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パイプカットしてるのでいくら中出ししても、妊娠の心配がないのがいいですね。
でも少し物足りないこともあります。
その物足りなさは何でしょうか。
10年ほど前、まだパイプカット前の話です。
その頃は必ずゴム有りセックスをしておりました。
当時のセフレ、大学生の胡桃とも例外ではなく、お互いにゴムを持ち寄ってセックスしていました。
ある時、いつものようにホテルに入っていちゃついていたのですが、どうも胡桃の様子がおかしいのです。
しきりに私の息子を握って、いつもより積極的にしゃぶってきたり、キスをせがんできたり。
「挿入れてほしい」と言うのでゴムを用意すると「いらない」と胡桃。
それでもまだ理性のあった私はゴムを着けて挿入しました。
しばらく正常位でピストンしていたところ、急に胡桃が起き上がって座位の体勢に。
そのまま騎乗位の体勢になったところ、おもむろに息子を抜き、ゴムを外すではないですか。
そして自ら生で挿入し騎乗位で腰を振り始めます。
しばらくすると限界が来たので「抜いて」と頼みますが、胡桃は無視して腰を振り続け、あえなく膣内に精液を放出することに…。
「何故ゴムを外した?」と聞くと、「友達との猥談で中出しされた話を聞き、興味出た」とのこと。
安全日を狙って中出ししてもらおうとしたようです。
私も膣内の生感触の良さにやられ、理性を抑えられなくなり、2回戦からは様々な体位で生挿入中出しを連発。
以降、胡桃とは危険な時期以外は生挿入中出しが定番となりました。
生のメリットはゴムを用意しなくてもどこでも交われることで、ベッドや室内以外の様々な場所で交わってきました。
一度だけ危険日にゴムを忘れて中出ししたことがありますが、幸い?妊娠には至らず。
でも暫くは妊娠してたらどうしようというスリルを感じておりました。
このスリルに懲りたのか、胡桃はピルを飲むようになりました。
しばらくは中出し三昧の間柄でしたが、やがて何か物足りなさを感じるようになり、胡桃の就職を機に関係はフェードアウト。
以降のセフレとは基本的にゴム有りの関係になり、ピルやミレーナ入れている相手なら生中の関係になることもあったものの、長続きはしなくなりました。
もしかしたら、妊娠させるかもしれないスリルを心の奥底で楽しんでおり、物足りなさはそれなのかもしれません。
パイプカットして妊娠リスクがなくなった今、ゴム有りでも生中でも大して変わらないと思うようになり、紳士を装うために相手の希望に沿うようになった次第です。
最も、パイプカットしたことは後悔していません。
出産するときの女性の大変さを目の当たりにしてきましたから。
…売り子としても、男としてもお世話になりました。
前回(投稿No.9069)と同じ流れで今回もオフパコすることになってたんですが、今回は私の友人も参加しての4Pでした。
私と同じく28歳でいろいろとコミケのお手伝いをしてくれた友人、今回はコミケ前のお楽しみにも参加してもらいました。
前回と違って男女2人ずつということもあって、ちん比べなんかもさせられたりして…
友人もGさんとEさんからちんちん測定されてました。
14.3センチ×4.6センチ、私が17.3センチ×5.3センチで大きさが勝ってたのはちょっと優越感ありましたね。
…経験人数では負けてましたけど。
そして今回、友人との経験人数にさらに2人分の差がついてしまうわけですが…
それにくわえて、私と友人のちん比べや兜合わせを見ながらGさんとEさんがレズプレイしてたり、もうめちゃくちゃやってました…
男×男と女×女を経てからようやく男×女のプレイが始まって、先に友人とGさんが騎乗位で合体しました。
それに続いて私とEさんも対面座位で合体…両方とも当たり前のように生ハメでした。
