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投稿No.9057
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2025年12月26日
当時18歳で社会人一年目のころ、殿方の精液を膣奥で受けとめる快楽を覚えました。
相手は15歳年上で塾講師M先生。私は元生徒でした。
社会人になりバッタリ再会したのが始まりです。

新社会人で入社した会社が半年で倒産!
退職金と失業保険はすぐもらえたけど一人暮らしを始めた身には生活費がギリギリ… そんなとき先生に再会。
近況報告したところ「大変じゃないか!とりあえず晩飯奢るよ」とファミレスに連れてってもらい初めて塾以外でゆっくり話せました。
容姿は決してイケオジではないものの生徒達から人気の先生で保護者からの信頼も厚いので私はすっかり安心してました。
色々話してくうちに恋愛トークになり先生は長らく彼女はいないと。私も彼氏いたことありませんでした。

何度か食事をごちそうになったりドライブに連れてってもらったりしてたある日、先生から率直に「君を抱きたい」と。
彼氏いたことなくても性的な事には興味津々な年頃、私でよければとお申し出に応じました。
初めての時の先生はとても紳士で初心者(処女)が安心して身を委ねられる閨(ねや)の営みでした。勿論ゴム有りでした。

すっかりセックスの虜になった私は2回目のラブホデートも二つ返事でOKしました。
しかしその日は「隔たりなしで繋がりたい」と正常位で生で挿れてきました。
自分の中に男性のおチンチンがそのまま入ってる…これだけですごくエッチなのに先生は奥まで突き刺してきました。
前回とは違う気持ちよさを感じた私は「…最後までこのまま続けてほしいです」と。
先生「いいのか?」
私「…お願いします!」
なんてハレンチなお願いをしてしまったのかと思う私を置いてけぼりに先生は私の一番奥を数秒、でも力強く押し上げ私が「あぁーっ!」とイクと先生は「うっ!」と小さく呻めき動きが止まりました。
先生「今…くみこの子宮口めがけて射精したよ」
まだまだ初心者の私は中に出された感覚もわからず、でも先生の顔がいつもと違う、完全に雄の顔でした。

おチンチンを抜いた先生は私の上体を起こし脚を開かせ「見てごらん。まんこから精液が出てきてるよ」
私は(これが中出し…赤ちゃんできるかもしれないやつ…)と思いながらも、自分の性器が卑猥な状態になってる事に強く興奮してしまい「私…これ、好きです。次もして下さい」
次とは次回のデートの事だったのに先生は私をそのまま前に倒しバックでズン!と挿入してきました。
あまりにも気持ちよくて大きく声をあげてしまう私、ズンズン突いてくる先生のおチンチン。
先生「本当ははじめからこうしたかったんだ…ああ最高に気持ちいい、出すよ、また…くみこに種付けするよ…!」
種付けという言葉でますます興奮してしまった私は「いっぱい出して!妊娠してもいいから全部私の中に出して下さい!」
最奥を激しく突き上げられて私はイッてしまい先生も「うぅ~っ!」と私の中にぶちまけました。
先生「ああ…ありったけの精子が出てくる…」

こんなに激しく突かれたのも初めてで一旦寝そべろうとする私に「そのまま。腰だけ上げるよ」と肩から上はうつ伏せのまま、腰を上げお尻を突き出す体勢で3回戦目。
すごく奥まで入ってきて私は「あああー!あっあっあっ ああー!!」と突かれる度に絶叫してしまいました。
理性が完全にお留守になった私はイクよ…!と言われ「種付けお願いしま……孕ませて下さい!」と自分でも予想だにしない言葉を発してました。
何度もシてるうちにメスの本能なのか、すごく妊娠したい気持ちになってました。

終わったら私の股は愛液と精液でぐちゃぐちゃ。
すごくいやらしい事をしてしまった、もう私は一人の女ではなく一匹のメスだ。と、この上ない快楽と背徳感でいっぱいでした。
まだグッタリしてる私の隣で先生はスッキリした顔で一服してました。
私「あの、よければ、時々でいいのでこれからもこういったお相手していただけますか?」
先生「何言ってる勿論だ。むしろこっちからお願いするつもりだったよ」

ホテルを出て解散。
まだ溢れてくる精液で下着が濡れるのを感じながら(まるでマーキングされたみたい…液は出てきても精子は子宮の中にいる…もう自分だけの身体じゃない…)と言いようのない興奮を覚えました。
先生に対して一切恋愛感情はないのに(私、あの人のモノになったのかな…これから妊娠まで、何なら出産まで全部差し上げたい)そんなメス感情と快楽の余韻、気分が高揚する背徳感で頭がいっぱいのまま帰路につきました。

約2週間後の閨の営みで奥深く放っていただいたお種が実るのですが、長くなるので続きはまた後日。

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投稿No.9056
投稿者 ザコ穴 (20歳 女)
掲載日 2025年12月25日
20歳、大学生のザコ穴です。
みなさんみたいに文書が上手じゃなくてすみません。

昔から恋愛にあんまり興味がなくて、それでも処女を捨てたくて高校で告白された先輩と一応付き合うていでセックスしたんですが、粘着されてしまって、知り合いや若い人とするのはもう嫌になりました。
大学に入って家を出てから、時々アプリでおじさんを探して、セックスしてもらうようになって、私はおじさんのオス臭い体臭が好きなんだと気づきました。
そのうち、たくさんの知らないおじさん達に、めちゃめちゃにしてもらう妄想が生まれてきましたが、アプリとかで募集したりする勇気は出ませんでした。
密室で拉致られたりとか考えると、やっぱり怖いです。

