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妊娠11週目(3ヶ月の終わり頃)だった私は過去イチ欲情してました。
前回の交尾から期間が空いたからなのか、妊娠のせいなのか… オナってもすぐイッてしまうくらい。
あまりの欲情と好奇心から下の毛を除毛クリームで全部なくしました。
メールや電話でM先生から妊娠したか何度か聞かれましたが「まだわかんないでーす」「会ってからのお楽しみ!予想ハズレたらごめんなさい笑」とはぐらかし続け、会う日が来ました。
ホテルの部屋に入ってすぐ私は全裸で報告しようと服を脱ぎスリップ一枚になったところで
先生「えっ?…もしかして妊娠した?!」
私「あ、はい」(まだ全裸じゃない)
すると先生は「ああ!…あああ…俺の子が…俺の子を孕んだのか!!」と私の腰にしがみつき、赤ちゃんのいる辺りに頬ずりやキスを繰り返しました。
私(あーやっぱこのオッサン顔がキモいわ。こんなオッサンに種付けされてオッサンと同じ顔になるかもしれない子を孕んでる………イイ。すっごいエロ過ぎる)なんて考えてたのはここだけの話。
私「先生、今日カメラは?」
先生「もちろん回すよ!今日は記念すべき日だ!」
ベッドの横でカメラのスイッチをONにした先生は私をカメラの前に立たせ「何か一言でいいから言って」
私「…前回のこ…交尾で先生にた…種付けしていただいたお種が実りました。あと数日で妊娠四ヶ月です…」
先生「もうそんなに育ったのか!何でもっと早く教えてくれないんだよ」
私「すみません。直接会ってご報告したかったんです」
すると先生は後ろから私のおっぱいを鷲掴みして揉みしだきはじめました。
敏感になってる私は前回以上に「あっ!ああっん…あぁん!」と声をあげてしまい先生は
「どうしたどうした?今日はやけに喘ぐじゃないか。それとおっぱい大きくなったな!」
私「はい、孕んだらAからCになりました…あとその…孕んでから体が敏感というか…感じやすくなって」
先生「やれやれ。淫乱なコがますます淫乱になったか?仕方ない、今日もたっぷりお仕置きだな」スリップを脱がせた私をベッドに押し倒すと
先生「おおっ!パイパンにしたのか!エロいなあ~。全部丸見えだぞ」
私「つい出来心で…しかも恥ずかしいんですけど…もうグッショリなんです」内股が愛液でグショグショでした。
すると先生は私の前のワレメを指で何度もなぞり、そのままマンコをまさぐり…感度が3倍増しくらいになってる私は体をよじらせながら喘ぎまくってしまいました。
そして先生は「さあ、親子3人繋がるよ…」と挿入。
すると今までの何倍もの気持ちよさが体を突き抜け「ああ~~~っん!!」と大声をあげてしまう私。
先生「今までも十分エロかったけど今日すごいエロいな。初めて親子3人繋がったのに…エロいママだなあ」
ピストンを始められ奥におチンチンが届く度「あ~っ!あんっ!あんっ!あ~っ!…ああ~んっ!!」と私は喘ぐのを止められません。だって感度増してますから。
すると先生は「よし、新しい事してみようか」と私を上に。初めての騎乗位。
前回の座りバックの時もでしたが、殿方のおチンチンが下だと自重でより深く奥に入ってきて挿入だけでイキそうに。
私「あの…これ私はすっごく気持ちいいんですけどここから…先生どうしてほしいですか?」
先生「好きに動いてごらん」
今までと逆の体位なのでまずはゆっくり上下に動いてみるも自分の気持ちよさに負けて「ダメですこれ…あっという間にイッちゃいます」
先生「いいよ。何度でもイッてごらん」
お言葉に甘えてそのまま上下に腰を動かしたら多分10秒もしないうちに私はイッてしまいました。
先生「本当エロいなあ。いい眺めだよ。女は妊娠すると奇麗になる。これからくみこはもっと奇麗になるぞ」
そう言うと先生は下から激しく突き上げてきて私はイカされてしまい先生の上に覆い被さるように倒れ込んでしまいました。
また正常位に戻り先生は私の最奥を激しく突いてきて、いえ、実際はそんなに激しくなかったのかもしれませんが感度が増した私には全力で突かれている感じでした。
先生はピストンしながら「ああ…俺の子を孕んでくれてありがとう…本当にありがとう!すごく嬉しいよ」
私「そんな…私は何もしてな…何もできてません。先生から頂くばかりで…」
先生「何を俺からもらったの?」
私「…気持ちよさ…快感……」
先生「他は?」
私「何度もこっ…交尾の快楽と…先生のお種…たくさんのお種と……孕んだ赤ちゃんです」
そして先生は私の一番奥におチンチンを突き刺し「うっ!」とうめき静止しました。
