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ここぞとチャンスをつかみ、先週末、一線超えました!!
初めて会った当時は25歳で、上◯彩に似たキラキラの笑顔が印象的でした。
優しくてたわいない話しの相手もしてくれて一目惚れしましたが、毎朝旦那さんを玄関まで見送る、新婚ラブラブ夫婦に付け入る隙はありませんでした。
それが変わったのがつい最近。
パタっと見送りはしなくなり、むしろ険悪な夫婦って感じになっていました。
切り込むならここだ!と思い、思い切って飲みに行きたいと言うと、まさかの「いいですね♡」って言って来てくれました。
たくさん飲んで、早々に夫婦の話しに迫ると、どうやら旦那さんが浮気してたらしいです。
しかも2人相手に。
「じゃあ奥さん、今日くらい俺とハメ外しても罰当たらないよ!」
これは丁重に断られましたが、言い方を変えて
「お願い!奥さんに惚れてるんだ。今日だけ願いを叶えて欲しい」
って言うと、手を繋いいで2件目ホテルに入ってくれました。
そんでシャワーに入ったら、めっちゃくそスタイルが良くて。
見たら飲みの時の話し全部忘れました。笑
スラッとした手足に、プルっと丸いお尻とお胸。
ツルツルで肌は高校生みたいでした。
当然フル勃起なわけで、ちょうどおへそに先端が当たるのを気にしつつ、しっとりキス。
なんでこんな上玉の女性がいて旦那は浮気するのかって聞いたら、去年エッチしたとき、旦那が30秒くらいでイッて、早いってからかったら、それ以降は拗ねてヤラなくなったらしいです。笑
じゃあ1年ぶりの一戦だねってことで、前戯から丁寧にスタート。
おマンコに指をいれたら、超せまい。
こりゃ旦那さんが早漏になるのも同情します。
優しい言葉をかけ続け、テクを総動員して攻めたら
「欲しい…」ねだってきました!
待ってましたと、血管浮き出た勃起をナマで入れます。
この世のものとは思えない快感でした。
しっかりした弾力でニュルニュルとチンコを包み込み、ピストンすると亀頭にまとわりつく名器。
上側を擦ると、クッと顎をあげて、顔をしかめ感じる奥さん。
肌も歯も、透き通るように白くてきれいだ。
「アッ…そこ気持ちいい…」
ならばとそこを徹底的に突く。グリグリと。
俺も我慢汁がかなり出始めて最高の我慢比べ対決です。
すると奥さんが先に「キャ!やだ!イク!!」
俺も射精寸前だったので、勃起を一気に抜いたら、腰をビグビグッとさせて、ピュー!!と潮を吹く奥さん。
すぐさま指を入れて上側を擦ると、もっとピュピュ!ピュ!
優しくフォローしつつ、俺もチンコを休ませる。
続きは騎乗位で始まり。
ちょっと下手っぴな腰振りをして、さっきの奥のポイントを自分で探っているようでした。
にしても、綺麗なボディライン。
お腹はうっすら腹筋の縦筋だけ見え、胸は全く垂れてないDカップ。
その小さな先端をコリコリすると充血してピンクになって、
「ぜんぶ気持ちいい♡もう…またイキそうよ…」
反応や声まで全て可愛い奥さん。
プルンプルンのお尻をもみくちゃにし、ラストスパートで下からバンバン突く。
またがった奥さんも今日イチの喘ぎ声。
「ア゛ーッ!ア゛ン!ア゛ン!!」
最高潮の盛り上がりのまま、妊娠適齢期のこの子に種付けしたいとこだが、さすがに無許可はまずいかなということで、聞きます。
「中に出したい! いい!?」
「イッ…いや中には…アァアッ!外で…」
といいつつ、俺を掴んで離さない奥さん。
俺が奥さんを持ち上げて抜くこともできたが、こんなチャンス2度とないから。
むしろ深くまで突き上げる。
「あぁ!!出る!!」
「ダメッ!あ、私もイク!イク!アッ…」
腰を痙攣させ始める奥さん。
ドンピシャのタイミングで、思いっきり放出した。
ビュル!ビュル!ドク!ドク!ドク!ドク…
いつもより強い鼓動で、回数も長く続いた。
「ハァ…やばい…なんか体がいうこときかなかった。笑」
「奥さんの体は正直だったってことだよ。笑」
くしゃっと笑う奥さん。
やっと抜いて、お股からどんどん逆流する白濁液を見ながら「うわー、やば。やっちゃった…」
少しきまずかったけど、
「気持ち良かった?」
って聞いたら無言でキスされて、ベタ惚れ。
