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投稿No.7799
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月11日
旅先で…エジプト編、インドネシア編を投稿したあきです。

今から十数年前、まだ夫がいた頃の話。
夫の仕事の都合で上海へ行きました。
時系列で言うと、中国→エジプト→インドネシアとなり、この上海での体験が1番古い体験となります。

上海での滞在は最初義弟の住む、24時間セキュリティーのゲートタウンの一室を借り滞在することになりました。
義弟夫婦との同じ屋根の下という環境に興奮したのか、夫はいつも以上に求めてきました。
寝る前に「声、出さないで我慢するんだよ。」と言ってネグリジェのボタンを3つくらい外し、乳房に吸い付きます。
私の脚を軽く開かせ、右の手のひらで割れ目をさすり、人差し指でビラビラをかき分けるような仕草で会陰部を下から上になぞります。
ピチャッ。グチュ。
「もうこんなになっちゃってるよ。興奮しちゃう?舐めようか?それとも…欲しい?」
あなたはどうしたいの?
私ももう挿れて欲しいけれど…
「ん…じゃあ少し舐めてあげるね。」
ペロリ。
チュッ。チュッ。
「今日はすごいネバネバしてるよ、あきちゃん。」
そう言って私の蜜を救いとると、親指と人差し指で伸ばして見せました。
透明でビローンとした液体が糸を引きました。
室内の照明は落とし、枕元のテレビとダウンライトしか点けていなかったので余計にいやらしく見えました。
「今日はあきちゃんのネバネバしたの、少ししょっぱいね…」
そう言ってピチャピチャ音を立てて犬のように私の会陰部から淫豆を舐めてます。
「もう挿れたいな。」
そう言って私の淫汁でテラテラになった唇でキスをしながら、一気に私の蜜壺に太く長い男根を突き立ててきました。
夫は焦らすなどといったことはあまりなく、とにかく挿入したがります。
朝などは出かける寸前に玄関先で私の片足を持ち上げ、パンティを横にズラし一度だけ割れ目をペロリと濡らす程度に舐めると即座に挿入し、数十秒突き立て射精することもありました。
なので、前戯も短く、乳房をササッと触り、舐めたり吸ったりし、下半身を撫でて、濡らす目的でのクンニは作業的にも思えました。
夫はとても長く太い男根なので、挿入後の抜き差しは膣が壊れそうなほどズリズリ擦られる気になります。
お願い、もう少し舐めて…
「ん…痛かった?」
ペロリ…ペロ…チュッ…チュッ….
「すごく溢れて来たよ、あきちゃん…俺もう出ちゃう…」
そう言って一気に貫くと、ドビュッと中に放ちました。

「ごめんね。あきちゃん、今日のあきちゃんすごくヌルヌルしてエッチだよ…もう一回お願い…」
そして、自分でもう一度ヌルヌルしていやらしい匂いに塗れた竿を扱き、私に覆い被さるように乳房を舐め回しました。
アルコールの香りがする唾液で濡らされた私の乳首が硬い突起になりました。
ズブッ…ヌチュ…ビシャッ
「あきちゃん、おまんこから何か吹き出したよ…これが…潮吹きって…言うの?」
そう言って一度ちんぽを引き抜きと、膣口にズブッと一気に貫きました。
私の蜜壺には太い竿がズッポリと突き刺さり、串刺し状態です。
夫が動く度に、ビシュ…ビシャ…と蜜壺から愛液が飛び散りシーツは冷たくなっていました。
「あきちゃん、出すよ…俺の子供、妊娠して…」
あっ…ん…まだダメよ…私イッてないわ…
「ごめん、あきちゃん。クリちゃんペロペロするね。」
女芯の奥がまだ突かれたい気持ちでひどく不完全燃焼でした。
夫はまた犬のように私の濡れた淫豆に吸い付き、赤ちゃんが乳房を吸うようにチュパチュパと吸っています。
イマイチ、いやらしさの足りないクンニに不満でした。
射精すると夫はすぐにイビキをかいてしまうので、私は更に不満です。
寝ている夫の左手を割れ目にあてがい、気が狂ったように割れ目を押し付け擦り、果てました。
ズリ…クチュ…
その後、夫の中指と人差し指をハメ、膣壁を擦ります。
二度目の絶頂も間もなくやってきました。

いつの間に寝落ちていた私は何ならヌラヌラと下半身を這い回る感覚で起きると、夫が私の渇いたビラビラにむしゃぶりついているところでした。
舌でビラビラを広げ、貝汁を吸うように蜜壺に唇を押し当てています。
「あきちゃん起きた?」
そう言うと、ベロベロ割れ目を舐めて、覆い被さって来ました。
もちろん、下半身に太い竿を突き立てながら…
「あきちゃん、出ちゃう。」
そう言って4~5回抜き差しすると、また私の中に放ちました。
乳房を揉みながら、少し膨らみかけた私のお実をくいくいっと押し当て、人差し指の腹で撫でてきます。
「あきちゃん、イッて…」
中指をズブズブと抜き差しされ、私も朝から淫汁を吹き出しました。

