- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
今般はユカちゃん妊娠後から、現在までの間、新たに仲良くなったトモミちゃんとの話を書かせていただきます。
ただ、あんまり細かく書いて特定でもされようもんなら、小生自身は因果応報として、ユカちゃんと彼氏に迷惑がかかってしまうので、ぼやかさせていただきますが、そこはご容赦を!
さてさて、そもそも小生がユカちゃんはじめ娘の友達に手を出し始めたのは、嫁が亡くなって性欲の解消に悩んでいたからです。
当然ユカちゃんが妊娠していた頃は前ほどエッチできるはずもなく、またまた溜まりに溜まっておりました。
そこで、同じく娘の友達で、以前一緒に食事だけしていてそれから音沙汰のなかったトモミちゃんにアプローチすることに。
狙いは大当たりで、ユカちゃん同様に小生の愚息にドハマりしてくれて、今では生中も許してくれるほどに笑
節操が無いと言われても、そこはもう仕方ありません・・・好きでこんな性欲の抑えられない人間に生まれたわけではないので笑
もうそこは諦めて、女の子のおまんこに子種をぶちまけて解消することを選びました。
ちなみにユカちゃんは細身のボンキュッボン体系の完璧体型だったんですが、トモミちゃんはややぽちゃです。
ただ、いわゆるデブとかではなくて、ちょうど良い具合のぽっちゃりというか、抱き心地最高のむっちり体型です。
なによりとんでもなく美肌で、時間が許せばずっと触れてたくなるほどの肌をしていました。
トモミちゃんは正直ユカちゃん以上のエロ娘で、ラブホでいちゃつきながらAVでも観ようものなら、変わった体位が出るたびに
「ねえねえ、この格好でヤるのすごくない? やってみようよ!」
と誘ってくるのは当たり前。
バックから攻めているときは「おしりの穴におもちゃ入れてほしい」とか言ってきたり、実際はやらなかったものの「誰かに見られながらやってみたい!」とか、本当に積極的でした。
ただ、なんだかんだ言っても小生が中出し大好きなのを察してくれて、最後は大体いつも普通に正常位からのフィニッシュになりました。
両足を開かせて愚息をおまんこにあてがい、一気に挿入。
激しく腰を打ち付けると、パンパンパン!と小気味のいい音がなり、トモミちゃんのぷにっとしたお腹のお肉とおっぱいがブルンブルン揺れて、もう大興奮。
ユカちゃんも大概でしたが、トモミちゃんはさらに喘ぎ声がやたらと大きくて「あっあっああああああ!!!イクううううううッ!イグゥ!」と叫び続けてました・・・疲れたりしないのかな?笑
最後はトモミちゃんの柔らかい肉体をぎゅっと強く抱きしめて、愚息を奥の奥まで挿しいれて、ビュルビュルと子種を放出。
トモミちゃんのことも孕ませたいので、最後の一滴までドクドクドクドクと出し切ります。
実はユカちゃんの出産後、ユカちゃんとトモミちゃんとで3Pをしたいと提案したことがあるのですが、二人が小生と関係を持ってから、どうにも二人の仲はあまりよろしくないとのことで、、、少し責任を感じています。
割と小生自身がユカちゃん寄りというか、ユカちゃんとセックスできるときはトモミちゃんよりユカちゃんを優先してしまったことが少々あったため、どうにも嫉妬されているようです。
やはり自分の子を産んでくれた人に優しくしてしまうのは人情ってもんじゃないでしょうか。
これからはちゃんとトモミちゃんも愛してあげないとなぁと、拙文を書きながら思った次第です。
トモミちゃんが妊娠すれば、ひとまず対等にはなるように思うので、小生の頑張り次第ですね。
snowの変な加工した写真しか載せてなかったけど、エロそうな体型をしてたんでアポ。
背は小さいらしいがおっぱいが大きくてセックス自体は大好きらしく、早速ヤるの前提に会うことにした。
一緒に食事とかはまっぴらごめんだったので、住みも結構近所だったからホテル集合に。
行ってみたら昔の矢口真里似の、ちょいギャルの入ったちょいブサっ子でした。
美人過ぎないくらいが一番興奮する方なんで、ヤリモクならこれはめっちゃ当たりと内心ガッツポーズ。
まずはホテルに入るなり抱きしめてキス。
すると、なんとマキの方から舌を絡めてきて、しょっぱな濃厚なディープキス。
