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投稿No.7842
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2021年1月31日
これは数年前の話です。
私は普段経験人数を増やしたいこともありフリーで入ることが多く、また同じ人を指名することもありませんでしたが、Hさんだけは別でした。
Hさんは身長150前半のEカップで写真越しにもわかる愛らしい女性でした。一目惚れです。性格も愛嬌があってこんな人と付き合えたらと思ってしまうほど。
初めて指名させてもらった時は3回戦させてもらい大変満足して帰りました。

数か月後。また中出し欲に駆られてお風呂に行こうと思いHさんを再び指名。
お店に行きHさんと対面します。頭一つ小さく愛らしい。街中ですれ違ってもこんなエッチなお仕事をしているとは思えないでしょう。
でも前回私に3回も中出しをされたのです。そのことを思い出すと股間に血流が流れ込むのが分かりました。

「あ、中出し中毒末期患者さん。〇ヵ月ぶり」
「おお~覚えててくれたんだ」
「うん」
数か月前なので忘れられていたと思っていたので純粋に嬉しいです。
「前回は確か3回したんだっけなあ」
「そうそう」
雑談をしつつ部屋に着くと服を脱ぎソファーでフェラをされます。
陰茎をしごかれ、鈴口を吸われ、裏筋を刺激されるたびに気持ちよさで体が反応してしまいます。
私も負けじとドレスに手を突っ込んでEカップの感触を楽しみます。
「乳首は確かここかな?」
「んんっ」
と挟むように乳首をコリコリといじればHさんはビクビクと良い反応。
手を抜きドレスのファスナーを下ろして脱がせます。
次にブラも脱がせばHさんは立ち上がりショーツを脱がしてガーターベルトだけになったHさんをベッドに誘います。

ベッドで横になったHさんとのキスから再開します。ちゅっちゅっと軽い口づけを交わし、徐々に押し付け合うように、最後は貪るように舌で。
目では見えないHさんの口腔の中を味わい尽くすように。ミントの香りが口いっぱいに広がります。
おっぱいは下から持ち上げるように感触を確かめます。
キスをやめツンと硬くなった乳首を見つめます。そしてそれを口に含んで転がします。
「あぁん……んあっ……」
永遠にこの乳首を弄っていられます。

そうして思う存分Hさんのおっぱいを堪能したところで息子を正常位で挿入。
Hさんの膣はおっぱいを愛撫しながら指で弄っておいたのですでに濡れています。
「あんっ! あんっ!」
パンパンと腰を打ち付けます。
抱きしめるように注送をするとHさんは私の体にすっぽりと収まってしまうのではないかというほど小さい。なのにこんなのにもエッチで可愛い。しかも生でしている事実に再度興奮してしまいます。
早くHさんの膣内に出したくてたまらず一突きする度に体の芯に熱がこもります。
熱量が最高潮に達し射精。
びゅっ! びゅくっびゅるびゅるっ!
爆ぜるような勢い。勢いが凄まじく射精のたびに快感で足が思わず痙攣。
最後の一滴も絞り出して膣内へと注ぎます。

「あぁ……はあぁ……」
中でビクビクと暴れ回る愚息と精子を感じてHさんが艶やかな溜息を溢していました。
私と言え膣内に精子を塗りたくるようにまだ硬い息子で奥をぐりぐりと刺激します。
「このまま続けていい?」
「いいよ。もっと出して」
抜かずに注送運動を再開。
気泡がつぶれるような音が結合部からします。
抱き合うように交わると汗ばんだ肌同士が強い密着感。
甲高い喘ぎ声、密着、キス、行為で艶めかしく揺れる女体、石鹸の匂いに混じるHさんの香り。五感全てでHさんとのセックスを感じます。
抜かずの二回はなかなかイキにくい。必死で腰を振ります。
「出そう」
「あん……出して中に出してぇ……」
「あー出る出る出る出るっ!」
びゅっびゅうびゅうと二回目もHさんの中で果てました。
息を整える間もなくHさんとキスをして愚息が萎えるのを待ちます。
引き抜けば二回分の精液が溢れてきました。小柄なHさんの中にこれだけの量が収まっていたのだから驚きです。