5月にセックスしてもらった人が、自称55歳のトラックドライバーさんでした。
私の輪姦願望の話をしたら、夜に道の駅とかで休憩してるドライバーさんたちにしてもらったら?と言われました。
みんな仕事の途中か帰りだから通りすがりだし、みんなにまわしてもらえば誰かひとりが悪さすることも無いと言われて、なるほど!と思いました。
グループラインで募集してくれると言ってくれましたが、この人を信用して良いかもいまいち分からないし、私がしたい気分の日が良いので、私をグループに入れてもらって、私から連絡することにしました。
その日の夜、ドキドキしながらグループ通話につなげてみて、はじめましてと、まわしてほしいのと、こんど連絡しますくらい言って切りました。
皆さん、口々に「任せとけ!」「今日でもいいよ!」「待ってるよ!」と言ってくれました。

6月になって、少し蒸し暑い夜中にすごくちんこ欲しくて眠れなくて、オナニーじゃたりないと思って、グループ通話につなげてみました。
誰かが「誰かきた…お!きたよ!あの子!」と言うと、みんなが一斉に「おお~!」と騒ぎました。
私は「あの…はじめましてかな?…聞こえますか?」と言うと、みんながまた一斉に「聞こえてるよー」とか「ほんとに来るとは思わなかった」とか「やらせてくれるの?」とか話し始めて声がごちゃごちゃになりました。
私がとまどって「あの…はい…運転中ですよね?気をつけてください…」とか話していると、誰かが「どこに行けばいい?」と聞きました。
うちから30分くらいの道の駅を言うと、「やったー!」とか「残念!」とか雄叫びとかの声が入り交じって聞こえました。
そこはトラックドライバーさんがよく休憩しているところで、夜中は常に何台か停まっているところです。
私は裸にサマーコートを着て行きました。

駐車場にはいつもより多いトラックが停まっていました。
ナンバーが見えないように車を遠くに停めて、トラックのほうに歩いていきました。
ドライバーさんがひとり降りてきて、「さっきのひと?ほんとに来たね!」と言いました。
私が「何人くらいいますか?」と聞くと、スマホに「ほんとに来たよー!」と声をかけて、ぜんぶで5人のドライバーさんが来てくれました。
最初に降りてきた人が「好きにしていいって、本気なの?」と言うので、「はい」と言ってコートを開けて裸を見せると、「おお~っ」と、どよめきが起こりました。

トレーラーに誘われましたが怖いので、道の駅の建物を見渡しました。
建物のまわりに監視カメラがあるのが見えて、ちょっと悩んで「男子トイレでお願いします」と言って、みんなで男子トイレに行きました。
初めて入る臭い男子トイレの中で、コートを脱いでスッポンポンになりました。
おじさんのひとりが、トラックから毛布を持ってきて、トイレの床に敷いてくれました。
毛布に寝そべると、ものすごくきつい汗とオスの臭いが立ちのぼる毛布に、たまらなくクラクラ興奮しました。
両足を開いてまんこも開いて、「生でください」と言いました。
すこし待っても、おじさん達はとまどっているみたいで、ちょっと近づいただけです。
もう一度「ちんこ生で入れてください」と言ってみても、まだ来てくれないので、私はいちばん近い人のズボンとパンツをまとめて下ろして、しょっぱいちんこをしゃぶりました。
ちんこがどんどん勃起して、堅くなったので、私がうしろを向いて、まんこにおじさんのちんこを入れました。
おじさんは決心してくれて、私の腰を持ってズルッ!とちんこを突き刺してくれました。
ずっと欲しかったちんこがまんこに入ってくる感触に、頭が真っ白になって、「あああ~っ!」と叫びました。
だんだん、ほかのおじさん達もパンツを脱いで集まってきて、2人が両方の乳首をなめてくれながら、まんこをズンズン突いてくれました。
おじさんが「イクぞ!中で出すぞ!いいか!」と叫びました。
私もズンズン突かれながら「はい!中に!出して!ください!」と叫びます。
私の中でちんこが急に膨らんで、おじさんが腰をグッとおしりに押し付けると、ちんこがどくどく脈打って、あったかい液体が入ってきました。
おじさんは「ああ!ああ!」と叫んでいました。
ちんこを抜かれると、奥から精子が流れてくる感触がありました。
おじさん達は私のまんこを見て、「おお~っ!」とどよめきました。

乳首を舐めてくれていたおじさん達が、私を毛布の上に寝かせてくれると、ひとりはまんこに、もうひとりは口に、ちんこを入れてくれました。
残りの2人も左右からおっぱいを揉んでくれて、私は2人のちんこを握ってオス臭いちんこをしゃぶって、まんこをズボズボ犯してもらいました。
射精が終わるとすぐ次のちんこが入ってきて、別のちんこが口に入りました。
両方の乳首も別の2人が舐めたり、吸ったり、噛んだりしてくれました。
私は何回もイキながら、イクたびに方言なまりで「まんこイグ!」「ちくびイグ!」「メス穴イグ!」と大声で何回も叫びました。
その夜は3発の精子を飲んで、何発かわからないくらいまんこの中に射精してもらいました。

