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投稿No.7128
投稿者 たけろう (56歳 男)
掲載日 2018年10月05日
投稿No.7115の続き

私の会社のパート主婦由美子と関係を持ってからというもの、自分でも驚くくらいの性欲で由美子の身体を貪っていました。
月のホテル代もばかにならないので安いワンルームマンションを借りるという大胆な行動に出た私でした。
もちろん私も由美子も家庭があるので、そのマンションは二人のセックスだけの部屋です。
由美子の秘めたM性も次第に開花して、羞恥快楽責めに喜ぶはしたない人妻になり、玩具も買い揃えたりして楽しんでいました。

ドアの空く音がして由美子が部屋へやってきました。
制服姿のまま、地味でどう見てもエッチには見えない由美子です。
でも制服に包まれたその熟れた身体ははしたなく、私の精液をたっぷりと子宮に溜め込んでいるのです。
更に人の妻であり、会社の従業員という禁断が私を余計に欲情させていました。

中出しについては、由美子は数年前に大病を患っており、その治療の副作用で生理は止まったままだと言う事でした。
もし孕んだとしても、それはそれで人の妻を私の子種で孕ませるという異常な興奮を覚えるに違いありません。

「お疲れ様…約束は守ってるかな?由美子?」
「お疲れ様です…あぁ…はぃ…社長」
仕事が終わったらショーツとパンストを脱いでマンションへ来るように言いつけていたのです。
小さなワンルームマンション、簡単なカウンターキッチンになっているカウンターに由美子を連れて行くと後ろから抱き着きます。
汗ばんでいる由美子のうなじを味わいながら、制服のスカートとたくし上げる私。
約束通りスカートの下は何も付けていない由美子です。
ついさっきまで仕事をしていたパート妻がこうして私の前にノーパンで弄られている。
堪らない興奮を覚えもう股間はガチガチに勃起していました。
「ノーパンで来てどんな感じだったかな?」
「あんっ…とても…んっ…感じました」
「今から私にこうされると思いながら来たんだろう?」
「うっ…はっ…はぃ」
「こうして制服のまま犯したかったよ、由美子…シャワーも浴びずにさっきまで仕事をしていた由美子の身体を」
すでにズボンとパンツも降ろした私は勃起した怒張を由美子の尻へと擦りつけて。
両手で腰を掴むと怒張を尻の奥へ、もう溢れている由美子の肉壺へ強引に押し込みました。
「あっ!うっぅぅぅっ…はぅぅ…」
「濡らしてるじゃないか…淫乱由美子?もう入ってるぞ?」
ゆっくり、ゆっくりと腰を前後に動かせば、じゅぶじゅぶと中から溢れ出ています。
「こうやって…犯したかったんだよ。制服の中はこんなにいやらしい身体…会社の皆は想像してないが、私は本当の由美子を知ってるぞ」
「あぁぁっ…ごめんなさい…エッチで…あぁぁ..気持ちい…いぃです」
「毎日でも欲しいんだろう?旦那ともセックスしてるんじゃないのか?」
「あっ…ないです…してない…です」
「私だけか?いいか?私との交尾が一番か?」
十分に潤い音を立てるほどになった肉壺、奥まで深く突きながら由美子の好きな子宮口を潰すように。
「あんんっ!ひっ!そこぉ…あぅぅぅっ!だめっ…しゃ…社長、だめ…い、いっちゃうぅぅ」
「ここか?ここがそんなにいいか?」
腰を引いてイカせない私。
「あうぅぅぅっ…もっと..もっとぉぉ…」
再び奥を嬲れば声を上げて身もだえする由美子、何度も寸止めで狂わせます。

「うぐぐぐっ..もう..もうだめぇぇぇっ…お願い…お願いします」
最近ではこうして自ら懇願するようになった由美子です。
制服を着たまま、尻を晒して腰を振りながら、犯されながらお願いする由美子。
「どうして欲しいんだ?いいなさい」
「イカせて…イカせてくださいぃぃぃっ」
「こうか?」
上へ突き上げるように腰を振って子宮口を潰してやります。
「我慢しなさい…いいね」
汗だくになりながら由美子を責め立てる私もそろそろ我慢の限界です。

根元まで埋めたまま後ろからガッシリと由美子を抱き寄せて、身体ごと揺さぶるように子宮口へ先端を押し込んでいきます。
先端は痺れるような快感が、
「欲しいか?…中に欲しいか?」
「ほっ!欲しいのぉぉ….来てっ!お願ぃぃですぅぅ」
二人汗だくのまま狂ったように快楽の溺れ腰を振り乱して。

