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某SNSで知り合った人に仲介者になってもらってセフレ探しをしてました。
先日仲介者から連絡があって
『3日後の昼に中出し含めた変態プレーしたい人いるけどどう?』
って連絡が来ました。
ピルは飲んでないけど周期も安定してて、安全日なのでO.K.の返事をして、その男性の連絡先をもらいました。
アプリでやりとりした感じは礼儀正しい方だったので細かい待ち合わせの時間と場所を決めて会うことにしました。
約束当日、指定された格好(ノーパン、ノーブラ、ミニスカート)で待ち合わせの場所に到着すると、いたのは30代前半くらいの清潔感のある男性でした。
声をかけて約束していた男性と確認が取れ、移動することに。
その男性(本人は「りょう」と名乗ってました)と交わしたプレーの約束は
・痛いことNG
・汚いことNG
・お尻NG
・人に見つかりそうになったら中断
の4点でした。
それ以外は基本O.K.と言っていたので、りょうさんは
「いっぱいしたいことさせてもらうね」
といってまず私を多目的トイレに連れ込みました。
ここでかぁ、と思っていたらりょうさんは鞄からシェービングクリームとカミソリを取り出して
「まずここでパイパンにさせてもらうね」
とにこやかに言ってきました。
NGに触れてないのでやむを得ず了承、スカートを捲り上げて身を任せることに。
5分もかからずにパイパンにされた私に
「じゃあ次の目的地までこれ入れて移動するよ」
と言って小さめのバイブを見せてきました。
ローションでバイブを濡らした後、しっかり奥まで挿入されスイッチオン、いきなり最強モードでした。
「落ちないように気をつけてね」
と言って、私の手を引いて歩き出しました。
速く歩かれると擦れて感じちゃうし、バイブの音も気になるし、私のもどんどん溢れて太ももを伝ってくるし…
そんなことお構いなしに人通りの多いところを選んで歩かれて、途中で落ちそうになって焦ったりと、恥ずかしくて気持ち良くて、次の目的地に着いたときにはグショグショで内またで太ももを閉じてないと、太ももに垂れてるのがバレちゃうって思うくらいでした。
次に着いたのは漫画喫茶。
「完全個室になってるお店で、覗かれる心配はないよ」
とまたもにこやかに私に伝えてきました。
別々に部屋をとり(と言っても隣同士)でカモフラージュのため一度部屋に入り5分程度経ってから私がりょうさんの部屋に移動しました。
部屋に入るとりょうさんはもう勃起したオチンチンを出していて
「早く入って閉めて」
と私を手招き
「背面騎乗位で入れてね」
と言われるがままにりょうさんに跨がり、バイブを抜いてりょうさんと合体しました。
りょうさんは抜いたバイブを手に取り、電源を止めると
「次のプレーのための仕込みだからね。」
と言って私のお尻を掴んで強引に上下運動させました。
ちょっと乱暴で痛かったんですが、ビチョビチョになっていたせいもあり、あっさりと痛みより快楽が強まってきて喘ぎ声が出始めるとりょうさんは動きを止めて私の口を塞いで
「エッチじゃないんだよ。喘がないで出させることに集中して。」
と言われました。
と、言っても気持ち良いのは止められなくて、りょうさんに口を塞がれたまま上下運動、パンパンと肉がぶつかる音だけが暫く個室に響きました。
そのうちりょうさんの腰も動き出して、口を塞いでいた手が左手だけになり、右手が私の腰に添えられたかと思うと思いっきり腰を打ち付けられ、添えられた右手が私が逃げられないように下に押しつけられ、ドクッ、ドクッと中に射精されました。
一通りりょうさんの射精が終わるとすぐにズルリとりょうさんのオチンチンが引き抜かれて代わりにさっきのバイブを挿入されました。
そしてすかさず振動最強モード。
思わずヒッ、っと小さく悲鳴を上げた私の目の前に出したにも関わらず硬いままのりょうさんのオチンチンが。
先端は出し切れなかった精液が白く糸をひき、全体は私の愛液でテカテカしていました。
「はい、綺麗にしてね」
と言われてお掃除フェラ。
舌を動かして自分の愛液をなめとり、遅刻精液を吸い取りしていると
「上手いね、うん、いいね、もう一回出したくなっちゃった」
