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その日は前日の仕事の疲労で何となく仕事をする気になれず、出会い系サイトをボーっと眺めていた。
自分から掲示板の投稿にメッセージする事は少ないんですが、何となく興味をもったのでメッセージを送ってみた。
投稿内容はが、「私の車で良いので、車内で。」という事だった。
自分の車でという女の子も珍しいと思い、「興味あります。」と送ってみると、
彼女「妊娠中なんですけど、良いですか?良ければ、条件はそちらから提案してください。」と来た!
それから少しメッセージのやり取りをして、大まかな条件を決めて会う事になった。
ゴムあり無しと、無しの場合に生外か生中かという事だが、彼女の場合妊娠中なので、生外も生中もどちらも同じ条件だとの事。
お互いに好みはあるだろうから、それを会ってから決めて良いという事になった。
指定された場所に行くと記載通りの車があり、結構可愛い女の子が車に座っていて電話中。
中を見ると、中に入ってと手招きしてくれている。
ドアを開けお互いに「こんばんは。」と挨拶。すると、
彼女「まだ少し人がいるみたいだから、少しお話しする時間ってある?」
と聞かれたので、「OK」すると、それから人が疎らになるのを見計らって1時間ぐらい雑談していた。
彼女「多分もう人、来無さそうだね。出来たら生中でお願いして良い?」と言われた。
サイトで何人か会った事はあるけど、お願いされたのは初めてだった。
自分「じゃぁ、先に約束のもの払うよ?」というと、
彼女「お兄さんなら逃げなさそうだから、後でも良いよ。逃げたら轢き殺すけど。」と笑っていた。
そんな話しをしながら、彼女は最後尾の座席の準備を整えてくれている。
まだ寒かった時期なので、お互いに上は着たまま。
彼女「ごめんなさい。拭くだけになるから、フェラじゃなくて手で良い?」と聞いてきたのでOKした。
『まぁ、手だとこんなもんだなぁ。』という感じだったけど、「キスしても良い?」とかその都度確認してくる。
彼女「今日、エッチしたかったからもうおちんちん入れて。」と、トロンとした目でおねだり。
自分「じゃぁ入れるよ。」ゆっくり彼女の生膣に挿入。
エッチしたかったというだけあって、入り口から潤滑油が適度にあり、スルッと奥まで導いてくれる。
狭い車の中でのエッチというだけあって、密着度を常に高くしておかないとダメで、それも妊婦さんなのでお腹を押さないように注意したりと、男としては全身筋肉痛になりそうな体勢でのエッチだった。
動きによっては無理やり膣口を広げるようになってしまうときもあり、
自分「ごめんね。今の痛くなかった?」と確認しながらだった。
彼女「お兄さんって、精子いっぱい出る人?」と聞かれたので、
自分「時と場合に因るかなぁ。」と答えると、
彼女「いっぱい中に欲しいから、ギリギリまで耐えてね。もう妊娠してるから、気にしなくて良いし。」とのこと。
何回か射精してしまいそうになるのを我慢しながら、休憩しもって突き続けた。
彼女「おにさんのおちんちん、だんだん膨らんできたよ。そろそろ限界なの?」と言われたので、頷いた。
自分「ごめん。出る!」と言って、奥に出した。
我慢して我慢して30分ぐらい彼女の中にいたので、もうパンパンに溜まっていたようで勢いよく射精した。
彼女「凄い勢いあるし、結構量多いね。」と笑っていた。
それからは、車を汚さないようにお互いに協力しながら後処理。
彼女のを拭いてあげていると、こちらのを拭いてくれるという気遣い。
最後にもう一度キスしてから、お互いに服を着てまた少し話しをした。
彼女「お兄さん、極力奥を突いたりしないように気を付けながら動いてくれてたでしょ。」
自分「何となく奥を突いたりするの怖くてね。」
彼女「病院の検査が今日で、ちょうど今日の検査で先生からエッチ再開しても良いよって言われたの。我慢するのもよくないからって。それで、予定外に友達との約束の時間が遅くなるって事だったから募集してみた。」
自分「いきなり、中出しでごめんね。」というと、
彼女「メッセージのやり取りも、今日一番まともな人だったし、話してて気が合いそうだったから中出しして欲しくなっちゃった。」と。
そんなこんなで、時々会う事になったけど、2月後に早産で出産した。
彼女とは時々会っているけど出産後は、ゴムありのみ。
それ以降も、時々会っている。
リエというのは投稿No.7164で友人(といってもリエは嫌っていましたが)のナオミの処女をキモに奪わせようとして逆に自分の処女をキモに捧げてしまった子です。
その後も自分が気に入らない子をキモにあてがってきました。
リエは地元の中高一貫校の出身で、高3の時に転校して行った当時中2の後輩が久しぶりに遊びに来るそうです。
その子は本当は同級生の友人に会いに来るのですが、リエにも会いたいということみたいです。
「その子(マキというそうです)当時から気に入らなかったのよね。めちゃめちゃにしようよ。」(なぜかあたしに同意を求めます)「こっちいる友人(カオリというそうです)も虫が好かないし。」(リエに言わせると、みんな気に入らないみたいです)「美帆子はキモを連れてきて。」
リエは親元を離れて一人暮らしをしていたので、その部屋が会場です。
リエの部屋はあまり大きくはなく女性4人(あたし、リエ、マキ、カオリ)と男性3人(キモ、マサヤ(リエのロストの時に同席したイケメンです)、ジェフ(黒人です))が入ると少し狭い感じです。
