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投稿No.7617
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年4月29日
かれこれ5年以上関係が続いている子(ネクさん)との話。

ネクさんは30台半ばで、顔ははっきり言ってブスではあるが、胸が大きくGカップある。
性格は過剰なほどの心配性であり、根暗で自称男性恐怖症である。
出会いはサイトを通じて会い、初めて会ったときはハズレだと思っていたのだが、そびえ立つ大きな胸の前に性欲は勝てず、今では私の大切な性欲の捌け口となっており重宝しています。

ネクさんとの集合場所はいつも私の家の近くのコンビニ。
塾の講師をしているネクさんは仕事の帰りが遅いため、夜の10時~11時に集合し、そこから彼女の車に乗り込み車で数分の激安ホテルへ向かう。

ホテルに入ると直ぐに裸にさせ、私はベッドに仰向けで寝転がる。
そして、シャワーも浴びずに10分間のフェラを命じる。
今は命じなくとも私のズボンを下ろし、自らフェラをするのだが、どんな事があろうとも口を離してはいけないルールを設けてある。
離した場合には残った時間にプラス5分としている。
毎回、10分のアラームが鳴るまで暇なので、最近はベッドの上で携帯をいじりながら足の指で乳首を挟み、いじめている。
だが、顎関節症の時も泣きながら遂行するほど我慢強いので、少し乳首をつねっても、スパンキングをしても決して口は離さない。

アラームが鳴りフェラが終ると、前戯もなく騎乗位で挿入させる。
濡れてもいないため、毎回、最初は痛がるが1分もしないうちに女の顔となり、大きな喘ぎ声を発しながら腰を振る!
そのまま中出しすることもあるが、バックの時は連続スパンキング!
うつ伏せでの挿入の時はスパンキングと首締めを行い中出しを行い、そのままお掃除パイズリフェラをさせる。

お掃除が終ると順番にシャワーを浴び、再びベッドで二回戦へ!
今度はネクさんを仰向けに寝かせ、口をマンコにみたせてピストン!
オゴッオゴッ言いながら涙目になるが、私がこれを好きなのを知っているため、泣きながらも歯が当たらないよう大きな口を開け受け止める。

気が済んだところで次は尻を顔の前に持っていき、入念なアナル舐めをさせる。
最初は嫌がっていたが、今では舌先を穴に入れようとさえしてくるし、ベチョベチョになるまで舐め回す。

二回戦目の挿入はバックから始まる。
上半身を起こし壁に手を掛けさせ、大きな胸を揉みしだきながら乱暴に突く。
ここで卑猥な言葉を言わせたいのだが「それだけは出来ない」と毎回、拒否をされるので盛り上がりに欠ける。
そこで「言うことが聞けないのなら、何をしてもいいなー?」と聞くと、必ず首を縦に振るので、後ろ髪を掴みながらスパンキングをしたり、正常位に変えて首絞めしながら乳首をつねったりする。
時間のある時はマッサージチェアに両手足首を縛り動けなくさせ、備え付けの電マを腕の加圧する部分に挟み込み、ガウンの紐で結び固定しマンに押し当てる。
身体を固定をしているときから「イヤー!イヤー!」と言うが「何をしてもいいって約束したでしょ!」と言い電マのスイッチを入れる!
スイッチが入った瞬間、大きな喘ぎ声を上げ足をバタバタさせる。
最初はその光景を見ていたが、今は携帯を片手に私がタバコを吸い終わるまで続けさせる。

そんな私の要望を叶えてくれるネクさんですが、マゾではないため、そういった事で絞まりが良くなったり、感度が上がることはないのだが、そこがまたいい!
必死に我慢しているのだと考えると、余計に私は興奮し、二回戦目は乱暴なセックスで中出しを終える。

心配性のネクさんはここで直ぐに時間の確認をするのだが、12時まで時間があるようなら、イラマチオ掃除をさせる。
時間が無いようであれば「時間がない」と焦らせ私だけシャワーを浴びて帰宅する。

11時集合の場合には1時間しかないため、もっと駆け足のセックスとなる。
また、11時を過ぎての集合となった場合には、夏はカーセックス。
それ以外の季節は近くにグラウンドがあり、そこには使われていないキャンプスペースがあるのでそこで野外セックスをする。

帰りの車中では毎回、「もう会うことはないな。」と思うのだが、嫁が居ない日で尚且つ予定のない日に限ってムラムラしてしまい呼んでしまう!