とりょうさんが言ってお掃除フェラからお掃除イラマチオに切り替えられちゃいました。
顔をつかまれ、腰を振られ、咽奥まで犯されて、最後は2度目の射精を咽で受け止めることに。
「零さず飲むんだよ」
と言われてしゃぶったまま頑張ってゴックン。
ちょっとむせましたが
「頑張ったね」
ってりょうさんに頭を撫でられてなんか嬉しくなっちゃいました。
その後、すぐに清算して外へ。
現場の私はバイブが落ちないように膣を締め、垂れてくる愛液と精液で太ももを濡らしながら内またで歩くノーパンノーブラの変態女となっていました。
「精液垂らさせながらのデートしてみたかったんだ」
とニコニコしながらりょうさんに告げられましたが垂れてくるのは精液よりも愛液の方が多い気がしてました。
この後は開いていたカフェでお茶休憩、そしてホテルに連れ込まれてになります。
長くなっちゃったので続きはまた後日に。
今回は10年前に地方へ転勤となった時のI美との関係について書いてみる。
I美は当時38歳。同じ部署の同僚だが、自分は専門職、彼女は事務職で、現場ではサポートしてもらうような関係だった。
若い頃はまぁまぁ可愛めだったんだろうなという感じで、中肉中背。
26歳の自分には、当初、性の対象の範囲外で想像もしたことないというのが正直なところだった。
そんなある日、部署の飲み会で、I美ともう一人40歳の女性が私の携帯にいつのまにか連絡先を入れていた。
二次会が終わり、酔い潰れずに残った面子は三人きり。自分がI美を送っていくことになった。
二人でホテル行っちゃう?と冗談とも本気とも付かないことを言われ、当惑したが人妻特有のエロスがあることにも気づいた瞬間であった。
その時には何もなかったが、当時の職場は場所でのイベントが多く、今後どうなるんだろう?と不安7割性欲3割といった感じで悶々としていた。
それから二ヶ月ほどした8月に納涼の温泉旅行があった。
夜にはお決まりの飲み会があったが、年配者が多く、次々と潰れるか、寝ます~と言って去っていく。
男部屋の私の布団は既におばちゃんが寝ており、動かせそうになかった。
困る私を見て、女性陣が、女性部屋のそのおばちゃんの分の布団で寝ていいよと言ってくれたが、色んな意味で寝られそうにないためお断りした。
とりあえず温泉に入ってから考えますと言ってその場を去り、一晩起きていてもいいかなと思って温泉から上がると…I美が待っていた。
幹事だから、予備の小部屋用意しておいたの。そこに行かない?と誘われる。
若さはないが、やはりエロい。そのエロさに惹かれるように小部屋へと雪崩れ込んだ。
浴衣をはだけると、下着すら着けておらず、下は濡れ濡れなのがわかった。
たまらずフェラをさせると、テクはそれほどでもないが、とにかく吸いつき方がエロい。愛しそうに吸ってくれる。
一頻り舐めさせた後、突っ込んだが、今度は驚くほど緩い。こればかりは仕方ないのかもしれないが、あれ以上緩い方には出会ったことがない。
しかし緩さを帳消しにするほど、感じてくれる。
皆にバレるんじゃないかと言うほど叫ぶため、手で口を塞いだが、無理矢理感が出てそれも興奮した。
それまで中に出したことなんてほとんどなかったため、こんな機会じゃないとと思い、バックで突きつつ中で出すよ!と言うと、濃いのいっぱい出して!と言うので、いっぱい注いでやった。
皆が起きる前にとI美は部屋に戻って行ったが、旦那とはもうエッチするなよと言うと、当たり前でしょ、と妖艶に微笑んでいた。
その後はそこに勤めていた2年間、皆の目を盗んで、飲み会で、夜の職場でやりまくった。
毎回必ず中出ししてやったが、何も言わなかった。
中出し放題のセフレと思えば、右手や風俗よりよほど良かった。
彼女のことはW子としておく。
W子は12人いる同期の一人で、どこかの大学院を出たとかで、皆より3歳歳上だった。
姐さん的に皆に頼られ、特別美人や可愛いという感じではなかったが、愛嬌があり色気もあり、同期からも上司からも人気があった。
下ネタ含むノリも良く、一線は誰にも絶対に越えさせなかったが、言葉だけのリップサービスがうまく、自分も密かに好意を寄せていた一人だった。
最初の2年ほどは、流石に二人ではなかったが、女子同期とW子と自分と三人で良く一緒に飲みに行っており、自分の好意は気づかれていたと思う。
