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深夜のTVショッピングで購入したダイエット器具で腹囲の贅肉も削ぎ落ちて体が軽くなったおかげで、最近は寝起きからムスコはビンビンでサトミも驚いて喜んでいます。
サトミの得意技は甘え上手&焦らし上手というか、人の懐に潜り込んで心をつかむことです。
一緒にいると妻のような感覚なんですが、「エロの対象」としか見ていないので常に目の保養はしっかりとさせてもらっています。
本人は根っからのフェラ好きと言ってますが、私好みに調教したので毎回止めろというまでしゃぶり尽くす舐め淫女となりました。
屋外でしようと誘われ、油断して顔射した時は焦りました。
その日はホテルに行きメイド服に着替えさせてお仕置きです。
アダルトショップでおねだりされて購入した黒のオープンショーツにノーブラでメイド服を着せます。
サトミの前に仁王立ちして大好物のチンポはお預けにして、まずはオナニーを命じます。
隆起したチンポを見せつけながら言葉責めすると興奮状態で卑猥な単語を連呼、後ろを向き四つん這いになってクリトリスを指で転がし始めます。
スカートをめくるとパンティの裂け目から膨れて開いた肉ビラがピクピクと動いているので、ローターを手渡すと躊躇なくオマンコに挿入してスイッチを入れるサトミ。
「見て~どうなってる?」とお尻を震わせて「舐めて~」と誘ってきます。
私が「我慢汁があふれてきたよ」と言うと、起き上がってチンポを見つめながらスイッチを最強にしました。
口を開けさせて舌の上にチンポを乗せ「さぁお舐め!」とフェラ解除すると、根元まで咥えるディープスロートを始め「サトミのオマンコも舐めてね」と甘えて懇願してきます。
しばらく舐めさせてから全裸にしてテーブルに手をつかせて美尻を鷲掴みすると薄い茂みの中で卑猥なアワビが蠢いています。
堪らず腰を密着して擦るように動いて挿入のタイミングを見計らっていると、サトミの手が伸びてきてタマタマを優しくモミモミして「ズボズボしていいよ」「優しくしてね」とおねだりしてきます。
パンパンに膨れた亀男をビラビラに押し当てるとヌルッとした感触とともに中へ吸い込まれて根元まで吸い込まれます。
サトミは悦んでお尻をリズミカルに振りながら「あ~ん、気持ちいい~」と悶えています。
私も声を漏らして夢中でピストン運動すると淫らな音が部屋中に響きわたり、熱い肉襞がチンポを締め付けてくるので我慢汁が漏れ出てしまいます。
サトミは中出しが大好きで私の熱いザーメンで何度でも逝ってしまうのですが、最近は徐々に射精量が減って粘り気も薄れてきたので一度のセックスで1回の発射と決めています。
先日は二人の好物であるステーキ(いきなりステーキ)を食べるため、前日から映画デートをしてサトミが行きたがっていたラブホに宿泊しました。
サトミはエステで、私は岩盤浴でリラックスタイムを満喫してオススメのディナーを食べました。
食後ベッドで寛いでいるといつの間にかサトミが横に来て一緒にDVDを観て・・・気付いたらフェラチオを始めまています。
最初はゆっくりと丁寧に舐めているが、好みの硬度に達してくるとジュルュルジュルとスケベな音をたてながら興奮を煽るようにしゃぶり続け、そのうち我慢できなくなって騎乗位で跨がってきます。
ヌルヌルしていて生暖かく気持ち良くて、しばらくすると陰毛が白濁汁で泡立ってきたので仰け反らせて結合部を見ると薄めの肉ビラの上にクリトリスが膨れていて淫美な光景が脳裏を刺激してきます。
ここからは座位でサトミの急所Gスポットをじっくり攻めて逝かせてあげると倒れこんで抱きついてぐったりしてしまいます。
「おちんぽ舐めていい?」とサトミにお掃除フェラしてもらってから一緒にシャワーを浴びて早めに就寝しました。
翌朝目が覚めるとサトミの手でしっかり握られていたチンポはフル勃起状態で、二人とも寝起き眼のままシーツの中で69で貪りあいます。
すると「サトミの中でいっぱい出してね」と早くも我慢汁でヌルヌルのチンポを正常位で挿入、ゆっくりと時には小刻みに熱い鋼でピストンしてサトミを天国へと導きます。
チェックアウト間際までハメあって、サトミから「熱いのちょうだい」を合図に最深部へ射精し最後の一滴までオマンコに注ぎ込みました。
ランチはもちろん「いきなりステーキ」でお気に入りの肉を堪能してきました。