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投稿No.7616
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年4月28日
僕が23才の時の話です。

社会人になり、職場の部署に配属されると、僕の教育係はよしみさん。
髪が長く、色っぽくて大人の女性の雰囲気がありました。
なんといっても胸が今まで見たことない大きさで異様に膨らんでいて僕はめちゃめちゃ興奮しました。
それから色々と仕事を教わり、優しく面倒をみてくれました。

夏のある日、仕事が残ってしまい残業していると、よしみさんも手伝ってくれました。
何時間かやり、あとは家でも出来る感じになったのであとは家でやります!と、よしみさんもじゃ帰ろうか!と2人で会社を出ました。
よしみさんは軽くご飯食べて行こうか!と2人でご飯を食べ、ビールも2、3杯飲みました。
店を出るとよしみさんは残りの仕事、家でやりなよ!と僕はいいんですか?と、分からないのあるといけないから!と僕はすいません。とよしみさんの家に向かった。

家に着き、入ると女性の部屋!良い匂いがしてドキドキした。
僕はパソコンを開くと、やってて!お風呂入ってくるから!と僕はパソコンに向かって仕事をした。
ふと、部屋を見渡すと窓際に洗濯物が干してあった。
大きなブラジャーとパンティーが!
まだお風呂のシャワーの音がしたので僕はブラジャーに近づいた。
本当に見たことない大きさで胸の入るとこに顔が入りそうだった。
良い匂いもして心臓がバクバクしていた。
ブラジャーを見てるとタグがあった。
サイズがJ(ジェイ)!!!ABCDEFGHIJと数えてしまった。
今まで1番大きくてもFくらいでそれでも大きいと思っていたからかなりビックリした!
パンティーも見てみるとアソコの部分を嗅いだ!
そのまま、頭に被った!
興奮でしかなかった。

お風呂場からカタカタと音がしたので慌ててパソコンに戻った。
よしみさんは部屋に戻ってくるとどう?終わりそうと僕はもう少しです。とよしみさんはもうほとんど終わりそうね!と、10分くらいして終わった。
僕はありがとうございました!とよしみさんはビールを持ってきてお疲れ!と少し飲んでいきなよ!と僕は頂きます!と乾杯しビールを飲んだ。
よしみさんは暑いね!と上着を脱ぐと薄いTシャツ1枚だった。
胸の形がくっきりと!って、乳首が!!!
ありえないくらいの垂れたおっぱいに乳首まで透け透けだった。
僕はチラチラと見る度にチンコがメキメキと大きくなった。
スーツが完全にもっこりしていた。
よしみさんと話をしながらもおっぱいばかり見てしまった。
よしみさんは、ねぇと僕の視線に気づいたみたいで、ごめん。お風呂入ったから着けてなかった。
僕は立ち上がり、すいません。帰ります。とよしみさんは近づいてきて、私が悪いんだから気にしないで。と僕の勃起に気づき、あっ!こんなに。彼女はいるの?と、僕はいません。と、よしみさんは僕の股関を撫でるとこれじゃ帰れないでしょ。とキスしてきた。
僕は、よしみさん。とよしみさんは僕の手を握ると触って!と大きなおっぱいに手を導いてくれた。
僕は持ち上げるようによしみさんのおっぱいを揉むと重たくて、でも凄く柔らかく手から溢れるほどだった。
両手で揉み回すように乳首もだんだん固くなってきてコリコリと指先でいじった。
よしみさんは気持ち良い!と僕はTシャツの上から乳首をしゃぶった。
おっぱいに顔を埋めながら乳首もぺろぺろと舐め我慢出来ずにシャツを捲った。
今までで1番大きなおっぱいに興奮し、薄い茶色の乳首も直接舐め吸い上げた。
口の中におっぱいを頬張り舌先で乳首も甘味噛みしたり、顔を埋めたり、谷間に顔がすっぽり入りぱふぱふしたりもう夢のようだった。

