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妻帯者、子持ちですが、日々子孫を残せるために邁進しております。
今回は韓国ハーフのモデル級美女と孕ませセックスをした体験談です。
妻は育児でかかりっきり、私も仕事が大詰めで忙しく、私はすごくすごく溜まっていました。
久々に某サイトで好みの子(高身長、細身)を探し、いつものように数撃ちゃ当たる戦法でとりあえずメッセージを送りまくります。
その中で返信が来たのが、今回の子。
便宜上、Kとします。
早速サイト内で連絡を交換し、アプリに移行。
しばらく話してみると、Kは21歳で身長165の細身、ゴム有りで援助の相手を探していたこと、また援助の経験は今まで無いことが分かります。
写真は綺麗系。文句ありません。
途中、日本語が少しおかしいところがあったので指摘すると、純日本人ですとの反応。
わざわざそんなこと言うか?と思うもそのまま待ち合わせの予定を立てました。
生理日には会えないから、との理由で生理の日程を聞き出すことにも成功。
次の予定日の2週間前くらいの週末午前、Kの忙しい仕事が久しぶりにお休みとのことなので、私は待ち合わせに合わせて1週間前からオナ禁で精子を溜めました。
そして当日。待ち合わせ少し前に連絡してみました。
私「今日大丈夫そうですか?」
K 「すみません、ちょっとお腹痛くて… 30分くらい遅れます」
私「無理そうですか?今日じゃなくても大丈夫ですよ?(嘘)」
K 「今日で大丈夫です」
そして30分遅れの待ち合わせ場所に行くと、そこにはモデル級の美女が!
白い肌に高身長でモデル体型、アジアンビューティー系の顔にそこそこの胸(Cカップくらいか)、文句ありません。
私「今日よろしくお願いします!」
K 「よろしくお願いします」
私「アジアンビューティー系ですね、もしかして韓国の人?」
K 「あ、一応お父さんが韓国生まれです…」
ホテルまで雑談をしながら向かい、早速部屋へ。
私「あ、シャワー浴びますか?先にどうぞ」
K 「あの、一緒に入りませんか?」
私「え、良いの?(笑)」
予想外のサービス。
シャワーを浴びるために服を脱ぐと、Kの綺麗な白い胸が現れます。
下の毛はうまく整えてありました。
シャワーは5分くらいで2人とも体を軽く流す程度でしたが、この時点で私の愚息はビンビン。
途中、彼女はそれに気づくとすこし赤面していました。
シャワー後、全裸のままベットインしました。
私「こういうの初めてでしょ?緊張してない?」
K 「いえ、まあ少し… 」
私「あ、今日ローション使っても良い?持ってきたんだ。」
K 「どうぞ…」
私「じゃあ胸触るね?」
小ぶりな胸を触ると、しっかり感じている様子。
指、舌で少しずつ刺激すると、かすかな喘ぎ声が漏れ、長い脚も刺激に合わせて動いています。
5分ほど愛撫を続け、彼女が顔を枕に埋めた時点で作成開始。
ローションとティッシュを手元に寄せ、女性器にローションを塗り始めます。
私「ローションどう?大丈夫?」
K 「あ、大丈夫です…」
そのままローションで女性器をぬるぬるにし、塗りたくったところでティッシュで手を拭きます。
そしてベット横に置いてあるホテルのコンドームを取り、愚息にセット。
ゴム装着時の音をしっかり出して顔を埋めた枕から少しだけこちらを覗くKに、ゴムを付けたことを確信させます。
私「じゃあゴム付けたから、入れるね」
K 「どうぞ…ん…!」
ローションと愛液で既にベチョベチョなので、すんなり奥まで入ります。
正常位のまま、ゆっくり、時に激しくピストン。
私はゴムを付けているとどんなに溜まっていてもイケない特異体質なので、そのまま暫く挿入したまま、ピストン、しては休んでの繰り返し。
途中でディープキスを何回も挟み、Kは完全にトロトロな顔になりました。
私「これどう?」
K 「すごく気持ちいいです…んっ…!」
私「じゃあそろそろ体位変えて良い?バックでやってみようか」
