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投稿No.7642
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年5月24日
コロナの影響でセフレとも暫らく会えていないので、今年の1月に関係をもった義妹との一度きりの体験を告白。

妻の弟嫁、つまり自分にとっては義妹にあたる真美(39歳)から突然の電話があったのは昨年の9月。
妻に聞くと、家庭内の揉め事で、義姉や義兄にも色々と相談の電話をかけまくっていたらしく、それが自分のところにも回ってきたようだ。
義弟夫婦は我が家から電車で30分ほどの街に住んでいて、年に1、2度ほど会う機会はあるが、これまで義妹と電話で話したことはなかったので戸惑った。
2時間近く旦那の浮気や突然の転職のこと、子供の中学受験のことなど、相談というよりも愚痴に付き合う形になった。

それ以降もたびたび電話やLINEで連絡があり、可能な限り話に付き合っていたが、妻や義母に聞くと、どうやら真美自身が少し精神に異常をきたしている状況であり、それが原因で仕事も休職しているとのこと。
夫婦で出向き、義弟夫婦を交えて話した時もなかなか話が噛み合わなかったので、とりあえず真美の話をゆっくり聞く意味で、日を改めて11月だったか、2人きりで飲みに行き真美の話に付き合った。
真美は外で飲むのはずいぶん久しぶりということだったが、3人の子供を抱えていることもあり、休日の昼に設定して、夕方には家に帰れるようにした。
いい気分転換になったようで安心し、機嫌よく帰って行くのを見送り、少しホッとしたものだった。

この1月に再び真美から連絡があり、「飲みに付き合って!」との誘いが。
しばらく連絡が途絶えていたので、落ち着いたのかと思っていたのだが、真美の症状はむしろ悪化していたようで、家飲みでのアルコール量も増えていたそうだ。
休日の午後に待ち合わせ、個室だと余計に憂鬱な話になりそうだったので、オープンスペースのビアバーで話に付き合った。
開放的な空間のためか、真美もだんだんと陽気になり、普段は発泡酒しか飲まないそうだが、珍しいクラフトビールを色々とチョイスして楽しんでくれた。
3時間ほど経過し、夕方近くなってきたのでそろそろ帰るよう促すが、子供は大丈夫だからもう少し飲みたいというので、早い時間から開いているバーへと移動。
最初のビアバーで提供されたビールは度数が高かったのと、2軒目のバーではニコラシカというブランデーの強いカクテルを何杯か飲んだのもあり、酔いも手伝って後半は涙ぐみながら愚痴を吐き出し始めた。

まだ飲みたいという真美を促して店を出るも、路上に泣き崩れるように座り込み、
「まだ帰りたくない」と言い出して埒があかない。
義弟に電話すると、なんと出張中で真美の様子に驚きながらも、「迷惑かけますが、よろしくお願いします」と言うので家に電話し、長男にお母さんは帰りが遅くなることを説明。
無理に立たせようとするも、本人に立つ気がないため、なかなか上手くいかない。
通行人の目もあるので、後ろから抱きかかえるようにすると、コートの上からとはいえ、どうしても豊かな胸に触れてしまうが、そんなことに構ってはいられない。
とりあえず、どこかで横になるかと聞くと、泣きながら肯くので、こちらも覚悟を決めて駅近くのラブホへ。

ホテルに入ると真美はすぐにトイレに駆け込み、何度も嘔吐する様子が伝わってきた。
ようやくトイレから出て歯磨きを終えたと思ったら、いきなり抱き着いてきて再び泣き始める。
そして何を思ったのか、真美からキスをしてきて、荒々しく舌をねじ込んでくるではないか。
酔っているとはいえ、義妹と変な関係になる訳にもいかないと思いながらも、落ち着かせるために風呂に入るよう促す。
バスタブにお湯を張りながら、真美の服を脱がし始めると、自分でも期待していた欲望が少しづつ膨らんでくるのが分かる。
何とか平常心を保ちながらも、下着だけにして後は自分で脱ぐように促し、風呂に入って来いと送り出した。