…相変わらずEさんはキッツキツで、恥ずかしながら挿入して数秒で暴発しました。
ですがEさんは「バレてないよ♡」と耳打ちしてから抱き締めてくれました。
確かに横でお楽しみ中の友人とGさんはそっちに夢中だったみたいで、GさんのGカップ巨乳がぶるんぶるん荒ぶってました。
…抱き締められてて思ったんですが、Eさんもやっぱりおっきいです。
Gカップが規格外なだけで、Eカップもおっきいです。
そんな感じで視覚でも触覚でもおっぱいを堪能してたら射精したのにぜんぜん萎えなくて、めっちゃ興奮してたんだと思います。
そのままEさんと抱き合ったままめーっちゃいっぱいキスしてたんですが、隣でお楽しみの友人がついにイきそうになってました。
「中…出して…♡」
Gさんの中出しリクエストが聞こえてしまって、前回は私が中出ししてたから寝取られみたいですごく興奮してました。
…友人の中出ししちゃった発言で私もEさんの中で果てました。
図らずもほとんど同じタイミングで2人に中出ししちゃったわけで…どっちがたくさん出たかを比べることになりました。
おマンコから出てきた精液の量は私のほうが勝ってて、Eさんめっちゃ喜んでてかわいかったですね。
こっちだけ2回分なので、私は素直に喜べなかったですが…
それからすこし休憩を挟んで、パートナーを交代しての2回戦目もしました。
友人に覆いかぶさられて犯されるEさんを横目に、私はGさんとの甘々密着騎乗位で…
…情けないことに、興奮しすぎて5分くらいで射精しました。
3回目の射精でしたが、Eさんはまだ犯されてる真っ最中なのを見てたら賢者タイムがまったくなくてまだちんちんがちょっと元気でした。
私とGさんのセックスが終わったのを見た友人が「俺Gさんに出したい」とか言い出して、Gさんも乗り気で、友人は結局Gさんと合体してました。
そこでお互いフリーになった私とEさんも合体しましたが…
「友君、めっちゃ出してたよ♡」
友人、暴発したのを黙ってそのまま犯し続けてたらしいです。
私も黙って連射してたのでお互い様ですが…
Eさんが友人に中出しされたって思ったら、私も4回目なのに一瞬で暴発しました。
Eさん寝取られたみたいでめっちゃ興奮して、ちんちん勃起しっぱなしで…必死にEさんキツキツおマンコ犯してました。
出ちゃったの謝りながら腰を振ってる私のことをEさんは優しく撫でてくれたのがもうね…
5回目もあっさり暴発中出しでした。
5回も射精してちんちん入れっぱなしでくたくたになってた私の隣で、友人がGさんを犯してました。
Gカップのおっぱいも揉みしだきながら中出しする友人を見て、勝ってるの大きさだけかもって負けた感じがして悔しかったですね…
私が5回で友人が3回の合計8発分の精液が注がれた女の子達が売り子をしてくれたのは、前日に出し切ってなかったらコミケ当日も勃起しっぱなしだったんじゃないかと思ってます。
今でこそなにがしかの規制やら警察の指導やらで見かけなくなってしまったが、俺が人妻デリで遊ぶ様になった20年くらい前の夕刊紙の三行広告には、この様な広告文が多く掲載されていた。
当時の俺は性欲処理でソープを使っていたのだが、風俗好きの悪友から人妻デリの話を聞いて興味を持ち、三行広告をチェックしたのが人妻デリにハマる切っ掛けになった。
俺のオキニの1人のY子とはその頃に出会い、今でも定期的に通っている。
数多居る風俗嬢の中でも、Y子は俺の精子を生膣で受け止めてくれた数で断トツだw
この話は、そのY子に初めて生中出しをした想い出の体験談だ。
俺が良く使う人妻デリは山手線のU谷にある。
初めて人妻デリを利用したのは三行広告からのピックアップだが、そのうちネットに各店のHP等もチェックする様になり、次に指名する女を探していてふと目にとまったのがY子だった。
「濃厚サービスでリピート率抜群」Y子の紹介文にはそんな文言があった。
