- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!48件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!82件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!63件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!64件
いいね!ベスト5
職場の江幡さん(40代)と仲良くなった。
江幡さんは小柄でメガネをかけた地味な感じ。
この職場には若い子がいないので、江幡さんは僕に良くしてくれた。
夕方、仕事が終わると僕らは残業で残った。
セックスがしたかった僕は江幡さんにキスをした、人妻の江幡さんに。
最初は嫌がっていたが「んんっ‥あんん~っ‥」と感じ始めた。
キスをやめると「○君‥どうして‥オバサンなのよ‥」
僕はチンコを見せて「江幡さんエロいから。見てよ、この立ち様。これ、欲しいよね(笑)」
江幡さんは顔を赤くして「どうしたら良いの‥?」
僕「69しよ。服脱いでマンコ見せてよ。」
僕らは室内シューズとズボン、パンツを脱いだ。
お互い変態な格好だ。靴下が変態感を増す(笑)
69の体勢になると人妻のケツに白ソックスの足裏がエロい。
すでにマンコは濡れていて舐めるとケツがピクンピクンと反応する。
僕「江幡さんさ、旦那とセックスしてないの?」
フェラしながら「だって‥私達40よ‥旦那が相手してくれなくて‥オバサンのオマンコ寂しいのよ‥」
江幡さんは欲求不満をぶつけるように音を立てながらチンコを吸い、舌を絡ませるように動かした。
僕「うわっ‥江幡さんやめてっ‥逝っちゃう逝っちゃう‥」
江幡「出してぇ~っ‥オバサンが受け止めてあげるから~っ‥ほら、逝って~っ‥」
手でシコシコしながら亀頭を舐める。
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡さんの口に出した(笑)
江幡「若いのね‥口いっぱいに出たわよ‥」
精子を飲み込むと「まだ出るわよね‥オバサンの中にもちょうだい(笑)」
江幡さんは騎乗位を始めた。
僕「ああっ‥江幡さんやめてぇ~っ‥チンコがおかしくなる。」
江幡「ハアッハアッ若いんでしょっ‥出しなさいよぉ~っ‥私のオマンコに!! 生のオチンチン好きよ、感じる~っ‥」
小柄なせいか、マンコはキツくて気持ち良い。
足を正座で騎乗位してたが、ウンコ座りに変えてケツが激しくなった。
江幡「出してぇ~っ‥オバサンのオマンコよっ‥好きよ○君っ‥だから出してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡「ああんっ‥ああんっ‥出したわね‥オバサン嬉しいわよ‥」
その時同僚の久保さん(女)が入ってきた。
久保「何してるんですか!?」
江幡「これは違うの久保ちゃんっ‥」
僕らは急いでズボンをはいた。
久保「江幡さん結婚してるんでしょ‥それなのに‥見なかった事にします。」
久保さんはそのまま出ていった。
江幡「○君‥バレたけどまたヤりましょ。」
仕事を退職するまで江幡さんとのセックスは続いた。
中年熟女は欲求不満だと感じた半年だった。
博子とは個別にまた会う約束していたところですが、忘年会メンバーのうち4名で新年会やることになったので行ってきました。
《メンバー》
・熊悶 既婚42歳、パイプカット済み。
・博子 独身42歳、ピル常用。
・康彦 バツイチ43歳。
・優美 既婚43歳。博子とは親友。
優美と私は学生時代の最寄り駅が一緒で、呑み会からの帰宅が一緒になったときに何度かお互いの部屋に泊まって交わった仲です。
一方康彦は彼女一筋なタイプ。
学生時代からの彼女と卒業後早々に結婚したものの、いろいろあってバツがつくことに。
忘年会後に康彦と優美でホテルに泊まったとのこと。
