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投稿No.7821
投稿者 ゆうこ (35歳 女)
掲載日 2021年1月02日
投稿No.7818の続き

入社1年目で念願のアナル貫通中出しを初体験しました。
それから数ケ月後、あの感覚をもう一度味わいたくなりました。これが癖になるということなんですね。
邪魔な物が付いてない生のおチンチンを感じられて、中出しして頂いても妊娠しない安心感、何より泣きそうになる切ない感覚が忘れられなくて、また危ない場所へ行ってしまいました。

夏休みに帰省しますと寮に申請して、向かった先はアダルト映画館。
18歳の小娘が初めてポルノ映画館に一人で入りました。
ここには絶対お尻好きの変態さんがいらっしゃると確信してのことです。
目立たない黒を基調にしたパンツファッションで、キャップを被り、目立たない後ろの端の席に座りました。

最後部に座ると館内全体が見渡せます。
お一人で怪しく肩を動かしている殿方が数人いらっしゃいました。
わたくしと同年代くらいの若い男性とお年を召された殿方が並んで座っているカップル?が数組、怪しい動きをしています。
露出度の高い服を着てハイヒールを履いた女性が客席を眺めながら、館内の端の通路を行ったり来たりしています。
怪しさ満点です。

女性がお客さんの隣に座って少しお話をされて、お二人で席を立ちました。
気づかれないように後をつけると、お二人でトイレの個室に入りました。
ほらあ、期待通りヤバい映画館だわ。
そっと席に戻ってドキドキしながらスクリーンいっぱいに映し出された映画を見ていました。

程なくわたくしの席からひとつ離れた席に50代くらいの男性が座り、少ししてわたくしの隣に座り直しました。
わたくしの太腿にその方の手の甲がちょんと当たりました。気にしない風を装っていたら、また、ちょんちょん。
内心ドキドキしながらスクリーンを見ていたら、もぞもぞした後にわたくしの手を取って彼の股間に誘導するんです。
手が温かい突起物に触れました。
(はっ!?)
それはズボンから露出したおチンチンでした。

「握ってくれる?」
耳元で囁く声に従ってソレを握りました。
「シゴいてくれる?」
また耳元で囁く声。握った手をゆっくり上下に動かしました。
軟らかかったおチンチンが段々硬くなってきました。
横目でちらっと見ると、亀頭が剥き出しになっていました。
その方はわたくしの太腿を触りながら、気持ち良さそうに、はあーっと吐息をつきました。

「お兄ちゃん、ここへはよく来るの?」
そう問いかけられて(え?)と驚くわたくしの頭の中で目まぐるしく状況処理が始まりました。
(この人、わたくしを男と勘違いしているんだわ!)
その結論に辿り着き戸惑っていると、
「キミも気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、その方はスクリーンを見たまま、わたくしのパンツ(ズボン)のベルトとボタンを外しファスナーを下ろして、パンツを下げようとしました。
反射的に腰を浮かしたら、パンツとパンティを一緒に膝上まで下ろされました。
太腿を撫でていた手がじわじわと股間に近づいてきます。そして、
「あれ?」
と言ってわたくしを見ました。
その方も目まぐるしく頭の中で状況処理を始めたようです。
(この子におチンチンが無い?ニューハーフ?女の子?)
結論が出たのか処理中かわかりませんが、(ココデツヅケテハイケナイ)と感じたのでしょうか、(タシカメナケレバ)と思ったのでしょうか、
「トイレに行かない?」と誘われました。

(犯されるのかしら?コンドームは胸ポケットに入れたわよね?)
そんな不安と期待を胸に抱きながら、その方に手を引かれてついて行きました。
わたくしを個室に入れてその方も一緒に入り鍵を掛けました。
ここからは、明るいトイレ内でわたくしを見た彼とわたくしのひそひそ話です。

「えーと、ごめん、ニューハーフ?」
「いえ、女です」
「女の子かー。男の子かと思った」
「すみません」
「いや、謝らなくてもいいんだけど。え?なんで?よく来るの?」
「いえ、初めてです。興味があったので」
「あ、そうだよね、失敬。女の子が来ちゃいけないことはないもんな。でもここに女の子が一人で来ちゃ危ないよ」
「そうなんですか?」
「あ、いや、犯罪を犯す客はいないよ。でも女性が一人で入るのは心配だな」
「さっき女のお客さんがいました」
「あー、あれはオカマだよ。女装してる男」
「え?そうなんですか?男のお客さんとトイレの中に入ってましたよ?」
「男色家がよく来るから。ここは男同士でセックスしたい客が多いよ」
ああ、そういう所か、入る映画館を間違えちゃったな、と思いました。
「そうなんですか。あなたも?」
「まあそうだけど。若いイケメンが来てるなと思ってアプローチしたんだけど、女の子かー」
「期待はずれ、でしたか?」
「だってお尻使えないもんな、おれ女に興味ないから」
「お尻って、入れるんですか?」
「あ、まあそうなるかな。ごめん、女の子ってわかったからもう手を出さない。キミは気をつけなよ」
「あのー」
「なに?」
「あたし、お尻使えますけど、女じゃダメですか?」
「ん?どゆこと?」
「えと、、あたしとアナルセックスしませんか?」

