- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
前回のギリギリ避妊(投稿No.7163)で、後ピルを70時間オーバーして飲んだ結果。
見事に妊娠してました。
ちゃんと計算したら、70時間どころか80時間オーバーしてた上に排卵期は常に旦那の精液が入った状態だったので当然の結果ですよね。
なので今私は旦那にお願いして流産セックスしてもらってます。
さすがに今産むのは私が厳しいかったので…。
検査した後すぐに
私「妊娠してました。昔してくれたレイププレイで流産させて下さい。」
土下座しながらお願いしました。
昔されたレイププレイというのは、拘束+子宮ガン突きのことで私は以前これで本気で死ぬかと思うほど激しく突かれ痛みを感じ、1番恐怖したエッチです。
お願いしたと同時に服を破られ下着も引きちぎられました。
もちろん捨ててもいい服と下着です。
その後乱暴に扱われ、手を後ろで縛られて押し倒され前戯をせずに、バックからねじ込まれました。
女はレイプされると防衛本能で、おまんこは濡れるようで最初は涙が出るほど痛かったのですが次第に滑りが良くなり気持ちよくなってきました。
しかし、旦那のおちんちんは私のおまんこには入りきらない大きさで全部入れるとかなり苦しくて、痛いんです。
その苦痛を普段は無いようにしてくれてるんですが今回からは手加減無しで、ガンガン奥まで突き入れられました。
もちろん痛すぎて本気で泣きました。
ですが、私からお願いしてるので文句は言えません。
レイププレイなので言葉でも嫌がるようにしました。
私「やだ!抜いて!!お願い…やめて…。」
泣きながら言う私に
旦那「ほら、生のおちんぽ入ってるぞ?嫌がってるわりには、濡れてるじゃないか?w」
と、ノリノリで私を犯してました。
出される時も
旦那「あー…そろそろ出そうだ。このまま出してやるからなw」
私「やだ!止めて!旦那がいるの!妊娠しちゃうからダメ!お願い外に!」
動けない状態で、足だけジタバタさせて本気泣きしながら言いました。
旦那「無理だな。このまま孕まされろ!」
私の腰を掴んだ人形に入れてるかのように乱暴で激しく突き入れ奥に押し付けて中出ししてきました。
私「痛っっ!!!中はダメえぇぇぇぇ!!!やだぁぁぁ!!」
私「…ひどぃ…中はイヤって言ったのに…」
本気泣きしながら心の中で(もっとして?)と思いながらレイプ被害者になりきりました。
旦那「まだ終わりじゃないぞ?wこのまま孕むまで犯してやる!w」
そのまま抜かずに旦那は続行しました。
私「もうやだぁ…。抜いてよぉ…。中はもうやめて…本当に出来ちゃうから…。」
そのまま朝まで犯され続けました。
部屋の中はいやらしい臭いで充満して、私はおまんこの奥に痛みを感じながら朝の準備をし始めました。
もちろん旦那のおちんぽを綺麗に掃除してから。
夜になるとまた
私「今日も流産セックスお願いします。」
と、子宮の痛みを我慢しながら犯してもらいました。
生理日より9日経過していて、流産エッチ3日目。
今も旦那に犯してもらって旦那の休憩中にこの文章を打ってます。
学校から帰ってきて1,2発まゆに出した。
それでもまだムラムラしていたのでもう一回やろうという話になった。
しかしもう親も帰ってくるような時間だったので俺は家に帰った。
両親も寝静まった夜中2時頃、まゆと示し合わせて神社に集合した。
昼間の喧騒が嘘のような真夜中の境内、当然誰も人はいない。
神主さんもいないような小さな神社なので本殿の裏に行けば誰の人目にもつかない。
そういうときって裸になってみたくなりませんか?
