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カレとするようになって思い出した昔のことを書きます。
若い頃は歌手のaiko さんに似てるって言われてました。
155センチあるかないかの小柄だし、太ってはいないけど胸もお尻も小さいので今では若くは見られます。
小学生まではバレエをやってて、中高6年間は体操部だったので身体は柔らかくて、エッチなことを覚えてからいろいろ役にたちました(笑)
初めては、体操部を引退した高2の冬、受験勉強に追いつくために通い始めた塾で教わっていた大学生でした。
今では珍しくはありませんが、当時はあまり多くなかった少人数制で、先生一人に対して生徒は多くても5,6人しかいませんでした。
クリスマス直前の金曜日に行くと、体調が悪いのか遊びなのかわかりませんが他の子は皆んなお休みで、先生と私と一対一でした。
一人だけだったのでいつもより早く終わると
「この後予定ある?無かったらご飯食べに行かない?」って先生が誘ってきました。
私も冬休みだから私服で来てたのでOKして、「お友達とご飯食べて帰る」って母に電話しました。
体操部の時にも練習終わりにおしゃべりしたりご飯食べに行ったりしてたので、帰宅が遅くなることについては、親は寛容でした。
ご想像の通り、その日に私は処女ではなくなりました。
一瞬だけ強い痛みを感じましたが、最後の方になったら大丈夫でした。
でもまだその日は「気持ちいい」ところまではいきませんでした。
それからその相手の方が大学卒業して就職するまでの3カ月の間はもう、「ヤリまくり」ました。
3回目に会った時に突然「気持ちいい」感覚を知って、その次か次の次くらいに「頭が真っ白になって意識が飛ぶ」のを経験しました。
先に経験してた同級生2人に話すと「それが『イク』ってヤツよ」って言われました。
4月に入って受験勉強が本格化して「志望校に入るまで男性とエッチはしない」と自分に言い聞かせてそれを貫きました。
(オナニーは毎日してました)
大学に入って1-2年生の間は、エッチする本命のカレがいる時期といない時期がありました。
それ以外にお互い恋愛感情無く、ただお互いの性欲解消のためだけににヤる関係の「ヤリ友」が3人いました。
3年生になって教育実習が近づくと準備で忙しくなって、それどころじゃ無くなって私も欲求不満が溜まっていました。
私の母校で実習が始まって最初の週末、我慢が限界にきた私はヤリ友の一人に連絡して、週末の午前中から夕方まで、渋谷のラブホでヤリまくってストレスを解消しました。
終わって二人で駅に向かう途中、別のラブホから高校生くらいの若いカップルがでてきました。
イチャイチャしながら駅に向かう二人は周囲に全然気付いていない様子でしたが、私はびっくりしました。
私が実習で行ってる高1のクラスの子たちでした。
二人ともチャラくもなく、地味で大人しそうなカップルだったので驚きました。
週明けの月曜日の昼休み、そのうちの男子の方が「質問がある」と職員室に訪ねて来ました。
ちょっと難しい問題でしたが、噛み砕いて説明すると「そういうことだったんだ」と納得してもらえて私も嬉しくて、前日のことなんか忘れてました。
「ありがとうございました」
ニコニコして職員室を出て行った彼は、帰り際に名刺くらいのメモを置いて行きました。
それには「昨日はあいさつもしなくてごめんなさい。今日6時に◯◯で待ってます」と書いてありました。
「あれ?偶然だね?」偶然を装って指定されたファーストフード店に入ると、奥の席で本を読んでました。
顔を寄せて小声で会話しました。
彼の話だと、双方合意で別れることになって、あれが最後だったということでした。
私もストレス解消のためにヤリ友と一緒だったことを話しました。
「お互いに秘密にしよう」と合意しました。
間が差したのかもしれません。
「行くよ」
私は彼の手を引いてラブホに入って、終電ギリギリまで16才とのエッチを堪能しました。
それ以降ほぼ毎週、彼は平日に同級生のヤリ友の子と、週末に私とヤル関係が彼が高3になった春まで続きました。
それまで同い年か年上の男性としかしたことがなかった私にとって、年下のコは新鮮だったし、初体験から日が経ってないのに、それまでヤッてた同級生や20代の若い子たちのようにすぐイクこともなく、長持ちするのに感動しました。
それに若い子なのに意外でしたが、繋がってる最中にいろんなエッチなことを言うんです、それに影響されて、それまで言ったことが無かった私もいろいろ言うようになりました。
それ以来、結婚するまでに付き合ったカレも一夜限りのお相手も年下ばかりでした。
私の誕生日に、私の姉夫婦が誕生日のプレゼントをすると期待しながら待っていました。
ところが、当日にあって姉が体調を崩し参加出来なくなりました。
姉の御主人であるお兄さんが、我が家に来てくれると言うので夫婦で待っていました。
お兄さんは当日、来る前にピザ屋さんやお寿司の宅配を注文した後、コンビニで酎ハイや缶ビールを大量に購入し訪ねて来ました。
いつものようにお風呂入り誕生日のパーティーを始めたのは良いけど、主人にピザやお寿司とか薦めながら缶ビールを飲ませる為、酔って行くではありませんか!