リピート率が高いということは、すくなくともハズレ嬢でないだろうし、なんか期待できそうだ。
俺は早速U谷に向かい、店に電話をして予約を取ると、良く使うラブホに1人でチェックインした。
人妻デリを良く知らない諸兄に補足だが、人妻デリを利用する場合は、まず電話で予約、次に1人でラブホに入り、チェックインした部屋の番号を再度電話で店に伝えると、デリ嬢がやってくる、というシステムだ。
俺は店に電話すると早速バスルームでシャワーを浴び、俺の肉棒を無臭ソープで丁寧に洗った。
まあ、先にシャワーを浴びて肉棒を洗っておくというのは、人妻デリを利用する客のマナーみたいなものだ。
シャワーを終え、腰にバスタオルを巻いてベッド脇のソファーに腰かけて女の到着を待つこと数分、部屋の呼び鈴が鳴った。
俺は恐る恐るドアを開けると、そこには小柄だがスタイルの良さげなロングヘアの女が立っていて、
「〇〇から来ました。私でいいですか?」と聞いてきた。
俺と同年代くらいか。見た目も悪くない。
指名だし断る理由はないので俺はOKして女を部屋に招き入れた。
部屋に入ると、女は「Y子です。よろしくお願いします。」と自己紹介し、「お時間はどうされますか?」と聞いて来た。
当時の人妻デリの相場は80分20K、100分25K、120分で30Kと言ったところが多く、この店も同様だった。
特に理由はないが、俺は100分での利用が多く、この時も100分で、と答えた。
するとY子は「ありがとうございます、いっぱいサービスしてあげる」と言って小悪魔的な笑顔を見せ
店に「お客様にお会いしました。100分頂戴しました」と電話をした。
俺はソファに座っていたが、店への電話を終えたY子は俺をベッドサイドに誘い、ベッドに並んで腰を下ろすと、俺の首に手を回してキスをしてきた。
舌を絡めるディープキスだ。
それから、俺の腰に巻いたバスタオルの隙間から、既に興奮して勃起している俺の肉棒を露出させ、
「うれしい…もう、こんなになってる」と言って、俺の股間に膝まずき勃起物を口に含んだ。
即フェラだ。出会ってからまだ5分くらいかw
同世代と思われる初見の人妻(かどうかほんとのことは知らんがw)が、ラブホのベッドに腰かけた俺の股間に膝まずいて俺の勃起物を美味しそうに舐めている。
このシチュエーションに俺はマジで興奮し、すこし声が出てしまった。
Y子は俺の肉棒から口を離すと、「かわいい…それに、先っぽからエッチなお汁が出てる」と言って悪戯っぽく笑った。
季節は夏頃。Y子は薄着だがまだ着衣のまま、俺はもう全裸だw
俺は興奮してY子をベッドに押し倒すと、少し乱暴に着衣を剥ぎ取りY子を全裸にした。
Y子にキスをしながら、ぷるんっと現れた形のいい乳房を揉み、それから股間に手を伸ばした。
Y子のま〇こは、もうしっとりと濡れていた。
そのまま、俺は指マンでクリを弄び、膣に中指と薬指を挿入して軽くピストン攻めをすると、Y子は「あ…あん…きもちいい、きもちいい…あ、ああ…い、いく!」と甘い声で喘ぎ、軽くイった様だ。
俺の指にY子の生暖かい愛液が流れてくる。潮を吹いた様で、もうま〇こは大洪水状態になってきたw
Y子は「もう…がまんできない」と言って俺をベッドに押し倒し返し、俺に跨ってきた。
ずぶずぶっと、生のま〇こで俺の肉棒を一気に咥えこむ。
おお、気持ちいい! やっぱり生のま〇こは最高だ。
生中出しをうたう人妻デリでは、こちらから生挿入をお願いするまでもなくデフォで生で挿れてくる。
「お…生、気持ちいい」と俺は思わず声に出た。
Y子は「うふふ…」とだけ言って、腰を使い始めた。
騎乗位で生挿入し、腰を動かすY子を見上げながら、俺は胸を揉みつつ、動きに合わせて腰を突き上げ、膣奥をガンガン突いた。
「ああ…いい、きもち、いい…!!」とY子は喘ぎ続ける。
俺は興奮のあまり早々に限界が近づいて来た。