俺たちはなった。
月光の中に照らされるまゆの裸。
まだ下の毛もそんなに生えておらず、胸もほとんど育っていなかった。
女性的な肉付きにはなっていたものの、顔立ちはまだまだ幼かった。
しかし股間からは夕方出した白濁液が足を伝って地面まで滴っていた。
俺も、屋外で全裸という状況に興奮して既にムスコは戦闘状態になっていた。
本殿の縁側に腰かけた俺は、まゆに膝の上に乗るように言った。
膝の上に乗ったまゆに俺はキスをしようとしたが、まゆはさっそく俺を中に導いた。
境内には「くちゅ……くちゅ……」と規則正しく水音が響く。
対面座位でしばらく突き上げながら触れるだけの軽いキスを何度も何度も繰り返す。
誰かが近くにいたら速攻見つかるような状況で、生まれたままの姿で大好きな人と一つになっていた事に俺は興奮していた。
俺たちはほとんど言葉を交わさず、聞こえるのは夜中にも鳴く蝉の声、交わす唇の音、思わず漏れるだけの喘ぎ声、そして結合部の水音と縁側の軋む音
ジーッジーッジーッ
チュックチュッチュッ
ンッ……アッ……
パチュッ……パチュッ……
ギシッ…ギシッ…
何分間つながっていたのか、体感では20分ほどだったが徐々に射精感が高まってきた。
俺は縁側に寝ころんで騎乗位の状態で腰の前後運動のスピードを上げた。
茶臼のばしの体勢でキスをしながら腰を振る。
まゆと一緒に自然に溶け込むような快感が脳を支配し、まゆの中に精いっぱいを吐き出す。
俺はまゆの腰と背中に腕を回し、抱きしめる。
まゆも俺に腰を擦り付け、抱きしめ返してくれる。
互いの心臓の音が聞こえるほど胸を突き合わせ、ドクン、ドクンと子種をまゆの幼い体躯に注ぎ込んだ。
全て終わった後、2人で並んで縁側に座って野外プレイの感想を全裸のまま話し合った。
「誰かに見られてもそれはそれでいいっかって思った」とか、「開放感が最高」とか。
まゆが立ち上がると、そこには水たまりならぬ精液たまりが一つできていた。
今もその神社には精液たまりの跡が、いくつも残っている。
母体も赤ちゃんも問題なく、健康そのもの。
久しぶりに中出しの思い出話を投稿しようと思います。
まだ俺もまゆも13か14だった頃の秋。
両親と弟たちが実家の手伝いにしばらく田舎に帰省した。
俺は学校の補習があるということで家に残った。
俺の世話を両親に頼まれたまゆは朝からうちに来ていた。
朝、家族の乗った車を見送った後、必要な家事を終わらせ、さっそく布団を敷いた。
まだ残暑厳しい9月、昼間っから窓を全開にして二人で布団に入る。
俺 「月曜に出す国語の課題できた?」
まゆ「まだ」
俺は服を脱がし、ブラを外す。
まゆ「晩御飯何がいい?」
俺 「うーん…肉系の何かかなあ」
まゆ「じゃあ豚肉残ってたからそれ焼くわ」
まゆは俺のパンツを脱がせ、ムスコをさする。
ムスコが半立ちになるとまゆはキスをし、口に咥える。
口で咥えながら俺の太腿を枕にし、小さな口を必死に開き膨張を口で刺激する。
手持無沙汰な俺はとりあえず彼女の乳首をいじると、徐々に固くなってくる。
ムスコから口を離し、まゆは下着を脱ぎ、仰向けに寝転ぶ。
秘部を開くと、昨日の抜かずの二発の跡が垂れ、ひくひくとうごめく。
中指を突っ込んで中まで準備が整っていることを確認すると精液と愛液の溢れる壺にムスコを挿入する。
狭い洞窟を押し広げ、最奥まで突っ込むと小さく「あっ」と声を漏らす。
一番奥を押し込むように腰を押し込むと反応が大きくなる。
俺の腕をつかんでいた握力が弱くなり、小さく震える。
しばらく続けていると膣が大きく収縮し、絶対にオスを離さないという本能が俺にも伝わる。
俺は仰向けのまままゆを抱きしめ、彼女は両足で俺の腰をロックした。
小さな体は力を込めると壊れてしまいそうだったが、ゆっくりとボルチオを刺激すると大きく体を震えさせる。
部屋の中は精液と愛液と汗の臭いと時折吹き込む風が運ぶ庭のカエデやイチョウの葉の香りが混ざり合う。
耳をすませば、粘液の中に太い棒を突き刺すぐちゅっぐちゅっとした水音とキスの音のほかにも、ジージーと鳴く蝉や同世代や小学生の子供たちの遊ぶ声などが聞こえた。
徐々に射精感が高まってきた俺は正常位で小刻みに動く。