ソファにお兄さんと横に並びながら酎ハイをチョボチョボと飲んでいると、お兄さんが私の股間を触り始めました。
「お兄さん、もう酔っちゃったの?」と私は聞きました。
「いや、酔ってないよ」とお兄さんは答えるだけ。
更にパンティの上から触り始めました。
「ムラムラしちゃつて我慢出来ないんだ!奥の部屋に行って楽しまない!」と言って来たんで驚きました。
「冗談はやめて!」と私は告げると「本当だよ!」と。
おにいさんは私の背中に手を伸ばしソファから立ち上がらせ、奥の部屋に入りました。そこは寝室です。
ベッドの隅に座ると、お兄さんは私の唇を奪いながらベッドの上に押し倒されていました。
「隣に旦那が寝てるから下だけ脱ぐだけにしようか?」との事。
スカートを脱がされパンティの上から舌で舐められました。
気持ちよく声を出さないように気をつけていました。
おにいさんが立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ、肉棒を横になってる私の口に咥えさせました。
「こんな太くて大きいものが・・」と心の中で過りました。
口の中で硬くなってるのを感じました。
ある程度、硬くなった時にお兄さんが口から出されました。
パンティを脱がす、お兄さん。
私は両足を恥ずかしく閉じますが、広げられました。
「気持ち良い事しようか?」
身体を重ねて来ました。
お兄さんは右手で、私の股間を触り濡れ具合を確認していました。
更に右手に肉棒を持ち、私の股間に押し当てていました。
「入れるぞ!」と小声で言ってました。
そして肉棒は挿入されました。
私は串に刺された肉でした。
お兄さんはピストンを始めます。
気持ち良く、お兄さんのやり放題。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上に押し上げると胸を舐めたり吸ったりしたかと思うと揉んでいます。
30分ぐらいして私は絶頂を迎えていました。
体位を変えようとするお兄さん、今度は私を四つん這いにしバックで挿入され突かれます。
時々、隣から主人の寝言と物音が聞こえる度にピストンが止まります。
再度、正常位に戻り挿入されピストンが続きます。
「なぁ、中に出して良いやろう?」
「駄目よ!妊娠しちゃつたらどうするの?」
「妊娠したら産めば良いじゃんか?旦那に育ててもらっても良いし、なんなら旦那と別れて入籍するか?毎晩、遊べるしね」
「そんな!」
「じゃ、中に出すからな!」
ピストンが早くなり体液が注がれる準備が出来そうになったお兄さん。
「駄目よ!」
「もう遅い!」
「出ちゃう!」
そして肉棒から射精された体液が私の中に注がれていました。
「気持ち、よかった!」
しばらくしてテッシュで拭い取り、パンティを履きました。
「子供が授かりますように」と言うお兄さん。
結局、朝までお兄さんと3回もしていました。
それから主人が仕事の遅い時は、週に3回ぐらいセックスしています。
地味で幼児体形のイケてない眼鏡ブスの高齢処女だと思っていた会社のコが、実は張りのあるFカップ、くびれたウエスト、細い足、中が良く動くオマンコを持つ、ヤリマンのドMだったという話の続き(詳細)です。
初めて夜の公園で指でイカせた後、ラブホに入りました。
部屋に入ってドアをロックした途端に首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきて、いきなり舌を絡ませて来てから、ちょっと唇から離れて言ったことを今でも覚えてます。