「くぅぅっ…いくぞ由美子…出すぞ」
「社長….きて….もっと….あぐぅぅぅっ…だめ…いぐっぅぅ…いぐいぐ」
「出すぞ由美子….イっていいぞ!んんんんんっ!」
「いぐいぐいぐぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
「っっっ!!!!!!!!」

我慢していた熱い白濁を一気に放出しました。
入り口はキュンキュン締め付けてきます。
中は収縮しながらもっともっとと欲しがっているように動いている由美子です。
何度も跳ねながら由美子の子宮へ白濁を注ぎ込みました。
二人繋がったまま床へ崩れ落ちがっちりと抱き寄せました。

「由美子…制服姿、興奮したよ…最高だったよ」
「もう…狂っちゃいそう….気持ちよすぎます」
「私もだよ…もう由美子に狂ってるよ」

バイアグラのお陰でしょう、射精した後もしばらく勃起したままのこの頃です。
そのまま腰を振り再び何度も由美子をイキ狂わせます。
そんな交尾を繰り返し時間の許す限り快楽に溺れている二人。

私の頭の中には由美子の自宅で由美子を犯したい。
そんな思いが出てきています。

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投稿No.7127
投稿者 りょう (34歳 女)
掲載日 2018年10月05日
いつも”気持ち良かった”体験しか書いてないのですが、たまには”気持ち良くない”体験を混じえながら、そんな時どうやって気持ち良くなってるか、相手にどうやって伝えるか、書いてみます(^^)

まず、私、下半身の毛は全部無いです。
ある日海外で気分転換にブラジリアンをしたら、主人が気に入り半永久医療脱毛に至りました。
見た目も含めて全てに於いてパイパンは清潔なのと、男性は舐めやすいらしくクンニ嫌いだったパートナーが進んでペロペロしてくれて舐めたがるようになりました。
クンニはほぼ私が初めてらしく、「無味無臭だったから舐めてみようかなと思って舐めてみたら大丈夫だった。」ようで舐めてはくれるものの、鼻がムズムズしたりして苦手だったようです。
それでもクリちゃんを吸ったり咥えたりして可愛がってくれていたけど、イクまで可愛いがってくれたのは記憶に少なかったです。

ある時、海外在住の友人の家へ遊びに行った際に友人のブラジリアンについて行って遊び半分でやったところ爽快で気持ち良くて帰ってすぐに主人と夜の営みをしたら異常に興奮して舐め回されたのを思い出しました。
匂いもないしムズムズする毛もないしこれは舐めたい、と言ってその日初めて何度も何度も陰裂や淫豆を舐めては棹を突き立てられ、私もイキ狂いました。
それまで一晩に1~2度だったのが、4~5回愛し合ったと思います。
回数が増えたきっかけはこの日あたりからだった気もします。
まだ、コンドームを付けてSEXしていたのでヒリヒリと陰部が痛くなり最後は生挿入にして貰ったところ、その生挿入でお互い気持ち良くなったのと、毛がないパイパンはクリちゃんが彼のおへその下に擦り付けられてイキ易くなり、それからもう一回愛し合って最後はもう精液も出ず、私の膣からは大量の白濁液が流れシーツがびしょ濡れだったのを覚えています。
それからは、徐々に回数が増え、毎回のように私の陰部にむしゃぶりつくように舐め回してくれるのが前戯になりました。
優しくチュウチュウ、レロレロ…チュウチュウ、レロレロ。
でも最初の頃は舐めた事ないせいか、痛くて痛くてせっかく濡れた陰部が乾いてしまう事もしばしばでした。
お豆の皮を乱暴に剥いてしゃぶりつかれると、私の包茎クリトリスは痛くて痛くて仰け反るほどでした。
淫豆を吸っても、ジュパジュパ吸われせっかく気持ち良くなってほんのり赤く膨らみを帯びたプックリお豆が小さくなってしまい、その後おちんちんを挿入されてもイクまでに時間がかかり、彼が先に射精するとイケないこともありました。
でも、彼の凄いところは前戯であまり感じなかったり濡れなくても挿入した後にあまり上手じゃないながら、ゆっくり突いたり、クリちゃんを擦るような動きなど、緩急をつけるピストンでしたので最初のSEXからイカされていました。
「こんなに歳の離れた男に痛いくらいに舐め回されてもおチンチンでいとも簡単にイカされるなんて私この人と離れられないかも。」と思ったくらいです。
とにかく、前戯が無くて即挿入されてもイカされている日々でした。
でもそこにパイパンになった私に異常に興奮し、ベッド以外では下半身に触れる事のない主人が、ソファでも触れてくるようになり、挿入回数や射精回数が増え、コンドームでの避妊をやめて中出しSEXをする現在に至ったところを見ると、パイパンがきっかけかもしれません。

