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こんばんは。やっと週末で更新できます。
では続きを。
風俗店を出た一週間後かな。まあそれまでの平日は、仕事→自炊→空いてる時間は普通にテレビ見て、いかにも普通のサラリーマンやっておりました。
この頃は性欲ってのがあまりなく、歳を取る度に段々強くなってるかもです。
まあそれはともかく、花金の朝にさゆりさんから
「今日空いてる?」とメールがありました。
「空いてますよ。」と返事したら、
「私の仕事終わったら付き合って。」
ちなみにこの日は夜8時で終わるとの事。
まあ次の日休みなのでOKの返事。
「じゃあ連絡するから。」で一旦終了。
でまあ8時少し過ぎたらさゆりさんから連絡きて、
「○○駅に9時に来て。」と言われました。
行くと、さゆりさんともう1人仕事仲間がいました。
るみちゃんで23歳でもろギャル系。
でまあ3人でさゆりさんのアパートへ行きました。
ここでまあ読者さんなら3Pを期待でしょうが、何をしたかと言うと2人が料理を開始。
オムレツとサラダとコーンポタージュが出来上がり。
でまあこれ3人で食べた後に、お酒とつまみが出て来ました。
まあ夜御飯後は雑談。
最初はさゆりさんの財布の話しから入って、その後はお店のお客の話しに。
確かハッキリ記憶があるのが、るみちゃんが若いお客の童貞喰ったってのと、さゆりさんもお気に入りのお客が来たって事かな。
ちなみに風俗嬢のお好みは、イケメン(お嬢によって多少好みの違いはあり)とチン○が大きい事らしい。
まあ後は仕事って割り切ってるそうです。
でまあるみちゃんがさゆりさんに
「オンドレーさんのって大きいの?」って聞いて来ました。
「普通位」とハッキリと言いましたが、さゆりさんは何か私の性格が結構気に入ってたそうです。
でまあるみちゃんがチン○見たいって発言。まあ酔ってる勢いって奴かな。
いきなり私のズボンに手が届いてましたが、私はいきなりヤバい状態。
まあるみちゃんの評価も私のチン○の大きさは普通位らしい。
そこからるみちゃんがズボン脱がせてフェラ開始。
ちなみに我慢汁かすぐに出始めました。
でまあさゆりさんも下を脱ぎ、マン○を私の顔に埋めてくれました。
まあるみちゃんが私がもうヤバいのを察してか、
「オンドレーさん多分もう出るよ。」と言って、さゆりさんが私の顔から離れて騎乗位で合体。もちろんゴムはなし。
まあさすがはプロ。数分後にはさゆりさんの中に出てしまいました。
今回も1週間分タマっておりました。
しかし今回はさゆりさんの家ってのもあってか、ボリュームは低かったです。
しかし天国モードはここまで。
実はさゆりさんが半分告白みたいなもんだったかな。
「オンドレーさん独身だったよね? 私、先週もエッチした後ピル飲んでないよ。2人の子供生まれたら結婚しようね!」
まあこれ聞いた瞬間、少しは眠いのありましたが一気に目が覚めました。
とりあえずそうだね、ってまあまあの返事出して翌日に退散。
まあ私の家に来られてなかったのがまだ幸いでした。
メアドはもちろん、その日に携帯ショップ行ってすぐ電番交換手続き始めました。
悪いけど、諸事情あってバツ付いてる女は結婚はする気はなかったです。
女フルのは嫌だったけど、さゆりさんすいませんでした、って今でも思い出す毎にあやってます。
さゆりさん今はどうしてるかなあ。
ちなみに彼女が妊娠したかは私も未だに分かりませんね。
セフレ化に成功した翔子(源氏名恵美嬢)との後日談を書きます。
翔子は朝8時に私の家に来て朝食を一緒に食べて、私にベロキスをしてからパートに出かけます。
私はマンションの物件管理が仕事なので、マンションの清掃や共用部分の清掃をしています。
また4月からウィークリーとしても貸し出しているので、入居退去があれば清掃や備品の補充をしています。
翔子は昼飯の1時間は家に帰ってくるので昼は2人でラブラブで過ごしています。
17時になれば再度帰宅し、私が買いだしした食品を使い夕飯をつくり、二人でまったりお風呂に入ります。
つい最近、翔子の提案で風呂にソープマットを買い、ソープごっこをしています。
ローションの2リットルを買い、全身ローションを塗り身体を洗ってくれます。
勿論、翔子は素股からそのまま生で挿入して、腰を振りまくり中出しを求めます。