まずは鍋を囲みながらリエ達の昔話です。(特に面白くもないので端折ります。)
お酒が入ってくると当然のようにあっち系の話です。
マキは処女とのことで、捨てる気満々でやってきたようです。
マサヤが「手伝ってやろうか?」と言ったら激しくうなずきます。
カオリはなかなか話に乗ってきません。
そこで、お酒の量が増やしさらに、あたしが持ち込んだDVDを上映します。
ナオミとリエのロストバージンの時の動画です。
初めの方を見ただけでリエはいつの動画か分かったようで、「えっこれは!」と言ってDVDを止めようとしますが、キモ後ろから抱きすくめ、それをさせません。
そんな中お酒が進み、ナオミの痴態が大写しになるころには、いろいろと聞き出せました。
彼氏がいるんだけど、その彼氏っていうのが他の女の子とも遊んでいるのが不満だそうです。
ここでもマサヤが、「それじゃカオリちゃんも遊んじゃおうよ!」というとまんざらじゃない顔をします。
二人はすっかり酔いが回り、マサヤが「どっちが先にする?」と聞くと二人はじゃんけんをしてマキが勝ちました。
ナオミとリエのDVDを見て、すでに期待いっぱいのマキはマサヤがシャツの裾から手を入れ胸を刺激しただけで「あんっ」と切なげな声を上げます。
マキはそのまま上半身裸、下半身はショーツのみに剥かれます(既にシミになていました)。
マサヤが胸を揉んだり、乳首を舌で刺激したりするたびにマキは「ひぃんっ!」「きゃはぁっ!」と声を上げショーツのシミを広げていきます。
その間もキモはリエを攻め、あたしはジェフに攻められ歓喜の声を上げていました。
カオリはそんな3組の男女を真っ赤な顔をして見つめています。
マサヤはそのショーツをはぎ取り、マキの頭にかぶせ目隠しにします。
「見えない方が感じるでしょ」と言いながらアソコに舌を這わせます。
目隠し状態でのいきなりのアソコへの刺激に「きゃぁん」と大きな声を上げます。
マサヤは、仰向けになったマキに69の体勢でまたがり、両脚でマキの腕を挟み込みます。
マキの顔の前にはアレが垂れさがり唇に当たります。
マキはそれが何かわかったようで、おずおずと舌を這わせます。
マサヤはマキのアソコを刺激しながらも腰をおろしていきます。
「しっかりしゃぶって」と声をかけられたマキは半立ち状態のソレを口に含みます。
マサヤの舌技ですでにアソコからはよだれが垂れてきています。
「入れていい?」と聞かれると、恥ずかし気にうなずきます。
マサヤは、マキの口からアレを抜き去ると、ジェフと入れ替わります。
ジェフのアレは既にあたしの口の中でギンギンになっています。
それをトロトロになったアソコにあてがいゆっくりと侵入を開始します。
あまりの大きさに「ひゃぁぁぁぁ~」と悲鳴のような声を上げます。
ジェフは目隠しを取れないように、しっかりとマキを腕ごと抱きしめます。
あまりの痛がりようにジェフは一旦静止し、マキが落ち着いたら、小刻みに腰を動かします。
マキの声は初めは悲鳴のようでしたが、次第に「はんっ」「あぁんっ」と鼻にかかった歓喜の声に変ってきました。
その時、リエは既に全裸に剥かれ、背面騎乗位でアソコにはキモの巨根が埋まっていました。
キモが腰をゆするたびに「ひゃはぁん!」「いひゃんっ!」と歓喜の声を上げています。
マサヤのアレはバックからあたしに埋め込まれカオリは恨めしそうに見ているだけです。
あたし:「早くしたいでしょ?」
カオリ:恥ずかしそうに小さくうなずきます
あたし:「誰がいい?」
カオリ:真っ赤になりながらマサヤの方を見るだけです
あたし:「誰でもいいなら初めにイった男ね。」(決めつけます)
そうこうしているうちに、ジェフはゆっくりとしたピストンでマキを攻め、マキは「ひゃぁん!」「きゃふんっ」と歓喜の声を上げています。
ここで、ジェフはマキにかぶせていたショーツ(目隠し)を取ります。
てっきりイケメンのマサヤに抱かれていると思っていたマキは目の前の黒い顔に驚き逃げようとしますがジェフはそれをさせません。
ジェフはゆっくりとしたピストンを続け、マキは脱力し逃げる気力もなくなったようです。
一方キモは激しい腰の動きでリエを攻め、リエは「きゃんっ」「ひゃぁっ」「あぁん!」と反応します。
マサヤはリズミカルな動きであたしを攻め立て、あたしの口からも「はぁぁんっ」「ひゃぁん!」と嬌声が漏れ出ます。
突然リエが、「ひゃぁぁぁ~っ」と大きな声を上げ胎内に大量の精液を浴びせかけられたようです。
キモがアレを抜くとリエのアソコからはとろとろと白濁液が逆流してきました。
キモは約束通りカオリの前に行き、「綺麗にして。」といって口の前に差し出します。
カオリは本当はマサヤがよかったんでしょうけど、マサヤはあたしを攻め立て、一向に果てる様子がありません。
キモはジェフの方を指さし、「あっちの方がいい?」と聞きます。
カオリはマキに埋まっている黒棒と見比べ、覚悟を決めたのかキモのアレを口に含みます。
キモはカオリのスカートの裾からショーツを脱がせます。
3組の痴態を見せつけられ、カオリのアソコは既にトロトロになっていました。
キモはすっかり回復したアレをアソコにあてがうと、ゆっくりと挿入を開始しました。
待ちかねていた感覚にカオリは「きゃふぅぅぅぅん!」という嬌声を上げます。
ちなみにこの時カオリはショーツだけ脱いだ着衣のままでした。
キモがゆっくりと腰を使うとカオリは「いひぃぃん!」「ひゃぁあんっ!」と歓喜の声を上げます。
