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いいね!ベスト5
(本話でのワタシの名前は『由美』設定となります。笑)
その先輩、必ず職場に一人いそうなオールマイティで頼れるオトコなのです。なれど何故だかお相手に恵まれず、独り身を貫いておられます。
柔道やってらしたのでガタイはよろし。顔はちょっとだけハマチに似てるケド、まあそれはそれでよし。
う~ん、そうですねぇ。硬派といえば硬派、不器用といえば不器用、なのでしょう。
『自分、不器用ですから(-_-)』
(by天下の健サン)
さて。
10人規模の忘年会にございましたが、会のさなかは無礼講。ハマチ先輩の隣に座り、たくましい太腿と腕を触りまくりました(*´∀`)♪
なれど彼は嫌がるコトもなく、ワタシの戯言(ざれごと)に笑って付き合って下さるのです。
ええ。『酔いに任せる』は好みませぬ。酔ったフリして『いゃ~ん(//∇//)』というキャラでもございませぬ。
ワタシはハナっからハマチ先輩を狙っておりました。
長らく彼女サン不在、風俗へ行くテイでもなきハマチ先輩のタマタマには、と~っても濃厚で大量でDHAたっぷりの精子達が、親の手違いで水溜りに産み付けられた『オタマジャクシ』の如く泳いでいるハズなのです!
(どんな例えよw)
それに、彼はワタシと同年代。
なればこそ、捨て置けぬ訳にございます。
さて。
忘年会の後半には、ハマチ先輩はワタシの太ももを触りまくっておりました。
もはや思惑通りデス( ̄∀ ̄)
その勢いで二次会へ(*´∀`)♪
格安飲み放題プラン様々、皆様かなり酔っておられました。ここでワタシは計画を立てたのです。
二次会のカラオケへと皆で向かう中、ワタシはハマチ先輩と一緒に最後尾を歩きました。
しょーもない世間話をしながら、三丁目のカドで彼を『グイッ』と連行した訳にございます。
「え?ええ?ドコいくの( ̄▽ ̄;)」
驚くハマチ先輩をよそに生け簀…じゃなくてタクシーを捕え、そのままホテルへ直行便~(*^^*)
「由美ちゃん、どゆこと(O_O)」
ただでさえドングリみたいな目をまん丸くなさり、ワタシへ問うハマチ先輩。
「ワタシ、先輩としたいんです(〃ω〃)」
などと恥じらいながら申しました。
そうよ。ハマチに含まれるEPAはカラダを内側からキレイにしてくれるんだからo(^▽^)o
(なんの話よw)
そして時すでに遅し。だってワタシ達、もうお部屋のベッドにいるのだから(〃ω〃)
おまけになぜか下着姿なのだから(〃ω〃)
ハマチ先輩も満更ではなさそう。なれど、彼は申し訳なさそうな手つきで、ワタシのカラダに触れるのです。
「あの、好きにして下さい(しめしめ)」
ハマチ先輩の手を捕らえ、悩殺的視線を向けながら言いました。
そのヒトコトで彼の『エロティックハマチスイッチ』がオン!になったのか、猛々しい勢いでワタシを押し倒し、そのたくましいカラダを覆いかぶせてきました。
視界が急に天井になり、びっくり致しました(笑)
口吸い、とも言うべき情熱的なキスに舌を絡め愛、抱き愛ました。
彼はすっかり欲情なさり、下着越しながら固くなったペニーをワタシの太ももの間に挟み、擦り付けてくるのです。そうして互いの唇を貪り愛ました。
「由美ちゃん…ずっとカワイイと思ってた」
「先輩…ずっとハマチっぽいと思ってた(*^^*)」
(↑コレ言ってないからねw)
すっかり火がついた先輩はワタシのカラダを舐めまわし、パイオツを揉みビーチクをねぶり、もう隅々まで舐めあげ、燃えるようなトロけちゃうような愛撫をなさるのです。
『まさか童貞だったりしてψ(`∇´)ψ』などと思っていたワタシが間違いでした。
ショーツも脱がされ、獰猛なほどにワタシのマンマンをクンニしてくださるのです。這い回る舌の動きと温もりと、栗の実の吸い上げがたまんない。それと並行してパイオツ揉まれて、指でG強烈に刺激されて、アンアン言う間に絶頂を迎えました。もぉ~たまりませぬ。ワタシもすっかり火照って燃えてまいりました。にゃんにゃんスイッチオンです。
「由美ちゃん…すごいビチョビチョだ…」
「だって…(〃ω〃)先輩のも…」
彼の下着を剥ぎ取り、ペニーにコンニチハ。彼のペニーはカラダの割には一般サイズちょいカリ高。亀頭の先からペロペロして、ゆっくり口の中へ飲み込みました。オトコのカホリが鼻腔を突きます。
唾液を溢れさせジュポジュポと、舌を絡めながらアタマを振りました。
その舌をカリ首に巻きつけ、舐めまわしたら
「うっ!」
と彼が呻くのです。
一瞬、射精なさるのかと思いましたが『気持ちいい~』って呻きだったみたい。裏スジのピクピクとした律動が舌伝いに感じられ、お口の中にペニーの熱さと鼓動が広がるのです。
『チュパッ!!』と音を立てて口を離し、
「先輩の好きなカタチで…」
と申しますと『普通ので』と仰るのです。
ああ、普通のね。正常位ね。
あ
チョットチョット!なにコンドームつけようとしてんのさ( *`ω´)
えぇ!?フツーつけるしょ(´Д`;)
なれど、ワタシはそれを取り上げ
「ナマでしよ?ナマ」
と『唐突タメ口攻撃』を加えました。
彼は驚き、そしてためらう訳にございますが、それは保身の為のお約束だよね。
もう前戯のヤリ方から『相当エロい』コト間違いなし。ナマでしたくないハズはないのです。
「ナマでしたことないから、外出し失敗するかも」
えぇ~!?ナマでしたことないですってぇ!!!!