年内にマグロのステーキを食べに静岡へ行くことにしたら、たまたま知人から森林に佇むコンドミニアムをレンタルできることになったとサトミに伝えたら喜んでくれました。
たぶん寝かせてもらえないので新幹線で行こうと思います。
前に投稿した「初投稿 今日の中出し(投稿No.7126)」の人です。
明に終わりを伝えると「もう飽きてたし」と言われました。
拒んだりしたほうがよかったみたい。
と言いつつも休憩挟んで四回中出しされました。
いつもは中出し後すぐお風呂にいく明だったけど、今日はフェラしろと言われました。
一回目のあと、フェラで明のチンコを綺麗にして、二回目。
三回目、四回目もフェラしました。
四回目終わった後、私のパンツでマンコを拭いて突っ込みました。
そのまま黒タイツを履きました。
スカートとブラジャーは取られて追い出されました。
上着を極限まで伸ばして階段を降りると明の知り合いと言う人がいて、一階の部屋に誘われました。
玄関で上着を裂かれておっぱいを舐められた。
そのままタイツも破ってチンコを入れられ。
立ったまま後ろから入れられて中出しされました。
垂れたのは明のなのかこの人のなのかはわからない。
「今度は俺ん家来い」と言われ、部屋から追い出されました。
破れて胸元が広く空いてしまっている上着と、お尻のところが破れて精子が脚伝いに垂れて来ている姿で、20分かけて歩いて帰りました。
酷いことされたのに興奮した私。
明の次は彼、佑樹の家に通うことになりました。
帰りながら打ったので変になってる文あるかも。ごめん。
中出しされたくて、21時に出掛けました。
誰でもよかったので公園に行きました。
大型犬二匹の散歩をしてたお兄さんに
「エッチ好きですか?」
と聞きました。
頷いたお兄さんをつれてトイレ。
フェラして、手でしてもらって、すぐ後ろから入れてもらいました。
チンコは小さかったけど、しっかり動かしてくれました。
私が中出しいいよというと、お兄さんは迷わず中出し。
早漏さんですぐでした。
お兄さんが抜いて、垂れている精子を見て、スマホで写真を撮られました。
「よかったら家来ない?」
とお兄さんに誘われて行きました。
家でさらに2発中出しされて、動画も写真もいっぱい撮られました。
それからは毎日呼び出されて中出しの嵐。
出るの早いのに回復早くて凄かった。
制服が好きらしく、コスプレの制服を着ての中出しでした。
2週間くらいして、お兄さんの転勤を期に関係は終わりました。
最後の日はパソコンの動画で制服を着た私が中出しされるまでを録画してました。
「女子校生はパイパン」
というお兄さんの意見で毛も剃りました。
「制服パイパン」
ととても嬉しそうでした。
三回されて、下着も制服も持っていかれました。
代わりはお兄さんのジャージで下着を着けず帰りました。
あのお兄さんにまた会いたい。
友人とフィリピンパブへ遊びに行った事がキッカケ。
それぞれにスラッとしたフィリピン女性が付いた。
俺がわのコは、黒いワンピースに黒いストッキング、ロングヘアーで身長160センチくらい。
結構美人で落ち着いた雰囲気だった。
暫くしたら 友人側に付いてる女の子が、「メイはアナタの事 タイプだと言ってたよ」と耳打ちしてきた。
あ~また営業トークが始まったか。くらいしか思ってなかったから全く信用してなかった。
延長無しでサッサと帰ろうとした時、メイちゃんが携帯番号を手書きしたメモを俺に渡して、「電話して」と言ってきた。
ハイハイ 俺はピンパブにハマる爺さんじゃないよと心に思いメモを受け取った。
3週間程して暇つぶしにメイちゃんに電話してみたら「今日はお店休みだから夕ご飯食べに行こう!」となって 外の和食屋で待ち合わせ。
ミニスカートに上品な淡い色のストッキングにピンヒール、肩が大きく空いた上着姿。すっごく美人だった。
刺し身も何でも食べるから、「日本食食べれるの?日本語も上手だし日本ベテランだね」と言ったら、日本人の旦那持ちだった。
結婚して4年らしい。
旦那は俺とほぼ同じ年齢。
子供無し。
あちこちに女が居るようだとメイちゃんは言ってたが真相は分からない。
酒飲んで、食ってもう10時くらいだったので送っていくよと車に乗込んだ途端すごい勢いでディープキスしてきた。
メイちゃんの胸が俺の腕にムニュムニュ当たってこうなったらガマンできないっしょ!