完全にボッキしたからフェラさせるためチンポ出したら、マキの元カレのよりもデカかったらしくてビックリしながらも嬉しそうにチンポをしゃぶる。
経験もそんな多いわけじゃなかったらしく、ぶっちゃけあんまり上手くはなかったので、とっとと挿入することにした。
多少ゴムグダはあったけど、最後は「私も生のが気持ちいいし」とか言って生挿入の許可もらった。
そしてマキのまだ割と綺麗なマンコに、俺のチンポを挿入する。
「やばっ、めっちゃ太い・・・でか・・・」
やたらと締め付けてくるマキのマンコをたっぷり堪能し、腰をがっしりと捕まえて押さえ、ぶるんぶるん揺れる巨乳を見ながら高速でピストン。
「そろそろ出そう」と言うと
「お願い抜かないで」と言うから
「じゃあ中で出すぞ」と聞くと
「中で出してもいいから!お願い」と言う。
なので若いマンコにがっつり中出し。
たっぷりと精子を注ぎ込んだ。
かなり大量に出したんで、チンポを抜いたときにドロっと垂れてきました。
そのあとも何回戦かやりまくって、途中フェラとかパイズリもさせたけど、下手なので射精するときは結局全部中出し。
終わり頃にはマンコが精液まみれのドロドロだった。
「マキのマンコすげえ良かった。俺のセフレになれよ。」って言ったら、さくっと了承してくれた。
それから数ヶ月は、マキの家に上がり込んで半同棲しながら、生理の日であってもほぼ毎日ヤリまくって中出しフィニッシュ。
多少フェラも上達したのでたまには喉奥に出して飲ませたりするものの、マンコに出すのが一番気持ちいいんで快楽には抗えない。
そしたら先月とうとうマキの妊娠発覚。
一応毎日気にはしてたからすぐに気づけました。
最初は産ませる気だったんですが、やはり生活が厳しいということで、近々堕ろすことに。
妊娠が発覚してからもマキの性欲は落ちないので、日に日に変化していくマキの体を堪能しながら、堕ろす日まで中出ししまくっている。
実は自分の子供を孕ませて、堕ろすまで間にヤリまくるのは、マキが初めてではない。
以前は別のマッチングアプリで出会った子2人に同じことをしてきた。
二人とも日東駒専の大学のJDで、友達同士でした。
大学近くにマンションを借りて住んでいたので、その部屋をホテルがわりに常用し、その子たちと3Pをしたり、なんならその子の後輩を何人か呼んでもらって、ありがたいことに処女をいただいたりしました。
その子たちは堕ろさせたあと、「さすがに将来結婚してから子供が産めなくなるからこれ以上堕したくないです。中出ししたいなら産ませてください。」と言われ中出しを拒否されるようになってしまったので、関係を解消しました。
アプリは今までの出会い系サイト以上に流動が激しい分、軽い女の子がいるところを探すのが大変ですが、一度マッチのコツを覚えるとあとはヤリ放題になるのが楽ですね。
いいアプリがあれば是非とも情報交換したいです。
その後の第一弾としてお話ししたいと思います。(これは以前の投稿No.7119のその後になります。前の記事も読んでいただけると嬉しいです。)
文章下手ですみません。
前回の別れ際、連絡先を交換したミナミさんから夜メールがあった。
「今日はありがとう。すごくよかった!!またお願いね。」と。
私は「こちらこそ。とても良かったです!!またお願いします。」と返信しました。
次の日、昼間突撃電話がかかってきて、出てみるとミナミさんが「今夜会える?」と聞いてきた。
私「すみません。バイトあって…」
ミナミさん「いつならできる?」
私「水・木・金ならバイトありません。」
ミナミさん「じゃあ水曜日空けておいて!!」
私「わかりました。」電話は切れた。
水曜日。ミナミさんと合流しご飯。(また奢ってくれた)
その後ホテルイン。
シャワーを浴びてベッドへ。
今回の前戯も前回とほぼ同じなので省略。
ミナミさん「ゴムはいらないよ!!」
私は生で挿入。
バックで激しく突いた。
大きなおっぱいを揺らしながら喘ぐミナミさんはとてもエロい。
ミナミさん「やっぱ…すごい……」
気持ちよさそうに喘ぐミナミさんに興奮した私は一気にペースアップ。
またも挿入10分程でミナミさんの膣内に立ちバックで射精。