「外出しなんて考えなくていい!全部ワタシの中に出して」
『ナマ初』だなんて、そんなコト聞いちゃったらもぉ~、耐えられない止まらないカッパえびせんにございます(意味不明)
「ナマで入れて、思いっきり出して!」
「先輩の濃い精子で満たして!」
先輩の欲情を煽ぎ立て、彼をその気にさせていきます。
トドメにマンマン開いて
「この中に出して!」
と言いました。もう『背中を押す』どころか『背中にドロップキック』です。
欲情の想いに身をたぎらせた彼は、ついにワタシを抱きしめ、ナマのペニーを擦り付けてきました。
ああん、遂に先輩のペニーも精子もいただいちゃう…
彼の亀頭が『オジャマシマス』したのを感じました。続けて彼の体重がのしかかるようにグイグイグイッ!と、一気に奥までペニーが押し込まれたのです。
「ああ~んっ!」
膣壁がグリグリと押し広げられ、ナマの粘膜がヌルヌルピッタリと密着し愛、カリがまたいい~ところに当たりとっても気持ちいいのです。あ、コレ相性いいのかも。
そして腰がガシッと密着するのです。
「う…ううっ!」
呻きつつ、気持ち良さそうに先輩ペニーも腰も痙攣なさっております。
あ。ワタシのカズノコ天井にあたってるのね。
そんなワタシも、シビれるような快感に溢れ、身悶えておりました。
「由美ちゃん、ナマ気持ちいい…スゲェ気持ちいい…気持ちよすぎる…うっ…」
「ワタシも気持ちいい!!…スゴい…!」
いつもの漢らしい先輩から想像できぬほどに、少年のようなトーンで仰るのです。
こういうのがタマらないッ!
ワタシを抱きしめながら、動けずにペニーをピクピクさせて悶絶。だいたい皆様こうなりますけど、これが嬉しいのです。
そうして中の刺激でバッキバキになり、それに固く貫かれる感触に更に身悶えるのです。
暫し、このまま抱き愛、互いの体温と肌の感触を確かめ愛、舌も絡め愛ました。
徐々に慣れが出た先輩は、バッキバキペニーを動かし始めました。
ワタシのGをグリッと押して刺激しながら、深く突き刺してポルチオをつつくなど、嬉しいコトをしてくださるのです。カリタカに擦られる膣壁もたまりませぬ。シビれちゃう!!
スゴイ!!オンナのカラダがわかってる。
先輩はガバッとワタシを抱きしめながら正常位継続。
「気持ちいい…由美ちゃん最高だよ…」
耳元で吐息タップリに囁かれ、また更に身悶えました。
抱きしめられる外側からの快楽と、内側からの子宮に響くアツイ快楽が混ざりあい、溶けちゃいそう。アソコと脳が繋がっちゃいそう。
ワタシの中でグリグリ動く先輩のペニー。亀頭が膨らんだりピクピクなさる様は、まるで呼吸なさっているかのよう。
先輩の放つ精の息吹を、カラダの芯から感じておりました。
身も心も熱くなり、溶かされる想いで先輩のカラダに抱かれておりました。
「ううっ…うっ…イキそうだ…」
遂に先輩のペニーがピクピクなさり、耐えられぬ域へ。
初めてのナマにゃんにゃん、最高の快楽を味わっていただきたいのです。
「ああんっ!!中に…中に出してね!!」
「ああ…ううっ…あっ!!」
ああっ!溶けちゃう!!