キモのモノで突かれて初めからこれだけ嬌声を上げる子は初めてです。(後で聞いたのですが、彼氏のモノもキモほどではないけれどかなりの巨根だそうです。)
キモは仰向けになり、カオリに騎乗位の体勢で自分で腰を振らせます。
カオリは腰を振りながら、上半身も裸になってキモに胸を刺激させます。
バックから突かれているあたしとマキは這いながらカオリの方に行き、キモに代わってカオリの左右の胸を舌で刺激します。
カオリの嬌声が一段と高くなりました。
そうこうしているうちに目の前のマキの舌の動きが鈍くなり、カオリの胸を刺激できず、「ひゃぁ!」「きゃふっ!」「はぁあん!」と小刻みな嬌声を上げています。
見るとジェフの腰の動きが激しなっています。
「中、いい?」尋ねます。
マキが首を大きく左右に振るのを見て、「じゃ、やめて抜く?」と尋ねます。
マキはさっきより大きく左右に首を振ります。
「じゃ、中いいね!」かすかにうなずいたように見えます。
「どこに欲しい?」マキは何も言いません。
「やめて欲しい?はっきり言って!」
マキは小さな声で「なか」と答えます。
それを聞いたジェフは激しく腰を振ります。
「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」「いっひゃぁぁぁぁぁ~!」胎内に熱いモノを浴びせかけられたようです。
ぐったりしたマキから、ジェフはアレを抜こうとしません。
もしかしたらまだ射精が続いているのかもしれません。
ようやくジェフが抜くと、マキのアソコからは、ピンク色に濁ったものがどろっとこぼれてきました。
その間もマサヤの激しい腰の動きがあたしを攻め続けます。
あたしも次第にカオリの胸を刺激するどころじゃなくなってきました。
それをみたマサヤは後ろからつながったまま、背面騎乗位の体勢にしました。
あたしは快楽をむさぼるように自分で腰を振ります。
突然、あたしの中のモノが膨れ上がった感じになり、熱いモノが吹き上げてきました。
同時にあたしも絶頂に達し、「きゃふぅぅ~~んっ!」と一番の大声を上げてしまいました。
肩で息をしながら、腰を持ち上げアレを抜くと内ももに熱いモノが垂れたのが分かりました。
隣りではキモが相変わらず騎乗位でカオリを突き上げています。
カオリは「ひゃぁ、うはぁっ、あぁぁん!」と快楽の中です。
キモはカオリとつながったまま立ち上がりました。
駅弁の体勢です。突き上げが強くなりカオリの嬌声も一段と高くなります。
キモはカオリを片手で支えたまま、もう一方手を膝に当て、四股を踏みます。(雲竜型ってマサヤが言っていました。)
突き上げのすごさににカオリは「きゃあぁぁんっ!」「きゃあぁぁんっ!」と反応します。
四股が一段落するとカオリの腰を支えながら自分は腰を激しく振ります。
カオリは「ひゃぁぁん、ひゃぁぁん」と反応します。
キモは腰を引き、ためを作り、一気に突き上げます。
「はぅぅぅっ、んあああぁぁぁぁ~!」「熱ぅぅい!」胎内で受け入れたようです。
ぐったりしたカオリが一落ち着きすると、「彼氏と比べてどうだった?」と尋ねます。
「おっきくて良かった。」消え入るように言います。
ジェフの方を指さしながら、「あっちの方が大きいよ。」カオリは躊躇します。
「友達(マキ)もアレを受け入れ、イっちゃったんだよ。」
カオリ「・・・」
「試してみたいなら、自分で硬くしてあげて。」
カオリはおずおずと黒棒を口に含みます。
やがて、それは大きさと硬さを取り戻し、カオリの欲望を満たしました。
この日はあたしとリエは一回ずつしかせずに(ちょっと欲求不満)、マキとカオリを3人の男がかわるがわる攻め立てました。
優子さんの旦那が帰ってきてから2週間がたち、優子さんに会える日になった。
僕は2週間が待ち遠しく性欲も貯めこんで、優子さんの団地に向かった。
団地の前に優子さんが待っていた。
僕は久しぶりに会う優子さんを見ただけで興奮した。
優子さんは、ピタリとしたTシャツ。大きなおっぱいのラインが丸見えで乳首もぷっくりと浮き出ていた。
「おはよう!」挨拶を交わすと、
優子さんは「上がって!」と、僕も我慢出来る状態になく、家に入ると
「優子さん!」お互いに抱きしめあい、唇を重ね、舌を絡ませた。
すぐに優子さんの大きなおっぱいを揉みしだいた。
優子さんも「◯◯さん!もっと触って!」
僕はすぐに勃起した!優子さんも気づくと、手でチンコを擦った。
僕も押し当てるように勝手に腰が動いた。
優子さんは「もうこんなにしてくれて!」
「我慢出来ない!」
僕のズボンを下ろすと、優子さんはチンコをパクっと咥えた。
僕は「ああっ、気持ちいい!」
優子さんは「美味しい!◯◯さんのカチカチで!」
ジュポジュポと唾液を垂らしながら夢中でしゃぶった。
優子さんは「我慢汁出てる(笑)美味しい!」と、反り返ったチンコに興奮していた。
優子さんは、「私も脱いじゃう!もう我慢出来ないの!」
僕を玄関で横にさせると、優子さんは自分でオマンコを触ると「もうびちゃびちゃ(笑)恥ずかしい。」と、
僕のチンコを握ると、オマンコに当て「もう我慢できない。アアッー!!」ゆっくり腰を下ろした。チンコが奥まで全部入った。
僕も「ああっ、優子さん!」
優子さんも「んんっ、気持ちいい!」「ずっとしたかったの」と、僕も「優子さんの事毎日思ってたよ!」と、
優子さんは「アアッ、腰が勝手に動いちゃう!」
腰を前後にグラインドさせた。優子さんは、
「アアッ、ダメ!気持ちいい!」
「ダメ!すぐイッちゃう!アアッー!イクッ、イクッ!!」
ビクビクビク!
