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カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)
妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。
そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。
妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」
そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。
妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」
男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!
妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」
慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!
妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」
そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。
男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」
妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。
妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」
男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!
妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」
ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!
妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」
巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!
男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」
男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。
妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」
パンパンパンパンパンパン…
男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。
男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」
瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。
私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。
翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。
年は今年19歳になったばかりで、今は看護の学校に通っていて、将来は看護師になります。
背は低くて良く子供に間違えられます。
ここは彼氏に教えてもらいました。
私の彼は42歳で、奥さんと子供がいるので、私はちゃんとした彼女ではなくてセフレです。
私は昔、二番目のお父さんに毎日エッチなことをされていて、嫌で家出しました。
彼とは出会い系で知り合って付き合いました。
一回妊娠したんですが、頼まれて堕しました。
私は高校生の頃から胸が大きくて、お父さんに毎日エッチなことをされていて嫌だったんだけど、彼に調教されてからは大好きになりました。
ストレスが溜まると彼に抱いて貰ったり、会えない時は下着を付けずに駅前で暇そうなおじさんに声を掛けて沢山エッチしてもらったり、いつも使う出会い系でエッチなおじさんを探して抱いて貰っています。
それでも物足りない時は、学校の先生や知り合いのエッチなおじさんに抱いて貰ってます。
エッチをしてる時はみんな優しくしてくれるし、可愛いねってほめてくれるし、気持ちよくて嫌なことを忘れられます。
彼にも言っていて、会えない日は他の人としてもいいよ。と言われています。
私はちゃんとして欲しいけど彼はゴムをしてくれないから、ピルをちゃんと飲んでいます。
また妊娠したら困るからです。
でも、それを言うとみんな生でしたがるから、彼以外の人にはちゃんとゴムをしてもらっています。
たまに怖い先生とかはゴムをしてくれなかったり、駅のトイレに連れ込まれた時はゴムを捨てられて、生でやられてしまいました。
まあ、ピルを飲んでいるから大丈夫なんですが、病気が怖いからゴムはして欲しいです。
中出しされるのは好きです。
ドMなので、犯されてる感じや嫌なことされてる、いけないことを無理矢理されてるシチュエーションにちょっと興奮します。
あとは、ああ、やられちゃった…この人のモノになっちゃった…って服従しちゃう感じがキュンとするというか。難しいな…嫌だけど、ああ…みたいな。
それに、中出しさせたらおじさん達が余計に終わった後優しくしてくれます。
させてくれてありがと。中出ししてごめんね。みたいな感じで優しくしてくれるのが好きで、なんか無理矢理グイグイ挿れられるとつい…良くないから彼には叱られます。
会えない間、どこで誰とどんなことしたか全部言わされます。
他の人に中出しをさせたら怒られます。
でも、昨日フラれてしまいました。
奥さんにバレたみたいで、もう会えないって電話一本で捨てられました。
私は最初からずっとお父さんと彼に調教されて、おじさんとしかエッチしたことないし、おじさんが好きです。
若い人や同級生としたことがないので、乱暴なんじゃないかと怖いです。
今はとても寂しいです。
不安だし、コロナだから学校も、駅前や出会い系も行けなくで毎日エッチがしたくて泣いています。
最後にしたのが彼で、半年くらい前だったから、もう半年もエッチしてません。
先生とも会えてません。
毎日一人でしてますが、あまり気持ちよくないです。
今はもう本当に誰でもいいから一晩中、無茶苦茶にして欲しいです。
何回も何回もしたい。寂しいです。早くコロナが終わるといいなぁ…コロナが終わったら誰かゆうなのこと抱いてくれますか?
ゆうなは優しくてねちっこく責めてくれるおじさんが大好きです。
沢山舐めて欲しいし、ゆうなも頑張ります。
結婚してくれるっていうくらいお互い好きになれたら、中出し沢山沢山して欲しいな。
赤ちゃん好きだから、2人くらい産みたいです。
彼も見てるかな?ゆうな寂しいよ。もう会えないなら他の人のモノになっちゃうよ?