そのまま、よしみさんのパンティーに手を伸ばすとすでに濡れていた。
パンティーの上からオマンコを触るとぐちょぐちょしていた。
パンティーをずらし、指でオマンコに撫でるとニュルっと指がオマンコの中に呑まれた僕はくちゅくちゅと音を立てそのまま激しく手マンした。
びちゃびちゃびちゃびちゃとオマンコからどんどん溢れてきた。
よしみさんはイヤ、イヤと腰をくねらせ気持ち良い。と僕のズボンを脱がせるとチンコを握り上下に動かした。
よしみさんは僕に横になって!しゃぶらせて!と僕は横になるとよしみさんはパクッ!いきなりジュポジュポジュポジュポとフェラした!

チンコも直ぐにカチカチになるとパイズリしたことある?と僕はないです。とよしみさんはチンコにヨダレを垂らすと大きなおっぱいでチンコを包んだ!おっぱいの中に完全に隠れた。
よしみさんはおっぱいを上下に動かすとどう?と、僕はすごい気持ち良いです!良かった!と徐々に激しくなり左右のおっぱいが交互に上下すると気持ち良すぎてよしみさん!出ちゃう!出ちゃう!とストップしてくれました。
ヤバイです、それ!よしみさんとはまだあるんだけどな!と少ししてみる?とおっぱいをゆっくりと上下するとおっぱいが下にいったときに気持ち良さが倍増した。
僕は何?とよしみさんがパイズリしながらフェラを!!
僕は、よしみさんそれ、直ぐ出ちゃいます!とじゃ、あと1回!ジュポジュポと僕はあっー!ヤバすぎです!とよしみさんは僕の上に股がり、入れるよ!とチンコリを握り、オマンコを撫でるとゆっくりと腰をおろした。

ニュルニュルとよしみさんの中にチンコが入っていった。
よしみさんもあっ、あっん。全部入っね!と僕は気持ち良いです!とじゃ、動くよ!とよしみさんはゆっくりとグラインドした。
ヌルヌルのオマンコはとろけるように気持ち良く目の前にはよしみさんの垂れたおっぱいがぶらんぶらんと揺れていた。
僕は揺れるおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
よしみさんは気持ち良い!と腰が早く激しくなってきた。
僕も入れる前からかなり限界だったのですでにイキそうになってきた。
オマンコは気持ち良いし、おっぱいも最高でたまらないし!
僕はチンコがぴくぴくしながらも我慢していたが、限界が!
よしみさん!!!
ビクッビクッ!!
僕は我慢していたチンコから精子がドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
勢いよくオマンコの中に解き放たれた!
ドクドクドクドクと次から次へと溢れ出ていた!
よしみさんもあっ!とオマンコに精子を感じながら、出てるっ!とゆっくりと腰を上げチンコを抜くとドロドロっと精子が溢れて垂れてきた。

