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今から約22年前、15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生から恋愛感情ゼロなのに種付けされ孕んでドスケベ全開になった一匹のメス18才(当時)は腹ボテ妊婦の姿で生中出しOKのAV女優になりました。
妊娠5ヶ月になった私は種付け交尾済の姿を晒すべくAV撮影のため某スタジオへ。
デビュー作は幼妻が年上の夫と毎日セックスしてるという内容。男優さん(以下Aさん)は見た目30歳くらいでした。
この日はヘアメイクさんがいて「幼妻ならそれっぽくしないとね~!あ、前髪少し切ってもいい?」仕上がった私はナチュラルメイクで短め前髪のおさげ髪(三つ編み)、なのに体は妊娠5ヶ月。何ともドエロい姿に…おさげなんて小学生ぶりでした。
ジャケ写撮影の後はほぼ絡み(交尾)シーンのみ。
孕んだ姿をカメラに晒してるというだけで興奮してるのにAさんの唇で優しく愛撫され大きな手で胸を揉みしだかれ…下はすでにグショグショ。
そしてパイパンのワレメ全体をベロン!と舐められ我慢できず「あああっんっ!!」と喘いでしまう私。
そのままプロの舌でクリイキさせられボーッとしてるとバックの体勢に。
Aさんセリフ「こんなに濡れて…」そしてカメラの前で初対面の殿方のおチンチンが私の中に…挿れられながら「ああああ~~~っんっ!!」と大声で喘いでしまいました。
限られた場所でしか披露されない写真と違い、もっと多くの人に見てもらえる…孕んでもなお交尾したがる淫らな姿を大勢の人に見てもらいたい…そんな事を考えながら、Aさんに突かれるがまま何度も大声で喘ぎながらイッてしまいました。
そして遂に中出し。先生以外の殿方の精液が注がれる瞬間がきました。
溢れ出る精液を撮るため奥ではなくわりと手前の方で射精。それでも膣内にたっぷりと広がる熱い精液の感触…
撮影ではありますが私にとっては公開交尾。
そしてお種を受け入れた二人目の殿方はAV男優さんという事実ができた日でした。
次は横向きの寝バック。孕んだお腹が目立つからだと思います。
先生とは一回やったきりだな~と思う間もなく何度もイカされ2回目の精液注入。
精液垂れ流してるいやらしいマンコをドアップで撮られる快感がクセになり、後の先生との交尾後もおねだりするようになります。
撮影が終わり監督やスタッフの皆様、終始リードしてくれた男優Aさんにお礼を述べシャワーをお借りして帰ろうとしたら
監督「くみこさん!一番大事なもの忘れてるよ!はいコレ。よく頑張りました。またお願いね!」とギャラを渡してくれました。
当時の金額で会社員やってた頃の3倍弱を頂いてしまいました。
なおこの作品のジャケ写は全裸です。
自分から「…全裸ってアリですか?」とリクエストして、座った姿勢ならモザイクいらないね(腹で隠れる)と撮ってもらいました。
「撮影終わりました」と先生にメールすると「今迎えに行く」と。車ですっ飛んできました。保護者かな?笑
車はそのままラブホへ。
部屋に入ると先生はいつものカメラ設置後、私の服を全部はぎ取り立膝で「また大きくなったね~。今日のママはどうでしたか~?ちゃんとお仕事できてましたか~?」とお腹に語りかけながらキスと頬擦りの連続。
私「はい。現場の皆様の暖かいサポートのおかげで無事収録終えました」
そして私をベッドに押し倒しすごい早さで全裸になった先生は私のおっぱいを揉みながら「今日はどんな事やった?」
私「全裸でジャケ写と…ほぼ絡みだけで普通のバックと寝バックでした」
先生「なるほど。初心者向けだな。ん?写真も全裸?」
私「はい。リクエストしたらそうなりました」
先生「はあ…どこまでも淫乱だな。淫乱ならまだヤれるよな?」そう言うと私のパイパンワレメを指でなぞりながら「ココはどう触られた?」
私「ああっ…はあっ…舌で…舌全体で丸ごと舐められま…はあんつっ!」
先生「ズルイなあ、俺まだそれやってないぞ」と先生も同じようにベロン!とワレメ全体を舐めてきました。
