- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
むらむらしてきたので風俗サイトを覗いていたら、好みのスレンダーな若い娘を発見。
使ったことのないお店だったけど、直感的に「本番できそう」と思ったので、早速電話して予約しました。
名前はA子としましょう。
A子は時間通りにラブホテルにやってきました。
初めましての印象は、「小柄(プロフでは身長148cm)で地味な娘だなぁ」という感じ。
しかしソファーに座ると、すかさず俺の股間を撫でてきます。
A子は「シャワーこれから?」と聞くので、俺は家で風呂に入ってから来たと言うと、おもむろにチャックを下げてきました。
慌ててズボンとパンツを下げると、早速フェラしてきます。
ジュボジュボとしゃぶってくれるので、俺はおっぱいを攻めていきます。
A子はフェラを一旦止めて「ブラを外して」と催促してきます。
ブラを取ると、形の良いBカップとご対面。
俺はフェラしてもらいながら、可愛いおっぱいを揉むと、A子は気持ちよさげに喘いでいます。
少しこんな感じで続けていたら、A子が「ベッドにいきましょうか?」というので、二人とも素っ裸になってベッドインしました。
ベッドに入ってもA子のフェラ攻撃は終わりません。
俺もおっぱい攻めしながら、途中途中でキスやハグ、指いれをして気分を盛り上げていきます。
そして、俺がクンニをしたらA子は「そんなこと、あ~ん」といって体をくねらせます。
そしたらA子が突然、俺の上に馬乗りになってきます。
俺は「いきなり素股か?」と思ったのですが、A子がちんちんを握りながら発した言葉は
「これ、入れてもいい?」
という、思ってもいなかった(いや、狙ってはいたけど)お誘いの言葉でした。
俺は「もちろん、でもゴム付けてないよ。」と言うと、A子は「生でいいよ」と言うので、騎乗位で一気にA子のマンコを貫きます。
A子のマンコは小さくてきつきつ。
チンポに快感が走ります。
A子も「あ~、いい!」と感じているようです。
暫く騎乗位でおっぱいも堪能したところで、A子は結合部を見ています。
「あ~、入ってる!」
そう言ってのけ反るので、俺は入れたまま正常位にチェンジします。
そして「パンパン」と音をたてながらピストンを繰り返します。
「あ~、いいよ!いいよ!」
A子はしっかり感じているようです。
そして俺はだんだん絶頂に近づいてきたので、ピストンを緩めると、A子はまたまたとんでもないことをいってきます。
「気持ち良くなったら、好きなところに出していいよ?」
俺は「中で出してもいいの?」と、さすがに無理だろうなと思いながら聞いてみると、
「うん、いいよ?」
と思いがけない言葉が。これだけで逝きそうになり、もう我慢ができずにガンガン、ピストンを繰り返します。
「あ~、気持ちいい!いいよ!」
と言うA子に俺は、
「もう逝きそう。本当に中で出すよ。いいの?」
「いいよ、そのまま中に出して!」
A子の足を抱え込んで、激ピストンで発射!
ドクドクと、凄い勢いで絶頂を迎えました。
A子が離れたいという様子もないので、合体したまま暫く二人で抱き合っていました。
俺は「とっても良かったよ」と言うと、A子も「私も気持ち良かった!」と言ってくれました。
そしてちんちんをマンコから抜くと、白濁液が大量に流れ出してきました。
俺は、征服感で大満足です。
そして最後にライン交換して、またの再会を約束して別れたのでした。
先輩のよしみさんと翌日から付き合うことになりました。
朝、会社に着くとよしみさんが近づいてきて、耳元で
「今日から彼女だからよろしくね!」
と、僕は昨日の今日でまだ信じられない感じがありました。
仕事も昨日のことばかり思い出しては身が入りませんでした。
よしみさんは、気づいたみたいで少し外回り行こうか!車出して!と二人で外回りに出ました。
車では、昨日あんなに出したのに全然仕事できてないよ! 大丈夫?とよしみさんの言うとおり車を走らせました。
そこで停まって!降りましょ!と少し歩くと小さな展望台を登りました。
昼間だし、人は誰もいなく景観は最高でした。
よしみさんは気が晴れた?と気持ち良いでしょ!と、後は!と、僕のズボンのチャックを開け、チンコを出すとパクっ!!いきなりフェラしました!