よしみさんはこんなに出しちゃって!と僕はよしみさんから垂れる精子に興奮し、出したのに、チンコが小さくならず、カチカチのままだったのでよしみさんを横に寝かせ、そのまま正常位で挿入した!
よしみさん!と、僕はいきなりパンパンパンパンパンパン!と激しく突いた!
オマンコの奧まで突き刺すようにズブズブッ!ズブスブッ!!パンパンパンパンパンパン!突きまくった!
よしみさんはアッ、アッ!気持ち良ぃ、激しい!と僕はパンパンパンパンパンパン突いた!
よしみさんはアッッーー、イクッ、イクッーー!!!とビクッビクッビクッ!!!
あっ、あっ!あっ、とイッた!
僕はよしみさんにキスし、おっぱいも揉みくちゃにし、乳首も味わいそろそろまたイキそうになってきた!
イキきってるよしみさんにラストスパートするよ!と僕はパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!!!
よしみさん!!!出すよ!!!
突きまくったオマンコの奧にドピュッ!ドピュッ!!と、また精子を放った!
ゆっくりと動くと残りの精子もドクドクと溢れ出て、よしみさんのオマンコの奧に精子を出しきった!
よしみさんもぐったりとして放心状態だった。

僕はチンコをゆっくりと抜くとオマンコからジュプジュプと精子が逆流し、垂れてきた。
僕はよしみさんの隣に横になるとよしみさんを抱きしめた。
唇を重ね、何度もキスをし、おっぱいも触りまくった。
30分くらいイチャイチャしながら、よしみさんは激しすぎ!2回もして!気持ち良かった。あんなに出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!と僕はよしみさんが可愛くてしょうがなかった。

その翌日から付き合うことになった!

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投稿No.7615
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年4月26日
自粛中で子守りもあるので短めの話を。
托卵の話もセフレの話も飽きられてきた感があるので久しぶりに純愛話。

俺もまゆも17歳で長女が2歳の時、両親から「たまには気晴らしに街の方行きな、俺らは初孫と遊ぶから」と時間を作ってくれた。
とはいえ、センター街行っても考えるのは自分のことより娘のことで、夫婦そろって子供服やおもちゃを見漁っていた。

お昼を食べて入ったのは隣町のラブホテル。
お泊りで部屋に通され、服も脱がずベッドイン。
長女が生まれて以来、たぶん初めての二人っきりの時間。
ベッドの上で抱き合って唇を貪った。

当時のまゆも身長は低く、140㎝台前半くらいで、俺よりも40㎝程小さい。
それに比べても胸は豊かに育ち、母乳もまだ出ていた頃なのも相まって、大きな存在感を示していた。
そんなまゆが、いわゆる彼シャツファッションで街を歩いていたら、当然すれ違う男の視線を集めるのは今思っても無理はなかった。
普段女性用Sサイズでも裾が長すぎるのに、男性用Lサイズの俺のシャツを着るとまるでワンピースのよう。
谷間どころかブラ紐も襟から覗き見え、俺は嫉妬に狂いそうだった。

部屋に入ってシャワーも浴びず、舌を絡ませること体感30分。
他にどんな言葉を交わしたかも定かではないが、覚えている会話がある。
唇を離し、俺の腕の中で上目遣いで俺を見るまゆ。
まゆ「今日すごい見られてたのわかった?」
俺 「うん、見とんちゃうぞ俺の嫁やぞって思った」
まゆ「でも、見る以外もしていいのは君だけやで…」
そういって俺の股間を撫でる。

解放したちんぽに舌を這わせて湿らせ、俺の上に跨る。
まゆの体温に先端から包まれ、中学生のような単純なピストン運動を繰り返した。
人間に発情期があるとしたら、きっとこの時がそうだったと思う。
どんな単調でも興奮したし、疲れというものを知らず、ひたすらこの子を妊娠させたいと思った。
まゆも俺も、「すき」「次の子が欲しい」「中に出して」「離したくない」「もう一回しよう」などなど、高校生らしい?愛を囁き合った気がする。

夕方まで5,6回まゆの中で出し、翌朝家に帰った。
嫉妬に駆られて胸にも頬にも首筋にもキスマークを付けたので、胸元からまる見えでまゆは顔を真っ赤にして電車に乗っていた。

