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投稿No.9075
投稿者 銀二朗 (60歳 男)
掲載日 2026年1月13日
「人妻・生中出し」なんとも刺激的な文言ではないか。
今でこそなにがしかの規制やら警察の指導やらで見かけなくなってしまったが、俺が人妻デリで遊ぶ様になった20年くらい前の夕刊紙の三行広告には、この様な広告文が多く掲載されていた。
当時の俺は性欲処理でソープを使っていたのだが、風俗好きの悪友から人妻デリの話を聞いて興味を持ち、三行広告をチェックしたのが人妻デリにハマる切っ掛けになった。

俺のオキニの1人のY子とはその頃に出会い、今でも定期的に通っている。
数多居る風俗嬢の中でも、Y子は俺の精子を生膣で受け止めてくれた数で断トツだw
この話は、そのY子に初めて生中出しをした想い出の体験談だ。

俺が良く使う人妻デリは山手線のU谷にある。
初めて人妻デリを利用したのは三行広告からのピックアップだが、そのうちネットに各店のHP等もチェックする様になり、次に指名する女を探していてふと目にとまったのがY子だった。
「濃厚サービスでリピート率抜群」Y子の紹介文にはそんな文言があった。
リピート率が高いということは、すくなくともハズレ嬢でないだろうし、なんか期待できそうだ。
俺は早速U谷に向かい、店に電話をして予約を取ると、良く使うラブホに1人でチェックインした。
人妻デリを良く知らない諸兄に補足だが、人妻デリを利用する場合は、まず電話で予約、次に1人でラブホに入り、チェックインした部屋の番号を再度電話で店に伝えると、デリ嬢がやってくる、というシステムだ。

俺は店に電話すると早速バスルームでシャワーを浴び、俺の肉棒を無臭ソープで丁寧に洗った。
まあ、先にシャワーを浴びて肉棒を洗っておくというのは、人妻デリを利用する客のマナーみたいなものだ。
シャワーを終え、腰にバスタオルを巻いてベッド脇のソファーに腰かけて女の到着を待つこと数分、部屋の呼び鈴が鳴った。
俺は恐る恐るドアを開けると、そこには小柄だがスタイルの良さげなロングヘアの女が立っていて、
「〇〇から来ました。私でいいですか?」と聞いてきた。
俺と同年代くらいか。見た目も悪くない。
指名だし断る理由はないので俺はOKして女を部屋に招き入れた。

部屋に入ると、女は「Y子です。よろしくお願いします。」と自己紹介し、「お時間はどうされますか?」と聞いて来た。
当時の人妻デリの相場は80分20K、100分25K、120分で30Kと言ったところが多く、この店も同様だった。
特に理由はないが、俺は100分での利用が多く、この時も100分で、と答えた。
するとY子は「ありがとうございます、いっぱいサービスしてあげる」と言って小悪魔的な笑顔を見せ
店に「お客様にお会いしました。100分頂戴しました」と電話をした。

俺はソファに座っていたが、店への電話を終えたY子は俺をベッドサイドに誘い、ベッドに並んで腰を下ろすと、俺の首に手を回してキスをしてきた。
舌を絡めるディープキスだ。
それから、俺の腰に巻いたバスタオルの隙間から、既に興奮して勃起している俺の肉棒を露出させ、
「うれしい…もう、こんなになってる」と言って、俺の股間に膝まずき勃起物を口に含んだ。
即フェラだ。出会ってからまだ5分くらいかw
同世代と思われる初見の人妻(かどうかほんとのことは知らんがw)が、ラブホのベッドに腰かけた俺の股間に膝まずいて俺の勃起物を美味しそうに舐めている。
このシチュエーションに俺はマジで興奮し、すこし声が出てしまった。
Y子は俺の肉棒から口を離すと、「かわいい…それに、先っぽからエッチなお汁が出てる」と言って悪戯っぽく笑った。