知り合って一緒になるまで5~6年ほどになりますが、一緒になってSEXしたばかりの頃は1~2回程度。
週に1度あるかないかでした。
それが、1年を過ぎたあたりから少しずつ増え、パイパンにしてから異常に増え一晩に4~5回射精するので、週に2~3日何も出来ない日があり、他の2~3日で夜の営みをしています。
当然、最初は私も妊娠計画が無かったのでコンドームを付けていたのですが、気持ち良くないのと痛いのとが先立ちコンドームは使用しなくなりました。
子供が欲しいのもありますが、気持ち良すぎて生挿入で中出しして欲しくてたまらなくなります。
四つん這いにされて背後からクリトリスを舐め回されて達したのも初めてですし、膣でイクのも初めて、膣イキした後の白濁液がダラダラ流れてる私の陰裂に舌を這わせて最後に淫豆を吸ってイカされるのも初めて。
その後にもう一度挿入されて私におかまいなしに射精されます。

シャワー浴びて寝る準備をしても電気を消した途端に背後から陰部をまさぐり、パンティを脱がせて淫豆をさすってきました。
そしてネグリジェを毟り取り、背中をベロベロ舐めてきます。
そして、私の手を自分のモノにあてがい、その手に握らせ亀頭を擦らせます。
私に亀頭を擦らせながら、私の淫汁まみれの陰裂をなぞりイキそうになると手を止め、淫豆をつまみグリグリ。
「ああっ…お願い…さするか、おチンチンくれるかどちらか…イキタイ…やめないでぇ…あひぃっ…」
「まだおまんこを串刺しに出来るほど硬くなってないよ…」
そう言うと、私のお尻に半分膨らんだアレを擦り付けるようにしてきました。
背後からは相変わらずグチュグチュ。
膣内に中指の第二関節までを出し入れ、抜き差し。
人差し指は淫豆をツンツン押し、下から上に撫でて、中指で抜き差し出し入れ。
「あああっ…きゃあ…ひぃ…イッ…」
その瞬間、乱暴に仰向けにされ脚を開かせ、私の陰部に押し付けながら硬くなった肉の棒あてがいました。
それだけで、膣奥がジンジンして無意識に自分で淫汁まみれの淫豆を手のひらで撫でさすりました。
「今から串刺しにしてあげるからね…」
ズボッ…一気に膣奥まで刺し貫かれた私の陰部。
ビュッ…ビチャビチャ…(これがハメ潮と言うのかしら…)
刺し貫かれた瞬間に私の陰部からビチャビチャと潮が吹き、膣の奥深くに電流が走ったようになり、一こすり半でイキました。
出し入れ抜き差しされるたんびに、愛液が飛び散り主人のおへそがヌラヌラテカテカ光り、またそのヌルヌルした滑りの良い下腹で擦られた私の淫豆は赤く膨れ、今度はクリちゃんでイキました。
「今、イッたね。どうしてイク前に言わないの?おしおきでもっと刺すからね…やらしいおまんこにはおチンチンを刺しておしおきしないといけないんだよ…」
ハメ潮に始まり、結局主人がピストンをやめてくれるまでの数分間ずっと潮を吹きイキ続け、シーツがびしょ濡れ。
これが私のポルチオ逝きの始まりだったと思います。

一緒になった当初はクリトリスに歯を立てられたりした前戯でしたが、自分で腰位置をずらして気持ちいい部分に彼の舌が当たるようにし、「ああん…そこっ…そこがすごくいいのぉ…上手すぎてすぐイッちゃいそう…」とオーバーリアクションし、彼の頭を掴んで両脚で挟み歯を立てられないように工夫し、オーガズムを迎えます。
「上手だからすぐイッちゃった…」
そう言うと嬉しくなるのか、「イッちゃったの?僕は舐めておまんこをイカせてあげれたのか?」と喜び、またむしゃぶりついて来ました。
また同じようにし、今度は舐める強弱をつけるのを覚えて貰いました。
「あっ…そんなに優しくペロペロしてくれるとまたすぐイッちゃうよ…いいの…?つまんなくない…?」
「いいんだよ、つまらなくなんてないから気持ち良くなっていいよ!!もっとイッて、もっと僕の舌で気持ち良くなって、もっと舐めたい!!」
と、言ってくれるようになりました。
「僕の舌気持ち良い?僕の舌でイッちゃったの?もっともっと気持ち良くなれるとこ教えて。」
このようにしてクンニを上達して貰いました。