そのことを博子と優美で話したところ盛り上がり、新年会を設定することにしたとか。
幹事は優美。
会場はホテルの一室ということで、始めから交わる気満々の新年会です。
当日はそれぞれ酒や惣菜を持ち込んでホテルに向かいます。
部屋に着くと、そこにはダブルベッドが2台、風呂も4人で入れるほど広く、明らかに複数組でヤるための空間でした。
優美もよく見つけて来たものです。
持ち込んだもので軽く腹ごしらえをし、軽くアルコールを摂取してほろ酔い気分になったところで、猥談スタート。
康彦と優美は前回ゴムありセックスだったこと、優美は普段旦那ともゴム有りで、子どもを作る予定もなく、これまでほとんど生セックスすらして来なかったことを聞きました。
私と博子は前回の中出しの話、ピル服用とパイプカットを話題に。
優美は博子から聞いていたので驚きはなかったですが、康彦は私の過去からは想像出来ないといった様子でした。
この新年会は、優美の希望で中出し大会となりました。
康彦は私の分まで2箱も持ち込んでおり、最初は躊躇していましたが、優美が「安全日だから」「念のためアフターピルも用意してあるから」と説得し、中出しに同意してくれました。
最初は優美は私と、博子は康彦とで交わることに。
手始めに全員全裸になり、それぞれベッドに向かいます。
優美は小柄ですが出るところは出てるタイプ。
体型にも気を配っており、学生時代と大きく変わりません。
ただ、経験が増してテクニックが相当上がっております。
先ずはフェラで先制攻撃されますが、気持ち良いところをついてくるので直ぐにイカされそうになります。
向きを変えて69の体勢になり、舌と指で攻撃しかえします。
すでに程よく濡れていましたが、攻撃をすると小刻みにビクビクし、次第にフェラがおろそかになります。
訴えるような目でこちらを見るので「どうしてほしい?」と聞くと、「入れて」とねだってきます。
「何を?」と意地悪く聞き返すと、「チン○を○ンコに入れて」と顔を赤くしながら答えるので、優美を仰向けにして一気に奥まで突き刺してあげました。
すると「オオッッ」と大きく下品な声をあげ、隣のベッドの博子と康彦も驚いてこちらを見ます。
構わず突き続ければ、隣に博子たちがいるのも忘れたか、大きな声であえぎ続ける優美。
締まりもヒダの具合も良く、ゴムにこだわる旦那に「もったいない」と言いたいくらい。
やがて大きくビクビクし、絶頂に達したようでぐったりしていました。
私がまだイケていないので、ぐったり優美を無理やり裏返し、後ろから突き刺します。
脚に力が入らないようですぐに崩れ寝バックの状態に。
一気に刺激が増して私も絶頂状態になり、そのまま優美に中出ししました。
しばらく息を整えますが、まだ萎えずに挿入状態。
優美を抱き上げ座位になり、抱き合いながら二回戦スタート。
虚ろな感じの目をしながらも、あえぎ続ける優美。
そのまま騎乗位に持ち込むと、ぐったりしながらも腰は動いており、本能と執念を感じます。
そのまま二発目の中出しとなりました。
隣の博子と康彦も騎乗位で楽しんでいましたが、こちらは博子が康彦から搾り取るような感じでした。
ぐったりした優美を連れて風呂場に向かいます。
先ずは汗を流して、ゆっくり浴槽でリラックスをしました。
身体を温めるなかで優美も回復し、「生の気持ちよさ」についてつらつらと感想を語ってくれました。
しばらくすると博子と康彦もやってきました。
博子の股間からは白いものが垂れており、康彦も中出しをしたことがわかります。
4人で風呂に入り感想を言い合います。
康彦はやはり博子からひたすら搾り取られる一方だったようです。
そんな事を話していると博子が私の息子を握り、大きくしようと刺激を始めます。
すぐに大きくなり臨戦態勢に。
博子を浴槽縁に座らせ、前から挿入しました。
それを見た優美は足で康彦の息子を触り、大きくしようと試みています。
ただ康彦が呆気にとられて反応が悪いので、博子との挿入を中止し、まずはベッドに戻って康彦をその気にさせることを優先しました。