ふき取った後、飲み物を飲みながら体を休めます。
そうしてどういった流れだったかお互い横になりながら結婚観の話をしていました。
「結婚かぁ。したくないなぁ」
「私はしたいかなぁ。だって年取った時一人とか辛いもん」
なるほどと思いました。ですが私はソープで女の子に中出ししたいですし、結婚にいい印象を持っていません。
しかし、ものは試しにと思い結婚した姿でも想像します。妻がいて子供がいる。妻の位置に目の前のHさんを当て嵌めます。
悪くありません。妄想が捗ります。仕事を終え一緒に夕飯を食べ、風呂に入り、夜は一緒のベッドに入り子作り。
ふと気が付きます。私がしているのは同じベッドで、ゴムもせずに、Hさんの膣内に精子を注ぎ込む。
これはほぼ子作りではないかと。
急速に息子に血流が流れ込み始めます。
タオルを押し上げ息子がガチガチに勃起。体にも異変があります。
寒くもないのに震え始め、聞こえるくらいに心臓は高鳴り、体温が高まり顔が火照る。初めて童貞を捨てる時に感じた緊張感を連想しました。
視界に写るHさんもこれまでと違って見えました。

女です。ただのソープ嬢とかではなく、セックスの相手ではなく、繁殖相手。
私は生まれて初めて子作りをするためのスイッチが入ったのです。
遺伝子を残せ、目の前の女を孕ませろと獣が唸ります。その言葉に抗う理由はありません。私はHさんを抱き寄せキスを始めました。
テクもなにもない奪うような口づけ。続いて胸を愛撫しつつ覆いかぶさります。
硬くなった乳首を堪能し続けたかったのですが、子作りの欲求に従いHさんの淫裂に亀頭をこすりつけでから正常位で挿入します
奥まで入れた瞬間、睾丸から早く精子が飛び出したいと合唱。抉るようにHさんを突いていきます。
その度に陰茎の根元にうずうずとした快感。先走り汁が無遠慮にHさんの膣内に垂れ流されているのが分かりました。

「あっあっあっ……激しいっ……」
獣染みた交尾はより激しく。自分でも驚くほど普段以上に腰を振っています。
そんな中で私が考えるのは当然Hさんとの赤ちゃんです。そのための壁になるのは低用量ピル。高い確率で妊娠を回避できるそれ。確率はかなり低いですが0ではありません。
私にできることは精子の1匹1匹に孕ませろ受精させろと言い聞かせ、少しでも活きのいい精子をHさんの卵子に届かせることです。

「あん! あぁん! やぁん! あん!」
Hさんの嬌声が獣性に染まった脳内によく響きました。
よがるHさんはきっと私が本気で受精させようとしにきているとは思っていないでしょう。一方的な子作り相手にHさんはあまりにも無防備です。
ますます興奮しました。中出しOKなのに中出しすることがイケナイことな気がして背徳感がこみ上げ、やってはいけないと言われることほどやりたくなるあの好奇心と混ざりあって高揚します。
息子に力が籠り始めます。射精の前兆です。
力を溜めます。限界まで力を籠めていきます弓を引き絞るように。
腰を押し付け、できる限りHさんの奥で中出しの準備。
そうして待望の射精が始まります。尿道を通る感触で、おそらく煮凝りのような濃く粘っこい精液が勢いよく放たれたのが分かりました。
あまりの快感に目の前がチカチカと点滅します。

「あっ……ああ~~…… 」
Hさんは精子の熱さを噛み締めるようにビクビクと体を震わせています。
私と言えばいつの間にか獣性が鳴りを潜め、子作りの余韻に浸っていました。
その後は何事もなかったようにピロートークをして、時間になりお別れとなりました。

その日以来私の中出しの意味が少しだけ変わりました。
Hさんとの子作りごっこ以来、Hさんのことが頭から離れなくなっていました。
また行こうと思い数か月の我慢。

そして数か月後。Hさんはお店を辞めてしまったようで名前が消えていました。
定期的に確認していなかったのでいつ辞めたかすらわかりません。
もしかしてと淡い期待をしましたがおそらく違うでしょう。

私は金で済む関係だからとソープを愛用していましたが、Hさんだけは今でも割り切れない感情があります。
本気で孕ませたかったという想いもありますが、好きになってしまっていたのだと思います。
もう一度、会えるなら会いたいなあ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7841
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月30日
ゆうなです。
お父さんの話は書いたんですけどルール的に掲載は無理でした。
高校生の時の話くらいしか私にはないから、もう書ける体験もありません。
本当にもうこれで最後にします。
仲良しになれたご主人様に未練が残るからコメントもあまり見ないかもしれません。
19歳になった私の話を一つだけさせてください。