しゃぶりついて来たら優しく頭を掴んで撫で撫でし、少しクリトリスを口に擦り付けるように腰を振ると、
「腰を振るくらい気持ちいいんだね!もっともっと舐めるから今日は僕の舌で何回イッてくれるかな?」
と、俄然頑張ってくれます。
「上手だからすぐイカされちゃう。もう少し楽しませて…」
そう言うと、
「何回でもイカせるように頑張るからガマンしないで!!」
そう言って私の気持ちいいところを気持ちいいように攻めてくれるようになりました。
そして、ここからが大事なポイント。
「でも、どんなに舌でイカせて貰ってもあなたのおチンチンが1番だからおチンチンでもっとたくさんイキたいの…」
そういうSEXを繰り返しながら、今に至ります。
最初はあまり気持ち良くない時でも、自分で工夫しながら営み時間を充実させて来ました。
おチンチンがどうしても勃たない時には、彼の中指を掴み自分の陰部に入れ、抜き差しさせ、おチンチン代わりにしてイキました。
それで興奮したのか、その後続けて3回ほど挿入、射精に至ったこともあります。

ソファでタバコ吸ってる時もパンティに指を入れてくる事もあるので、帰って来る前にシャワー浴びて隙間から指を入れやすいTバックに履きかえてあげてもいます。
ソファでパンティの隙間からお豆を撫で撫でされるとたまらなくなり、その場で膝立ちになり、彼のお口にお豆を咥えさせちゃい果ててしまった事もあります。
さすがに、ソファでの挿入は嫌がるので挿入はして貰った事はないのですが、ソファでの挿入をして欲しくてたまりません。
でも、私がこんなにスケベだなんて知られたら嫌われてしまうんじゃないかと不安で未だに言えないお願いなども隠し持って生活しています。

元夫は、朝仕事へ行く前にムラムラすると玄関先でパンティずらして即挿れ即出しや、デパートのエレベーターでパンティに指を入れてまさぐるような人でしたので、私にはいやらしい性癖が刷り込まれているのかもしれません。
そんな乱暴なSEXもたまにして欲しいなんて考えてますが、絶対そんなことはしない人です。
ソファでボタンを外しておっぱい舐めるのが大好きなくらいで、本当は陰部は挿入する以外あまり興味ないみたいで、舐めるのも指入れも今までした事ないけど私だけ特別らしいので、舐める事と指入れるだけで彼にしたら充分いやらしい行為に当たるんだと思います。
数々の気持ち良くないSEXを切り抜けて、今は気持ち良くして貰っています。
きっと、SEXも工夫や思いやりで変わると思うし、本来”避妊せずに楽しむ行為”なんじゃないかと思います。
妊娠することを厭わない男女、妊娠するかもしれないことを覚悟している男女、そして妊娠するとかしないとかどうでもいいからとにかく気持ち良くなりたい一心でする男女の聖なる行為であり、本能なんじゃないかとこれを書くようになって思いました。

私のパートナーは高齢なのであと何回何十回何百回何千…愛し合えるか。
日々大事に愛し合っていきたいなあと思っています。
生で男根を突き立てられ膣内に射精して貰う気持ち良さを教えられ、初めて”女に生まれた悦び”を知りました。
皆さんも素敵でいやらしいSEXライフを楽しんで下さい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7126
投稿者 夏海 (18歳 女)
掲載日 2018年10月04日
私は中出しされるのが好きです。
今日もセフレに中出しされてきました。

学校が終わって明の家に行きました。
家につくとシャワーを浴びます。
いつものことだけど明と一緒には入りません。
一緒に入るとすぐ勃起して入れたくなっちゃうからだそう。

部屋にいってオナニーをします。
電マで潮を吹いてマンコを濡らします。
入れると明は真顔になってチンコを動かします。
早漏で三分くらいでいっちゃいます。
でも量は多くていつも暖かいです。
回復も早くて二回目もすぐします。
中出しされて終わり。
いつも二回してくれます。