しばらくしてそっと覗くと、バスタブの中で真美は眠り始めている。
溺れでもしたら大変なことになるからと自分に言い聞かせ、自分も裸になってバスタブに入り、真美を抱き起して上がらせると、真美も我に返ったようで安心したが、次の瞬間、自分の腰に手を回して、愚息を口に含み始めた。
「こらこら、〇〇(義弟の名前)じゃないぞ」というが、しゃぶるのを止めない。
一方でだんだんと気持ち良さも湧き上がって愚息が大きくなってきたので、覚悟を決めて真美の頭を抑え、口の中に出し入れしていると、やがて真美の動きも早くなり、こちらの射精感も高まってきた。
と、真美が口を離したと思ったら、バスタブに手をつき、お尻を自分の方に突き出す。
口に含まれた時点で既に自分も理性を失っていたので、遠慮なく真美の腰を掴んで後ろから挿入。
浴室に反響する大きな喘ぎ声。
ねっとりとした愛液が愚息にまとわりつき、だんだんと締め付ける力も強まってきて気持ちいい。
バスタブの中での行為であり、すぐに洗い流せばいいかと思い、何も聞かずにそのまま真美の中に発射。
「あああーっ」と真美がのけ反ってから頭を垂れたので、急いで引き抜き、真美をバスタブに沈めて膣口から精液を掻き出してやった。

バスタオルで真美の身体を拭いてやり、ベッドへ横たえると、ぐったりと目を閉じている。
しばらく寝顔を見ていると愛おしくなり、そっとキスすると舌を絡ませてくるので、完全に眠ってはいなかったのだろう。
ここまできたら、もう義妹もなにもない。
真美の身体をまさぐり、下半身に舌を這わせると、のけ反りながら大きな喘ぎ声を出す。
しばらく愛撫を施しながら、真美の口元に愚息を持っていくと、真美が自分の上に乗り、シックスナインの格好で激しくフェラチオを始める。
強烈なバキュームフェラで、舌遣いも何もあったものじゃないが、それでも気持ちいい。

やがて真美は起き上がると体勢を変え、自ら愚息を導いて自身の下半身にあてがい、馬乗りになって腰を振る。
暫くすると「あああーっ」と絶叫し、がっくりと身体を倒した。
とりあえず満足したようなので、体勢を変えて正常位で改めて真美の中へと挿入。
一度イッたのもあるのか、程よい締め付けもあって中も気持ちいい。
泣きはらした顔ではあるが、恍惚の表情も浮かべてもいる。
「このままでいいのか?」
「うん、うん」と返事するも、分かっているのかどうか怪しい。
快感の中に迷いもあったが、最後は欲望には勝てず、真美の奥に発射。
何の証拠か分からないが、引き抜いて逆流するところをスマホで撮影してみた。
次に愚息を真美の口元に持っていくと、口を開いてお掃除フェラを始めるので、それもしっかりとスマホに収める。

さすがにこのまま朝まで寝かせる訳にもいかず、0時近かったがタクシーで家まで送り届け、子供達には、
「お母さんは少し飲みすぎただけで大丈夫だから」
と告げて義弟宅を後にした。

義妹との関係は、この一度きり。
その後、結果的に義弟に女がいる訳でもなく、様々なことが真美の被害妄想であったことも判明し、今は実家のある町の精神科に入院している。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.7641
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月21日
横浜に住む夫と中高生の2人の娘がいる40代私立高校の教師です。
外出自粛で学校は休校で、週に1-2回だけ出勤してます。

4月の出勤した日、今年卒業して大学生になった生徒が来ていて、しばらく会話しました。
入学できたのに大学の授業が始まらず不安な様子でした。
「何でも相談に乗るよ」って言ってライン交換しました。

家中全員在宅で息が詰まりそうになってる連休中、「会って相談したいことがある」というラインが来ました。
この状況で「ご飯でも食べよう」って訳にもいかないし、同じ沿線の2つ先の駅が最寄り駅だったので、車で行って拾いました。
コンビニでコーヒーを買って、閉鎖中の公園の側の誰もいない側道に駐車しました。

話というのは恋愛関係でした。
高校時代から2年間付き合ってた彼女に突然別れを告げられたらしいのです。
彼としては思い当たる落ち度はなく、彼女も「嫌いになった訳じゃない」と言ってて訳がわからなくなったと号泣してしまいました。
何よりも「大学に行くまでは」という約束でチューまでしか出来ず我慢してて、いよいよセックスできるという期待が崩れたのがショックだったようです。
「なぜ私にそんなことを相談するの?」
と聞くと、高2の時の古文の源氏物語の授業の時に私が「女心がわからなかったら聞きにいらっしゃい」と言ってたのを思い出したそうです。
あまりにも可愛くなって、助手席に座って号泣してる彼を抱き締めちゃいました。
私の胸元が彼が吐く熱い息で一杯になって、私の頭の中でプチっとスイッチが入っちゃいました。
大学生で教育実習行った時に、高2の子の筆下ろしをしちゃって、それから2年くらいずっとヤリ続けていたのを思い出しちゃったんです。