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投稿No.7614
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年4月25日
純子(45歳)と知り合ったのは10年近く前。
同じ会社であったが部署が違っていたのと、自分より7歳年上ということもあり、特に女性として意識はしていなかった。
自分が会社の組合の担当を任された頃に同じ部署になり、組合活動が終わるとよく同僚と飲みに出かけていたが、純子は自分が利用する駅の近くに住んでいたこともあって、飲み相手が見つからない時は、連絡してよく一緒に飲んでいた。
純子は子供2人と、旦那の4人暮らしで、子供は学校から帰ると、すぐに塾へ。
また旦那も塾の講師をしているため、昼過ぎに出勤して、日付が変わる頃に帰宅というパターンだったので、夜は比較的、自由が利いていたのだ。

お互いに仕事のことや、妻や旦那の愚痴を話しながら飲む時間は楽しく、こうした関係が5年ほど続いているうちに、いつの間にか純子を女として見てしまっている自分がいた。
ある日の飲み会帰りに、ふと抱きしめてキスをしてみたら、拒まれるどころか、純子も舌を絡ませてきた。

それから2週間後の休日、自分と純子は初めてホテルに入った。
その日は生理中ということで、交互にシャワーを浴びた後、「ごめんね」と言いながら純子の口を味わった。
柔らかな舌遣いと軽妙な動きに我慢できず、「ごめん」と言い放つと同時に、純子の口内に発射。
笑顔でそのまま飲み干してくれた純子に驚きつつ、あまりの気持ちよさに、都合3回も口内に発射させてもらった。

さらに2週間後、ようやく一つに結ばれた。
どうやら純子はイキやすい体質で、クンニで何度も絶頂を迎え、挿入して少し腰を動かすだけで「イク、イク」と恍惚の表情を浮かべるほどで、早漏ぎみの自分には非常にありがたかった。
しかも、これまでに味わったことがないほどの名器で、その締まり具合は出産経験や年齢とは関係ないものだと感動すら覚えた。
できれば毎日でもしたかったが、お互いに家庭もある身であり、月に2,3度の関係がせいぜい。
行為はいつもゴム付きで、何度かお願いして生膣を味わったこともあったが、当然のように外出しか、最後は口内発射。

こんな関係が2年ほど続いた頃、45歳になった純子から突然の別れ話が。
新しい男ができたのかと思ったが、どうやら子供が母親の変化や行動に疑念を抱いたらしく、旦那や同僚らに感づかれる前に清算したいということだった。
こちらは未練たらたらであったが、一方で周囲の目を考えても潮時かとも感じてはいた。
ただ、最後にどうしても純子に中出しを決めたいという思いが強かった。

日ごろからLINEでやり取りしているので、純子の生理周期は分かっていたし、危険日を狙って最後の夜を設定。
最後だからと生膣でお願いしたが、純子も自分の体調を把握しているため、「今日はダメ」ということで、始めからゴム付き。
そういえば、これまでも危険日には必ず最初からゴム着用だった。
一度だけ、体位を変えた拍子にゴムを外して挿入した途端、敏感な純子は「外したらダメだって」とすぐに体を離したものだった。

この日も、最後の身体を味わうべく、たっぷりとクンニをして純子の身体を愛撫。
いつものように何度も絶頂に達する純子。
お返しにとばかりに絶妙なフェラを堪能。
いつもなら最初は口内に出して飲み干して貰うのだが、今日は3週間溜め込んだ精子を、純子の胎内に注ぐ必要があるのでじっと我慢。
そして、いよいよゴムを着用して純子の中へ。

バックから挿入し、最後かも知れない名器に強烈に締め付けられながら、さらに我慢。
正常位ヘと体位を変えるタイミングでゴムの先端を破ると、勢いよく亀頭部だけが露出。
そのまま突っ込むが、肉棒はゴムに覆われているためか、運よく純子は気づかない。
「イク、イク」と純子。
「こっちもイクよ」
「きて、きて」という声を聞き、純子の腰をがっちりと拙み、太ももを持ち上げてマングリ返しの状態で純子の奥に、3週間溜め込んだ熱い液体を注入。