終わると明はお風呂にいきます。
私は洗わずに明ん家を出て帰ります。
電車乗ってる時とか垂れてこないか心配になるけどそれもなんだか興奮します。

明はキスとかフェラとかさせてくれないので、中出し以外には不満だらけです。
でも多くて週4してくれるのでけっこう満足してます。

もしこの投稿をみていいなと思ったらコメントください。
要望あったらそれもください。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7125
投稿者 りょう (34歳 女)
掲載日 2018年10月04日
先日はパートナーが体調不良ですぐ寝てしまい、初めて何もしないまま寝ました。
しかし、寝る前に気力を振り絞って抱こうとしたのかパンティを脱がされ陰部をまさぐり、乳首を散々舐め回され放置されたので私は疼いて寝れませんでした。
仕方ないから自分で慰めたのですが、ビショビショになり淫豆が赤く痛いほど膨れても達することが出来ませんでした。
やはり、ポルチオ刺激の膣イキを覚えてしまうとオナニーがつまらないものに思えてしまい、彼の棹を突き立てられる快感を思うと途中で淫豆を揉みしだく行為をやめていました。
パートナーの手を掴み、陰部に押し付けたい衝動に駆られましたが、さすがに体調不良のパートナーに性欲をぶつけるなんて最低だなと思い止まりました。
「朝起きたらたくさん可愛いがるからね…」
その言葉を少しだけ信じていたのに、翌朝起きてみるとそそくさ会社に行く準備を始めるパートナー。
私も私の下半身も不機嫌マックス。笑
昼間、自分で慰めるつもりでシャワーを浴びて陰部をキレイにしてみたのだけどやっぱり濡れて終わり。
オーガズム手前で手が止まってしまいます。
パートナーの愛撫を思い出しながら、2人で愛し合うベッドに陰部を擦り付けてみても達しないまま、夜パートナーとの愛欲の時間を迎えました。

パンティを脱がされ、乳首を吸い舐め回され、キス。
私は既にビショビショで、陰裂からは淫汁が糸を引き、淫豆がヌラヌラ光ってぷっくりしています。
赤く痛いほど膨れ上がったクリトリスを舐めしゃぶられ、イク寸前に乳首を摘み転がし咥えられ、またクリトリスを舐めしゃぶり吸い上げられ、イキそうになる私にお預けをし、硬くなった棹を無理やり突き立てられる。
ゆっくりゆっくり差し込み、抜いては差し込み、差し込んでは引いて…
「ああっ」涙声の切ない喘ぎ。
「うぅっ…ふ…」地の底からケモノが這い上がるような悶え。
ああっ…イクっ…
と思ったその瞬間、「ごめん、何だか出ちゃったよ。」
膣奥がヒクヒクジンジンして後一突きで達する私の子宮もクリトリスも可笑しくなりそうなくらい感じていました。
4日も膣に貫通していないパートナーの棹。
それを突き立てて欲しくて今か今かと待ちわびてる私の膣奥。
いつも抜かずに2回目の射精へと向けての抜き差しを開始するのに今日に限ってはすぐ小さくなり…私は必死で棹を撫で回し扱き続けました。

そして、2回目。
ググッ…メリメリ…ヌチュウ…
私の膣の奥のポルチオに棹が突き立てられました。
気持ちいいところを、グイッグイッと押されました。
「きゃあぁぁ…っっ」
悲鳴を上げてしまうほどの快感が込み上げて来て、身体が仰け反りました。
「あっ、そこ…あと、あともうちょっと…」
その瞬間、また棹を抜かれました。
「…??」
「ごめん、少し触ってくれる?もう少し硬くならないと穴から追い出されちゃう。」
私の膣内は既にイク寸前なので頭の中は真っ白、クリトリスはジンジン疼き、膣奥も苦しいほど感じて失神しかけています。
4~5日突き上げられてないポルチオと、4~5日絶頂に達していない淫豆は爆発寸前で苦しいほど快感に貪欲でした。
と、その時、硬くなった棹を私の陰部にあてがい突き立ててきました。
「痛いっ。」
尿道に硬くそそり立つ棹を指し込まれかけ激痛が走りました。
ズブッ…ヌポッ…ヌポッ…ヌポッ…
「あひぃっ…いやあ…イッ…」
「おまんこに刺さって気持ちいいの??イッていいよ。ほら。」
ドピュッ…3回目のストロークで彼が達したのを膣奥で感じました。
ヌポッ…グチュ…「あひぃ…」
4回目のストロークで私の膣奥がビクンビクン脈打ちオーガズムを迎えました。