すぐにイッてしまった。
「気持ちいい!久しぶりですぐイッちゃった(笑)」
「◯◯さんも気持ち良くさせてあげる(笑)」
優子さんは腰を上下に打ち下ろした!
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「気持ちいい?」と、
僕は「優子さん!たまらないよ!」
「おっぱいも触りたい!」と、
優子さんは前屈みになり、顔の目の前に垂れたおっぱいが!僕は両方の乳首を重ねると吸い付いた!
優子さんは「アアッ!おっぱい気持ちいい!」
「もっと!もっと吸って!」と、腰もグイグイと押し付けてきた。
僕は「優子さん!イキそう!アアッ、気持ちいい!」
優子さんはまた起き上がると上下に激しく動いた!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
僕は「アアッー!イクッ!アアッー!!」
優子さんは「私もまたイッちゃう、んんっ、アアッー!!」
「優子さん!出るっ!!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
優子さんも「イクッーーーー!!アアッーーーー!!」
そのまま僕の上に横になった。
チンコからは、ドクドク、ドクドクとオマンコの中に精子が出ていた!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。
僕は「優子さん!」と、優子さんは「気持ち良かった。力、入らない(笑)」「まだ中に出てる(笑)」とキスをした。
僕も「ずっと逢いたかったから。まだまだ終わらないよ(笑)」と、2人で抱きしめあうとベッドに向かった!
優子さんはベッドに着くとチンコをしゃぶり、直ぐにギンギンに勃起した!
僕は「我慢出来ない!入れるよ!」と、挿入した。
ジュブジュブジュブ!
「優子さんの中、精子でいっぱいだよ!」と、僕は優子さんにキスすると、両腕を掴むとおっぱいを挟みこみ、ピストンした!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
おっぱいが波打ちながらゆっさゆっさ揺れ、
優子さんは「激しい!気持ちいい!」
僕は「ああっ、たまらないよ!止まらない(笑)」
と、優子さんは「アアッ、もうおかしくなっちゃう!」
「もっと、もっとして!」と、
僕はパンパンパンパン!パンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「イクッ!!またイッちゃう、アッ、ダメッ!!」僕は「優子さん!もっと!もっと感じたいよ!」と、激しく突きまくった!
優子さんは「イクッ!!アアッー!!アアッー!!」
ビクビクビク!ビクビクビク!
またイッた!
「アアッ、アッ、アッ、アアッー!!」
優子さんはよだれを垂らしながら、時折、白目をむき、「ダメッ、イッてるから。イッてるから、アアッ、ダメッアアッーーー!」イキっぱなしで感じまくっていた!
僕も、「優子さん!もうイキそう!ラストスパートするよ!」と、パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「アアッ、イクッー!!」
優子さんは「出して!中に!中に欲しいの!」
僕は「アアッ!優子!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!!
優子さんのオマンコの奥にドクドクドク!
僕も気持ち良すぎて全身が震えた。
「アアッー!!すごい、気持ちいい!」
優子さんも「すごい精子出てる。感じる。」と、2人で力が入らずしばらく寄り添いながら余韻にひたった。
お互いが求めていた2週間ぶりのエッチは、たまらなく気持ち良かった。
その後も、2人の時間を楽しんだ。
新しく赴任してきた先生の中に、新卒ほやほやの綺麗可愛い先生がいました。
土屋太鳳を地味目にして化粧を濃くした感じで、赤いルージュが目立って色気を感じる、そんな女教師でした。
名前はレンゲ。155あるかないかくらいだったと思います。スタイルはすらっとした感じのBカップくらいだったと思います。
新卒だからか1年生の担任となり、関わる機会はほとんどありませんでしたが、稀に会えた時には嬉しく思っていました。
そして、当時は性知識に疎かった自分は、ムズムズとしか感じてませんでしたが、清楚な感じなのに性欲を刺激される感じの色気がありました。
そんなこんなの二学期中盤だったと思いますが、下校途中、隣に車が止まって中の人が話しかけてきました。レンゲ先生です!