ベッドに戻って博子と優美の二人がかりで康彦を大きくしようとします。
博子は康彦の乳首を、優美はフェラで康彦を攻撃します。
そんな私は博子にバックで挿入し、片手で優美のクリをいじっておりました。
やがて康彦も大きくなりましたが、まだうかない顔をしています。
康彦と優美では中出しすると妊娠しうる組み合わせなのが気がかりなようです。
優美は「アフピルあるから」と康彦を安心させ、やっと腹をくくったか、優美を押し倒し康彦上位で挿入。
博子も優美も気持ち良さそうにあえぎ、時折二人で口づけを交わしています。
やがて限界が来て私は博子に中出し、康彦は優美に中出しとなりました。
最後は再度ペアを変え、再び優美と繋がります。
先ほど以上に執拗に攻め、優美を気持ち良くさせつつ、膣内を堪能します。
見ると康彦も吹っ切れた様子で博子を攻め立てており、室内には皆の声が響きわたります。
端から見たら異様な空間でしょうね。
体位を変えながらお互い楽しみ、今回も中に出して新年会は終了となりました。
その後、優美は計画通りアフピルを飲み、結果避妊に成功できたそうです。
ただ生セックスの良さにはまったようで、これからはピル常用にしようかと考えてるとか。
一方康彦は、優美への中出しが気が気では無かったようで、当分は中出しはしなくていいとか。
博子との方が反応良かったのは、博子がピル常用していたからでしょうか。
昔の私にもそんな時期ありましたが、妊娠のスリルを楽しめないと、中出しは楽しめないので仕方ありません。
でも4P自体は楽しかったようで、避妊しっかりするなら参加したいそうです。
さて来月の出張で博子と会うことになってますが、そこに優美も参加したいと言っており、もしかしたら…。
また進展あれば紹介します。
俺は嫁も娘もいる既婚者ですが、娘と嫁が寝静まった後でした。
娘の友達夏美ちゃんが中々寝れなくて、俺も起きてたんだけど、夏美が「エッチしたい」とか言ってきて…。
俺は興奮して夏美のパンティーに手を潜らせてあそこを触ったら少し濡れてました。
若くて少しふっくらな夏美。おっぱいはもみごたえある大きさ、オマンコのオケケはフサフサで、俺のムスコはビンビンに興奮していた。
部屋じゃまずいからリビング奥のソファベッドが有る方に移動しました。
服を脱がせ、おっぱいを揉みまくり、オマンコを舐めました。
「ア~ン、ア~ン」ってあえぐ声を押し殺しつつ愛液がグチョグチョに。
おちんちんを咥えてもらいさらにビンビン、挿入したい。
彼氏とは子作りセックスしているらしく「生で入れたい」と言うと、夏美は少し悩み「うん、いいよ」
19歳のオマンコにズブズブと生ちんぽを挿入。
バックで突きまくると気持ちいいのか「ア~ン、ア~ァハン、いい!もっと突いて!!」
若い子の膣は締まりがいい。
フィニッシュは正常位でパンパン、ズコン!!
「いきそうだよ、このまま中出ししていいか?」
「彼氏とは中出ししてるけど、おじさんの赤ちゃん出来たら…」
「どうせ産むんだろ?」
「うん、産むよ」
「ごめん、我慢出来ない、イクッ!!」
膣奥にドピュ、ドピュピュピュピュ!!!
かなりの量を出してしまった。
19歳に中出ししてしまった罪悪感から
「ごめん、中に出してしまったけど…」と謝ると、夏美は
「いいよ、彼氏の子って誤魔化すから大丈夫だよ」
ちんぽを抜いたら精子が垂れてきました。
精子がついたちんぽしゃぶってもらい、もう一回したくなって寝そべり、後ろからまんこに挿入してもう一回中出ししちゃいました。
その後、たまに嫁と娘が居ない時に夏美と中出ししまくりまくっていたけど、彼氏ともしてるみたいで、彼氏の子か俺か分からないけど生理が来なくて妊娠したようです。
近所だから見かけた時、赤ちゃんを抱いてました。
長々とありがとうございます。
安全日とやらに中出ししたら彼女がハマってしまったらしい。
そう言われたら生でやるしかない!中出しするしかないでしょう!