5人全員が終わると、最初のおじさんが冷たいポカリをご馳走してくれました。
おじさん達が「イキっぷりがすごい」「すぐイッてくれるから興奮する」とほめてくれて、誰かが「これからはザコ穴ちゃんで」と言うと、みんなで大笑いしました。
次の日、グループ名が「ザコ穴ちゃん友の会」に変わっていて、また笑ってしまいました。

夜が肌寒くなる頃まで、毎週のようにザコ穴をちんこでいっぱい埋めてもらって、精液をいっぱい出してもらって、いっぱいいっぱいイカしてもらいました。
来週来るおじさんが誕生日と聞いたときは、アナル洗浄を勉強して、アナル処女をプレゼントしました。
9月には、グループ名が「ザコ穴肉便器ちゃん友の会」に変わっていました。
私は、なるほど!いつも男子トイレだし、ちんこから出る液体を受け止めるメス穴ってまさに便器だ!と思いました。

※もともと肉便器という言葉があるというのは、最近このサイトで知りました。

冬はトレーラーの中でと誘われたのですが、やっぱり密室はちょっと怖くて断って、お休み期間に入ってます。
グループラインのメンバーがだんだん増えてきたのに会えてないので、あったかくなったらその人たちのルートにも行こうと思ってます。

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投稿No.9055
投稿者 mimo (32歳 女)
掲載日 2025年12月23日
こんなこと誰にも言えないのですが、誰かに聞いて欲しくて書きます。

私は30代の女です。結婚して5年が経ちます。
旦那とは仲がいいものの、夫は性欲がまるでありません。
その辺をわかって結婚したつもりでしたが、実際セックスがない日々は寂しくて、寂しくて。
オナニーで性欲を解消してはいたのですが、ある日いてもたってもいられなくなり、衝動的にマチアプで男を探しはじめました。
こちらは人妻であること、
別にデートがしたいわけではないし、ご飯も行かなくていい、
こんな私でもただすぐセックスしてもいいよ、こういうことに抵抗がないよ、
という人を探しました。
とはいえこちらは顔をフルで出すのは抵抗があったのでなんとなく雰囲気がわかる写真だけしか出せずでしたが…。

こんな条件でもありがたいことにとてつもない量のメッセージを受信しました。
そんな中で同じセックスレスに悩んでいる同世代の30代の方からメッセージをいただき、メッセージした感じで悪い人ではなさそうだなと思った人とアポを取りました。
実際にお会いしてみると、ガチガチに決まりすぎていないけどきちんと清潔感があり、どこの会社にもいそうな本当に普通の、良い方でした。

初対面、そして既婚者ということもあり休憩でホテルに入りました。
部屋に着くまでに私は、これは無難に、お互いそこそこに気持ちよくセックスできればいいな、と考えていました。
それが。キスした瞬間にその考えはぶち壊されました。
私と彼の唇は軽く口づけたつもりだけなのに濃厚な密着感があり、少し激しくしたならば接触音が部屋に響き渡り、舌と舌が絡み合えばグチュグチュと滴るほどの唾液が絡み合いました。
「やば、キス、すんごい気持ちいい…」と彼が熱を帯びた声でキスの合間に話してきました。
でも私は何も返答できず。

というのも、あれ?これやばくない?
私の頭は大パニックを起こしていました。
まだキスしかしてないのに、自覚するくらい下着がずぶ濡れになっていて
あ……濡れちゃった、と私が小さく呟いた言葉を彼はしっかり聞き取るとすぐに下着越しに撫で、向こうも私の濡れ具合を把握しました。
「これはすごいね、ぐちょぐちょだ」
彼もにやりと笑いながら私の膣内を指でかき乱され、私はあ、あっ、と声が止まりませんでした。
今までは私はもっとじっくり触って欲しいタイプで、こんなモノみたいにグチュグチュいじめられる触り方なんて気持ちいいはずがないのに…、
そんな混乱の中も絶え間なく与えられる快楽…時折膣の奥を指でコリコリ擦られると身体中に電気が走り、喘ぎ声もあっ、オッ…ぉあ…ほぁ、と猿のような声になってしまいました。

そんな私を見て彼は目を大きく見開いてベッドに押し倒し、ボタンが一つ飛ぶほどに雑に着ていたシャツを剥ぎ取り、スカートは股の上にたくし上げ、ショーツも力ずくで脱がされました。
彼も急いで服を脱ぎ、私の口元にそそり立ったチンポをあてがって言いました。
彼のものは存在感が凄まじく、私は圧倒され唖然としていると、少し空いた私の口にチンポを差し込んできました。
口内が彼のもので埋め尽くされ、鼻の奥から抜ける独特の匂いに私の下腹部がギュンギュンと痺れていきました。

彼は私を見てより興奮したのか、ただでさえ固かったモノがより一層固くなり
「ごめん、もっと優しくしたいけどむり、挿れるね」
とぼそりと呟きました。
思考能力は完全に停止していた私、言われるがままに私もうなずき、コンドームの存在なんて忘れて正常位で生で挿入されました。
彼はピストンせずぐっ、と最奥を2、3度突かれると体がビクン!と跳ね、あぁぁ!と叫ぶと絶頂を迎えてしまいました。
視界はぼやけ、顔は熱を孕んで汗を吹き出して紅潮し、息が荒くなってしまいました。
「ああ、ほんとすごすぎる、締まる、こんなん持たない…!」
と彼が言うと、今度はパン、パン!と激しい音が鳴るほどにピストンしてきました。
もう私は膣からの快楽に蕩けて、下品な声をあげ、彼にすべてを捧げました。
「あ、もういきそう…!」
そう彼が言った瞬間、私は反射的に叫んでしまいました。
いやだ、抜かないで、中に出して、全部出してと。
彼はこの言葉を聞くと少しだけ口角をあげて無言で腰をぐっと掴み、最奥まで力を込めてチンポを押し込むと
「いくよ」と小さく囁きました。
一瞬ギチギチに彼のモノが膨れると、すぐにドクン、ドクンと脈打ち、そして私の子宮がじんわり温かくなりました。
子宮がビクビク動いているのが自分でも分かります。