私「あああっ!それは…それは気持ちよすぎます…!」
先生「俺以外と気持ちいい事してきたんだもんな」
私「もっ…申し訳ありません…!で…でも仕事なので…ああっん!」
先生「じゃあ上書きしないとな」フル勃起したおチンチンを私に突き挿してきました。
私「あああああ~~んっ!…せっ…先生のお気の済むまで…犯して下さい…!」
先生「そのつもりだ」男優Aさんより激しくピストンしてきて、今日何度もイッてしまってたのにまた何度もイカされてしまう私…
先生「どこに出してほしい?」
私「いっ…一番奥で…奥に全部出して下さい…」
先生「撮影ではどこに出された?」
私「な…中です。そういう約束なので…あああんっ!…でも…奥でなく手前の方で…奥はないです…ああっ!!」
先生「もう一度聞くぞ。どこに出してほしい?」
私「…奥です。一番奥に…先生のお種…精液ぶちまけて下さい…!」
先生は私の最奥におチンチンをブッ刺し「ううっ!」と小さく呻きながらたっぷりと射精しました。
ああ…同じ日に別々の殿方から中に射精されてる…一日で熱い精液を3回も…すごくエロい…
私「一番奥に突き刺して出してもらえるのが最高です…先生の精液の感触…最高です」
先生「俺の中出しは孕んでても種付けと同じだ。俺達のは交尾だからな」
私「はい、今日も先生と交尾できて嬉しいです…あ、抜いたあと携帯で撮りますか?撮るならその…おねだりがあります」
先生「おっ、珍しいな。なんだなんだ」(ちょっと嬉しそう)
私「精液垂れ流してるマンコをドアップで撮ってほしいです」
先生「ははっ、どんどんいやらしくなってくるな!」そして先生は私のおねだりに応えてくれて、卑猥な写真をたくさん撮ってくれました。
ベッドで2人横になり「今何ヶ月だっけ?」と先生。
私「5ヶ月です。次に病院行ったら性別分かる頃ですが赤ちゃんの体勢によっては分からないかもしれません。次回のエコーは運ですね笑」
先生「楽しみだな~」
私「あと…今日撮った作品出来上がったら…一番最初に先生に見てほしいです。推薦して下さったの先生ですし」
先生「嬉しいね~。俺はくみこのファン第1号だからな笑」
この日はお互い仕事終わりで疲れてたので先生とは一回戦のみ。アパートまで送ってもらいました。
車中で先生「そういえば病院どこ行ってるの?」
私「アパートから一番近いB医院です。ハズレだったら他にと思いましたが良い病院ですよ」
先生「そっかあ。Wクリニックの今の院長が俺の幼馴染みでそっちもおすすめなんだが…」
私「ああ!Wさん知ってます。2番目に近い産婦人科です。評判いいクリニックですよね」
先生「次回そこ行ってみない?」
私「いいですね!他院の意見も気になりますし」
そして先生お休みの日に一緒に産婦人科クリニックに行く事になったものの、迎えに来てくれる時間がどーにも交尾デート込みな感じで…
長くなったのに最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編あります。
15年ぶりくらいでしょうか。年齢相応の落ち着きを感じるものの、話してみると変わらないですね。
最近ようやく結婚したカップル、子持ちのパパママ、バツあり、独身一筋など人生様々です。
その中の博子は独身を貫いている模様。
学生時代は彼氏に困ることは無いタイプでしたが、積極すぎるあまり経験人数も多いと噂されておりました。
ま、私もセフレの一人で何度となく交わって来たのですが。
卒業後は仕事に邁進するタイプで、交際相手とも長続きしないようで、独身街道を邁進。
今は決まった相手はいないとのことでした。
酒が進むうちに、博子からのボディタッチが増えてきます。
今回集まったうち一組は夫婦ですが、残りの男女も何かよい雰囲気になっています。
なんとなくカップリングが出来たところで店の終了時刻となり、外に出ました。
誰も二次会と言い出さず、駅に向かう中で一組、一組と姿をくらましていきます。