「わかった。私にまかせて」
彼の身体を離してシートベルトを締め直して車を走らせました。
高速のインターの側にあるラブホに入ったのは子供たちが生まれる前に夫と入って以来でした。
「こんなおばさんだけどいい?」と聞くと
「高1の頃から好きでした」と嘘でも可愛いこと言ってくれました。

彼は凄かったです。
童貞でしたけど、運動部の頃に毎日欠かさずオナニーしてたせいか、すぐに発射しちゃわなかったし、4回出してもガチガチでした。
さらに、大っきいんです…
私も全部で10人くらいしか知りませんけど、太さも長さも一番で、口には全部入りません。
その日は昼過ぎに会って夕方までだったので3時間くらいでしたけど、帰ったら腰がガクガクでした。

最初は腰の動きもぎこちなかったんです、少しずつスムーズになってきています。
バックで奥の奥までえぐられるようにされるとずっとイキっ放しみたいになりますけど抱き締め合えないのが困ります。
私が上になっても下になっても自分でも激しく腰を動かしながらギュッと強く抱き締め合って一緒に絶頂を迎えると超幸せで震えます。
もう完全に「中毒」になっちゃってます。

それから先週末までの間に、私から誘ってあと2回会いました(「禁断症状」です)
「出勤する」って嘘ついて自宅を車で出て、朝から夕方までラブホでずっと続けました。
今週また会って欲しいってラインしてしまい、いつになるか返事を待ってますが、思い出すと乳首とクリが固くなって濡れちゃいます。

会えたらまた、細かい様子を書きます。

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投稿No.7640
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年5月20日
投稿No.7573の続きです。

妻の未来には俺の同級生だった弟の他に俺が未来に筆下ろしをしてもらった時には既に家を出て一人暮らしをしてた5才上の姉がいた。
俺たちが結婚して1年くらい経った当時は私立小学校に通う子供が2人いて我が家から歩いていけるところで妻の両親と二世帯住宅に住んでいた。
その義姉(亜弓)の夫は子供が生まれた後に転職して世界中駆け巡る超エリートとなり単身赴任や長期出張で自宅に帰るのは月2-3日だけだった。

ある夜、夕食の片付けを終えてから妻が真剣な目で「相談がある」と話し始めた。
妻と同じで義姉も女盛りで性欲が強い。
義兄が不在がちなので欲求不満でストレスが凄い。
でもヨソの男と浮気する訳にいかない。
そこで…義姉と義兄が話し合って合意した。
その上で妻に相談があって妻も合意した。
その上で俺に相談すると言う。
「あなた、お姉ちゃんとシテくれない?」

そんな経緯で妻も義兄も了解の上で義姉と月に1回のペースでヤルことになった。
土曜か日曜の朝、義姉が我が家に子供を預ける。
俺はその前に自宅を出て、外で義姉と会い、夕方までお付き合いする。
義姉が子供を迎えに来て自宅に帰る。
その後に俺が帰宅する。
義姉は訳あってもう妊娠できない体なので生中出しOK。

1回めは渋谷のラブホに行って昼前から夕方まで居た。
俺は仕事に行くようなスーツを着てて義姉も入学式でも行くようなスーツ姿。
初めはシャワーも別々に浴びてベッドへ。
お互い緊張してギクシャクしたけど最終的に俺は義姉のオマンコに2発発射して義姉は俺の何倍も数えきれないくらいイッた。
でもそんなに乱れる感じじゃなかったし終始受け身で俺がすること受け入れて二人ともあんまり言葉は交わさなかった。

帰宅して夕食が済んでから風呂に入ってベッドに入ると妻が抱きついてきた。
「どうだった?」
「なんか緊張しちゃったよ」
「イッたの?」
「うん…」
「お姉ちゃんは?」
「イッたよ…」
「ねぇ…私も…」
妻が上に乗ってきた。

2回め
都心のシティホテルのデイユースを使った。
ラブホと違い明るい部屋で感じが違った。
義姉も1回めとは全然違った。
部屋に入るとすぐ義姉から抱きついてきて唇合わせてきてディープキスしながら俺のモノを握ったかと思ったらしゃがみ込んで俺のズボンを下ろして黙ってしゃぶりついてジュポジュポ音を立てて出し入れを続けて喉の奥まで深く呑み込んだ。
「大っきいよね…それにカチカチ…」
自分で確認するような言い方だったけど言うことで盛り上げてる感じもした。
頭を掴んで腰を前後して奥まで抜き差してみたら、うめき声は上げるけど拒否はしなかったので続けながらちょっと強めに言ってみた。
「このまま出すぞ……全部飲めよ……」
しゃぶったまま首を上下に振ってうなづいた。
そのまま「イクぞ」とも何とも言わずに発射!!
出し入れを続けてると、ゴクンと呑み下す時に奥が狭くなって凄かった。