その後、ズボズボ挿され抜かれ、3回目の挿入直後に3回のピストンでまたオーガズムに達しました。
昨日はそれ以上に性欲を掻き立てられないくらい、絶頂を味わわせてもらいました。
ポルチオでのオーガズムは、失神するほど気持ち良く、パートナー以外との性生活はますます考えられなくなりました。
いつも膣イキの後はクリトリスを吸って貰ってイかないとジンジン疼くのが収まらないのに、昨夜はポルチオでのオーガズム2回でグッタリしました。
焦らされ焦らされガマンしてガマンして迎えるオーガズムは1~2回で満足してしまうんですね。

これを書きながら既に膣奥は潤ってしまっています。
今夜もパートナーに抱かれたいところですが、ホントに体調が良くないので1~2日は愛し合うのはガマンしなきゃなと思っています。笑笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7124
投稿者 まさとし (45歳 男)
掲載日 2018年10月03日
なるみとは9年前から不倫愛の関係だ。
二人の出逢いは、当時インストラクターとして働いていたなるみの所属ジムで、私が一目惚れだったことを覚えている。

ジム通いでスタミナに溢れていた私は、汗を流した後なるみとの肉弾戦でも大汗を流していた。
子供を産んだことのないなるみはスタイルが良く性欲も旺盛だが旦那とは結婚後半年を過ぎると本番は少なくなりオーラルのみ、抱かれたい願望は募るばかりで、私とのセックスではすべて受け入れるつもりだったようだ。

初めて結ばれたのは、みんなで飲み会をして二次会の帰りに少し強引に誘った時で、酔った勢いもありラブホテルで半ば無理矢理に犯した感じだった。
行為が終わってから先走ったことを反省し謝り、無理を承知で告白した。
結局、なるみも本心を打ち明けてくれ関係が始まった。

当時は週3ペースでジムの帰りにホテルで行為に耽っていたが、生中だしで楽しんでいたので4ヶ月目に妊娠が発覚した。
なるみは産むと言い張り男児を出産した。

その後も回数は減ったが関係は続き、翌年に二人目を妊娠・出産した。
しばらく育児に専念していた時期もあったが、私はなるみの体が忘れられず関係が途絶えることはなかった。

そして一昨年の秋、再び蜜な逢瀬を開始した。
なるみは専業主婦ながら2子の母とは思えない体型をキープしていて、美熟女の色香を漂わせている。
二人でいる時は母の顔から娼婦の顔へと変貌し、男を誘うしぐさは以前にも増してエロかった。

私はプレイ用にアダルトショップであるものを購入してホテルへ向かった。
部屋に入ると濃厚なキスを交わし、なるみは私の前でひざまづきファスナーを開けてチンポを咥えてきた。
裏筋に舌を這わせてゆっくり根元まで飲み込むと上目遣いでリズムよくピストンし、「硬くておいしい」と呟きながらチンポの味を確めているようだった。
20分ほど舐めさせてから買ってきた衣裳に着替えてもらい、ケータイで色々なポーズを撮影した。
窓際に手をつかせて程よく肉付いた桃尻を撫で回しながらオマンコの肉びらに吸い付くと、淫臭が鼻をつき愛液が溢れていた。
2本指を挿入し中をかき混ぜるとクチュクチュという卑猥な音と艶かしい喘ぎ声で勃起中枢が刺激される。
堪らずバックから挿入すると肉襞がチンポを包み込んでピストンするたびに快感を与えてくれ、私もスピードや深さに強弱をつけ腰を振って応戦すると、ほどなく膣が収縮して射精感が襲ってきた。
なるみは喘ぎながらも声を荒げて「おへそ!おへそに出して!」と懇願するのでダメだと言うと、「赤ちゃんができちゃうよ~」
それを聞いた私はイク寸前に抜いて腹上に射精した。

中だし拒否の理由を聞くと、旦那とセックスレスだし妊娠すると不倫がばれるからだった。
今はピルを服用して中だしセックス三昧だが、今年の夏は屋外プレイでスリリングなセックスを堪能した。

なるみとは天然露天風呂へ行く約束をしているが今から股間を膨らませて楽しみにしている。

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