「あ、そこの君、一年二組の◯◯君の家ってわかるかな?住所見ても分からなくて…教えてくれない?」
何故上級生の自分に?と少し疑問には思いましたが、レンゲ先生と話せることが嬉しく、たまたま知ってたこともあり、喜び勇んで教えましたが、「ちょっとよくわからないから、乗って案内してくれる?」と言われた。
友達との約束が、など少し躊躇ったものの、先生の車でありあまり深く考えずに、わかりました、と言って乗り込んだ。
道案内を終えると、「家庭訪問すぐ終わるから、まってて。送ってあげるし」と言われ、そのまま車の中で待つことに。
先生は10分ほどで戻ってきたと思う。
「ごめんね。待たせて。じゃあ送ろうと思うけど、お礼したいし、先生の家すぐそこだから、お菓子食べに来ない?」と誘われた。
友達との約束がまたチラついたが、憧れのレンゲ先生と話せる喜びに流され、行くことにした。
この時はセックスのセの字も知らず、律儀な先生なんだなくらいにしか思っていなかった。
先生のアパートは確かにすぐ近くで、部屋に入って、いい匂いがしてドギマギしたのを覚えている。
座っていてね、と言われ、隣の部屋で着替える音がした。
襖を少しだけ開けて着替えを覗くと、先生の下着姿が見え、興奮した。
バレるとまずいと思ってすぐ閉めたが、股間がムズムズして落ち着かなかった。
しばらくして普段着に着替え、お茶とお菓子を先生が持ってきてくれた。
「◯◯君、今日は本当にありがとうね。助かった」と微笑む先生にさらにドギマギする。
いえ、そんな、などしどろもどろに応えつつ、そういえばどうして上級生の自分に訊ねたんですか?下級生も周りにいたのに、と問うと、先生は少し黙ってしまった。
あ、ごめんなさい、文句を言ったつもりではなくて、と慌てて付け加えると、レンゲ先生は「前から◯◯君とは話してみたかったの。先生のこと、いつも見てくれてたでしょ?さっきも襖の隙間から覗いてたし?」と答える。
「えっ?」と慌てると、先生が席を立って、後ろから抱き締めてきた。
女の人はね、見られる視線に敏感なんだよ?そう言ってキスされた。
突然のことにビックリしたが、先生とキスできたことが嬉しくて、いいの?と自分からもキスをした。
ただ、その後自分はキスで満足していると、レンゲ先生が、「もっとしてもいいのよ?」と股間を触ってきた。
意味がわからないでいると、あれ?精通はまだ?でも勃起はしているわよね?と言う。
ただ当時の自分には意味が分からず、「先生、ムズムズします。恥ずかしいし、触らないで」と訴えた。
しかし先生は大丈夫よ、と自分のズボンを下ろし、モノを出して、触ってきた。
人に触られることが気持ちいいだなんて知らず、恥ずかしさと気持ちよさに呻く自分に、レンゲ先生は「ああ、皮被ってるけど、結構大きいね。剥いて綺麗にしてあげる」と言って舐め出した。
腰が抜ける、あるいは精気を絞られるとはああ言う感じでしょうか?
思い返すに恥垢も付いていただろうに先生は舐め上げたり咥えたり、吸ったりしてくれた(と思う)。
気持ちよさにガクガク震える内に、何かが込み上げてきた。
「先生、おしっこ出ちゃう!」と焦る自分に、先生はそのまま口での刺激を続け、自分は口内に射精した。
「んんん~っ!」と先生も少し呻きつつ、全部飲んでくれたが、おしっこと思い込んだ自分は先生にごめんなさい!と謝り倒した。
先生は、「大丈夫、おしっこじゃないのよ。大人になったら出せるようになるものなの」と答え、気持ちよかった?と問うてきた。
気持ちよかった、と答えると、もっと気持ちいいことがあるのよ?と言われ、ドギマギしつつ知りたい、と答えた。
先生に導かれてベッドに行くと、服を脱ぐように言われ、先生も服を脱ぎ出した。
いけないことをしている、という気持ちは出てくるが、レンゲ先生の魅力には勝てなかった。
「見られると恥ずかしいよ」と恥ずかしがるレンゲ先生のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あんっ、優しくね」と言われ、チューチュー吸うも、おっぱいが出ない。
不思議に思う自分に、知らないの?赤ちゃんができないとおっぱいは出ないのよ?と言われ衝撃を受けた。
レンゲ先生のおっぱい飲みたかった、というと、出ないけど吸っていいよと抱き締められ、またおっぱいに吸い付く。
飽きることなく柔らかさを堪能していたが、そろそろ先生のことももっと気持ちよくして?と言われた。
導かれたのは先生の秘所だが、初めて見る大人の女性の局部を当時の自分はグロいと思ってしまった。
舐めて、と言われたが、どうしても無理と謝ると残念そうだったが、指を導かれ、クリや割れ目を攻めると、すぐ濡れてきた。
先生、汗かいたの?と問う自分に気持ちいいと出るものよ、と言われ嬉しくなった。
そのまま指を膣に導かれたが、その指がすごく気持ちよくてびっくりした。
「あなたのおち◯◯んを、ここに入れると、もっと気持ちいいのよ」と言われ、入れようとするもうまくいかない。