・・・・

おかしなことになったと二人とも考えていたのでしょう。
勢いであんなことを言ってしまい、彼もわたくしの気迫に動かされてタクシーを拾った感じです。
沈黙の気まずい空気がタクシー内に充満したまま、彼が告げた連れ込み旅館風の宿泊施設に到着しました。
どうやら彼がご愛顧にしている所のようです。辺りはもう真っ暗。
取りあえず、おばあさんが受付をする怪しい旅館にチェックインしました。
わたくしは部屋を確かめてから彼を部屋に待たせて、すぐにトイレに入り、ポケットからイチヂク浣腸を2本出して使いました。
それから、「シャワーを浴びましょう」と彼を誘い、二人でお風呂場に入り身体を洗い合いました。
見るとおチンチンが小さくなってしまっています。ちょっと気の毒でした。

「ごめんなさい、変な女と思うでしょ?つい勢いでこんな事になってしまって。それに胸も小さいし…」
彼のおチンチンを洗いながら、そう謝りました。
Aカップのペチャパイで身長も148㎝しかなく、子供体型な身体に女の魅力はまるでないと自分でわかっています。
「いや、そんなことは。でも娼婦にしては若過ぎるような、、、年齢聞いてもいいかな」
「18です」
「え?まさか高校生?」
「社会人です。それに娼婦ではありません」
彼はほっとしたようにわたくしのオマンコを洗ってくださっています。
「しかし親子くらいの年の差だよなー、いいのかなー」
ブツクサ呟く彼のおチンチンは竿と陰嚢の毛が剃り落とされていました。
男の子とセックス馴れしているんだろうなと思いました。
本当は男の子のおチンチンを洗いたかったんだろうなとも思いました。それを聞いてみると、
「いや、そんなことないよ。おれショタ好きだし、キミも好みだよ。でもロリコンじゃないんだよなー」
このときはショタの意味がわかりませんでしたが、わたくしに気遣ってくださっていることはわかりました。
それにロリコンって幼い子が好きなおじさんですよね?わたくしは違うでしょ、と否定しました。

彼は、わたくしの座る椅子の凹んだ所に泡のついた手を潜らせ、肛門に指を入れて洗ってくださいました。
「あっ…」
「感じるの?」
「はい、ああっ…」
「女も感じるのか」
指が肛門の中をまんべんなく洗おうとぐりぐり動きます。
目を閉じておチンチンを握り、彼の指の動きに身を任せていると、おチンチンが段々硬くなってきました。
あ、この方やっぱりお尻好きなんだ、と思いました。
彼の体の泡を洗い流して「先にお部屋で待っていてください」と言ってお風呂場から送り出した後、シャワーヘッドを外したホースで直腸を洗浄して、彼の待つお部屋へ行きました。

裸で寝て待ってくださっていた彼の横で三つ指ついて
「ご無理言って申し訳ございません。よろしくお願いします」と頭を下げてから、枕元の灯を点け、部屋の照明を消して、浴衣をするりと脱ぎ落とし、彼にキスしました。そして、
「失礼します」と、彼の顔に跨がっておチンチンを口に含みました。
お風呂では硬かったおチンチンが萎えています。
彼は、お手入れしたオマンコが舐めやすいと仰って、拡げて中に舌を挿し込んで舐めてくださいました。
彼を勃起させようと、陰嚢を口の中に入れて転がし、竿に舌を這わせ、雁首を舌先で刺激し、鈴口に舌を挿し込みました。
でも、緊張しているのか中々勃起しません。
どうしようと焦っていると、彼がローションをアヌスに塗って指を入れてきました。
「はあっ…」
「痛い?」
「気持ちいいです。もっと奥に入れてもだいじょうぶです」
中指と人差し指が付け根まで入ります。
「はああっ、いいっ…」
わたくしは、お尻の中でぐりぐり動かす彼の指を締め付けました。
すると、おチンチンが勃起しました。
この方間違いなくお尻が好きね。ご自分でもそう言っていたもの。大丈夫、できるわ。
勃起したおチンチンは大き過ぎず小さ過ぎず丁度よいサイズです。何より硬く上を向いてきたのが嬉しかったです。
ローションを塗り足してアヌスを弄る指の動きが活発になり、ほぐれてきました。受け入れる準備万端です。

わたくしは我慢できなくなって「失礼しますっ!」とお断りして、彼に跨ってペニスをアヌスに当てました。
「コンドームは?」
旅館が枕元に用意してくださっているコンドームをちらと見て彼がそう言いました。
「あ、付けなければなりませんか?」
「いや、キミがいいなら構わないけど」
「生でしてください」