そして、風呂を上がるとお互いに身体を拭き合い、ベッドになだれこみます。
ベッドではまず私が上になり、翔子が上に跨り私の愚息をフェラをして、びちゃびちゃになった愚息を持ち挿入します。
そして翔子は大きな喘ぎ声をだして逝ってしまいます。
まず翔子が逝くと、今度は翔子が上向きになり、正常位で生挿入を求めてきます。
ギンギンに膨張した愚息を一気に挿入すると可愛く「アン!」と喘いで気持ちよさそうに、喘ぎます。
翔子にはピルを服用しているので勿論有無言わさず中出し。
中出しが終わった後は恍惚と余韻に浸り、私に抱きつきながら寝てしまいます。
この生活が翔子との今の生活です。
翔子との出会いは風俗でしたが、今は普通の女性として、いや彼女としてかけがえのない女性になりつつあります。
今朝ナース服が届いたので今夜はナース姿にコスプレしてもらい中出しHをしようと考えています。
ナース服を彼女に見せたら「かわいい!!」と満更でもなかったので明日は彼女が休みなのでゆっくりとナースと中出しを楽しみます。
またこの様子はリクエストがあれば書くことにします。
先生は当時32歳だったと思います。
10月のある日、宮村先生が来週の土曜日に教室内のカーテンと網戸を取り外して、業者が引き取って洗浄を予定しており、それを日曜日に持ってくるとの連絡をクラス全員にしました。
取外しと取付けは業者はやってくれないから、土曜日と日曜日にもし手伝いに来れる人いたら、申し訳ないけど来てほしいとのことでした。
みんなの反応は、「ふーん」って感じで、自ら進んで行くような人はいなさそうな感じでした。
前日の金曜日、土曜日の午後3時頃に業者が来るようなので、朝10時頃に来れる人はお願いねーっと先生は言って、みんな家に帰りました。
土曜日の朝10時に、僕は学校に行き、教室に入りました。
すると、なんと誰も来てませんでした笑。
まじかよ、、俺一人かよ、、みんなヒドイな。と、半ば後悔していると、先生が入ってきました。
宮村先生「おはよー。あれ?タカシ君1人?」(私、タカシは仮名です)
そのようですね。と言うことで、先生と二人で作業開始しました。
網戸は上部と下部があり、上部は脚立使わないとできないため、かなり時間がかかりそうな感じがしました。
先生はカーテンを外し始め、網戸は男の僕が外し始めました。
予想通り二人だと時間がかかり、当初は数人来て、1時間くらいで終わる予定だったのが、14時近くまでかかりそうな感じでした。
12時になり、宮村先生が休憩しましょうと言いました。
昼前に終わって帰る予定だったので、昼食は用意してませんでした。
宮村先生は、自分でお弁当を作って持ってきていました。
宮村先生は「お弁当、よかったら一緒に食べる?」と言ってくれました。
僕は一瞬ドキッとしましたが、はいと返事して先生が作ってきたお弁当を一緒に食べることにしました。
先生「本当、来てくれてありがとね。助かったよ。タカシ君1人だけでも来てくれただけで嬉しいよ。誰も来なかったら、すごく悲しかったよ。」
「いえ、特に用事もないし、先生に喜んでもらえてよかったです。ちょっとトイレ行ってきます。」と言ってトイレに行き、帰ってくると、先生はお弁当を先に食べてました。
先生「あ、先に食べちゃった。はい、タカシ君食べたいの食べて」と言ってお弁当を僕のほうに寄せました。
箸が、一膳しかなく
先生「箸、私使ったやつだけど、いいかな?」と言われました。
僕はかなりドキッとしましたが、いいですよと答え、お弁当を食べました。
「おいしい!先生料理上手なんですね!」
先生「本当?嬉しい!たくさん食べていいからね!私、あまり食べなくても大丈夫だから」
と言われ、ほとんど僕が食べてしまいました。
いつもは、クラスメイト達と賑やかに給食を食べている教室で、宮村先生と二人っきりでお弁当をたべている状況に、なんかドキドキしておりました。
さらに箸で間接キスをしたことで、宮村先生に対して、これまで感じたことない感情が出てきてしまいました。
宮村先生は、1年生のときから学校にいましたが、5年生の4月に担任になりその時初めて関わるようになりました。
担任になった時、女の先生でちょっと嬉しい気持ちと、ちょっと綺麗な女性だなという気持ちはありました。