19歳の誕生日は一人で過ごしました。
コロナで彼とも会えず、LINEでビデオ通話?しながら泣いてました。
彼が一緒にオナニーしたいと言うので裸になり、彼と一緒にオナニーしました。
ピンクローターをクリに当てながら乳首を触るとすぐイッちゃいます。
彼も私の裸でイッてくれました。
仕事に戻るからバイバイと言われ、私は寂しくて寂しくて死にそうでした。

そしたらかなり前に頼んだままで忘れてたウーバーイーツが来て、ピンポンがなりました。
ドアを開けると、おじさんが寒さに震えながら「初めてなもので、遅れて申し訳ありません!」と必死に頭を下げて謝りながら、カチンコチンに冷えたサラダとパスタを差し出しました。
何度も私なんかに謝るおじさんがかわいそうで愛おしくなって、寒そうだったから家に入ってもらいました。
おじさんはものすごく遠慮してたんだけど、温かいお茶を出したらすごく喜んでくれて。

外は小雨で、おじさんはすっかり濡れていて寒そうだったから、暖房の近くで乾かしてあげた。
おじさんは超恐縮しながら、オドオドしてて、なんかキュンとした。
寂しい者同士、ちょっとお話ししましょ。と誘って一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かった。おじさんは痩せていた。

乳首を優しく舐めて、首筋、キス、腰を浮かせてお口でゆっくり咥える。お父さんに教えられたやり方。
おじさんは「ダメです!ダメです!」と言いながら、私の頭を優しくまさぐりながら、お口で果てた。

目を見てごっくん。沢山の量でビックリしたけど、残さず飲んだ。
これもお父さんにしつけられた。

2人で身体を拭きっこして、ベッドで身体を重ねた。
あ、ゴムがない。けど、もういいや。
おじさんは久しぶりだったみたいで、私の身体を貪るように舐めまわし、吸い付いた。
剃り残した髭がちょっと痛かった。
おじさんのクンニは上手だったから、すぐイッちゃった。

私はトロンとしちゃって「ねぇ、挿れて…」とアソコの入り口を指で開いて見せた。
おじさんは凄い勢いで私に抱きつき、慌てて挿入して、激しく腰を振った。
「そんなに焦らなくても私は逃げないよ」と笑って言った。
おじさんはまた「ごめんなさい!嫌ですか?」と聞くから私は笑って「優しくしてね」と答えた。
おじさんは「はい!」って言ってゆっくり腰を私に沈めた。

ああ…ううっ…おじさんの切ない喘ぎ声聞くのがすき。
私の中におちんちん挿れたくて焦る様子も、私の中でイキそうなのを必死に耐えてる顔も全部すき。
私も目を閉じておじさんの熱くて硬いおちんちんを楽しんだ。

腰の動きが早まる。息が荒くなる。喘ぎ声が早くなる。男の人が射精する時はわかりやすい。
おじさんももうすぐイキそうだ。
私はもう何度もイカされちゃってふわふわしてる。
あっ!ううん!みたいな大きな声を出しておじさんは私のおなかにザーメンを出した。
優しい。ちゃんと外出ししてくれた。嬉しかった。

呆然と横たわるおじさんの硬いままのおちんちんをお掃除フェラして綺麗にした。
ピトって抱きついて一緒に少し寝た。

起きて自然にまたセックスした。
今度は私が上になっておじさんのおちんちんを奥にぐりぐりして沢山イッた。
おじさんが「中にでちゃうよ!中に出しちゃうよ!」と困惑しながら我慢してる顔が可愛かった。
私は自分勝手に好きなポイントにおじさんの先っちょをぐりぐり押し当てて何回もイッた。
おじさんも我慢できなくなり、あ、あ!ダメ!と叫んで私の一番奥深くにたーくさん中出しした。気持ち良かったです。

挿れたままグタッておじさんになだれかかって甘えてたら、寝落ちしてた。
朝起きたらおじさんはまだ寝てたから、布団をかけてコーヒーを淹れた。
おじさんはボーっとしてた。
コーヒーを一緒に飲んでたらおじさんに「結婚したい」って突然言われた。名前も知らない同士なのに。
多分おじさんも耐えられないくらい寂しかったんだよね。

私は答えずに、またピトってくっついた。
しばらく無言でコーヒーをすすった。
私は立ち上がり、すっかり乾いたおじさんの上着をハンガーから外しておじさんに着せて、後ろから抱きついた。
暖かくて少しタバコの残り香がした。

