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整った顔立ちに薄めのメイク。スタイルは中肉中背で肩までの黒髪。服装は派手ではなくごく普通の主婦といった感じ。
『久しぶり~〇〇君』
女性はどうやら友人の幼馴染らしい。
ミカと名乗る彼女を交えてしばらく3人で他愛もない会話をしていると妙にフィーリングがあった。特に好きな食べ物。
席を離れる際にダメ元で『今度ご飯行かない?』とLINE交換を申し込むとすんなり承諾される。
更にミカさんから電話番号の交換も提案される。
食事を済ませ店を出ると『ご飯、いつ行く?』とLINEが来ていた。
2日後の昼に待ち合わせする。
モテた経験のない私にしてはトントン拍子に話が進む。
LINEのやり取りでわかったミカさんのスペック。
バツイチ、2人の子供は成人、2つ下の彼氏がいるけど性格があわなくて別れようとおもってる。
約束の日。指定された場所で合流。
ミカさんは当たり前のように助手席に座る。
車内でも会話が弾む。
試しに太ももを触るが拒否もされない。
お互い喫煙者なので居酒屋へ行く。
適当につまみながらミカさんはビールを2杯。
私は車なのでウーロン茶。
1時間ほどしてこの後のことを尋ねる。
『ホテル行く?』と聞くと頷く。
車に戻りキス。キスが好きなようで積極的に舌を這わせてくる。
ホテルに入るとビールが効いたのかトイレへ行く。
そして先ずはソファでM字になってもらい下着越しにクンニ。
恥ずかしがりながらも『あぁん』と大きな声で悶えてくれる。
下着越しにもアソコが濡れていくのがよくわかる。
続いて四つん這いになってもらい下着を少しずらしてお尻に舌を這わす。
『やだっ』と言うので『やめる?』と聞くと『やめないで』と小声で言う。かわいい。
服を脱がせる。色白でモチ肌だ。体型の崩れも気にならないレベル。
ピンクの乳首を指でしごくと『あ~ん』と更に甘ったるい声をあげる。
クンニしながら乳首を弄ると『あーっいくっ』とすぐに絶頂を迎える。
休ませることなく肥大したクリに舌先で刺激を与えるとまたまた大きな声をあげる。
反応がよく責めていて楽しい。
ソファに座ると膝まずいて洗っていないペニスに舌を這わしてくる。
目を合わせながら裏筋をアイスを舐めるように舐めてくる。
やがて尿道に舌先を這わせるとガブっと口中に頬張りこむ。
なかなかのテクニック。すでに逝きそうだ。
ベッドで横になったミカさんの乳首を舐めながら手マン。またすぐに果てる。
『ねぇ挿れて』と甘えた声でせがまれる。
『何を?』と聞くと小声で『チンポ』と言う。
『ゴム着ける?』と尋ねると『着けなくて大丈夫』と言われたので生ハメからなるべく我慢しての中出し。
ミカちゃんとは今も週1で楽しんでます。もちろん生ハメ中出しで。
いや~、いいセフレが手に入りました。
中々分かりにくいけど見つけました。
前に行った女郎屋(投稿No.9099)のめちゃくちゃ近くに有りました。
人妻らしき方が外にいたので聞きました。
「出来ますよ、後少ししたら若い子が来ますよ」
でも人妻らしき方はとても綺麗なスタイル抜群な女性だったから
「あなたとしたいです」と言ったらびっくりしてました。
「普通は私はしてませんよ」
旦那がいるだろうと思ったけど30代位かなとか思い頼んだ。
「お金奮発しますよ」
渋々内緒と言う事で了承してくれ、その人妻と若い子との3Pと中出しを頼んだ。
「2人とも安全日だからいいですよ」
若い子はピル飲んでるけど人妻はピル飲んで無いということです。
お金は3万円払いました。
2階の部屋に通されました。
ちゃんとしたセックス部屋でびっくり。
まずは飲み物を貰いました。
さっそく服を脱ぐと素敵なおっぱいと綺麗なオマンコがあらわに。
若い子はあかねちゃん、20歳だそうです。
人妻はさゆりさん、38歳だそうです。
あかねちゃんのおっぱいを舐めました。感じてくれてます。
キスをしました。
そして、オマンコを舐めました。
綺麗なピンク色にうっすらオケケ、パイパンに近い美味しい若いオマンコは最高でした。
さゆりさんのおっぱいも揉みました。乳首も舐めました。
凄く感じてくれたのが素敵でした。
さゆりさんのオマンコも舐めました。蜜がトロリ。
オケケが少し有るけど気にしない。