そうするとレンゲ先生が、先生が入れてあげるね、と騎乗位になって入れてくれたが、本当に気持ちよかった。
前後上下に腰を動かすレンゲ先生にびっくりしつつ、「あんっ、気持ちいいっ!んんっ!んんーっ!!」とあがる喘ぎ声にドギマギし、でも騎乗位ではそこまで気持ちよくなく、いけなかった。
しばらくして、イッた先生が、「◯◯君は下だとあまりよくなかったみたいね、先生が手伝うからさっきの体勢で」と言われ、正常位に戻る。
入ることはできたものの、うまく動けず、もどかしかった。
そうすると、これは?と先生が四つん這いになり、腰をだいぶ落として入れてくれた。
これだと前後に動けばいいとわかり、ただただ気持ち良くなるように動き、まもなく射精感がきた。
「先生、また何か出ちゃう!」と、叫ぶと、「いいのよ、そのまま!」と返してくれ、先生の中で射精した。
今日のことは内緒よ?と言われ家に送ってもらったが、また先生の家に行っていい?と問うと、難しいかな、と言われ悲しくなった。
それから数年して、自分が高校生の時に、生徒への淫行がバレてレンゲ先生は退職?転勤?となっていった。
思い返せばショタコンの人だったんだろうな、という思い出です。
コロナの影響もあって、デリ遊びも控えておりましたが、やっぱりやめられず笑
5月の緊急事態宣言頃に会った女の子(れい)も、いつの間にか名簿から消えており、老舗店も人妻店もこれと言って会いたいと思える女の子も見つからず…
何日か新規店候補を探していたところ、気になるお店と嬢を発見。
某サイトより情報収集してみると、意外と長いデリ歴がある様子で、自分と同じくらいの年齢だということが分かりました。
手抜きのババアという情報と、基盤のスケベ人妻という、良くある2パターンの感想でしたが、何となく気になり呼んでみることに。
とりあえずそこそこ楽しめれば良いので、90分でお願いしたところ、ご新規サービスでオプションか+15分。
120分ならオプションか、30分付けますが?とのお誘い。
新しい子なので会ってから決めても良いかと聞くと、オプションの種類が限られますが良いか?と言われたのでOKとしました。
うずうずしながら部屋でお風呂の準備をしながら待っているとチャイムがなり、お部屋にご案内。
黒髪のセミロングの女性がブーツを脱いで、部屋に入ってくると自分でも目を疑う女性が入ってきました。
なんと職場近くのスーパーの店員さんでした笑
お互い明らかに、「あっ!」と思いつつも、とりあえずソファーでご説明を受け、まあ色々と話が出来そうだったので120分+30分で\23,000-(+ホ代)。
で、嬢がお店に連絡し終えた後、私の方から我慢できず聞いてしまいました。
「あのー、さやさん?変な意味じゃなくて、ここは聞いとかないとアレなので聞きますけど、僕のこと分かりますよね?」と喉カラカラで半笑いになりつつ聞いてみると、
「あー、あはは。そうですよね?あの〇〇スーパーで良く買い物してますよね。」と変に隠さずに気さくに話に乗ってくれました。
こちらとしてはビックリしたと、正直に伝えると、さやさんも、
「いや、私もビックリしました。隣町の町はずれのホテルで、見たことある人に会うなんて。初めてスーパーのお客さんと会いました。作業着でわかりますけど、〇〇会社さんの方ですよね?」と爆笑してました。
お風呂に入りながら与太話を聞いてみると、同い年で結構離れた土地の生まれ。
旦那と結婚して越してきたことや、普段はパートの給料で十分やっていること。
若い時はデリヘルを他県でやっており、いまでも時折お小遣い稼ぎでやめられないこと。
旦那は知っているかも知れないが、やめろとは言われてない。
子供が2人居て、下の子供同士が同い年で、中学が一緒になることがわかりました。
お互いの仕事先まで分かっているなら、色んな意味でも安心ですね。ってことで、ベットでゆっくりと堪能することに。
まずは基本のサービスで受け身から。
キスや全身リップからはじまり、ゆっくりとした責めの後、しっかり被った包茎チンポを優しくフェラで責めてくれました。
「さやちゃん、あの、皮、、、剥いてしてもらっても…」と今でも十分気持ち良いが。
上目遣いで咥えたまま、
「うん?しても良いけど、時間もいっぱいあるし。それに…」と言ったところで、何往復か音をたててストロークをして我慢汁を搾り取ると、
「それに?」と聞き直すと、
「ショウさん、多分早いでしょ笑」と確信をついたかのような視線を送りながら、包茎チンポを激しく舐めまわしてくれました。
「何で分かるの?デリ経験?」と聞くのは野暮かと思いつつも、言葉が出てしまうと、
「う~ん!?デリの経験もあるけど、、、旦那も似た感じの包茎で早いから笑」と男心を擽るかの答えを言うので、
「旦那さんと比べたら?太さ、長さ、包茎具合はどう?」さやさんの旦那と比べてもらうことに。
「太さ?太さはショウのがかなり太いよ。長さは旦那がこれくらいかな?」と、親指の第一関節位の長さは負けてました笑