私と博子は駅から電車に乗りましたが、いつの間にか腕を組み、ホテル街に近い駅でなにも言わずに降車。
目に入ったホテルに二人飛び込みました。
さすがに年末なので混んでおり、しばし待合スペースで待つことに。
博子は我慢が出来ないようで、キス魔と化し、股間を触ってくる状態。
私のモノの大きくなると、チャックをあけ触ろうとする始末。
そのタイミングで呼ばれ、部屋に向かいました。
部屋に着くなり、靴を掃いたままでズボンを下げられ、博子にしゃぶられます。
私も博子の頭をつかんでイラマの体勢。
酒のんだのにビックリサイズのモノが出来上がりました。
なおも離そうとしない博子を制して、ベッドに向かい、お互い脱がせようとしますが、逆に博子にベッドに押し倒され、お互い下半身のみさらけ出し、博子自ら騎乗位で生挿入。
こちらから前戯はしていないものの、濡れ濡れでするっと入りました。
一方で締まりのよい膣内はとても心地よく、先ほどのフェラもあってすぐに限界へ。
パイプカットしてる身ながら念のため「出る」というと、抜く気配も無くさらにピストンが激しくなり、あえなく一番奥にドクドクと流し込んでしまいました。
博子もイったようで、私に倒れ込みビクビクとしていました。
呼吸を戻してトークタイム。
中出しで大丈夫だったと聞くと、ピルを飲んでるとのこと。
一度妊娠したものの中絶することになり、以来妊娠が怖くて自衛してるとか。
ワンナイト相手にはさらにゴムをつけさせるけど、私相手だし、盛ってたからそのままハメてしまったようです。
私もこのタイミングでパイプカットをカミングアウト。
昔の私からはイメージ出来ないようで驚いていましたが、理由を言うと「真面目な熊悶らしいね」と言われました。
お互い回復の兆しが見えたので、上半身も脱いで全裸になり、私主導で攻め始めます。
昔から変わらぬ形よい胸に、程々に肉付いた身体が溜まりません。
さっき出した精液が流れ出すのも気にせずクンニで攻めると、身を捩って快感から逃げ出そうとします。
しっかりホールドしてクンニを続け、さっきのお返しとばかりイかせてあげました。
イった状態でボーッとしながらこちらを見るので、私のモノを股間にあてがうと、手を伸ばして挿入しようとします。
ですが挿入せずこすりつけ続けると、とろけた声で「早く入れてよ~」と。
そのまま勢いよく奥まで突き刺すと、両脚を跳ね上げ反応します。
正常位で、松葉で、バックで攻めると、また正常位に戻りたいと。
正常位に戻すと手を伸ばしてくるのでそのまま密着、最後はいわゆる「だいしゅきホールド」の状態で膣内に出しました。
お互い汗だくなので風呂に入りますが、浴槽での座位に始まり、最後は立ちバックで中出し。
さらに汗かいてしまいました。
終電も近いのでお互い帰路に。
別れる駅まで車内でもいちゃついていました。
後で聞いたところ、一緒に忘年会やった他二組もホテル寄ってから帰ったとか。
私含めて婚外でよくやりますね。
来月、博子の住む街に出張に行く予定です。
その際にサシ飲みの約束をしましたが、飲みだけで済むのかな?
とりあえずホテルは連れ込める広い部屋を確保しておくつもりです。
あの面接合格から約1年間のお話を投稿しようと思います。
面接合格後から何度か中出しセックスの撮影を繰り返しました。
その後、面接官のおじさまから性奴隷になる提案をされました。
そしていつのころからか私はおじさまに全てを捧げなければならないと思うようになり、おじさまの性奴隷になる契約をしました。
(これ以降面接官のおじさまはご主人様とお呼びします。)
私はご主人様の家で生活しています。
私の部屋には、私が今までご主人様に撮影された私自身のエッチな写真がたくさん貼られています。
写真が目に入るたび、ご主人様の性奴隷であることを再認識します。
朝起きて自分の身なりを整えたら、ご主人様の起床時間に合わせておちんちんを口に入れ、射精してスッキリ起きられるように一生懸命しゃぶります。
私の朝食はご主人様の特濃ミルク(精子)です。
ご主人様が口内射精でスッキリ目覚められた後は、日によってはご主人様が私の頬を叩く合図でご要望を察し、騎乗位おまんこでご主人様の朝を癒します。