まゆの口から漏れる喘ぎ声も小刻みに鳴く。
顔を真っ赤にし、若干の涙が目尻から流れ落ちている。
結合部はピストンする度に小さな泡が俺の陰毛を白く染めた。
腰の動きに合わせ、まゆの胸もぷるんぷるんと揺れる。
限界まで我慢した俺は何も言わず、まゆの中に精を吐き出す。
まだ射精も終わってない中抱きしめると、俺の脈動に合わせて小さく感じていた。
ドクンと送り込むたびにぴくんと体が痙攣する。
全部出し切った俺はそのまま彼女を持ち上げ、対面座位の形にした。
体重をすべてムスコで支え、奥の奥まで挿入する。
古い精液を掻き出し、新しいものを受精させやすくする本能らしい。
まだまゆの体の準備ができていなかったけれど、この頃は本能が体を突き動かしていた。
また大きくなったので抜かずの二回戦。
再び無言で中で射精、キス。
事後、まゆの中から抜くと大きな穴が寂しそうにぽっかりと開いていた。
我ながら思いますが、思春期の性欲は本当に底知れないですよね…!
よく毎日体力がもっていたと思います。
今では週に数回が限度だというのに。
十数年前の話でしたが、楽しめていただけたら幸いです。
ありがとうございます。
でも少し恥ずかしいですね(照)
それに少し内容を事実よりキレイに書いた部分もあったので…
独り言のつもりで書いたのに、まさか読んでいただけると思ってもいませんでした。
こんな教師がいるのかと思われたかもしれませんが、教師という職業に就いていると自然とそうなる機会が多くなるんです。
そこで踏みとどまるか、それとも進むのかはその時の気持ちと状況次第だと思っています。
私の場合は生徒と二人きりだったということ、周りに誰もいなかったというのが安心材料になって一線を越えました。
でもS君(男子生徒というのもヘンなので)と初めて会った入学式の日、家庭の事情を知って単に教師と生徒の間柄だけでなく、お互い大変だけど一緒に頑張ろうねと口にはだしませんでしたが、そう思ったんです。
これが生徒がたくさんいるクラスなら無理かもしれませんが幸い一対一です。
S君が独りにならないよう、なるべく一緒にいて良い信頼関係を築けたらと、そんな気持ちでした。
閑話休題、じゃないですけど私のことを少しだけ。
赴任した時は27歳、独身です。
某大学の教育学部を卒業して、運よく空きを待つことなく教師になれました。
S君の学校は私にとってふたつめの学校、前の学校で自信を無くし教育委員会の勧めもあって田舎の学校を希望して赴任しました。
身長は168㎝、体重は内緒です。
胸は無駄に大きくてS君に会うまではコンプレックスでした。
くびれはあると思います。
お尻は安産型ですね。
モデルをするようになり、そこでお会いした男性たち、カメラマンさんたちには「わがままボディ」って言っていただきました。
髪型はショートです。
S君の学校にいた頃は肩まで伸ばしていました。
撮影会の時はコスチュームやカメラマンの希望に合わせてウィッグをつけたりいろんな髪型を試していますが、ツインテールにした時はさすがに恥ずかしかったです。
父親は私が子供の時に亡くなりました。
母はファッション関係の仕事をしながら私と妹を育ててくれて、そんな自分の境遇とS君の当時を重ねて親近感を抱いたのかもしれません。
S君は最初の頃、すごく引っ込み思案な男の子でした。
無理もなかったと思います。
同級生がいたら少しは違っていたと思いますがひとりでしたし、上級生の3人は女子で担任も女でしたから。
いつも自信無さそうにしてて、活発とは言えない男の子でした。
でもS君の書く文字、とても中1には見えないきちんとした字を書くので驚きました。
私より全然ちゃんとした文字です。
聞けば亡くなられたお祖父さんに教えてもらい、亡くなったあともひとりで練習しているということです。
思い切り褒めてあげたらやっと笑ってくれて、私もそれが嬉しくて涙が出たんです。
一緒に頑張ろうねってS君をギユッてしたんですが、その時に偶然S君が私の胸に手を当てるようになって、ブラウスとブラ越しに指先で乳首を触る感じになったんです。
ドキッとしました。
それに…少し感じちゃったんです。
でも少しの間そうしていました。