すると…膣奥でジワァッと熱く精液が広がる感触がしておチンチンの先がピクピク動いてるのが分かりました。
体の中で射精を感じるのはこれが初めてでした。
私「あぁんっ!…ああ…あああ……先生、初めて中で射精したの感じれました…!すごい…すごい気持ちいいです…!」
先生「また初めてを奪ってしまったな笑」
私「実は最初から…(本当は2回目からw)閨の営みでの初めては全部先生に差し上げたいと思ってました。もう一つ、初めてを差し上げます」
私は初のお掃除フェラをやってみました。※フェラ自体は初回からやってましたがここに書いてませんでした。下手だったので※
精液と愛液の混じった何とも言えない味。でも、とんでもなくエロい事した後の味。正直美味しくはないけど、背徳の味でした。
先生「おいおい、そんなのどこで覚えたんだ?俺は教えてないぞ?」
私「ふぃえふぁんとふぁふはっふぇふぃふぁふぁったふぉふぇふ(いえ何となくやってみたかったのです)」
先生「ほんっとエロくなったなあ。あ…せっかくお掃除してくれてるのにまた勃ってきちゃったよ」確かに口に含んだおチンチンはどんどん大きくなってきてました。
先生は私を四つん這いにして後ろからズン!とおチンチンを挿れてきました。
そして「両手を後ろに出して」言われた通りにすると私の両腕と腰を掴んで私が身動きできない姿でズン!ズン!ズン!とおチンチンを激しく動かし始めました。
それはまるで体がおチンチンで串刺しになるような、脳天までおチンチンが突き刺さってくるような感覚でした。
バックは今まで何度もやってきましたがこんな快感は初めて。体位のせいなのか妊娠のせいなのか…
分かったのは中出しされる事と妊娠中のセックスはとてつもなく快感だという事。これは…こう書いては失礼かもしれませんが、子沢山の人の気持ちが少し分かります。
膣奥に射精される快感、孕んで体の感度が増して少し触られるだけで何倍も気持ちいい快感、挿入されたらイキっぱなし。こんな快楽を知ってしまったらそう簡単には元に戻れる気がしませんでした。
何度もイッてる私は喘ぐのを我慢しながら「先生私…孕めてうれ…嬉しいです!…先生のお種で…赤ちゃんができて…はら…孕む前よりセックスが気持ちよくて…」
先生「俺達のはセックスじゃない、交尾だ」
私「はい…!先生と交尾できて…すごく幸せです…!私はもうメスです…交尾大好きな一匹のメスです!」
先生「一人じゃなく一匹のメス…いいな最高にエロいぞ!よし、孕んだメスのくみこと子宮の中の我が子にお祝いだ。出すぞ…気持ちよくしてやる。メスらしく感じろ!!」
私「あああっん!!あああああぁ~~~~っん!!」
そして再び膣奥で感じる先生の熱いたっぷりの精液…脈打つおチンチン…射精に合わせて「ああ~ん!あああ…ああ…あんっ…あんっ…!」と淫らに喘いでしまいました。
終わって先生はぐったりした私の脚を大きく広げマンコから精液を垂れ流す交尾済みの姿を前回と同じく携帯のカメラで何枚も撮影しました。
前回の写真見せてもらいどれくらい卑猥か知ってたので、この卑猥な姿がまた先生の携帯に…そう思うだけで興奮してました。
ベッドで2人横になりながら先生は「これからもセックスは交尾、中出しは種付け…いや孕んでる間は中出しでいいか笑」
私「はい、わかりました。それと写真や録画したやつ、先生が見せたい人に見せていいですよ」
先生「そうなの?」
私「はい、あの…私達の交尾や…私の淫らな姿を色んな人に見てもらいたい…って私ほんと淫乱ですね」自分で言って恥ずかしくなってました。
先生「淫乱な女…淫乱なメスは大好物だ。あ、前回の録画コピーしてきたから帰りに渡すね」
帰宅して渡されたコピーを再生するとそこには、メスを孕ませる気満々のオスと、交尾の快楽に抗えずなすすべもなく種付けされるメスの姿が映っていました。
自分がやられてる姿ってこんなにエロいんだ…と恥ずかしさ半分。でもこれ本当に交尾だ、セックスなんてお上品なものじゃないと興奮半分な気持ちでした。
ずっと再生してないけどこのコピーは今でも持ってます。
先生は本当に色んな方々に交尾の映像コピーや私の写真を渡しその結果、想定外の依頼が舞い込んできました。
長くなりすぎました。最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編は後日書きます。
私はパイプカット手術を受けてあります。
妻が体質的にコンドームが苦手な一方、出産に際して相当苦労したので、これ以上負担かけられないと自分にメスを入れる決断をしたのです。
以降、妻とは生セックス中出し三昧の生活。