朝から膣内射精してもらえる日は非常に嬉しく思います。
そしてご主人様が朝食を済まし在宅ワークをしている間、私は家事を全てします。
たとえどんな家事をしていても、ご主人様が私の体を触りたい時は体を委ね、ご主人様が中出しセックスしたい時はおまんこを捧げます。
今までキッチンやお風呂玄関や野外など様々な場所でおまんこを捧げてきました。
中出しセックスは全てハメ撮りされ、保管されているので完全にご主人様に管理されている状態に興奮します。
(ご主人様がどこかに投稿しているのかはわかりません…)
昼食は私の好きなものがなんでも食べられます。
ご主人様の気まぐれでザーメントッピングもしてもらえます。
ザーメントッピングをしていただいた最初の頃は独特の味がして不思議な気持ちでの食事でしたが、食べ切るまでご主人様に頬を叩かれ続け、ご主人様に養ってもらっていることやご主人様からのザーメントッピングに感謝しながら完食しました。
今ではご主人様が私の昼食にザーメンをトッピングしてくださることに感謝して美味しくいただいています。
夜はご主人様が思うように激しく中出しセックスをしたり、週に1度はパーティーとしてご主人様のご友人にもおまんこを捧げ、複数人のご友人と中出しセックスをしています。
パーティーの日はお部屋の大きなモニターに私の体の隅から隅まで映っているエッチな動画やハメ撮りが流されています。
ご主人様のご友人とはいえ、私にとってはどなたかわからない方々に大画面で体を見られるのは未だ恥ずかしく照れてしまいます。
ご主人様のご友人と中出しセックスをしている間もハメ撮りされていて、常に最新のハメ撮りが保存されています。
パーティーにはいろいろなコンセプトがあり、学生服やナース服など色々な衣装でご奉仕します。
学生服の日は「〇〇先輩!、中に出してくださいっ♡」とおまんこくぱぁして中出しをしてもらいました。
またあるときは健康診断風にして、「ゆうなです、〇〇先生?中までしっかり診察お願いします♡」とおまんこくぱぁして中出ししてもらいました。
ナース服の日は、ご友人の方を患者様に見立てて「〇〇さん、おちんちんの検査しますね~?」と言いながら寝ているご友人にまたがって騎乗位で精子を搾りとり中出ししてもらいました。
ご主人様のご友人は1人の日もあれば最大8人の日もありました。
8人相手の日は、私はおまんこ屋さんを開き、「いらっしゃいませ♡ゆうなのおまんこをご堪能ください♡」と言い、8人の行列が3周するまで中出しをしてもらいました。
ご主人様にとってはご友人でも私にとっては見知らぬおじさまで、そんなおじさまに犯されている姿をご主人様は眺めながらワインなどを嗜んだり、時々ご主人様もパーティーに参加されて楽しまれています。
面接のときに見られることに興奮を覚えた私は、お酒のおかずやオナニーのおかずにされることも嬉しいです♪
また、ご主人様のご友人のご要望によってはおしっこをかけられたり飲んだりすることもあります。
逆にかけられたい方飲みたい方のために私が潮吹きや放尿することもあります。
中には私を完全に便器として扱い、膣内放尿するご主人様のご友人もいました。
性奴隷としてどんなことでもやらなければならないので私から拒否はしませんできませんが、泣いてしまうときもありました。
ですが、泣いても頬を叩かれると性奴隷としての自覚を取り戻しどんなことでも引き受けられるようになってきました♡
仕事を辞め、家族や友人と縁を切り、スマホを1年程ご主人様に預け、この1年程ただただ私はご主人様の性奴隷としておまんこを捧げてご奉仕してきました。
それぐらいの本気がご主人様に伝わり、今後は修行ということで47都道府県に行き、いろんな県のおじさまにフリーでおまんこを捧げることになりました。
どこに行くかはご主人様次第なのですが、もしご縁がありましたら濃厚な中出しセックスをお願いします♡
どんなプレイがしたいかなどコメントしてくださると嬉しいです!