僕は、アッー!!とよしみさんはジュポジュポと咥え、しゃぶりつきながらここもすっきりしないと!
僕は直ぐにビンビンになると、よしみさんは私のおっぱいも触って、乳首舐めて!と。
僕はよしみさんのワイシャツのボタンを外し、ブラジャーを捲るとしゃぶりつきながら揉んだ!
大きくて柔らかくてたまらなかった!
よしみさんのスーツのスカートを捲り、パンティーの上からオマンコをなぞり、僕はすぐにパンティーを脱がせ顔を突っ込んだ!
よしみさんの匂いもたまらなくベロベロと舐めた!
よしみさんはもうびちゃびちゃだった!
たまらなくなり、展望台の柵に手をつかせるとバックで挿入した!
よしみさん!
ヌルヌルッとオマンコにチンコが入った!
そのまま腰に手をやり、大きなお尻にパンパンパンパンパンパンと突いた!
よしみさんの大きなおっぱいもぶるんぶるんと揺れていて、僕は手を胸に伸ばした!
下に垂れたおっぱいは大きく暴れていた!
よしみさんも、気持ち良い!!奧まで刺さる!と感じていた!
僕は一度チンコを抜き、よしみさん!こっち向いて!と、柵に寄りかからせ挿入したが、よしみさんの背中が当たって痛いかな?と思い、よしみさんを抱え、駅弁にした!
腰を動かす度によしみさんのオマンコの奧まで刺さった!
目の前でおっぱいも弾んでいた!
よしみさんは、ダメ!奧まで気持ちいい!と、僕もよしみさん!とパンパンパンパンパンパン!と腰を振りまくり、よしみさんを突きまくった!!!
パンパンパンパンパンパン!
よしみさんは、ダメッ!イクッ、イクッー!!と、僕もよしみさん!イクよ!!!アッー!!!
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
よしみさんのオマンコの奧に刺さる度に精子が溢れ出した!!!
よしみさんは、駅弁初めてで気持ち良かった!と、僕もたまらなく気持ち良かった!
2人でキスをして、身なりを整えた。
車に戻り、これでちゃんと仕事してね!とよしみさんは微笑みながら、仕事終わったらいつでも出来るから(笑)と会社に戻った。
そこには女性が5人男性が3人で女性は常連さんらしく、どの男性からも声が掛かっていない状況だった。
そこへすらっとした、サラサラ髪のぼんきゅぼんの女性が入店し、男性が次々とトークの指名をしたのですが玉砕したらしく、私も玉砕覚悟でトークルームに呼び出してもらいました!
彼女は美紀さん25歳の看護師さんでした。
今日の目的はもちろん大人の交際。
しかし条件はお泊りだったのです。
私は独身なのでお泊りOKでお礼も安価だったので全てOKして、お互いタイミングをずらして退店しました。
私は店先の銀行で待っていると手を振りながら「お待たせ!」と腕組みをし甘えてきました。
私は店から数分の大きなお風呂があるラブホに行こうと提案。
彼女も「いいねぇ~エロんな事してあげるね!」って耳元で囁いてくれました。
コンビニで少し買い物をしてホテルにチェックイン。
一番広くてプールと露天風呂がついている部屋です。
彼女は目を丸くして「すご~い!!」と今までこんな部屋に来たことない!つぐむさんすご~い!!と喜んでくれました。
私は早速お風呂を入ろうか?と彼女に振り返って見ると既に素っ裸!
おおきな胸にくびれた腰、すらっとしている美脚にぷりっとした美尻。
体つきはAV女優ジュリア顔は三上悠亜に激似です。興奮しまくりです。
美紀ちゃんに服を脱がされ、私の勃起した洗っていない愚息をいきなりパクリ。
じゅぼじゅぼと音をたてふぇらして最後には竿を丁寧に舐め上げ美紀ちゃんは大きなHカップある胸で挟み込んでパイズリふぇらをしてくれ私は発射してしまいました!