季節は夏頃。Y子は薄着だがまだ着衣のまま、俺はもう全裸だw
俺は興奮してY子をベッドに押し倒すと、少し乱暴に着衣を剥ぎ取りY子を全裸にした。
Y子にキスをしながら、ぷるんっと現れた形のいい乳房を揉み、それから股間に手を伸ばした。
Y子のま〇こは、もうしっとりと濡れていた。
そのまま、俺は指マンでクリを弄び、膣に中指と薬指を挿入して軽くピストン攻めをすると、Y子は「あ…あん…きもちいい、きもちいい…あ、ああ…い、いく!」と甘い声で喘ぎ、軽くイった様だ。
俺の指にY子の生暖かい愛液が流れてくる。潮を吹いた様で、もうま〇こは大洪水状態になってきたw

Y子は「もう…がまんできない」と言って俺をベッドに押し倒し返し、俺に跨ってきた。
ずぶずぶっと、生のま〇こで俺の肉棒を一気に咥えこむ。
おお、気持ちいい! やっぱり生のま〇こは最高だ。
生中出しをうたう人妻デリでは、こちらから生挿入をお願いするまでもなくデフォで生で挿れてくる。
「お…生、気持ちいい」と俺は思わず声に出た。
Y子は「うふふ…」とだけ言って、腰を使い始めた。
騎乗位で生挿入し、腰を動かすY子を見上げながら、俺は胸を揉みつつ、動きに合わせて腰を突き上げ、膣奥をガンガン突いた。
「ああ…いい、きもち、いい…!!」とY子は喘ぎ続ける。
俺は興奮のあまり早々に限界が近づいて来た。
騎乗位で合体したまま上半身を起こし、一旦座位の形になってからY子を押し倒す様に正常位に移行した。
そのままパンパンパンと音を立てつつ激しく腰を動かしながら、「ああ…もう、出そうだ。中に出していい?」と聞いた。
Y子はただひとこと「…来て」とだけ言った。
俺は限界を迎え、肉棒を膣奥深くに押し込んだまま、どくっどくっどくっと、射精した。
興奮していたのもあってか、ものすごく気持ちが良かった。
Y子は膣奥で俺の精液を受け止めつつ「…ああ…あ、きもちいい…奥に、出てる」とエロく喘いで、キスを求めてきた。
繋がったまま、舌を絡めるディープキス。

キスを終えるとY子は頬を上気させ、とろんとした表情で俺を見つめ、「お客さん…上手ね。すっごく、気持ちよかった」と言った。
出会ってからまだ30分は経っていない。
初見の同年代のエロい人妻らしい女と、いきなりの生で中出し。
まさに三行広告の宣伝文そのままだw

合体を解除するとY子はティッシュで自分のま〇こを抑えつつ、
Y子の愛液と俺の精液でぐちょぐちょに白濁した汁をまとったままの俺の肉棒をパクリと口に咥えた。
おお…お掃除フェラというやつだ。ソープでも高級店でしか経験したことがない。
Y子に会ったのは人妻デリ遊びを初めて4~5人目だが、お掃除フェラをしてきたのはY子が初めてだった。
しかも…Y子のお掃除フェラはねっとりと優しく、射精直後の敏感な肉棒を必要以上に刺激せず、暖かく包み込む様な愛情を感じられる様なものだった。
肉体的な快感もだが、心が癒される様なここちよさ。こんなお掃除フェラは初めてだ。
「ああ…きもちいい」俺は思わず声が出た。
俺は連射が出来るタイプではないのだが、この時は直ぐに再起動してしまった。

