで声を出さないように指図し、こっちへ来いと手招きをします。
一年生は3分もかからずにやってきました。
ダッシュで来たのでしょう。
名前を聞くと素直に「俊治」と答えます。
「誰にも言ってないよな?」と確認すると何度もうなずきます。
段ボールの上でぐったりとして股間からキモの精液を垂れ流す美樹を指さし、「ヤらせてやろうか?」というと、激しくうなずきます。
「初めてか?」ときくと素直に「ハイ」と答えます。
「いいぞ!」というと俊治はズボンを脱いでいきなり挿入しようとします。
晃一が襟首をつかみ、「いきなりがっつくな!」としかりつけます。
俊治はどうしていいのか戸惑うのであたしが、「胸をしゃぶって刺激してあげな」と教えてやります。
俊治はおずおずと美樹の乳首にしゃぶりつきます。
おっかなびっくりのところがかえって微妙な刺激になったのか美樹から甘い声が漏れます。
「しゃぶってもらってごらん」と耳打ちすると、皮を被ったアレを美樹の前に突き出します。
美樹は躊躇しながらもそれを咥えます。
10秒もすると、俊治は「うっ」と声を出し、美樹の目が真ん丸になります。
あっという間に果てたようです。
晃一とキモは笑いながら、「もうかよ」と言います。
キモが「もう一回しゃぶってもらいな。今度はちゃんと我慢しろよ!」と激励?してやります。
俊治はアレを美樹にしゃぶらせ、やがてカチカチになったイチモツを入口に当てがい一気に腰を差し出します。
いきなりだったので美樹が顔をしかめます。
そんなことお構いなしに俊治は激しく腰を振ります。
3分くらいは持ったでしょうか。
俊治は「おー」と声を出し、美樹は「えっ」と唖然とした顔をします。
俊治はあっという間に果てたようです。
晃一とキモはあきれて、「それじゃ美樹も満足しないだろう。なぁ美樹、そんなんじゃ駄目だよな!」と美樹に振ります。
美樹は顔を赤くするだけでなにも言いません。
「じゃぁ俺たちがもう一回やってやるな。」と声をかけると美樹が期待するような顔をします。
キモが「良く見ておけよ!」と俊治に声をかけ、キモがイチモツを挿入しながら美樹を抱え上げます。
得意の駅弁スタイルです。
そのまま上下に揺さぶると美樹は髪を振り乱しながら快楽に埋もれます。
晃一がキモに何か耳打ちします。
キモは段ボールの上に仰向けになり、美樹を抱き寄せます。
当然美樹キモの上に覆いかぶさるようになり、後ろの穴は無防備になります。
晃一はそこをを指で刺激します。
充分ほぐれたとみるとアレを挿入します。
美樹は「ひ~~」と声をあげます。
そのまま前後の穴を責め続け、美樹は目をうつろにしながら悶えます。
俊治はその光景を見ながら自分でアレを刺激します。
「何やってるの、口が空いてるでしょ!」と声をかけると喜び勇んで美樹の前にアレを差し出します。
美樹は今度は躊躇なくそれにしゃぶりつきます。
今度は5分位で俊治が果てます。
その後美樹の凄い嬌声の中晃一もキモも直腸と膣奥に精液を流し込みます。
これ以上ヤっているとばれる可能性があるので、お開きです。
美樹のブラとショーツは下に落ちてしまったのでノーブラノーパンです。
膣の中と直腸には精液がたっぷり入っています。
美樹は校舎に入り、トイレに駆け込もうとするのですが、股間からは精液が垂れ落ち、廊下には転々と白濁液が落ちていきます。
トイレで処理をし、校舎下に落ちたブラとショーツを探しに行ったのですが、すでに誰かに持ち去られたのかありませんでした。
持って行って何をするのかな?