「付き合うとか要りませんから、ヤリたい時にしてください。でもひとつだけお願いがあります。私もしたくなったらお願いしていいですか?」
「いいよ…」
「良かった…」
いきなり俺のモノを握ってきました。
「凄い……かたい……」
お返しに左右同時にオッパイを強めに握って、既に固くなってた乳首を強めにつまみました。
「あぁ……もっと強くしてください…」
また唇にむしゃぶりついて舌を絡めてきて、俺のモノを強めに握ってきました。
2-3分続けてたでしょうか、彼女は唇を離すとスカートをたくし上げてストッキングとパンティを脱いでベッドに仰向けになり、両脚をM字に立てて言いました。
「入れてください……」
俺もズボンとトランクスだけ脱いで黙ってブチ込みました。
入口が狭く、中は手で握られてるようでした。
後で聞くと、彼女は男がズボンを脱ぐ時にベルトの金具がカチャカチャする音を聞くと「来る」と思ってイキそうになるそうです。
重いかな?と思って上半身を起こしてたら
「来てください…抱いてください…重くないから…」
って言うので両胸を握りながら重なって、また唇を合わせました。
すると彼女は俺の背中に両手を回して抱きつきながら、下からグイグイ腰を突き上げてきました。
俺も奥の奥を目指して突きを激しくしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来てるぅ…」
「ドスケベだな…オラ、マンコ締めてみろ」
突き上げが止まり、ホントに締めてきました。
「あぁ…チンポでっかい…イキそう…」
「イケイケイケ…」
「あぁぁぁっ…イックゥ…」
全身がガクッガクッとなってブルブル震えながら、オマンコの中がギューっと締まり、俺はイケませんでした。
震えが止まるとまた唇にむしゃぶりついてきました。
「凄い…いっぱいしてください…中に出してください…」
「オッパイして欲しい?」
「はい…」
俺が上体を起こすと、彼女は自分でブラウスのボタンを外してブラジャーも取りました。
「自分で握ってみて…」
「はい…」
握るだけじゃなく、乳首もいじってます。
俺は両脚を脇に抱えて持ち上げて、上から下に打ち込むように突き続けました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃう…」
「イクぞ…オマンコの奥に出すぞ…」
「来て…オマンコにいっぱい出して…あぁ…イックゥ…」
またギュウッと締まったとこで発射しました。
ドクドクがずっと続いて大量に出ました。
彼女の震えが止まったところでチンポを抜いて横に仰向けになると、直ぐにしゃぶってきました。
「凄い…まだカチカチ…」
喉の奥まで呑み込んで舌もグルグルさせる物凄いフェラでした。
でも1-2分しか続きませんでした。
すぐに俺の体を跨いでオマンコに収めて腰を前後上下に激しく動かし始めました。
「あぁ…大っきい…奥凄い…」
下からオッパイを痛いくらい強く握って小刻みに突き上げてやると、面白いように何回もイきました。
そのうち上体を倒して重なって来て、クリがサオに当たるように腰を動かしたり、俺の乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたり、自分の乳首を俺の乳首に当てたりしてました。
普段の見た目からは想像できないエロさでした。
俺もまたイキそうになって来ました。
「あぁ…大っきくなって来た…イキそうですよね…中にいっぱい出してください…」
自分で言って盛り上げてるのか?
