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新型コロナの影響で海外勤務のご主人が一時帰国出来ず、理恵さんは新年を一人で迎える事になった。
僕の両親は年末年始は毎年姉夫婦の民宿の手伝い逝き不在になる。
年末に、理恵さんから元旦のお昼を一緒に食べませんかとLINE来たので、お邪魔しますと返事をした。
アソコも綺麗にして欲しいですと追伸が来た。
楽しみにしてますよと返した。
元旦のお昼前にお隣に行き、チャイムを鳴らすと「開いているからどうぞ」
玄関の中に入ると、着物を着た理恵さんが出てきて
「明けましておめでとう御座います。昨年同様、新年もよろしくお願いいたします」
「明けましておめでとう御座います。僕の方こそ宜しくお願いしたいです」
「はい、お互いん秘密厳守でね」
「分かっています」
「テーブルに着いて」
「有難うございます」
僕の好物のズワイガニ、数の子も準備されたおせち料理を堪能させて頂いた。
「理恵さん、美味しかったです」
「私も一緒に頂けて楽しかったよ」
バイブは挿入して無いと思ったが、リモコンスイッチを弱で入れると「う・・・」小さな声を出すので、少し強くすると「駄目、切って」「バイブを入れてるの」と聞くと頷いた。
弱に戻し、洗い物が終わるのを待った。
その間、時々強くすると「う・・・」と声をだしていた。
「着物姿の理恵さんを見てると変な気分になるよ」
「何を想像してるの」
「そのまま襲って見たくなる」
「それも良いかも」
「姫始をしても良いの」
「したいのなら良いよ」
「したいな―」
「アソコを綺麗にしてからにする」
「どちらでも良いよ」
ご主人の一時帰国に備えて陰毛を剃らずにいたのだが
「剃つてからにする」
「良いよ」
「直ぐ準備をするから待ってて」
準備が出来ると
「聡史さんに剃って」
「良いけど、着物を着たままするの」
「裾の方を捲り上げた方が興奮するのでは」
「はい」
裾を捲り上げ、腰巻を紐解くと黒々としえ密林が現れた
「バイブを抜いても良い」
「そのままの方が良いよ」
「恥ずかしので」
「抜いたら駄目だよ」
「はい、姫始の時は私の希望を聞いてくれる」
「良いよ」
と返事して剃毛を始めた。
カミソリを止めた時にバイブのスイッチ中以上で作動させると
「止めて、変な気分になるよ」
「誰がバイブを挿入したの」
「理恵が入れたよ」
最強で作動すると
「止めて、逝ってしまうよ」
「逝っても良いよ」
「意地悪、もう我慢出来ない」
と体をビクビクして逝った。
綺麗に剃毛をしてパイパンした所で
「パイパンにしたよ」
「恥ずかしいです。シャワーで洗い流して来るね」
と言って着物を脱ぎ全裸で浴室に向かう理恵さんに
「戻る時もそのままだよ」
「恥ずかしのでバスタオルを巻いても良い」
「駄目だよ全裸で戻りな」
「分かりました」
暫くすると「見ないで恥ずかしいので」と言って理恵さんが戻って来た手に袋を持っていた。
「袋の中に何か入っているの」
「理恵の希望を聞いてくれると言っていたよね」
「そうだよ」
「聡史さんに興奮して欲しいので、緊縛されて仮想レイプで犯して」
「そんな趣味が有るの」
「無いけど一度くらいは良いかな・・・」
「分かったよ」
袋から紐を出し、膝を曲げて足首と大腿部を縛り、両手はテーブルの脚に縛り、猿轡をして準備した。
「プレー中は理恵さんで無くて奥さんと呼ぶよ」
「はい」
M字開脚にしてクリを舐めると呻き声が聞こえるが、猿轡をしているので何を言っているのかわからない。
指を入れてGスポットを責めると、これまで抱いた時以上に愛汁が出て来た。
「奥さん、入れてほしのかい」
首を横に振り拒否する。
「こんなに愛汁が出てるが何よりの証拠だよ」
呻き声を出しながら首を激しく横に振り拒否する。
乳首、首筋、クリを舐め続けると、愛汁が膣より溢れていた。
「奥さん、僕も気持ち良くなりたいよ」と言って猿轡を外し、口元にシンボルを近かずけ
「舐めろ」
「嫌です」
「黙って舐めろ」
首を横に降るので
「痛い目に合いたくなければ、口を開けて舐めろ」
「駄目です、許して下さい」
「これが最後だ開けろ」
シンボルを唇に当てても口を開かないので、両手で口を開いて無理矢理シンボルを挿入してピストンを始めた。
「歯を立てるなよ」
ゲボゲボ言いながら頷いた。
10分位して気持ち良くなって来たので、シンボルを抜くと唾液がダラダラとバストに落ち蜜壺の方に流れて行った。
「奥さん大事な処に入れさせて貰うよ」