美紀ちゃんは「まず1回出したから後はゆっくり私の中で楽しんでねっ!」と可愛く言ってくれました。
お風呂から上がってベッドに移動し、美紀ちゃんはお風呂にあったローションを自分の体に塗りたくり、私を寝かせて69の体勢になり、「なめてぇ~」と懇願してきました。
美紀ちゃんの綺麗な美貝を目の前に差し出され、わたしは俄然、ヤル気が出てしまいギンギンに愚息が更に勃起すると「すごぉ~い!大きい~!!」と喜びながらじゅぼじゅぼとふぇらをし、私は美貝を丁寧になめ回すと、自ら私の愚息に美紀ちゃんは腰を沈めてきました。
私はゴムを着けてない事に気ついて、生だよ?というと「いいのつぐむさんの生で味わいたい!!」と腰を激しくグラインドさせて私を絶頂に導いてくれました。
美紀ちゃんに中出すよ~と言うと「出して~いっぱいだして~たっぷりだして~」と言うので騎乗位のまま美紀ちゃんの中にだしました。
美紀ちゃんは私の愚息を美貝から抜くとタラ~リと私の特濃カルピスがあふれ出し「それを見た美紀ちゃんは気持ちよかったよ~つぐむさんは?」と聞くので「もちろん気持ちよかったよ」と言いながら頭をポンポンすると甘えてくるのでそれが可愛くてたまりませんでした。
その後朝まで生中出しを3回して、別れ際にセフレになってくれることになり、週1回お泊り週1回日帰りのセフレ契約をもちろん無償でしてきました。
この歳でセフレが今3人います。
いずれも巨乳で私は今3人とどう付き合うか迷っています。
夜、息子くんが寝ついた後、狭いトイレに二人で入って鍵を閉める。
Rさんは小窓の縁に手をかけて僕はくねった腰を掴んで、自分の腰を振る。
親父譲りの太めのチンコをしっかり締め付けて逃がさない。
段々お互い少しづつ息が荒くなって打ち付ける音が多分漏れてると思うけどお構いなしに腰を振ってラストは一番奥に突き刺して痙攣。。。
先っぽが奥に当たる感触を味わって勢いよく精液を噴射する。
するとRさんも膣壁をヒクヒク動かして竿から精子を搾り取ろうとする。
本人の意識とは無関係に一滴残らず吸い取ろうとする本能。
グジュっ!と勢いよく抜けて少し白いのが漏れ出す。
ほとんどは奥にへばりついてるんだろうけど。
大して時間はかからずにRさんは妊娠した。
何故なら、排卵期に呼び出すから。
甘えてきてくれる息子くんのパパもRさん曰く、日〇大の学生だそうで昼間っからパンパン子作りしてすぐデキたとのこと。
それも14年も前の話。
大学卒業して僕は引っ越したしRさんたちも引っ越したっぽいのでお互いに居場所はわからない。
僕はいまだに結婚もせず女遊びに飽きない日々。
最近は普通に働いている子が平気でP活をしていてびっくりすることも多い。
つい最近出会った多恵もそんな女性の一人だった。
多恵はP活アプリに登録しているにもかかわらず、恋人を探していますと書いている、少し変わった子だった。
写真はほぼ加工なしと思われるが、スポーティで可愛い感じだ。
雰囲気としては榮倉奈々似といったところか。
しかしイン薄のせいもあってか、いいねされた数も数個で伸びていない。
よく出くわす、すれた感じや手慣れた女の子には飽き飽きしており、こんな子とやりたいと思ってダメ元でメッセージを送ってみた。
恋人探しというよりは、話し相手探しという感じだったようだが、それまで父親より年上の男性からしかメッセージが来なかったとのことで、自分に愛想よくしてくれた。
話していると、ホテルウーマンで仕事をバリバリしているが、プライベートでは食にしか楽しみのない引きこもり・友達とご飯くらい、と自分で言っており見事に色気がない。
自分でも生活に張りがなくなって来ており、これでは、と思ってアプリに登録してみたとのこと。
やり取りをする内に、ヤりたい気持ちが高まっていく。
ダメ元で、こういうアプリに登録してるけど、P活とかは一切考えてないの?と尋ねると、「食事は普通に行くけど奢ってくれるくらいで大丈夫。大人は、こんなデブスの私でよければ~って感じです」とのこと。