騎乗位で合体したまま上半身を起こし、一旦座位の形になってからY子を押し倒す様に正常位に移行した。
そのままパンパンパンと音を立てつつ激しく腰を動かしながら、「ああ…もう、出そうだ。中に出していい?」と聞いた。
Y子はただひとこと「…来て」とだけ言った。
俺は限界を迎え、肉棒を膣奥深くに押し込んだまま、どくっどくっどくっと、射精した。
興奮していたのもあってか、ものすごく気持ちが良かった。
Y子は膣奥で俺の精液を受け止めつつ「…ああ…あ、きもちいい…奥に、出てる」とエロく喘いで、キスを求めてきた。
繋がったまま、舌を絡めるディープキス。
キスを終えるとY子は頬を上気させ、とろんとした表情で俺を見つめ、「お客さん…上手ね。すっごく、気持ちよかった」と言った。
出会ってからまだ30分は経っていない。
初見の同年代のエロい人妻らしい女と、いきなりの生で中出し。
まさに三行広告の宣伝文そのままだw
合体を解除するとY子はティッシュで自分のま〇こを抑えつつ、
Y子の愛液と俺の精液でぐちょぐちょに白濁した汁をまとったままの俺の肉棒をパクリと口に咥えた。
おお…お掃除フェラというやつだ。ソープでも高級店でしか経験したことがない。
Y子に会ったのは人妻デリ遊びを初めて4~5人目だが、お掃除フェラをしてきたのはY子が初めてだった。
しかも…Y子のお掃除フェラはねっとりと優しく、射精直後の敏感な肉棒を必要以上に刺激せず、暖かく包み込む様な愛情を感じられる様なものだった。
肉体的な快感もだが、心が癒される様なここちよさ。こんなお掃除フェラは初めてだ。
「ああ…きもちいい」俺は思わず声が出た。
俺は連射が出来るタイプではないのだが、この時は直ぐに再起動してしまった。
徐々に硬度を取り戻す俺の肉棒を咥えながら、Y子は同時に俺の睾丸を優しくマッサージしてくる。
Y子は少し頬を上気させ、うっとりとした目で俺を見つめて
「ね…もう一回、して」と言った。
もういちどやる?とかじゃなく、もういちど「して」だ。
「お…おう」と俺は答え、Y子を押し倒して正常位で再挿入した。
膣中がぬるぬるだ。先ほど放出した俺の精液がまだ残っている感じだった。
俺は最初はゆっくりと、段々スピードを上げる様にY子の膣奥を突いた。
「あ…あ、あん、きもち…いい、きもち、いい」Y子はエロい喘ぎ声を続ける。
俺は一度結合を解除し、Y子を四つん這いにさせてバックから再挿入した。
びちゃびちゃと結合部から淫靡な音が出て、白濁汁が飛び散る。
Y子がかなり気持ちよさそうに喘いでいるので、俺は快感がこみ上げてくるのを我慢して激しく腰を動かし続けたが、不意に限界点を突破してしまったw
「あ…で、出る!」
俺はY子の膣奥深くを肉棒で貫いて、2度目の射精をした。
2度目なのに結構長い射精だった。すごく気持ちいい。
Y子は上半身をうつ伏せにして尻だけ突き出し、俺の肉棒に貫かれたまま、はあはあと息を切らしていた。
風俗嬢なのに、客とするセックスではなく、プライベートで恋人とするセックスの様だ。
Y子の膣から肉棒を抜くと、どろっとした白濁汁がま〇こから溢れてこぼれてきた。
Y子は恥ずかしがってティッシュで押さえようとしたが、俺はそれを阻止して、Y子のま〇こから流れ落ちる俺の精液を鑑賞させてもらった。
Y子は「もう…えっちね」と言い、ふたたびお掃除フェラを始めた。
相変わらず愛情がこもった優しいフェラだが、さすがに連射後なので再勃起はしなかったw
Y子は口を離すと俺の濡れた肉棒を優しくディッシュで処理してくれた。
それからベッドに並んで横になり、裸のまま、Y子は俺の腕枕で俺に体を寄せてきた。
「ほんと、気持ちよかった…です」とY子。
「俺もだ。気持ちよかったよ」と俺。
そのまま少しまどろむ様な時間を過ごすと、タイマーが鳴った。
10分前だ。
Y子は「シャワー浴びましょう」と言って起き上がり、手をつなぐ様にバスルームに移動した。