刹那、ワタシの奥でペニーが膨らむように躍動し、『ビュッ!』と熱いしぶきをハッキリと感じました。
そして温かい感触がい~っぱい、下腹へどんどん広がってくるのです。とろける幸せな瞬間です。
「う…あ…」
深く突き刺さったペニーの律動が、ワタシの中でフェイドアウトしていきました。
先輩がワタシを抱きしめながら大きなカラダを震わせ、喜悦の声を上げるのを感じ、とても幸せな気持ちになれました。
『あぁ!!先輩が中に出してくれた…。あったかいので満たされてる!!』
その瞬間を明確に感じとるコトができて、とても幸せだったのです。
なれど、その余韻を感じているさなか、先輩はペニーを抜こうとしました。
「抜かないで!抜かないでダメッ!!」
ワタシは彼にしがみつき、両脚も絡めて『ガッ!』と腰を締め、またペニーを膣の奥へ戻しました。
「うっ…」
先輩が静かに呻くのです。またペニーがピクピクとなさり、カラダを震わせておりました。
思惑通り、先輩の濃厚精子を子宮口に受け止め、尚且つ幸せそうな彼の顔を見ていると、ワタシの精神的快楽は完全に満たされました。
抜き取ったザーメンまみれの先輩ペニーを舐めまわし、キレイにしてあげるとムクムクと復活なさるのです。
「由美ちゃん、もう一回したいな…」
あぁ…なんて嬉しいお言葉(*´ω`*)
何度でも好きなだけ、中に出してほしい…。
先輩と抱き愛ながら眠り翌朝、寝物語に正式な交際を申し込まれました。
ワタシは『実は彼氏いるんですぅ~(・ω・)』などと言いつつ、それを簡単に受けてしまいました。つまり先輩をセフレにしたのです。
イヤ。こっちが本命になっちゃうかな。
ワタシには告白を断れない、情に流されやすい、他、このような性格的問題がございまして『なんとな~く』繋がってるオトコの人数が把握できておりませぬ。
なのにナンパ『され』に出かけるしね。
ハァ~( ´Д`)y━・~~
困ったヒトですよねぇ。
(ヒトゴトかよw)
俺と小学校から同級生の卓が大学附属のC3からK1、ウチの姉ちゃんと卓の姉ちゃんが2つ上の女子大附属の同級生でK2からK3になる春休み。お互い両親が留守だったので卓の家に泊まりに行った。
ウチの姉ちゃんも卓の家に泊まるって聞いたのはその日の朝だった。
ウチの姉ちゃん(雅美)は165はある大柄で、ボンッキュッボン(ボンボンボン?)なグラマー体型のムッチリタイプだったけどデブではなかった。
性格も男っぽくてズケズケ物言うタイプ。
良く言えば今なら広瀬アリスとか長澤まさみのような感じ。
卓の姉ちゃん(未来)は色白で肩までの黒髪、155もない小柄微乳スレンダーで外見は大人しそうで物静かそうなタイプ、良く言えば今なら広瀬すずとか志田未来のような感じ。
俺も卓ももちろんDT。後で聞くと姉ちゃんも未来も昨年行った大学の学園祭でナンパされて大学生のカレができて、ヤッちゃってた。
未来とカレは初めてヤッちゃってから毎日のようにしてイクのも知ってしまった。
でも4月からカレが短期留学で海外に行っちゃってヤリたいのに相手がいなくて悶々としてたらしい。
俺はムッチリしたウチの姉ちゃんよりスレンダーな未来の方にムラっときてた。
卓たちの母が用意しておいてくれた夕食を一緒に食べた後、1階のリビングの大きなテレビでゲームをして、結構大騒ぎして盛り上がってた。
卓の部屋は2階に、未来の部屋は1階にあって、広い風呂が1階にあったけど、2階にシャワーもあった。
「私たち先にお風呂入ってくるね」
10時過ぎて姉たちは一緒に下の風呂に行って、30分以上経って出て来た。
「気持ち良かったよ~あんた達も入って来れば?」
姉ちゃんと未来は未来の部屋に入って行った。
俺は卓とは一緒には入りたくねぇな…と思ってたら
「俺は上のシャワー行くから、お前下で入れよ」
って言ってくれたので遠慮しないでそうすることにした。
卓が出してくれたバスタオルを持って脱衣場に入ってTシャツとズボンを脱いで置こうとすると、洗濯カゴの中に丸めたTシャツが入ってるのが見えた。
さっきまで未来が着ていたのだ…
思わず手を伸ばした。
丸まったまま顔を近づけた。
汗や香水の匂いがすることもなく、洗剤のいい香りがした。
それだけで俺は勃起してしまってた。
Tシャツを広げようとしたら、別の小さな物が足元に落ちた…
拾い上げるとそれはショーツだった……
当然 広げますよね~顔近づけますよね~
これもまたほぼ無臭でした。
ただ、股間に当たるところだけ少し湿っていて、頭にも血が上りそうだった。
その時、ガタンと未来の部屋のドアが開く音が聞こえて、俺はあわててTシャツとショーツを洗濯カゴに戻して風呂場に入った。