そんなW子も、三年目に入ったあたりで彼氏と結婚し、すぐに妊娠し、ちょっと寂しくなったのを覚えている。
妊娠・出産・産休を経て、W子は部署も支社も異動となったため、その後会う機会はなかった。
その後自分達も8年目となり、それなりの仕事を任せられるようになっていた頃、外勤中にたまたまW子と出くわした。
夫や実家とうまくいってないようであり、愚痴を聞かされた後に、今日はたまたま気分転換してきていいよと夫が言ってくれ飲みに行ける日だが、一緒に行かないか?と誘われた。
マジかよ!絶対に誰とも二人飲みは行かなかったW子との二人きりの飲みであり、期待しなかったと言えば嘘になるが、まぁ以前と同じく実際はリップサービスだけだろなと期待しないように気持ちを落ち着かせて待ち合わせの店に向かった。
実際に久々に落ち着いて見たW子は、色気こそまだ残っているものの、20代の頃と比べると輝きが鈍っていた(当時W子は33歳)。
子供を三人産んだからかもしれないし、上司や女の後輩への愚痴というより恨み辛みを吐き出している陰のせいかもしれなかった。
要するに、自分より若くて可愛い子が同じ職場に現れて、自分がチヤホヤされなくなったのが、不満でならないらしい。
夫も不倫はしてないらしいが、職場の若い子を連れて飲み歩いてばかり。女として見てくれない、という不満があったようだ。
延々愚痴を聞かされ、正直うんざりしていた自分だが、そこでこれはいけるんじゃね?と気づいた。
私のことを誘ったのも、自分に好意を寄せていた男と会って女としての自信を取り戻したかったのだろうと。
そこで彼女のことを昔のように褒めまくり、さりげなく自分にとってはまだまだ魅力的な女性だとアピールした。
そしたら二軒目はやめようと言ってじっくりこちらを見るので、良いワインがあるからと自宅に誘った。
もちろん口実に過ぎないことは二人ともわかっていた。
家に連れ込んだW子はやっぱり帰ろうかな、まずいよね、などと頻りに繰り返す。
いやいや大丈夫だよ、と言いながら抱きしめると、割と強く抵抗される。
あれ?まさかここまで来てお預けはないよな?と焦り、やや強引にお姫様抱っこしてベッドへ。
抵抗は続くが強引にキスして、服を脱がせていくと、パンティはビショビショだった。
フェラをして欲しかったが、抵抗されてたのと、機会を逃せないとの焦りからそのまま正常位で挿入し、存分に感触を楽しんだ。
少し緩く感じたが、包み込んでくるようなうねる感じが物凄く気持ちいい。
組み敷くように押さえつつ、角度を変えながら腰を動かし、二度いかせた後、そのまま無断で中出しした。
同期の中の高嶺の花を抱いた満足感で、かなり長く射精し、それを促すように、キュッキュッと蠢く彼女の膣は今でも3番の指に入るくらい気持ちよかった。
しばらく抱きしめて余韻に浸っていたが、しばらくしたらW子はスルッと抜け出し、中出しについても抵抗を組み敷いてエッチしたことについても何も言わずシャワー借りるね、とあっけらかんと言った。
シャワーが終わると、話聞いてくれて、気分転換に付き合ってくれてありがとう、と言って帰って行った。
女ってわからない、と思いつつ、後日女の先輩に誰かバレないようにぼかしつつ話をしてみると、女って、言い訳がないとダメなの。多分君の行動、その子の掌の上だったよ、と言われた。
中出しに何も言わなかったのは、利用した君への罪悪感じゃないかな、とも。
百戦錬磨の女性は凄まじいと思った体験だが、チャンスがあれば人妻ともやれるとわかった体験でもあった。
僕の初体験は、実は小6の時で、相手は同級生の妹で、2歳年下の小4の女の子でした。
ある日、学校から帰って友人の家に遊びに行くと、「学校のノートを買って来るから、ファミコンして待ってて」と言われ、友人の家の留守番をしていました。
そこの家は両親とも共働きで、日中はその同級生と妹しかいませんでした。
僕は同級生が帰って来るまでリビングでファミコンをして待っていましたが、一人でいるのも退屈なので、二階の部屋に上がって何か面白いものがないか、探しに行きました。
二階には同級生の部屋と、妹ちゃんの部屋があったのですが、同級生の部屋にマンガ本があったので、そのままマンガを読んで時間を潰していました。