S君もそのまま私の胸に手を当てたままですが、指先が少し動くと乳首を刺激されているようでヘンな気分になってしまいました。
離れてS君の顔を見ると真っ赤になってて、体操着の前が膨らんでいました。
S君が慌てた様子で手で隠し、席に戻りましたが、その様子も可愛く思えてしまい私の中に新しい感情が芽生えたんです。
前にも書いた通り、学校に部活はありません。
なので6時限目が終わると下校になりますが、上級生は週に二回の音楽クラブの活動があります。
S君に音楽クラブに入る?と聞くと「はい」と答えます。
でも本心じゃないことはすぐわかりました。
考えて、S君が授業で書いた自画像が教室に飾ってあるのですが、とてもよく描けていたんです。
なので美術クラブを作って二人で活動しようかと提案しました。
時間があったら先生に字の書き方を教えてほしいし、と言うと表情がパッと明るくなりました。
また嬉しくなってギユッとしました。
まだ身長が低いので胸元にS君の頭を抱く感じです。
S君は両手を横に気をつけみたいな感じにしていましたが、私がギユッとしたら手をどうしていいかわからない様子で、私の背に回そうとしたり、胸に触ろうとしますがすぐに手を引っ込めてしまいます。
「S君はこうしてくれたらいいのよ」と両手をとって前と同じように胸に当てさせてギユッとしました。
自分でも大胆なことと思いましたが、そうされたかったんです。
今度はS君も少しだけど手を動かして軽く胸を揉むように触ってくれて、私も心地よさに任せしばらくそうしていました。
その間もS君の手は優しい感じで私の胸を触って、乳首を探し当てるとそこを指先で擦るように動かします。
少し声が出て濡れてしまいましたが、でもそこまでです。
離れるとS君はズボンの前を隠すように後ろを向いて、急いで席に戻ります。
フッと、何となく男性の匂いがしました。
もしかしたら漏らしたのかなと思っても聞く訳にもいかず、授業中でしたがS君にトイレ大丈夫?って言うのが精一杯、でもS君はすぐトイレに直行しました。
その頃からです、S君と何があるかわからないって勝手に想像して、見られても大丈夫なように通販で買った見せる為の下着を着けるようになり、パンストはS君が脱がしにくいかなと思ってセパレートのストッキングにガーターをして、スーツのスカートは丈を詰めたものを着て学校に行きました。
でも学校にいるとずっとスーツのままでもいられません。
ジャージになることも多いんです。
でも普通のジャージはS君もつまんないかなと思ってレギンスで授業をしたことが何度かありました。
グレーとかネイビーの薄い生地のものです。
S君がというより私が見られたかったんですね。
梅雨も近づき、暑い日も多くなったのでちょうどよかったんです。
でもいくら他の先生が無頓着とはいえ、さすがに職員室でそんな格好をしてはヘンに思われるのでレギンスの上にハーフパンツ、上は夏物のパーカーでごまかしていました。
授業のチャイムが鳴り、他の先生が職員室を出てから最後に職員室を出ます。
他の二人の先生は2階の教室、1年の教室は1階なので、私は教室の手前にある談話室に入りパーカーとハーフパンツを脱ぎ、それからS君の待つ教室に行くんです。
初めてS君がその姿の私を目にした時はすごく驚いた様子でした。
生地が伸びて少し透けてパンティが見えていましたし、パーカーの下はぴったりしたタンクトップで、ブラを外してましたから一目で乳首がわかってしまうんです。
黒板に向かって教科書の要点を書き出していても後ろからS君の視線を感じて、そればかり意識していました。
普段からお尻に視線を感じていましたし、階段の下から見上げていたことが何度もあったので、S君はお尻が好きなのかなって。
おとなしいけどS君もやっぱり男の子だなと思い、喜んでくれるかしら?と、レギンスをきつく食い込ませていたんです。
パンティもGストリングスだったので後ろからは裸のお尻が透けてる感じに見えたと思います。
私もすごくいやらしい気分になって、お尻をくねらせる感じで黒板に向かっていました。
S君の隣に立って一緒に教科書を説明していても私からS君に身体をくっつけるようにしました。