「こんど、俺んち泊まり来て欲しい。奥さんならひと晩で3回戦はいけるぜ。笑」
びっくりしてか、目がハートになった奥さん。
「でも…もうだめだよ私…」
「いいんだよ。奥さん優しいから、浮気されても旦那に気を使うんだろうけど、楽しみたい時に俺がいつでもいるからね!」
こっから先の会話はちょっと恥ずかしいから省略します。
タクシーで家まで送り、座席から立つ瞬間にもアッ!ってお股を手で押さえて。
残り汁が出てきたのかな。笑
見た目は爽やかなスレンダー美人なのに、最後まで卑猥でした。
またもし次のチャンスがあれば、69で我慢比べ第二戦をしてみたいです。
夫婦2人暮らしなのになぜラブホテルへ行くのか? 妻は家でのSEXは布団が汚れるから嫌だというのと、SEXする時は非日常の時間を過ごしたいからという理由で私達夫婦はラブホテルを利用しています。
部屋を選び入室したら、先に私がシャワーを浴び妻は歯磨き、風呂場から出ると私は全裸のまま歯磨きで妻は風呂場でシャワー、そして私が先に全裸でベットインし、BGM流して部屋を薄暗くして妻を待っていました。
しばらくして妻が風呂場から出て、ブラとパンティを着けてベットに入ってきました。
白い肌に真っ赤な下着がとてもSEXYです。
肩を寄せ合って唇を重ね、舌を絡ませて熱い時間を過ごす。
『T子はいつ見ても綺麗だね』と。
妻の目はトロンとなりました。
背中を触り合いながらさらにキスを重ね、私はブラのホックを外しました。
若い頃と比べると、ハリが無くなって柔らかく少し垂れ気味になっている妻の胸を揉み乳首を舐め、脱毛したツルツルの脇も舐めました。
『くすぐったい』と。
胸やお腹を触りながら私の手はさらに下へ。
腰から股は触らずに太ももを触りながらパンティのVラインに沿ってペロペロと舌を這わせました。
パンティの上からスジやクリトリスを擦り、そしてパンティの隙間に指を入れてワレメを擦りました。
『あ~ん』と妻が声を上げ、私は真っ赤のパンティを脱がせ全裸にしました。
脱毛してツルツルの土手とワレメを見て私の興奮は最高潮になり、もうピンピン。
おへそ周りから下腹部、太ももの内側へと舌を這わせ、いよいよワレメへと舌を這わせました。
大陰唇の外側からクリトリスへ、クリトリスを吸ったり舌を這わせたり、そしてワレメの真ん中へと舌を這わせました。
『あ~ん』と妻の声が漏れてきて中がヌルヌルとしてきました。
さらにワレメを舐めながら人差し指を入れてGスポットをトントントントンし、舌はクリトリスを舐め親指でクリトリスを触り、ますますヌルヌルしてきました。
『あ~ん、あ~ん』と声を上げながら腰を上下にクネクネし、『あ~』と大きな声を上げて、妻はイキました。
妻はイッたあと触られるとくすぐったいというので、触るのはやめて生挿入しました。
ヌルヌルしてとても気持ちいいです。
よく男はイク瞬間だけが気持ちいいもんだといいますが、私はこのヌルヌル感がとても気持ちよく感じています。
妻は『中でペニスを回すよりもピストンのほうが気持ちいい』と、それも『速く動かして』と言うので激しくピストンしました。
若い頃は激しくピストンしたらすぐに気持ち良くなって発射したものでしたが、この歳になると、なかなかイカなくなり、妻が『あ~んあ~ん』と言いながらも『疲れたしちょっと休憩』というので一旦ペニスを抜き、私はヌルヌルのワレメを再び舐め回しました。
先程イッた時のくすぐったいのはもう解消しているみたいです。
味はしないですが、妻の愛液ってとても美味しく感じます。
風俗嬢と違い、病気の心配もないからなのか、本当に美味しく舐め回すことに凄く満足感を感じます。
薄暗い中で見る妻のパイパンにもとても興奮します。
本当にツルツルは最高です。
クンニをやめて今度は妻にペニスを手でしごいて貰いました。
とても気持ちいいです。
そのままの流れで妻は私のペニスに舌を這わせ、口に含み舐め回してくれました。
とても気持ち良かったです。
私はもう一度、妻のワレメやクリトリスを舐め、生挿入で激しくピストンを繰り返しイキました。
『イッちゃった』と妻に言い、ペニスを抜くと妻のワレメに口を付けて、ヌルヌルの愛液と溢れてくる精液を飲み干しました。