コメント返しますのでお話しちゃいましょう♡
最後まで読んでいただきありがとうございます♪
生SEXしたい俺は数人に交渉を試みたが色好い返事は無かった。
だがその次に交渉した、白いダウンジャケットに黒ミニスカの娘が正にそうだった。
俺「単刀直入に内容聞いていい?」
立ちんぼ「一応基本は2で、SEXはなんでもしていいよ」
俺「なんでもしていい?生とかも?」
立ちんぼ「生でもいいよ。あたしピル飲んでるから」
俺「いいんだ…」
立ちんぼ「いいよ」
俺「…回数は?」
立ちんぼ「2回なら。…3回したいんなら2.5で」
生中出しがあっさりOKされた上に3回の想定がある事にも驚き、雰囲気に押されご購入。立ちんぼは結構可愛く、19歳と若かった。
「たまにこういうことしてる。SEXで気持ち良くなったりしたいし。おじさんだってそうでしょ?」
「おじさん不潔そうだったりしてないし、だったらいいかなって思って今こうしてる」
軽く手を繋ぎながら積極的な発言してくるこの立ちんぼと、たっぷりと生中出しSEXできることに俺の欲望は膨らんだ。
ラブホの部屋で代金を渡したあと、バスルームにお互い入ることを提案してOKをもらう。
脱いだ彼女は結構グラマラスな体でもっちりした肌艶をしており、俺の性欲をさらに掻き立てた。
バスルームで体を軽く流しっこしたあと、我慢が効かなくなった俺は立ちんぼに抱きついて体やちんちんを擦り付けまくった。
「こんなことしちゃうんだ。おじさん性欲凄いんだね。勃起も凄いし」
そう言ってくる彼女の柔肌を胴体で味わい、そのあとはベロチューして口内を味わった。
激しく舌を突っ込んでも無抵抗。されるがまま。そして舌はしっかり絡めてくれるしハグしまくってくれる密着アプローチぶり。
宣言通りの"SEXはなんでもしていい"なうえに、こちらの劣情は一生懸命受け止めてくれるという至れり尽せり状態だった。
興奮冷めやらない俺は彼女に口を開けさせて舌を出させ、その舌を吸い出してジュルジュルと執拗にむしゃぶった。
口一杯に女の柔らかな感触が広がって堪らない。本番前の余興としては申し分なかった。
「舌食べられちゃった。おじさんメチャクチャすけべだね」
そう言う彼女から了承を得て今度は指マンすると、指に絡み付いて糸を引くほどの濃い粘液が出まくる。ますます本番が楽しみになった。
俺「これだとSEXしたらすぐ出しちゃいそう」
立ちんぼ「その時は何回もSEXすればいいよ。だって3回してみたいんでしょ?」
あっけらかんと話す彼女と共にバスルームを出てベッドへ行く。
彼女がベッドでゆっくり仰向けになりながら俺の手を軽く引く。
立ちんぼ「あたしとどんな風にしたいの?」
俺「…正常位で中出しSEXしたい」
立ちんぼ「いいよ。じゃあおじさん、SEXして」
俺「好きに動いちゃうし、好きに出しちゃうよ?」
立ちんぼ「好きに動いていいけど…できるだけ気持ちよくしてほしいな。一緒に気持ちよくなりたいし」
お互いニコニコしながらの会話を皮切りに俺はゆっくり彼女に覆い被り、ベロを出させてむしゃぶった。
そしてベロをむしゃぶりながらちんちんをあてがってついに膣内へ侵入した。
ちんちんを出し入れするたびにぬっちゃぬっちゃと粘液の音が鳴るくらいの汁だくで、ため息が漏れるほど気持ちよかった。
彼女もかなり抱きついたり足を絡めてきたりするガチ受けぶりなので尚更気持ちよかった。
そして1回戦はあっさり終わりを告げた。彼女が海老反り気味になった後、ちんちんをギリギリと締め付けてきたので耐えられなくなったからだ。
射精するまでの何秒間かで、俺は彼女のベロをズズーッと吸い出しながら高速ピストンして、トドメに奥まで突き入れて精液をぶっ放した。
彼女の中の具合の良さのおかげで射精量が相当多かった。尿道を精液が伝わるたびに快楽が貫いた。
射精の勢いが無くなるまで彼女のベロをむしゃぶり続け、精液を絞り出した後も勃起が収まるまでピストンしまくっていた。
ちんちんを引き抜いたらお互いの体液がピストンでかき混ぜられて、泡立ったものがドバドバと溢れてきて達成感もひとしおだった。
立ちんぼ「中に出したんだ。気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎて大して保たなかった。すぐ出しちゃった」
立ちんぼ「いいよー。あたしも気持ちよくなっちゃったし。最後激しかったね」
俺「興奮して出した後も突きまくっちゃった」
立ちんぼ「ナカぐちょぐちょにされちゃった。それに女の人の舌食べちゃうのホント好きなんだね。そりゃキスとかも気持ちいいもんね」
彼女の話ぶりからは、宣言通りSEXを堪能したこと自体にご満悦そうに見えた。