自己評価の低さに、写真は加工されていない雰囲気だったが、やはり加工されていたのか?と不安にもなったが、大人ありで会う約束をした。
デート当日、期待と不安と半々といった感じで待ち合わせ場所に向かう。
黒髪ショートで、芸能人並みではないが、学生時代のクラスで人気のある可愛い大人し目の女の子といった感じの子が待っていた。
写真よりさらに可愛い!大当たりだ!!と内心大興奮。
デブと言っていたが、スポーティな感じでスタイルが良いという意味で肉付きが程よい感じだ。
何故か自己評価が異様に低い女性の典型だったようだ。
まずはご飯行こうか、と誘うとかなり緊張した様子で「緊張してご飯食べられそうにないので、いきなり大人でも良いですか?」とのこと。
タクシーでラブホに向かいながら、世間話を振るが、表情と返事は固いまま。
しかしここまで来て逃がすわけにはいかない。
何とか話を盛り上げようと努めながら、いよいよ部屋へと向かう。
部屋に入るとソファに座って下を向いて、ガチガチのまま・・・。
肩や手に触れても嫌がられはしないが…暗雲が立ち込めて来た。
「すごい緊張してるけど、大丈夫?もし駄目になったなら、このまま帰ってもいいよ?」と似非紳士ぶってみるが、内心は本当に帰られたらどうしよう?と焦りまくっていた。
でも無理矢理で警察に行かれても嫌だし、と脱童貞の時と同じくらいドキドキしながら返事を待つ。
「・・・です。・・・ますか?」
(えっ?ごめん。聞こえなかった。)
「ほとんど経験ないんです・・・。痛くしないでもらえますか?後ゴムは絶対着けてください。」
ま、まじかよ!?ほぼ処女なんて久しぶりやん!!と襲い掛かりそうになるのを我慢して、大丈夫、ゴムはこっちも怖いからね。当たり前だよ。痛いことも絶対しない。とにっこり微笑むとようやく少し雰囲気が柔らいだ。
この時点で、自分はこのスレてない子にどうにか誤魔化して中出ししたいという思いで頭がいっぱいになっていた。
処女厨ではないが、やはり処女・ほぼ処女は征服感・開拓感があって嬉しいし、相手にとっての初中出しは物凄く興奮する。
彼女の希望でシャワーは別々に浴び、部屋を暗くして、という彼女の希望は聞こえなかったふりをして、ベッドに連れ込む。
彼女の容貌を書くのを忘れていたが、167cm、色白B~Cカップの美乳。
お尻も太ももも引き締まりつつ適度に肉がついており、スタイルは下手なグラビアアイドルなんか目じゃない。
しかも乳首と乳頭は滅多にお目にかかれないピンク!。
彼女も震えていたが、自分の手も震えた。
キスをして胸を攻める間も彼女は震えたままで、なかなか濡れない。
足は閉じ気味で触りにくくもある。
うーん、ローションを使っても良いが、このままじゃ最悪、痛いから無理!と言われそうだ。
自分も童貞のように緊張しているせいか、立ちがイマイチ。
そこで作戦を変えることにした。
フェラをお願いすると、初めてだしうまく出来ないと頻りに言いながら、フェラをしてくれた。
歯は当たるし、動きは拙いし、フェラそのものはそんなに気持ち良くないが、多恵にとって初めてのフェラという状況にまた興奮が高まる。
ギンギンになった時点で、彼女をマンぐり返しに近い態勢にし、こちらもペッティングをした。
淡い恥毛、使い込まれておらず、綺麗なびらびら。
もう止まれず、彼女にもしたことないくらいベトベトにクンニをした。
洗いが不十分なのか、しょっぱかったり、汗の匂いがしたが、それも慣れてない証拠で興奮する材料にしかならない。
十分に濡らす内、彼女の吐息にも甘いものが混ざってきた。
そろそろ良いだろうとゴムを着けていよいよ挿入だ。
十分濡らしたにもかかわらず、多恵の入り口は非常に硬く狭い。
うっ、とか、痛っ、とか聞こえるが、止めてとは言わないため、ゆっくり段階的に入れて行く。