おじさんを見送る。
おじさんは何か言いたげにしながら、名残惜しそうに何度も振り返りながら遠くへ消えた。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7840
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月29日
こんばんは。今日は仲の良い友達とスタバ行って、駅前で遊んできました。
友達はすっごく可愛くて、一緒に歩いてるといつもめちゃくちゃナンパされます。
私はおじさん以外怖いから怯えながらそそくさと逃げました。
友達は私としっかり手を繋いで、しつこいナンパをサラリとかわしていました。

友達はすんごい清楚系に見えてかなり遊んでいます。
経験人数は私より多いかも。
なんかお酒飲むとすぐパンツ脱いじゃうの。って笑って言ってますが、危ないですよねw

私も見た目は黒髪ロングの清楚系ロリのくせにエロいからお互いピンときてすぐに仲良しになりました。
私はおじさん専門だけど、友達は若くてもおじさんでも別にチンコついてれば良いって感じみたいです。

私たちは学生でバイト先も閉めちゃったからお金がないので、色々見るだけにしようねって言って、スタバ飲みながら見るだけショッピングしました。
あー、色々欲しかったな。

友達と一緒に私の部屋に帰って約束のネバーランド見ました。
パスタ茹でて一緒に食べて、お酒を飲みながら色々悩みを話しました。
勉強、将来、彼氏、お金、就職、友達まわり。話はつきませんでした。

そうこうしてたら、すごく仲良しのおじさんから遊ぼうってLINEが来たので、友達に許可を取ってから部屋に来て良いよ。ってなんとなく返事しました。
おじさんは秒でゴムとエナドリ沢山買って飛んできましたw
めちゃ可愛い友達にビビって玄関で固まっちゃってオドオドしてました。

友達はすっかり酔っ払っていたので、おじさんの前でパンツを脱いで「挿れたい?」って誘ってました。
おじさんは私の方を見て「え?いいの?」みたいな顔をしたから、私は怒ってトイレに閉じこもりました。
私と言うものがありながら!浮気だ!とぷんぷんしてました。
付き合ってないんだけどねw

友達とおじさんが一緒に謝ってきたから許して、三人で続きを見ました。
おじさんがもう我慢の限界みたいで、私たちのふとももをさりげなく触ってきたので、二人でおちんちんを触り返しました。
その流れでみんなでシャワー浴びて、なんとなく3Pしました。
おじさんはめちゃくちゃ興奮して大喜びして、最初に友達とゴム着でエッチして出して、まだ硬いままだったからそのまま私にも挿れました。

おじさん大興奮で、エネドリ飲みまくって「もう一回いい?」と何度も聞いてきました。
私たちは沢山可愛がってあげました。
なんだかんだ楽しくエッチしてたら、ゴム着けるの忘れちゃって、友達はどうかな?私はちゃっかり生で中出しされました。
おじさんってみんなどさくさに紛れて中出しするの得意ですよね!あれは良くないと思います。

って感じの普通?の一日でした。
みんなが帰ってしばらくたって一人で寂しいから書きました。
明日は特に家から出ないつもりなので、何もないと思います。
ヒマだったらおじさんにお願いしてお風呂の電球を替えて欲しいな。
友達に電気屋さんのおじさんがいるんですよ。テレビとDVDつないでくれたり、色々助かってます。
御礼は身体で払ってるんだけど、結構疲れるから割にあってない気が最近してます。
明日来たらチューと手コキだけで許してもらおう!wおやすみなさい!

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投稿No.7839
投稿者 わさお (37歳 男)
掲載日 2021年1月28日
投稿No.7814の続き

先日数年ぶりの中出しを果たした人妻ナースA子ですが、2021年に早くも対戦をすることができました。
持ち球の少ない男ですみませんが、またしても投稿させていただきます。

A子とは久しぶりに身体を合わせてからもラインがつづいていましたが、日々旦那をべた褒めする内容ばかり送られてきます。
仕事が忙しい自分にかわってご飯を作ってくれる、自分より稼いできてくれる、旦那大好き、結婚してよかった、、、ついこの間、旦那以外の男と生まれたままの姿で合体してひとつのになったあげく、一晩に3回も生殖行動を行った女性の発言とは思えません。
さすがにまたすぐにデートに誘うのは控えていたのですが、彼女からコロナで疲れた、美味しいものが食べたいと独り言なのか誘っているのか分からない連絡に陥落して「食べにいく?」とラインをすると、二つ返事でOKが。

隠れ家ではやめの食事をすませ(7年前よりお店のグレードがあがりました)、二人で散歩をしていると、その昔A子と青姦をした公園を通りかかりました。
冬だし、緊急事態下で人通りもほとんどありません。
「ちょっと寒いけど、いいよね」とスポットまで手をひっぱっていくと、「えー」とか「人妻だよー!?」などといいながらもニコニコついてくるA子。