彼女の股間付近のシーツは合体中に濡れまくっており、いかに彼女が汁だくになって感じていたかも伺えた。
そのあとはお互い無言で肩を寄せながら休み、回復してきたら彼女を抱き寄せておかわりを催促した。
立ちんぼ「まだできるんだ?いいよ。どういう風にする?」
俺「最初と同じのがいい。最初と同じように中に出したい。さっきのがよかったから」
立ちんぼ「いいよ。でもあたしのこともまた気持ちよくしてね?さっきので気持ちよくなると思うから」
立ちんぼは再び俺にベロをむしゃぶられ、激しいピストンを繰り出しているちんちんを締め付け、そして精液をしっかり奥で受け止めた。
そして3回戦目も俺は飽きずに同じ方法で性を貪っていた。
2回戦目も3回戦目も射精した後のピストンが止まらず、立ちんぼのおまんこは泡立った精液や体液で毎回グジョクジョになった。
そして、最初から最後まで俺は立ちんぼのベロをむしゃぶりまくっていたので、SEX中の会話は結局1つも出なかった。
口が塞がれて息苦しかったが、この立ちんぼの生SEXと合わせると気持ち良すぎるので口を離したくなかったからだ。
立ちんぼは"SEXはなんでもしていい"の宣言通りそれに付き合ったわけで、凄いSEXをしちゃったなものだと思った。
立ちんぼ「おじさん凄い頑張ったね。ホントに3回しちゃった。舌も食べられまくっちゃった」
俺「もう止まんなかったしヤリまくっちゃった。オモチャにしちゃった」
立ちんぼ「あたし犯されちゃった。あたしも何回も気持ちよくしてもらっちゃったけど」
お互い快楽を味わい尽くした感想で談笑したところで、ラブホを後にしてバイバイした。
その後も立ち寄ったりしてみたが再びその立ちんぼを見ることは無かった。
コロナ禍の影響が理由か、それとも本人の身の振り方が理由かは分からないが。
その立ちんぼと激しく合体していた時の光景を懐かしみながら俺はその場を去った。
前回(投稿No.9008)のお話の最後に話した目隠し肉便器セックスをしてきました。
前回の投稿で中出ししてくれたおじさんが、「26歳中出し可肉便器を何時から何時まで〇〇に設置するから来れるおじさんは適当に来て」と変態なおじさんに連絡をとって、中出ししてくれる人を募集してくれました。
私はどんな人が来るのかわからぬまま、肉便器として設置される場所に自ら行きました。
ベンチに寝転がって目隠しをして、M字開脚でおちんちんを待ちました。
私のおまんこはおちんちんを欲しているのですでに濡れ濡れです♡
するとわりとすぐ足音が近づいてきました…とてもドキドキしました!
おじさん「あやちゃんですか?」
私「はい!(ドキドキ)」
おじさん「本当に中出ししていいんだね?」
私「(そんなこと聞かなくても無責任にしちゃっていいのになんて思いながら)中出しお願いします♡」
目隠ししているのでどんな人かは全然わかりませんが、おじさんはおちんちんをおまんこにちょんちょんと当ててからずぷっと挿入してきました。
おじさんは私の膣内を楽しむようにじっくり出し入れして、ちょっとしてからおじさんの思うままに腰を振っていました。
私は誰に犯されているかわからない、外で他の誰かに見られてしまうかもしれない、でも生でおちんちん挿入してもらったからには奥に精子出してほしい、といろんな気持ちで興奮していました。
おじさん「気持ちいい?」
私「おちんちん気持ちいいです♡」
おじさん「知らない人に外で犯されてるよ?」
私「はぃ、ありがとうございます♡」
おじさん「どうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って、、中に出してぇ♡」
おじさん「肉便器だもんね、好きに使ってやるよ」
おじさんはどんどんピストンを早め、奥をトントンと突きながら奥に奥にビューっと熱い中出しをしてくれました。
おじさんはおまんこからおちんちんを抜き、中出し後に私の膣内から精子を軽く掻き出しおまんこを指で広げ、シャッター音がパシャパシャとしていたので私の中出しおまんこを撮影していたと思います。
そしてあっけなく「じゃあな、バカマンコ」と半笑いで言いながらちょっとだけクリトリスを触って帰って行きました。
私は目隠しをしたままどこの誰かわからないおじさんに雑に中出しされる快感を覚えました♡
目隠しを外さずおまんこから垂れ流れた精子を拭くことも忘れ、クリトリスを触りながら快感の余韻に浸っていると、また足音がしました。
おじさん「あやちゃん?ほんとにいるんだ笑」
私「ほんとにいます!好きに使ってください笑」
おじさん「すでに他のおじさんに中出しされてるね」
私「おじさんにもされたいです♡」