K 「わかりました… あの、どうすれば?」
私「じゃあ今度はうつ伏せになってくれる?」
ぐちょぐちょになったKの中からビンビンのままの愚息を抜き、Kがうつ伏せになったところでまたローションを塗りたくります。
途中、Kが何回か振り向いて来ましたが、ローションを塗るとともに指で刺激するとKは枕に顔を埋め始めます。
そのタイミングで、音もなくゴムを外し、手の中に入れます。
私「じゃ、入れるね!」
振り返られる前にうつ伏せのKの中に一気に挿入。
そのまま寝バックの体勢でピストンを開始すると、ものの10秒程度で一気に射精感が上がってきます。
Kの顔だけを振り向かせてディープキスを決めたところで、ピストンを続けながら射精開始。
ブリュブリュブリュ…と頭の中で音が反響するくらい凄い勢いと量の射精でしたが、ピストンとキスに夢中のKは全く気づかず。
舌でKの口の奥を舐めるのにタイミングを合わせてピストンも停止し、子宮口に大量の精子を送り込みました。
私「ああ、ちょっと腰が疲れちゃった。このままちょっと休憩して良い?」
K 「どうぞ…」
出した後萎えるのは宿命なので、休憩の名目で射精直後の愚息を休ませます。
キスと胸で刺激を少しずつ続けます。
五分ほどその状態を続け、愚息が二回戦可になった段階で再びピストンを開始。
その後10分ほどで再び果てますが(1発目に比べれば少量の射精)、その際は再度休憩の申告。
私「ごめん、ちょっとローション付けすぎたね。一回拭くわ。」
流石に立て続けに2回出すと愚息は中々回復しないので、早速、後処理開始。
トロトロになって顔がベットに沈んでいるKをよそに、愚息を抜き、ティッシュで女性器をふきふき。
大量に逆流してきた精子も出来る限り拭き取ります。
私「ごめん、今日ちょっと腰が痛いからもう無理だわ。ゴムとかも一回捨てるね。シャワー行く?」
K 「あ、ありがとうございました…でも良いんですか?最後まで行ってないのに」
私「いや俺すごくいきにくいんだよね。だから大丈夫!シャワー行こ!」
一緒にシャワーに入り、入念に女性器を洗わせたところで作戦は終了。
ラインを交換し、お金を払ってバイバイしました。
後日談。
次に会える日程を考えたいから、との名目(本音でもありますが)でラインで話していると、以前話していた「次の生理日」以降、全く生理が来ておらず、よって次に会える日程が立てられないとのこと。
この状況は現在も継続中であります。
今思うと、会う直前の腹痛は排卵痛だったのかな。
続報があれば後ほど、発表します!
「「おとーしゃんおかえり~」」
俺「ただいま~」
子供たちの頭をわしゃわしゃとしながらダイニングに入ると、まゆ(25、本妻)とえり(25、二番さん)が二人で晩ご飯を作っている。
「「お父さんおかえりー」」
俺「ただいまー」
晩ご飯の準備に俺も加わり、5人で晩御飯を食べたら俺は子供たちを風呂に入れる。
8時ごろには息子が、9時ごろに娘が寝始めるので、寝室に連れて行く。
話が逸れるが、まゆもえりもバイだ。
俺のいないところや俺が精力の無い時は2人で大人のおもちゃを使ったりしてムラムラを発散しているらしい。
まゆは元々ストレートだったがえりに触発されてバイに、えりは女子校育ちで女の子にも興味をもって男より先に女の子と関係を持ってバイになった。
えりを初めてまゆと合わせた時、本命と浮気相手という関係なのになぜか終始和やかに会話が進んだのだが、実はまゆはえりに一目惚れのような気持ちになって怒る気になれなかったらしい。
えりの方も、まゆのことを「鳴かせたい声をしてた」らしく、喧嘩を売る気にならなかったらしい。
昔から双子同然に過ごしてきたまゆが俺と女の趣味が合うのはわかるが、俺を放って女の子二人でいちゃつかれると、むしろ俺が寝取られた気持ち……
話を戻して、子供たちが寝静まると大人たちでゲームしたり、ムラムラしていたら俺の部屋でセックスする。
以前はだいたい週3,4で俺がヤッていたが、2人が妊娠してからは週3,4で女同士でヤッている。