無理矢理中出しいっぱいして妊娠したら堕ろせ、奥さんにバレたらバイバイってひどいよ…ゆうなはヒデさんのおもちゃだったんですか?
連絡くれないと思うからもういいです。
今までありがとうございました。
次はちゃんとゆうなを可愛がってくれて大切にしてくれる優しい人を探します!
今回の投稿が私の人生の結末となります。
毎度の長文、駄文ですがお付き合い頂けると幸いです。
久美の旦那から深夜問わずかかってくる電話にしばらく電話も出る事なく、メールも見る事なく。
久々にメールを見ると夕樹から2通のメールが来てました。
「お久しぶりです。特に用事があるわけではないですが…。報告を。先日旦那と別れました。色々ありまして(笑) 自業自得なのかな(泣)以上報告でした」
「お返事貰えないのは私が嫌いになったのかな?関わりたくないのかな?実は父が他界しました。一人ぼっちになっちゃいました。生きているの嫌だな」
そのメールに思わず返信をしてしまいました。
「久しぶりだね。色々有ったみたいだね。自分も色々あって…。電話もメールも出ないようにしていたんだ。返事が遅くなってごめんね」
すると夕樹からすぐに返信が来ました。
「どうしたの?仕事で何かあった?」
「私で良ければ話聞くけど?」
「心配だから返事送ってね。絶対に」
さすがに久美との事を話すのは、恥ずかしと言うか、くだらないプライドがあって言えませんでした。
「自分は大丈夫だよ。夕樹も自分を大事にしなきゃダメだよ。何かあれば相談に乗るからさ」と返信。
1カ月過ぎた頃 夕樹からメールが来ました。
「その後トラブルは解決しましたか?平田さんの事だから大丈夫か(笑)実は私、福岡を離れる事にしました。どこに行くかなんて聞かないでね。最後にお会い出来たら良かったんだけど…。寂しくなっちゃうし。平田さんも私には会いたくないと思うし。ではお体に気をつけて」
すぐに返信をしてしまいました。
「夕樹に会いたい…。もう一度だけ会おう」と。
しかし返信はありませんでした。
お互いに電話番号を変えているので連絡手段はメールのみ。何度もメールをしましたが返信は無く。
半月が過ぎ 諦めていたところ返信が来ました。
「メールありがとうね。会うかどうか悩んだんだけど…。やはり会うのは止めときます。会ったら寂しくなっちゃうからさ。さようなら」
もう夕樹とは会えない…。再会は風俗嬢と客の関係でだったけど、遠く離れた福岡で偶然に会う事が出来た。
夕樹が福岡を離れたら絶対に再会する事はできない。
お互いに色々あったけど、今がやり直すチャンスなんじゃないか。
そう思ったら今の自分の状況をメールで送っていました。
すると返信が来ました。
「ひらっちが相手の女性にした事は最低なことだよ。私も軽蔑します。でもね…嫌いにはなれない。会いましょう。電話ください」と電話番号が書かれたメールが届きました。
急いで電話をすると夕樹が出ました。
自分:もしもし?
夕樹:お久しぶりです。元気でした?
自分:元気ではないかな。すべてを失った気がするし…。
夕樹:そうなんだ。引っ越しの準備も済んだので時間あるんですが…。
自分:良かったら会わない?
夕樹:良いですよ。ただし福岡では会いたくはないかな。熊本まで来れます?
自分:いいよ。じゃあ熊本で。
それから3日後福岡から熊本まで高速バスで移動した。
道中色々な事を考えながら…。
バスセンターに着き夕樹に連絡をする。15分位で夕樹が来た。
ピンクのミニワンピース姿に白のカーディガン。
正直30過ぎの女性には不向きな格好だった。
夕樹:おまたせ!!ごめんね わざわざ熊本まで呼んで。
自分:久しぶり!!こちらこそ会ってくれてありがとう。
夕樹:とりあえずご飯行きましょうか?馬刺し食べれますか?