「オラァ…イキたかったら自分で腰振れ…」
上から唇を合わせて唾液を流し込みながら、さらにクリを押しつけるように腰をグリグリさせてきました。
左右の乳首を強くつままれた俺も限界でした。
「あぁぁぁっ…」
ほとんど二人同時に叫んでしまいました。
いつまでも続いて脳が痺れるような物凄い射精でした。
一緒にイッてしばらく抱き締め合ってました。
数分も経たないうちに俺の上から離れて隣に俯せに寝てお尻を上げながらこっちを向きました。
「後ろもしてください…」
この時俺は後ろからオマンコに…と思ってそうしましたが、後で聞くと彼女はアナルでもいいと思ってたそうです。
ヒクヒクしてるアナルにも指を当てながら、一気にオマンコに突っ込みました。
強く手で握られてるようで、前からするよりさらに狭く感じました。
両胸を掴んでガンガン突いてると、彼女は面白いように何回もイキ、その度にギュウギュウ締め付けてきました。
自分の両手を股間に持って行って、クリをいじり始めると腰を前後に振りながら大きな声で言いました。
「お願い…いっぱい出してぇ…」
「おぉぉっ…」
二人とも大声を上げて一緒にイキました。
この日3発目でしたが俺も大量に出し、彼女は尿なのか「潮」なのかわからない水のようなものをピューッと吹き出してグッタリしました。
でも彼女のオマンコは俺のモノを掴んだままピクピク動き続けてました。
1回目はこの程度でしたが、それ以降、イラマチオからの口内発射、軽い拘束、会社の制服、目隠し、スパンキング、アナル、複数……と次第にエスカレートしていって、1年くらい続きました。
結婚願望もなく、私には都合がいい人。
8年、ほぼ毎週エッチしてます。
飽きないの?って思うんですが、美味しいそうです。
そんな彼とは2か月に1度くらい、旅行に行きます。
彼には子どもがいないので、わりと自由です。
40歳を目前に、彼があるホテルを見ながら、「誕生日はここに行こうか。」といい、でも、私はずっと体調が悪くて…
それを黙っていました。
「しんどいの?」
ホテルのソファに座る私のスカートをまくり上げ、言いました。
「ちょっとだけ。そのままギュってして」
私が甘えんぼうなのはいつものこと…
「ギュしたら襲うよ?」
でも、彼は心配そうな顔をしてます。
私は無言で彼にキスをして、
「いいよ」って言いました。
ゆっくり彼の手がおっぱいを…
「もうすぐ生理だから?しんどい?」
「りなのおっぱい触って生理を当てられるんだ」
「今日はいつもより先っぽが硬いな。りなが乳首だけでイっちゃう日だなあ」
「もう… 」私の体を知り尽くしてます…
いつものごとく、乳首を思いっきり攻められ、下はびちょびちょに。まだ触りもしてないのに。。
って頭を撫でてくれ、私の不意をつくように、びちょびちょのおまんこをなめてきます。
「いやっ…」
彼は乳首を離さず、クンニし続けます。
たぶん2回くらい、イッちゃいましたが。。やめてくれません。
「ねぇ、りなも舐めたい…」
「そうだね。りなだけ何回もイッたからね、お仕置きだなあ」って言いながら、彼のおちんちんをズボっと入れられました。
あっ…
「いつになったら言うつもり?」
「…なにを…」
「俺に隠してるでしょ」
「浮気はしてないよ」
「わかってるよ」
彼がいつもより深くずっとついてきて、私の奥深くで膨張してるのがわかります… いつもイク前になるみたいに…
「りな、、?ちゃんと言ってごらん」
「イッちゃうよぉ」
「イク前にいいなさい。やめるよ?」
「…イヤ」
「……赤ちゃん…
「うん」
「りなのお腹にいる…」
彼はギュッと私を抱き抱えたまま私を騎乗位にして、下から突き上げてきた。
ずっと乳首をつねるように刺激を与えられたまま。。
「あ。。めっちゃ締まってる。気持ちいい…りな、愛してるよ」って彼は私の中で果てた…
ぐったり彼の胸に倒れこむと、ゆっくり私を抱きしめてくれた。
「不安だった?」
「ふあん?」