天気はあまり良くなかったが以前から彼女とディズニーランドデートの約束の日だったので遊びに行った。
予報は曇り時々雨で夜半に荒模様と言う事だったがまあ大丈夫だろうと思っていた。
開園早々から楽しさについ時間を忘れてあっちこっちのアトラクションで遊んでいたら台風接近の為に閉園時間が早まってしまった。
仕方ないがまあ一杯遊んだので安全運転で帰る事にした。
それほどでも無かったが風と雨が強くなり、彼女が怖いと言っていた。
車は親の使っていたのを俺が貰って使っている。
「ゆっくり帰るからだいじょうぶだよ」と高速を走っていた。
横風注意の処で一瞬風で車が少し揺れた。
「キャーこわい、ねえ大丈夫?」俺的にはどうと言う事も無かったが、誘うのには良い状況なので
「なんか一寸ヤバいかもなあ」と不安そうに返事をした。
すると不安そうに「ねえ大丈夫?」
「大丈夫だと思うけど、どこかで一寸休んで行った方がいいのかもね」と誘導。
「そお、いいけど一寸休むってどこで」よしよし。
「休めるところでさ」
「休めるところって??」
「じゃあ休んで行こうね」よしこれならいける。
決まりだと次のインターで降りて眼に付いたラブホヘ入った。
「ここで休んでいこうイイだろ」
「ここって」
「ここでゆっくり休んでさ、良かったら朝まで休んでいても良いんだからさ」
「でも、ここってホテル?」
「ゆっくり休めるホテルだよ、ここなら大丈夫だからさ」
「でも~こんな処はじめてだもの」
「ここで風が収まるまで休んでそれから帰ればいいだろ、一寸位遅くなっても大丈夫だろ、明日のシフトは午後からだろ」
「エエ、マアそうだけど」
二人共一人暮らしなので家が如何のと言う心配はない。
彼女、由香はJD1年生、俺トオル、4年生同じ大学に通っている。
由香とは俺のバイト先に彼女が務めるようになって、同じ大学だと言う事も在りそれで仲良くなって付き合うようになった。
付き合いだして休みにはいろいろな所へ遊びに行ったりしていたし大学でも良く会っては昼めしなど一緒にしたりの付き合いをして四ヶ月程でキスして抱くまではして、いい雰囲気にはなっているがまだ男女の関係を持つまでには至っていない。
そろそろいい頃だと思っていたのでディズニーランドに誘ったチャンスに決めようと思っていた。
偶然とはいえ待っていた絶好の展開のチャンス、今日ここでバッチリ決め時だと思った。
大きなダブルベッド、風呂場はスケスケ透明ガラス張り、豪華な室内の雰囲気もバッチリだ。
「風呂にでも入ってゆっくり休んでさ、ひと眠りしていれば収まるだろうから」
そう言って彼女に風呂へ入るように勧めた。
ラブホヘカップルで入って休もうと言えば当然どうなるのかはもう想像はついているだろう。
しばらく躊躇していたが、行っておいでと言うと「絶対見ちゃあいやよ、絶対見ないでね」と言って風呂場へ行く。
見ちゃあダメと言ってもそこは透明ガラス張りなので湯気で曇ってはいるが裸が良く見える。
後ろ向きでしゃがんで、気にしながら身体にシャワーを当てている白い裸体が見えている。
頃合いを見て俺も裸で風呂場へ入っていく。
入って来た俺の股間から硬く突きだしたチンコを由香が見ていたことは確かだ。
「キャ~ダメ、ダメ」とあわててバスタブに身体を沈める。
胸を隠すようにしていたが下腹部の黒くしげった陰毛ははっきり見えている。
「ダメって、見てないからいいじゃないか俺とお前の仲なんだからさあ」
そうは言っても裸を見るのは初めてだし最初からいきなり風呂場で抱くと言うのもまずいので、さっと洗って先に出て雰囲気を盛り上げるようなその手のビデオを点けて待つ。
しばらくしてバスローブを巻いて風呂から出てきてソファーにすわる。
