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今回は久しぶりに昔の話を書いていきます。
以前話した初堕胎後からの話です。
私が初めて堕胎してから、数ヶ月が過ぎた頃
私は初めて中イキを経験しました。
今でも覚えています。
旦那とカラオケに行っていて、その当時は頻繁にカラオケで犯されていたのですが、その時は感度が全然違ってたのを覚えています。
執拗に前戯で責められ、イク寸前で焦らされて中々イケない状態+その日は排卵日周辺でした。
私はもう我慢の限界で、なぜイかせてくれないのかと頭が狂いそうな時に
旦那「どこに何が欲しいんだ?」と、私からおねだりするように囁きました。
私 「…こに…ちん…下さい…」
当時の私はおちんちんとはっきりは言えず口籠ったいたら
旦那「はっきり言えないなら、もう止めようか。」と、わかっていながら意地悪な事を言ってきました。
我慢の限界だった私は
私 「おち…おちんちんを…私のおまんこに下さい!!お願いします!!」と外に聞こえるんじゃないかと思うほど大声でおねだりをしました。
その後すぐ旦那のおちんちんがゆっくりと中に入ってきて入れられながら軽くイキ、動かれる度に電流が走り常にイキ続ける状態でした。
そして、旦那がイキそうになり
旦那「そろそろイキそうだ…危険日まんこにこのまま中出ししてやるからな!」
私 「うん!!そのまま中出しして下さい!危険日まんこに種付けしてーー!!」
中出しされた瞬間に、今まで経験したことないくらいの絶頂を感じました。
その日から私は中出しされる悦びを知りました。
この日私は初めて本当の意味で女にして貰えたと思ってます。
それから、私の考えは、中出しはされるものではなくしてもらうもの。という風に思うようになりました。
どんなに頭では妊娠するかもと思っていても、旦那がイク直前になると
(中に!中に出して!!妊娠してもいい!お願い中に出して!!)
と、頭の中で考えてしまうようになりました。
そのまま運良く妊娠せずに22歳になり、年末に親には友達と旅行に行くと言って、旦那と一泊二日の行きました。
その日はたまたま排卵日前。
それもアプリでは完全に妊娠確率大の超危険日でした。
新幹線に乗る前に、旦那から
旦那「この旅行中に、あみ孕ませるから。ちょうど危険日だろ?」
私 「えっ?冗談でしょ?いつも通り中出ししてもきっと出来ないよw」
旦那「いや、今回はマジで孕ませにいくわ。」
私 「本当に~wまぁ、頑張ってねw」
と、冗談だと思い笑ってました。
新幹線に乗って少し経ち、旦那からトイレに呼び出されました。
そこで、いつも通り犯されて中出しされるのだとわかっていたのですがこの日の中出しはいつもと違ってました。
前戯もイカされ方もいつも通りなのに、おちんちんで突いてくるところがいつもと違いました。
子宮口を突いてくるような鈍痛と、苦しさがありました。
何度も突かれ痛さを我慢していたら、次第に少し気持ちよくなってきて
旦那「そろそろ出すぞ。これ子宮口だろ?押し付けてこのまま出すから、しっかり孕めよ!」
私 「待って!ダメ!いつもと違う!!たぶんこれアカンやつ!本当に妊娠しちゃうやつだよ!!」
旦那「孕ますって言ったやろ?ほら!これが本当の種付けや!!」
私 「待ってぇぇぇ…いつもと…感覚違う…」
この中出しが私の中で旅行中に本気でまた妊娠させられると確信するきっかけでした。
目的地に着いて、ホテルにチェックインし夜だったのでご飯を食べに行きホテルに帰ってくるなり旦那が襲ってきました。
ドアを閉めるなり、壁に押し付けられキスと手マンで責められすぐに私のおまんこは準備万端にされました。
立ちバックでそのまま入れられ、私の制止する声も聞いてもらえず時間は短かったのに、今までのエッチでイク癖が付いて、何度もイカされました。
そのままお風呂でも責められて、私だけイカされお風呂上がる頃には、1人で歩けない程に足はガクガクして、おまんこはぐちょぐちょでお汁は少し白濁しい色をしていました。
ベットに寝かされ、また手マンとクンニで頭がおかしくなりそうになってました。
そして、ついに旦那のおちんちんが入って来ようとしたとき
旦那「今から、本気の種付けをする。確実に孕ませる。セックスではなく、交尾だ。しかも、強制的にお前が孕むようにしてやる。」と、言われたのを今でも覚えています。
私は頭の中が真っ白になった状態で、旦那が何を言ってるのか必死に理解しようとしてると旦那のおちんちんがゆっくりと中に入ってきました。