彼のモノが少しずつ柔らかくなりつつも私の中きらは抜かずにひたすらキスをしていました。
「ねえ、しぼらないで…また大きくなっちゃう…」
と彼がキスの合間に苦笑しながら声をかけてきます。
もう快楽に蕩け切って私はわからなかったのですが、どうも私の膣がギュ、ギュッと締め上げているようでした。

そうこうしている間に再び彼のチンポが私の膣内で力を取り戻し、そのまま2回戦に突入してしまいました。
2回戦目はバックで犯され、彼が覆い被さって首筋にキスしたり私の乳首をコリコリといじめてきたりして絶頂し、そして彼もふたたび私の中に遠慮なく射精しました。

ここで一旦チンポを抜かれると、私は激しい喪失感に襲われました。
そんな私の表情を見抜いたのか、彼は脱力する私を起こし、後ろから抱き寄せると鏡のある方に足を広げさせて、指を膣内に入れて精液をかき出してきました。
そして私の股からじんわり溢れ出す精液を鏡越しで2人で見ていると、私は興奮して再び子宮が疼き出してしまいました。
それに背中に熱いモノが触れるようになり、私がチラリと振り返ると、彼はキスしてきました。そして、
「もういっかいしよ、次は上に乗ってほしいな」

彼リクエストで騎乗位の3回戦目。
私が動いているとどうも精液が逆流してきたので、私はそれをクリトリスにこすりつけるようを腰を低く動かしました。
すると、角度的に私の膣の気持ちいいところにあたり、かつクリへのグチュグチュの刺激により、情けない下品な、おぁ…ぉぉ…という声をあげてビクビクっと絶頂してしまいました。
「もう、すぐいっちゃうんだから」
と笑われ、彼に腰をもたれて激しく動かされ、最後彼は体を起こしキスしながら、私の腰をぐっと彼の体に引き寄せ、彼も腰を上げて中出ししてきました。
3回目とは思えないくらいたくさん出されて、子宮が熱を持ちました。
もう私はあまりの気持ちよさに呆然とするしかありませんでした。

退出の時間もせまり、私は情けないのですが脚に力が入らないので先に彼がシャワーを浴び、落ち着いてから彼と交代でシャワーを浴びました。
シャワーを浴びると少しずつ冷静になって、自分の行動が恥ずかしくなってきてしまいました。
旦那もいるのに中出しを懇願し、思考を放棄してあられもない声をあげて快楽に堕ちた自分を思い出すと顔から火が出そうでした。
しかしそんな中、ツーっと太ももを伝う精液に気付きました。
私は思わずギュッと膣口に力を入れてこぼれないようにしたことを覚えています。どうしてこうしたかはわからないのですが…。

ホテルを退出し、なにもなかったように彼とはすぐに離れ、帰り道を歩きました。
シャツの胸のあたりの、一つ失われたボタンに気づかれないようにすこし前屈みになりながら。
そして、歩きながらショーツがじわりじわり濡れる感覚に気付き、また子宮がキュンと疼いては、いやいやこれは良くない…と理性を働かせて玄関の鍵を開けました。

着いてからこの日は夫の帰宅が遅い事に気付き、さっきの理性を投げ捨てると私は残っていた精液と自分の唾液を合わせて、乳首とクリにこすりつけたり、精液を指に絡めて指を膣に入れてグチュグチュと音を立てて自慰にふけりました。
過去最高に気持ちいいオナニーでした。

あれから、彼からは何度か連絡が来てまた会いたいと言ってくれているのですが、私は自分が怖くて会いに行けていません。
今度会ってまた彼とセックスしたらもう2度と元に戻れなさそうで。
そもそも彼だから気持ちよかったのか、私が性欲にとりつかれたメスのモンスターで、誰であっても中出しを求め快楽に堕ちてしまうのか、それがわからないから自分が怖いのです。
そんな恐れを抱きつつ、私は今日もあの日のセックスを思い出し自慰に耽るのでした。

拙い私の体験談を読んでいただき本当にありがとうございました。

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投稿No.9054
掲載日 2025年12月16日
こんにちは。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。

今日は、とあるオキニさんとの穏やかな一日についてお話させてください。
相変わらず長々と書き連ねて本当に恐縮です。

彼女との出会いは、とあるお店での三輪車のときでした。
彼女は前のお客さんとのプレイでちょっとお道具を傷つけてしまっていました。
「ごめんなさい、今日はやさしくしてくれますか…?」と言う彼女に、私は女性の体調を顧みないお店の姿勢に憤ってしまって、その日は誰ともセックスをせず、お酒を頂いてみんなと楽しくお話して上がりました。
翌日、彼女からショートメールが来ました。
昨日はごめんなさい、電話番号はお店の名簿を見たこと、このお店は近々辞めるので今度移籍する新しいお店に来て欲しいこと、等が綴られていました。