机の角にアソコをあてて少し腰を前後に動かしながら教科書を読んだり、レギンスが食い込んだアソコを見せつけるようにしました。
S君に見られているとすごく濡れてきて、あとで見るとレギンスに大きな染みができていました。
質問してS君が正解を答えると「ちゃんと勉強してて偉い」って褒めながらギユッとします。
S君も私がそうした時は胸に触っていいサインというのが二人の暗黙のルール、そんな感じだったので横抱きする私の胸に進んで手を伸ばしてきます。
最初の頃は手を置くという感じの触り方でしたが、その時はちゃんと胸を揉むっていう触り方です。
ブラをしてなかったので直接触られているような、それに乳首が固くなってS君もそこを指で挟んだり丸く擦るようにしたり、完全に男女の行為です。少し声が出てしまったり、アソコも濡れてきて太ももを擦り合わせてしまいます。
不自然に見えるとわかっていてもS君の椅子を半分譲ってもらいくっついて座り、机の足を太ももで挟みアソコに押しつけたりもしました。
気持ちよくなると教科書を読んでいられなくなって目を閉じ、胸を揉んでいるS君の手に私の手を重ね、もっと揉んでほしい気持ちを伝えるように力を込めます。
タンクトップ越しに乳首を指先で軽く引っ掻くようにされるとアソコの快感と相まって軽い絶頂に達しました。
我慢したつもりでも声が出て、セックスをしている訳ではないのに、教え子にイクところを見られる快感は私にとって麻薬のようで止められなくなりました。
S君が私の身体に興味を示していて、きっと私の生まれたままの姿も想像したり見たいと思っているのは気づいていたので、このまま脱いでS君に全てを見てもらいながらオナニーしたいという気持ちがどんどん高まりました。
でも、ここが学校で授業中だということ、それにS君の気持ちを私が勘違いしていたらと思うとそれ以上の行為を思いとどまるしかありませんでした。
いっそS君に襲われた方がどんなに楽だろうって…焦れったくて仕方なかったです。
S君の授業の時はいつもそんな感じで、たまに自己嫌悪に陥ることもありましたが、1日が終わって学校を出る頃には早く明日になって、またS君に逢いたいって思うんです。
家に帰ってもS君のことを思い出して、いろんな事を想像しながらオナニーしていました。
自分のヌードをスマホで撮って、もしS君がスマホを持っていたら送れるのにとか、S君に撮ってもらえたらどんなに嬉しいかとか…
そしてパソコンに向かいアダルト向けのランジェリーショップのHPを見て、ランジェリーやレオタード、水着や大人のオモチャも買いました。
いつかS君に着けたところを見せたい、S君にこのオモチャを使って責めてほしい。そう思って買った商品はあっという間に押し入れの半分近くを占領するまでに増えていったんです。
服装も季節が暖かくなるにつれて露出度の高い服を選んで持っていくようになりました。
S君の授業の時だけ着替えるんです。
ローライズのホットパンツ、ギリギリのミニスカート、胸元が大きく開いたサマーセーター、毎日違うものを選びました。
クラブ活動の時間に私がモデルになる時は水着を着けて描いてもらったこともあります。
スポーツ水着も持っていましたが、その時はビキニでした。
いつものように抱き合うと素肌が触れる部分が多くて、なんだか裸で抱かれている気分になりすごくドキドキしました。
S君も胸を揉んだり腰の辺りを撫でていて、サイドの紐がすごく気になる様子でした。
少し引っ張ってくれたらS君の見たいところが見えるのにって思い、心の中で(お願い、それを解いて先生を裸にして)って祈りますが私の思いはその日も空振り。
悔しいので抱き合いながらさりげなくズボンの前に触れると、あまりの質感というか量感というか、それに想像していたより固くてびっくりしました。
でもS君はサッと腰を引くんです。恥ずかしいんでしょうね。
だけど女の私がこれだけせまっているのにしてくれないなんて、私の魅力が足りないのかなとか、年が離れすぎているからやっぱり若い女の子がいいのかなとか自分に自信が持てなくなったりもしました。
しばらくそんな関係が続き、時間はかかりましたが前回書いた山中でのセックス(投稿No.7159)に続きます。