ビデオ画面を見て驚いているような顔。
風呂に浸かってシットリほんのり上気している。
「どう温まったかい」
画面をチラッと見てビクッとして「エエ一寸熱くなっちゃったけど」場面はちょうど裸にされて抱き合っている処だ。
「これ、冷たいの飲んでさ」とドリンクを出してきてソファーの横に座った。
「ありがと」と飲んで「なんか熱いわね」と言いながらモジモジしている、画面をチラ見したのだろう。
「クーラーつけるか?」
「大丈夫よ、つけたらたら寒くなっちゃうもん、いいわ」
「寒くなったら暖めてあげるよ」画面をチラ見しながら「ウフ、やだもう」とぶつ真似をした。
それでバスローブがはだけて白いブラと太腿が見えるようになった。
俺の股間がキュン、すでに勃起していたチンコがムクムクッと更に硬くなってブリーフの前がモッコリ膨れる。
それに気が付いてか慌てて前を直す。
「あのさ~」
「なあに」
「あのさ~、さっき見えちゃたんだけど由香の身体ってすごくきれいだね」
「やだ~、見ないでって言ったのに見たんでしょ、も~」
「だって見えちゃたんだからさあ、でも綺麗だよ、お尻の格好も良いし、ほんとだよ」
「やだ、恥ずかしい」
「ほんとに綺麗だよ、由香の身体」
「も~ウフ、ほんと?ありがとう」下を向いてモジモジ。
「由香さあ、風呂場で俺のチンコ見ただろ」
「ヤダ~見てないわよ、大きくなったの」
「なんだ、ちゃんと見たんじゃないか」
「モ~ヤ~ダ~」真っ赤になって下向いていた。
「由香が俺のを見たんだから俺ももっと見てみたいな、由香の身体、な、いいだろ」画面は女の子が大きく股を開いて手マンされている処。
そう言いながら肩に手をかけて引き寄せて軽くキス。
アッと言って身体をよじった。
その結果バスローブの前がはだけてブラが丸見えになった。
そのままさらに抱き寄せキス。
アゥゥンンダメョ、と押し返すようにしていたがだんだんと力が抜けて来た。
じっと重ねていた口に舌を挿し込んでいくと舌を絡めてきた。
「アンンンフンンン」画面はいきりたった一物を女の子のマンコへ突き入れている処。
しばらく続けていたが離れるとハァハァ息が上がって顔が染まっていた。
また抱いてしばらく身体を撫でまわしていたが抱き寄せるとしな垂れかかって来たので、おいで、とベッドへ誘うと素直にベッドに入って横に寝る。
バスローブの前を開いて膨れたブラの上からそっと手で覆うようにして軽く揉んだ。
しばらく揉んでから、ブラを取り形の良いお椀を伏せたと言う形容が当てはまる様な乳房を撫でて揉んだ。
ンンハンと漏れる声にゆっくりと揉みしだくように捏ねるようにと手を使う。
揉んで捏ねてする内乳首がツンと立ってきた。
それをそっと口に含んで舌を使う。
ンンハッハッウッウッ漏れる声が変わって来た。
「ウウッ、トオルさん、ハッァッィャ」消え入りそうな小さな声がもれる。
「由香、大丈夫だからね」
ショーツが見えるようにバスローブの前をはだける。白いショーツだ。
乳房から腹、腰へと手で摩るように下げて行ってショーツの前を指でなぞるようにするとマン筋に沿ってクロッチがくい込んでいく。
それをゆっくりゆっくり、優しく、優しく、撫でるようにしていると少しかたい物が指先に感じてきた。
さらにくい込んだマン筋に沿ってそっと撫で押し付けるように摩っていた。
由香の口から漏れる声が次第に喘ぎ声に変化してきてジットリ湿った感触に変わっていた。
指を入れてクロッチをずらして直接にマン筋を撫でた。ウゥアッハッ、ピクン股が閉じる。
「アウッ、トオルさん、ハッァッダメ」小さな声がもれる。
「ほーら、由香気持ちよくなって来ただろ」
指先はジットリした少しかたい物をしっかりととらえていた。