「皮は、旦那はフェラしてると自然に剥けてくるけど、ショウは余ってるから、旦那の勝ちかな?って、どっちが勝ち負け?」と屈託のない笑い方で、癒されました。
何となく会話のノリも合うので、お任せで責めて貰いました。
フェラが好きと話したら、ベットに横になるだけじゃ無く、立ち上がった仁王立ちフェラや、ベットのヘリに腰掛けて、両膝をついたご奉仕フェラも。
改めてベットで横になり、フェラだけで30分以上連続でご奉仕してくれて、流石に疲れると思ったので聞いてみたが、
「私も口でするの好きなんです笑 ゆっくり時間をかけてしてあげて、我慢できなくなって、逝きたくなったら逝かせてあげたいの。」と、かなりの奉仕型なのも分かりました。
「ショウさん、逝きたくなった?」と、我慢汁とヨダレ塗れの唇で聞いてきたので、
「はい。」と一言だけ答えました。
すると、
「じゃあ、敏感なところ責めちゃいますね。」と、余らせたまま咥えてた包皮を、ゆっくりとお口を使って下げ、根本に集めて指で抑え、口を離すと、不適な笑みを浮かべながら、
「やっぱり思った通り。綺麗なピンク色。」と、親指と人差し指で輪っかにしたままギュッと、根本からカリ首まで何度か往復させ、我慢汁を搾り出すと、ベロで亀頭をペロペロ優しく舐めてきました。
やっと剥かれた亀頭が敏感で、
「あぁ。」と変な声が出てしまうくらいでした笑
それがツボにハマったのか、
「そっか、そんなに気持ち良いの?」と、笑いながら責めてくれ、
「さやさん、こんなに焦らされたの初めてだよ。先っぽが凄い敏感で、、、」
「うん。分かるよ。足、凄い力入ってる。」
つい、旦那さんのと比べたくなってしまい、
「旦那さん、いつもこんなにエッチなテクニックで羨ましい。」
「いや。旦那にはそんなにしないよ。」
でも、こんな上手なフェラなら、旦那さんも早漏になるんじゃ…と思い聞いてみると、
「流石に10年以上なら慣れてくるよ。それに夫婦ならその先のエッチがメインでしょ?」とのこと。
質問ばかりしていると、さやさんからも、
「ねぇ?さっきから私の旦那と比べるから聞くけど、奥さんとはどうなの?こんなにしてくれないでしょ?笑」と、亀頭を舐めながら聞いてきたので、
「そりゃ、若い時はフェラもいっぱいしたけど、最近はそんなにしてくれないよ。」
「ほら。やっぱり夫婦ならそんなもんでしょ?ささっと本番して終わりみたいな。」
「そうだね。うちも盛り上がったらささっと入れて、お腹にフィニッシュが多いね。」と。
すると、、、
「ねぇ?奥さんとするときは、ゴムするの?」と聞いてきたので、
「うちは生理が比較的安定してるから、危険日はやらないで、安全日に生入れ外出しが基本。生理前は外出しより、中出し派。ゴムはお互いにあまり好きじゃないよ。」と。
「ねぇ?外出しって上手に出来る?」と聞いてきたので、
「まあ、ほとんど失敗しないから、妻も生で良いって言ってると思うよ?」
と、ここまで1時間以上のご奉仕を楽しんでおりました。
さやさんが身体を起こし、右手で扱きながら乳首や首筋をリップしながら上に上がってくると、キスをしてきました。
お互い盛り上がり、舌を絡めるような濃厚なキスをしていると、右手に添えたペニスを持ち替え、お股の方へ。
素股でもしてくれるのかな?と考えつつ、さやさんを抱きしめながら濃厚なキスを続けると、明らかに割れ目に擦り付けてます笑
「さやさん?素股ですか?」
さやさんは黙って擦り続け、「う、う~ん。」と言いながらゴムも被せない生のペニスを割れ目に沈めてきました。
「あっ!入っちゃいますよ。」と一応言いつつも、身を委ねてしまってます。
根本までググッと入れた後、抱きついたまま耳元で、
「あの。内緒にしてくれますよね?」
「えっ?」デリの基盤のことか?近所の人に?会社?スーパー?と少し戸惑っていると、
「全部です笑」とはにかみながら起き上がり、激しい騎乗位が始まりました。
こちらは全然責めてなかったのに、良い濡れ具合で、「気持ち良い。」しか感想が言えませんでしたね笑
少し上で動いて貰っていると、ちょっと出ちゃいそうだと伝えると、
「スッキリしちゃいます?」と明らかに早漏だと見抜いたような顔だったので、
「少し体位変えて良い?」と座位の体勢になり、首に腕を回してもらい、こちらからも少しずつ責める形に。
短太ペニスが、さやさんの良いところに当たったようで、
「あ、あっ、あっ。」と声が出始めたので、ベットの端までズリズリと移動して、
「ショウさん。落ちそうで怖い。」と言うが、しっかり首に手を回してもらい、Dカップのお胸に吸いつきながら、腰掛けたような体勢で、ベットのクッションを利用した、下からの突き上げをお見舞いしてあげました笑
さやさんは、「うぅ、あっ!」とリズムに合わせて良い声を出してくれます。
「どう?気持ち良い?これでも早漏かな?」と問いかけると、
「気持ち良いとこに当たってる。気持ち良い。気持ち良い。」としがみつきながら快感に酔いしれてくれました。
だんだんと射精感が強まってきたので、
「さあ、フィニッシュするよ?」と体位を変えようとしましたが、