ゴム付ける?だの今日は大丈夫な日?だの面倒な確認せず流れるように生挿入からの遠慮なく中に出しまくって子作り中の夫婦みたいなセックスを毎回繰り返してた。
身体の相性抜群の彼女を俺専用のオナホだと思ってたし、このオナホと結婚したら毎日ヤリまくれる、絶対結婚にこぎつけよう!子供は最低5人は産ませるぞ!と思ってた。
ある連休、彼女に休みの間ずっと俺のマンションに泊まってもらうことにした。もちろん中出しセックスしまくるためだ。
彼女も分かってたようでベビードールとかいうエロイ下着や履いたままセックスできるパンティとか用意してきた。
初日はいつも通りにやってたが次の日「ちょっと恥ずかしいんだけど…」と彼女がモジモジしながらロープを出してきた。
「これで私を縛って犯してほしいの。どんなに嫌がっても犯して中に出して…」
彼女にそんな癖があったことに驚いたが俺も嫌いじゃない、むしろやってみたかった。
さっそく彼女を裸にして手足を縛る。この時点で「何するの?!やめて!!」と彼女が始めた芝居で余計興奮してくる。
ガッチリ拘束して動けなくした彼女をたっぷり貪ってトロトロになったまんこにズブリ!
「ああーっ!!いやー!やめてー!」
彼女の演技力はなかなかのもの。中がいつもよりグイグイと締め付けてくる。
「ほんとは気持ちイイんだろ?スゲー締め付けてんじゃん」
俺もいつも以上に激しくピストンしていた。
「やっ、いやぁー!やめて…ああーっ!!もうダメぇー!!」
そう言いながら彼女はイッてる様子だった。
俺は黙って彼女の子宮口にちんぽの先を押し付けて発射した。
「そんな…いやぁ…中に…出されてる…」
こんなこと言われて更に興奮した俺は
「うるせーなもう出したんだよ。お前の子宮ん中は俺の精子で大渋滞だ」
と我ながら引いてしまうセリフを言っていた。
抵抗の芝居も忘れてグッタリしてる彼女の足を解き手を後ろで縛り直し尻を突き出す体位で2回戦。
「そうだ。そのまま大人しくしてろよ?」
諦めたかのような姿が逆にエロくて再びフル勃起したちんぽをブッ挿した。
ピストンに合わせてアン!アン!と声を出す彼女を本当に妊娠させたくなってきた俺は
「お前を妊娠させてやるからな」
と高速ピストンを始めた。
「いや!妊娠だけは…ああっ!いや…ああー!!」
とやっと彼女の芝居が戻ってきたところで奥に発射。
「ああ…入ってくる…赤ちゃん…できちゃう…」と言う彼女の下腹をなぜながら
「お前は俺の子を妊娠して産むんだ。もう決まったことなんだよ」と本音混じりのセリフを言うと彼女は首を振りながら
「いや…いやぁ…」と最後のセリフをしっかり言ってくれたもんだからそのまま抜かずもう1回戦。
ロープを全部ほどき休憩してると彼女は
「本当はね、ずっと攻くんにこうしてほしかったの。すっごく良かった。挿れっぱなしでまた出されたのすごく良かった」
と満足そうな笑顔。
すると「実はね…ピル飲むのやめたんだ」と彼女から衝撃発言!