おじさん「じゃあ、いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください!って言ってごらん?」
私「いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください♡」
おじさん「仕方ねえなあ笑」
おじさんは一気に奥まで挿入してきました。
さっきのおじさんとは違うおちんちんの形を感じながら私は「あんっ♡」と挿入だけで喘ぎまた気持ち良くなっていきました。
おじさんは喋ることなくとにかく激しくパンパン突いていました。
おじさん「出すよ」
私「お願いしますぅ♡」
おじさんはドクドクと精子を注いで、しばらく挿入したままでした。
おじさん「ありがとうございます、は?」
私「中出し、ありがとうございます!」
おじさん「なんで自ら言えないの?大変申し訳ございませんは?」
私「大変申し訳ございません!」
おじさん「いらっしゃいませって言ったら他にも言うことあるよね?」
私「ご利用ありがとうございます♡」
おじさん「サービスが足りねえ肉便器だな(おちんちんをおまんこから抜く)」
おじさんはそのまま何も言わず、帰っていく足音だけ聞こえました。
この行動で本当に肉便器として使われていることを改めて実感してゾクゾクしました。
そしてまたすぐに足音が聞こえ、思いっきり足を広げられ無言でおちんちんが挿入されました。
私は思わず「ひゃっ♡」と声を上げてしまいました。
ただただ無言で激しいセックスをされ、外には愛液と精子がおじさんのおちんちんによって混ざり合うぱちゅんぱちゅんという音と私の喘ぎ声のみが響き渡りました。
するとまた足音が聞こえ、「おぉ、やってんねえ」という声が聞こえました。
おじさんの腰振りが少し遅くなり「お先です」と言い、また激しい腰振りになっていきました。
どうやらおじさんが2人いるみたいです♡
後からやってきたおじさんは「じゃあ見てシコっとくわ」と言いカチャカチャとベルトを外す音が聞こえました。
知らないおじさんに外で犯されているところをそのまた知らないおじさんに見られておかずにされていることにも興奮しました。
そうして私が気持ち良くなっている間に、奥にビュッビュッと精子が注がれました。
おちんちんを抜かれたとき精子がどぷっと溢れ出てきました。
おじさんは溢れ出た精子を私のおまんこの中におちんちんでぐーっと押し込み「お先でした」とだけ言いおちんちんを抜いて帰って行ったみたいです。
あとからきたおじさん「俺で何人目?」
私「多分4人目ですっ♡」
おじさん「多分?笑」
私「気持ち良すぎて頭回らなくて…」
おじさん「へー、」
おじさんは、先に来てたおじさんと私の中出しセックスをおかずにシコっていたので、かなりおちんちんが固くなっていました。
おじさん「俺焦らすのが好きなんだよね」
私「なんでもしてください♡好きにおまんこ使ってください!」
おじさん「じゃあ気持ち良くなったら気持ちいい、挿れてほしい中に出してほしいときも自らちゃんと言うんだよ?」
私「はいっ!言うこと聞きます♡」
おじさんは固くなったおちんちんを私のクリトリスにぐりぐりと押し当ててきました。
1番最初のおじさんにちょっとだけクリトリスを触られたことを思い出し余計気持ち良くなっていきました。
私「クリトリスきもちいです♡」
おじさん「まだ挿れてあげないからな」
私「はぃ…(本当はいれてほしい気持ち)」
おじさんはとにかくクリトリスを責め、鬼頭とクリトリスが擦れ合う感覚を楽しんでいるように感じました。
ただ私はもう頭が回らず余裕がないので、「きもちい、きもちいですっ♡」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしてしまいました。
おじさん「目隠しでわからないと思うけど、おじさんずっとあやちゃんの淫らな姿撮ってるからね?」
私「撮影興奮します!ありがとうございます♡」
おじさん「今はおまんこヒクヒクさせながらいろんなおじさんの精子垂れ流してる姿を撮ってるよ笑」
私「あやちゃんは肉便器としてたくさん中出ししてもらいました♡まだまだ中出しされたいです♡」
おじさん「そうだね、?」
私「おじさんのおちんちんとせーしもくださいっ♡」
おじさん「よく言えました」
おじさんは固くなったおちんちんをまた少しクリトリスに擦りながらも先っぽから少しずつ出し入れして挿入してくれました。
今までのおじさんとは違い焦らされてからやっと挿入してもらえたおちんちんに快感が押し寄せてきて、私は「イク、イグっぅ♡」っと体をビクビクさせ、挿入だけでイってしまいました。
快感のあまり本当に頭が回らなくなりふわふわしていると、「もう中に出すから」と言われ中出しをされていることに気づきました。