「凄い…多過ぎ…」
「亜弓さんも凄い…相当してますね…」
「やだぁ…そんなことない…」
「亜弓さん、今日は積極的ですね」
「もう、猫被ってもしょうがないでしょ…」
「そうだよね…で、亜弓さんMでしょ?」
「うん、どっちかって言えばね…」
「無理矢理とか、言葉責めとか…」
「うん…好き…未来には秘密よ…」
「ちょっとなら痛いのも?」
「叩かれたりつねられたりなら…」
「お義兄さんとしてたの?……」
「する訳ないでしょ…あの人が…」
「じゃあ、しないほうがいいの?」
「イヤ…して、ダメって言ってもして…」
「無理矢理犯すよ…」
「いいよ…そういうのされてみたい…」
「他にしたいことある?」
「後ろもして…」
「後ろって?」
「恥ずかしい…言えない…」
「言えないならできないな…」
「言う言う…アナルにも入れて欲しいの…」
「えぇ…そんなことも?」
「イヤ?」
「嫌じゃないよ。でも義兄さんとも?」
「しないしない…」
「じゃあ誰と?」
「未来には秘密よ…前の相手と…」
「前の相手って?」
「去年まで会ってた年上の人…」
「いたんだ…そういう人…」
「………」
「まぁ、追々ヤリながら聞こうかな…」

そのままベッドに移動して、陽ざしが差す。
明るい部屋で、騎乗位、四つん這いバック、正常位と義姉の亜弓さんは数えきれないくらいイキ続けた。
ちょっとウトウトしてからシャワーに行ってまたしちゃって、帰ろうと服着て化粧もしてからもう一回してから帰った。

3回目め
2回目に会った次の週の平日。
ご両親が旅行に出かけて留守の日。
妻には言ってなかったけど休暇を取って子供たちが登校した後に義姉の自宅に行った。

(つづく)

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.7639
投稿者 (82歳 男)
掲載日 2020年5月19日
マッサージに通い始めて2年近くなります。毎週一回通っています。
このマッサージ師に通い始めてから、5-6ヶ月立ってからようやく彼女の私生活を聞き出す事が出来ました。
彼女は当年45歳で私とは37歳と年がかけ離れています。が、いい事にはカ彼女は離婚してから一人暮らしです。
それからはトントン拍子で口説き落とす事が出来ました。

最初は診療所のイスに座ってやりました。
近頃は殆ど彼女の家でやっています。
彼女は離婚後は殆どオメコしていないそうです。
結婚も3年だけだったので、そんなにオメコしたいとは思わないそうですが、毎週一回はやっていますが、それも日に2-3回はしたいらしいが、私は82歳ですから近頃はバイアグラのお世話になっています。
近頃は射精しても殆ど精液が出ません。
昔は射精後ペニスを抜いたら精液がダラダラペニスに付いて出たものですが、近頃はカリに少し付いて出るだけです。
二回目は射精感だけでペニスには付いてでません。
2-3回出来るのはバイアグラ様さまです。

夜寝る前に二回射精しても、朝目覚めたとき彼女は台所で朝のコーヒーの支度をしているので、シャワーに誘い一緒に入ります。
二人で洗いっこしてペニスをしごかれると、勃起しフェラしてくれますが全裸で台所ね行って朝のコーヒーを飲みます。
真っ裸で朝のコーヒーを飲むのは、齢80歳のなってもはじめてです。
モーテルでビールを飲んだ事は多々ありますが。

後日また投稿します。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7638
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年5月19日
デートクラブで、極上の変態娘を見つけ、異常なほど精力が強く三度の飯よりもメスのアクメ悲鳴が好きな絶倫3人がかり、肉奴隷ソープ嬢のよしかにサポートさせながらゴリゴリに絶叫調教してます。