それにしても、帰って来るの遅いなーとか、家に誰もいないのかな?静かだなーとか考えていたら、隣の部屋からガタン!と音がしました。
ちょっとビックリして、隣の部屋を見てみると、なんと妹ちゃんがお昼寝をしていました。
なんだ、妹ちゃん居たのかー、と思い起こそうと声をかけたのですが、なかなか起きません。
そのまま体を揺すっても、うんともすんとも言いません 一回寝たら全然起きないタイプの子どもかな?と思いました。
ここで、ちょっとしたイタズラ心で服の上から胸の辺りを触ってみました。
まだ全然膨らみはない胸でしたが、ちょっとイケナイ事をしてるような気持ちになって楽しくなってきました。しかし全然起きません。
今度はズボンの上から股の辺りを触ってみました(当時はまだマンコと言う言葉はまだ知りません)。
ほんのり暖かくて、人肌の温もりだーとか考えてました。
ちょっと人肌恋しくなって、そのまま妹ちゃんのベッドに入り込みました。
妹ちゃんの背中側からハグするような体勢になって、そのまま股の辺りをフニフニ触っていました。
ここでなんとなく、うちの親父の部屋で見つけたエロ本の事を思い出しました。
確か裸の男女が、お互いのチンチンの所をこすりあうような写真があったような…
そこで、僕はベッドの中でズボンとパンツを脱ぎ、妹ちゃんのズボンとパンツも脱がせ、お互いに下半身が裸の状態になりました。
なんか、こんな感じかな?とか考えながら、自分のチンチンを妹ちゃんのお尻にスリスリしていました。
この時点でかなりアブナイ体勢でしたが、妹ちゃんも起きないし、同級生も帰ってきません。
自分のチンチンを妹ちゃんのお尻にスリスリしていると、スルンと股の間の方に入り込みました。
僕はゾクッとするような快感を覚え、なんだこの気持ち良さは?と初めての少年の春を知りました。
今思えばあれはスマタみたいな状態だったと思います。
もちろん相手はパイパンなので、素肌と素肌がこすれ合う感じが何とも気持ち良かったのです。
ここで僕は悪知恵が働きました、何かヌルヌルしたものがあったら、もっと気持ちいいかも、と。
そこで僕は、さっきのリビングにオロ○ナインがあったのを思い出しました。
僕はダッシュで、しかし忍び足で、そのオ○ロナインを取りに行き、早速自分のチンチンに多目に塗りつけました。
この状態で、さっきのお股スリスリしたらどうなるだろう?ソーっと妹ちゃんのお股にチンチンを差し込んでみました。
すると、ニュルン!とした感覚と、頭の中に雷が落ちたような感覚が僕を襲いました。
チンチンをヌルヌルで包み込まれ、しかもチンチン全体をギューっと締め付けるような圧搾感、全身電気が流れたような衝撃です。
そのまま腰を動かしてみました。
チンチンは相変わらず締め付けられ、動くたびに電気が走ります。
なんだ!この快感は!!
すると、ここで妹ちゃんがうっすらと目を覚まし始めました。
「むにゃむにゃ… お兄ちゃん、何やってるのー」
まだ寝ぼけてるのか、僕が誰かも分かってないようです。
「暇だったから、妹ちゃんとお相撲してるんだよー」
するとここで、僕のチンチンを、ギューっと最大限に締め付ける感覚がありました。
「あー!!ヤバい!なんか頭が真っ白になる!!」
僕はこの状態で、果ててしまいました。
今思えば、これが初めての射精だったのだと思います。
すると妹ちゃんがゴソゴソと動き出して
「なんか、お腹痛い トイレ行ってくる」と、ベッドを抜け出して、そのままトイレに行ってしまいました。
彼女のお尻からは、白濁とした液体が垂れていました。
僕は初めての射精感の余韻に浸りながら、自分のチンチンを見てみると、うんこのカスが付いていました。
どうやら、僕は妹ちゃんのアナルを犯してしまっていたようです。
僕の小6の初体験は、同級生の妹との、アナル中出しと言う、一風変わった形で幕を閉じることになりました。
コメントやいいねを頂きありがとうございます。
今の嫁以外とですか? まあそうですね。当時はまだ20代前半の頃ですから遠距離はツライものがありましたね。
基本は自分の右手が恋人代わりですけど、据え膳食わねばなんとかという事がなかった訳ではないですけど、墓場まで持っていく話ですけどね。
まあ、ここではいいのでしょうか?