その後、デパートに出かけることになり、まだ突かれたい気持ちが満足していない私は真ん中が割れたパンティの履き、ワンピースに着替えました。
タクシーを捕まえ、行き先を告げると夫の左手をワンピースの中に押し込み、パンティの割れ目部分をなぞらせました。
「あきちゃん、エッチなパンティ履いてるの?外に出て濡れたらどうするの?」
そしたら、愛液を舐め取って。
その言葉に興奮したのか、私の勃起してぷっくり膨らんだお豆を人差し指でツンツン、ツンツンとしました。
イキそうになりました。
ヌチュ…
「あきちゃん、おまんこの音聞こえちゃうよ…」
夫の左手の中指を割れ目にあてがい、上下させました。
3~4回上下させ、ヌチュッとまんこに突き立てて奥まで挿入し、愛液でベチョベチョになった生暖かい指先で割れ目をツツーッと擦り上げ、上下させました。
夫の股間が膨れ上がるのが分かりました。

14~5分車を走らせると目的地に到着しました。
車を降り、歩き出すとグチュグチュ音がしました。
エスカレーターに乗り誰もいなかったので夫の背後に回り、向かい合わせになり、今度は夫の右手をワンピースに突っ込み、人差し指と中指を膣に招き入れました。
自分の右手の人差し指でお実を擦りながら、夫の指を出し入れしました。
「あきちゃん、まずいよ…見えちゃう…」
そう言って、私のまんこに更に薬指を突き刺し3本で出し入れしました。
「俺の指とちんぽ、どっちがいい?」
もちろんちんぽ…あなた、お手洗いで挿れてくれない?

エスカレーターの終わりが来たので、膣口から指を抜いた夫がお手洗いを探し始めました。
2~3分歩くと、ちょうど広めのトイレがありそこへ入りました。
夫は私を台に座らせると、パンティの割れ目からまんこにむしゃぶりつきました。
「あきちゃん、すごくクリちゃんが赤いよ。今、気持ち良くしてあげるからね。」
ベロンベロン…ジュパジュパ…ベロベロベロベロベロベロ…
あっん…それいい…
「あきちゃん、ベロベロされるの好きなんだね。ベロベロベロベロ…ズズッ…あー…ジュパジュパ…あきちゃんのお汁がエッチな匂いしちゃってるよ…ベロンベロン…あきちゃん、また潮が出て来たよ…」
カチャッ…
夫がベルトを外し、ズボンを下げ、ボクサーパンツの隙間から竿を取り出しました。
朝、私のまんこに入って以来シャワーをしてなかったので、まん汁の匂いがしてました。
夫は自分の右手で2~3回上下させると、私の割れ目にあてがい、ワザと濡れ豆に突き立てます。
痛っ…あなたそこじゃありません…
「間違えた。あきちゃん、ちんちん欲しい?ちんぽ挿れて下さい、は?」
あっ…ひっ…私は涙目でヨダレを垂らしながら夫にお願いしました。
あなたのおちんぽを挿して下さい…お願いします…そして、私のいやらしいお実を擦り付けて下さい…
ズッブ…
ああああああ…ん.!……あなたあ….
突き立てられた途端にグジュッとハメ潮を吹きました。
イッ…ク…ひぃ……
「あきちゃんもうおまんこイッちゃったの?エッチな奥さんにはお仕置きしないと…ズッブズリュ…」
私のハメ潮まんこに突き立てられた太い竿が私の膣壁をズリュズリュと擦ります。
あっ…あっ…
「あきちゃん出る…」
ドバドバ…と吐き出されたのが分かりました。
ドクンドクン…
「あ、もう一度出すよ…」
ドビューッ…
私のワンピースも夫のズボンもまん汁塗れで汚れていました。

それから早々に買い物を切り上げ、近くのリッツカールトンホテルを取り、思いっきりハメ続けました。
クリトリスにしゃぶり付く夫の様はもう犬ではなく獣のようでした。
しつこく私の淫豆を舐め回し、噛み、吸い、ひたすらに指の腹で擦り付けました。
ちんぽをハメながら、いやらしくお実を弄びました。
「あきちゃん、膣でイクまで寝かせないよ。ハメ潮がまた見たいんだよ…」
何度も竿を挿してはハメ潮を吹かされました。

後にも先にも夫との行為でこんなにイッたのはこの日が最初で最後だったように思います。
今の夫との行為中にたまに思い出してしまう、体験の一つです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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