まず冷水のシャワーを股間にかけ続けて勃起を収めてから、身体と髪を洗って湯舟に浸かった。
未来が入ったお湯なら飲んでもいいくらいだったけど(笑)姉ちゃんも入ったかもしれないからやめた。
身体を拭いて、Tシャツと短パンを着直して脱衣場を出ると、さっきまで居たリビングのソファに未来が座ってた。
「ねぇ、剛くんこっちおいでよ」
未来はなぜか中学の時の夏の制服を着てた。
姉ちゃんと未来が通う私立の女子校は中学はセーラー服だけど高校は私服だからもう着てない訳で、なんで着てるのかわからなかったし、当時は全く制服なんか興味なくて、ムラムラもしなかった。
「ココ座って…」未来の左隣に座った。
「剛くんさぁ…お風呂入る前になにしてた?」
「え…何って?なんにもしてないよ…」
「うそ…私が脱いだの触ったでしょ?」
「雅美に言っちゃおうかなぁ…」
「え……」
「雅美なんて言うかなぁ…おウチで雅美のも見てるのかなぁ……」
「そんなこと……」
「黙ってて欲しい?」
「……」
俺は真っ赤な顔して俯いてるしかなかった。
「私の部屋行こう…」
未来は俺の手を握って引っ張って誘った。
とっても明るい照明が点いてた。
「ここ座って…」
卓の部屋には数え切れないくらい来てたけど、未来の部屋に入るのは初めてだった。
ピンクの布団がかかったベッドに並んで座った。
ムチャクチャ緊張して固まってた。
「やっだ~緊張してんの~」
俺の右側に座った未来が左腕を俺の肩にかけてしなだれかかってきて、髪からシャンプーの香りがして、それだけで勃起してた。
いつもの物静かで恥ずかしがりっぽい未来とはちょっと違ってた。
「ねぇ、お風呂場でなに見たの?」
「Tシャツ…」
「見ただけ?」
「うん……」
「うそー…匂い嗅いだりしたでしょ」
「それにさぁ…Tシャツだけ…?」
「うん……」
「うそー…私丸めといたのに広がってたし」
「正直に言えばいいことしてあげるよ」
「いいことって……」
「だからぁ…正直に言って…」
「……未来のTシャツとパンツの匂い嗅ぎました…」
俺は顔真っ赤にして俯いてた。
「…よく言えたね…こっち向いて…」
俺が顔上げて向き合うと未来の顔が接近してきた…思わず目を瞑ってしまった。
あっ……
何も言えないうちに未来の唇が俺の唇に重なって、間から舌が入ってきた。
初めての感触だったけど気持ち良かった。
本能的に俺も未来に舌を入れて絡ませた。
中1になってすぐオナニーを覚えて、それ以来ほとんど毎日、多い時は3発4発抜いてた俺のモノは、もうガチガチに勃起してて発射しそうだった。
「触っていいよ」俺の唇から離れて耳元でささやいた未来は俺の右手を胸元に誘った。
白い夏服のセーラー服の上から触るとブラジャー越しに大きくない膨らみを感じた。
「初めて…だよね?」
また耳元でささやかれた。
「うん…」
「自分ではしてるよね?」
「うん…」
俺はそのままゆっくり押されて仰向けになって、未来が上に乗る体勢になった。
上からおおい被さるようにディープキスされて唾液を流し込まれながら舌を絡め合ってると、未来が俺のTシャツをたくし上げて左右の乳首を摘んできた。
余りの刺激でキスしたままうめくと、未来の唇が離れて、俺の乳首に吸い付いた。
「あぁっ…」
「気持ちいい?」
「うん…」
今度は舌先でペロペロ舐めてきて凄かった。
「剛くんも…」
俺の腹の辺りに馬乗りになった未来が、セーラー服の白いブラウスをたくし上げ、フロントホックを外して、小さめな胸を俺の目の前に持ってきた。
当時回し読みしてたエロ本の写真と違って、本当に薄いピンクの乳首は綺麗だった。
俺は条件反射のようにしゃぶりついた。
「優しくね…」
チュウって吸ったり舌で転がしたりしてた。
「ハァ……上手……本当に初めて…?」
未来が感じるような声を出してるのが嬉しかった。
その間も未来の手は俺の乳首をいじり続けてて、俺のモノはガチガチになってた。
「あぁ……俺……」
「あぁゴメン…もうダメそう…?」
未来は俺の上から下りると少し下がって俺の短パンとトランクスを一気に下ろした。
「すごい……」
後で聞いたら太さも長さも大学生のカレのより大きかったらしい。
最大限まで勃起してた俺は握られてるのを見てるだけで、発射しそうで目を反らした。
「あぁ……俺……」
すると突然、モノ全体が熱いもので包まれる感触で、脳が沸騰するんじゃないかと思うくらいの物凄い刺激が走った。
未来が俺のモノにしゃぶりついて、奥深くまで呑み込んで、上下に2-3回動いた。
「あぁ……」
我慢なんてできる訳がない…
ドクドクドクドク……
自分でも驚くほど長く長く続いた。
「凄っい……」