あの時は本当は私からセックスしたいって誘うつもりでした。
でも、それがなかなか言い出せず気持ちが空回りしてどうしていいかわからなくなったんです。
トイレに行きたくなったのは本当ですが、もしかしたらS君が何処かで見ているかもと想像もしていたんです。
実際そうなって、振り向いてS君の泣きそうな顔を見た時にS君がずっとずっと我慢していたことがすぐにわかりました。
初めてS君が私の中に入ってきた時、何ヵ月もかけた願い事が叶ったと本当に嬉しかったです。
そこから山を下りてくる時、S君はずっと私の身体に触れていました。
前みたいにおどおどした感じではなく、服の中に手を入れてアソコやお尻に触ってくれました。
指を入れられると残っていたS君の精液が溢れてきて太ももまでヌルヌルになります。
「こんなにたくさん中に出されたらS君の赤ちゃんができちゃうね」と言うと「子供作りたい」って言うんです。
なんだかプロポーズされたみたいでS君に抱きついてキスしました。
嬉しくて涙が出てきました。
「これからは先生のことS君の好きにしていいからね、したいこと何でもしていいのよ…だから先生のこと妊娠させて」と言いました。
「やったぁ!何でも言うこと聞く?」
「うん、何でも。エッチなこといっぱいしたいの」
もう登山道から学校に続く道路まで来ていましたが、私は自分で服を脱ぎ始めました。
S君も私のジャージとパンティをまとめて引き下げて、私が片足ずつ上げると抜き取って路上で全裸になりました。
胸に吸い付いたS君は片手を前から、もう片方の手は後ろから差し入れて私のアソコとお尻の穴を責めました。
「もう一回中出ししたい」
「うん…して…先生の中に…S君の好きなだけ」
「赤ちゃんできるかな」
「S君のこと…アァ…大好きなの…だから…きっと赤ちゃんできるわ」
「よーし、先生の肛門を見ながら中出しする」
私は土の上に四つん這いになり、お尻を高く突き上げました。
脚を思い切り開いて両手でお尻を広げます。
「入れてください…先生の中にたくさ…アァッ…イ…イ」
私の言葉を遮るように一気に奥まで突き入れてくれました。
やっぱり大きいんです。
すごく激しく動くので子宮を叩かれるみたいな、お腹の奥が重くなるような鈍痛があるのですが、それを我慢することが女の幸せなのかも…そう思うと快感に変わりました。
その日何度目かの射精は量こそ少なかったんですが、その分S君には余裕があって長い間激しくされました。
誰かに見られるかもしれないスリルとS君の容赦ないセックスで何回もイカされたんです。
続編を投稿するつもりだったのに続編ぽくない内容になりました。
でも、S君との思い出はたくさんあるのでまたいつか投稿しますね。
修学旅行の事や二人でお泊まり旅行した事とか、主に私の野外露出の話になるかもしれませんが、投稿した時は読んでみてください。
それから今の仕事は詳しく書くと見る人が見ればわかってしまうので、差し支えの無いエピソードをサラッと書いてみます。
乱文乱筆ご容赦ください。
大学でつるんでいる2人の娘です。
ナオミ:地方(はっきり言って田舎)出身の、それでもいいとこ出の娘です。
家がお金持ちらしく立派なマンションで一人暮らしをしています。
それでもそれを鼻にかけたところがないのでみんなに好かれています。
はっきり言ってあたしも彼女は好きです。
女でこうだから男にも人気があります。見た目はまあ普通な感じです。
リエ:実家暮らしの自称「お嬢様」です。
見た目は少し化粧が濃いけれど美人です。
そのことを鼻にかけ、人を見下したようなところがあります。
あたしも見下されていてはっきり言ってキライです。
ナオミの事を(男に人気があるから)嫌っているようであたしに「いつか貶めてやる」って言っています。
リエが、「美帆子のがよくつるんでいるあのデブ男、彼氏なの?ナオミにぶつけられない?あの娘多分バージンよ。ロストがあんな醜男なんてナオミにピッタリじゃない?ついでに2P,3Pでされたり。」っと言ってきました。
(あたしの彼氏?デブ男?)意味が分からないで話していると、キモのことのようでした。
いろいろと一緒にいることがあるけど、あんなのが彼氏な訳ないじゃない!