クラブ活動の後輩とかにもカワイイ娘とかいましたけどやはり遊びで付き合って後で揉めると嫁との関係にも問題出そうですから、向こうからアタックされても受け流すというのがお決まりでした。
夏休みはお盆だけ今の嫁が遊びに来ましたけど、それまでは短期のバイトに明け暮れる毎日。
そのバイト先に同年代(今でも正しい年齢は知りません)のマヤがいて、某中堅私大の文系だといっていました。
ちょっとポッチャリ系でけどデブと言う訳でもなく、まあ体育系のボブヘアの肉感的な娘。
8月お盆前のバイトでマヤから帰り際に告白された。
バイトの制服(作業服)から出た上腕筋とか、制服の下で窮屈そうな(作業服が小さめだったのもある)胸筋とかにウットリしたらしい(そういう会話はしていた)んだけど「彼女いるから」と本当に申し訳ないんだけどと一度断って。
もうバイトも終わるという8月の末にマヤが追っかけてきてとりあえず居酒屋という流れになって、マヤがとうとう酔って「このまま会えなくなるのがいやだ」とか言い出してきて、基本こちらからリードするのは好きではないのだが、そこそこかわいい娘にそこまで言われてなにもしないのも男ではないと思うようになった。
それにお盆にトコモと数回交わってから2週間ぐらいは自分の右手だけが頼りだったので、オスとしては我慢しづらい頃。
マヤに言い含めて「今回限り」という条件でも良ければという事でホテルに行くことに。
まあ、たまには別のご飯を食べてみたいというのはオスの本能ですかね。
バイト同士での連絡交換は禁止されていたので、お互いに知らないし。
で、ホテルに入るとさっそくシャワーでお互いの体を鑑賞。
マヤは丸顔でボディーも肉付きがいい。胸は脂肪が多い分大きめなので揺れるとタプタプする。
自己申告でDという。さらに大きいような気もする。今まで知っている6人程の女よりも一番大きいと思った。
抱き心地はふんわりと柔らかくこれはこれで気持ちいいと思った。
今回はマヤの胸に僕のアレを挟んでマッサージしてもらった。
さすがに刺激で十分に反り返ってきたモノを今度はマヤが膝立てになって上に向けて口に含んでもらう。
上目遣いで僕の様子を探りながらポイントを探り的確に攻めてくる。上手い。経験値が高いというのがわかる。
本格的に反り返り始めたモノの裏筋を舌先で絶妙に上下始める。体中がビリビリして立っているのが苦しい。
次にこっちから積極的に腰を動かして苦しそうにするまで奥に押し込む。
なんか無理やりに襲ってるような感覚になって何度もグイグイ押し込むうちに苦しそうになって顔を離した。
マヤを仰向けに寝かせると覆いかぶさりマヤの唇に僕の唇を合わせて舌を押し込み唾液を思い切り流し込む。
マヤの口の中は僕の愛液と唾液の混ざった液体で満たされる。
もう我慢できなくなったのでお互いに体を綺麗にするとベッドに移動。
僕がベッドの端に座り、マヤは横に立って向かい合う。
マヤの受け入れ態勢は確認していないが僕のは十分な硬さになっている。
そのままマヤの足の間に入り膝を開かせると「入れるよ」とだけ声をかけて反り返る自分をマヤのプクっと盛り上がる中心に向けてそのまま突き刺した。
マヤが「ううっ」と押し殺した声を上げると「グニュグニュ」とした肉の襞が僕の中心にまとわりつき、あっという間に奥まで入った。
狭い感じではないが全体がウニウニと柔らかくまとわり付く感じだった。
中も大きめなのか奥に当っている感じはなかったけど、この全体が暖かく柔らかいのもこれこれでいいなと思った。
そのまま何度もガンガンと突き刺すように動いた。マヤは「あう、あう」と声を出していた。
そして目を開けると僕の顔というよりも体を見ている様子だった。動く筋肉を鑑賞しているのだと思った。
2分ぐらい突き続けると疲れて来たので動きを止めて密着した。
プリっとした胸が僕の胸筋に当っていた。
マヤの体はフワっとして抱き心地が良かった。
これはこれで気持ちいいと思った。
次に一旦自分を抜いてマヤを横向きにさせると片足を曲げて上向きにさせて膝を抱え僕は膝立てからマヤの間に入り、90度の角度を付けてマヤに狙いを定めて自分をゆっくりと突き入れた。