この娘Mちゃん、とんでもない変態性欲娘・・つい先日〇校卒業したばかりの美少女で割と知られているコスプレイヤーのようですが、JKのときからコミケなどで♂集団にパンチラ(パンモロ?逆さどり?)を晒しては興奮し(時には中にローターを仕込んでたこともあるとのこと)、帰宅後に朝までオナニー絶頂を繰り返すのが趣味で、♂向けのハードコアなエロゲーや調教ゲームが好きという変わった娘です・・
J〇卒業後、一人暮らしを始め、生活費とコスプレ代を稼ぐためにパパ活を始めた、とのことですが、一方でVIP向けの裏プロフで、監〇調教願望ありだとか、精力強い♂に囲まれて輪姦されたいだとか書いており、主催者から紹介されたのです・・
その通りで、ハメると感度抜群なうえに高校時代はテニスもしてただけあって体力あり、2日ぶっつけで激しくハメてやるとメロメロ、、「一日10数回射精できるひと、ほとんとにいると思わなかった~」とアニメ声で甘えたりしてましたが、今後どうするのかと聞くと、決めてない、でもHとコスプレできるだけしたいとのこと、、 乱交にも興味ありとのことで、友人の絶倫2人と、肉奴隷のソープ嬢よしかを加えて乱交楽しんでましたが、失神寸前になっても貪欲に求める真正の変態さを晒し、、しまいには「幸せぇ・・・ね、ねえ、ほんとに監〇調教されたらどうなるのかなぁ」などと本気愛液たらしながらトロンとしたスケベな目つきでオネダリ・・・
それをみた、よしかに痴女の火がついたようで、「Mちゃんも肉奴隷に堕としてあげるわ」と宣告。。♂たちにいつものように強壮剤奉仕し、排卵誘発剤をも加えたドーピングセックスで蹂躙してますが、Mちゃん、かなりもマゾでもあり、エロゲーでみた過激な調教にも興味深々・・ よしかが完全に女王様とかして、苛烈な調教をしてます。。

ピアッシングです。もちろん同意の上ですが、乳首、舌に施してしまいました。
本来、傷がふさがるまで安静にすべきですが、かまわずぶっとおしでハメてます。消毒はしてますが・・

さらには♂の一人のソープオーナー、勤務契約書と肉奴隷契約書を用意。。
「オラァ!この変態レイヤー、両穴えぐりまくってザーメン注いで肉奴隷にしてやる!」
「絶対に堕としてやるからな!お前が希望した監〇調教だ。脳髄にアクメの味しっかり刻んでやる」
とかあおるとアヘ顔さらしながら「アー、アーッツ!!すごい・・幸せぇ」とアニメ越えでアヘります。

徹底的に浣腸攻めしてから両穴蹂躙がすっかりクセになって、常に両穴埋まってないとグズります。
膣奥にぶちまけると、身震いするようなアクメし膣を締め付ける極上名器に、♂も中毒になりそうです・・
150cmちょっとの小柄でFカップ美居乳ながら華奢な体型の娘を、屈強な変態性欲絶倫が、おびただしい量の強壮剤をがぶ飲みしながら両穴ゴリゴリと蹂躙、大量にぶちまけつづけてます。

かたくなに、NS高級ソープは拒んでいたものの、この生活が3日経過した今はすっかり中出しに取りつかれ、中に出されたザーメンを味わうのも気に入り、、NSソープもまんざらではなさそうな様子。
Mちゃん、平日は朝から晩までソープで注がれ、休日はコミケで露出、逆さどりされまくりの生活を検討しだしてます。

肉奴隷よしかは、「ふふふ、、もうすぐ堕ちそうね?Mちゃん?ねえ、肉奴隷になって性欲に蹂躙される生活も悪くないわよ。ね、契約書サインしちゃいなさいよ。堕ちたら、私おすすめのタトゥーショップいきましょ。堕ちた証にタトゥ入れるの。で、コロナおちついたら、海外で〇麻乱交しましょ。すごいわよ。」と、アクメでヘトヘトのMちゃんを洗脳するようにささやきます。。
やはりメスを堕とすときは、堕ちた♀を同伴して、♂をサポートさせながら、ターゲットを諭させるのがベスト、、つい先日までJ〇してた極上娘が堕ちるのも時間の問題です・・

若いエロ娘を蹂躙して堕とすの、オトコ冥利につきます・・
Mちゃんのお気に入りのアカデミアの制服コス、濃厚すぎるザーメンで白濁まみれですが、変態♂3人は争うようにこの変態娘に、アフターピルも効かないかもというほどに種付けを繰り返します。

Mには2つ下の妹もいるとのこと・・・ ここには書けませんが、、Mを堕としたあとは・・・ もちろん・・
Mちゃんもまんざらではなさそうです・・・ あと3日程度で絶対に堕とします。
睡眠は当面最低限の5時間未満です・・

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カテゴリー:アブノーマル
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