俺が大量に出したモノを数枚取ったティッシュに出した未来がつぶやいたけど、俺は放心状態だった。
「ゴメン…」
「ううん大丈夫…でも大っきいし、いっぱい出たし…(笑)」
「………」
「私も一人しか知らないんだよ…」
「うん…」
「まだできるでしょ…大っきいまんまだし…(笑)」
未来はスカートとショーツを脱いで上に上がってきた。
俺の身体を跨いで、和式トイレに座るような体勢で進んできた。
「入れる前に見る?」
後で聞いたら大学生のカレとはお決まりのパターンだったらしいけど、K3とは思えない言葉を発してピンクの割れ目を仰向けに寝た俺の顔の前まで寄せて来た。
「見える?…舐めていいよ…」
生まれて初めて見る光景に興奮してる間も無く、未来がピンク色でジュクジュクに濡れた部分を押し付けて来たのでがむしゃらに舐めて吸った。
無味無臭の粘液が俺の顔じゅうに広がった。
未来が腰を動かし始め、鼻や舌が当たった。
「そこ……そこしてぇ…」
そこを狙ったわけじゃなかったけどクリトリスだった。
「あぁっ…」
俺の顔の上に乗った未来の身体がブルブル震えて腰の動きが止まった。
しばらくすると下に下がって抱きついてヌルヌルになった俺の顔をタオルで拭いてキスしてきた。
「凄い…」
抱きつかれたので、俺のモノが未来のお腹に当たってた。
「しよっか…」
「うん……」
上半身だけセーラー服着た未来が俺を跨いで、ゆっくり腰を下げてきて、先がニュルっとピンク色の肉にのみこまれて行くのを見てた。
「やっぱり凄い……」
先っぽが入っただけで未来がつぶやいた。
俺は初めてモノがみっちりと熱い肉に包まれていって、何とも言えない感触だった。
「全部入るかなぁ…」
未来は唇を強くとじながらゆっくり腰を下げ続けた。
「入った……でもいっぱいだよ…」
俺も感激した。
未来が上半身立ったまま俺の両手を左右の胸に誘ってくれて、制服の上から握りしめた。
「大っきくなくてゴメンね…(笑)」
ブラが外れてたので、制服越しに探り当てた乳首を摘んだ。
「あぁ…上手…いい…」
未来がちょっと腰を浮かしかけたので、俺のモノが擦りあげられた。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって…」
「ダメよそんなにスグ…我慢してぇ…」
俺の上に倒れ込んで抱きついてきた未来が耳元でささやいた。
俺が本能的に腰を突き上げると
「凄いって…奥まで来てるの…」
っていいながらゆっくり腰を動かし始めた。
唇を合わせて来たのでディープキスしながら呻き合いが続いてた。
「あぁ…凄い…私いけそう…いいよ…動いて」
今思うとおとなしそうな未来が自分でクリトリスを押し付けて擦ってた。
「……」
「大丈夫だから出していいよ…」
俺も限界に来てたので猛スピードで突き上げた。
「ああぁっ…出ちゃうぅ…」
「いいよ…そのままきてぇ…」
未来も腰を振り続けてた。
「ああぁっ…イッくぅぅ…」
ドクドクドクドク…
俺が発射してる間も未来は腰を振り続けてまたブルブル震えてイクと、上から抱きついてキスしてきた。
しばらく抱き締め合ってた。
その後、正常位、四つん這いバック、立ちバック、朝まで何回したかわからないくらいヤリ続けた。
こうして俺はK1になる直前、2才上の友人の姉のおかげで童貞を卒業できた。
ついでに言うと同じ日の同じ頃、卓も自分の部屋で俺の姉ちゃんによって卒業したらしい。
自分の姉と親友がやっちゃったのは複雑な気持ちだったけど、自分が未来とやっちゃった方が強烈でどうでもよくなって、姉ちゃんと卓がその後も続いてたかどうかは知らない。
それからは未来のカレが帰って来た7月までの間、ほぼ毎晩深夜に自宅を抜け出して未来とヤリまくってた。
初日以外はほとんど、カレが買って未来が大量に持ってたコンドームを使い、生理の間もしてた。
7月にカレが帰って来た後はぷっつり途切れて、その後再会するとは思っていなかった。
まどかのおまんこにありったけの精子を注入した週末から明けての月曜日。
まどかは嬉々として帰って行ったその後。
かねてより話のあった洗濯機の引き取りに昼から向かった。
不要な家電などを譲りたいとか譲ってもらいたいといった情報が閲覧できるサイトでちょうど洗濯機が欲しかったので格安で譲ってもらう約束をしていたのである。
相手はお互いに匿名だが、何となくハンドルネームから女性なのかなとは感じていた。
ハンドルネームにちなんでアユミと呼ぶことにする。
指定の時間と住所に到着して待つ事数分。
アユミが近づいてきた。
明るい茶髪でさらさらロングヘアが似合うスレンダー美人。年齢は20代後半くらい?