宮村先生は20歳以上年上でしたが、当時は性に興味を持ち始めた時期でしたので、夏場に半袖シャツの先生が手を上げたときに、きれいな脇が見えてドキッとしたことは何度かありました。
そして、今回の件で宮村先生を意識するようになってしまいました。
土曜日の作業終わると、もちろん明日も来ますと言って家に帰りました。
なぜか、その夜は明日も先生と二人っきりで過ごしたいから誰も来るなよとずっと考えてました。
日曜日、予想通り誰も来ず、よっしゃ!と思っていると先生が入ってきました。
「あ、今日もタカシ君だけ。ありがとね。今日もタカシ君だけだろうと思って、お弁当作ってきたよ!」
この時点で、僕は宮村先生のことが好きになっていました。
二人っきりで一緒の教室にいるだけで、ドキドキしてました。
その日は10月にしては暑く、先生は途中から半袖姿になってました。
お弁当一緒に食べている時は、勃起してました。
そしてこの日、自分は先生のことが好きになってしまいました。
自分の学校は6年生も同じクラスで同じ宮村先生だったので、6年生の1年間は、同じクラスの女の子にはあまり興味が生まれず、ただただ、先生のことが好きでした。
6年生になると男子が反抗的な態度とかを取ったり、先生の言うことを聞かなかったりし始めてましたが、そんな時はいつも僕は先生の味方をするようになり、仲良かった友達からも若干嫌われ始めてました。
さらには、「お前、先生のことが好きなのかー」とかからかわれたりもしました。
それは辛かったけど、どうしても先生にアピールしたくて、いつも先生の味方してました。
時々先生から、ありがとうと言ってもらえてとても嬉しかったのを覚えています。
先生も、僕の行動を見てくれてたのか、いろんな頼みごとを僕にお願いしてくるようになりました。
それがまた嬉しかったです。
そして、残念ながら小学校の卒業の日がきてしまいました。
宮村先生とも今日でお別れかと思うと涙がでてきました。
先生は中学校でもそのまま優しいタカシ君でいてねと僕に言ってくれました。
ただ、僕は自分の気持ちが抑えられず、卒業式の翌日に先生に電話をかけ、自分の気持ちを、宮村先生の事が好きですと伝えました。
先生は、電話越しに、ありがとう、嬉しいと言いましたが、でもね、、と苦笑いした感じでまた今度話そうね、という感じでした。
まぁよく考えたら、僕に好きですと言われても、先生としてはどうしたらいいのかと思いますよね。
そして、3月末になると、宮村先生はなんと他の小学校へ転勤の人事が新聞に記載されていました。
4月になり中学生になりました。
6月ころに、また先生に電話してしまいました。
どうしても好きで先生と話がしたかったのです。
すると8月に先生の家に遊びにおいでと言われました。
僕は喜んで、胸が躍りました。
そして、夏休みに入り先生の家に行きました。
昼前に到着し、お昼ご飯を食べながら、中学校の話や、先生の新しい小学校の話をしてました。
どうやら先生はちょっと新しい職場の人間関係が何か嫌みたいで、悩んでいるみたいでした。
そして1時間くらい話していたとき突然先生が話を変えました。
先生「そういえば、ねぇ、この前先生のこと好きって言ってくれたこと、本当?」
「はい、もちろんです。本当に先生が好きです!!」
先生「同級生で好きな子いないの?」
「はい、今は本当に先生が好きで」
先生「女の人の体とかにも興味あるの?」
「え?うーん、まぁ、ありますけど」
先生「私の体でも興味ある?ほら、触りたいとか、裸見たいとか」
「もちろん、触りたいし、裸も見たいです」
先生「オナニーはしたことあるの?」
「なんですかそれ?」
先生「え?知らないんだ?ほら、自分で精子を出すことよ」
「精子?あぁ、学校で習ったけど、まだ出たことないですね。」
先生「そっか、じゃあ今日出してみる?」
「どうやって出すのかわからないけど、それに出るのかもわからないけど、、」
先生「簡単よ。ほら、6年生の時理科でやったでしょ。本来どういう時に出るものだって先生教えた?」
「えーと、動物だと交尾する時にオスが出すけど、人の場合はどうなんだろう?」
先生「ちゃんと覚えてるじゃない。そして人も一緒よ。先生と交尾すれば出るわよ」
「先生と交尾!?」
先生「そうよ。とりあえず、シャワー浴びて体洗ってきなさい。」
「はい、、、」
そして、僕はシャワーを浴びました。
出ると今度は先生がシャワーに入りました。