その後もふわふわして、気絶するように寝てしまっていたみたいで、「生きてる?」とお腹を叩かれて目が覚めました。
どうやらそこに居るのは、日が暮れて心霊スポット巡り?でたまたま来てた若めの男性3人組でした。
そのうちの男性が1人童貞だったみたいで、「このまんこで卒業しちゃえよ笑」と3人組の誰かが言っていました。
そして童貞であろう男性は挿入して4回腰を振ったあたりで「でるっ」と呆気なく私の中に出していました。
3人組の男性が「まじやべえ笑」などと笑いながらパシャパシャと写真を撮っていると遠くから「おいっ!」という声が聞こえてきて、3人組の男性は逃げるようにどこかへ行きました。
警察だったらやばいけど、若い男性のおちんちんよりおじさんのおちんちんの方がいいなと思って一か八か目隠しを取らず逃げないでいると、
「おじさんのことわかる?おじさんのお友達連れてきたよ笑」とまさかの4人目のおじさんの声でした。
そこから4人目のおじさんは私の目隠しを取り、顔を上げるよう言うと目の前には4人目のおじさん含めて5人のおじさんがいました。
正直もうくたくたで精子で子宮たぷたぷですが、大きくそそり立ったおじさん5人分のおちんちんを見てまた気持ち良くなりたいと思いました。
4人目のおじさんは私を立たせ、ベンチ手をついて立ちバックの体勢になるように言いました。
立ちバックの体勢になり後ろを振り向くと、5人のおじさんが並んで私のおまんこを楽しみにしている光景が目に入り更に興奮しました。
私は肉便器としてお尻を突き出しておじさんたちのおちんちんを受け入れました。
本当に見ず知らずのおじさんに前戯もなくとにかくおじさんの思うように激しくただただ中出しされ、笑われ写真を撮られ、本当に肉便器として扱われている感覚を視覚から感じて更に肉便器としての自覚が芽生えました。
5人分の精子が注がれた私は、前のめりになり上半身をベンチに預けてお尻を突き出したまま爪先立ちでガクガク震えていました。
おじさんたちはその状態の私を撮ったりお尻を叩いたりして楽しそうにしていました。
すると1人が持ってきていた電マをクリトリスに当ててきました。
私の足は再びガクガクして、気づいた時には我慢できず潮を吹いてしまいました。
自分に潮吹きがかからないように片足を上げていたので犬のような格好で、普通のトイレを覗かれるよりも恥ずかしく情けない格好をおじさんたちに見られてしまいました。
こんな姿を見られたのは初めてで、ただ外でする開放感もあり複雑な気持ちのままクリトリスに電マを当て続けられ、何度も何度もイキ狂いました。
その後はおじさんが持ってきてたペットボトル飲料のお水でおまんこを洗い流され、体勢を変えてからまたおまんこにおちんちんを挿入されました。
上の口も下の口も両手もおちんちんでいっぱいで私には拒否権などなく、側から見ればレイプも同然のような状態でしたがとにかく気持ち良かったです。
この空間にはおじさんたちの興奮と、私の喘ぎ声、そしておちんちんとおまんこの重なり合う音で非常にエッチな空間でした。
おじさんたちが果てるほど中出しした後は記念にと集合写真を撮られました。
私はM字開脚で注いでもらった精子を垂れ流してるおまんこくぱぁと広げるように指示されました。
おじさんたちは少しでも私の近くに自分のおちんちんを持ってこようと必死になりながら私をおちんちんで囲み写真を撮りました。
AV女優みたいだけどAVでも女優でもなく、演技一切なしのリアルで自分の体を求められて、お互い気持ち良くなれて、こんな経験したことない女の子全員勿体無いと思うぐらい幸せでした。
写真撮影が終わるとおじさんたちは「誰のかわからないけど孕めばいいのに笑」「またまんこ使わせて笑」や「流出させちゃおっかな~」などと言いながらさっさと帰って行きました。
私は快感の余韻で頭が回らないながらも、えっちな自撮りをしたあとおまんこを拭き、ベンチに横たわりました。
気づけば全裸で情けないおまんこ丸出しの状態で翌朝まで寝ていました。
そして起きたときには、拭いたはずのおまんこから、たくさんの精子が垂れ流れていました。
たくさん中出ししてもらった分が垂れ流れてきたのか、寝ている間に中出しセックスされたのか…と考えていると体にも精子がかけられていることに気づいて察しました♡
レイプのような中出しセックスにも目覚めそうなので引き続き肉便器として扱ってくれるおじさんに中出しされたいし、時間があればまた投稿したいです。
長くなっちゃったけど読んでくれてありがとうございます♪
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