そこから、一気に激しいエッチに変わりました。
乱暴に犯され、お尻を叩かれ、乳首を抓られ、思いっきり噛み付かれ、少し血が出てて恐怖を覚えました。
そして、旦那がイキそうになる少し前私は首を絞められました。
かなりの力で絞められ、初めての事で足をバタつかせて抵抗をしましたが勝てるはずもなく頭がフワフワしてきました。
その時旦那が、
旦那「このまま死ぬか、孕むか選ばせてやる。少し考えろ。」といい少しの間首を絞めたまま激しく突かれました。
そして旦那が動きを止めて
旦那「どうだ?考えはまとまったか?」と、聞かれ
私 「妊娠はまだ…」と、言うとまた首を絞められ、激しく突かれました。
そしてまた、同じ質問をしてきて私が妊娠する事を懇願するまで続けられました。
何度か繰り返され本気で殺されるかもしれないと脳裏によぎり
旦那「これが、最後だ。断るなら…わかってるな?どうすら?」と、最後のチャンスだと言われ
私 「わかり…ました。そのまま中で出して妊娠させて下さい…」と、恐怖で失禁しながらお願いしました。
旦那「よく言った。望み通り孕ませてやる。」
旦那の腰の動きは、完全に私の子宮を捉えてました。
奥を突かれながら、この状況下でも私は自分自身が感じてる事に恐怖を抱きながらもつい、口から
私 「や…やだ…やめて…」と、ボソッと呟いてしまったのを旦那に聞かれ再び首を絞められ
旦那「このまま中出しだ!!生きたいなら、俺の腰にお前の足を絡めて、自ら行動で種付け懇願しろ!!」
咄嗟に私は旦那の腰に足を回して、奥の方に中出ししてもらえるように自ら腰を振り、失禁しながらも行動で中出しを懇願しました。
私の腰は浮き、完全に自ら精子を子宮の深奥まで迎え入れるような格好になりながら、首は締められたまま意識が飛びそうになる度に旦那の長い長い射精で絶頂して意識を保ってました。
この中出しを最初に、この日は朝方まで何度も種付けされました。
次の日も至る所で犯され、旅行中に私の中で旦那は彼氏からご主人様になり、私は旦那の性奴隷になっていました。
旅行から地元に戻って、私の家の前でも犯されもちろん中出しされて、旅行中から1度も中を洗わせてもらえず、下着は精液でドロドロぐちゃぐちゃになった状態で帰宅しました。
帰ってから振り返り、私は殺されそうになった恐怖よりも、そこまでして私を独占したかった旦那に感動し死の恐怖にすら快感を覚えてしまうドMな自分に絶望しました。
その後当然生理は来るはずもなく、生理予定日3日しか経ってない状態で検査して濃くハッキリと陽性反応が出てました。
旦那の思惑通り孕まされ、堕胎出来ない時期まで両親に隠し通し、時期をみて両親に報告して結婚しました。
私は旦那に無理矢理孕まされ、悦んで旦那の妻にさせてもらいました。
旦那は彼氏から本当の意味でご"主人"様になったのです。
後々聞いたら、人間は命の危機の時が1番妊娠しやすいらしく、その状況を作るために首を絞めたらしいです。
今でもあの時を思い出してはしてほしくもあり、恐怖で踏み込めずにいます。
予定日を1週間過ぎましたが、体重3000g代前半の健康な女の子でした。
私は仕事で出産の瞬間に立ち会うことはできませんでしたが分娩室に入る前に妻からメッセージがあり、職場から急いでかけつけると既に出産を終えた妻がベッドの上で笑っている元気な姿に安堵しつつ、妻に感謝の言葉を伝えました。
出産から夏が終わるまではネットや本で事前に調べてた子育ての情報が半分しか役に立たず、全てが子供中心に動いて妻も私もプレイをする余裕も無く時間が流れました。
子供の顔つきは妻の顔つきに似ている部分がありますが、私の顔つきと似ている部分は感じられず、知らない男性も含めた誰かの精子で受精した子であるようです。
最初の1ヵ月は母乳をあげていましたが現在は粉ミルクに切り替え、順調に育っています。
10月の初旬に妻へ生理が訪れました。
妻は子供が二人欲しいと言ってましたので次の子をどうするか尋ねると「欲しい」と即座に答え、生理の訪れと共に妻も心の準備はしていたようです。
本当は1年ほど感覚を開けるのが良いのでしょうが、子供が成人する頃の私の年齢を考えると1年でも早いのが望ましいのは確かです。
もちろん、私の役に立たない子種では二人目が孕めませんので、妻への種付けは赤子の面倒を私が見て、妻一人だけで種付けされに男達の所へ行く事にしました。
前回お世話になった男性達に二人目の種付けを連絡しましたが二人だけ返事があり、残りの方はメアドが消えていました。