その直後、「うわわわわーっ」と純子が驚愕の表情で叫ぶ。
「ちょっとどいて、離れてっ」と必死の形相だが、こちらは気づかないフリして純子の腰を拙んだまま、「離したくないよ」と言ってキスをして口を塞ぐ。
「んぐんぐんぐっ」と顔を振り、手足をばたつかせる純子。
あまり腕力のない純子だが、こんなに力があったのかを思うほど、激しく体をよじって暴れる。
こちらも必死に純子の身体を押さえつけて、最後の一滴まで絞り込む。
時間にして数十秒だろう。
ようやく口を離して「すごく良かったよ」と言うと、激しく首を振りながら純子は「なんか出てる。どいて」と言うが、
「そんなことないよ。ちゃんと付けたし」
「ダメ、出てるって」
「大丈夫だよ」
「嫌っ、ほんとに離れて」
「もう少し余韻を味わいたい」
「ダメダメっ」と押し問答。
その間も純子の腰はしっかりと拙んだまま。
「今日はほんとにヤバイ。だから離れて」と泣きそうな顔で懇願する純子を見て、ようやく身体を離すと、膣内から白い液体がゆっくりと逆流。
「えっ?なんで?」とトボけ、そして破けたゴムの先をみて「純子が激しいから破れたんだ」と知らぬフリ。
純子はといえば、すごい勢いで跳ね起き、風呂場へと駆け込み、時間をかけてシャワーを浴びる。

念入りに洗い終えてベッドに腰かけて「どうしよう…」と不安気な表情。
「何とかなるよ」と抱き寄せるが、スルリと抜け出し、「やっぱり今日、来なければよかった」とつぶやきながら、着替え始めた。
自分はといえば、もう一度だけ生膣を味わいたい衝動にかられ、身支度を始めた純子を引き寄せるが、
「もうダメ。止めよ」
「お願い、もう一回だけ」
「嫌だ」
「頼む」と言い放って、純子をベッドに押し倒し、ストッキングと下着を一気に引き下ろし、元気になったイチモツをそのまま挿入。
「嫌っ、もう止めてっ。離れて」と叫ぶ。
その声にますます興奮し、激しく腰を動かすと、これまではすぐにイッていた純子だったが、この日だけは「お願い、嫌、嫌っ」と激しく抵抗。
「一回出したし、同じやん」
「ダメダメ、ほんとに止めて」と涙ぐむ。
我慢の限界に達して「分かった」と告げ、純子の奥深くに放って、さきほどと同じように純子の腰を拙んで奥にたっぷりと注ぐ。
純子はといえば、半ば放心状態になって、泣きながら首を振り続ける。
「何とかなるよ」と言ってみるものの、ぐったりとして無言を貫きながら、ホテルを後にした。

数ヶ月後、純子から「やっぱり妊娠した」との報告。
自分としては計画通りだったことに満足しつつ「産むの?」と聞くが、
「そんなこと出来る訳ないでしょ」
「産んでいいよ」
「旦那とはずっとしていないし無理。堕ろすから費用だけ出して」
「分かった」

こうして2年近い純子との関係は終わりを告げ、今では職場では顔を合わせるものの、これまでのように一緒に飲みに出かけることもなくなった。
今では、こっそり撮っていた純子のフェラや行為動画を見ながら、あの口技や名器を思い出す日々である。

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投稿No.7613
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年4月23日
元カノに中出しした思い出を、このサイトを見て思い出したので、投稿したいと思う。
彼女のことを仮にM子としておく。

M子とは旅先で出会った。
人懐っこい子で、警戒心はあまりなく、正直当初は遊べるかもという下心で近づいた。
意外とお堅くて拍子抜けしたのを覚えている。
でも可愛いというほどではないが、愛嬌があり、気に入ったため、旅から帰っても連絡を取り合い、何度か会っている内に付き合うことになった。
意外にもM子は処女で結婚する人としかエッチしたくないという今時珍しい子であった。
当然付き合い出してからもエッチは禁止で悶々としていたが、ペッティングから始めて段々と抵抗感を無くしていき、とうとう一緒の温泉旅行で初エッチした。
処女とエッチしたのは初めてだったので正直感動した。
M子はエッチしてしまうと結構性欲が強い子で、特に寝バックや側臥背位が好きであった。