そしてタオル巻いた先生が出て来ました。
その先生の姿を見て僕は勃起しました。
先生「ほら、服脱ぎなさい」
と言われ服を脱ぎ、あっというまに裸にされてしまいました。
そして勃起したチンコが露になり先生はフフっと笑いました。
そして先生もタオルを取りました。
そして先生の裸を目の前にした僕は、あぁーーっと声をあげました。
突然先生はキスをしてきました。
僕は大好きな先生とキスして、とても嬉しかったです。
先生「ほら、おっぱい舐めてよ。」
僕は無我夢中で舐めました。
大好きな先生のおっぱいはやわらかくて最高でした。
初めて見る女の人の生おっぱいを揉み、吸っていると、先生はとても気持ちよさそうな声をあげていました。
どうやら、おっぱいを吸われるのは8年振りくらいだったとのことでした。
さらに下半身を見せてくれました。
当時、女の人の下半身はどうなっているのか、全く知らなかったので、初めて見るマンコにびっくりしました。
舐める場所を教えてもらい、30分くらいひたすら舐めました。
先生はその間、気持ち良さそうな声をあげていました。
そして先生が
先生「ありがと、気持ちよかった。じゃあそろそろタカシ君の精子出そうか」
「あ、はい。どうしたらいいですか?」
先生は四つん這いになり、指でマンコを指しながら
先生「さっき言ったでしょ。交尾するって。ほらさっき舐めてくれたここに、ちんちんを入れてみて」といいました。
「はい、えーとじゃあ入れてみます。」
そして僕は先生の背中に覆い被さるようにして、チンコをマンコに挿入しました。
「あぁ、これすごい気持ちいい。チンコがすごい気持ちいい!」
先生「気持ちいいでしょ。ほら、今交尾してるんだよ。」
「あ、本当だ。交尾しているみたいな体勢になってる。」
先生「そのまま、腰ふるようにして、ちんちんを動かしてみて」
僕は腰を振ると、あっという間に経験したことない快感に襲われました。
「あぁーーーーー!何か気持ちいい!あぁーー何だこれ!」
そして、チンコから何かが出てる感覚がしました。
先生「あ、出てるね。精子出てるね。」
「気持ちいぃーーーー」
そういいながら、精子を思いっきり放出しました。
放出が終わるとつながったまま
「先生、今すごい気持ちよかったです。何か出てしまいました。精子かな?」
先生「うん、気持ちよかったなら間違いなく精子よ。」
「本当に出るんだぁ。びっくり」
先生「出るに決まってるでしょ。交尾の時に出すものなんだから。出ない方がおかしいのよ。ほら、ちんちん抜いてみて」
ちんちんを抜くと、先生のマンコに白っぽい半透明な液がありました。
先生「ほら、これが精子よ。交尾終了よ」
僕は何か、初めて味わうものすごく満足感が得られてました。
2時間後、またあの感覚を味わいたくなり、先生にお願いしました。
同じように先生は四つん這いになり、僕はまた勃起したチンコを挿入しました。
今度は、さっきと違い、10分くらいはつながりながら腰を振ることができました。
そして、また同じ快感が走りました。
「あぁーーおっおっ!気持ちいい!」
そして、また放出が始まりました。
「はぁはぁ、先生との交尾、気持ちいいよお。交尾ってこんなに気持ちいいんだね」
先生「そうよ、だから動物も交尾するのよ。さ、シャワー浴びて、服着て、今日は帰りなさい」
シャワーを浴び、着替えているとき先生がいいました
先生「今日のことは絶対に誰にも言っちゃだめよ。あと、他の女の子とこんなことしちゃ絶対だめよ。大変なことになるから。いい?」
「はい、絶対に言わないです。」
先生「夏休み中なら、いつでも相手するから、絶対に他の女の子にしちゃだめよ」
僕は、先生の言うことがどういう意味なのかわよくわからなかったが、とりあえず、約束は守り誰にも言わなかった。
そして夏休みが終わるまでの間、先生の家にさらに3回行き、8回精子を先生の中に放出した。
最後の日に、オナニーを教わり「これからは、こうやれば、気持ちいいからと一人でしなさい。」と言われました。
その後、僕はオナニーを覚え、射精の快感を一人で味わっていた。
でもやっぱり交尾の方が気持ちいいので、宮村先生に電話したが、9月以降、さっぱり電話に出てくれなかった。
そして、中学1年の3月、公立学校の教諭人事が新聞に載っており見ると、なんと宮村先生が教員を退職することになっていた。