更に今回は性病チェックの診断書は必要無く、様々な男性に種付けをお願いすると伝えると一人の方が辞退して一人だけが残る結果となり、妻に種付けをして頂くのはこの方が最初となります。
妻が体温を毎日計測し、排卵と思われる変化が見られた時点から種付けを開始します。
体温の変化があった当日に種つけを依頼していた男性にメールをすると夜の時間をあけて頂き、こちらで予約したホテルに先に入って頂きます。
妻は妊娠線の跡が残るお腹のまま夕方に自宅を出発し、翌朝まで戻りません。
その間、私は赤子の傍で妻の替わりにずっと面倒を見ながら携帯に届くメッセージに興奮しながら時間を重ねました。
夜9時頃に妻から「ホテルに着きました」とメッセージを貰い、次にメッセージが来るのはホテルを出る時です。
赤子の面倒を見ながら気づけば私も寝てしまい、携帯にメッセージが届いた音で目が覚めたのが朝の9時でした。
その日は仕事は休みにして妻の戻りを待ちます。
昼前に妻が自宅に戻ってきました。
玄関で服を脱がせ、秘部に指を這わせると奥には男性の精液が残ったままです。
その状況に私の愚息も僅かに大きく膨らみ、妻はしゃがみ込んで私の愚息を口に頬張ると大きな音を立てて喉の奥から唇まで全ての肉を使って吸い込むようにしゃぶります。
昨晩も男性の前でこの姿を晒し、そして、体内へ元気な精子を注ぎ込んで貰ったのでしょう。
妻を立ったまま壁に手をつかせて後ろから私の愚息を秘部へねじ込むと、妻の唾液で濡れた愚息は男性の精液で濡れたままの秘部にスルスルと簡単に根元まで飲み込まれてしまい、愚息の先端が秘部の奥に突き当たると妻の口から喘ぎ声が大きく漏れ出してきました。
妻の腰からお尻にかけての肉を両手で力強く掴み、愚息を何度も出し入れして男性の精液を秘部の肉壁に刷り込むように激しく動かし続けました。
私が動く度に精液を注がれる肉の苗床の身体を捩りながら艶のある声が口から漏れ続けます。
やがて、下半身に心地よい痺れが訪れると共に愚息の先端から精液が噴き出して妻の秘部の奥を埋めていきます。
「ああああ…」
この時の妻は身体を震わせながらお尻を突き出して注ぎ込まれる精液に悶えていました。
これから見知らぬ男性の前でもこの姿を晒して肉便器の身体に精液を注がれるのでしょう。
愚息を抜くと注いだばかりの精液が垂れ落ち、役立たずの精子しか含まれていませんが男性の精液と併せて二人の男の精液を身体に溜め込む精液便所の姿になっていました。
この日の昼間は赤子の面倒をみる合間を縫って私も妻の身体を何度も抱き、夕方に昨晩の男性からメールで連絡が来ました。
「今晩大丈夫です」
赤子の面倒があるので私と妻が同時に出かけることができず、男性に妻の同伴者として夜に出かけられないか先だってお願いしていました。
裸のままベッドに寝ている妻に男性のメールを見せると少しだけ緊張した顔つきになって頷き、私の精液で濡れたままの秘部もそのままにコートだけを着て出かけていきました。
行き先は男性が待っている少し離れた公園、そこから男性と一緒に二人で種付けされに行くことになっています。
私の希望は可能ならホームレスの男性、無理なら男性の知り合いでも街中で声をかけた男性でも誰でもいいと伝えています。
危ない状態になる前に引き上げて頂くようお願いはしていますが、こればかりは現場の成り行き次第なので祈るしかありません。
朝5時頃に妻は戻ってきました。
秘部もアナルも精液で濡れ、頬に乾いた精液の跡がありました。
男性からはメールで5人ほどのホームレスと通りすがりの若い男性4人にタクシーの運転手と思われる男性一人に種付けをしてもらい、もちろん男性自身も妻に精液を注いでいます。
妻の秘部は肉が少し腫れて膨らんでいましたが、指を中に入れると下がっていた子宮口に指先がすぐ当たり、この状態の秘部に10人ほどの男性の肉棒を飲み込み、そして、何度も精液を注がれていたのだと思うと再び興奮しました。
妻に尋ねると最初は高速の下に住んでいるホームレス2人の前で裸になり、通りから見えない物陰で精液を注いで貰っていたところ周りのホームレスも集まり、5人から8人ほどの人数に囲まれて口も秘部もアナルも使って頂き、何度も精液を注がれて何度も絶頂に達したそうです。
その姿のままコートを羽織って川沿いの散歩専用のような道を男性と歩き、途中にあった公衆便所に入ると男性トイレの個室の中で男性から精液を注がれ、個室を出たところで運転手と思われる男性が偶然トイレに入ってきて妻と鉢合わせになり、短い時間だったそうですが妻の秘部に精液を注いでもらったそうです。
この時に妻の喘ぎ声に誘われるように終電を逃したと思われる若い男性のグループが公衆便所に入ってきて運転手と交代して妻の秘部に精液を注ぎ始めました。