「俺に妊娠したってこと言うの」
「不安…よりしんどくて…」
「検査はしたの?」
「今朝した」
「赤ちゃんってさ、なかなかできないんだなあ…」
「できたら困るでしょ」
「困るなら、ちゃんとゴムつけるよ。りなとの子どもができたら、もう一回結婚しようかなって思ってたから」
「何それ、そんな簡単にできないでしょ」
「俺も黙ってたことがある。1年前に離婚した」
「え?」
「りなが妊娠したら、結婚する気になるかななんて思ったりはしたけど、バリバリ仕事してるし、俺なんてさ、別にセフレぐらいにしか思われてないだろ?」
「ね、私この子産むの?」
「もちろん」
今8か月に入りました。
お腹はずいぶんおっきくなりましたが、彼の精欲も全く減ることはなく、結婚してからは週3くらいエッチしてます…
かれこれ20数年前、とある地方の大学に進学した僕は、入部したとあるサークルの先輩に一目惚れをしました。
顔は、当時の優香にそっくりで、胸もEカップを自ら自慢するような、とても魅力的な先輩でした。
後輩の面倒見もよく、飲み会の度に潰れた僕を、よく介抱してくれる優しい先輩でした。
ところが、その先輩が大学を辞めてしまい、僕の想いを告げることも出来ずに、淡い恋は終わりを告げることになりました。
それから20年後
文明は進み、PHSと言う簡易型携帯電話から、スマホが当たり前の時代になり、LINEでやり取りをするのが当たり前になった現代。
LINEの知り合い候補の欄に、その大学の時の先輩の名前がありました。
恐る恐る友達登録をし、メッセージを送ってみると、間違いなくその先輩でした。
お互いに、大学の時の携帯電話から番号を変えて無かったようです。
20年ぶりの昔話に花が咲き、久しぶりに会おうか、と言う話になりました。
先輩は県外にいましたが、何とか仕事の都合を作り、会いに来てくれました。
20年ぶりの先輩は、すっかり大人びていましたが、色気がハンパなく、昔は優香だったのに、今は壇蜜になっていました。
僕は一目見るだけでうっとりしてしまい、2度目の一目惚れをしてしまいました。
先輩は、相変わらず面倒見がよく、僕の話も楽しそうに聞いてくれて、久しぶりの一緒の食事も時間を忘れるほどでした。
食事のあとは、僕の街の観光をし、ドキドキしながら手を繋いだりして、恋人気分のひと時を過ごしました。
そうこうしている間に日は傾き、夜はどうしようか、と言う話になった時に、僕は思い切って20年前の想いを告げました。
当時は僕も恋愛をした事がなく、憧れの先輩に何も出来なかったけど、今の僕なら少しは大人になれたと思う 20年間想い続けた気持ちをぶつけました。
すると、先輩も少しうるっとした表情をして、「僕君の行きたいところに行っていいよ」と言ってくれました。
そこから、僕は先輩の手を取り、近くのラブホへ。
すごい美人で魅力的な先輩だけど、男性経験は少ないとか。
ラブホに来るのも今の旦那さんと若い頃に行ったきりだそうです。
部屋に入ると、僕以上に緊張している先輩。
初めて先輩の唇にキスをしました。
ずっと憧れだった先輩 その先輩との夢が叶う瞬間です。
緊張してカチカチに固まった先輩の服を1枚ずつ丁寧に脱がせ、ブラのホックを外した瞬間、そこには眩しいばかりのEカップの胸がありました。
子どもを3人育てたとは思えないほど、美しい乳首。
僕は我慢出来ずに吸い付きました。
あ、、はあ、、あっ、、
先輩の吐息が漏れます。
40代特有の、柔らかみのある乳房。
しかし僕の愛撫に反応して固くなった乳首。
たまりません、かなりの美味です。
僕は乳首に吸い付きながら、下腹部に手を滑らせました。
先輩は、ビクッと体を震わせましたが、そのまま指の愛撫を受け入れてくれました。
しっとり湿り気を帯びた秘部、そして、可愛らしいサイズなのにコリコリと主張しているクリトリス。
膣から愛液をすくい取り、そのクリトリスを指で愛撫しました。