新しい学校の人間関係、そうとう嫌だったんだなと思い、先生に電話してみたが出なかった。
そして、それから6年、僕はこの春から大学生2年になった。
大学では小学校が一緒だったケイスケ(仮名)も一緒の大学に通っている。
ケイスケは大学入学後、花屋でバイトしている。
ケイスケとは数ヶ月に1度くらい会ったりするのだが、、先日そのケイスケから妙な事を言われた。
ケイスケ「タカシ、小6の時の先生、宮村?年末くらいに見かけたよ。うちのバイト先に客で来てた。けっこうオバサンになってたけど、あれは絶対宮村だよ。担当した人にあとから配送の明細の見せてもらったら、名前一緒だったもん。お前、好きだったんだっけ?」
「は?そんなことないよ。何でだよ。」
ケイスケ「ん?好きじゃなかったの?じゃあ良かった。子供連れてたし、お前がそれ知ったらショック受けるかと思ったけど、好きじゃなかったならよかった。」
「子供?子供いたの?何歳くらいの?」
ケイスケ「んー多分5歳くらいじゃないかな。男の子連れてたよ。」
「旦那は?一緒だった?」
ケイスケ「いや。子供と二人だったよ。てか、配達明細は宮村だったから、旧姓のままだったから、結婚してないんじゃないの?」
「はぁ?じゃあ何で子供いるの?」
ケイスケ「知らねえよそんなこと。」
そして、ふと7年前の出来事を思い出した。
あの時は何も考えていなかったが、俺は宮村先生と確かに交尾をした。4回にわたり、合計10発。
交尾したのが13歳の夏休み。その約半年後、先生は突然退職。自分が19歳の12月に5歳くらいの子供を連れていた。
「友人か親戚の子供を連れて出かけてただけじゃないか?」
ケイスケ「いやーそれはないだろ。宮村のことママって呼んでたし」
「そうなんだ・・・」
ケイスケ「お前やっぱショック受けてるやん!好きだったんだろ。」
「そんなことねーよ!」
ケイスケ「よかったな、あの場にいなくて。宮村の子供と一緒にいる時のあの幸せそうな顔みたらお前ショック大きかったと思うぜ! あ、そんなこと言っちゃだめだな(笑)」
先生幸せそうだったんだ。
真相はわかりませんが、ちょっと安心しました。
「一人でこんなところいたら危ないよ?酔い冷ますなら家来なよ」と言われ、無理矢理その人の家に行くことに。
男性の家についたので、部屋に通され、
「シャワーでも浴びたら?」と言われシャワーを借りていたらお風呂場に男性(Aとします。)が入ってきて
「おまんこみせてよ?」と言われいきなりクンニしてきました。
クンニされて気持ちよくなり、潮吹きしてしまい
「クンニされて潮吹きするなんて君かなり淫乱だね?」と言われ、
「お仕置きしてあげる」と言われそのままお風呂場で、バックで犯され、
「淫乱だしこのまま出しちゃうよ?」と言われ膣内射精されました。
「俺のザーメン濃いから奥に出しといてあげるね?」と言われ奥までたっぷり種付されて、腰を激しく振ったままいってしまいました。
「腰振るくらい気持ちよかったんだ? 抜かずにまた濃いの出してあげるよ?」と言われ抜かずにまた奥まで出してもらいました。
「あ~ぁ、ザーメン垂れてこないし見ず知らずの男の子供孕んじゃうかもね?」と言われ、
「もう1発孕ませプレイしてあげる」と言われ、また奥までたっぷり種付されました。
「種付されると興奮するの? 乳首もクリも固くなってるね? そのままベランダに出て、向かいのマンションの人に淫乱マンコ見てもらおうか?」と言われベランダに連れて行かれ、バックで犯されました。
隣のマンションの人が、窓から孕ませ行為を覗いて来たので、Aが、
「淫乱マンコ見られて興奮するだろ? 向かいの人に来てもらおうか?」と言い出しAの部屋に呼び出しました。
隣人Bが、Aの部屋に本当にやってきて
「淫乱マンコ使用していいんですよね?」といいいきなり挿入してきました。
「ザーメン出された後だから犯しやすいな」と言われ、騎乗位で、Bのおちんぽを奥まで自分で入れさせられ、
「おちんぽ生ハメ気持ちいい変態肉便器です」と言わされ
「どうせならケツ穴も使いまわしてやるよ」と言われアナルを舐められて指で広げたあと、
「ケツ穴先だけ入れるから平気そうだったら、ケツ穴奥まで、入れて出すよ?」と言われ、おちんぽの先をアナルに挿入されましたが、
「このままやっぱり、無理やりケツ穴犯すわ」と言われアナルの奥まで挿入されました。