おかげでゲームの攻略が今までの桁違いに進む……orz
今回はえりに中出しした日の話をしようと思う。
まだ妊娠してないGWに、えりは地元の友達に会いに行った。
もう結婚している子もちらほらいて、旦那や彼氏のイチモツの話になったらしい。
事前にみんなで相棒の長さを測ってみると、みんな20㎝やそこらのものを持っている。
えりが18.5㎝と発表すると「大事なのは相性やから…」みんなに励まされた。
しかしよくよく話を聞いてみると、みんな玉袋から測ってこの数字と言っていた。
えり「だから俺君もたまたまから測ってみよう!」
そう言ってえりはものさしをもそばに置いてフェラを始めた。
「作業に集中するため」との名目で、我が家で唯一防音加工を施した俺の部屋(2畳、狭い)は喘ぎ声を我慢する必要が無く評判がいい。
3人同時に入ると子供の様子がわからないので3人同時にはできないが、大人が一人部屋の外にいればどんな激しいセックスも遠慮なくできる。
えりは口をめいっぱいに広げ、俺のムスコを咥える。
頭を動かすたびに唾で粘着質の水音が部屋を満たす。
えり「……いひほういあっああいうれえ(イキそうになったら言うてね)」
10分経っても射精感が来ない。
最近はただのフェラだけではいかなくなった。
えり「……あご疲れた…」
しょうがないから半立ちのムスコを手で立たせてものさしで玉袋から測った。
えり「26?!やっぱ俺くんのが一番大きいわ!」
改めてデカいとわかると俺もなんかうれしくなる。
デカい事でデメリットも経験してきたはずなのに、えりが喜ぶと俺もうれしかった。
ついでに正しい測り方で測ると、19.8㎝だった。
チン長を測り終えると、ようやく本番。
えりのリクエストで背面騎乗位で挿入する準備をした。
ピロリン♪
俺 「ん?」
えり「あ、これな、今度自分らのえっちしてるところ録画して見せ合うことになったん」
痴女かよ。
まあ俺もハメ撮りは好きなので、えりがいいなら問題ない。
えりは結合部がよく見えるようにスマホを固定すると、ゆっくりと腰を下ろしてきた。
ムスコの先から蜜に包まれる。
半分ほどゆっくりと挿入したところでえりが膝立ちになった。
一気に拘束感が増し、いきり立つ。
えり「アッ、また大きくなった……」
さらに腰を沈め、ムスコがすべてえりの中に収まった。
えりは呼吸も浅くなり、圧迫感があるのか自分のお腹をさすっていた。
俺はえりの腰を掴み、さらにグッと押し込み、擦り付けた。
えりは声にならない声を上げ、前に倒れ込んだ。
スマホは結合部をドアップに映し、ひくひくと子種を欲する陰唇、血管の浮き出る肉棒、溢れ出る愛液がスマホの画面を占拠していた。
自分たちで見るためではなく他人に見せるためにハメ撮りしていると、この時ようやく気付いた俺は一気に興奮が高まり、えりを抱き寄せた。
結合部だけでなく、ピンと立った乳首や、俺達の顔までカメラに映る。
えり「ちょっと待って!?写っとる写っとる!」
えりの制止も聞き留めず、焦らし気味にピストン運動を始める。
「待って待って」と言っていたえりもいつの間にか録画の存在を忘れたのか、「もっともっと」と恥ずかしげもなくねだって来た。
俺が動きを止めるとえりが腰を動かし、俺が動くと身を委ねてきた。
次第に射精感も最高潮に達し、ビュルッとえりの中に出した。
スマホにはムスコの付け根からドクンッドクンッと力強くえりの中に精液を送っていた様子がしっかりと記録されていた。
俺が息を荒らげながら休んでいると、まだ満足するまでイッてないえりは自分でへこへこと腰を動かす。
腰を浮かせるたびにちらちらと映る俺の肉棒は真っ赤に充血し、さっき中に出した白濁液がムスコ全体に塗りたくったようにテカる。
えり「次は後ろから思いっきりやって」
俺 「いいん?」
えり「うん、壊れそうになるまでやって」
お姫様のご指名通り、バックでえりの尻が赤くなるまで叩き付けた。