自分:熊本はわからないから任せるよ。
夕樹お勧めの小料理店は入ることに。
そしてお互いに他愛もない会話を続ける。
夕樹の離婚の事、久美との事など話すべき事を話さずに時間だけが過ぎ。
小料理屋には2時間位居てお会計。
結局大事な事を話さないどころか、寄りを戻したいと言う事も出来ずにバスセンターへ向かう。
そしてバスセンターへ着きバスを待っていると夕樹から一言。
夕樹:ねぇ話したい事があるんじゃないの?
自分:今日は時間を作ってくれてありがとう。楽しかったよ。
夕樹:本当にこれで良いの?何しに熊本まで来たの?
自分:…
夕樹:この服覚えてない?あぁ恥ずかしい。着て来なければ良かった。
夕樹:もう会う事はないよね。さようなら。
夕樹は見送りもせず その場を去っていった。
心の中で「これで良かった」と思う自分と「やり直そうと言えよ」と言う自分が居た。
「後悔したくない」と思い電話をする。
何度もコールをするが出てくれない。
バスは何本も出発し最終が近くなってきた。
諦めてバスに乗ろうとベンチを立ち上がると 奥から夕樹がこちらに向かって歩いてきた。
そしておもいっきりビンタをされた。
夕樹の目には大粒の涙があふれていた。
夕樹:何で自分の気持ちを素直に言わないの。話があって来たんじゃないの!!
自分:ごめん…
夕樹:ごめんなんて言葉いらない。昔のひらっちなら全力で私の事守ってくれたよ。
自分:…
夕樹:この洋服覚えてないの?事務所でプロポーズしてくれた時に着ていた服だよ。あの時全力で私を守ってくれたじゃん。今のひらっちはどうかしてるよ!!
自分:ダメだね。ごめん…
夕樹:もういい!!ひらっちには絶望したわ。でも私はあなたが好きです。今でも。色々あったけど、もう一度やり直せませんか?今度は私があなたを支えます。
自分:えぇ?
夕樹:私もバツイチ、あなたもバツイチ。お互いに問題ないでしょ? やり直そうよ。
人目も気にせずに嗚咽を出して泣いてしまった。
そんな自分を夕樹は抱きしめてくれた。
やはり恋愛については夕樹の方が上かもしれない。
いや 人としても上かもしれない。
市内からタクシーで走る事20分。とあるアパートの前に着いた。
ここが夕樹の新しい住まいだ。
家に入り夕樹はコーヒーを沸かしてくれた。
しばらく無言が続き夕樹が語りだしてきた。
夕樹:離婚の原因知りたい?前に子供が出来にくい話したよね? 実は旦那が出張と言って浮気をしていたんだよね。私も何となく気が付いてはいたんだけど。ある日突然旦那から「別れて欲しい」と言われて。理由を聞いたら浮気相手に子供が出来たと。彼の両親にその事を伝えたら喜んだみたいでね。子供の出来ない私はお払い箱だったみたい。その後実家に戻ったけど…。
自分:お父さん亡くなったんだよね?
夕樹:うん…。亡くなってくれて良かった…。
自分:どういうこと?
夕樹:高校1年の時に母が亡くなって。それから父と2人暮らしで。ある日父にレイプをされて。それがトラウマになって色んな男性の体を求めてさ。ひらっちと付き合って「この人と結婚したい」と思えるようになったんだけど体はいう事効かなくて。誰かに抱かれていないと怖かったんだよね。
自分:そっか。付き合っていた時にその事に気が付いてあげれば、お互いに人生変わっていたかな。
夕樹:でも こうして再会できたじゃん。普通こんな事ありえないって(笑)だから…。もう一度私とやり直してくれませんか?