一方でパイプカット済みと伝えても、セフレやワンナイト相手とはゴムつける方が多く、パイプカットのメリットを生かし切れてないとモヤモヤしてました。
そんな中で転勤先で出会った部下、名前を仮に仁美としますが、彼女は既婚者でありながら私に対して距離感が近く、かといって誰にでも距離感が近いかというとそうでもなく。今までの部下では異質な存在でした。
そんな中、部署の飲み会で夜の生活が話題に。
様々な夜の生活が生々しく語られるなかで、私もパイプカット済みであることをカミングアウト。
それ以降、仕事でも仁美の距離感がさらに近づいてくるのを何となく感じていました。
ある寒い日に、出張で仁美と同行する事に。
出張先の要件を終え、帰りの列車で酒飲みながら「早く風呂入って温まりたい」と言ったところ、仁美が「一緒に入りに行きますか?」と囁いてくるではないですか。
酔いも手伝って「大きな風呂に行こう」ということになり、電車を降りてホテルに向かいました。
部屋に入るなり、仁美からディープキス攻撃。
そのままベッドに二人倒れ込み、服を脱がしあって生まれたままの姿に。
すでに仁美の股間は大いに湿っており、少しさわっただけでビクビクと体を跳ねるような状態。
仁美も私のペニスを握り、早く欲しくてたまらない様子。
69の体勢になり、お互いに舐めあって臨戦態勢へ。
ワンナイト相手にはゴムつけるか確認してるので仁美にも確認したところ「そのまま欲しい」とのことで、生のままで挿入。
スタイルの良い体型に締まりのよい名器に包まれ、その心地よさですぐイキそうになります。
見ると仁美もどこかうっとりした感じ。
そのまま正常位で攻め始めると、ホテルということもあってか遠慮なく声を出して鳴き続けます。
しばらく攻めていると私も限界に。
出してほしいところを聞くと、脚で腰をロックされ、あえなく中にドクドク注ぐことに。
仁美も同じ頃にイったようで、ビクビクと放心状態でした。
一緒に風呂に入りトーク。
どうやら仁美もゴムが苦手な体質な一方、子どもは欲しくないらしく、旦那とはすれ違い生活でほぼレス状態とのこと。
なので生で遊べる相手を探していたところ、私が赴任し、さらにパイプカット済みで色々都合よいと思ったようです。
ピル飲むか迷ってたところで私と出会ったので、結果まだ飲んでないとのこと。
そんな話を聞いて興奮したのか、風呂でそのまま1回、ベッドで1回中に出して、その日は解散しました。
以降、月数回は仁美と交わっています。
妻とダブルヘッダーになる日もあり、私の体力が続くか心配です。
また肉便器とセックスすることに。
日程を合わせているとその日は危険日になるとのこと。なのでゴムはつけて欲しいと。
その旨は了承したが、つける気も無く中出しするつもりだ。
その日は肉便器が彼氏とお泊まりして帰ってくる日だった。
なので上書きセックスをすることに。
ホテルで落ち合い話を聞きながら着替えてもらう。
今日のコスプレ衣装は地雷系女子コス、ピンクのブラウスと黒のフリルスカート、黒のストッキングがまたエロい格好だ。
彼氏と何したのかとかを聞いていたら、イルミネーションを見に行ったりご飯食べたりって。
セックスしたの?って聞くと危険日だけど彼氏に中出しされたって。
なら俺も中出ししていいよね?っ聞くといいよって返事が。
これで遠慮なく中出しすることに。
乳首を弄りながらフェラをさせてるとまんこから若干垂れてくる白い液が。
聞いたら帰る前に彼氏から中出しされたからって。
俺「なら俺と会う前に中出しさせたの?」
元カノ「そういうつもりじゃないけど」
元カノ「どうしても最後って言われて…」
俺「危険日分かってて出させたの?」
元カノ「彼氏は危険日を知らないよ。けどあなたと一緒でいつも中出しさせてる」
俺「なら俺も今後毎回中出ししてもいいよね」
元カノ「それは…」
俺「分かった。もう今日は解散しようか」
元カノ「解散は嫌。あなたとしたいです」
俺「なら言うことわかる?」
元カノ「…毎回中出ししていいので続けてください」
俺「なら俺と会う時は毎回中出しするからね」
元カノ「…はいわかりました」
俺「危険日も毎回教えるようにね。絶対孕ませるからね」
元カノ「…わかりました」
俺「だから今日から孕ませ専用の肉便器だからね。自分でちゃんと宣言して」
元カノ「私はあなたの肉便器です。妊娠させてください」
俺「よく言えました。ならチンポ入れてあげるからね」
元カノ「ありがとうございます!」
生チンポを挿入して彼氏の精子を掻き出すことにした。
危険日だからか元カノのマンコも具合が良く何度もイッていた。
正常位で挿入してから騎乗位で杭打ちピストンさせたり、乳首を舐めさせながら動いてもらったりして肉便器として自覚を持たせた。