いつまでも公衆便所の中で種付けをしている訳にもいかないので一人が精液を注いだところで全員が公衆便所の外に出て、歩いてきた歩道の脇の茂みの中で妻が四つん這いになって前後から男性達の肉棒に貫かれて精液を注がれていったそうです。
20代前半と思われる男性達は交代で30分以上ずっと妻の身体に精液を注ぎ続け、付き添いの男性が呆れるほどだったそうです。
スマホの撮影は禁止していましたが、一人が撮影しだすと他の男性も撮影し始めたので付き添いの男性が制止し、そこで種付けは終了しました。
男性達が去った後の妻は満足に歩くことができず、足元がおぼつかないので先ほどの公衆便所に戻って個室の中で付き添いの男性が再び妻の秘部に肉棒を入れて楽しんだそうです。
最後は男性は妻のコートを持って公衆便所の外に出てしまい、妻は裸のままドアが開いたままの個室の床に座り込んで秘部から精液を垂れ流し、絶頂のあとの高揚感に浸りながら呆然としていたとのことですが、幸いにも呆然としていた間は誰もトイレに入ってこなかったとのことです。
仮に付き添いの男性以外の人が入ってきて妻に気づいたらと尋ねたところ、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら「精液を注いで貰うつもりだった」と答えました。
結婚する前から性欲が旺盛な妻でしたが、肉便器になってくれるとは思っていませんでしたので嬉しい限りです。
この週の週末にも男性に「好きに使っていい」と妻を貸し出し、男性の知人などから精液を注いでもらっています。
この後、妻が一人で知らない男性から精液を注がれに出かけるなどして、11月に入った今も妻に生理は訪れておらず、念願通り誰かの精子で二人目を孕んだ可能性があります。
孕み肉便器さんのような種付けが二人目にしてようやく実現でき、妻も私も性病の心配以外は満足しています。
妊娠が確定したら性病検査を受け、問題なければそのまま産むつもりです。
文章を書くのは得意ではありませんが、一人で出かけた時のことなども投稿していきたいと思います。
車内で輪姦されて最後は路上に放置して欲しいという嬉しいリクエストだ。
初対面なので来てくれるか心配だったが、新しく完成したヤリ部屋のオープニングにふさわしい夜にしようと、穴兄弟たちと共にサプライズ計画を練った。
待ち合わせ場所には「動くラブホ」と呼ぶ特別仕様のハイエースが待機。
中には夢とムスコを膨らませたおっさんが6名。
リーダーである私と2名はそこから20mほど離れた場所に別の車を停め、双眼鏡片手に状況を見守っている。
待ち合わせの時間から5分経過。
きた、たぶんあの娘だ。
指令したキャミ1枚だけという服装ではなく、どうみてもだぼだぼのTシャツにスニーカー。
一同がっくり感は隠せなかったが、ズボンは履いてなさそうな感じだったし、太ももが遠くからみても締まっていて、間違いなく若い感じだった。
女はとぼとぼと、元気なくハイエースの横までくると、足を止めて社内の男となにやら話してる。
乗り込んだ。
まずは成功だ!
しばらくすると、車の窓から女のTシャツとシューズが投げ捨てられ、車が動き出した。
今頃、相手が約束をした私ではないことに気がつき、本当に犯されるのだと覚悟してる頃だろう。
予定では、抵抗するも力ずくでねじ伏せ、素っ裸にして、目的地につくまでの約1時間、欲望のままに犯しまくるという筋書きだ。
一応、後で返せるようにTシャツとシューズを回収。
それから、先回りして郊外の放置予定場所から約20m手前の場所に待機。
辺りは街灯がぽつんぽつんとあるだけで、人気もなく都会より気温も5度くらい低い東京の西の外れだ。
予定通りの時間にハイエースが停車中の私の車を追い越して放置予定場所に到着。
早速、私以外の2人は外に出て待機。
街灯下で連れションする酔っ払いの役だ。
女が車から下された。
乱暴に捨てられるようにではなく、妙に普通に降りてきた。
これも計画通り。
警察のお世話にならぬよう、白い極小ビキニで局部を隠して、ピンヒールを履かせ、両手首を後ろ手にしてロープで縛りあげているはずだ。
女の表情は確認できないが、歩きづらそうに体をくねらせて、とぼとぼこちらに向かって歩き始めた。
周囲は依然として人影なし。
バイクが突如現れ、私の車を抜いていったが、女には気づいてない様子で走り去っていった。
私の車まであと5m。
ショートの黒髪ボブだ。
不思議なことにドMの娘は圧倒的にショートのボブが多い。