「このまま。このままが良いの。」と舌を絡めながらのディープキス。
「もう少しだよ?」と、改めて身体を抱き寄せてリズミカルに動き始めましたが、すぐに我慢の限界になり、
「さやさん。出そう。」と外出ししようとペニスだけ外そうとしましたが、不意に身体をずらそうとしたので、さやさんが覆い被さるようにベットに騎乗位状態で挿入したまま倒れてしまいました。
「うっ!出る!!」と射精が始まってしまい、さやさんが何とか身体をよじってペニスを抜いてくれました。
それでも一度出始めてしまうと止まらず笑
ぱっくり空いた膣にも目掛けて残り汁の射精も。
「あー!いっぱい出たぁー。」ともう中に出たことも知らん顔して言葉を発すると、
「ほんとだね。熱いのいっぱい出たねー。」とあまり気にしてない様子。
また熱い抱擁をしながらキスをしていると、残り汁がトロリと出ているペニスが、たっぷり中出ししてドロドロの入り口に入り掛けると、
「あっ!流石にそれはダメ笑」と、さやさんが四つん這いで69のかたちになり、お掃除フェラをしてくれました。
「こんなにいっぱい。溜まってたの?」
「いつもこれくらいだよ?多い?」
「うん。多い、多い笑 それに濃い。舌がビリビリする、、、」とこぼれた精液を口に集めていました。
目の前には精液が糸を引いている割れ目があったので、ゆっくり中指を入れようとすると、
「ダメ。折角、外に出てきてるの中に押し込んじゃ妊娠しちゃうよ。クリトリスだけにして。」と。
コリコリと硬くなったクリトリスを優しく愛撫していると、お掃除フェラが終わり、こちらを向いて、集めた精液を手のひらにダラっと見せつけてくれました。
「みて。こんなに出てる。」と。
ティッシュを渡すと手のひらの精液とお口周りを拭き取り、ベットに横になりイチャイチャタイム。
こいつエロいなぁ。と思いながら、少し話しているが、120分+30分にしただけあり、まだ30分以上残ってました。
「まだ時間あるから、もう一回戦いい?」とさやさんに言うと、目を丸くして、
「あんなに出たのに、まだ出来るの?」と少し驚いたご様子。
「うん。余裕笑」と起き上がり、皮も戻ってる極小ペニスを顔の前に差し出してフェラの要求。
「こんなに縮んでるのに。」と言いつつも、根本まで咥えて舌を皮の中まで入れる大サービス笑
一瞬でMAXサイズまで笑
「あら。ほんと。元気だね笑」と。
そのままクリトリスと割れ目に擦り付けてやると、ピクピク反応。
何も言われないのでそのまま正常位で二回戦も生挿入。
「僕、2回目の方が敏感で早いと思うから、あまり期待しないでね。」と伝えて、大好きな屈曲位。
さやさんは、あまりやらない体位らしく、
「う、う、う。」と少し苦しそう。
両手を胸の前で組んでいたので、手首を持って顔の横に。
更に覆い被さりながら、どんどん体重をさやさんにかけ、根本までのピストンを楽しむと。
「さやさん?どうですか?短いペニスだけど、奥まで届いてる?旦那さんより深く入るでしょ?」
「すごい奥まで来てる。旦那?旦那なんてこんなに入れてこないよ。」と、大好きな押さえつけ屈曲位を楽しんでいると、すぐに射精感が…
「あー、出そう。レイプみたいに押さえつけてると、すぐに出したくなるー笑」
「出していいよ。」と言われたので、ラストスパートです。
「出ます。」といった瞬間、ペニスを引き抜き、割れ目目掛けてドピュドピュっと2回の波を放出。
ビクビク痙攣してるさやさんでしたが、
「あっ、凄い。いっぱい掛けられた笑」
と肩で息をしながらご感想。
嫌がられるかな?と思いつつも、残り汁の垂れるペニスをもう一度精液まみれの割れ目に擦り付けてみると、
「あっ。ダメダメ。」と言いつつも満更でない感じだったので、
「もう少し。ねっ?」となし崩しで再挿入。
「折角外出ししたのに、中に入っちゃうね。」と言いつつも、股を開かせてのガッツリ正常位笑
「ダメ。中に入っちゃう…やめて、やめて。」と言われてもやめられません。
一通り突き終わると、ゆっくり抜き、お口の前に差し出すと、お互いの液でヌルヌルのペニスをペロペロお掃除。
うっとりとしているさやさんを起こしてシャワータイム。
最後に着替えながら相性確認をすると、
「すごい良かった。太さも長さも、テクニックも…」
「本当に?じゃあ、今度からはお店通さずお小遣い稼いじゃう?」
「う~ん。どうしようかな?」と嫌がる感じではなかったので、
「お店の取り分なくて、ホテル代もこっちで出せば、さやさんに合わせるよ。」
「ちょっと考えますね。」とダイレクトSNSを交換してお別れに。
でも、ホテルを出るときに怖い一言が…
「ショウさん、楽しかったです。でも私、奥様とLINE交換してますよ。多分…」と、LINE画面を見せられると、連絡は取り合ってない様子でしたが、たしかに嫁のメイン画面が…汗
さて、年明け以降どうしようか迷います笑
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