口で口を塞ぎながら片手はゆっくり動かして探るように撫で続けた。
重ねた口を離すと、ハァハァンン切なそうな吐息のような声が漏れる。
「由香」「アン」顔を覗くと上気して眼が潤んだ様にトロンとして見上げている。
バスローブとショーツを脱がせてさらに手をゆっくり動かして探るように撫で続ける。
白いきれいな括れ、張った腰、ムチムチ太腿が見え閉じた股間に黒いモヤモヤ陰毛が見えている。
「由香のきれいな身体見ていいだろ」
画面は大股開きで激しく突かれよがり悶えている処。
「イヤン恥ずかしいわ」
「ここも見ていいだろ、ビデオでもやっていただろ」
股を広げさせて身体を入れ黒い陰毛に隠されるように膨れた恥丘を撫でながらクリを摩り指で広げて濡れた花芯膣口を指でさする。
濡れた花芯はきれいなピンク色で濡れ濡れになっている。
「アハッハア、アァダメョ」小さく掠れた声がもれる。
先ず濡れた花芯膣口へ小指をゆっくりと差し込んでは抜く、何度も繰り返す。
最初は少し抵抗が有ったがだんだんそれも無くなって滑らかに抜き差し出来る様になって来た。
次に人差し指、花芯膣口へゆっくり差し込む、ニュルニュルと入っていくのを何度か繰り返す。
刺し込んだ指先が暖かい肉壁をこするようにしてゆっくり指の根元まで何度も差し込んでは抜いて、クチュクチュと充分滑らかになるまで動かし、指先を曲げて中を何度も撫でて探っていた。
「ハァウゥアハゥフハヒィ」感じるポイントを何度も撫でいじられているうちに喘ぐようになってきた。
「由香、大丈夫?痛くないかい」「ハアハア」コックリと頷いている。
指を抜くと花芯膣口は愛液でグッショリ濡れている。
ここまで指が入ってこれだけ濡れていれば大丈夫だろう。
「由香が欲しいんだ、Hしてもいいだろ」
小さくうなずいて恥ずかしそうに「初めてなの、優しくしてね」
画面は激しく腰を振ってヨガっていたがズンズン突かれフィニッシュ、ゆっくり抜かれるとマンコからダラダラ流れ出してきている。
「ウン判っているよ、いいかい、身体の力抜いて楽にしているんだよ、そうすればすぐに終わるからね」コクン、うなずいている。
広げた足を持って身体を寄せていきり立ったチンコを花芯膣口へ当ててゆっくりと突きだしていく。
「ウッウッアッアッウウッ」
「ほら力抜いて楽にして、大丈夫だよ、すぐだから」と言いながら亀頭を花芯膣口に当てて捏ねまわすようにしながらジワジワと押し込まれていく。
ヌルヌルした感触で少し突いて戻し突いて戻しの動きを徐々に大きくしていく。
亀頭が初めての感触に刺激される。
何度目かの突き入れで亀頭がブチュグニュグニュ「アウッイッタァ~アァァ」処女膜を突き破った感触がして「ウウ~イッタァイ~」呻きに似た声がでた時にはギュッと扱かれるように花芯膣口に突き入れた亀頭部はしっかりと入っていた。
そこで一度止めて「どう由香大丈夫かい、さあ力抜いて、少し入ったからね、もう一寸だよ」
顔を振って「ハヒィア、ィッタァ~ィ」かすれたような声。
「アハ、ウウウウ~」痛みを堪えて歯をくいしばっているような歪んだ顔。
「由香いいよ」
「ウウ~、ハァハァ」目じりから涙がこぼれて来た。
「トオルさんアァ」
「痛いのかい」
止めたままじっとしていたら「ハァ~大丈夫よ、我慢できそうだから大丈夫よ」と小さな声。
「大丈夫か、いいかい」黙って頷いた。
止めていた動きをまたゆっくりと動かしはじめた。
由香の手が俺の手を掴んで来たので手を絡める。
突き入れたチンコがキツイ膣口を押し開く様な感蝕、チンコが扱かれているような感触、ギュウ~と突き入れるとギュウッと握られ扱かれる様な感蝕、初めて由香の肉体へ突き入れるこの感触はキツク扱かれながら狭い肉の中に押しこんで行く気持ちいい感触でもあった。