翌週、彼女から怪我は治ったことと、移籍先のお店の連絡が来ました。
移籍にはひと月開けないといけないらしく、翌月の何日からいますとのことでした。
移籍の週末にお店で彼女に再会すると、とても喜んでくれました。
お部屋に入るなり「やっとえっちできるね!」と彼女は抱きついて、私は彼女のありのままの肉体を心ゆくまで貪りました。

それから暫く通って、オキニになった頃のお話です。

彼女とは基本3時間で入って、最初の1時間ほどは、指で何度も何度も絶頂に達して頂いてから挿入していました。
ベッドに添い寝して、ディープキスや乳首舐めをしながら、中指と薬指を膣に挿入して、彼女の膣壁のざらざらや子宮口を撫でていると、何度も何度も私にしがみついてびくびくしながら、熱い潮をほとばしらせました。

この日も既に一時間程、中指と薬指を彼女の膣の中でふやかしていました。
彼女の両足を開いておまんこを覗くと「いやぁ…みないでぇ…」と声を漏らしながら私の指をきゅぅっ!きゅぅっ!と締め付けて、私にしがみつきながらとろとろに溢れるおまんこから潮を漏らすのを繰り返していました。
身長150cmそこそこの華奢な膣はとても狭く、指2本でもうパンパンで、おちんちんなんて入るのかなと思う程です。
そろそろ指がふやけ切った頃に、彼女の股間に割って入って、彼女の膣壁を私のおちんちんでゆっくり押し広げていきました。
彼女のおまんこの中は本当に熱く、彼女の大量の愛液も相まって、おちんちんごととろけてしまいそうです。

この日の彼女はとても感度が良く、正常位で膣口に亀頭が入り始めてからゆっくり膣奥に達するまでの間に、何度も何度もびくびくと痙攣して絶頂していました。
「今日凄いね…大丈夫…?」彼女に声を掛けました。
「だいじょぶ…あ…すき…すき…すき…」と私を抱きしめて離しません。
好きと言うのは絶頂に達する時の彼女の癖で、イクと同じ意味のようです。
やがて彼女の膣のうねりと亀頭を擦る子宮口の気持ち良さに込み上げてきて、彼女の子宮口に私の尿道口を擦り付けながらびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と腟内射精をしました。
彼女は私の精子が子宮口にぶちまけられるのを感じる度に声を上げて、がくがくと身体を震わせました。

射精が終わって、彼女の腟からおちんちんを抜こうとすると、彼女がぶんぶん首を振って「いやぁぁ…ぬかないで…ぬかないで…」と懇願します。
とはいえ、彼女の上に覆い被さって体重を掛けた状態なので、彼女の上体を抱えて一度対面座位の形を経由して、私が後ろに倒れて繋がったまま彼女を上にして、おちんちんを入れたまま抱き合っていました。
それでも、とても気持ち良く射精した後なので、ED治療薬を飲んでいるとはいえちょっとだけ硬さは落ちていました。
それでも彼女は、「あ…あ…きもちぃ…すき…すき…」「あ…また…すき…すき…」「ねぇどうして…あ…すき…すき…すき…」と好きが止まりません。
私の金玉にも彼女から溢れた私の精液と彼女の愛液がどろどろと流れてきていて、もう二人の股間はぬるぬるです。
私のおちんちんの硬さもどんどん復活してきて、大きくなる途中にも彼女は好きと言いながら何度も何度もびくびく痙攣しました。

「せいしだして…〇〇さんの…せいしほしぃ…」
真っ赤な顔の潤んだ目で私の目を見つめて、彼女が切なそうに懇願します。
私は下から彼女の子宮を突き上げました。
「あぁっ!あ!や!あ!あ!」
シュシュで留めていた髪が解けて、彼女は長い髪を振り乱しながら叫びます。
彼女の上半身を起こして対面座位になって、彼女の自重で深々と突き刺しました。
彼女は声にならない音を漏らしながら私にしがみついて、身体をがくがくと震わせています。
彼女の顔を上に向けて、お互いの息を呼吸し合うとても深いディープキスをしました。
おちんちんを抜かないまま彼女を寝かせて、何とか松葉くずしの形になりました。
彼女の片足を担いで、膣奥の子宮に亀頭をぐりぐり擦り付けました。
彼女の膣の奥で、もう一段彼女の中に亀頭が入る感覚がありました。
「ぁ゛ゔっ!!」
彼女がびくっ!と反応して声を上げました。
少し腰を動かして抜こうとしてみますが、亀頭は彼女の膣奥の奥に咥え込まれて抜けず、彼女は動く度に「ゔあ゛っ!あ゛っ!ゔっ!」と声にならない音を出しながら髪を振り乱しています。
私が痛くない?と聞くと、彼女は「ううん…だいじょうぶ…いたくない…」と応えました。
膣奥に押し込む様にピストンすると、やっと彼女の喘ぎ声が戻って来ます。
「あ!あ!や!あ!だめ!あ!や!だめぇっ!あ!」
私は動きを止めて、「駄目なの?」と聞きました。
彼女は動きを止めた私の腰を手で欲しがりながら「…ううん…だめじゃない…」と言いました。
私がピストンを再開すると、彼女は再び「あ!あ!あ!や!あ!あ!」と声を上げます。
「あ!あ!あ!すきっ!すきっ!!!あぁっ!」
彼女は激しく喘いでいる時にはあまり好きと言わないのですが、今日は珍しく好きと叫びました。
私は一気に込み上げてきて、彼女の膣奥の奥に、ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!…と、何度も何度も、とても濃い私の精子をぶち撒けました。
彼女は私の精子を受け止める度に「あぁっ!!あぁっ!!あぁっ!!あぁっ!!」と何度も絶叫しながら膣壁をきゅうっ!きゅうっ!と何度も何度もしめつけました。