自分:もちろん。こちらこそよろしくね。
シャワーも入らず抱き合う。季節は9月だがまだ蒸し暑い。
日中汗をかいたままの体はベトベトし、ほのかに臭う。
キスをし舌を絡ませ下の方に手を差し入れようとすると「ダメ。ここは汚いから」と拒む。
しかしお構いなく手を入れると濡れている。
夕樹の口からは小刻みに喘ぎ声が聞こえる。
「半年ぶりだからどうにかなっちゃう」と言いながらズボンのベルトを外し息子を見つけ出す。
「ひらっちJrお久しぶり」と言いながら咥えてくる。
さすがに蒸れて臭うのか数秒で息子が解放される。
「シャワーに入ろうか」そう言って服を脱がされ風呂場へ誘われる。
お互いの大事な所を触りあい気分が高揚。風呂場の中で一つになる。
久しぶりの快感も我慢の限界が来て発射寸前。
夕樹にその事を伝えると
「そのまま出して。一緒に気持ち良くなってね」
その言葉を聞き夕樹の奥深くに精子を放出。
久美の時と違い小細工などせずに最初から生で挿入、そのまま出せるのだからこれほど幸せなことはない。
夕樹の体は倒れこみ、足を痙攣させながら感じている。
良く見ると口は半開きでよだれを出していた。
呼吸は乱れ過呼吸気味だ。
「大丈夫?」と声をかけるが瞳孔が開いている。
怖くなりホホを叩くと意識が戻ったのか首を振って合図をしてくる。
再度シャワーで体を洗い、夕樹を抱っこをしてベッドに運んだ。
そして再びお互いを求めあう。
同棲時代以上に盛り上がり気が付いたら一晩で6回もしていました。
夕樹のあそこは愛液と精子でグチャグチャ。息子は真っ赤に腫れあがり。
そんな息子を夕樹お得意のフェラで癒してくれ、3日間泊まり続け腰が痛くなるまで中出ししまくりました。
その後 自分は必要最低限の荷物をまとめ福岡を出ました。
携帯電話を解約し、メールアドレス等すべてをリセットし東京に戻りました。
3カ月後、夕樹も東京に戻ってきました。
自分と一緒になるため、実家の整理と別れた旦那に対して慰謝料を請求していたのです。
無事に示談が成立し晴れて同棲する事が出来ました。
時が過ぎ、夕樹の提案で久美の身辺調査を依頼しました。
久美は元旦那とは再婚せずに一人で居ました。
子供が出来たと言うのも嘘だったようで、私から金を巻き上げるための妊娠話だったようです。
すべてがクリアされ、夕樹にプロポーズ。
同じ過ちをしたくないので夕樹とはじっくり話をしました。
仕事の事、家庭の事、SEXの事、子供の事。
子供を作るのはお互いに難しいと思っていたのですが、夕樹から不妊治療を提案され。
不妊治療を受けるために慰謝料を請求したようです。
そして結婚。不妊治療はお互いに辛い思いをしましたが無事に子供を授かり。家族みんなで私の実家に戻り家業を継いでおります。
だいぶ遠回りをしましたが、夕樹と一緒になれて良かったと思っています。
回数は減りましたが今でもエッチは頑張ってますよ。
夕樹も立派なお母さんとなりました。
男遊びは…多分無いと思います(苦笑)
いつの間にか中出し体験談から私の自初伝になってしまいました。
長文、拙い文で読みずらかったかと思います。申し訳ないです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
これからは皆様の楽しい体験談を拝見し楽しませて頂きます。
お久しぶりです。2年振りの投稿になります。
夕樹との続きを書こうと思っていたのですが、タイミングを失ってそのままにしておりました。
時間も過ぎ、最後まで書いても良いかと思い今回投稿しました。
前回に増して 長文になりますが、よろしくお願いいたします。
前回から時間が空いているので簡単に時系列を書きます。
・美里と離婚、離婚を機に転職をし福岡へ引っ越す
・デリヘルで恵梨香を指名。2回目に呼んだ際に美里と付き合う前に同居していた「夕樹」である事が判明。
恵梨香(夕樹)とは2回目の指名をした際に色々話を聞いた。
その際の内容は前回書きましたので割愛を…。