俺は一回イッているのでそれでもなかなか射精感が来ず、押しつけバックの体勢に変えた。
押しつけバックは締りがよくなる反面、抜けやすく、激しく動くことはできないが、密着感が圧倒的なので大概の女の子はこれが好きだ。
押しつけバックで息子への圧迫感が増し、俺もイキそうになってきた。
しかしスマホにはシーツをひっかいているえりの足しか映ってないと思ったので、背面座位の体位に変換した。
ようやく自分が映されていることを思い出したえりは声も出ず、耳までを真っ赤にしながら顔を隠した。
無言の許可と受け取った俺はえりの足を抱え、ゆっさゆっさと抜き差しを繰り返す。
えりの喘ぎ声と、ぷちゅっぷちゅっと空気が腟から抜ける音とが録音され、えりの中から一発目のが掻き出され愛液と混ざって俺の玉筋を伝ってシーツを汚す様子が録画される。
抱え上げていたえりの足を下ろし、最後に腰をおさえてポルチオを擦りつけ、えりの中に射精した。
肩で息をしながらえりは、録画を止めるために手を伸ばした。
そのはずみでえりの中から俺が抜け、えりの軽く感じた「んッ」と言う声と同時に精液の塊がぼとっと布団に落ちた。
この後裸のままえりに怒られたが、このムービーは友達の間では評判らしい。
そこらのAVよりも素人感があっておかずに使う子もいると聞いた。
俺もコピーしてPCに入れているが、客観的にAVと見比べてもちんこはそれなりに大きい方だし女は好みだし無修正だしで割と使える。
2人の出産が終わったら3人で見て次の子を作ろうと思う。
それまでも、女子大生のいる北新地のクラブや、勤務先の大学で他大学生も対象としたパスターセッションなどで目ぼしい子を見つけては、何かにつけて声掛けし、有料、無料いろいろで、大人の関係を築いてきた。
さて、その4ヶ月前にマッチした子は九州出身、家庭がイマイチ恵まれていない某とっても賢い大学の学生。
あまりにかわいくて、初回からこちらの素性ばらしてしまったくらい。
絶対にこの子を長期でキープしようと思った。
さすがに初回から生や中出しはなかったけど、1ヶ月位で、ピル飲んでもらって、安全な中出しの関係に。
実はそれまで膣内射精障害で、オナニーでは余裕でいけるけど、生身の女性では、相手はいくら美人JDでも無理だった。
いや、完全に無理ではないけど、10回に3回ほどしかおめこでは射精できなかった。
けど、この子とは、まったく違った。
なぜかきれい好きの私が、この子なら、あそこはもちろん、おしりの穴も躊躇なく舐めて、その子は本気で感じてくれた。
おしりの穴、あそこ、30分はたっぷり舐めてしまう。
すると、もうあそこ、ヌレヌレ。
指を入れると、やらしい液体がいっぱい付着。
オリモノみたいなカッテージチーズみたいなものも付着。。。
普段の私なら、これで一挙になえるけど、この子の場合はまったくオッケー。
このヌレヌレオメコに、生のおっさんのちんちんを挿入。
もちろん、ディープキスもなんでもする。
JDの唾液の甘さ、あれってなんなんでしょうね。
手作りの生チョコを口に含んでもらって、口移しで食べると、もう甘さ倍増。
エッチ中もそんなこんなで、口べとべと。。。
普段はなかなか発射できないのに、この子相手なら、AVみながらオナニーするときのように3分もあれば、ドピュッ!
あそこからドロっと流れ出るのを鑑賞しながら、また、ズボッと。
これまで膣では1回がせいぜいだったのに、オナニーのときのように、2、3回、出せちゃう。
この子との4ヶ月、最高!
大学院に行くって決めてくれたから、まだまだ3、4年、この関係保てそう。
ちなみに、お礼は、食事+生中出しのセックスで、最初はふっかけてきたけど、最近は3でok
月2、3回、この子との生中出しを楽しんでる。
他の子は、生はほんの1分くらいにとどめてる。ピル飲んでないし。
でも、撮影はしまくったり、やたらとフェラがうまい子もいたりで、生中出しの旧帝大生含め3名のJDと楽しいセックス三昧。
あ、一応の節度は持っていて、勤務先の学生は絶対に手を出しません!