ナオミは確かにバージンです。
あたしには「そろそろ初体験したいんだけど、怖いんだよね。」なんて話していましたから。でもキモが相手じゃかわいそうだよね。
リエ主導で計画が練られます。
リエの誕生会を開こうってことで、あたしの男友達数人がリエのファンってことで同席するってシナリオです。
会場は広いナオミのマンションです。
ナオミのマンションにあたし、ナオミ、リエ。
男がキモ、タクヤ、マサヤ(タクヤの友人のイケメンです)がそろいました。
お酒を飲みながら女の子たち(と言ってもあたしとリエ)の初体験の話をします。
あたしとリエで盛り上げて「ナオミは?」と話を振ります。
ナオミ:「あたしはまだ、、」
リエ :「そろそろ体験してみたいと思わない?」
ナオミ:「興味はあるんだけど、、」
ナオミをその気にさせるためにあたしとタクヤが絡みます。
初めは着衣の上から躰をまさぐり徐々に服をはだけていきます。
酔いも助けてナオミはこちらを食い入るように見ています。
そんなナオミに見えるようにショーツの脇からタクヤの指がアソコに埋まりくちゅくちゅと音を立てます。
タクヤはズボンを脱ぎトランクスをおろしあたしにアレを誇示します。
ナオミの目を意識しながらあたしはアレにしゃぶりつきます。
リエ :「あんな感じよ。ナオミもどう?」
ナオミ:「えっでも、、」(強い拒否はありません)
リエ :(キモを指しながら)「この男はどう?男らしいでしょう?」
ナオミ:(キモに気を遣いながらも)「私の好みを言うとこの人かな、、」マサヤを指さします。
リエ :(少しイラつきながら)「貴方には絶対この男がいいわよ!ほらっ!」キモをけしかけます。
動いたのはキモではなくマサヤです。
優しく抱き寄せ、キスをしながら愛撫していきます。
リエ :「話が違う!」
マサヤはナオミの胸を服の上から揉みしだきます。
ナオミは既にあたしとタクヤを見てその気になっていたのか、「あんっ」と切なげな声をあげます。
マサヤはナオミの上半身を裸にして直接胸を揉んだりしゃぶったりします。
スカートをたくし上げるとショーツがほんのりと湿っています。
ショーツの上から舌を這わすと「うんっ」と悩ましげな声がでます。
ショーツを引きおろし直に舌を這わすと「あっあ~ん」さらに悩ましげな声をあげます。
あたしはナオミに見えるように背面座位でタクヤのアレをアソコに導き一気に飲み込みます。
あたしの口からも「ああんっ」と声が漏れます。
マサヤはナオミのアソコが充分濡れたとみるとアレをアソコにあてがい、「力を抜いて。」とナオミに囁き侵入を開始しました。
ナオミは顔をしかめながら痛みに耐えているようです。(イケメンに奪ってもらってよかったね!)
リエはそんなナオミを冷ややかに見ています。
そんなリエの後ろにキモが回りいきなり胸を揉みしだきます。
「ちょっと!何すんの!触らないでよ!」怒声を浴びせますが、当然キモは止めません。
「アンタ鏡見たことあんの!そんな醜男があたしに触っていいと思っているの!」あくまで高飛車です。
キモはかまわず服をはだけブラをむしり取ると直接揉みます。
「ひんっ。やめてってば!」
かまわずスカートを引き摺り下ろすとショーツにはナオミの時より濃い湿りの跡があります。
そのままショーツも引き摺り下ろし横倒しにすると両手で胸を揉みながら舌でアソコを刺激します。(キモの舌技はなかなかのものです)
あたしの痴態とナオミのロストバージンを見ていてその気になっていたのかリエのアソコからくちゅくちゅといやらしい音が聞こえます。
「ちょっと。本当にやめてってば!あんっ、ひんっ」
キモは特大のイチモツをアソコにあてがいます。
「お願いっ!やめて!あたし、初めてなの!」
一同耳を疑いました、(えっ、リエ、バージンだったんだ)
それを聞いてやめるはずがありません。
キモは狙いを定めるとゆっくりと埋め込んでいきます。
「ひーーーーん」リエの声が響きます。(男らしいキモに奪われてよかったね!)