枕元の薄灯りに照らされてテカテカ光る亀頭を肛門に当てました。そして、腰を沈めて一気に根元まで飲み込みました。
「はああっ、おっきい…」
わたくしは、うんちするスタイルのガニ股騎乗位で、彼のお腹にお尻を激しく打ち付けました。
パンパンパンパン!
硬くて丁度よい大きさのペニスはわたくしを夢中にさせました。
「おっきいわ!すてき!ああっ、たまらないっ!」
パンパンパンパン!
腰の動きが止まりません。彼の胸に両手を置いて、ひたすらお尻を打ち付けます。
「驚いた、若いのにやるな、ケツマンコ、こうしたらどうかな?」
わたくしの動きに応じて彼が下から突き上げてきました。
「ほら」
「はい」
「ほらっ」
「はいっ」
わたくしがお尻を沈めれば彼が腰を突き上げ、わたくしがお尻を浮かせば彼が腰を引きます。
お尻とお腹からペタペタ音がして、まるでお餅つきです。
二人ぴったり息の合ったピストンはより深いストロークを生み出し、直腸の最奥を抉ります。
「すごい、すごいわっ!」
「おうっ!たまらん!」
彼の突き上げがどんどん速くなり彼が唸ります。
「ううっ!」
「待って!まだ出さないでねっ」
彼がすぐに射精しないようにコントロールしようとしました。
彼は突き上げをやめてくださいました。

「じっとしててくださいね、気持ちよくさせてあげます」
カップル喫茶店で超美人さんがしていた動きを真似てみました。
肛門の締め付けを弛め、上下の動きから身体を反らして前後左右の動きに変えました。
肛門を締め付けながらお尻を沈ませ、左、前、右と腰を振り、肛門を弛めながらお尻を後ろ、上、左に振ります。そしてまた、肛門を締め付けながら深く左、前、右。
ぐるん、ぐるんと腰を回し、肛門を締め付けては弛めるを繰り返します。
彼はわたくしのお尻の動きにペニスを委ねてくれました。
「めちゃくちゃエロいね、すごい技だ」
彼が辛抱できなくなって腰を動かすときは、片手でオマンコを拡げて見せてあげました。
「やばい、エロ過ぎる!」

彼は息づかいが荒くなってわたくしを四つん這いにしました。
ハアハアと息を荒げながら後ろから雄犬のように小刻みに腰を振ります。
雌犬になったわたくしは、切ないお尻の感覚にすすり泣きます。
「もう我慢できないっ!」と彼が言い、わたくしを仰向けにすると屈曲位にして、猛烈に腰を振ってきました。
「あん、あん、ひっ、ひいっ、ひいーっ!」
「ごめん!出すよ、いい?」
「はいっ、中に出してくださいっ」
わたくしは目いっぱい肛門を締め付けました。
「おおっ!好きだっ!」
「あたしもっ」
「出るっ!」
彼はわたくしをきつく抱き締め、咆哮してわたくしの中で果てました。
熱い精液がどくどく直腸に注ぎ込まれているのを感じながら、わたくしも彼に抱きつきました。

汗ばんた身体で暫く繋がったまま抱き合って、はあはあ、と息を整えていると、隣の襖がすーっと開きました。

・・・・

すみません、長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
この体験には続きがあります。
投稿したらまた読んでください!!

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コメント

  1. やすお

    いつもありがとうございます!
    早く続きを教えてください!

  2. 古井戸

    まるでスポーツだ、
    でなくて、野武士の一戦のようだ。
    心地よい、秀作です。
    良い体験をなさいましたね。

  3. windy

    続きが凄く気になります!
    僕もアナルセックス得意ですよ!もし機会があれば是非お願いします。

  4. ゆうこ

    やすおさん 読んでくださってありがとうございます。記憶を頼りに週末一気に書き上げますので、また読んでくださいね。

    古井戸さん 野武士の一戦ですか?難しい例えですが褒めてくださってありがとうございます。色々体験しております。

    Windyさん そう、この日予想外の続きがあったのでまた書きますね。アナルセックス得意なんですか。機会があれば一度お手合わせ願いたいです。

  5. Sam

    素晴らしい体験談ですね。
    私は、ゼロから開発した経験がありますが、
    ゆうこさんのような好奇心と感度を持った方は出会ったことがありません。
    だいたいの方は、男の興味に付き合ってくれるといった感じなのですよね。
    続き楽しみにしております。

    • ゆうこ

      Samさん コメントありがとうございます。
      開発経験あるなんて素晴らしいですね。
      好奇心は小○生のときから持ってました。お医者さんごっことかして。
      感度はどうなのか…。「気持ちいい」より「切ない」感覚に魅了されています。
      続編を投稿しましたが、ボツになったかも。
      懲りずにまた投稿しますので読んでくださいね。

      • 中出し倶楽部管理人

        今回の投稿には中高年男達によるホモセックスの描写が含まれており、不快に感じる人も多いと判断したため、申し訳ございませんが掲載を見送らせていただきました。
        アナルセックスがメインの話も、1~2話程度なら掲載させていいただくこともございますが、それが続くとサイトの趣旨と違ってくるため、掲載を見送らせていただくこともございますので、ご了承ください。

  6. ゆうこ

    わかりましたー
    ご指摘ありがとうございます(^^)

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