俺のおちんちんを交互に舐めてくれました。
気持ち良すぎて出そうになりますが我慢しました。
さあ挿入、あかねちゃんから正常位でぐぐっと奥に。締まりはいい。
「ア~ン」
バコンバコン、ズコバコ、ピストンを早めます。
「出そうだよ」
「中に出して、あかねの中にお願い」
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、とにかく奥に出そうとぐいっと足を上にしてまんこに打ちつけました。
たっぷり出しました。
精子がタラリ垂れてます。
おちんちんを舐めて貰って復活。
今度はさゆりさんに避妊無し生ハメ、勃起したおちんちんをオマンコにめり込ませました。
ズブズブ、バコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、あ~駄目~」
「いくよ!」
「ア~ン、感じる、久しぶりだわ、もっと突いて、激しくして!! 沢山出して、中出しして!!」
興奮しました。
「いくよ!」
「来て!」
人妻に中出し、ドピュ、ピュピュ、ドッピュン、なんか凄く出てます。
「あ~あ~中が熱いわ、妊娠しちゃいそうなくらい出てるわ」
出し切るまで合体、さゆりさんの身体が痙攣でビクンビクン。
「凄くいったわ、気持ち良すぎて、、、今度またしてくれる? 今日はもうでないでしょ?」
「また来ますよ。来た時が排卵日でも中出しさせて下さい」
「私は旦那がいるし、あかねちゃんは子供欲しいけど出来たらこの仕事続けられない」
「ピル飲まないで中出しさせて下さい」
「考えておくね」
この商売も長くは出来ないよね。
身長150cm程度と小柄で、どちらかというと地味な見た目で、幼い感じ。
別部署ですが、人事部門から新入社員に与えられる課題の指導者の一人として私が指定されており、課題の進め方などの相談に時折のっておりました。
ある日別事業所に出張し、用事を済ませて帰ろうとしたところ、入口で凜とばったり。
課題の中間報告で同じ事業所に来ていたようです。
「中間報告で言われたこと、相談してもいいですか?」と聞かれたので、一緒に食事しながら話すことにしました。
最初は課題の話をしていましたが、酒が入ってほろ酔いになると話題は仕事での疑問全般や、プライベートの愚痴など、ガードが下がっていくのを感じます。
ほどほど飲み食いしてその場はお開きにしました。
店を出て駅に向かおうとすると凜が「もう少し一緒にいませんか?」と言ってきます。
「もう少し飲みたい?」と聞くと無言で手を引いて歩き出し、ホテル街へ。
「え?」という反応をしていたら「寒いのでどこか入りましょう」と凜。
そのままきれいそうなホテルに入りました。
部屋に入るなり靴を履いたままコートも脱がず抱きつかれます。
そのままキスをせがまれましたが、一端制してソファで落ち着くことに。
コートを脱ぐと、幼い雰囲気にアンバランスなスーツ姿に何故かドキッとします。
風呂をためる間に話を聞くと、
「年上とエッチするのが好き」
「既婚者とのいけない関係に興奮する」
「熊悶のこと少し気になってたので、一緒に食事する機会をうかがってた」
「最近同期から誘われているが、ふんぎりつかない」
「これまでも同年代の相手とは長続きしなかった」
などと教えてくれました。
地味な見た目してなかなか遊んできたようです。
やがて風呂がたまったので一緒に入ろうかと促しますが、凜にベッドに引き込まれ、ズボンを脱がされフェラをされます。
スーツを着たままフェラする姿、凜の幼さとのアンバランス感もあって興奮します。
ベッドから立ち上がり、凜の頭に手をかけイラマの体勢になると、凜も興奮したようでバキュームがより強くなります。
ある程度したところで69を提案すると、凜も頷き、下半身だけ脱がせてベッドでお互い舐めあいました。
スカートの下に履いていた黒ストッキングは、股間のあたりが色濃く湿っている様子が分かります。
片足だけストッキングとパンツを脱がせ、クリ中心に攻めると、身体をひくつかせ、フェラも時折おろそかになるくらい気持ち良さそうにします。
挿入してほしそうに時折チラチラこちらを見るので、起き上がり、鞄からゴムをとりにベッドを離れます。
上着を脱ぎ捨て、ゴムをもってベッドに戻りますが、せっかく持ってきたゴムを凜にとりあげられました。