夕樹は泊まる予定で家に連絡を入れていたが、不倫まがいな事はしたくないのでチェックアウトをしてホテルを出た。
時間は終電ギリギリ。急いでタクシーを捕まえ駅に向かうも人身事故で電車が大幅に遅れ。何とか天神に戻ってもその先の足が無い。悩んだ結果天神まで戻り再び呑み直すことに。
呑みながら昔話をしていたら、やはり夕樹とのひと時が一番楽しかったことに気が付いた。
でも彼女は結婚しているしやはり過去不倫をされた自分としてはその先に行けなかった。
気が付いたら始発が動く時間になり駅に向かって歩いていた。
そして、二度と店に電話を入れない(指名しない)事を伝え夕樹も同意してくれた。
そしてメールアドレスを書いた紙を手渡し「もし困った事があったらメールをして。会ったり電話したら気持ちが揺らぐけど文字だけならば大丈夫だから」と意味不明な事を伝えた。
夕樹は笑いながら「ありがとう」と言ってホームへ消えていった。
その後夕樹から連絡はなく自分も仕事が忙しくなり、いつしか恵梨香(夕樹)の事を忘れていった。
そして飲み仲間からバツイチの久美を紹介された。
歳は自分より8歳年下。40過ぎのおっさんには嬉しいものです。
ただ見た目はぽっちゃりと言うよりどっぷり体系。
顔は高橋真麻に似た感じ。
性格は明るいと言うかメンタルが弱い感じ。
お互いに結婚とか考えているわけでもなく呑みに行ったり、遊びに行ったり。もちろんSEXもありました。
自分は無精子症ではありましたがSEXの時はゴムを付けていました。
彼女も子供が欲しいとは思っていなかったので。
ある日SEXが物足りなくて久美に「中出し」を提案しましたが却下され。
中出しをしたいが為に「結婚」「子供」について話を出すもどちらも却下。
その結果か、何となく久美に飽きが来たのか強制中出しを決行。
ゴムに穴をあけて破けたフリで中出し決行。
久美にゴムを付けさせ穴が空いていない事を確認させる。
そして体位を変える際に息子を一度抜いておもちゃでクリをいじめている間に穴を空ける。
おもちゃでイッタ久美は息子を催促。
なんちゃってゴムを付けているので久美は疑うことをせずインさせるが、入れたと同時に破けたのか生の感覚が伝わったみたいで「ねえ?付けてるよね?」の言葉に「付いてるよ。久美が付けてくれたじゃん」と伝え。
久美の愛液が息子に伝わり久々の快楽に興奮しまくり。
久美もいつにも増して激しい声を発する。
我慢の限界で「久美そろそろ出すよ」と伝えると
「ちょっと待って。なんか変だよ。一度抜いてよ」と言い出し。
「無理だよ。ちゃんとつけてるじゃん」と言うと
「待って!!破けてるかも!!」と首を振り体を引き離そうとする。
その瞬間「別れても良いや」と思い体を密接させて発射準備をする。
久美は大泣きしながら
「ねえ一度抜いて。やばいって!!今日は危険日だから。お願い」
「抜けって言ってんだろう!!嫌なんだって!!子供出来ちゃう」
「結婚する気ないんだから。あんたの事は好きじゃないんだから」
「嫌だって!!中に出したらレイプで訴えるからな!!」と泣き叫び。その瞬間理性が切れた自分がいました。
「ゴム破けてるよ。生で気持ち良いだろう。気持ち良いついでに中出ししちゃおうね」と伝えそのまま放出。
信じられない程息子が出し続けます。
久美は悲鳴と思えるほどの叫び声を出し、嗚咽する。
「離れろよ!!抜けよ!!くそ野郎 汚いもの出すなよ!!早く」と暴言を吐き続ける。
自分は快楽が忘れられず「そんな風に思っていたんだ。じゃあ終わらせようか。最後にもう一回気持ち良くしてあげるよ」と囁き再び腰を振り始める。
久美は諦めたのか抵抗すること無くされるがままの状態。
2回目のフィニッシュが来て伝えると再び泣き始める。
「訴えたりしないから。許してあげるから出さないで。お願い」
「本当に子供出来ちゃうから。子供出来ても結婚出来ないよ」
「私の事好きなんでしょ?だったらこんな事したらダメだよ」と訴えてくるも