「それだけは止めて」
「入れて欲しんだろ」
「違います」
「駄目だと言われても挿入するよ」
「止めて下さい」
「駄目だこれから挿入するよ」
観念して
「危険日なので、中出しはしないで」
「ゴムは無いの」
「無いです」
「僕は、生中出しがしたいんだ」
「それだけは止めて、外に出して」
「入れて下さいと言い」
「私のオマンコに入れて下さい。生中出しはしないで」
「出来るだけ外に出すが、約束出来ないよ」
「お願い、生中出しはしないで」
再度、猿轡し、タオルで目隠しして
「奥さんのオマンコを堪能させて貰うよ」
M字開脚の状態の理恵さん膣から愛汁が床に流れでていた。
「奥さんと挿入して欲しと愛汁が床まで流れ出てるよ」
「う・・・」
正常位で挿入する事にして、床にに寝かせて
「奥さん入れるよ良いね」
「う・・・・」
「奥さん根元まで入ったよ、締まりも良いね」
ピストンを浅く、深くと変えて深く突き子宮口に当たると特に感じている様だった。
「奥さん気持ち良いかい」
首を横に振り感じていないと態度を取るので
「猿轡を外すかい、喘ぎ声が出せないか」
首を横に振るが無視して猿轡を外しピストンをすると
「う、う、う、気持ち良い」
「奥さん気持ち良いんだ」
「そんな事無いです」
「奥さんの締まりが良いから段々気持ち良くなり発射しそうです」
「中に出さないで」
「こんなに気持ちが良いのに、外に出すのは勿体無いよ」
「奥さんも中出しされた方が気持ちが良いだろ」
「そんな事ないです」
「何人に中出しされたの」
「主人以外は無いです」
「僕が二人目で良いだろ」
「お願いですので中出しはしないで」
「中出しをお願いしますと言ったね」
「違います、外に出して下さい」
目隠しのタオルを外し
「奥さん、締まりが強くなって来たよ」
「そんな事ないです」
「この、締まり具合だと中出しの受け入れ準備は完了だよね」
「危険日ですので、赤ちゃんが出来ちゃうから駄目です」
「奥さん、もう我慢出来ないよ、生中出しするね」
「止めて、外に出して」
理恵さんの膣奥に射精を始めると
「ドクドクと出てる、真面で生中出したの」
「奥さんの締まりが良いで負けたよ」
「レイプ生中出しは誰にも言わないで」
「約束するが時々生中出しさせて」
「はい」
こうして仮想レイプは終了した。
緊縛を解くと、理恵さんが
「レイプされている見たいで変に感じてしまった」
「理恵さんの演技が良いから燃えたよ」
コーヒーを飲んで一息入れてからバックで再度生中出しをして帰宅した。
これが2021年の姫始です。
帰宅の際9日に昨年同様、数人で女子会新年会を自宅でするからねと意味深に言われた。
入社1年目で念願のアナル貫通中出しを初体験しました。
それから数ケ月後、あの感覚をもう一度味わいたくなりました。これが癖になるということなんですね。
邪魔な物が付いてない生のおチンチンを感じられて、中出しして頂いても妊娠しない安心感、何より泣きそうになる切ない感覚が忘れられなくて、また危ない場所へ行ってしまいました。
夏休みに帰省しますと寮に申請して、向かった先はアダルト映画館。
18歳の小娘が初めてポルノ映画館に一人で入りました。
ここには絶対お尻好きの変態さんがいらっしゃると確信してのことです。
目立たない黒を基調にしたパンツファッションで、キャップを被り、目立たない後ろの端の席に座りました。
最後部に座ると館内全体が見渡せます。
お一人で怪しく肩を動かしている殿方が数人いらっしゃいました。
わたくしと同年代くらいの若い男性とお年を召された殿方が並んで座っているカップル?が数組、怪しい動きをしています。
露出度の高い服を着てハイヒールを履いた女性が客席を眺めながら、館内の端の通路を行ったり来たりしています。
怪しさ満点です。
女性がお客さんの隣に座って少しお話をされて、お二人で席を立ちました。
気づかれないように後をつけると、お二人でトイレの個室に入りました。
ほらあ、期待通りヤバい映画館だわ。
そっと席に戻ってドキドキしながらスクリーンいっぱいに映し出された映画を見ていました。
程なくわたくしの席からひとつ離れた席に50代くらいの男性が座り、少ししてわたくしの隣に座り直しました。
わたくしの太腿にその方の手の甲がちょんと当たりました。気にしない風を装っていたら、また、ちょんちょん。
内心ドキドキしながらスクリーンを見ていたら、もぞもぞした後にわたくしの手を取って彼の股間に誘導するんです。
手が温かい突起物に触れました。
(はっ!?)