オマンコの中でドクドクと聞こえるくらいに私のチンポは波打ち、ミナミさんは膝から崩れて前に倒れた。
お互い息は荒く、しばらくそのままの体勢。
少ししてチンポを抜くと前回同様、ダラっと精子が垂れ落ちた。(私は今回もまた生でできるのかと期待して、珍しくオナ禁していた。4日分の精子を膣内へ出せてとても気持ち良かった。)
ミナミさん「もう、勝手に出しちゃうなんてぇ…」
そのセリフといやらしい表情に、私のイッたばかりのチンポがまたもピクピクと動き出した。
ミナミさんをベッドへ押し倒し、私はキスをしておっぱいを揉む。
ミナミさんは笑顔でされるがまま。
私はオマンコに2本指をいれ、動かし始める。
ミナミさんは「っっ!!んっっ」といやらしい声を出す。
中で精子をかき混ぜるようにしたオマンコは本当にぐちょぐちょ。
私は「またシたくなりました」と言うと、ミナミさんは嬉しそうに頷き「いいよ」と言ってくれた。
ほぼ休憩なしの2回戦目。
横になっているミナミさんに正常位で挿入。
膣内の精子のせいかスルッと入る。
ゆっくりとピストンを始める。
とても滑りが良い。
ミナミさんは喘ぎながらFカップのおっぱいを大きく揺らす。
スピードを上げ思いっきり突いていく。
その後ミナミさんは2回ほどイキ、少し声も枯れてきたような気がする。
そろそろもう1発射精しようかとまたスピードを上げる。
私は「中に出してください?って言って」とミナミさんに言いました。
ミナミさん「…かに、出し……さい」
私「聞こえませんよ?ハッキリと言ってください」
ミナミさん「お願いします!中に出してくださいぃ!!」
それを聞き、私はミナミさんのオマンコの中で2度目の射精をしました。
2回目にも関わらず、1回目と同じくらい出た気がしました。
ミナミさんもぐったりとして寝たまま。
抜いたオマンコからはさっきと同じく、精子が垂れてきました。
指を入れて掻き出した精子を見て、何か征服感のようなものを感じました。
思えば、この時に私がS目覚めた気がします。
しばらく休んでからミナミさんと一緒にシャワー。
私も手伝い、洗い流しました。
ホテルを出てミナミさんを最寄り駅まで送り、別れました。
その日はミナミさんからメールはなく、流石に疲れた私は寝ました。(ホテル代はしっかり私が支払いました。)
ミナミさんとの2回目の中出しエッチは以上になります。
初中出しをしてからペースがとてもはやい気がします。
後日のお話も今後投稿していきたいと思います。
最後まで読んでいただき有難うございます。
文章下手ですみません。
週に2~3日一緒に夜を過ごし、一晩に4~5回射精するほど愛し合っています。
いつもの流れは電気は付け明るいままベッドに入り、クンニでおマメを吸い舐めされ膣内が潤うとおチンチンを差し込まれます。
そして、2回射精するまで挿され突き続けられます。
たまにこのタイミングで私も膣イキに達することもありますが、大体は2回挿されたあとのクリちゃんのおしゃぶりで初めてイキます。
その後、3回目の挿入で膣内をツンツンされ膣イキ→一休みして4回目。
寝る前に電気を消しておっぱいモミモミ、甘噛み、舐められ、吸われ…パートナーの頭が私の脚の間に来て秘部をねっとりしゃぶられます。
イク寸前でおしゃぶりをやめてくれるようにお願いして、最後の挿入。
クリちゃんは赤くプックリし、膣内はフカフカになってイク寸前の膣に差し込み、優しくゆっくり子宮口をツンツンされると温かいネトネトした淫汁が溢れ…パートナーのいやらしい竿が抜け落ちそうになります。
この抜け落ちそうになるくらいヌラヌラした膣内を更に突いて貰うと快感の波が押し寄せてきます。
呻き声のような声をあげて膣奥がビクンビクンします。
その後、「お願い…クリちゃん吸って…」とおねだりし、肉芽イキ。
パートナーの茲を両手で挟み、おマメを擦り付けます。
肉芽イキした後に更にもう一度挿入し、イッた後の膣奥を思いきり突いて貰い、最後にイかせて貰う。
これが一晩の流れです。
最近はたまにソファで脚を開かれ、おマメとヒダヒダをレロレロされあっという間にイカされちゃうこともしばし。
膣イキを覚えた身体は逆にあまりオナニーをしなくなってしまいました。