「そのまま入れて」と言われたので、腹をくくって凜を寝かせ、股を開かせて生挿入しました。
凜もいつの間にかスーツの上着を脱いでブラウスの状態に。
ピストンしながらボタンを外してはだけさせ、ブラを脱がせると、小柄な割に程良く育った胸が出てきます。
膣内の締まりもよく、これまでの経験でいろいろ開発されてきたようで、ホテルと言うこともあってか遠慮なく大きく鳴きます。
半脱ぎの黒ストッキングで強調された脚のラインも細過ぎず太過ぎずなバランスで、脚フェチ心をくすぐります。
座位に移り、はだけていたブラウスやブラを脱がせ、逆に私のシャツも脱がされて、互いにストッキングと靴下だけが残る状態に。
小柄な凜なら出来るかもと、立ち上がって駅弁スタイルで攻めると、最初は驚いた凜でしたが、鏡に写った姿を見て興奮した様子。
落ちないように必死にしがみつきながらも大きく鳴き続けておりました。
再びベッドに凜を寝かせ、私は床に足をついたまま、前から突きます。
限界が近づいたので「そろそろ出そう」と言うと、「中に!中に!」と抱きついてくるので、そのまま中に放出しました。
同じころに凜もイったようで、ぼーっとしてました。
しばし呼吸を整えてから一緒に入浴します。
中に出して良かったのかと聞くと、
「熊悶の子なら妊娠しても良かった」
「誘われてる同期にOK出して、同期の子として育てても良い」
と、腹黒いことをあっけらかんと言う凜。
今までの相手とも同じことしたのかと聞くと、
「学生だったのでさすがにゴムか、せいぜい安全日外出し。ピルやミレーナは考えてなかった」
「就職して自由になったので、少し冒険してみることにした」
と、これまた凄いことを言います。
地味な見た目して、恐ろしい子!
私からもパイプカット済みなことをカミングアウトします。
「じゃ、子ども作れないんですね…。なんでゴム用意したんですか?」
と、驚きながらも残念そうな凜。
「パイプカットしてるけど、初めての相手にはマナーとしてゴム着けるか聞いてるよ。その方が紳士装えるしね。」
というと、凜はケラケラ笑って納得したようでした。
浴槽内では凜が復活した息子をしごいています。
どうしたいか聞くと「入れたい」とのことで、そのまま浴槽内で繋がりました。
水面を大きく揺らしながら、凜は一生懸命ピストンしてくれます。
負けじとタイミング合わせて腰を突き上げると、いいところに当たったようで、オオオッとらしくない声をあげます。
凜の攻撃が弱まって来たところで攻守交代し、立ちバックで突くと、これまた大きな声でアンアン鳴きます。
今まで抱いたなかでも特に鳴きが良い子です。
そのまま一番奥に出すと、凜も満足した様子でニッコリしていました。
再度汗を流して部屋に戻ります。
休憩がてらベッドに横になりトークタイム。
実は「中に出されたのは初めてだった」と凜。
「やはり年上に抱いてもらった方が楽しい」
「生の方がやはり気持ちいい」
などとも言います。
凜は事業所の中でも有望株ですので、
「遊びで妊娠するのはやめた方がいいよ」と諭しつつ、
「相手考えるか、ピルとかで自衛したらどうか」と提案しました。
凜も「熊悶さんの子妊娠してもいいなどと、冷静になるとどうかしてた」と反省してくれました。
そして「また熊悶さんに抱いてほしい。避妊は真剣に考える。同期の誘いも断ろうと思う。」とのこと。
少しは若気の至りを抑えられたようです。
その日は時間が来たので帰ることにしました。
別れ際に凜から「またお願いします」と言われました。
仁美に加えて凜まで…中出しセフレが増えるのは良いのですが、近いところで増えるのも怖いですね。
凜は寝取り好きなところもあるので、家庭に影響出ないよう余計に気をつけないと。
上手く立ち回ろうと思います。
前金8千円で40分でした。
20代くらいの女性が2階に案内してくれました。
そこまで広くない部屋に布団が敷かれてました。
ジュースを出されてタバコを一服。
そして服を脱いで彼女も服を脱ぎ、濡れティシュでおちんちんを拭き拭きしてもらいました。
なかなかのスタイル、おっぱいもそこそこいい。
乳首をチュパチュパすると感じてくれてます。
オマンコを舐めると濡れてました。
おちんちんを咥えてもらいましたが、凄く気持ち良くてビンビンでした。
時間も余り無いからゴムするかなと思ったら「生でいいよ」と言って挿入、正常位で奥までズブズブと入っていきました。