あたしアソコにはタクヤのアレが埋まっているので冷静に見ていられたのはこの付近までです。
タクヤは激しく後ろから腰を打ち付けあたしの口から「あふっ!くぅんっ!ひぐっ!はあぁん」と嬌声がもれます。
あたしの頭の中で何かがはじけ「イックッーーー」と声をあげたのが引き金になったのかアソコの中に熱いものが爆発しました。
少し落ち着きを取戻しナオミを見るとマサヤが優しくしたおかげでナオミも痛みより快感の方が上回ってきたようです。
「うぐっ」とか「はあぁん」とか「ひゃん!」とか声を出しています。
マサヤも限界が来たみたいです。
ナオミの耳元で「中でいい?」と囁きます。
ナオミは「えっ?」と少し驚きましたがさらにタマサヤが囁きます。
「その方が気持ちいいよ。」
ナオミはおずおずとうなずきます。
マサヤの腰の動きが激しくなります。
ナオミの声も激しくなります。
「ああんっ。あふんっ。ひんっ。」
最後に「ひゃぁぁぁぁーーん」と大声を出してマサヤの白濁液を受け入れました。
マサヤがアレを抜くとピンク色の液体が逆流します。
ごぼっと音が聞こえたようです。
リエの方を見るとキモの特大のイチモツを打ち付けられ、悲鳴7、嬌声3位の声をあげています。
「イタイ!キャー!あんっ」
キモは胸に舌を這わせながらゆっくりと腰を使います。
やがてこなれてきたのか嬌声の割合が増えてきます。
「ふっふ~ん。ひん。あぁ~ん」
それを見てキモの腰の動きが激しくなります。
リエは何が何だか分からなくなったようで狂ったように声をあげます。
やがて、「あひっ。ひぃ~~ん」と大声をあげて膣奥深くに流し込まれたようです。
キモがアレを抜くとぽっかり空いた穴からピンクがかった白濁液が逆流しています。
キモは抜き取ったアレをリエの前に突き出します。
リエは訳が分からない顔をしているのであたしが、「口できれいにするのよ!」と教えてやります。
リエが動けずにいるとキモが「ほらっ!」とさらに突き出します。
リエはおずおずと舌を出します。
「しゃぶるの!」というと大きく口を開きキモの巨根を口に含みます。
マサヤはナオミに「俺にもやって!」と声をかけるとナオミも、ためらいがちにマサヤのモノを咥えます。
やがてマサヤが復活するとナオミの口から取り出したものをバックからリエのアソコにあてがい一気に挿入します。
リエの口は巨根で塞がれているので声がでません。
体勢を変えマサヤが下、リエが覆いかぶさる形になります。
口には巨根が入ったままです。
何をするのかわかったあたしは、タクヤのアレをしゃぶり臨戦態勢にします。
タクヤはリエの後ろを揉みほぐします。
歯を立てられるのが怖いキモは一旦口からアレを抜きます。
タクヤが後ろの穴に挿入すると、リエは「ひぐっーー」と声をあげ、口を大きく開きます。
そこにキモは再び巨根を挿入します。(リエ、それがナオミにやろうっていってた3Pよ!)
リエの口は塞がれているので声がでません。
その口の中で始めにキモが爆発しました。
ヨダレと精液を垂らしながらリエは凄い声をあげます。
「ひぐっ!」「あひん!」「ひゃん!」
やがてマサヤもタクヤも膣奥、腸奥に大量に流し込みリエはぐったり状態です。
そう言えば今日はリエの誕生会だったね!
三つの穴にたっぷりプレゼントをもらったね!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