顔はよく見えぬが、そうとうヤラレた感が漂ってくる。
例の連れション2人組と目が合ったようだ。
一人がチ●コをしまいながら、女に近づく。
「あれー、何してんのお姉ちゃん。変態か。いや、ヤラレちゃったのか。うわー、身体じゅうサーメンかけられてんじゃない」。
もう一人が、今度はチ●コをふりふりしながら接近。
「どれどれ、本当だ。汚ったねーな。顔や髪の毛も汁だらけじゃん。腕も縛られてるし、何人にヤられたん?」。
「おま●こも、ビキニに収まってないじゃん。おじさんがしまってあげようか?」。
女は小さく頷きながら、解いてください。と懇願している。
「なに、ビキニほどいちゃっていいの? 違うか(笑)。腕も縛られてんだね。でも、これ、硬くて解けないよ。それにザーメン臭いから、やだな。」
歩くのを止めてた女の体が小さく震えてる。
「乳首も顔だしそうだよ。あれー、乳首立ってんじゃないの。やっぱ変態かー、同情して損したわ。写真撮っていい?」。
そう言って、写真もバシバシ撮りはじめた。
「あれれ、姉ちゃん、お尻に”正”の字書かれちゃってるよ。5、6、7発か。しかもご丁寧にマジックがビキニに挟んであるよ(爆笑)」。
「おま●こも無事収まったし、この道まっすぐ行けば、コンビニあるから、そこで助けてもらってや。じゃあねー、お達者で。おま●こ大事にしなね」。
女は、「助けてください」と何度となく言っているようだが、男たちは好き勝手に突いたり、引っ張ったりして、いたずらした挙句、消えていった。
(もちろん、近くのやり部屋に移動だ。)
いよいよ、私の出番だ。
女が気づくように車のドアをバタンとしめて、すっと女に近づき、声をかけた。
「キミ、どうしたの?大丈夫?怪我してない?」
女は、思ったよりもずいぶん若いようだ。
化粧もしてないし、一瞬高校生かと思った。
女は私の顔を見上げると、小さく首をふりながら、かすかな声で助けてくださいと言った。
「わかった。とりあえずロープを解こう。あれ、すごいキツく縛ってて解けないな。よし、よかったら車に乗って。」
車が汚れちゃう。
女はそう言って、また私の顔を見上げた。
美人ではないが、唇が厚くて、色気もある。
「気にしないで、さっ、どうぞ。そのままじゃ乗りづらいけどごめんね」。
女は、シートに背中が付かないようお尻を突き出すように浅く腰掛けた。
ティッシュで顔についたザーメンを拭き取ってあげながら、これからどうしてほしいか尋ねると、ロープ解いてもらってシャワー浴びたいと言った。
「よし、私の家がすぐ近くただからおいで。着るものもあるよ」。
聞けば、高校を卒業と同時に家出して、もうすぐ3か月。
昼間はゲーセンにいて夜は毎日知らない男に抱かれてるという。
実に順調だ。
ヤリ部屋に着くと、ハイエースも遠くに駐車してるのが見える。
穴兄弟たちは全員集合して、息を殺して私の帰りを待っている。
ここ、別荘なの? 女は綺麗な新築の家にびっくりしたような顔をして尋ねた。
「そうだよ、可愛い家でしょ。」
女の表情が少し和らいだ。
さっ、どうぞ。足元気をつけてね。そう言いながら背中を押すように家に入って灯りをつけた。
「あれ、よく見ると美人さんだね」。
女はかすかに笑った。
「このまま、お風呂直行しょ」。
えっ、ロープ解いてくれないの? と女は少し甘えた声をだしてきた。
「そうだな、そのままの方が素敵だよ。まずは、お風呂、お風呂」。
そう言って強引に女を風呂場に連れ込むと。ちょっと待っててね、と言って扉を閉めて私も裸になった。
ガラスの扉越しに女が呆然と立っているのが見える。
私がゆっくり扉を開けて入っていくと、女はうつむいたまま、私の裸を見ないように私に背中を向けた。
安心した途端に、また犯されるのだと確信したのだろう。
「ほら、綺麗に洗ってあげるからね。」
私は一言も話さず、ビキニを剥ぎ取り、自由を失って、恐怖に震えてるいる女の全身を洗う。
洗い残しがないよう、徹底的にゴシゴシ洗う。
至高の時間だ。
穴兄弟たちは、別部屋で宴の準備をしているはずだが、女は気づいてない。
大きな家に二人きりだと思っているにちがいない。
「さぁ、次は膣の中も洗おうか。力抜いて股を広げて。あれ、なにかが入ってる?何か入れられた?」。
女は顔を背けながら小さく頷いた。
「ピンポン玉だ。またTさんだな。あの人、中に出した精子がこぼれ出ないように、必ず最後にピンポン玉入れたがるんだよな。やめてくれって言ってんだけどね」。
この言葉で女は全てを察したようだ。
「ははは、ばれちゃったね。私が今日待ち合わせしたSだよ。あの人たちみんな私の穴兄弟」。
どうだった?