俺の体を丁寧に洗ってくれながら、Y子は
「今日はありがとう…なんか私ばかり気持ち良くさせてもらっちゃった」と申し訳なさそうに言う。
俺は「そんなことないよ」と返した。
バスルームを出て服を着ると、Y子は名刺を差し出してきた。
店の名前と電話番号が印刷された簡易な名刺に手書きでY子の源氏名とメアドが書かれていた。
「もし…よければ、また指名してほしいな。今度は私、リベンジするから」と言って悪戯っぽく笑った。
なんか胸がきゅんとしてしまった。なんて可愛いんだ、これがリピート率の高さの秘密か、と思った。
「もちらん、また指名させてもらうよ。今日はありがとう」と俺。
Y子は「お別れ前に」と言って、俺の首に手を回す様にしてキスしてきた。
・・・・・
これが俺とY子の初めての出会いからの中出し2回戦の話だ。
Y子の良さは仕草のひとつひとつに気配りが感じられ、セックスもプロの風俗嬢らしからぬプライベート感というか愛情を感じるところと、俺の肉棒での責めにかなり本気で感じてくれるところだ。
最初の頃は感じている演技かとも思ったがこの女は感じるとほんとうに良く潮を吹く。
演技で潮を吹くというのは無理だろうし、ほんとうに感じているのが伝わってくる。
Y子はこれがきっかけで俺のオキニになり、その後何度か指名しているうちに俺の中でオキニNo1になった。
それから、なんと20年以上も定期的に通い、俺の性欲を処理してもらっているw
他にもいろいろ楽しく気持ちいいエピソードもあるので、次回、投稿する機会があればY子を入れた3Pの話しをしたいと思う。
15才年上の塾講師オッサンから種付け孕ませ交尾の快楽に目覚めさせられた当時新卒社会人18才メスがレンタル妊婦になる話。
M先生に種付けしていただいたお種が実って妊娠5ヶ月のある日、先生から交尾の映像を見せた友人Fがどうしても私と閨を共にしたいと言ってる、本人に聞いてからと答えた、嫌なら勿論断っていい。という内容を伝えられました。
先生との会話の中で何度か登場してたFさんは先生と同い年、バツイチで子供達の親権は元妻さん、高校と大学が先生と同じで付き合いが長いと。顔写真も見せてくれました。
もちろん不安はありましたが、孕んでから性欲全開の私は興味の方が勝ってしまい…条件付きでOKする事にしました。
Fさん筆頭に今後ご希望の殿方への条件は
・性病検査をする事
・私と交尾したい殿方は必ず先生を通す事
・私が妊娠中か排卵予定日から4日以上経ってる事
・先生との閨で私が未体験のプレイや体位はしない事
・生中出しする事
・撮影と撮ったものの公開は自由
先生は「真面目なのか淫乱なのか分からん条件だな!」と笑いながら、先生自前のいつものカメラで一部始終録画する事。が加えられました。
私と先生の条件は
・先方との待ち合わせ場所に到着時と解散時はメールする事
・先方といる時の私は先生の事を「主様(ぬしさま)」と呼ぶ事。但し第三者がいる/いるかもしれない場合は「先生」
・先方といる間、私は首輪をつける事
メール以外の条件は私の発案でした。
先生「ん?首輪?指輪じゃなくて?」
私「首輪です。指輪じゃ目立たないです。ホームセンターとかで大型犬用のを買うつもりです。その…よその殿方といても私は…先生のメスで、先生のモノなので」
先生「ハハハ!いやいや…自分から首輪を提案するとは、さすが俺が気に入ったメスだ!笑」
そしてFさんに会う日が来ました。首輪はマフラーで隠して。
指定場所はFさんのご自宅。
(ホテルじゃないんだ…)と思いつつ向かうと、やや大きめでキレイな一戸建て。(Fさん自営業って事は社長なのかな?この大きい家に一人で住んでるのかな?二階の窓にキャラクターもののカーテン…お子さん達が残していったんだろうな…)
先生に到着メールをした直後、インターホン押す前からカメラを回し始めました。