何度も狭い肉穴にいれたり抜いたりしている内にキツイがだんだん滑らかに扱かれているような気持ちよさになって来た。
ゆっくり狭い肉穴へいれたり抜いたりしながらチンコの動きを徐々に大きくしていき、やがて膣穴の奥深くまで突き入れて子宮にぶつかったのを感じもう一度しっかりとグイッと突いて止めた。
由香の身体と俺の身体が完全に一つに繋がった瞬間、由香がウッと言って絡めて握りあった手がぐっと締まる。
「由香、大丈夫かい、ホラもう出来ただろ」絡めて握りあった手は締またまま。
「エエ、少し痛いけど我慢できるからもう大丈夫」上気して潤んだ目じりから涙がこぼれ俺を見あげ微笑んでいた。
「そうかい、由香よかった」
「できたのね、トオルさんと」
「ああできたね、由香と一つになれたんだよ、ほら」
あらためて腰を動かしてキツイ花芯膣穴に擦られるチンコの気持ちよさに浸っていた。
動かすごとにニュルグジュニュルグジュ、グッチュグッチュ。
数分程動かしていただろうだろうか、急にチンコにキュキュキュキュキュンと何とも言えない快感が襲ってきた。
由香も何かを感じたのか「アアットオルさん」と抱きついてきた。
「アァ由香もう」なんとか堪えようとしたが快感にビクビクビクッ、あっと抜く間もなく、ズビュドビュ、ズビュドビュ、ドビュドビュドビュ、ビュッビュビュッビュと勢いよく由香の奥深くへ射精してしまった。
この射精の快感はなんとも言えない最初で最高の気持ちよさだった。
由香は処女を俺との初めての肉体関係で喪失し、最初で最高に気持ちのよい精液を身体の奥深くに注ぎ込まれは女になった。
快感にしばらく抱きあったままじっとしていた。
「由香、うれしいよ、由香のを貰えてよかったよ、泣いてんのか」
「グスン、だってトオルさんにあげて良かったなって、でも一寸痛かったから」
初体験、最初の性交儀式を済ませて一度ゆっくりと抜いた。
すぐに由香の膣口から二人の最初の性行為の証しが流れ出してきた。
流れ出したそれは薄赤い色が混ざったものだった。
由香は恥ずかしそうに押さえていたが、其れも可愛く見えた。
行為の証しをきれいにしてからまた抱き合った。
正常位で重なりゆっくりとチンコを由香の膣口へ押し付けていく。
亀頭が入り押し込み抜いてと何度も動かして徐々にチンコの動きを深くしていき、膣穴の奥深く子宮口へぶつかるまで突き入れた。
「ウウウッ、アァ」また由香の顔が少し歪んで痛みを耐えているようにみえる。
そこから動いていると滑らかに擦られ扱かれているような気持ちよさになって来た。
「大丈夫?まだ痛いかい」
うなずいたが「でもさっきより痛くなくなったみたいだから大丈夫よ」
まあ、まださっきやったばかりで二度目の性行だから痛いのは当然だろうな。
きついが滑らかに扱かれ擦られているような気持ちよさは何とも言えない。
ゆっくりゆっくり重なったまま腰を動かしていた。
「由香」クイ「トオルさん」
「由香」クイ「トオルさん」
「アァ由香」グイ「アァ、トオルさん」
「ハッハッ由香」グイ「ハアハア、トオルさん」
「ウッウッハッ由香!」グイグイ
「アッアアッウッウウッ、トオルさん!!」由香も感じているのか。
膣穴へ突き入れ動いていたらキツイ扱きをされているように気持ちよく膣穴の肉に擦られていたチンコが急にビクンビクンしてキュキュキュンキュキュキュンと何とも言えない快感がまた襲ってきた。
アァイクイク、もうイクゾ、と堪えて動きを速くして最後しっかり奥まで押し込んでドビュドビュ、ビュッビュビュッビュと膣穴の奥深くへ勢いよく射精した。
二度目は確信の射精をした。
「トオルさん」
「由香」
しっかりと抱き合って一つになった個所の気持ちよい感触にひたっていた。