アプリでつながっても、まずはそれとなく、万が一うちの学生だったらってことを考えてます。
マッチングアプリでJD探している方、最初は5は出してあげてくださいね。
最初から2や3といってくる子に美人は皆無。
今の子たちも最初は5とか6でしたが、こちらが若い男にない、ナメナメ前戯や、電マをうまく使えることを理解してくれて、もうエッチの虜なんでお金はあまりいってこなくなりましたとさ。。。
あ、ただ、嫁バレだけは注意。
セーラー服やメイド服のコスプレしてますけど、いっかいセーラー服がみつかってしまってね、嫁に、釈明に苦労しましたよ。
自分でみてさわって楽しんでるってことにしましたけど、ヘンタイといわれたり、いや、大変でした。
さ、みなさんも一歩踏み出しましょう。
1年前に京都に出張した時のことです。
東京から新幹線で前日移動で京都に行きました。
出発が遅かったので到着した頃には夕日も落ちており、早々に駅近くのビジネスホテルにチェックイン。
周辺のショッピングモールで夕食を済ませた後、暇になってしまったので
「せっかくなら京都の女を抱いてみたい」
と、さっそくスマホでデリヘル検索。
普段からこの掲示板に入り浸る私ですから「京都 デリヘル NN 中出し」と、検索ワードに入るのは当たり前。
もちろんネットの情報なんて嘘か本当か怪しいものですから期待半分諦め半分で情報を閲覧し、
「この子ならゴム有でも諦めて遊べそう」
という子を選んで電話。
(結局京都美人というよりはムチムチボディの黒ギャルになってしまったのは自分でも苦笑)
ほどなくしてビジネスホテル前に嬢が登場。
サイト通りのムチムチボディに黒い肌、パネルでは美人系かなと思った顔は意外にもカワイイ系でむしろ好みでした。
Eカップの胸も強調されていてドストライク。
で、タクシーでも捕まえてホテル街へと考えていたのですが
「良ければ送迎車で行こうよ」
と、ありがたい提案。
風俗の送迎車なんて初めて乗りました。
ホテルに着き、一時間分の料金を渡し早速服を脱ぐとハリのある巨乳と毛の薄いアソコが丸見えになり、即勃起。
「オジサン、すごい勃ってるwいっぱい楽しもうね」
と慣れた様子でシャワーへ誘導され、隅々まで洗ってもらいました。
シャワー中は終始おっぱいをガン見&モミモミ
「んふふ」
とカワイイ笑みをこぼされる度に興奮が高まっていきました。
ベッドインすると私は一目散におっぱい目掛け顔をうずめました。
両手で優しく揉みつつ乳首だけは口から離さずひたすら舐め続けました。
「はぁっ・・・んっ」
と嬢から吐息が聞こえてきたころには私の勃起も最高潮を迎えました。
東京だと奉仕されるようなプレイを楽しむのですが、どうもこちらは男性主導で女性の体を楽しむようなプレイの様で、無防備な女性の体を優しく、しかし自分の欲求に忠実に弄り倒せるプレイが私にはまるで援助交際の様でひどく興奮しました。
フェラや乳首ズリ、手マンやクンニからの69等を堪能し、いよいよここからが本題。
ベッドに仰向けのままの嬢に
「いやー、でもこうも無抵抗だと男としてはたまらないね。このまま最後まで襲っちゃいそうだよ」
と暗に本番を仄めかすと嬢は
「どういう事?」
と、嬢は猫なで声で警戒する様子もなく返してきました。
そこで私は嬢の足の間に入り正常位のスタンバイ。
ゴムを手に持っているのを見せつつ、まだ着けていない事も確認させた上で
「こういう事だよ」
と、股間を見せつつ薄いアソコの毛の上にペシペシ押しあてました。
一応、NGられた時の為に「なんちゃって」とゴムをつける準備をしていたのですが
「・・・」
嬢は先の一言を最後に喋らなくなりました。
顔を覗くと・・・無言で、口を閉ざして、笑みを浮かべて誘っていました。
たまらなくなり、こちらも無言で入り口に股間を擦り付け、お互いのネバネバした汁を十分に混ぜ合わせて腰を押し込み根元まで挿入しました。
生は久しぶりという事もあり、マンコの温かさやぬめりをに我を忘れてしまいそうなのをぐっと我慢し、ゆっくりと出し入れを楽しみました。
毛が薄いこともあり、竿がマンコに飲み込まれていくのがくっきり見えていやらしかったです。
ゆっくりとした出し入れに合わせて嬢が
「あんっ、はぁー」
とわずかにのけ反りながら喘いでいるのを見て、ついに理性が吹き飛びました。
腰をつかみ、自分でも訳が分からないぐらい腰を激しく振って交尾がスタートしました。
嬢の喘ぎもひと際高く激しくなる中、とっくに射精感が高まっていたのですが小休止を混ぜながらひたすら我慢し、腰を振り続けました。