それはズボンから露出したおチンチンでした。
「握ってくれる?」
耳元で囁く声に従ってソレを握りました。
「シゴいてくれる?」
また耳元で囁く声。握った手をゆっくり上下に動かしました。
軟らかかったおチンチンが段々硬くなってきました。
横目でちらっと見ると、亀頭が剥き出しになっていました。
その方はわたくしの太腿を触りながら、気持ち良さそうに、はあーっと吐息をつきました。
「お兄ちゃん、ここへはよく来るの?」
そう問いかけられて(え?)と驚くわたくしの頭の中で目まぐるしく状況処理が始まりました。
(この人、わたくしを男と勘違いしているんだわ!)
その結論に辿り着き戸惑っていると、
「キミも気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、その方はスクリーンを見たまま、わたくしのパンツ(ズボン)のベルトとボタンを外しファスナーを下ろして、パンツを下げようとしました。
反射的に腰を浮かしたら、パンツとパンティを一緒に膝上まで下ろされました。
太腿を撫でていた手がじわじわと股間に近づいてきます。そして、
「あれ?」
と言ってわたくしを見ました。
その方も目まぐるしく頭の中で状況処理を始めたようです。
(この子におチンチンが無い?ニューハーフ?女の子?)
結論が出たのか処理中かわかりませんが、(ココデツヅケテハイケナイ)と感じたのでしょうか、(タシカメナケレバ)と思ったのでしょうか、
「トイレに行かない?」と誘われました。
(犯されるのかしら?コンドームは胸ポケットに入れたわよね?)
そんな不安と期待を胸に抱きながら、その方に手を引かれてついて行きました。
わたくしを個室に入れてその方も一緒に入り鍵を掛けました。
ここからは、明るいトイレ内でわたくしを見た彼とわたくしのひそひそ話です。
「えーと、ごめん、ニューハーフ?」
「いえ、女です」
「女の子かー。男の子かと思った」
「すみません」
「いや、謝らなくてもいいんだけど。え?なんで?よく来るの?」
「いえ、初めてです。興味があったので」
「あ、そうだよね、失敬。女の子が来ちゃいけないことはないもんな。でもここに女の子が一人で来ちゃ危ないよ」
「そうなんですか?」
「あ、いや、犯罪を犯す客はいないよ。でも女性が一人で入るのは心配だな」
「さっき女のお客さんがいました」
「あー、あれはオカマだよ。女装してる男」
「え?そうなんですか?男のお客さんとトイレの中に入ってましたよ?」
「男色家がよく来るから。ここは男同士でセックスしたい客が多いよ」
ああ、そういう所か、入る映画館を間違えちゃったな、と思いました。
「そうなんですか。あなたも?」
「まあそうだけど。若いイケメンが来てるなと思ってアプローチしたんだけど、女の子かー」
「期待はずれ、でしたか?」
「だってお尻使えないもんな、おれ女に興味ないから」
「お尻って、入れるんですか?」
「あ、まあそうなるかな。ごめん、女の子ってわかったからもう手を出さない。キミは気をつけなよ」
「あのー」
「なに?」
「あたし、お尻使えますけど、女じゃダメですか?」
「ん?どゆこと?」
「えと、、あたしとアナルセックスしませんか?」
・・・・
おかしなことになったと二人とも考えていたのでしょう。
勢いであんなことを言ってしまい、彼もわたくしの気迫に動かされてタクシーを拾った感じです。
沈黙の気まずい空気がタクシー内に充満したまま、彼が告げた連れ込み旅館風の宿泊施設に到着しました。
どうやら彼がご愛顧にしている所のようです。辺りはもう真っ暗。
取りあえず、おばあさんが受付をする怪しい旅館にチェックインしました。
わたくしは部屋を確かめてから彼を部屋に待たせて、すぐにトイレに入り、ポケットからイチヂク浣腸を2本出して使いました。
それから、「シャワーを浴びましょう」と彼を誘い、二人でお風呂場に入り身体を洗い合いました。
見るとおチンチンが小さくなってしまっています。ちょっと気の毒でした。