ハァ~~、由香の息が漏れて抱きついた手が緩んできた。
「エッチするのってこんなに気持ちいいもんなんだね」
「ウフフ、でも由香まだ気持ち良いんだかよく判んないわ、だってトオルさんのが初めて入って来た時痛かったし、まだ一寸痛いんだもの」
「そうだな、女の子は初めての時だと痛い方が多いんだっていうけれど、でもそれをして初めて女になったって言う事だろ、まだ痛いかい」
うなずいて「二度目はちょっと痛かったけれど最初の時に比べたらそうでもなかったわ」
ゆっくり離れるとすぐに由香の膣口から精液が流れ出してきた、まだ薄く血の色が混ざっていたが前ほどではなかった。
由香はそれをそっと押さえて拭いていた。
さてこれからどうするか、このまま朝まで由香を抱いて遣り続けるか。
「由香、疲れたかい」「トオルさんは?」
「そうでもないかな、由香はどう?」「ウフ」
「さて如何しようか、遅いけど帰るか?どうする?」
「ウ~ンもう遅くなっちゃったみたいね、お外もすごいんじゃないかしら」
「台風だもんな、かなり荒れているみたいだし、帰るのはやばいかな、どうしようか、由香」
小さな声で「帰りたくない・・」
「帰りたくないのか、じゃあここに朝までいるのかい?」恥ずかしそうにうなずいた。
「お外、台風でしょ、由香怖いもんだから」
「じゃあここで朝まで居てそれから帰るので良いんだね」
「エエ、トオルさんと・・トオルさんにディズニーランドに誘われた時にトオルさん由香の事ずっと欲しがっていたから、帰りにはこうなるんだなって思っていたの」
「そうなんだ」
「トオルさんとだったらこうなってもいいって思ってたの、トオルさんが大好きなんだもの、だから大好きなトオルさんにもっと抱いてほしいんだもの、だから帰りたくないの」やったぜ、決まりだ。
「俺も由香の事大好きだよ、じゃあさあ、少し寝てから抱いてやるからさ」
「ウン寝よ」
横になると「でも抱いてほしい」
「抱いたら眠れなくなっちゃうじゃないか」
「いいの、眠れなくてもいいの、抱いてほしいんだもの」
「じゃあ抱きあって寝ような」
「ウン、ウフフフ」
「こうやって寝るんだぞ」と正常位になって横になる。
「ウフフ、イヤン重いよ~」
「重いかい」
「これHの恰好だよ~」
「そうだよHしながら寝るんだからな、いいか」
キスしながら由香の乳房を揉む様に撫でまわし、脇腹や腰も摩り太股から内股と優しく撫でさすって舌で舐めるようにして愛撫していた。
しばらく愛撫を続けてからまた重なって身体を揺らせていた。
下半身は二人の性器がツンツン当たって刺激されている。
当然興奮状態になってくる、揺れながら
チンコを由香の膣口へと添えて動かして頃合いを見てグイッと突く。
ハンハン、チンコは由香の中へズブッグニュグニュと刺さって行く。
動くたびにグチュグチュニュルニュルと奥へ奥へと刺さって行く。
「ハアァもう眠れなくなっちゃったわね」
「このままで寝るか」
「だってこんな変な気持になっちゃったらもう眠れないわ」
じゃあ、と言いながら揺らして腰の動きを続けた。
ユラユラグイングイン、揺れたり腰を廻したりして楽しんでいた。
由香も興奮して来た様で、喘ぐような声が漏れだしてきた、少しは感じているようだ。
その内に膣穴へ突き入れ動かしているチンコが膣穴の肉に擦られ気持ちよくなって来てビクンビクンしだしてキュキュンキュキュンという快感が襲ってきた。
由香も喘ぐようにして抱きついて揺れていた。
アァ又イクゾ、と堪えて動きを速くしてしっかり奥へ突き入れてドビュドビュ、ビュビュッと由香の中は俺の精液で又一杯になっただろうと思うくらい勢いよく射精した。