そんなある日、正常位でも腰を抱えて強めに動かすと、M子が感じる部位に当たることがわかって、嬉しくなって強く突きまくった。
突く度に「あんっ? ▲▲さん、それダメ!気持ち良すぎる!!いっちゃう」と叫ぶM子に興奮し、さらにめちゃくちゃ突きまくり、M子があーーーーー!と大きく叫んで行くと同時に射精した。
ひとしきり抱きあって余韻を楽しんだ後、息子を抜くと、M子の膣からも精子がどろり・・・。
ゴムが破れていたのだ!当時はM子と結婚したいと思うようになっていたのもあり、中出しは初めてではなかったが、どろりと出た精子がエロく、どうしよう後避妊薬をもらわなきゃと焦るM子にムラムラしたのと中出しされたのがそんなに嫌なのかよという苛立ちから、今度は生でちゃんと中出ししたいと思って、襲い掛かった。

俺 「後避妊薬飲むなら生で中出ししても良いだろ」
M子「えっ!嫌だよ。後避妊薬も絶対じゃないんだよ。」
そういう間にも我慢できずもう生で挿入して突き出した。
M子「ちょっ!? 本当にダメ。あん? 本当にダメ」と押し返そうとするが、身体を抱え込んで、杭打ち気味の挿入を続ける。無理矢理感もあり、さらに興奮した。
俺 「絶対中で出すよ。中出ししてほしい・妊娠させてって言ってくれたら、止めるの考える」
M子「そんなの言えるわけないッ。本当にダメ。気持ち良くなっちゃう。。あんッダメ」
とそうこうするうちにM子も感じて抵抗が弱くなった。
当時の自分としては、中出しを受け入れてくれてたら、本当にやめていたと思う。
少なくとも気持ちの上では受け入れて欲しいだけだった。

そしていく直前にもう一回確認した。
俺 「中で出すよ。言わなくて良いの? 本当に出すよ」
M子「中で出さないよね? 本当にお願い。中で出さないで」
M子も感じながらも一線は超えてくれない。
そうならばと、いく瞬間「出すよ」と言って、思う存分M子の中に吐き出した。
二度目とは思えない射精量だった。

完全に中で出されたM子は妊娠したらどうするの・・・と泣き出したが、最後まではねのけなかったのは、自分が中で出さないと心の隅では信じてくれてたからなんだと思うと罪悪感が湧いて来た。
それから1年後につまらないことが理由で別れてしまい、数ヶ月後に自分がよりを戻したいと伝えると新しい彼氏ができたからと断られ・・・

さらにその半年後にいきなり会いたいと言われた。
会ってみると新しい彼に結婚を申し込まれ悩んでいるとのこと、何だかんだはっきりとは言わないが、よりを戻したそうだった。
でも言葉にしないM子に、新しい彼氏のことを話すM子に苛立ち、暗い下心を胸に家に誘った。
家に着いた後押し倒すと、彼氏に悪いからと言って抵抗されるが、本気ではない。
生で挿入するときに少し本気の抵抗をされたが、「よりを戻したいんだろ?」というと黙った。
ひたすら突きまくったが向こうは以前ほどは感じていなく、それがまたこちらの暗い心に火を灯した。
最後に「中に出すぞ!」というと 「▲▲の考えがわからない」と泣かれたが、そのまま中出しした。
暗い心が影響したのか、今までで一番の射精量だった。

ずっと泣くM子に罪悪感がまた出て来た。
気まずくてそれっきりになっているが、今までで一番興奮した中出し経験でもあった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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