「ごめんなさい、変な女と思うでしょ?つい勢いでこんな事になってしまって。それに胸も小さいし…」
彼のおチンチンを洗いながら、そう謝りました。
Aカップのペチャパイで身長も148㎝しかなく、子供体型な身体に女の魅力はまるでないと自分でわかっています。
「いや、そんなことは。でも娼婦にしては若過ぎるような、、、年齢聞いてもいいかな」
「18です」
「え?まさか高校生?」
「社会人です。それに娼婦ではありません」
彼はほっとしたようにわたくしのオマンコを洗ってくださっています。
「しかし親子くらいの年の差だよなー、いいのかなー」
ブツクサ呟く彼のおチンチンは竿と陰嚢の毛が剃り落とされていました。
男の子とセックス馴れしているんだろうなと思いました。
本当は男の子のおチンチンを洗いたかったんだろうなとも思いました。それを聞いてみると、
「いや、そんなことないよ。おれショタ好きだし、キミも好みだよ。でもロリコンじゃないんだよなー」
このときはショタの意味がわかりませんでしたが、わたくしに気遣ってくださっていることはわかりました。
それにロリコンって幼い子が好きなおじさんですよね?わたくしは違うでしょ、と否定しました。
彼は、わたくしの座る椅子の凹んだ所に泡のついた手を潜らせ、肛門に指を入れて洗ってくださいました。
「あっ…」
「感じるの?」
「はい、ああっ…」
「女も感じるのか」
指が肛門の中をまんべんなく洗おうとぐりぐり動きます。
目を閉じておチンチンを握り、彼の指の動きに身を任せていると、おチンチンが段々硬くなってきました。
あ、この方やっぱりお尻好きなんだ、と思いました。
彼の体の泡を洗い流して「先にお部屋で待っていてください」と言ってお風呂場から送り出した後、シャワーヘッドを外したホースで直腸を洗浄して、彼の待つお部屋へ行きました。
裸で寝て待ってくださっていた彼の横で三つ指ついて
「ご無理言って申し訳ございません。よろしくお願いします」と頭を下げてから、枕元の灯を点け、部屋の照明を消して、浴衣をするりと脱ぎ落とし、彼にキスしました。そして、
「失礼します」と、彼の顔に跨がっておチンチンを口に含みました。
お風呂では硬かったおチンチンが萎えています。
彼は、お手入れしたオマンコが舐めやすいと仰って、拡げて中に舌を挿し込んで舐めてくださいました。
彼を勃起させようと、陰嚢を口の中に入れて転がし、竿に舌を這わせ、雁首を舌先で刺激し、鈴口に舌を挿し込みました。
でも、緊張しているのか中々勃起しません。
どうしようと焦っていると、彼がローションをアヌスに塗って指を入れてきました。
「はあっ…」
「痛い?」
「気持ちいいです。もっと奥に入れてもだいじょうぶです」
中指と人差し指が付け根まで入ります。
「はああっ、いいっ…」
わたくしは、お尻の中でぐりぐり動かす彼の指を締め付けました。
すると、おチンチンが勃起しました。
この方間違いなくお尻が好きね。ご自分でもそう言っていたもの。大丈夫、できるわ。
勃起したおチンチンは大き過ぎず小さ過ぎず丁度よいサイズです。何より硬く上を向いてきたのが嬉しかったです。
ローションを塗り足してアヌスを弄る指の動きが活発になり、ほぐれてきました。受け入れる準備万端です。
わたくしは我慢できなくなって「失礼しますっ!」とお断りして、彼に跨ってペニスをアヌスに当てました。
「コンドームは?」
旅館が枕元に用意してくださっているコンドームをちらと見て彼がそう言いました。
「あ、付けなければなりませんか?」
「いや、キミがいいなら構わないけど」
「生でしてください」
枕元の薄灯りに照らされてテカテカ光る亀頭を肛門に当てました。そして、腰を沈めて一気に根元まで飲み込みました。
「はああっ、おっきい…」
わたくしは、うんちするスタイルのガニ股騎乗位で、彼のお腹にお尻を激しく打ち付けました。
パンパンパンパン!
硬くて丁度よい大きさのペニスはわたくしを夢中にさせました。
「おっきいわ!すてき!ああっ、たまらないっ!」
パンパンパンパン!