「お尻痛い」と言ったら、Bに、
「汚いケツ穴奥まで掘ってください」と言わされ、痛いのにガンガンに激しくつかれ、アナルにも中出しされました。
AとBとは月に2回くらいあって、孕むまで肉便器奴隷扱いされることになりました。
まだまだ続いている事に感激です。
管理人さん(達?)ご苦労様です。
さて、ここではハンドルネームは変えないでとの事なんですが、以前のハンドルネームを今回カタカナに変更しました、とだけ書いて置きます。
登場人物も以前は漢字にしていましたが今回カタカナにします。
どうしても漢字だと特定の人物感が増してしまうような気がしてね。
以前の投稿が何番だったかも書かない事にしますよ、随分前です。
今は「分類」があるんですね。僕のは「未分類」にありますね。
僕は今は地方都市でとある問屋を手伝っています。
妻のトモコは学生の時に同じ大学で知り合った1年上の先輩でした。
僕の性癖はどちらかというと相手にリードして欲しい方で、妻は筋肉体型の男をイカせて喜ぶのが好きです。
というような所までここで以前書いています。
「また書きますね」と言ったきり、研究や卒論で忙しくそのままになって、さらに仕事、結婚、育児と忙しいうちにはや10数年経っているんですね。
3人生まれた子供もある程度大きくなり、昨今のご時勢で家にいる時間も多くなり、久しぶりに家でゆっくりする時間もできました。
もちろん妻にはこんな所に書き込みしているのは永遠の秘密ですので、家で一人の時間にここにやってきました。
その後の話を書きたいと思います。
忠実ではないかもしれませんが出来るだけ思い出しながら。もちろんここから読んでいただいてもわかるように。
僕は細かく書きますので長文になりますので、長文苦手な方は飛ばして下さい。
さて、二人の好みが合致したので学生時代から長い付き合いの末、トモコは先に卒業。
地方都市出身で一人娘のトモコは実家に近い会社で事務職に就きましたので、ものすごくではない程度の遠距離になりました。
その頃まだLINEなどないので、同じ携帯電話会社で電話とかで話す毎晩。
二人で撮った「人に見せられないような」プリクラとかを見ながらテレホンセックスとかで我慢する日が多くなりました。
以前から先方の親には公認になっていたので、ゴールデンウイークにはトモコの街に遊びに行きました。
駅にはトモコが買ったばかりの軽四で迎えに来ていました。
当然ながら早く一つになりたい二人は昼からすぐに近くの高速道路ICのホテル街へ。
以前、街中の歓楽街のものとは違って、個別の駐車場から直接部屋に入るタイプで、初めてなのできょろきょろしてしまいました。
階段を上がるとすぐ部屋のドアがあり中に入って締めるなり、二人は思いっきり抱き合いました。
トモコの髪の毛の香りを吸い込み、肋骨の下辺りにトモコの胸の感触が伝わります。
2ヶ月ぶり位のトモコの肉感と体温にすぐに僕の分身は臨戦態勢になりました。
当然僕は「やって欲しい」派なのでそのまま待っていると、トモコは僕の手を引いてそのままベッドへ行き僕を座らせました。
僕の服の下端を引っ張って脱ぐように促すので服を脱ぐとトモコは僕の前で膝立てでそれを観察したあと僕の上半身を手で摩りながら鑑賞しています。
それからおもむろに僕の片方の乳首を口に含み舌先でコロコロと転がします。
懐かしい感触が胸から全身に走り思わず「ううっ」と声が出ます。
反対の乳首はトモコの指先で弄ばれています。
もう一つの手は僕の体を撫で回して筋肉の感触を楽しんでいるようでした。
トモコの黒い髪が体に触っているのですが、くすぐったいというよりはそれも快感でした。
僕の分身はもうパンパンでジーンズの中で苦しいのですがトモコが脱がすまでは我慢です。
僕はもう座っているのも辛くなりベッドの横方向に仰向けになりました。
膝はトモコの横、ベッドサイドに下ろしたままで。
その状態になってトモコは僕のベルトを緩めホックを外しファスナーを下ろしました。
僕は尻を上げて脱がすのに協力しました。
ブリーフ一つになった僕のそこは膨れ上がっています。
トモコはまだそれを脱がしてくれずに、生地の上からさわさわと微妙に摩ってきます。
毎日のようにトモコを想いながら自分で処理していたとはいえ、この久しぶりの感触はある意味地獄です。(まあ、好きなんだけどね)