そしてしばらく抱き合いながら唇を重ね舌を絡ませていました。
背中を触り、その手が下へと行きお尻を触り、太ももからワレメへと手が行きました。
今度は中指を入れてトントントントンとGスポットを刺激していると、『あ~ん』と妻の声が漏れてヌルヌルになり、ピンピンに回復したペニスをまた生挿入して激しくピストンしました。
『あ~んあ~んあ~ん』と妻が声を上げ、私も気持ち良くなり、また中に発射しました。
2回目出た後もヌルヌルのワレメをペロペロと舐め回しました。
そのあと、妻はシャワーを浴びに風呂場へ行きましたが、私は妻の愛液を流したくないので、そのままパンツを履きました。
今日は帰宅後も風呂に入らず、今も妻の愛液でペニスが包まれています。
カラオケでデュエットしたりお酒を作ってくれたりしているうちに
「貴方みたいな人、好きよ」と言ってくれ、何回か2人きりで食事に行った後
「好きになってしまった」と告白したら
「私も愛してる」と言っていってくれ、恋愛に発展しました。
2回目のデートの時に「抱いてほしい」と言われ、ホテルで初めてセックスしました。
20年していなかったそうで、私も久しぶりだったので、お互いすごく興奮しました。
美智さんを脱がせて裸を見ると、まだ胸は張っていて50代でも通る体でした。
激しくキスをして体じゅうを愛撫してあげると、性器はびしょびしょに濡れていて、なめてあげると
「あーん、あっはーん」と喘ぎ声をだしてくれて、そっと入れると声が激しくなって
「あっあっあーん、出して、出して」と喘ぐので、たまらなくなってピュッピューと中に射精して、思いっきり抱きしめてキスしてしまいました。
美智さんは「年の差があって恥ずかしい」と言う時もありますけど、会えば必ずセックスするほど美智さんと愛し合っています。
幾年を経ても女性の扱い方がよく解らない。
そんな私の人生一度きりのセックス、筆下ろし体験談を書いてみようと思いました。
私の人生で唯一のセックスの相手は叔母です。
実の叔父の奥さん。血の繋がりはありません。
私が10歳のときに嫁いできた。
その頃は実家の敷地内にある離れに住んでおり、食事とお風呂は実家で共にしていたのをよく思い出す。
当時祖父母や叔父夫婦と13人の大所帯で暮らしていました。
あれは忘れもしない小学6年生のとき。
私が入浴しようと脱衣所のドアを開けると、そこには全裸の叔母がおり・・「ごっ ごめんなさい!」といってドアを閉めた。
初めてみた他人の、しかも大人の女性の裸。目に焼き付きました。
これが私の性の目覚めでした。精通はまだでしたけどね笑
中学の国語の教師だった叔母にしてみれば、義理の甥であり、小6の子供と取るに足らない事だったであろうと思いますが、私にとっては一生忘れ得ない思い出となりました。
それから1年後。叔母は出産しました。
赤ちゃんに授乳する叔母の大きくなった乳房と赤黒いような乳首に神秘さ半分ととてつもないエロスを感じたものです。
私が中学3年の時の国語の担任は叔母。身内が先生となるととても居心地が悪い笑
そして叔母の姿をみて、何度も何度も叔母の授乳中の胸、全裸の姿を思い出したものです。
発育が遅かった私の初めての射精は17才。
高2の夏でしたが、初ヌキの妄想相手はもちろん叔母。
そんなこんなで年月は流れ・・
私は23歳になり、叔父夫婦は実家から程近いところに家を経て、引っ越していた。
そんなある時、公務員の叔父は3年間限定で東京に単身赴任していた。
実家があるこの地域は大変強い風がふく。
台風直撃のある時、叔父の家の瓦などが飛び、叔母が独りで後片付けをしているところに通りがかった。
雨の中泥だらけになりながら片付けしている叔母を放っておけませんからね。「手伝うよ」と。
隣の田んぼや道路に飛び散った瓦を拾い、保険屋に提出するための写真(当時はまだ携帯にカメラはなかった)を撮る為のカメラをコンビニに買いに行き、屋根に登り写真を撮る。
雨風が強い中の作業で2人ともドロドロでしたが、とても楽しかった。
そうこうしていると叔母がら「風邪ひいたらいかんからお風呂入っていき。」と言われ、少し遠慮があったものの、叔父の家にも興味があり叔母の言葉に甘えた。