あー、、あっ、いやっ、ダメっ、、あ、あ、あ、
ずっと夢を見ていた憧れの先輩の喘ぎ声 たまりません。
顔もどんどん紅潮していき、息も少しずつ荒くなっていきます。
そこで、せっかくなので、先輩のマンコを拝見することにしました。
僕が顔を下腹部に落とした瞬間に、太ももを閉じられましたが、そこは強引にこじ開けました。
「僕君って、普段は可愛い後輩って感じだったのに、こう言う時はSなんだね」
そうなんです、カッコいい年上の女性ほど、自分のものに出来たときの達成感は、僕のS心が一番盛る時なんです。
強引にこじ開けた脚のその奥には、宝石よりも美しい、先輩のマンコがありました。
これも3度の出産を経験したとは思えないほど美しく、ビラビラもほとんどありません。
僕はゆっくりと指を差し込んでみました。
あー、、いやー、、痛くしないで、、、あ、でも、気持ち、いい、あー、うそ、気持ちいい、、
普段、旦那さんに指マンされる時は、痛いことが多いらしいのですが、今僕としている時は、じゅっかり濡れているからでしょう、とてもいい声で感じてくれます。
このまま僕は、先輩の味を楽しもうと、舌先をクリトリスに転がしてみました。
あうーーん!!
悲鳴にも似た声が上がりました。
普段からこんな声を上げてたら、夫婦の営みで子どもたちは起きてしまうぞ?とか考えながら、おつゆを味わっていました。
しかし、素晴らしいほどに匂いがなく、ほとんど男性経験がない、というのもホントなんだろうなー、と思えるほど美味な愛液でした。
口の愛撫だけでも、息が絶え絶えになっている先輩に、
「フェラしてくれる?」とお願いしてみました
「上手くなかったらごめんね」と言いながら、フェラの前に乳首攻めから入る先輩。
旦那さんの好みが分かるなーと内心笑いながら、いよいよフェラをしてくれました。
いい!憧れの先輩が、壇蜜みたいな顔でこっちを見ながらチンポをしゃぶる表情!いい!
先輩は、手コキを使わずに、口だけで動かすタイプみたいで、その舌の絡み方も最高でした。
「先輩、、、そろそろいいっすか?」
黙ってうなずく先輩。
いよいよドッキングの時間です。
「あ、先輩 ゴムいります?」
「僕君が気持ちいいやり方でいいよ」
よっしゃー!生セックスだー!!
僕は嬉しくて、激しくディープキスをしてしまいました。
少しずつ先輩の中に入って行きます。
うわー、、、トロトロのマンコだー、、、なんて言う名器を持ってたんだ、先輩は!
何度も言いますが、3度の出産を経験してる女性なのですが、膣内はキツキツに狭く、チンポが半分くらいで、それ以上奥に入りません。
とりあえず、入るところまでで動いてみることにしました。
はっ、はっ、はっっ、あっ、あっ、あっっ、、、
リズミカルに吐息が漏れる先輩。
目にはうっすらと涙が浮かんでいます。
動いているうちに、ちょっとこなれてきたような感覚がしたので、もうちょっと奥までつついてみることにしました。
あー! っっあ! っあ!っあ!
チンポの先には、子宮口が当たります、ホントにキツキツのマンコのようです。
ダメっっ、ダメっっ! いく!いく!いくっっっ!
学生の頃から、みんなを引っ張るカッコいい先輩、その背中を見るだけの僕でしたが、今では僕の腕の中で僕自身を感じてくれている。
20年間の想いが込み上げてくると、突然射精感に襲われました。
しかし、そのタイミングで、たまたまなのか、先輩から大好きホールドをされてしまいました。
「先輩!ダメだ!僕、もうイッチちゃう!!」
先輩も、イク寸前だったようで、そのまま大好きホールドのまま、僕は中出しをしてしまいました。
先輩のマンコの中で痙攣するチンポ、それに合わせるかのように、体を震わせる先輩。
僕はもう一度、しかし優しく、ディープキスをしました。
先輩、好きです、ずっと好きです。
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