女は少し間をおいて満足げに言った。
「本当に犯されたと思った」。
そう言うと、壁に並んでいる見慣れない道具に目を向けた。
「ああ、これね。使ったことないかな。肛門を広げる道具だよ。こっちのでっかい注射器みたいなのは知ってるよね」。
私は、そう言ってなんとか精子まみれのピンポン玉を取り出し、膣内を洗浄してやり、今度は二、三度浣腸を繰り返してからアナルに拡張器をねじ込んだ。
女は、既にアナルの開発も済んでいるようで、命じるままにおとなしく身体を委ねていた。
別の部屋から男たちの宴の音が聞こえてきた。
「うん、みんな集合して、キミが綺麗になって出てくるのまってるよ」。
「さあ、今度は私の身体を洗ってくれるかい」。
そう言ってロープをほどくと、女は大きく頷いてから、私の身体を不器用に洗い始めた。
「今日はまだまだ楽しませてもらうよ。あっちの部屋でみんなと待ってるから、まずしっかりお化粧して、今度はこのビキニに着替えたら、出てきて。ハイヒールも履くのを忘れないでね」。
女は、その後ありとあらゆる体位で男たちに代わる代わる犯され、3つのおま●こをフル回転させ懸命にザーメンを受け入れ続けた。
男たちも紹介が紹介を呼び、この日は総勢20名以上が集まり、穴兄弟も一気に増えた。
男たちが帰ると、また、二人でゆっくり風呂に入り、別部屋の快適なベットで、女は私の腕枕で眠りについた。
お尻の”正”の時は”正正正正正正”に増えていた。
現地では有名な歓楽街ブロックMがありますが、どうもお金でエッチは冷めてしまうので、ソレ目的で立寄ることはありませんでした。
毎日現場事務所とホテルの往復。
休日は、ブロックMにある大型ショッピングモールで食事や徘徊。
ある日、ショッピングモールを徘徊してると、「ニホンジン、デスカ?」と女性から声を掛けられた。
観光土産売り場の店員さんだった。
独学で日本語を覚えたらしい。頭イイなぁ。
日本人観光客や、出張者が多いから日本語を覚えようと頑張ってる。
「マエモ、ココイマシタネ。ミタヨ。」と微笑んでいた。
しょうが無いよね、暇なんだから。
次の日曜日、例の土産物売場に彼女がいた。
手を挙げたら向こうも手を挙げてコッチに来た。
「キョウモ、ヒマシタデスカ」
また、ニコッ。可愛いゎ。
もう少しで昼休みになるから、フードコートで一緒にたべよ!と言ってきた。
日本の牛丼屋が現地スタイルで営業してた。
オレがご馳走して、日本語勉強を兼ねて昼食。
彼女はデラちゃん。
24歳、妹と二人で田舎から出てきて生活してるって。
スリムでチッパイのような感じ。
ショートヘアの可愛い娘だった。
今度観光案内をしてとお願いし、ホテルを教え、電話番号の交換をした。
次の土曜日、フロントから電話があり、「女性がフロントに面会に来てる」と連絡があり、降りて行くと更に可愛い妹と二人でデラちゃんが待っていた。
妹も姉の影響で日本語を少し話せる。
いきなり来たからビックリした。
俺の驚いた顔見て、二人共ゲラゲラ笑ってる。
先ずはホテルのレストランで朝食。
彼女らにとっては、ゴージャスな食事らしく、喜んで食べていた。
その後、独立記念塔とかたくさん案内してくれて、二人のアパートへ招待された。
ブロック造りの2階建て。
古いアパートで、労働者層の家族が20世帯程住んでた。
1階はリビングとキッチン、シャワーとトイレの部屋。
2階はベッドルーム。
あまり日当たりは良くないがその為か涼しい。
生活は楽じゃなく、姉の稼ぎだけで生活。
妹はビジネススクールへ通っている。
勿論学費は親戚から借金だって。
アパートの近所の子供達が、日本人が来た!!みたいな感じで窓から覗いてるので、一緒に外の中庭で遊んでやった。
ジャンケンは知ってるみたいだから、あっち向いてホイを教えたらギャーギャー面白がって盛り上がった。
夜、帰るとき、近所の子供とその親達がタクシーまで見送ってくれた。
1人でタクシーは危ないと、姉妹がホテルまで送ってくれてバイバイ。
そんな事が数回あって、数週間過ぎたとき、夜に妹がオレの部屋を突然訪ねてきた。
姉ちゃんは用事で実家に行って、明後日帰ってくると言ってた。
妹はクイ(ニックネーム)、20歳で目がクリッと可愛く、ロングヘアを後ろで束ねてる。
オッパイは丁度良く大きい。
唇が色っぽく上にめくれてそそる。
ホテルの部屋に興味津々で、ベッドの柔らかさ、シャワールームの清潔さ、何時もお湯がでる事の羨ましさ、外の夜景等を確かめると、ベッドの中に入って気持ちイイ!!!みたいな声で叫んでた。
通常は1泊一万円チョットの部屋だけど、長期滞在だから安いし、日本だったら三万程度の普通のツインルーム。
それでも、彼女達にはゴージャスなんだろうなぁ。
腹が減ってきたので、二人で繁華街へ行って、食事。
11時位になったからタクシーで帰るように言ったら、今日だけ贅沢に寝させてちょうだい。と部屋についてきた。
姉ちゃんにも電話でオレの部屋で泊まる、ベッドは2つあるから大丈夫!みたいに言っている感じだ。
無邪気さがあり、全然オレに警戒してない。考えは子供っぽい。
姉さんの了解をもらったら、もうはしゃぎまわってベッドの上で転がってるのをソファーに掛けてビール呑みながら見てた。
クイはシャワーを浴びてバスローブと、頭にタオル巻いて携帯で自撮りしてた。
薄い褐色の太腿やその内股、胸元が色っぽい~。
2人引っ付いての写真や頬にキスするポーズの写真も撮ってる。
友達に日本人の知り合いがいる事を自慢するんだって。
そんな事、自慢になるんか?