毎晩のように抱いて貰うか、自分で慰めないといけなかったのですが、ポルチオ開発され膣イキを覚えた後から自分でクリちゃんを弄る行為や、パートナーと出来ない時の浮気願望が無くなりました。
パートナーの舌使いと、おチンチンじゃないとイッても物足りなくなりました。
人差し指でおマメを捏ねくり回され、膣に舌をネットリ差し込まれ…赤くプックリしたおマメを咥え吸われ噛まれ、思い切り竿を差し込まれる瞬間がたまらないんです。
もっともっと気持ち良くなりたい。
文章下手ですみません。
ミナミさんは仮名です。
私(ユウ)が20歳の時にSNSで35歳既婚女性(ミナミさん)を見つけました。
黒髪でロング、綺麗系で静かそうな方でした。
まずファミレスに入り軽く食事。
ミナミさんは結婚したのが30歳で、今はパート。
旦那さんは8つ上で結婚当初から性行為は少ないとのこと。
それから20分ほど話をして、ホテルへ向かいました。
(ご飯代を私が払うと言ったのですが、「学生さんは大変でしょ」と言い払ってくれました。)
ホテルへ着き早速シャワーへ。
ミナミさん「一緒に入ろっか!!」
私「え、あ、はい…」
服を脱いだミナミさんを見てビックリ。
ミナミさん「私、Fカップあるんだー」
ボンキュッボン!!
そして過去最大のおっぱいを目の前に、私の右手が無意識にミナミさんの左乳へ。
ミナミさん「っっ!!いきなり触るなんてえっち」
ミナミさんは笑顔で私の両手首を掴み、自身の胸へと持って行く。
こんなに大きくて柔らかいものは初めてで、いつまでも揉んでいられるものでした。
おっぱいを使いながら私の全身を洗ってくれたミナミさんに、たちすぎて痛くなるくらい私のチンポは元気に勃起していました。
ベッドではいきなりフェラ。
あまり上手とは言えませんでしたが、丁寧にしてくれました。
私もクンニ。
ミナミさん「んっっ!!すごぃっっ!! 私あまりされたことなかったから…すごい」
手マンやクンニでミナミさんを責めました。
そしてここからが本番。
私がゴムを付けたとき、ミナミさんは私のペニスに手を当てゴムを外しました。
私「え、これって…」
ミナミさん「ゴムなんて無くても平気だよ。あの人とも生だし」
でも、とためらっているとミナミさんは私を押し倒し上に。
ミナミさん「生で!!しよっ」
そのまま私のペニスをオマンコへ。
私は初めての生に躊躇しつつも、挿入された瞬間吹っ切れピストンを開始。
ミナミさんも腰を振りながら喘ぎモード。
下から見るミナミさんの揺れるおっぱいを掴みながらピストン。
スピードを上げ、激しくするとミナミさんの声が消え動きも止まった。
どうやらイッてしまったらしく、私に覆いかぶさる。
大きなおっぱいが私の胸に乗っかり、さらに興奮した私はミナミさんを抱きしめてキスを。
そのまま回転して正常位になり、腰を持ちながらピストンを再開。
また喘ぎだすミナミさん。
スピードを上げていく。
ゴムの時に比べて、直接体温が伝わる。とても熱い。
挿入して10分経っていないと思いますが、私のペニスが限界になってきた。
私「すみませんミナミさん、もうイキそうです。」
イクときはどうすればいいだろうか、抜いて顔に出すのか…。
考えているとミナミさんが私の手を引っ張り、背中へ手をまわす。
ミナミさん「ユウくん!!そのままイッて、ね!!」
その言葉を聞き、一気に興奮した私はそのまま射精。
とても興奮しているせいか、いつもよりもたくさん精子が出ている気がしました。
射精後はしばらくそのままの状態でキス。
その後起き上がり、チンポを抜きました。
するとAVを見ているかのように、オマンコから精子がダラっと垂れてきました。
ミナミさんは「すっごい!!」と言い、指をオマンコに入れオナニーを始めました。
オマンコ全体が白くなり、オナニーを終えると「良かった!!」と笑顔で言いました。
その後はシャワーを浴びてホテルを退出。
カラオケで3時間歌い、連絡先を交換して別れました。(ミナミさんはホテル代もカラオケ代も出してくれました。会ってくれたお礼だ!!と言って…)
初めての中出し体験はこれで終わりです。
文章下手ですみません。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