「ハア~トオルさん、なんか又由香の中、暖かいのがいっぱいに溢れたみたいで気持ち良くなっちゃった」
「そうかい、良くなって来たかい」
「ええそうよ」
「由香、これからもっとやるようになったらもっと気持ち良くなるからね」
「エエそうね、いっぱいしてもっと気持ちよくしてほしいわ」
「いっぱいしたいか」
「ええいっぱいしたいわ、ウフフフ」
「そうだな、もっとやればもっと気持ちよくなるからな、一杯やって一杯気持ちよくしてあげるからね」
身体を離そうとしたら、「アンまだ離れないでトオルさんのが・・」
まだチンコは由香の中にしっかりと刺さったままで元気にしている。
「このままでいるのか」
「だって、トオルさんのが」
「いいよ、このままじっとしているから」言いながらチンコをビクビクさせる。
「ハッ、トオルさんのが動いてる、ヤダッ、ビクビクしてる」
「ねえ、男の人っていつもこんなになるのかしら」
「どうかなあ、人にもよるんじゃないかな、でも俺たちみたいに若いと元気いっぱいだからHもいっぱい出来るだろ」
「じゃあトオルさんもそうなのね、若いから」
「そりゃあ若いさ、由香だっておんなじで若いんだからHいっぱい出来るよ」
そう言いながらまたビクビクさせる。
「アハ、またビクビクッて」
「大好きな由香を抱いているとさあ、ビクンビクンしっぱなしだよ」
「トオルさんのが由香の中で動いているとなんか気持ちよくなって来ちゃう」
「俺も由香の中で動かしているとキュってなるとすごくいい気持ちになるよ」
「キュってこうなの」と由香がそこを締める、「そう、そうだよ、そうされると動かすとすごく気持ちよくなっちゃうんだよ」
「こうすると由香もなんかいい気持ちになるみたいよ」とキュキュと締める。
そんな事をしながら動いているうちにチンコに快感が襲ってきた。
「オオ由香いくぞ、またいくぞ」「アハンそんなに動いちゃダメ~」
由香の足を持って大股開きにしてズンズンズンズン突き続ける。
「アハアハ、トオルさんアンアンフンフン」
だんだん気持ちよくなって来てビクンビクン、キュキュンキュキュンとチンコに快感がくる。
由香も喘ぐようにして抱きついて揺れている。
由香、イクゾとキツイ肉穴の扱きに堪えて動きを速くして行き堪えきれなくなってしっかり奥へ突き入れてドビュドビュ、ズビュズビュ、ビュビュッと由香の中が俺の精液で一杯になっただろうと思うくらいの射精をした。
そのまましばらく動かないでじっとしていた。
「ハアアア、ウフ、由香の中がトオルさんので温かくなってるわ~」
「アァ由香、いいよ、気持ちいいよ」
「ねえ、このままずっと抱いててね、由香なんか眠くなって来ちゃったの、ねっこのままで・・」
フワ~とあくび、トロンと目がくっ付いてきて抱きついていた手が緩んで、コテン。
「おーい、由香~、寝ちゃったのか~」あれまあ、ネンネしちゃったのか。
まあ一日ディズニーランドで遊びまくり最初からこんなHを四回も頑張って激しくされちゃったら眠くもなるだろうなと思っていたら俺もなんか眠くなってきたな、いつの間にか寝ていたみたいだった。
何時間か、眼が覚めたら横に向き合って可愛い由香が寝ている、まだ目を覚ましていないようだ。
手がしびれているが動くと由香が目を醒ましてしまいそうなのでそのままにして我慢していた。
しばらくするとピクッ、由香が目を覚ましニコッとしている。
「起きたかい」
「ウフ気持ちよくなって寝ちゃったのね」
「アァ気持ちよさそうに寝ていたよ」
「アッ、トオルさんの手、大丈夫ごめんね、痺れちゃった?」
「大丈夫だよ」と抜かずに上に重なる。
「アンヤン、潰れちゃう、ウフフフフ」
重なってゆっくり身体を揺らしながらキスして身体を撫でる。