寝るとき、当然のように別々のベッドに入った。
ウトウトした頃、ゴソゴソとクイがベッドに入ってきた。
オレが迎え入れてキスをしたが、唇がやたらと気持ちイイ。
けど、ヘタ。
ベッドに来た理由は聞かず、ゆっくりとバスローブの胸元をはだけて、オッパイに唇を這わせていったら、やっぱり丁度良く大きいオッパイがプリッと出てきた。
乳首を舐め回し、時々甘噛みすると、小さな声で、うぅ~って言って、仰け反ってきた。
そうやりながら、手を下半身に持っていくと薄く柔らかいヘアーが少しだけ生えていた。
唇で腹からヘアーの辺りをなぞり、そのままマムコの筋に沿って下からクリに舌を這わしたとき、ビクビクビクッっと身体を小さく震わせ始めた。
声はあまり出さず、ウッ ウッと言って、オレの頭を掴んでる。
この瞬間がイイんだよネェ~。
暫くそうして、クチでクリをバキュームしながら、舌でレロレロしてやったら、ヒヤァ~ ヒャァ~と小さく呻きながら腰の動きが激しくなり始めた。
更に続けていたら、ウッウゥウ~ンッ ウウッってのけぞって逝った。
そう、逝くまで続けるんだから。
正気に戻ったら恥ずかしかったのかオレにひっついて顔を埋めた。
部屋は照明を消していたけど、カーテンを開けていたからロマンチックな雰囲気です。
次はオレの息子を握らせたら、ちょっとためらってからニギニギしてる。
オレは彼女のマムコを軽くグリグリ。
もう我慢できないからユックリ挿入し始めたら、身体を硬直させてる。
もしかして…バージン!? 今日が初めてらしい。
痛くないようにはじめは入口辺りを何度も息子でグリグリして、チョットだけ入れてを繰り返して、緊張が緩んだのか膣が柔らかくなってきたところで、ユックリと浅く抜き差し。
段々と深く挿れていった。
ちょっと痛そうにしてるが、感じてる声も頻繁になってきて、とうとう奥まで貫通!
ゆっくりと大きくピストンしているうちに悶え始めたから、激しくしていったら、オレが我慢できなくなって、気持ち良さに任せて一番奥にドン!と発射した。
挿したままでいたら、彼女の膣壁がグニュ グニュって動いてコレは気持ちイイ!
仕込んだら名器になるだろう。
シーツに出血の跡が付いたので片付けて、もう一つのベッドで抱きついて寝た。
翌朝、シャワーしてレストランで朝食。
部屋に戻って当然のようにキスからセックス。
もう緊張もなく、息子を受け入れて小さい声でアン アン言ってる。
試しに騎乗位で攻めてやったら、恥ずかしがっていたのに、ウウウ~ッと言って、すぐに逝ってしまった。
騎乗位に弱いみたい。
オレはまだ果ててないからバックから攻めていくと褐色のお尻が色っぽくて!ガンガン突いて、ドッカーンってな感じで中に出した。
やっぱり膣壁がピクンピクン、グニュグニュしてオレを喜ばしてくれた。美味しいなぁ。
クイとの一線を超えた事は姉ちゃんには一応内緒にする事にして、昼頃に帰した。
一週間後、一旦帰国して2週間でジャカルタに戻ってきた。
姉ちゃんに連絡して、夜、ホテルで待ち合わせ。
デジカメ、ノートパソコンをお土産で渡したら喜んでた。
そして、妹が親戚に借金してる約15万円と卒業迄残り一年の学費を含めて30万円を渡して上げた。
生活費で困ったら使うようにと海外でも下ろせるキャッシュカードも渡した。
常に10万を入れておいた。
彼女達のお陰で精神的にも肉体的にも助けられたから、せめてものお礼。
お金は要らないと遠慮してたが、「お互い助け合って行こう」と言って納得させた。
その後も、姉妹といい感じで過ごしていた。
ある日、姉妹が部屋を訪ねて来て、何時もの様にTV見たりしていた。
オレがビールを飲んでたら、皆で飲もうとなった。(イスラム教徒とはいえ、今風の信者だからイイのか?)
ホロ酔いの時、妹がシャワー貸してと、バスルームに行ったとき、雰囲気で姉ちゃんとキスをした。
何回もキスしている最中に妹が戻ってきて、二人のキスを見てしまった。
軽く足を洗いに行っただけだった。
途端に妹が飛びついて来て、オレにキスをした。
「姉ちゃん! 私のオトコに何するの!」みたいだった。
酔っ払っていたから3人とも段々と変な感じになってきて、姉ちゃんがオレにまたがってキスしながら腰を動かしてる。
妹と交代でそれが続いて、その後、三人で脱ぎだして3P状態になってきた。
妹にクンニしてると、姉ちゃんが側で見てるから、息子をニギニギさせて、替わり番にやってもらった。
妹に挿れようとしたら姉ちゃんが股を開いてきたので、妹の見てる前で姉ちゃんのマムコに挿れた。
濡れているから、ぬぷっって感じ。
ゆっくりだったり、激しくだったり、ピストンを繰り返してると、小さな声で、「ぁは~っ はぁ~っ」と声を出して悶えだした。
妹はオレとキスしながらオッパイを揉めとオレの手を持っていく。
交代して、妹が上になって息子を挿れたら、姉ちゃんが顔の上にまたがってきた。
マムコを舐めながら息子は妹に挿入!