僕は思わず「早くしてー」と言ってしまいます。
トモコは「仕方ないなー」とかいいながらブリーフを下げると、僕はようやく解放されてスースーしました。
もう自分の腹にくっつくような勢いで、日頃やや皮かぶりぎみの分身は余裕がなくパンパンになって既に先端からは透明な汁がどんどん滲み出しています。
トモコはそれを僕だけに見せるイヤラシイ目で眺めた後、片方の手のひらで下の袋を柔らかく揉み反対の指先で竿の裏側を上下に撫でてきました。
「うっ、うっ」とどうしても声が漏れます。(漏らしたい)
恥ずかしいのを堪えて「も、もっと・・・」と言ってしまいます。(まあいいたいのだけどね)
トモコは摩っていた手の手のひらに僕の透明液を塗りつけ、袋を揉んでいた手で竿の根元を押さえると、透明液を塗った手で竿を握り上下させます。
ぐちゃぐちゃという音が部屋に響きます。
長い付き合いで僕のポイントを熟知したトモコは的確に責めてきます。
首の裏のスジの集まった所、首の前のくぼみ、竿の途中の膨れた部分、根元と袋の間の窪みとか。
「あーもう早く入れたい!」とお願いしてもこれくらいでは許可が出ません。
次の瞬間、両手で竿を握って余っている先端に冷たい感触が。
「いや、お風呂入ってないのにー」と言っても「別にいいよ」と言って口で先端をしゃぶります。
僕の液体とトモコの唾液でじゅるじゅると音をさせながら顔を上下させ、髪の毛で僕からは見えなくなりました。
あそこの感触だけで何をしているのか想像できますが。
僕は顔も上を向き目を閉じてあの感触と音に集中します。
両手と口を駆使して僕を味わっているようでした。
2,3分もするともう高まりが全身に広がり耐えられなくなってきます。
全身の快感が竿に戻るような感じでピクピクと振動します。
もう数秒続いたら終わってしまうという頃に、トモコは僕のイク瞬間も熟知しているので、パッと口と手を離します。
イキそうでイケなかった気持ちが口に出て「ああ・・・」と言う僕の様子を意地悪そうに笑ってから、「じゃ、次は本物ね」と言います。
僕は体をベッドと平行に90度回してそのまま待ちます。
「今日はこんなの履いてきたんだ」とトモコがスカートを捲って見せてくれたのは、あそこの部分が割れるタイプのパンティーでした。
トモコは僕の上に馬乗りになると、片足は膝立てもう片足を曲げてスカートの下で僕の竿を持ちパンティーの割れ目に合わせます。
もちろん僕からはスカートの中に隠れて見えていないので、感触と想像によるものです。
膨れ上がっている先端が何か布切れのようなものを分け入りその先のヌメヌメしたものの中に入っていきます。
トモコの内部ももう期待でトロッとした液体が溢れているようでした。
僕は上から入れてもらうときはゆっくり入れられるのが好きなのでトモコはちゃんとそのようにしてくれます。
トモコのプクッとした入り口の襞を通り抜けトロッとした液体が先端を包み込むと竿の中間にさっき先端によって押し広げられた下の唇が僕の竿の両側の挟みながら降りてゆきます。
僕は高校1年の時に2年上の先輩マネージャーに馬乗りで筆下ろししてもらったので、この感触が大好きです。
全然見えないので目を閉じて二人の結合部の感触に浸るだけです。最高の瞬間です。
トモコが起き上がって腰を下ろしていくので角度的にはトモコの中の前部のザラザラは僕の先端の首前部にあたり、後部のヒダヒダは裏側の筋のズリズリと当っていきます。
以前にも書きましたが僕のは標準よりも長いそうで(人の臨戦状態は知らないが付き合った娘はみなそういうしAV見てても日本人は僕より小さい人が多いかな)ゆっくり入れると時間が長く楽しめるのがトモコには楽しみだそうです。
やがてトモコの奥のコリッとした部分に先端が当る感触がしてその先に食い込む感じになるとトモコが尻を下ろした状態になります。
二人で目を開けてアイコンタクトで結合完了を確認します。
今日はここまでトモコは服も脱いでおらず僕は全く裸体を鑑賞できません。ひたすらあそこの感触におぼれるのみです。
両腕を上げて服の上からトモコの胸の感触を確認しようとすると「だめ」と言ってまだ触らせてもらえません。
トモコは尻を下ろしたままで腰を前後に揺らして自分の中に入っている硬い棒の感触を確かめます。
僕はまた目を閉じて中でグニグニと揺れながら締め付けられる感覚に集中しました。