正常位で揺らしている二人の股間はツンツン当たって刺激されている。
由香も感じてきて興奮している。
「起きたからさあ、ここいいかい」
「ウフ、もう」ニコッとする。
ゆっくり揺らしながらクリを指で撫でて摩って濡れた膣口へ指し入れる。
差し入れた温かく柔らかな膣の中はジットリと潤んでいる。
滑らかに動かして指先で感じるスポットを刺激していると「アハアハアアァ」小さな声がもれだす。
ジットリと潤んだ膣の中を撫でまわし刺激して由香をさらに興奮させる。
いきりたったチンコを由香の膣口へあてがってこね回ながら頃合いを見てグイッと突く。
ハンハン、チンコは由香の中へズブッグニュグニュと刺さって入った。
腰を動かしてグチュグチュニュルニュルと奥深く突き入れて行く。
しっかり突き入れてゆっくり抜いて押し込んで動いていた。
「アン、フン、トオルさん」
だんだん気持ちよくなってきてキュキュンキュキュンとチンコに快感がくる。
由香も気持ちよさそうに抱きついて揺れている。
ウンウンと腰を振っているとビクンビクンとチンコに快感が、我慢する。
イクゾ由香、とキツイ肉穴の扱きの快感に堪えて腰振りを速くして堪えきれなくなって奥へしっかり突き入れてドビュドビュ、ドビュズビュ、ビュビュッと由香の中を温かな精液で満たして朝一の快感射精をした。
横になったまま由香はじっとしていた。
「由香、身体洗ってそろそろ出ようか」
風呂場へ行ってシャワーをそこに当てて洗っている。
「ハァ~なんかお股、変ウフフ」
「そうか、変か、いっぱいヤッタからな、ハハハ」
「トオルさんがいっぱいしたからよ」
「由香がしたいって言ったからだろ」
「モ~いじわる」
そんな事を言いながら洗い終わり着替えて車に乗る。
「なんかおなか減っちゃったわね」
「そう言えば昨日の昼から食べてなかったじゃないか」
「わ~、そうだったわね、其れじゃあお腹減るはずよね」
「じゃあさ、次のサービスエリアでなんか食べて行こう」
「ディズニーランドよかったわね」
「ああよかったね、また今度休みのどこか行こうな」
「エエイイワね、行きたいわ」
こうして由香の処女喪失デートは終わった。
次のデートで、また頂く事にしようと楽しみにしています。
嫁のあえぎ声がやや大きく隣の女子大生の部屋に漏れてたらしい。
ある日、玄関先で挨拶したら女子大生が昨晩も…?と言ってきた。
仲良いでしょ。嫁の身体たまらなく良くてと言うと女子大生は聞こえた声でオナニーをしていて必ず3回はイってるとの事。
嫁とは安全日には中出し、あとは生外と言うと女子大生はセックスの経験がなくイったことがない。
隣人なので互いの部屋はまずいので隣町のホテルに誘いセックスを。
19歳の嫁とは違う肌に感激し、中イキを体験させたらセフレに。
嫁とも回数減らずセックスしてる。
前に援で会った人、三回目にして複数でした。
相手は援の人とその知り合い二人の合わせて三人。
みんなに洗ってもらいました。
出るとみんなで身体をなめてくれてくすぐったかったけど、癖になりそう。
高校のときの制服も着させられて、フェラさせられ写真も動画も撮られました。
知り合いの二人は生が初めてだって言ってて、溜めてきたと言ってました。
三人とも中出しをしてくれて、休憩後もしてくれました。
射精後もキスとか手でしてくれたりして、飽きなかった。
みんな三回ずつ出してくれました。
三人とも満足したらしく、また今度もよろしくとお金をもらいました。
やっぱり複数いると代わり代わりでしてくれるからとても好きです。
私は帰ってからもオナニーをして、またしたいなと思いました。
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