腰の動きが止まりません。彼の胸に両手を置いて、ひたすらお尻を打ち付けます。
「驚いた、若いのにやるな、ケツマンコ、こうしたらどうかな?」
わたくしの動きに応じて彼が下から突き上げてきました。
「ほら」
「はい」
「ほらっ」
「はいっ」
わたくしがお尻を沈めれば彼が腰を突き上げ、わたくしがお尻を浮かせば彼が腰を引きます。
お尻とお腹からペタペタ音がして、まるでお餅つきです。
二人ぴったり息の合ったピストンはより深いストロークを生み出し、直腸の最奥を抉ります。
「すごい、すごいわっ!」
「おうっ!たまらん!」
彼の突き上げがどんどん速くなり彼が唸ります。
「ううっ!」
「待って!まだ出さないでねっ」
彼がすぐに射精しないようにコントロールしようとしました。
彼は突き上げをやめてくださいました。
「じっとしててくださいね、気持ちよくさせてあげます」
カップル喫茶店で超美人さんがしていた動きを真似てみました。
肛門の締め付けを弛め、上下の動きから身体を反らして前後左右の動きに変えました。
肛門を締め付けながらお尻を沈ませ、左、前、右と腰を振り、肛門を弛めながらお尻を後ろ、上、左に振ります。そしてまた、肛門を締め付けながら深く左、前、右。
ぐるん、ぐるんと腰を回し、肛門を締め付けては弛めるを繰り返します。
彼はわたくしのお尻の動きにペニスを委ねてくれました。
「めちゃくちゃエロいね、すごい技だ」
彼が辛抱できなくなって腰を動かすときは、片手でオマンコを拡げて見せてあげました。
「やばい、エロ過ぎる!」
彼は息づかいが荒くなってわたくしを四つん這いにしました。
ハアハアと息を荒げながら後ろから雄犬のように小刻みに腰を振ります。
雌犬になったわたくしは、切ないお尻の感覚にすすり泣きます。
「もう我慢できないっ!」と彼が言い、わたくしを仰向けにすると屈曲位にして、猛烈に腰を振ってきました。
「あん、あん、ひっ、ひいっ、ひいーっ!」
「ごめん!出すよ、いい?」
「はいっ、中に出してくださいっ」
わたくしは目いっぱい肛門を締め付けました。
「おおっ!好きだっ!」
「あたしもっ」
「出るっ!」
彼はわたくしをきつく抱き締め、咆哮してわたくしの中で果てました。
熱い精液がどくどく直腸に注ぎ込まれているのを感じながら、わたくしも彼に抱きつきました。
汗ばんた身体で暫く繋がったまま抱き合って、はあはあ、と息を整えていると、隣の襖がすーっと開きました。
・・・・
すみません、長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
この体験には続きがあります。
投稿したらまた読んでください!!
その中のひとりの女性とお互いに好意を持つようになりました。
といってもその女性は私よりだいぶ年上の60代半ばか後半くらいです。
旦那が亡くなって一人暮らしだと聞いてますますますます思いが強くなりました。
二人だけでカラオケハウスに行くようになりました。
感情をこめてデュエットをしてキスをするようになりました。
ついにラブホテルに行くのを承諾しました。
もう年だから体を見られるのが恥ずかしいと行って別々にシャワーしました。
ベッドの上で愛撫しながら裸にすると結構張りのあるむっちりした体でした。
しなびかけた乳房も愛撫していると膨らんでくるようで乳首も吸うと硬くなりました。
あそこに指を入れて動かしていると中がどんどん濡れて来ます。
息を弾ませてあえいできます。
私の堅くなったものを脇腹に押し当てるとそれをつかんでしごいてくれます。
両足をだんだん開いて入れてほしいと要求してきます。
挿入すると声を上げてのけぞりました。
腰を動かすと下から応えて動き私を抱きしめます。
我慢できなくなって、中に出していいかと聞くと出していいという。
そのままクライマックスに達したら彼女も痙攣して逝きました。
しばらく息を整えてビールを飲みながら話をしました。
旦那が亡くなってから4年ぶりのセックスだそうです。
しばらく飲んでからまた興奮した私は彼女の股間に口をつけてクリトリスをなめたり、吸ったりしました。
彼女は声を上げて下腹を波打たせました。
2回目を挿入すると、あんあんと声を上げました。
この年で妻とは月に2回くらいしかしないのに、一晩に続けて2回も挿入したのです。
さすがに2回目はなかなか射精に至らず、長いこと動きながら彼女の体を愛撫していました。
彼女がだんだん逝きそうになり声を上げ続けました。
射精したら彼女は両足を突っ張って私にしがみついてからガクガクと痙攣しました。
その後、しばらく死んだように動かなくなりました。
そのデリヘル嬢はサイトの写真を見て気になっていたのですが、なかなか出勤しない娘で苦労して予約をとりました。
話をしてみると、まだ2.3日しか出勤していなくて緊張するとの事でした。
とりあえず世間話をして和ませ、一緒にシャワーを浴びてイチャイチャしてからベッドへ。
「とりあえず横になって楽にしてて。」
と言ったら、