「ごめんね。もういいから」と言い放ち放出。
再び大泣き、暴れだし足をばたつかせ、暴言を言い始める。
そのくせ身体は正直なのか全身震わせ、おしっこを漏らす始末。
息子を抜くと久美からは大量の精液と愛液が出てきました。
久美は手で触ると慌てて風呂場に駆け込みました。
そして泣きながら風呂場から出てきました。
「どうしよう…。本当にやばいんだから…」と体を震わせて言い続けています。
さすがに可哀そうに思い
「実は自分は無精子症で子供が出来ないんだよ」と言うと
「えっ!?本当に。本当にできないの?」と何度も聞いてきます。
「以前検査をして無精子症で子供が出来にくいと言われた」と伝えた瞬間思いっきりビンタをされ、物を投げつけてきます。
そして「前の旦那とよりを戻すつもりでいたのに。あんたとの子供なんか出来たら困るんだから。マジで出来たらあんたを殺すからね」と罵られ。
今まで付き合ってきた久美とは真逆の性格が現れました。
当然久美とは終わりとなりました。
久美には前の旦那との間に6歳の子供が居たようで月に1回会っていたようですが「お母さんとずっと居たい」との子供の言葉に復縁を考えていたようです。
中出ししようがしまいが結局自分は捨てられる予定だったのです。
久美には電話番号しか教えていなかったので携帯を解約し番号を変更。これで縁が切れただろう。
性欲は風俗店で満たし大人しくすること半年。
ある日 知らない番号から電話があり出ると
「もしもし?平田さん?」と男の声が。
「そうですが」と伝えると
「俺なぁ久美の元旦那、と言うか今の旦那だけど」と言われ
「はぁ?」と答えてしまうと
「はぁ?じゃねえよ。お前さあ久美に何してくれてんだよ。半年前にあいつをレイプしたんだろう」
頭の中が真っ白になりつつ
「言っている事が分からないですが?人違いじゃないですか?」としらを切ると
「あのさぁ久美が妊娠してんだよ。どうしてくれるんだよ」と低い声で言われ。
体から力が抜けて地べたに座り込んだのを覚えています。
その後「とりあえず直接会え。そしてそれなりの償い(お金)をしろよ」「しらを切っても無駄だからな。お前の事はすべてわかっているんだからな」と言い電話を切られ。
そもそも何でこの電話番号を知っているんだ?
頭の中がパニックになりつつ呑み仲間に連絡をする。
久美と終わった事は特に話していなかったのだが何となく話を振ってみた。
すると「あんたカモにされたんだよ。久美ちゃんの旦那にさ」とすべてを知っていたようだ。と言うかコイツも関係していたのだ。
「久美ちゃんにのめり過ぎたんだよ。と言うか無理やりやったんだろう。旦那と再婚考えていたのに」
「連絡先教えたの俺だし。自業自得だよ」
「旦那やばい奴だし俺も関わりたくないから二度と連絡するなよ」と言って電話を切られた。
その後旦那からサラ金の取り立ての様に毎日電話が来る。
幸い仕事の事、住まい等久美にも飲み友達にも話していないから直接会いに来ることはない。
しかし毎日の電話で精神的に参り、うつに近い症状で会社を休む事が増え、会社からはやんわりと退職を勧められ受け入れるしかなかった…。
自殺も頭をよぎり。でも意外と行動に出せないんですよね。
長文になってしまいましたので、続きは次回に…。
一度美佐子と会社でしたかった。
制服をきせたままで。
やっとチャンスが巡ってきた。今日は会社の創立記念日。社内でも結構家族にはそのことを知らせずに、出社するふりをして他に遊びに行く輩が多い。
そこで美佐子と会社ですることにした。
当然のことながら美佐子は制服を着ていた。
入社した時から比べると、かなり体が熟れてムチムチになり、ベストの下のシャツはパンパンに膨れ上がっている。
シャツのボタンとボタンの間から、人差し指を差し入れると、すぐに素肌に触れて、うまく指を曲げると乳首まで触ることができる。
これはいつも、階段ですれ違ったり、給湯室であったりしたときにやっている、お決まりの挨拶。誰にも見られないようにこっそりやる。スリル満点。