シャワーでササッと体を流し、すぐ出ようとしていたところ、なんと浴室に叔母が顔をのぞけてきたのだ! 驚いて股間を隠した。
「ななな何?」
「そんなに慌てんでもwww」
「タオルここに置いとくで。」
そのまま5秒か、はたまた5分かとも思えるような沈黙のあと。
「私も一緒に入ろうか。」と叔母が言った。
「・・うん・・」
一緒に入浴しながら深い話をした。
私が叔母を女性として見ていることはバレていた。童貞である事も見抜かれていた。
お互いの体を洗い合い、叔母がペニスを洗ってくれた。
私は10秒も保たずに射精した。
ドクドク出る精液を手で受けながら叔母は抱きしめながら優しくキスしてくれた。
「今夜ウチに来て。」
そう言った。
その日の夜、強い台風の中だったが叔母に筆下ろしをしてもらった。
お互いの服を脱がせあい、また一緒に風呂に入った。
女性の性器を初めて見せてもらった。
長いディープキス、ねっとりしたフェラに玉舐め。アナル舐め。挿入するまでに2回も射精させられた。
この日は既に3回目の射精だったが、興奮してペニスはいきり立ったまま。叔母挿入した。
「◯◯君、大きゅうなっったなぁ」
と叔母が呟いたと同時に私は果てた。
以降、私はなかなか他の女性との機会に恵まれず、セックスの経験はこの1回だけ。
風俗ならいつでも行けるが、叔母とのセックスが忘れられず、今もひとりオナニーしている。
妻とは1年半の交際で結婚しました。
最初の10回位はゴムを付けてしていましたが、『擦れて痛いから生でして』って言われてからは生でするようになり、『安全日』って言われた日は中に出していました。
結婚する少し前からは、すぐに子供を欲しかったこともあり、毎回中出しして2人の子宝に恵まれましたが、その後妻は『子育てや家事でクタクタ』と言ってレスになってしまいました。
そして4人の人妻さんと関係を持ちましたが、その話はまた後程に致します。
話は変わりますが、私は中学生になった頃に毛が生え始めた時から毛が嫌いで、カミソリで剃ったり、毛抜きで抜いたりしてパイパンにしていました。
友人との泊まりの旅行の予定が入れば、その3か月程前から伸ばし始めて、泊まりが終わればまたパイパンにしていました。
その時にいきなりパイパンにするのではなく、長方形や逆三角形、三角形、I型、ハート型、V字型など、いろいろな形に残して、鏡を見て楽しんでいましたが。結局は毛が生えているのが嫌でパイパンにしていました。
妻と出逢った時も、いきなりパイパンを見せることには抵抗があったので生やしていて、何度目かの時にハート型に剃って行き、『お互いに全剃りしよう』って誘ったのですが、妻は『友達と温泉行く時に無いのは恥ずかしい』と言って応じてくれませんでした。
私のほうはカミングアウトしたので、それからはパイパンです。
剃ったパイパンは綺麗なのは2日目迄で、すぐに毛が生えてきて汚らしくなるので、40歳の頃に脇とVIOと腕、脚の脱毛をして、ツルッツルのパイパンになり、見た目も触り心地もとてもよくなり満足しています。
妻のほうは介護ヘルパーの仕事をしていて、『老後に介護を受けることになった時に毛があることが不衛生だ』と言い出して、3年前に脱毛に行き始めて、今は綺麗なパイパンになっています。
夫婦揃ってのパイパンで、私の長年の夢が実現して嬉しく思っています。
話は変わりますが、5年前に子供達が独立し、妻と2人暮らしになり、休日には一緒に出掛けるようになり、よくラブホテルへも行くようになりました。
その頃は妻は不順ながらもまだ生理があったので『中出しはダメ』と言われていたのですが、2年程前に妻から『もう閉経してるので中でいいよ』と言われたので、今はヌルヌルの愛液に包まれてピストンしながら発射しています。
妻は精液を一度も飲んでくれたことはありませんが、私は若い頃に何度も自分の精液を飲んでみようとしましたが、匂いが強くて口に含んでも飲み込むことができませんでしたが、今は昔のような匂いが無くなったので、妻の中に発射した後、パイパンでツルツルの綺麗な中から溢れてくる精液と妻のヌルヌルの愛液をペロペロとしながら飲んでいます。
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