私「初めまして。M先生とその…えと、M先生のご指示で…」
Fさん「はいはい!くみこちゃんね~!今開けるよ~」ガチャッ「ちょっと!いきなりカメラ!何の番組だよ~!笑」
私「くみこです初めまして。先生から聞いてるかもですが、全て録画してきなさいと…」
F「聞いてるけど玄関からかい!(爆笑)まあ上がってよ。アハハハ!ひ~面白い笑」(ずっと笑ってる)
Fさんは先生より背が高くて服の上からでも分かる筋肉質な体型。まさに働くおじさんという印象でした。
お互いざっくり自己紹介と他愛のない雑談の後「シャワー浴びる?」とFさんが、一回洗ったけどまだ使ってない感じの清潔なバスタオルとバスローブを出してくれました。
Fさんもシャワーを終えて二人で寝室へ(三脚付きカメラ片手に笑)
オシャレな雰囲気の部屋の中央にセミダブルのベッド、隅にある可愛らしいドレッサーはおそらく元妻さんの。
Fさんの私物で占領されてましたが、元妻さんの気配残る部屋で生中出し交尾…しかも録画………ヤバい、エロい。
Fさんは私のバスローブを脱がし「すっかり妊婦だな。今何ヶ月?」
私「5ヶ月です。触ってみます?」
F「(お腹を撫でながら)おっ、妊婦だ妊婦!…って、えーっと、産むの?」
私「はい、産みます」
F「そうか!もう男か女か分かった?」
私「それがまだなんです。赤ちゃんがエコーの時しっかり足揃えてて笑」
F「ママにも内緒か!笑」「全裸に首輪で妊婦…めちゃくちゃエロいな。5ヶ月なら安定期だな。じゃあ今のうちに色々楽しまないとなあ」
私「では私から…」とフェラでお迎え。
F「おっ、いきなりフェラ。いいねえ。エロいなあ」
すでに勃ってたFさんのおチンチンはますます大きくなり我慢汁が出てきました。
亀頭大きめの立派なおチンチン、これが私の中に…そう考えるだけで濡れてきました。
「じゃあ次はオレだ」とFさんは私のおっぱいにしゃぶりつきました。
唇と舌使いがすごくエロくて我慢できず「あんっ!あああんっ!」と喘いでしまう私。
F「おっぱい大きいな。Eカップくらいか?」
私「ま…まだCです…」
F「いやコレEはあるぞ。ブラきつくないか?」
私「はい、最近ちょっときつくて…パッド抜いてホックの位置変えました」
F「妊婦だからな。これからもっとデカくなるぞ」
この時すでに私はもうおチンチンが欲しくてたまらなくなってました。
察したのかFさんは私をベッドの真ん中に寝かせ、我慢汁が溢れるおチンチンを見せてきました。
F「どこに挿れたらいい?」
私「そんな立派なおチンチン見せられたら…ココに挿れてほしいです」と両脚を開きマンコ丸出しにしました。
F「聞いてた通り淫乱なコだな」そう言っておチンチンを一気に奥まで突き挿してきました。
私「あああ~~~~んっ!!……孕んでから…すっごく感じやすくなって…もうイキそうです…!」
F「いいぞ好きなだけイッていいぞ。そのかわり覚悟しろよ?オレも好きにする」
そしてFさんは私の奥を強くガンガン突いてきて、私は淫らな喘ぎ声をあげながら(さっき会ったばかりの…でも先生の事はよく知ってる殿方にやられてる…)と興奮も相まって何度もイッてしまいました。
Fさんは何も言わず私の膣奥におチンチンを突き刺したまま静止して射精。
(ああ…先生以外の殿方の精液が…精子が私の中に……すごく気持ちいい…)
奥に広がるFさんの精液とおチンチンの脈動を感じながら快感と背徳感に私は満たされてました。
Fさんは挿れたまま「あ~中出しするのすげぇ久々。やっぱ若いコ最高だな。あんた男はM(先生)しか知らないんだろ?」
私「はい、最初から…処女から今まで…主様お一人です」
F「主様ってMの事か?羨ましいなあ。可愛い18歳の処女奪って何回も中出しして妊娠させて…しかも呼び方が主様。最高じゃねーか嫉妬だチキショー!笑」
私「ふふ。主様にお伝えしますね笑」