私はそれだけで自分の一物をいつも固くして我慢汁を出しまくり、下着を汚してしまうのだ。
今日は社内には誰もいないので、指だけで楽しむのではなく、まずは後ろから抱きついて、両手で乳房を揉んでいく。
最初に付き合い始めたころよりも、確実に2サイズ大きくなっている。
揉みながら、アップにした美佐子の首筋をゆっくりと嘗め回し、耳たぶにキスする。美佐子は耳が一番感じる。
そっと触れても、軽く噛んでも、息を吹きかけるだけでも、”あーん、うっふーん、いやいや、だめー。”と声が出る。
そして必ずショーツにシミを付けてしまう。
耳に指を入れながらキスする。
最初は唇を端から端ま舐めて、そのあとは舌を絡めたディープキス。
そして美佐子の舌を私の唇で挟んで、まるでフェラチオするように舌を咥えて吸い上げていく。
耳に吐息を吹きかけながら、お尻を撫でていく。ゆっくりと、大きく、円を描くように。
突然スカートの裾から手を突っ込んで太ももに触れると、そこはもうしっとりと湿り気を帯びている。すでに準備完了という感じだ。
今日は誰もいない事務所の中。まず美佐子を自分の机の上に座らせて、足をM時に開かせる。
黒いパンストを履いているので、スカートの中はよく見えないが、ムーっとする女性特有のあの匂いがすでにしている。
すぐにショーツは脱がさずに、パンストの上から指で美佐子のクリトリスをさすり始める。
美佐子は超下付きなので、座らせたまま、美佐子のヴァギナに触りずらいが、執拗にクリトリスを擦ると、”あーん、いやー、なんか変なの出てきた。だめーだめー。エッチ、スケベ、変態”とわめきだすのを無視して、パンストを脱がす。
今日は以前プレゼントした黒いシルクのレースのショーツを履いている。たぶんブラもお揃いのはずだ。
でも今日は服を脱がせるつもりはない。なんといっても会社の事務所だ。制服をのままでなくてはいけない。
既にショーツの中心は、大きなシミが広がっていた。
”ねえ、もう感じてるの。ぐちょぐちょになってるよ。どっちがスケベなんだい?”
”だって、しつこく触るんだもの。感じないほうがおかしいでしょー。”
”早く脱ぎたいでしょう? 脱がしてあげるからお尻をちょっと持ち上げて。”
そういって私はするりと美佐子のショーツを脱がした。
そしてそのショーツのシミが付いたところを、美佐子の目の前にもっていった。
”やだー、変態、やめて。”
”でも自分のだしたお汁だよ。”
そういって僕は、人差し指で、美佐子のヴァギナに指を突っ込んで、ぬめりをとって、ぺろりと舐めてみせた。
美佐子は”イヤー、変態、汚いからやめてええー”と叫んだ。
”汚いわけないよ。大好きな美佐子のラブジュースだもの”私はそう言って、机の前に跪いて美佐子のヴァギナを舐め始めた。
美佐子の体から出たいやらしい液体は、匂いはほとんどなかったが、今日はいつもよりドロッとしていて、味も濃いめだ。
私の長い舌で、下から上まで、何度も丁寧になめ上げていく。
舌が動くたびに美佐子は、”アッ、アッ、アッ、アッー”と可愛く声を上げる。
舌を尖らせて、ヴァギナの中に入って行くと、ドローッと半透明の液体が美佐子のヴァギナから湧き出てきた。
手に取るとねばねばしている。
美佐子も誰もいない事務所で相当感じているのだ。
私はもっともっと舐め続けたいのだが、早く美佐子のどろどろに濡れたヴァギナの中に私の一物を入れたくて、入れたくて、我慢ができなくなっていく。
そこでもう舐めるのはやめにして、指を二本ヴァギナの中に入れて出し入れすると、美佐子のヴァギナは、私の指に絡まりついて、締め付けてくる。
指を曲げてGスポットを何度が刺激すると、急に温かい液体が出てきたので、慌てて指を引き抜くと、シャーッと潮を吹いた。
”わーん、どうしよう。机の上がびしょびしょになっちゃったー”
”いいよ、いいよ、後で拭けば。そんなことよりもう我慢できないよ。もう入れてもいい?”