特にバックの時に尻を叩くと締まりも良くなり良い声をあげるので跡が残るくらい叩いてあげた。
俺もイキそうになったので正常位に戻り、覆いかぶさりながら耳元でささやいた。
俺「イキそうだけどどこに出して欲しいの?」
元カノ「中にお願いしますっ」
俺「危険日だけど中出しするからね」
元カノ「お願いします。私を孕ませてください!」
俺「なら俺の子供産んでから育ててね」
元カノ「分かりました。彼氏との子として育てるので妊娠させてください」
俺「どうすればいいかわかるよね?」
そうやって言うと足と手を絡めてだいしゅきホールドをしてきた。
こちらも体重をかけて1番奥に射精した。
俺「孕んでも俺は責任とらないからね。彼氏に責任とってもらいなよ。ただ、危険日は毎回先に中出しするから覚悟しておいてね」
元カノ「……分かりました」
俺「彼氏の精子が残ってるかもしれないしもう1回出させてね」
そうやって次はバックで中出しして終わった。
この後妊娠することは無かったのでまだまだ危険日中出しは続けていくつもりです。
もちろん彼氏と付き合ってる状態で。
この次の月からは左薬指に俺専用の肉便器の証として指輪を付けさせて、中出し専用の肉便器嫁として扱っています。
会う時はホテルに先に入らせて、ウェディングドレスを着させて完全に妻として扱い中出しすることを繰り返してます。
前回の投稿から日が経ちますがまだ孕んでないので、次はまた3Pか、5人くらいで旅館とかにいって泊まり込みで一晩中他人の精子を出してもらおうかな。
そんなことを考えています。
その頃メルちょ@という月刊誌が本屋さんに並んでいました。
メル友を募集するという雑誌で、仮アドレスが掲載されていて、そこへメールを送ると相手と繋がるというものでした。
同県の数人にメールを送っていくと、3歳年上の人妻さんと「逢おう」ということになりました。
某シティホテルのロビーで待ち合わせて、お茶しながら話ししてその日はカラオケボックスでデートして解散して、
「次はホテルに行きたいね」とお互いにメールしあって、彼女から
「どんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女王様に目隠しされて手足を縛られて、レイプされたい」と言ったら、次に逢った時、待ち合わせ場所に彼女が車で来て乗せてもらい、ラブホテルへと車を走らせました。
部屋に入ると彼女は女王様になり、
「お前は今からどうされたいんだ?」聞き
「はい、女王様に犯されたいです。よろしくお願いします」と返すと、
「じゃ、服を脱ぎな」と言われ、彼女も全裸になり一緒に風呂場に入ると、シャワーを浴びる前に彼女が即尺してきました。
気持ち良くなり
「女王様、気持ち良くて出そうです」と言うと
「まだダメだよ」と言われ、尺八をやめた彼女が私の後ろに回って風呂場の大きな鏡に写しながら
「ほら、お前の恥ずかしい姿を見てみな」と言いながら私のイキり勃った息子をシコシコと手でしごきました。
「あー、女王様もう出てしまいます」と言ってもしごき続けられたので、ドピュッと発射してしまい、
「女王様、すみません、出てしまいました」と謝り、シャワーを浴びました。
風呂場から出ると全裸のまま目隠しをされ、手を縛れてベットに寝かされました。
しばらくすると、彼女が
「お前は今日どうされたいんだった?」と聞いてきて、
「はい、女王様に犯されたいです」と返すと目隠しを外されて、目の前には革のアイマスクにエナメルのロング手袋、エナメルの衣装にエナメルのロングブーツを履いた、まさに女王様姿の彼女がいました。
女王様に憧れていた私は大興奮してピンピンになり、彼女は
「お前は私のおもちゃなんたよ、ほら、お舐め」と言って顔面騎乗してきたので女王様の蜜壺をペロペロとしていると「あーん」と言ってヌルヌルとしてきて
「お前は今から私に犯されるんだよ」と言って私の息子を蜜壺に入れて腰をクネクネとしてきました。
「ほら、お前今犯されれてるんだよ」と言いながら「あーん、あーん」と腰を振り続け、
「女王様、もうイキそうです」と言うと
「そのままお出し」と言われ、彼女の中で果てました。
「女王様、犯していただきありがとうございました」と言ってその日は終わりました。
彼女とは後日談がありますので、また体験談書き込みます。
彼への報告は次に会ったときにしようと思ってました。
気づいた時には4か月、12週目。
体質なのか妊娠中はとにかく発情してムラムラしまい、ナンパしてくれた男性Aくんと意気投合してAくんのマンションへ。
彼氏もかなり上手いのですがAくんは彼よりすごい!そしておちんぽが長い!