ワンボックスタイプの車だし、ビルの谷間の駐車場で死角が多かったから 後部座席に移ってやりたい放題だった。
キスしながら手は腰からメイちゃんの内股を何回もさすってモミモミ。
パンストのサラサラ感と内股の柔らかさが気持ちイイ!
左手で薄いブラの上からオッパイを揉んで、時々ブラの上から固くなってる乳首を噛んだら、ホントあま~い声で悶てる。
パンストの上からマムコのコリコリを触る度に腰を動かし始めたから、口でパンストの上からコリコリを刺激してあま噛みしてたら
「ヤッ、ヤッツ、ア~ッ」
と言って逝ってしまった。
その後、パンストとパンティーを中途半端にひんむいて口でマムコをくわえるよにして舌でコリコリを刺激したら、声を必死で我慢して全身で悶えて腰はグルングルンしてた、と思ったらブルブル痙攣してガクン!と落ちるように逝ってしまった。
その後、お返しと言わんばかりに、俺のファスナーを下げていきなりパクッ。
ものすごい勢いでディープスローとクチピストン!
はぁ~ン、はぁ~ン言いながらくわえてそのあと俺の上にまたがって自分で俺のウィンナーをメイちゃんのマムコの入り口に持っていってヌプっって感じで入れちゃった。
パンストとパンティーは中途半端でピンヒールを履いたままシートの上で大股開きで腰をぐゎんぐゎん動かしているからマムコの中の肉壁やなんともいえないコリコリにウィンナーがあたってとけるような気持ちよさ。
5分ほどやってるうちに発射しそうになったから抜こうとしたら俺の腰を掴んで離さない!
ガッツリなかだしでした。
一滴も残らないくらい肉壁がぐにゅぐにゅ動いて俺のウィンナーから絞り取るような動きしてたまらん。
「イイヨ、デキたらダンナとやってできたコトにするからアナタのタネちょうだい」だって。
そんなこと言われてるうちにウィンナーがグヮンとなったので、ベチョベチョのマムコにヌプゥ。
また中に出し放題でした。
翌朝5時まで一緒で、旦那にはお店休みとは言わないで、フツーにお店のジジィ相手にアフターの食事して帰ったことにしたらしいです。コ~ワ
その後も夫婦喧嘩してぷち家出で俺のマンションに連泊したり、昼間デートでホテル行ったり。
たまにお店に行ってあげると、全部お金を払ってくれて、俺の横で接待中はお尻側からスカート、パンスト、パンティーをチョットずらしてマムコ触ったり、指で濡れ濡れにしたり、やり放題でした。
タバコは吸わなかったのに、俺の吸ってるマルボロメンソールを吸うようになったり、俺の家からボクサーパンツとサーファーシャツを持っていって寝るときに履いて寝てるって。
旦那少し疎いらしくなんにも疑問を持たないらしい。
2年近く付き合ったけど、結局妊娠することなく自然消滅。
なんで会わなくなったかもわからない。
したくなったら、出会いカフェに行くとすぐに相手が見つかります。
汚い感じのおじさんが好きです。
今までで一番興奮した体験を書きます。
痴漢さんに電車でスカートの中に手を入れられてパンツを触られたときについ興奮してぬるぬるになっちゃいました。
その人に次の駅で無理矢理手を引っ張られて公衆トイレに連れて行かれました。
「痴漢されて興奮したんだろ。変態。俺の精液便器にしてやるよ。」と言われて、すごく怖くて泣いてしまったのに、
「はい…」って答えてしまいました。
それから無理矢理おちんちんを口にねじ込まれて喉をガンガン突かれて苦しかったのにモノみたいに扱われてるのが嬉しくて一生懸命舐めました。
喉の奥に出してもらえると思っていましたが、顔にいっぱいかけられました。
恥ずかしいのに
「まゆのまんこは精液便器です。子宮に精液だして気持ちよくなってください!」
って言わされました。
それから子宮潰されるくらいぐちゃぐちゃに掻き回されて
「出すぞ。孕めよ。」
と言われ、返事をする間も無くドクドク熱い精液が中に広がりました。
それからその人とは会っていませんが今でも思い出してオナしてしまいます。
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