互いに肩で息をしながらディープキスをして、私はおちんちんを抜こうとしました。
「や…や…や…ぬかないでぇ…ぬかないでぇ…」
彼女は本当に懇願しているように感じました。
私はおちんちんを抜くのをやめて、また女性上位の形に彼女の身体を回しました。
回す時に、彼女の膣奥の奥から亀頭が抜ける感触がありました。
「や!!ぬかないでぇ!!」と彼女が叫んで、彼女は腰をぐりぐりグラインドして膣奥の奥の入口を探します。
私を悦ばせるというより、彼女が欲していると感じる声でした。
再び彼女の膣奥の奥でぬるっ!と亀頭が吸い込まれる感触があって、彼女はまた「あ゛ゔっ!!」と叫んで腰をびくっ!と痙攣させました。
「ぇあぁぁ…」と、彼女は安心したように私にディープキスしました。
彼女は私との結合部を更に押し付けながら、「ん…う…う…すき…すき…あ…」と彼女のクリちゃんを私のおちんちんの付け根に擦り付けていました。
やがて彼女は何度も絶叫しながら私の亀頭を中心におちんちんをきつく締め付けましたが、クリちゃんを擦り付けるのを一向に止めようとはしませんでした。
私の金玉は既に彼女の出す汁でとろとろになっていて、いまや尻の割れ目までも彼女の汁でにゅるにゅる擦れる感触です。
私の太腿や尻の下のバスタオルすら、彼女のとろとろの感触で満たされていました。
私はまた込み上げてきて、びゅる!びゅる!びゅる!びゅる!と3回目の膣内射精をしました。
彼女は私の精子を胎内に受け止める度に「あ゛あ゛っ!!あ゛ぅっ!あっ!あっ!」と叫びました。
射精が収まってくると、彼女は私の身体に抱きついて、「すき…すき…すき…」と何度も呟きながら私のおちんちんをきゅうっ…きゅうっ…きゅうっ…と何度も締め付けました。

私達は一時間近く女性上位と対面字上位と正常位をシーソーの様に繰り返して、その間一度もおちんちんを抜くことなく、私は彼女の膣の中で更に2回の膣内射精をしました。
さすがに彼女も私もぐったりしてきて、私は「ちょっと休もう」と声を掛けました。
彼女が上になって二人で荒い息で暫く抱き合っていると、私のおちんちんが少し小さくなって、彼女の膣からぬるっと産まれ落ちました。
彼女は「あ…」と声を上げて、満足気にまた私の胸に頭を置きました。
暫くして二人で添い寝になって、やがて彼女が「なにか飲もっか…」とのろのろ起き上がりました。

一息つきながら、「なんか今日凄かったね」と彼女に声を掛けました。
彼女は恥ずかしそうに「うん…なんかね、ポリネシアンセックスって言うの?やってみたの」「〇〇さん入れる前にいっぱいしてくれるでしょ?そういう風にゆっくり長く前戯して、入れたらあんまり動かさないでずっと入れてるんだって」と説明してくれました。
私が「へぇー、ポリネシアの人はああいうエッチなんだ」と私が言うと、「良いよねー、凄く気持ち良かった。私の中が〇〇さんの形になって、じんわーりずーっと幸せ…って感じ」と応えます。
私が「これからはポリネシアンセックス?にしようね」と言うと、彼女は「うん!」と嬉しそうに笑いました。

洗い場に行って、おちんちんと身体を洗ってもらいます。
正直、身体中お互いの精子や愛液や唾液まみれでちょっと匂っていたので、有り難かったです。彼女も実はそうだったのか、いつもより念入りに洗っていました。
彼女が私のすっかり縮んだおちんちんをぱくっ!と口に含んで、仮性包茎の皮の間に舌を入れて、ねっとりと亀頭をしゃぶってくれました。
私のおちんちんはまたむくむくと大きくなってきて、彼女の口からどんどん溢れていきます。
すっかり大きくなると、彼女はくぐり椅子に座る私におしりを向けて、私の足の間に来ます。おちんちんを彼女の膣口に当てると、ぬるるるる…と膣の中に差し入れていきました。
彼女のおしりの下で私のおちんちんが彼女の胎内に差し込まれていて、少し引き抜くと彼女の膣口の下部の皮が少しめくれます。私は彼女と私の結合部を指でなぞって、彼女の肛門も指の腹でくすぐりました。
「ん…ん…」彼女は微かに声を出して反応してくれます。同時に彼女の膣壁はきゅっ…きゅっ…と私のおちんちんを締めました。
私はくぐり椅子に座ったままピストンをしました。
くぐり椅子ががたがた鳴って、彼女は「あ、あ、あ、あ、あ」と声を上げます。
やがて込み上げてきて、私は彼女の膣の中で6回目の膣内射精をしました。

私を浴槽に導いて、彼女はシャワーで膣を洗っています。彼女は洗っている間ぴくぴくと身体を震わせていました。
彼女が浴槽に入ってきて、私は彼女を背中から抱きかかえておっぱいを揉みます。
彼女の耳元で「なんかぴくぴくしてたね」と言うと、彼女は恥ずかしそうに私にお湯を掛けて、「なんか収まらない」と言います。
彼女の割れ目を指でなぞると、またぴくっ!としながら「は…」と吐息を漏らしました。
彼女の膣口から、お湯の中でもわかるとろっとした愛液が少し出てきていました。