まずクンニがすごく上手くて何度もクリイキさせられて挿入前に私はぐったり。
そしてAくんの長いおちんぽが生で入ってきました。
挿れられただけでイッてしまいそうな快感!奥を突かれるともう頭の中真っ白。
「そろそろイキそう。どこに出してほしい?」とAくん。
私「中…中に出して!」
A「いいの?デキちゃうかもよ?」
私「いいの。中に欲しい」
A「いいよ。イクよ……出るっ!!」
彼の子がいる子宮に会ったばかりのAくんの精液をぶっかけてもらいました。
数カ月ぶりのセックス、しかも中出し… 奥にジワッと広がる熱い液の感触で久々に味わう多幸感。
終わってから後ろからハグして私の胸を揉むAくんが
「もしかして妊娠してる? おっぱいの張り具合とか、お尻の感じとか、妊婦さんじゃない?」
さすが(?)手練れのAくん。バレたので正直に遠恋彼氏の子である事、妊娠中でムダに発情してる事を話しました。
Aくん「やっぱり~。お腹の感じもさ、単なる太めとかじゃないんだよね。妊婦特有っていうか」
私「Aくんは何度も妊婦と経験あるの?」
A「あるよ~。3人。元カノとかセフレとか…セフレのコは2回ね。妊娠」
あなたの子か?と聞くのは野暮な気がしたので黙っているとAくんは私のお腹を優しく撫でながら「いま何か月?」「いつ産まれるの?」「名前は決めてるの?」と聞いてきて、それがすごくエッチな感じがして…私から2回戦目のおねだりをしてしまいました。
私を四つん這いにしバックで挿れてきたAくんは「すごく犯したい。こっから返事はイヤかダメだけね」
元々犯され願望が強い私は彼氏ともレ◯ププレイをしていたので「はい」の代わりに「いや♡」
するとAくんは容赦なくガンガン突いてきて…私はずっとイキっぱなし。
「いやぁー!!(気持ちいい!)」「だめぇー!!(もっとシて!)」とわざと拒否るとますます感じてついに私は
「赤ちゃん◯ぬまで犯してー!!」と絶叫してしまい、そのすぐ後Aくんは再び彼氏の子がいる子宮めがけて射精。(もちろん胎児は無事です)
そんななんちゃってプレイが終わってAくんが
「俺まだお腹の中で動く赤ちゃん知らないんだよね。セックス中に赤ちゃん動いたらどんな感じだろ?」
私は「仮におろすとして期限は21週6日目まで。でも19週目(6か月の始め)辺りから胎動わかるっぽいよ」と、もし産まなくてもギリギリまでお相手できる事をやんわり伝えました。
そして彼氏とはスケジュールが合わない事にして会わず、Aくんには妊娠20週目、おろす3日前に私の中におちんぽを挿れて胎動を感じてもらいました。
「おおー!すごいすごい!動いてるー!!」と感激のAくん。この日も熱い精液をたっぷり私の中に注いでもらいました。
彼氏に言うの躊躇ってたのは産んでも堕しても絶対『結婚』の二文字を出してくるだろうし、妊娠する前に「結婚したらのり(私)連れて実家に戻る」などこっちにデメリットありすぎな条件言い出したので良い機会として別れました。
その後Aくんとはそれっきりだけど、あのとき会えなかったら面倒くさい家の男と結婚しなければならなかったんだろうな~と、転機をくれた事に感謝してます。
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