徐々に硬度を取り戻す俺の肉棒を咥えながら、Y子は同時に俺の睾丸を優しくマッサージしてくる。
Y子は少し頬を上気させ、うっとりとした目で俺を見つめて
「ね…もう一回、して」と言った。
もういちどやる?とかじゃなく、もういちど「して」だ。
「お…おう」と俺は答え、Y子を押し倒して正常位で再挿入した。
膣中がぬるぬるだ。先ほど放出した俺の精液がまだ残っている感じだった。
俺は最初はゆっくりと、段々スピードを上げる様にY子の膣奥を突いた。
「あ…あ、あん、きもち…いい、きもち、いい」Y子はエロい喘ぎ声を続ける。
俺は一度結合を解除し、Y子を四つん這いにさせてバックから再挿入した。
びちゃびちゃと結合部から淫靡な音が出て、白濁汁が飛び散る。
Y子がかなり気持ちよさそうに喘いでいるので、俺は快感がこみ上げてくるのを我慢して激しく腰を動かし続けたが、不意に限界点を突破してしまったw
「あ…で、出る!」
俺はY子の膣奥深くを肉棒で貫いて、2度目の射精をした。
2度目なのに結構長い射精だった。すごく気持ちいい。
Y子は上半身をうつ伏せにして尻だけ突き出し、俺の肉棒に貫かれたまま、はあはあと息を切らしていた。
風俗嬢なのに、客とするセックスではなく、プライベートで恋人とするセックスの様だ。

Y子の膣から肉棒を抜くと、どろっとした白濁汁がま〇こから溢れてこぼれてきた。
Y子は恥ずかしがってティッシュで押さえようとしたが、俺はそれを阻止して、Y子のま〇こから流れ落ちる俺の精液を鑑賞させてもらった。
Y子は「もう…えっちね」と言い、ふたたびお掃除フェラを始めた。
相変わらず愛情がこもった優しいフェラだが、さすがに連射後なので再勃起はしなかったw

Y子は口を離すと俺の濡れた肉棒を優しくディッシュで処理してくれた。
それからベッドに並んで横になり、裸のまま、Y子は俺の腕枕で俺に体を寄せてきた。
「ほんと、気持ちよかった…です」とY子。
「俺もだ。気持ちよかったよ」と俺。
そのまま少しまどろむ様な時間を過ごすと、タイマーが鳴った。
10分前だ。
Y子は「シャワー浴びましょう」と言って起き上がり、手をつなぐ様にバスルームに移動した。

俺の体を丁寧に洗ってくれながら、Y子は
「今日はありがとう…なんか私ばかり気持ち良くさせてもらっちゃった」と申し訳なさそうに言う。
俺は「そんなことないよ」と返した。
バスルームを出て服を着ると、Y子は名刺を差し出してきた。
店の名前と電話番号が印刷された簡易な名刺に手書きでY子の源氏名とメアドが書かれていた。
「もし…よければ、また指名してほしいな。今度は私、リベンジするから」と言って悪戯っぽく笑った。
なんか胸がきゅんとしてしまった。なんて可愛いんだ、これがリピート率の高さの秘密か、と思った。
「もちらん、また指名させてもらうよ。今日はありがとう」と俺。
Y子は「お別れ前に」と言って、俺の首に手を回す様にしてキスしてきた。

・・・・・

これが俺とY子の初めての出会いからの中出し2回戦の話だ。
Y子の良さは仕草のひとつひとつに気配りが感じられ、セックスもプロの風俗嬢らしからぬプライベート感というか愛情を感じるところと、俺の肉棒での責めにかなり本気で感じてくれるところだ。
最初の頃は感じている演技かとも思ったがこの女は感じるとほんとうに良く潮を吹く。
演技で潮を吹くというのは無理だろうし、ほんとうに感じているのが伝わってくる。
Y子はこれがきっかけで俺のオキニになり、その後何度か指名しているうちに俺の中でオキニNo1になった。
それから、なんと20年以上も定期的に通い、俺の性欲を処理してもらっているw

他にもいろいろ楽しく気持ちいいエピソードもあるので、次回、投稿する機会があればY子を入れた3Pの話しをしたいと思う。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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