私は返事を聞く前に立ち上がって、慌ててズボンを下して、そのまま自分の真っ赤に充血して、先端から我慢汁を垂れ流して、べとべとになった一物を、美佐子のヴァギナの中に、一気に突き刺していく。
机に座っている美佐子の腰に両腕を回し、思い切り自分の方に引き寄せて、結合が深くなるようにする。
美佐子は深く一物を打ち込む度に私の一物を締め付けてくる。
もう私の一物はあまりの気持ちよさにさらに膨張して、今にも爆発しそうだ。
誰もいない事務所に、私が出し入れするたびに、クチャ、クチャといういやらしい音だけが響きわたる。
美佐子は声を出さないように我慢しているのだが、たまらず、”んぐぅ、んぐぅ、あっふん、ふん、ふん。”と声を漏らしてしまう。
私はその声を聴いて、もう耐えられなくなる。
もっと出し入れのスピードを上げて、一気に快感の頂点を目指したくなる。
せっかくの創立記念日、誰もいない事務所でもっとじっくりと美佐子を味わいたいと思って耐えに耐えていたのだが、コントロールを失って、打ち込むスピードをマックスにしてしまい、美佐子の中に私の精子を思い切りぶちまけてしまった。ドクン、ドクン、ドクン、と痙攣しながら。
いつもなら、ここですぐに一物を引き抜いて、美佐子の中から、私の精子が出てくるのを眺めて、ビデオに撮って満足なのだが、今日はどうしてもこのままじっとして、美佐子の中に留まりたいと思った。
いつあの男性特有の賢者の時が訪れるのではないかと不安になったが、それまでのほんの少しの間でも、美佐子の中で余韻を味わいたかった。
こんな気持ちになったのは初めてだった。
いつもならとっくに私の一物は力を失い、美佐子の中から吐き出されてしまうのだが、今日は私の一物が、まるで美佐子の腹の中の胎児になったかのように、美佐子のヴァギナの中に漂っている。
何という心地良さ。何という安らぎ感。
本当なら自分のまき散らした精子と美佐子の愛液で、ぐちゃぐちゃでヌルヌルになっていて、こそばゆいはずなのだが今は何も感じない。
ただ生暖かく、母の胸に抱かれているようで、理由なく心地よい。
なぜか賢者の時は訪れない。
私はゆっくりと一物を奥に進めてみる。コリッとした子宮口にあたったようだった。
美佐子は何も言葉を発しない。黙って股を開いたままだ。
私はゆっくりと一物を出し入れしてみる。ゆったりとしてとても気持ちが良い。
すると突然、私の一物の先端が過敏になり、また射精したいという信号が脳に発せられた。
不思議だった。一度出してしまっているのにまた出したくなるとは。
私はゆっくりと出し入れを繰り返えす。
だんだんと快感が増してきて、突然ブルブルッと武者震いを起こして、私は再び美佐子の中に射精した。
さっき出したばかりなのに、少しずつではあるが、ゆっくりと、たくさん、美佐子の中に私の精子をいつ終わるともなく出し続けた。
美佐子は太ももを痙攣させながら、何も言わずに足を広げたまま机の上に座っていた。
私はゆっくりと、今度は小さくなって力を失った一物を引き抜いた。
机の上の美佐子の吹いた潮の水たまりの中に、私の出したおびただしい量の白濁した液体が混じりあって、まるで抽象画のような奇妙な模様を作った。
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