腰を止めず、乳首を貪り、弄ってやるとマンコの締め付けが良くなり、余計に中出しを誘ってきました。
あっという間に我慢が利かなくなり、
私「あー、出そう」
嬢「・・・」
私「出るよ?」
嬢「・・・」
嬢は無言で笑みを浮かべて誘っていました。
私「・・・中に出す!」
もう返答も待たずに本能のまま、言い終わったのが先か後かというぐらいのタイミングでドクっと中に出していました。
普段のオナニーの射精とは違う明らかに力強い脈動と、搾り取るようにキュッと締まるマンコを入れっぱなしで堪能していました。
射精も終わり、そろそろ抜こうと思ったところでチンコが萎えずに元気なままなことが分かりました。
そんな状態で抜こうとしたものですからカリがマンコに擦れて感じてしまい、次の瞬間チンコはまた根元まで深く刺さってしまいました。
「あっ、だめ。一回拭かないと」
と抜かずの二発を制止しようと嬢が声を上げるも
「ごめん、もう無理。理性飛んじゃった」
と暴露しそのまま二回戦に突入。
嬢の喘ぎで自分がどれだけ激しく腰を振っているのかをうっすらと理解しつつ、頭の中はもう二回目の射精でいっぱいでした。
「あー、いくっ」
我慢も何もありません。
自己満足に腰を振り、自分の射精したいタイミングだけ考えた本能の中出しでした。
腰を振った疲れとやっと戻った理性を頼りに引き抜くとベッドには1発目のかき出された精液とマンコから垂れる2発目の精液で水たまりが出来ていました。
「あー、オジサンすごすぎwめっちゃ激しかったね」
と、今までのプレイを微塵も感じさせない明るい声で嬢が言ったところで
「いやーごめん。気持ちよくて途中で理性が飛んじゃったよ。こんなに激しくしたのは初めてかも、ありがとう」
と、ようやく落ち着いて返事をし、二人でシャワーへ。
しかし、黒ギャル巨乳の濡れた体をガン見した私はまだ勃起してしまい、
「ちょっと変態チックなお願いしてもいい?」
と、巨乳をしゃぶりながらオナニーという嬢も仰天の変態プレイで三発目を吐き出し、京都の夜を最後まで堪能したのでした。
稚拙な文章ですみませんでした。
思い出しながら書いていたら、都内I駅でたちんぼと中出ししまくったのを懐古的に思い出したので、また時間があったら投稿しようと思います。
ピルを処方しているので毎回生中です。
たまにMからの要望で半外半中をしたり、Mの下着で精子を拭き取ったり、大人の玩具、拘束といろいろと調教したりしています。
Mと関係を持ちつつも、妻とも子作りがてら中出しもしています。
それでもMを抱く回数、中出しすることが多い状況です。
今回はある平日休みの出来事です。
子供を保育園に送ってから夕方まで暇を潰すため一人買い物に出かけました。
Mにミニスカを買ってやろうと思い、某リサイクルショップに行きました。
女性物を見るのはさすがに緊張しました。
そんなとき、すぐそばで20代、身長160後半、スラッとした女性が服を見ていました。
その日の朝、妻の身支度を見ていたらムラムラしてしまいエッチしたのに、ミニスカを見ながらまたまたムラムラし始め、その女性を見てさらにムラムラしてしまった。
一旦落ち着こうと思いミニスカを購入し車に戻った。
その女性は傘を持っていたのでおそらく車で来ていないだろうと予測。
落ち着こうと思ったが、その女性が店から出てきたところでナンパしました。
年齢は予想的中の20歳。
胸も目測E。
ただし、メンヘラだった。
なので、下心は控えようと思いランチでもと思ったが、時間がないと言うことで軽くドライブし。人気の無いパチンコの駐車場へ移動。
一回り以上若い女性と胸の大きさにムラムラし始めたため、下ネタを話すも嫌がることなく、メンヘラは自分の経験人数、以前に外人からナンパされ駅のトイレで生中されたとか話し出した。
それならと俺ともエッチしようよと誘うと即OK。
時間も無いのですぐに後部座席に移動し、軽く愛撫。
ヤリマンなのかすでにびちょびちょ。
フェラさせてみるとあまり上手くないので女を座らせ挿入。
ゴムを希望したが関係なく生。
嫌々言いつつも喘ぎ声を出していた。
時間もないし、とっとと終わらせようと思い、黙って中出し。
女はキレていたが拭き取ってあげて、俺は気にせず身支度。
連絡先を交換しないまま、メンヘラの指定場所に送り届けてサヨナラ。
女はずっと機嫌が悪かった。
後悔するとすれば連絡先交換しとけばと思った。
この後の話もありますが機会があれば投稿します。
ちなみに来週はMと中出しお泊まりする予定です。
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