お風呂を上がって一息ついていると、彼女が股間をもぞもぞさせながら私の太腿をさわさわして来ます。
彼女は私をベッドに寝かせて私の手を股間に導くと、恥ずかしそうに俯きながら「おさまらないの…」と言います。
彼女の割れ目は愛液でぬめっていました。

彼女は私にディープキスをして、首筋、胸、乳首…と私にキスしながら段々おちんちんに下りていって、おちんちんを頬張りました。
「ん…ん…ん…」彼女が口でピストンすると、おちんちんがまたむくむくと大きくなっていきます。
彼女はすっかり大きくなった私のおちんちんに跨って、膣の中にゆっくり差し込んでいきました。
「は…は…は…」彼女は吐息を漏らします。
おちんちんを根元まで差し入れると、彼女はグラインドを始めました。
「あぁ…あ…あ…あ…」
彼女はおちんちんを根元まで膣に飲み込んだまま、背中を丸めて感触を確かめるように、クリちゃんを私のおちんちんの付け根に擦り付けています。
彼女の下乳に指を伸ばして、軽くフェザータッチで下乳をなぞりました。
「は!…は…ぁ…」彼女はまた吐息を漏らしました。
私は上体を起こして、対面座位の形になりました。
彼女と抱き合ってディープキスしながら深々と彼女と繋がって、右手の指でとろとろの二人の結合部をなぞります。
「は…ぇぁ…れぅ…ぇ…」
ぴちゃ…くちゅ…とキスの音を立てながら、彼女は私の舌を貪っています。
私はゆっくり彼女を寝かせて、正常位の形でゆっくりピストンを始めました。
「あ…あ…あ…あ…あ…」
彼女がピストンに合わせて声を上げます。
私は彼女の膝裏から手を入れて彼女の腰を抱えて、おちんちんを膣奥まで突き刺すと、彼女の子宮口に亀頭を擦り付けてぐりぐりとこねくりました。
「ああっ!あぁ…あ!あ!…あ…」
彼女は眉間に皺を寄せて声を上げます。
私はだんだん強くおちんちんを膣奥に打ち下ろしていきました。
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!あっ!あっ!あっ!!」
彼女の声がだんだん大きくなります。
「あ゛うっ!!!」
彼女がびくびくっ!と痙攣して、私のおちんちんを膣壁できゅうっ!きゅうっ!きゅうっ!と締め付けました。
私は動きを止めて彼女の締め付けが収まるのを待ちました。
私はまた腰をだんだん強く打ち下ろしていきました。
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!あっ!あっ!あっ!!」
「あ゛うっ!!!」
また彼女は私のおちんちんを膣壁で締め付けました。

彼女は私を抱き寄せて、ディープキスをします。
「あ…はぅ…ぇあ…むぁ…」
彼女の舌が私の舌とからんで、ぷちゅ…かぽっ…ぴちゅ…と音が聞こえます。
私は正常位でゆっくり彼女にピストンを始めました。
「あっ…あっ…はぁっ…あ!…あ…は…」
彼女は私のピストンに合わせて声を漏らします。
「あ…あ…あ…すき…すき…」
彼女が好きと言う度に、私のおちんちんがきゅうっ…きゅうっ…と優しく締め付けられました。
彼女は何度も何度も好きと言ってくれて、何度も何度も私のおちんちんを優しく締め付けてくれました。
彼女の子宮口を亀頭でこねくっていると、私も射精感が込み上げてきました。
「あぁ…出そう…出すね…」と私が言います。彼女は「きて…きて…きて…」と私に懇願しました。
「あ!でるっ!でるっ!でるっ!」と私は叫んで、びゅるびゅるびゅると彼女の中で7回目の膣内射精をしました。
彼女は私をきつく抱き締めて、「ん…ん…ん…」と私の精子を膣奥で受け止めてくれました。
彼女は私の射精が収まるとディープキスをして、「きもちよかったね…」と言ってまた私を優しく抱き締めてくれました。

彼女に体重がかかっていたので腕ですこし私の上体を上げたときに、彼女の膣から私のおちんちんが抜けてしまいました。
「あ」
彼女がちょっと声を出します。
私は上体を起こして、彼女の足の間に座りました。
彼女の割れ目から、私の精子が流れていました。
彼女はゆっくり起き上がって私の股間に顔を近づけて、私のおちんちんを綺麗に舐めあげてくれました。

シャワーでおちんちんを洗ってもらって上がってくると、まだちょっと時間がありました。
彼女は「もう一回する?」と聞いてくれますが、私のおちんちんは小さく縮んだままでもう満足したようです。
私が「今日は打ち止めって言ってる」と言うと、彼女は「やったぁ!〇〇さん打ち止めに出来たぁ!嬉しい!」と笑いました。

残り時間はウィスキーを水割りでもらって、彼女とお話して過ごしました。
「ブラジリアンセックスだっけ?」「カリビアン、ブラジリアンはワックス」「カリビアンね」「あ、違った、ポリネシアンだった」「気持ちよかったねー」「なんかねー、じわーっと幸せなの」…
穏やかに笑ってお話して、時間になって服を着ました。
彼女は猫のように私の胸を手でふみふみして、「またしてね?」と私を見上げます。
私はうん、またしようねと言って、彼女にディープキスをしました。
腕を組みながら階段を下りながら、彼女は「ちゃんとやると凄く長いんだって、調べてみるね」と言います。
私も調べてみると応えて、キスをしてお別れしました。