「上にならなくて良いんですか?」
と言ったので、
「俺、責めるの好きだから♪」
と言って前戯をスタート。
ゆっくりじっくり前戯してると気持ち良くなってきたみたいなので、ローション(自前)も使い更に快楽へ。
2.3回軽く逝かせてから素股を始めました。
先っぽを擦ると入りそうになり、軽く入れては抜きを繰り返しているとすっかり奥まで咥え込んでしまいました。
「このまま続けても良い?」
と聞くと我に返ったらしく
「駄目!!」
との返事が。
取り敢えずゴムを付けて挿入していたが、やっぱり気持ち良くなくて途中で抜いて再び素股へ。
そして再び奥まで入ったので、今度はゆっくり出し入れをして様子を伺い、クリトリスに手を伸ばしサワサワ。
すると、彼女は再び絶頂へ。
ぐったりしている彼女に再び腰を動かし中へ精子を注入。
そして中の感触を味わっていたら
『せっかくだしもう一回逝こう』
と再スタート。
彼女はぐったりしているけど、アソコは精子と愛液とローションで気持ち良いらしく肌はピンク色に染まり、しっとりと汗ばんでいた。
だんだんと息が荒くなり絶頂が近くなって来たので、タイミングを図って再び中へ精子を注入。
息子を引き抜くと彼女の中から精子が出てきたけどぐったりしていて良くわからないみたいだったので、ローションを使ってクリトリスをサワサワしながら中の精子が全部出てくるのを観察していた。
しばらくして落ち着いてきてからシャワーを浴びまた指名する約束をしてバイバイしました。
下半身だけ裸になってオマンコを拡げて見せたり、お尻の穴にボールペンを入れて男の子に出し入れしてもらっていました。
その頃からお尻の穴に物を入れたときのぞくぞくした感覚に魅せられて、中学、高校とアナルオナニーを続けていました。
高校を卒業して東京の会社に就職しました。
田舎者のわたくしを先輩たちは可愛がってくださいました。
ある日、仕事が終って先輩にお茶に誘われてついていったのですが、入ったお店はカップル喫茶店でした。
薄暗い店内。出されたコーヒーを緊張してぶるぶる震える手で口に運びつつ、お店の中を見渡すと、あっちのソファー、こっちのソファーで女の人が男の人の膝の上に乗って抱き合って腰を振っています。
薄暗くてはっきり見えませんが、お客さんの年齢層は30代以上の方々だったと思います。
男の息づかい、女の押し殺した喘ぎ声。卑猥な腰の動き。局部を結合して明らかにヤッています。
おとおどしているわたくしを先輩はソファーに四つん這いにして、コンドームを付けたおチンチンを挿入してきました。
憧れの先輩でしたが、場所がロマンチックではありません。でも、ここで騒いだらもっと恥ずかしいので受け入れました。
当時18歳だったわたくしは、お客さんの中で一番若かったので、他のお客さんたちがわたくしたちの周りに集まってきました。
恥ずかしくてずっと下を向いていましたが、先輩は自慢げにわたくしたちの結合部をお客さんたちに見せ付けていました。
射精したのを感じて、さっさとお店を出ようとしましたが、先輩に引き止められ、他のお客さんのセックスを見学することになりました。
その中に派手なオシャレをした40代くらいで長い黒髪の超美人さんが、ダンディな男性に跨がってお尻をぐるぐる回していました。
先輩に誘導されたわたくしはお二人のそばにしゃがんで、失礼しますとお断りして結合部を間近で見させて頂きました。
よくよく見ると、逞しいおチンチンはオマンコではなく、なんとお尻の穴にずっぽりずぼずぼ入っていたのです。
わたくしは取り憑かれたように、お二人の結合部をじっと見ていました。
男性が射精して彼女がゆっくり腰を上げると、肛門から精液が濃厚なミルクのように男性の膝の上に零れ落ちました。
先輩はいつの間にかわたくしを置いてけぼりにして、他のお客さんとセックスしていました。
カップル喫茶店ははスワッピングもできるのだと知りました。
男性のパートナーの美人さんはトイレに行きました。
わたくしとその男性だけの時間が少しできると、男性は鞄から名刺を出してにっこり微笑んで「興味を持ったらここに連絡しなさい。」とわたくしに渡しました。
お名前と電話番号だけ書かれたシンプルな名刺でした。
それから1ヶ月後、気になってどうにも我慢できなくなり、男性に電話してお会いする約束をしました。
彼のマンションに招待され、金曜日の午後にお会いしました。
とても優しく出迎えてくださり、高層マンションのベランダから東京タワーを見ながらお話しました。
わたくしの緊張をほぐすように冗談を混ぜてくださいました。いいムードです。
そして抱擁されてベッドルームに行きました。
二人の目的は語らずとも一致しています。彼の施す浣腸に黙って身を委ね、トイレで排泄する姿を見てもらい、バスルームで身体を洗い合って、シャワーヘッドを外したホースの口をわたくしの肛門に当ててぬるいお湯を注ぎ込み、注いでは出すを数回繰り返して再びベッドインしました。
彼のリードでキス、愛撫、クンニ。四つん這いにされてアヌスにもキスしてくださいました。