腰を動かして感じてくれてました。
「ア~ン、ア~ン」と言って、激しくピストンすると発射しそうになりました。
「出そうです…」
「このまま中出ししていいよ」
遠慮無く思いっきり沢山ドピュ、ドピュと膣に出しました。
「アァァァ~ン、アハ~、いっちゃった…」
おちんちん抜いたら精子が垂れていやらしい光景。
「沢山出したね。まだちょっと時間有るよ。まだおちんちん元気だね?」
騎乗位で挿入してきて上からバコンバコン。
さっき出したのにまた出そうになる。
「お願い、中に出して!!」
ビュービュー、ドピュッ、気持ちいいくらいの精子出しました。
またもや精子が垂れてきてる。
おちんちん舐めて貰って
「お疲れ様です」
「ありがとうございます」
気持ち良く帰って行きました。
別の日、またしてもセックスしに女郎屋に。
今度は別の場所に行きました。
30分8千円、前金を渡してちょっとぽっちゃりな女性が部屋に案内。
狭い部屋に布団が敷いてある。
早速服を脱ぎ、おっきめのおっぱいをモミモミ、乳首をチュパチュパ、感じ方は抜群。
オマンコを舐めると愛液が垂れて、年齢は何歳かなとか思いながらジュパジュパ舐めました。
おちんちんを咥えてもらい最高ですね、ビンビンだ。
いざ挿入しようとすると「生でいいですよ」
ラッキー、バックで挿入。
おっぱい揉みながらバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、いい~、気持ちいいのもっと突いて~」
「出そうです…」
「中でいいですよ」
「いく!!」
ドピュ、ドピュピュ、膣に打ちつけました。
ちんぽ抜いて舐めてもらいました。
「沢山出したね」
「ありがとう」
そして帰って行きました。
別の日、またしてもセックスしに別の場所の女郎屋に。
40分8千円、前金を払って20代くらいのスタイルの良い女性が部屋に案内。
やはり狭い部屋に布団が敷いてある。
飲み物を出されてタバコを一服。
服を脱ぎ、さっそくおっぱい揉みながらディープキス。
オマンコを舐めると濡れてきた。
おちんちんを舐めて貰って気持ちいい、ビンビンだ。
いざオマンコに挿入しようとすると、またしても「生でいいですよ」
女郎屋は場所によるね。
1人だけの場所だと生で出来る確率が高い。ピル飲んでるのかな?
膣にズブズブ、パイパンで入れやすい。
正常位で膣奥深くバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいのもっと突いて~」
激しいピストン。
「出ます!!」
「中に出して!!」
遠慮無くドピュ、ドピュ、ピュと膣奥に。
ちんぽを抜くとタラリ精子が大量に垂れてきます。
「まだ時間有るよ。ちんぽ元気?」
舐めて貰ってバックで膣におちんちんを挿入、バコンバコン。
「ア~ン、ア~ン」
「おりゃ、おりゃ、出すよ!!」
ドピュ、ドピュ、ドピュと中出し。
また大量ザーメンを膣奥に流し込みました。
「気持ち良かったわ」
「ありがとう」
最高ですね。
年上で名前はちずる、料理はからっきし駄目だけど、優しい大人しい女性でした。
家に泊まりに行ったりしてたけど、とにかくスケベ女でした。
泊まりに行くたびセックスしてました。
俺の家でも少し同棲したけど、夜はセックス、何十回したか分からないくらい。
スタイルは抜群、おっぱいはそこまで大きくなかったけど…
ジュースの口移ししたり、セックスの時はオマンコを舐めておちんちんを咥えてもらい、即生のおちんちんをオマンコに挿入。
正常位がほとんどで、たまにバックで入れたりしてましたが、騎乗位は余りしませんでした。
余り「ア~ン、ア~ン」って声に出さないけど感じてはくれてます。
出す時はもちろん中出しです。
何十回ってエッチしたけど妊娠してなかったから安心してたけど、排卵日の時があったんでしょう、結構沢山の精子を出しまくってたから、ある日生理が来なくて妊娠させてしまいました。
ちずるは「赤ちゃんを育てるのは無理だよ、中絶する」と言って費用を出しておろしました。
責任感じましたが好きで居てくれました。
その後はピルを飲ませて中出ししてましたが、その後は別れました。
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