最近はあまりやってないけど、高校生の頃に先輩にいろいろ教えられている時に試したりしていた体勢だ。
グミュグニュと左右に曲げられるような感覚があって、二人の股間が密着した。
マヤは相変わらず「うっうっ」という声を上げながら僕に任せている様子。
激しく動けないのでしばらくじっとしていると、マヤの中がビクッビクッと周期的に収縮するようになり僕のモノにも快感を伝えた。
しばらくその感触を味わってから少し動きたくなったので密着させマヤの片足を抱いたままたまま体を左右に揺らすように動いてみた。
マヤのうめき声が大きくなりその都度やわらかな締め付けが自分のモノを襲った。
お互いの液体が内部で迸っていてどんどん熱くなるのがわかった。
やがてそれも飽きたので、今度はマヤをうつ伏せにした。
そこだけ白くなっている丸くてやや大きい尻がプルンと揺れて僕を誘っていた。
丸く大きな尻の下に枕を敷き、ベッドの枕元からゴム製品(というかポリエチレンの方だった)を取り出すと自分に取り付けた。
一度限りの相手にやはりエチケットという意味もあり、また、何か問題が生じても自分の今後に影響すると思うので、そこは自制したつもり。(だったのだが)
一度マヤの膝を少し開かせて間に割って入り自分のをマヤの割れ目に沿って上下させて、ポリエチレンの先端に十分にマヤの潤滑油を塗りつけておいてから、狙いを定めて先端を熱くなっている油壺に入れていった。
たちまち自分のモノも熱くなり周りからユラユラと締め付けがやってきた。
そのまましばらくピストンをしていたがどうしてもトモコに比べるとユルイ感じがしてイケそうにない気がしてきた。
そこで、マヤの膝を閉じさせて僕の膝を外側にしてマヤの内股で僕のモノを締め付けるような体勢に変更した。
やや締め付けが強くなりそしてマヤの豊かな尻がポンポンと自分の下腹部に当る感触も良かった。
自分の体を反り返らせて鑑賞すると、大きな白い尻の中心に自分のモノが付き立てられて行くのが見えて視覚的にも斬新だった。
そのうち流石に疲れて来たので自分も横になりたくなってそのまま繋がった状態で横になった。
横向きのマヤの背中側に自分も横になってそのまま後ろから繋がっている様態だ。
その状態で中差しのまま休んでいるとマヤが物足りなくなったのか勝手に尻を動かし始めて僕のモノを深く入れるように押し付け始めた。
自分で勝手に尻をピストンさせているので、今日始めてマヤに任せて勝手にさせた。
マヤは勝手に興奮してどんどん動きを早めて、「あっー、あっー」と声も大きくなる。
「もっと深く、もっと深く」というので、僕が仰向けになってマヤが背中を向けて上になった。
いわゆる背面騎上位というヤツだ。
マヤは勝手に興奮して僕の上でドンドンを尻を付きたてた。
マヤの奥深くのコリコリに自分の先端の裏側の三角形が当っているのが判った。
マヤがどんどん興奮を高めてきて尻を前後に揺すり始めると同時に僕の太ももを掴み「すごいすごい」と叫ぶ。
僕のモノがマヤの中でグニグニと揺れ、それに合わせて僕全体がマヤの柔らかくて吸い付くような内部に締め付けられた。
僕も怒張が最高になり一緒になって腰を動かした。
それをマヤが必死で今度は尻を上下させて飲み込んでいた。
ポリウレタンが間に入っているとは思えない程の生々しい感触に僕も流石に限界を迎えた。
「付けてるし大丈夫だな」と思って、マヤに「どう?もうイキそうだけど?」と伝えると、マヤも「アタシもイク!」と叫び、体の向きを変えて僕の胸に倒れこみ密着しながらさらに締め付けてきた。
僕は下から押し上げながらマヤの中を味わい尽くす。
マヤはお互いの胸や体を密着させながら前後に揺らせ僕のストローク全体を使って自分の中に出したり入れたりした。
僕のモノの頭がマヤの谷間の土手に挟み込まれ、次の瞬間には奥の固い塊に先端が当って奥の穴に嵌まっている感じがした。
マヤの激しい動きにあわせ僕が呻きマヤがあえぎマヤの下に組み敷かれて息苦しいままひたすら快感に身を任せる状態となった。
最後の瞬間「ホントに付けてるのかな?」と頭によぎる程の快感の中、下から突き上げる快感のままマヤの内部に白い噴火を爆発させた。