クンニされながらアヌスに指を入れられた瞬間からわたくしにスイッチが入りました。
彼を寝かせてお顔の上に跨がって女性上位のシックスナインをしました。
既に勃起したソレは太くて長くて硬くて亀頭が大きい理想のペニスです。竿から陰嚢、雁首と舌を這わせました。
彼はオマンコを目一杯拡げて、舌を伸ばして膣の奥を舐め回してくださいます。
そして太い指が蕾に侵入します。
ああっ…
ぞくぞくする感触に声が出ました。
品定めするようにアヌスの中で指が蠢きます。
「感度がいいね。ここでオナニーしてたのかな?でもまだヴァージンみたいだ。」
僅かな時間ですっかり見透かされました。
「ずっと前からソコに入れて欲しかったんです。」
そう言うと、可愛いね、僕がアナルヴァージンをもらえるなんて光栄だよ、と言ってくださいました。
彼はくるりと身体を反転させ上になって、ペニスをわたくしに咥えさせたまま、お尻を抱えてアヌスにローションを垂らして指を二本入れました。
固い蕾ををほぐすように出し入れして、広げるようにぐるぐる回しています。
もう片方の掌でクリトリスと陰唇を同時に擦ってきます。
それだけでイキそうになって、オマンコが締まるとアヌスとキュッと締まります。
「ふむ、きついけど指の飲み込み具合がいいね。若いから伸縮性もある。これなら入りそうだ。」
腰の下に枕を置いて、両脚を大きく開いた屈曲位にされました。
「自分でオマンコを拡げてごらん。」
両手で陰唇を拡げました。
「きれいなピンク色だ。中も見せて欲しいな。」
膣に指を入れて拡げて見せました。
「襞が複雑だね。イソギンチャクかな?使い込んでないきれいな色だ。入れたら気持ち良さそうなオマンコだ。でも君が欲しいのはこっちだね?」
ペニスの先がアヌスに当たります。わたくしは何度も首を縦に振りました。
「コンドームをつけると粘膜を傷つけるからつけないけどいいかな?」
「はい、生がいいです!」
言ったあと、はしたない言葉を使っちゃったと、顔が赤くなりました。
でも彼は「じゃあ、生で入れるよ。」と笑ってくださいました。
「深呼吸して力を抜いて。リラックスしてね。」
ローションを少し塗ったペニスの先がアヌスに当たります。
わたくしは身体の力を抜いて、すーっ、はーっ、と深呼吸しました。
息を吐いた瞬間、ずぼっ!と大きな亀頭が入りました。
高校生の時から夢みていたアナルセックス達成の瞬間です。
ちょっと抜いては入れて、少しずつ深く入っていきます。
痛くないように慎重に入れてくださっていると解ります。
小学生の時はマドラーやボールペンを、中学生ではスティック糊やリップクリームを、高校生できゅうりや細身のにんじんを、社会人になってアナルディルドーを買ってお尻に入れて一人遊びしていましたが、そんなモノとは比べ物にならない大きさです。それに温かくて弾力があります。
アヌスがはち切れそうなくらい広がっているのが分かります。
それでも彼が入れるタイミングで肛門の力を抜き、入りやすいようにします。
「根元まで入ったゃったよ。痛くないかい?」
「はい、だいじょうぶです。」
「ゆっくり動かすよ、痛かったら我慢しないで言いなさい。」
わたくしは頷いて彼の太い腕を掴みました。
ペニスが入るときのめりめりという感覚、抜くときに直腸が全部引き抜かれるような感覚、亀頭が抜かれる寸前のときに最も広がる肛門の感覚、そこから再び押し込まれる感覚。
なんとも表現し難いそれらすべての感覚を記憶しようとしました。
彼のピストンが徐々に速くなります。わたくしも彼の動きに、肛門を緩めるタイミング、締め付けるタイミングを合わせました。
「むう、凄い、まるで生き物だ。」
彼が唸り声をあげています。
「気持ちいいですか?」気になって問いかけると
「キミ、本当にこれが初めてのアナルセックスかい?本当は何度も経験してるんじゃないか?」
本当に初めてですと答えると
「普通は入り口はきつく中は空洞だから、括約筋のある入り口だけ気持ちいいものなんだ。だけどキミの直腸の中は、むうっ、まるでオマンコに入れているように絡み付く。名器だよ。」
褒められると嬉しくなってぎゅっと抱き締めました。
「うむ、いいね。どう?お尻馴れてきたかな?」
ゆっくり腰を動かしながら彼が聞いてきました。
「はい、だいぶ」
「18歳の女の子相手に大人気ないとは思うんだが、本気を出してもいいかな?」
「え?」
「キミの中でイキたいんだ。」
わたくしの中に射精したいんだわ、そう思うと愛しくなりました。
「はい、本気を出してください。」
「ありがとう。」
そう言うと彼はわたくしを抱えて立ち上がりました。
そして、わたくしのアヌスを彼の股間に打ち付けました。
「あうっ…あっ、あっ、あっ、あっ」
俗にいう駅弁スタイルです。更に上下に揺すります。
「はあっ…深いですっ、はっ、はっ、はっ」
駅弁スタイルのまま部屋を歩いて一周してベッドに戻ると、わたくしを下ろしてベッドに手をついた立ちバックになりました。
腰を掴んで勢いよく引き寄せられます。