ミリミリという音が聞こえる錯覚がするほど狭い彼女の中に分け入っていく。
もう頭の中はいかに気持ち良く自分が達するか、ということしか考えられない。そのくらい気持ち良い。
1/3かくらい入った時点で特に硬くなるが、そこまで行ったら、我慢できず多恵の身体を抱えこんで固定し、ゆっくりと根元まで押し込んだ。
「痛いっ!」という多恵の悲鳴と共に、息子がぶつっという感触を感じた。
処女のうち何人かの時に感じたあの感触だ。少し鉄臭い匂いもする。
ほとんど経験ないって言ってたけど、処女だったの?と問うと、1-2回したことあるだけ。との返事。
大き過ぎて痛いと涙目で、少し文句を言われるが、こちらは気持ち良すぎて動かずにいるのも一苦労だ。
最初の相手はさぞ粗チンだったのだろう。
正常位で何度か抜き差しを繰り返す内、多恵の痛くない角度・少し感じる角度を発見していく。
騎乗位は無理と断られるが、慣れてきたところで、後背位に変える。
ここしかない!とゴムの先端を破り、後背位で挿入した。
生で感じる多恵の中は極上だ。
痛みによる反応と時折感じる気持ち良さでの反応の違いが、うねるような包み込むような快感をこちらに与えてくれる。
自然、腰を掴んで打ち込む速度も強さも強くなる。
「あっ、ちょっと▲さん、痛い。もう少しゆっくりして。お願い」と多恵が頼んでくるが、止まれない。
そのまま思い切り奥に突き込んで、最奥で吐き出した。
想像を絶する気持ち良さだった。
多恵の膣もキュッキュッとリズムよく締まる。
中出しされたのを嬉しがってるようでさらに興奮し、かなり長く射精した。
モノを抜くと、タラーっと精子が垂れてくるが、ティッシュでそっと拭いてあげて、とりあえずの証拠隠滅。
自分のモノもティッシュで包んで隠して、先端を破って、竿にしかついていないゴムを外す。
賢者タイムも何のその、愛しくなって、多恵を抱き寄せて頭を撫でていると、汗もかいたしシャワー浴びていいですか?と言ってくる。
名残惜しかったが、また別々にシャワーを浴びて、先に着替えていると、シャワーから帰ってきた多恵が不安そうに、「ゴム着けてくれてましたよね?外れたりしてませんよね?」と尋ねてくる。
どうしたの?とビックリした演技で問うと、困ったように、「シャワー浴びてたら、あそこから、白いものが垂れてきて・・・」と言う。
その様子に興奮しながら、(着けてるの見てたでしょ?外すときも破れたりしてなかったけどなぁ。多恵ちゃんの中凄く狭かったし、してる内に愛液が濁って精子みたいに白濁する人もいるから、それじゃないかな?)と誤魔化すと一応納得してくれた。
しかし、ここに至るまで、お手当ての話を一切していないのだが、彼女大丈夫だろうか?と考えていると、「そういえば私なんかで良かったですか?お手当ってどのくらいもらえますか?」と尋ねてくる。
凄くよかったよ、と答えるとホッとした様子。
どんだけ自己評価低いんだ、この子。
職場で影では絶対モテてるよと思いつつ、まだまだ関係を続けたいため、お手当も弾むことにした。
その後も何度か会い、会うたびに同様に誤魔化して中出しを続けた。
多恵も白濁愛液の話を信じていたようだ。
多恵の身体が開発されて、イキかけることも出てきた頃、多恵から半狂乱の電話がかかってきた。
「▲さん、最近生理来なくて、まさかと思って妊娠検査薬使ったら、陽性って出たんだけど、どういうこと!?もしかしてやっぱり中で出したことあったの!??」
ゴムも絶対じゃないから、そのせいかな、などとしどろもどろの説明をし、とにかく会って今後のことを話そうとなだめ、会う約束をしたが、電話もLINEも全部ブロックし、連絡を絶った。
その後多恵がどうしたかは知らない。
産んでくれたらいいな。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