一度目の噴火を察知したマヤは動きを止めてお互いの胸を密着させて全体重を僕に預けたまま、下の穴で僕をギューと締め付けてきた。
僕はマヤの下で両手をバンザイにしてギュっと枕を掴み足をピンと伸ばして足指をギュっと広げたまま、何度も何度も噴火を突き上げた。
しばらくしてお互いの荒い息が収まってきて、ようやくマヤが体を起こした。
そろそろ抜かないと僕のが小さくなって被せたものが抜けてしまう心配があった。
マヤが起き上がろうとしたので、僕は自分のモノの根元を指のわっかで握って被せていたものを押さえた。
外側にもヌルっとした感触が多くてその時はまだ「マヤも一杯感じたんだな」と思った。
僕が自分の根元を押さえてマヤが片側に足を上げて僕の上から退いたので、僕は頭を起こして結合部を見た。
「あれ!?」思わず声に出てしまった。マヤもつられて今まで自分が飲み込んでいたモノを見た。
「あ!」と声を出した。
なんと、二人の間を隔てていたはずのポリウレタンが途中で破けていて、先端部はそこになかった。
二人の分泌液と僕のマグマが混ぜ合わさった粘液がそれ全体を覆って僕の股間にドロリと流れてきた。
「え、破けてる!?」
二人で同じような事を言った後、マヤがあわてて自分の中に指を突っ込んで探った。
ドロドロと次々に粘液が垂れた後、それにまみれたマヤの人差し指と中指に挟まれて小さな塊が出てきた。
僕はなんとなくボヤっとそれを見てから「どうしよう?」とマヤに聞いた。
マヤはしばらく考えていたが「まあ、仕方がないかな。あたしが激しく動いたからねー。途中ですごくシビレルと思ったんだけど、タカオのヤツを中で感じたからかも…..。」
僕は「うーん、ゴメン、というかなんというか….。」
しばらく考えていたマヤだが、「んー、まあ可能性は低いかなー。ちょっと微妙かなー?」
僕は心配になって「本当?」と聞いていた。
あそこはすっかり萎んでしまってただ粘液にまみれた小さなものが付いている感じだった。
正直、遊びのつもりだったので、これが彼女のトモコに知られるのはイヤだった。
以前、浮気がばれて前の彼女と破局した事もあったし。
そしてマヤが「連絡先交換しないんでしょ?」と聞くので「うーん、そうだねー申し訳ないけど。」と答えると「まあ、お互い遊びだしね…..。モーニングアフターピルしようかな。」って言った。
その頃はまだ非公式だったけど確かにそういう処方をしてくれる婦人科があることは、彼女とも結構中出ししている身として知識としては知っていた。
そしてマヤは「じゃ、お金だけ出してくれる?」と言った。
今から考えると確信犯のような気もするが、当時まだ若造な僕はそういう疑念はなく、半ば「お金で解決するなら」と単純に考えていた。
「いくらぐらいなの?」と聞いたら、「うーん、そうだね。多分3万円くらいだったかな?」と言われて、「わかった。」とすぐ払うことにした。
せっかくの夏休みのバイト代が入ったばかりだが、そこからいくばくか払うことになってしまった。
その代わりこれで会わないし連絡もしない(できない)という事で。
せっかくの気持ちのよい時間だったけどなんだか後味の悪い幕切れとなった。
さらに続きを楽しむ気にもならず、お互い別々にシャワーで残滓を洗い流すと服を着てホテルを出ると別れ別れとなった。
その後マヤがどうしたかは知りません。
という事で「結果としての中出し」なんですけど、このサイトの趣旨ではいかがなんでしょうか?(笑)
あんまりいい思い出じゃないんですけど、まあ、以前の事もあり、浮気をするとロクな結果にはならないという自戒を込めた思い出として、また、ちょっとタイプの違う女を抱いた思い出として時々思い出します。
まあ、トモコのいない時のオナニーのネタの一つとしては使っていますけどね。
現嫁トモコとの話は、また機会があれば書いて見ますが、そろそろ世間が自粛明けになってきましたので、生活のリズムも戻りつつありますね。どうなるでしょうか。
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