午前中まで使っていたので、持って帰れるように準備して来ますねと言って家に引っ込んだが待てど暮らせど出てこない。
別に急いではいないけど心配になったので呼び鈴を押してみる。
すると奥から「すみません、ちょっと…いいですか?」と言われたのでお邪魔しますと声をかけて上がらせてもらった。
アユミは洗面所横の洗濯機置き場で悪戦苦闘していた。
出来る限りしっかり排水して、給排水ホースと電源を抜いて搬出準備を済ませる。
あまりに手際が良かったのか、「あら、もうできました?」とびっくりしていた。
設置の時も苦労したんですよー、と言いながら「お茶淹れたので…どうですか?」とお誘いが。
こっちは急いでないから構いませんが、大丈夫ですか?お子さんもうすぐ帰って来ませんか?と聞くと、今日は放課後学級に行かせてるからまだ帰ってこないんですとのこと。
では遠慮無く。
「手際いいんですねー」
「いや、ちょっと仕事でかじってた事があったもので…」
「ウチの人はこういうの苦手で…」
みたいなやりとりからやがて旦那さんのグチがとめどなく溢れてくる。
「…でね、私は一人っ子は可哀想だしもう一人欲しいって。でもウチの人はあんまり子ども好きじゃないみたいで…」
子どもを産んでからはレス状態らしい。
旦那は一回り年上らしいけどそれでも僕より若いのに。
しかもよく見るとなかなかの美人さん。
さっき外で会った時はゆったりした黒ニットにスリムジーンズだったので気づかなかったけどスタイルも良さげ。
お茶のお代わりを持って来てくれた時にVネックの谷間からは黒のキャミソールとその奥のブラと巨乳が覗いた。
その視線に気づいたのか、「ごめんなさい…変な女って思ってません?」
アユミは隣に身体を預けるように座ってきた。
嫌味のない香水の香りがほんのりと鼻腔をくすぐる。
そっと両腕をまわして肩を抱くとアユミは唇を寄せてきた。
そっと唇を重ねる。
アユミはトロントした目つきで弱々しく「…お願いします…」
リビングのソファーにアユミを座らせてブラウスを脱がせる。
形の整った綺麗な胸をそっと揉むと
「あ…」顔を紅潮させて小さく喘ぐ。
最後に男に触られたのはいつだったのかもう覚えてないと言うが、しっかり快感は体に刻み込まれていたらしい。
キャミソールも脱がせて改めて見ると張りのある美乳。
大きすぎず小さすぎずでアユミ曰くDカップとの事。
乳輪も乳首も二十歳と言われても納得してしまうくらいに綺麗。
丁寧に揉みしだき、吸い付き存分に味わう。
あー、あーと無我夢中で喘ぐアユミ。
下を脱いで前に立つと何も言わずにちんぽにしゃぶりついてきた。
第一印象とは正反対の淫乱人妻と化したアユミは一心不乱にちんぽを弄んでいる。
まるでAVみたいなバキュームフェラ。
道を挟んだ隣の家ではリフォーム工事をしているらしく絶え間なく発電機やコンプレッサーの音が響いている。
故に多少大きな声や音を出しても外に聞こえる心配はない。
だからなのか、アユミはズズッ、ジュルジュルッとたっぷり唾液を絡ませながら大きな音を立ててちんぽをしゃぶる。
アユミをソファーに寝かせてシックスナインに移行。
ショーツはすでにしっとり濡れていて糸を引いていた。
毛の少ない綺麗なおまんこに舌を這わせる。
さらっとした愛液がとめどなく溢れてくる。
こっちも負けずにジュルジュルとわざと下品な大きな音を立てて愛液を啜る。
クリトリスやアナルも刺激しつつふやけるくらいおまんこを堪能していよいよアユミに挿入。
ソファーに仰向けになってアユミを抱き寄せる。
唇を重ねるとアユミはちんぽをしごきながら跨ってきて、迷う事なく腰を落とした。
ズブズブッとアユミのおまんこにちんぽが吸い込まれていく。もちろんナマ。
根元までズッポリ挿入したまま動きを止める事数分間。
その間におまんこがちんぽの形を覚えるのだ。
腰はじっとしていてもアユミのおまんんこはキュッキュッとちんぽを締め付けてくる。
すぐにでもガンガン激しく犯してやりたい衝動をグッと堪える。
息が詰まりそうな数分間の後、アユミの腰をホールドしていた腕を解くとアユミは狂ったように腰を振り出した。
何年かぶりに生ちんぽを迎え入れてもはや理性などどこかに吹っ飛んでしまったらしい。
ソファーの足が折れるんじゃないかと心配になるくらいに激しく腰を打ちつけてくる。
「じゅんさんも…お願い…」