F「そうだ、写真OKだよな」とおチンチンを抜きマンコから精液を垂れ流す私にデジカメを向け「ほら、もっと脚開いて、もっと。目線ちょうだい」と交尾済みのメスになった私を何枚も撮りました。
Fさんから騎乗位のリクエスト。
まだあまり自信がない、というか自分ばかりイッてしまった経験があるのでどうかな…と思いつつ上に乗り私から挿入。
案の定、おチンチンがより深く入ってきて「はあんっ…ああああ~~~んっ!!」と大声をあげてしまいました。
F「イキやすいのか。いいぞオレそういうコ大好き。もっと気持ちよくしてやろうか」そう言って上で挿入したのまま私を半回転させ私の両手首を掴むFさん。騎乗位と座りバックを合わせたような体位に。
私「あっ!あの!この体位はまだ先…主様とやった事ないです!条件とちが…」
F「騎乗位もバックもヤったんだろ?同じだよ」
私「でも!……あっ!…あああんっ!ああっ!ああああ~~~っ!!…はあぁんっ!…あああああ~~~~んっ!!」Fさんは私が喋り終える前に下からピストンを始めてしまい私は喘ぐのを止められませんでした。
どうしよう…先生と決めた条件と違う…ああでもこの体位気持ちよすぎる!どうしよう…抗えない!
F「どうだコレ…イイだろう?」
私「は…はい…抗えませんっ!…両手を掴まれてるから余計に…余計に抗えなくて…あああっん!はあああ~~~んっ!!」
F「もしかして拘束とか好きなのか?やった事あるか?」
私「ないです…」
F「オレと次があるならやってやるよ。動けないまま中出しされるんだぜ?」
私「…主様におねだりしてみます。たぶん私…そういうの好きです…」
そこからバックに変えて、またFさんは私の両手首を後ろで掴み「バックで腕掴むのはやった事あるか?」
私「あります…これ、好きなやつです」
F「やっぱ淫乱だなあ。ほんとオレ、くみちゃん気に入ったわ。さあ、覚悟しろ」Fさんの鬼ピストンが始まりました。
今まで感じた事のない強烈な快感が全身を貫き、全く抗う余地が無く、ただただ大声で喘ぐしか許されない時間…快楽に溺れる時間でした。
鬼ピストンしながらFさんは「なあ、出産したら次はオレの子孕んでくれよ。オレに種付けさせてくれ」
私「…!それは…私の一存では決められません…」
F「首輪の主の許可がいるのか?」
私「はい…次の子のお種をどうするかは…主様が決めます…」
F「あんたはそれでいいのか?」
私「はい!…私は主様の女…ではありません。私は主様のメスで…主様のモノです。首輪も…私が望みました」
F「そこまで…M(先生)のやつスゲーな。じゃM以外の男に種付けされて孕んだらどうする?」
私「わ…私はメスです…殿方から託していただいたお種は…誰のお種でも等しく実らせ育む…それがメスの役目です…私は一匹のメスとして…役目を果たすだけです」
F「Mに今孕んでる子をおろせって言われたら?」
私「おろします。お腹の子は主様のお種が実った子…決めるのは主様です」
F「覚悟しろって何度か言ったけど、あんたの方がよっぽど覚悟決まってんな。一匹のメス…最高にエロいじゃねーか。ますます気に入った!」そう言うと同時にFさんは私の中に大量の精液をぶちまけました。
私「ああっ…あああ……中に出されるの…すごく気持ちいいです……すごい…いっぱい入ってくる…」
F「あんたの体も最高だよ。毎日でも中出ししたいくらいだ」
私「そのお褒めのお言葉も主様に伝え…いえ、主様に自慢します笑」
F「写真でツーショットはNG?」
私「いえ、大丈夫ですよ」
そしてFさんはデジカメのタイマーをセットしベッドの上に座った私の脚を全開にさせ、後ろから孕んだお腹を優しく抱くようにハグしてシャッターが鳴りました。
事情を知らなければ若妻を孕ませてからも種付けしてる事を自慢するように見える写真でした。すごくエロかったです。
身支度を終え、外まで見送りに出てくれたFさんが家に入るのを見届けて先生に「終わりました」とメール。