おいウソだろ?マジで妊娠しちゃうの?!と俺が焦ってたら
「そろそろ攻くんの子、妊娠したいなぁって思ってたの。攻くんはイヤ?」
そんなの男なら嬉しいに決まってるし、まだプロポーズしてないけど妊娠したら結婚まで秒読みか?!という気持ちを悟られないよう
「イヤなわけないよ!赤ちゃん産まれたら一緒に育てようね」
と返すのが精一杯だった。
そんな突然の子作りセックス連休の最終日、彼女が帰る前に「子供ができたら結婚しよう」とプロポーズした。
彼女は笑って「ありがとう」とだけ残して帰っていった。
一週間ほどして彼女から「ざんね~ん!生理きちゃった笑」とメールが来た。
そこから彼女は電話に出なくなりメールの返信も遅くなっていった。
嫌な予感がしてたら「ごめんなさい。あなたとはお別れします。結婚はしません」とメールが来た。
理由を聞いたら「結婚前提がダメ。どーしてもというなら私の両親と猫3匹と同居して」動物アレルギーの俺が引き下がるしかない理由を告げてきた。
こうして俺は泣く泣く絶品のオナホと別れる事になったが、彼女とのセックスは半年過ぎた今でも忘れられない。
やっぱり俺のちんぽじゃないとダメ~とか言って戻ってこないかなだの、本当は妊娠しててコッソリ産んでないかなだの、悶々としながらこのサイトの投稿を読みシコる毎日です笑
その話題を部下の仁美に話したところ食いつきがよく、午前中から密会することに。
当日は妻子を送り出した後に私も出掛け、仁美と合流してホテルに入りました。
時間はたっぷりあるので、まずはゆっくりと同伴入浴。
お互いに身体をきれいにし、浴槽でいちゃついていると、仁美の手が股間に伸びてきます。
お返しにこちらも仁美の股間に手をのばし、お互いの大事な部分を刺激しあいます。
仁美を浴槽縁に座らせクンニすると、盛大に声を出し気持ちよさそうにします。
逆にフェラをさせると、咥えながら自慰する始末ですもう我慢出来ないようです。
欲しそうな目で訴えてくるので、先ずは立ちバックで生挿入。
一気に奥までつっこむと、オホッといった声をあげます。
そのまま遠慮なく突き続け、先ずは本日一発目の中出し。
しっかり溜め込んできただけあって、それなりの量が出ました。
さらにこのホテルにはマットもあります。
マットを敷いてローションつけて二回戦に突入。
今までに無い不思議な感じに包まれながらお互い攻め合い、無事二発目の中出しです。
さすがに軽く疲れたので、風呂で身体を温め直したあとは、ベッドでしばらく休むことにしました。
ついウトウトし、目を覚ますと、先に仁美が起きていたようでフェラをしています。
ぼんやりしていると、仁美からまたがり、騎乗位挿入。
好き勝手に腰を振って攻めてきますが、負けじとこちらも腰を突き上げると、観念して私に倒れ込みます。
攻守交代して今度はキスしながら密着正常位で三発目。
お互いにぐったりするも、なぜか笑いあってしまいました。
そのまま部屋で昼食と軽く酒を飲みます。
仁美は旦那との折り合いがさらに悪くなり、家庭内別居状態。
セックスレスを理由に離婚の準備中とか。
私との生中出しがきっかけで、性の楽しさを思い出し、思い切って新しい道に踏み出すことにしたそうです。
そんな事を話しながらソファでいい感じになり四回戦に突入、あえなく四発目。
さらにベッドで五回戦目。
ロールスロイスで攻め、そのまま五発目。
お互いヘトヘトになったところで、私の妻子の帰宅時間も迫ってきたので解散しました。
帰宅し、子どもが寝た頃にリビングで妻がやたらとボディタッチしてきます。
もうヘトヘトですがそのままソファに押し倒され、妻がフェラを始めます。
ヘトヘトなはずなのに大きくなる息子。
妻の股間を触ってみるとすでに濡れており、どうしたいと聞いてみると、無言で跨がって挿入し腰を振り始めました。
さすがにイケないかと思いきや、妻は私のツボを知ってるだけあってすぐ絶頂に導いてくれ、都合本日六発目。
お返しに妻の好きな後背位で突き刺し、イカせ返します。
しばらく攻め立て都合本日七発目。
そんなこんなでダブルヘッダー七発中出しの乱れた1日が終わりました。
友人宅で性生活の話題になり、ムラムラしてしまったそうです。
私がパイプカット済みなので生中出しを楽しんでることも自慢したそうです。
最後は大した量出ていないとは思いますが、この年齢で七回戦出来たこと驚きです。
だけどダブルヘッダーはともかく、回数は自重しようと思いました。
生とはいえ、ずっとこすり続けて心なしかヒリヒリしたので。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