下からズンズン突き上げるとひぃっ!ひぃっ!と気持ちいいのか痛いのかよくわからない喘ぎ声を上げる。
動きを止めると「いや…もっと…」と言うから気持ちいいのだろう。
Mっ気がありそうなアユミの耳元で意地悪に囁く。
「もっと、何?」
「もっと…して…」
「何を?はっきり言わないとやめるよ?」
「いや!もっと、もっと気持ちよくして…」
「ちゃんとお願いしないと」
「はい…お願いします…アユミのおまんこ、じゅんさんのおちんちんで気持ちよくしてください…」
ちゃんとおねだりできたご褒美に、バスルームの鏡の前に立たせて結合部分を丸見えにして立ちバック。
グチョグチョの薄ピンクの割れ目にどす黒いちんぽが出入りして泡立った愛液がまとわりついている。
「アユミ、気持ちいいか?」
「うん!気持ちいい!」
「旦那よりいいか?」
「うん!じゅんさんの方がずっといい!」
「赤ちゃん欲しい?」
「うん!」
「じゃあいいよね?」
「……」
何も言わずにアユミは両腕を後ろに回して僕の腰を掴んできた。
「いいよね?…いくよ?」
「うん…お願い…来て…」
ドクドクドクッ…。
一層激しく数回腰を打ち付けてアユミの子宮に精子を送り込んだ。
アユミは腰をビクつかせながら全てを受け入れた。
ちんぽを抜くと信じられないくらい大量の精子がドロドロと垂れ落ちた。
すごーい!お風呂場でよかったぁとアユミはびっくりしつつ大はしゃぎ。
丁寧なお掃除フェラまで堪能したが、それがあまりにも気持ち良すぎたためにまた元気になってしまい、とうとうベッドルームでさらに2発。
拭いても拭いても溢れてくる精子に嬉々とするアユミ。
もっと欲しそうな素振りも見せたが、もうすぐ子どもが帰ってくる時間なのでお開きに。
旦那とはちゃんとアリバイづくりしといてくださいねと念押ししておいた。
またいっぱいしましょうねと約束して帰ってきました。
めちゃくちゃ充実した週末から週明けの出来事でした。
日曜日の9時ごろ、まどかがゴソゴソと起き出してきた。
布団に潜り込んで頭ナデナデしてイチャイチャモードに突入。
耳やうなじに舌を這わせると息を乱して喘ぎ出す。
明け方のエッチの後下着もつけずに寝ていたので剥き出しになってるGカップをモミモミ。
吸いすぎのせいか黒ずんで大きくなった乳首を弄び、舌で転がす。
まどかは気持ち良くなってくると自分でおまんこをクチュクチュと弄りだす。
すっかりビショビショになっているみたいで、いやらしい匂いが部屋に充満してきた。
空いてる方の手にちんぽを握らせるとゆっくり揉んだりしごいたり。
まどかはフェラはあんまり好きじゃないので自分からしてくることはない。
だからと言って下手なわけでもない。
顔の前にちんぽを持っていくと嬉しそうにしゃぶりついてくれる。
ちなみにまどかに初めて精子を飲ませたのも僕らしい(本人談)。
四つん這いにさせて自分でおまんこを弄らせつつ座っている僕のちんぽを咥えさせる。
りんご飴を舐めるようにしゃぶりつつ奥までズズッと咥えたり先っちょを舌でつついたりと多彩な技を繰り出してくる。
そう言えば一度だけフェラ嫌い?って聞いたことがあった。
その時の答えは確か、おまんこに挿れてもらう方が好きと言ってたっけ。
ごっくんよりもおまんこにいっぱい出して欲しいからって。
そんなことを思い出しつつまどかを抱き寄せて座ったままで挿入。
にゅるんとほとんど抵抗なく入ってく。
けれども緩いということはない。
ぬるま湯に包まれているような心地よさ。
快感というより心地いい。すっかり奥まで挿入して、おまんこがちんぽの形を覚えるまでのしばしの間ディープキスとGカップ責めを繰り返す。
まどかが耐えきれなくなって腰をスライドさせようとしてくるが腰をガッチリ掴んで腰を密着させる。
数分後、上半身を寝かせて騎乗位になるとまどかの腰がゆっくり動きだす。
擦り付けたり叩きつけるように動いたり、思い思いにちんぽを貪るまどか。
ブルンブルン揺れるGカップをモミモミ、ペロペロしながらまどかのペースで動いてもらう。
時折腰を掴んで下からガンガン突き上げるとタイミングを合わせてリズム良く腰を振ってくる。
射精感が高まってくるとそれを察したのか上下の動きから前後のスライド運動にシフト。
密着感を高めてより奥に出して欲しいまどかの要望に応えるように腰を目一杯押し付けておまんこの最奥にドクドク放出。
脈動が落ち着いてもしばらく結合状態を維持する。