完全に知らない人ではなく、主様(先生)の事だけ知ってる殿方の前でメスの姿を晒すのは背徳的で、正直クセになりそうでした。
相手は年上でそれなりに歳が離れていた。
よく行くバーから家が近く飲みに行く時誘ったりしてるうちに仲良くなっていく。
何回かご飯や飲みにいくうちに仲良くなり合う時間も増えていく。
気持ちは伝えており飲んだ勢いで2人で止まらなくなり駅前の公園のベンチでキスしつづけて服の上から触りまくってしまう。
ずっと未亡人の友人(以下Aちゃん)に「やりたい、ホテルいこ」って言い続けながら身体は逃がさないように抱きしめ舌を絡めるキスを続ける。
顔がエッチな顔になってきてセックスしたいのがわかる。
どこか引っかかってその先に進めないよう。
我慢できず手を引き近くのホテルは歩いていく。
Aちゃんは抵抗しない、ついてくる。
ホテルの部屋を選び部屋へ向かう。
逃げない、ダメとも言わない。
腰に手を回し逃がさないように身体を寄せる。
部屋に入るとさっき公園でしてたより激しくキスをする。
息ができないくらい求めたら答えてくれるA。
キスしてるうちにバキバキに勃起してる俺に気づいて脱がしてくれる。
そそり立つアレを何も言わず口に咥える。
ジュポジュポっと顔に似合わず慣れた手つきで扱き始める。
まだ部屋に入ったばかりなのに行かされそうになる。
頭を押さえて止めるよう伝える。
ベッドでAをぬがしてあそこを触るとヌルヌルしてる。
ドキドキしてクリを転がしながら反応を楽しむと喘ぐのを我慢している。
ヌルヌルが広がり音が出るくらいになる。
クリもマンコも覆うように擦り付けてニチュニチュと音をさせて楽しむ、Aも「もっと刺激が欲しいよぅ」
我慢できない俺は生のまま挿入する。
何も言わないA。
奥まで押し込むと入り切らない。
しかし少しでも繋がりたい俺は浅くピストンしながらもっと奥に。
いちばん深いとこに押し込みたくてピストンしながら奥まで押し込むようになる。
Aも察したのか騎乗位に体位を変えて俺の上で腰を振り始める。
しかしあるとこで突き上げると変なとこに入ったのかAが仰け反る。
「何これぇ…」Aは驚いてエロい顔をしていた。
ここぞとばかりに同じとこに当たるよう突き上げ押し付けるようにピストンするとらビクビクするA。
そのまま気持ちよくなってきた俺は中にだしたくなる。
「イクよ」とだけ伝えると
「だ、出ひてぇ」とどっちかわからない回答。
「中に出すぞ」と伝えると
Aは騎乗位のまま抜くこともせず奥までピストンを続けながら
「中に出して」
と言った瞬間がまん出来ずに中出し。
腰を掴み逃がさないようにしながら1番深いところに射精する。
落ち着くまで繋がったままキスをする。
内心やっちまったと思いながら気持ちよさに勝てなかった。
しばらく休んでから話をしながらキスしたり身体を触り合ううちに回復してきたため2回戦が始まる。
今度は最初から生ハメしてとお願いしてくるA。
この時ベッドではなくソファで何か飲みながら休憩してイチャイチャしてたのでAを上に乗せ対面座位の格好に。
そのまま生で挿入。
奥まで押し込みながら楽しむ2回戦はただ無言で快楽を求めるようにピストンしながらキスをするだけでいつの間にか射精していた。
逃げられない、逃がさない全部中に出させるかのようにAは腰を押し付け搾り取ろうとしていた。
何度も行為中に「妊娠しちゃうよ」(孕め!孕め!)って聞いてたが出してとしか言わない。
なんてエロい未亡人だ、絶対妊娠させてやると思いながらセックスしていた。
その後も何度もセックスしてるが生で挿入しようとする。
中出しをせがむ、ホテル誘うとほぼ着いてくると最高な人だった(もちろんら可愛かった)
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