二人とも異様に興奮してる。
腰のグラインドが激しくなって、妹が逝った。
少しして、姉ちゃんもオレの顔の上で逝った。
オレはまだなので、姉ちゃんのマムコに挿入してグニグニ。
もう我慢できないから勢いで中に出した。
姉ちゃんはパイパン。
やっぱり膣は小さく気持ち良かった~。
その後、狭いベッドの上で両脇に二人のオッパイを感じながら寝てしまった。
天国のような気分。
ジャカルタに、結局半年近く赴任していましたが、エッチの時は3人仲良く、の事が多く、同僚が敬遠してたインドネシア赴任はオレにとって天国でした。
今回も長々と失礼致しました。m(__)m
文章下手ですみません。
昨日の仕事帰り、飲み会もなくこのまま帰れば7時には余裕で着くところです。
先週のマリン(投稿No.7152)でも呼び出そうかと思って歩いていました。
見たことある子がホテルから出てくる所を見ました。
同い年のはずなのに、一緒に出てきたのはどう見てもオジサン。
別れた二人。
女性は私のいるほうに歩いてきた。
目が合って確信、同じサークルだったアンリ(仮名)でした。
向こうも驚いていました。
私の目の前に来て見た?と聞きました。
見たけどと言うと最悪と言っていました。
援交でしょう。相手はオジサンでしたが、ヤッてお金貰えるってかなりいい副業だと思います。
日給バイトよりももらえるのでは。私もしているわけですし。
ましてやアンリは見た目からしてもヤッてそうだったので特に驚きませんでした。
私の心の中では『やっぱり援交してたんだ。なんか似合うし。スタイルいいんだから相手に困らないだろうな。俺もしてもらいたい。彼氏とは別れたのかな?』のようなことを考えていました。
アンリは私に「みんなに言うなよ」と言ってきたので「わかった」と返事をすると何故か怒り出し、「この後空いてる?家きて」と強引に連れて行かれました。
アンリの家に着くとアンリはいきなり脱ぎだし私の手をおっぱいに。
私のズボン脱がせてチンポを触ってきました。
私が黙っていると「あんたもしかして初めて?性欲なさそうな顔してるもんね~」と勘違いしている様子。
おっぱいが柔らかい、興奮で勃起すると「意外とおっきいね」とアンリもなぜかテンションが上がる。
フェラをしてきてかなり上手だった。
このテクニックでオジサンたちをイカせてたのかと納得。
手マンするとヒクヒクして凄く濡れていた。
いざ挿入となった時、「ゴムない」とアンリ。
黙っていると「まあ今回だけ。あんた遅漏でしょ?オナばっかしてるから~生で卒業って恵まれてるね」といってそのまま挿入。
騎乗位で腰を動かすアンリ。
私は無表情を決めていた。
アンリは私が気持ちよくないと思ったのかさらに腰を振る。
流石にすごい。アンリは可愛いし約4年間サークルで一緒だったというなんだか不思議な気持ちになった。
喘ぎながら腰を振るアンリに私は限界がきた。
このまま中出しはもちろんダメだろう。だけど…
アンリはなにも言わず腰を振っている。
私もそのまま何も言わずに発射してしまった。
気づかないのかその後も腰を振っていたアンリだったが、ついに気づいた。中出しに。
「ちょっと!出しちゃったの?どうしよう」
アンリは援交では必ずゴム付きで、彼氏ともゴム付きでやっていたという。
その後慌てて出しに行った。
「そろそろヤバイ日なんだけど」と戻ってきたアンリは言う。
私も初めてでなんか急にいきたくなって出ちゃったと童貞設定で言う。
「わかったからもういい!でも援のこと誰にも言わないでね!!あと今のも」ときつく言うアンリ。
言わないと私も答える。
私はもとから言うつもりもないし言わないと言ったのに、アンリは「また、たまにならしてあげるから…絶対言うなよ」と念押し。
いいの?と聞くとちゃんとゴム付きだからとキレられた。
私は出てくるところを見ただけで、援交か確信はできていなかったのに、アンリが自ら詳細を言うという矛盾。
援、ゴム付き、彼氏持ちなど聞いていないし知らない情報を私に教えて、それを言うなというのはやっぱり矛盾していると思った。
まあ今後もやらせてくれるならこっちから断る理由はないよね。
恐らくアンリとの中出しは今後ないでしょう。
でもできるならまたしたい。
私は大学で性欲なさそうとよく言われていました。
実際はめっちゃあるし、中出しも体験済みですし。
ゆるふわと言われてた私は今回限りゆるふわに救われました。
文章下手ですみません。
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