つながったままイチャイチャ。
ちんぽを抜くとジュボッと音を立てておまんこ汁まみれのちんぽが姿を現す。
おまんこはパックリ口を開けてヒクヒクと痙攣している。
おまんこをティッシュで拭って時計を見ると10時を少し回っていた。
来週から寒い日が増えそうなので冬服を買いに行こうかと話していたので、買い物に出かけて18時ごろに帰宅。
それから寝るまでにリビングで1回、お風呂で1回、寝る前に布団で1回。さらに明け方にも1回。一週間分、溜まりに溜まった精子を残らずまどかの子宮に流し込んでやった。
まどかは風呂にも入らずに子宮にたっぷり精子を溜め込んで嬉しそうに帰っていった。
めでたしめでたし…なのだが、実はもう少し続きがありまして。
その話はまた後ほど。
土曜日の夜、日付け代わって日曜日になります。
まどかの深夜3時過ぎまでの勤務明けに合わせて迎えにクルマを走らせる。
営業は3時までだが精算処理やら酔っ払って長時間居座る客も居てなかなか時間通りには終われない様子。
それを見越して3時半に到着。
家までは約1時間弱あるので、仮眠できるように毛布をスタンバイ。
4時過ぎに終わったよとLINEが来た。
お疲れ様と返信しつつこっそりと家の近所のコンビニに移動。
まどかはいつもそこに寄って買い物して帰るからだ。
10分ほどしたら電話が鳴った。
「ちょ、え?まじで?なんで?○×△□…」半分パニクってるのか、ちょっと何言ってるかわかんない。
とりあえずどーでもいーから荷物置いといでと言って電話を切った。
洗濯したかったなーとかブツブツ言いながらも乗り込んできたまどかはどっから見てもウキウキ状態。
寝不足もなんのそのである。
早速深夜というか早朝のコンビニ駐車場の片隅で激しいベロチュー。
下品に舌を伸ばして絡めあい唾液交換。
さすがにそのままプレーに突入とはならなかったが、そこから自宅までの1時間余りは今週末の行方を大いに期待させるものだった。
よくぞ途中にある二人のお気に入りのラブホに突入しなかったものだと自分でも感心したくらいである。
信号待ちの度にキス、走行中は指でまどかの身体中を刺激して車内はまどかの愛液の匂いが充満し、指はふやけそうになってしまった。
故に自宅に着いたら挨拶がわりに玄関で一発。
靴も脱がずに四つん這いにさせてデニムを膝下まで下ろす。
車内でたっぷり弄られてテカテカ濡れ光ってヒクついてるおまんこを指でかき回してジュルジュルとワザと音を立てて吸い付く。
時折アナルにも舌を這わせて指と舌で攻め立てる。
空いた方の手で乳首をクリクリしてやったら盛大に腰をビクつかせてイキそうになっている。
そっとまどかのおまんこにギン勃ちのちんぽをキスさせるとまどかは自分から腰を密着させて来た。
「欲しいの?」と聞くと黙って頷く。
「じゃあちゃんとおねだりして?」少し腰を引いて耳元で囁く。
「…ちょうだい…」
「ダメ。ちゃんとハッキリと。何を?何処に?」ベタ過ぎるやり取り。
「…じゅんの…おちんちん…まどかのおまんこに…」
「うん」
「入れて…」
先っちょだけズブリと挿れて抜き差し。
あっあっと喘ぎながらも「おく…奥まで…」とおねだり。
Gカップを両手でガッチリ掴んで奥までズンズン。
グッチョグッチョと粘膜同士の絡み合う音とパンパンと肉同士がぶつかり合う音とが交響曲となって玄関に響く。
一週間ぶりのまどかのおまんこの前に程なく射精感が高まる。
「あー、いくいくいく!」
「いいよ!出して!じゅんの精子ちょうだい!」
「出すよ!まどかのおまんこに!」
「出して!奥にちょうだい!」
ドクッドクッドクッ…。
一番奥まで挿入して放出。
ズルッとちんぽを抜いても例によってまどかのおまんこは貪欲に精子を溜め込んで垂れ流すようなことはない。
それでもさっきまで入ってたちんぽの形にパックリ口を開けて愛液まみれでヒクヒクと痙攣していた。
それからティッシュでお互いの性器を拭き拭きしてから布団にもつれ込むように潜り込んで眠った。
現在朝の8時過ぎ。玄関での一戦から2時間ほど。
まどかはまだ隣でおまんこ丸出しで爆睡中です。(笑)
また後ほど追記します。
たぶんこの後お風呂に入って一発、プラスα。
精子空っぽになるまで犯してやります。
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