それから彼女とはポリネシアンセックスが定番になりました。
と言ってもちゃんと正規のやり方ではなく、今日と同じように挿入したままにする程度ですが、毎回彼女は今日と同じように好きが止まらない幸せなセックスに満足してくれたようでした。
彼女とは暫くオキニの関係でしたが、彼女が地元に戻ることになってお別れしました。
元気に幸せに暮らしてくれていると良いなと願っています。

今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9053
投稿者 タツヤ (36歳 男)
掲載日 2025年12月15日
昨年4月、不祥事があった子会社の立て直しを命じられて本社から地方の子会社へ転勤となり、半年が経った頃、同じフロアの関連会社の上品な女性と知り合いました。
小悪魔的な笑顔が印象的な人でシングルマザーとわかったので、食事に誘ってイタリアンのお店に行きました。
30代半ばくらいで幼稚園生か小学校低学年のお子さんがいそうな雰囲気でしたが、驚いたことに大学3年の娘さんがいると知り、その若い容姿からは信じられませんでした。
年齢は44歳で私より9歳も年上でした。

その1週間後には紅葉を見にドライブへ出かけました。
その日は19時から映画を観る予定で、時間調整のため高速道路のパーキングエリアに着いた時は暗くなりかけていました。
パーキングエリアの隅に車をとめて夜景を見ていた時、沈黙の中でキスをしてみました。
彼女は拒むことなく私のキスに応じてくれました。
何度か濃厚なキスを繰り返した後、私の右手を彼女の胸に持っていき服の上から乳首の辺りを優しく撫でたところ、拒むことなく「ん、ん」と感じている声を漏らしました。
胸を撫でながらキスをしていたところ、彼女が「映画でなくて、もっと一緒にいたい」と私の耳元でささやきました。
「僕の部屋でいい?」と聞いたところ、彼女は黙って頷きました。

私のマンションへ彼女を案内して玄関へ入ったところで抱き合ってキスをしました。
永遠に続くかと思われるくらい濃密なキスを延々としていました。
寝室に入りお互いの服を脱ぎ下着姿でベッドに入りました。
ベッドの中で彼女の下着を脱がし、彼女のおっぱいが私の目の前に現れました。
細身の割に大きく張りもあり、肌は白くもちもちとして柔らかく40代とは思えない綺麗な体でした。
見つめ合って濃厚なキスを繰り返しながら、彼女のおっぱいや乳首、お尻、太ももなど私の手が触れるところをゆっくりと優しく撫でました。
感じやすいタイプなのか全身が性感帯という感じでどこを触っても「はあ~」「あ~」と喘ぎ声が漏れてきました。
あえて秘部に手を伸ばさず、それ以外のところをゆっくりと優しく撫でてあえて焦らしました。
そして彼女の手を取りガチガチに勃起した私のモノを握らせてみました。
私の愛撫で我慢できなくなってきたのか、私のモノを愛おしむように優しく握り返しゆっくりと前後にしごき始めました。
彼女の手の動きに応えるように彼女の乳首を舌で転がしたり軽く噛んだり濃厚なキスをしながら彼女の秘部に手を伸ばしたところ、そこはもうトロトロになって蜜で溢れていました。
彼女の愛液を指に絡めてクリを優しく撫で回していると、喘ぎ声や悶え方が一層激しくなりました。
その様子があまりにも可愛くてエロくて、今までこんなに興奮させる女性はいなかったなと思っていたら我慢できなくなり、彼女の中に入る体勢に入ると、彼女が「長くしていなかったの。優しくお願い」と私の耳元でささやきました。

もう一度濃厚なキスをして、ゆっくりと中に入りました。
亀頭が入ったところでそれ以上は入れずに亀頭を何度も出し入れしていると我慢できなくなったのか、彼女が「もっと奥へお願い」と奥まで入れるよう促してきたので、ゆっくりと奥まで入れてみました。
当時付き合っている女性はいましたが、出産経験のある女性とのセックスは初めてでした。
愛液でヌルヌルの彼女のマ○コは柔らかく包まれ感があって、これまで経験したことのない気持ちの良さで満たされていました。
きつくはないのにねっとりと私のモノを包み込んでくる感じでこんな経験は初めてでした。
ベッドに入るまでは清楚で上品な女性が、私の腰の動きに合わせて激しく悶える姿に興奮と征服感を感じていました。

しばらく腰を動かしていると、いきそうになったのか私にしがみついてきました。
私ももう限界と感じたので「いきそう」と言ったところ、「大丈夫だから中で」と言ったと同時に彼女が「もうだめ、だめ、あ~」と言って体がビクンビクンと痙攣のようになりました。
私もたえられなくなり、激しく腰を打ちつけながら、「中に出すよ、出すよ」と言って濃厚なキスをしながら、ドピュ、ドピュ、ドピュと彼女の奥深くに私の精液を注ぎ込みました。

お互いぐったりして、しばらく放心状態でした。
彼女の中に入ったまま、見つめ合いながら何度もキスをしました。
彼女のマ○コから流れ出る私の精液をみながらティッシュで拭いてあげると、「恥ずかしい」と言って毛布で体を隠してしまいました。

その晩はセックスと腕枕での会話を楽しみながら、夜中まで3回彼女の中に私の精液を注ぎ込みました。
私が彼女に夢中になってしまった夜の出来事でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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