トモコが時々ギュッギュッを締めると僕の物もビクッビクッと反応します。
トモコはしばらくそれを楽しんだ後動きを止め「ハアッー」と息を吐くとあそこが勝手に「ギューンギューン」と蠢くように締めてきました。
僕がもっと気持ちよくなりたくなって下から腰を少し上下に動かすとトモコは「ダメ」と手で押さえて静止したあと、繋がったままで上半身の服を脱ぎ出しました。
そしてブラも自分で外して上半身が裸になりました。
ようやく久しぶりにトモコの大きくはないけど形の良い胸が目の前に現れました。
僕は両手を上げてそれを包み込み久しぶりの感触を味わってから、親指でその先端の突起をやさしくグリグリしました。
その度にトモコのあそこが反応し、ギュッギュッと僕の竿を締め付けました。
そしてトモコが僕の上に倒れ掛かり二人の胸と胸がお互いに合わさって体温を感じました。
僕はトモコの背中に腕を回しトモコは僕の頭を抱え込むようにして耳元で「ハアー」とため息をつきました。
そして「アイシテル」というと顔を起こして唇を求めてきました。
唇が合わさり舌が差し込まれトモコの唾液と僕の愛液の合わさったようなものが流れ込んできました。
僕も負けじとトモコの舌を押し返し自分の舌を思い切り差し入れてトモコの口の中をかき回しました。
トモコの上と下の口両方に僕の体が差し込まれています。
やがて息が切れると二人の唇が離れ、トモコは僕の両手をバンザイの状態にさせると自分の両手をそれに合わせて指を絡ませるようにしました。
そして自分の胸を僕の胸に押し付けた状態で前後左右にグラインドさせて二人の結合部を揺らします。
同時に自分を締め付けて快感を強くしたり弱くしたりもしてくれます。
僕はその状態に任せますが、少しだけ腰を揺らして協力します。
トモコが熱くなり息が荒くなり体力を使っている事が良くわかります。
僕も腰を揺らしたり上げたりして協力し、ついには膝を立てて腰を浮かしブリッジにようにしてトモコを揺らします。
水泳や陸上で体を鍛えていたのでこれくらいはなんとかなります。トモコもそれがいいと言ってくれます。
そして僕が力の限界が来て腰を上げられなくなり尻を落として動けなくなります。
トモコが危険日の場合はここまでいく前に一度止めてゴムを着けてくれるのですが、まだ続けているということはフィニッシュまでこのままという事です。
トモコはその上でもう一度上半身を置きあがると最初の挿入時の大勢に戻り、今度は腰を上下にして僕の竿の出し入れをします。
はげしくパンパンという音が響き二人の気持ちが爆発に近づきます。
「いい?中でイクよ?」と、一応礼儀で聞くと共に限界が近いことを知らせます。
トモコは上下の出し入れをやめて前後左右の円運動に切り替えると時々ギュッと締め付け、つないでいた手を離して僕の胸の上に置き人差し指で乳首に刺激を与えてて僕を促します。
僕は自由になった両手を上げてトモコの胸の感触を確かめ、親指でトモコの乳首をやさしくグニグニします。
「ウッ!」と僕がいきそうなのを確認するとトモコも「ギュッ」と僕を締めながら自分も仰け反って目を閉じてあそこの感覚に集中します。
僕がトモコの胸をギュッと強く握るとイク合図です。
トモコも腰の動きを少しだけにして締め付けの集中を「ギュー!」と強くします。
僕体の奥で火花が弾けるとその圧力が一点に集中し、竿がプクッと最大限に膨れ上がるとビクビクっと震えて弾け飛びました。
トモコのスカートに覆われて見えない二人の結合部で僕の震える竿は、先端から白い愛の証をトモコのお腹の奥深くに吐き出しました。
1度目の絶頂でトモコは僕に倒れ掛かり僕もトモコの背中に手を回し、二人で抱き合いながら結合部の余韻に浸りました。
その日はトモコの両親と夕食を共にする約束でしたので夕方まで4時間ほどしかありませんでしたが、それでも3回愛し合いました。
さっきまで抱き合っていた状況ですぐ両親に会うのはなんだか恥ずかしかったですけどね。
その後の結婚するまでの話とか子供が小さい頃の話とか、さらに3人目が生まれてからパイプカットしてからの話とか、いろいろあるんですが、それはまたの機会があればとさせてください。
今日はそろそろ嫁が帰ってくるのでこのくらいにします。
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