パン!パン!パン!と小気味のよい音が部屋に響き、陰嚢が揺れてオマンコに当たります。
結合したままベッドに乗って四つん這いにされました。
彼は息を荒くしてわたくしのお尻をがっしり掴んで腰を突き動かします。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
彼の動きが速すぎて、動きに合わせて肛門を収縮できなくなっています。
乱暴に肩を押され、顔がベッドに付いてお尻だけ高く上げるスタイルにされると、彼は中腰になってペニスを打ち下ろしてきます。
「あん!あん!あん!あん!あん!」
そして、わたくしを横向きに寝せると、後ろから片足を掴んで上げてズンズンと突き入れてきます。
「ひっ、ひっ、ひーっ!お尻壊れちゃうっ」
「痛いか?」
腰の突き入れを休まずに彼が問いかけてきます。
「痛くないけど、お尻ヤバいかも」
「うんこ出そうな感じか?」
頷くと、それなら大丈夫だ、皆んなそうだよ、と言って、彼の上に乗せられました。
「膝をつかないで、うんこするみたいにガニ股になって座りなさい。」
そのスタイルになると下からアヌス目がけて腰を突き上げてきました。
「いやあ、ホントにうんちでちゃう」
わたくしが泣き出すと、男が持つサディスティックな心に火がついたのでしょうか、わたくしを仰向けに寝せて屈曲位にして覆い被さってきました。
大きく逞しい身体で抱き締められると身動きすらできません。
そんな逃げ場のない状態でアヌスにペニスが入り、まるでオマンコに入れているような速さのマシンガンピストンが始まりました。
「だめ、ひいっ!だめよ、ひいっ!壊れちゃうっ!」
「痛いか?」
「痛くないっ、でも壊れそうっ!」
「気持ちいいか?」
「変な感じっ、やだ、いく、イク、いくうーっ!」
「出すぞ!中に出すぞ!いいな?」
「出して、いっぱい出してーっ!」
「おうっ!」
・・・・
ひときわ深く突き入れたペニスから温かい精液がわたくしの中にドクドク注ぎ込まれているのがわかりました。
全部出し切って彼はゆっくりとペニスを抜きました。
そして、わたくしの股を開いてお尻を心配そうに見ました。
「うんち付いてない?」
わたくしは彼のペニスを心配して見ました。
「全く付いてないよ。ほら、お尻から出てきたザーメンも真っ白だ。ポッカリ開いていた肛門も、もう元に戻っている。」
彼は安心してわたくしから離れ、大仕事を終わらせた後のように息を弾ませて、わたくしの隣に大の字になって寝ました。
わたくしも脱力して彼の胸にすがりました。
彼はわたくしを抱き寄せて頭を撫でてくださいました。
「素晴らしかったよ。アナルセックスで僕が本気で挑めたのはキミが初めてだ。ありがとう。」
「ホントに?よかった。ご褒美おねだりしていいかしら?」
「ああ、いいよ。何が欲しい?」
「ブルガリのネックレス。」
「う、それは18歳の女の子が持つものじゃないぞ。」
「これっきりにするから。アナルヴァージンを捧げた記念に。ね?」
「うーん、わかったよ。キミはそれ位の価値がある女性だからな。」
「ありがとう!ねえ、今度いつ会える?まだ前の方を味わってないでしょ?」
「今日味わわせてもらったよ。」
「口じゃなくこっちでよ。」
股間を握るともう回復していました。
「あら?もう元気になってる。すごーい。今しちゃう?」
「キミのように若くないんだ、今日は勘弁してくれ。」
「ふーん、わかったわ。この後の予定があるのかもしれないしね。」
「何も無いよ、もう晩ご飯食べて寝るだけだ。キミはどうする?帰るかい?泊まっていってもいいんだよ。」
「本当に?じゃあ泊まらせて。」
「わかった、じゃあ一緒に食事に行こう。」
「やっぱり帰るわ。アナタが困る顔を見たかっただけなの。アタシ寮に住んでいるからお泊りする時は申請しなきゃいけないの。」
「僕を試したのか、イケない子だな。」
「約束は守るイイ子よ。次に会う時は料理作ってあげる。カップル喫茶店で同伴していた美人の彼女は奥さまじゃなかったのね。愛人?」
「スナックのママさ。常連の僕に気を遣ってくれているんだよ。独身貴族だからさ。」
「素直に愛人って言って構わないのに。アタシもアナタの愛人にしてくれる?」
「最近の若い娘はマセているなー。親が泣くぞ?」
「彼女でもいいのよ。」
「友だちかな?」
「セックスフレンドね?」
「下ネタはあまり好きではないんだがな。」
「あら、ごめんなさい。段々アナタの性格が分かってきたわ。次に会う時はアナタ好みの女になって来るわ。」
「無理しなくていいよ。個性を大事にしなさい。」
「それもインプットしたわ。シャワー借りるわね。」
・・・・
以上が知る人ぞ知る、知らない人の方が断然多い、アナル遊び人ゆうこの誕生秘話でした。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
また投稿しますね。
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