木陰に引っ張り込み、しょっぱなから激しいキスを交わし、スカートを捲し上げ、タイツを半分脱がし、大事なところを触ると既にヌルヌルになっています。
我慢できなくなり、フェラもしてもらわずに彼女を木に押し付け、立ちバックで挿入。
この時点でゴムをしていないことに気づきましたが、A子も当然のように受け入れてくれました。
あまり声が漏れないようにと、寒いので、後ろからきつく抱きしめてじっくりずんずんと腰を振りまくります。
圧倒的な気持ちよさに一心にセックスに励む私と、一生懸命声を出さずに堪えるA子ですが、突然A子が
「なんでっ」
「どうしてっ」
などと言い出しました。
ドキっとして、行為を緩める私。
「どうして」
「どうしてNさん(私の名前)ってこんなにエッチなの・・・?」
切なそうにつぶやくA子のあざといセリフに私の理性の糸が切れました。
A子に正面を向かせ、対面立位で挿入をしなおし再び合体します。
密着し、ディープキスを交わしながら激しく交尾。
必死にディープキスをしながら喘ぎ声を耐えるA子。
そのまま私はピルを飲んでいなかったら確実に受精すると思われる大量の精子をA子の中に放出してしまいました。
またしてもこの女はよそのオトコに征服され、子宮内に射精されることを受け入れたのです。

その日はそのまま解散したわけですが、帰り際、A子は「外でするとそのままお部屋で続きしたくなっちゃうよね?」などと言っています。
帰ったら旦那さんとセックスする気でしょうか。。。

後日、少し調子にのって「続きする?」とラインをすると、A子は「何の?」なんてすっとぼけています。可愛い女です。

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投稿No.7838
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2021年1月27日
投稿No.7825の続き

2週間ぶりに優子さんと会い、欲望のままにエッチした後いつもならお昼には帰るが、優子さんは「今日は一緒にいたい」と、恥ずかしそうな顔をした。
めちゃくちゃ可愛くて、僕は優子さんを抱きしめ「俺もいたい」と、キスをすると優子さんは僕のチンコを撫で「またしたくなっちゃった」と、僕の服を脱がせるとチンコをしゃぶった。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ「あぁ、美味しい」と、すぐにガチガチに勃起した。
優子さんは「凄い!硬い(笑)」「私も脱いじゃうね」と、全裸になるとオマンコを触り「もう濡れちゃってる(笑)」
「恥ずかしい」と言いながら僕をソファーに座らせると上に股がり腰をおろした。
「ああ、入ってくる」「全部入っちゃった」と、前後にグラインドを始めた。
優子さんは「あぁ、気持ちいい」「気持ちよすぎて、またすぐに逝っちゃうかも」と、僕は「優子さん、気持ちいいよ!おっぱいも」と、目の前の大きなおっぱいを揉み、乳首を舌先で舐めるじゅぽじゅぽとおっぱいを吸い舐めまくった。
優子さんは「おっぱい気持ちいいの!オマンコも気持ちいい!」と、僕は「優子さん!」と、下からオマンコを突き上げた!

パンパンパンパンパンパン!

優子さんは「ダメ!激し!逝っちゃう、逝っちゃう」と、僕は「逝っていいよ!」

パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!

優子さんは「逝く!逝く!ダメ!アアッーー!」

ビクビクビクッ!!!

「逝っちゃった(笑)」と、ビクビクしながら満足そうな顔をした。
僕は「優子さん、横になって!」と、正常位になると「優子さん、俺も逝かせて!」と腰を動かした。

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「優子さん!たまらないよ!」「おっぱいも凄い!」
ピストンする度に波を打つように揺れ、暴れてた。
優子さんは「アッ、アッ、もうダメ!また逝っちゃう!」「おかしくなっちゃう!」「イクッーーー!!!」
力が抜けぐったりした。僕は腕を掴むと、ラストスパートした。

パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!

優子さんはもう逝きすぎて、たまに白目をむきながら
「ンン、ンンッ、アアー、アアッ」
僕は「アアッ、優子!逝く!」
「出すよ!優子!オマンコに!アアッ!!」

ドピュ!ドピュ!!ドピュ!!!

「優子!」と、キスをしチンコを抜いた!
オマンコからはどろどろと精子が溢れてきた。
このオマンコから垂れる精子はたまらなく興奮する。
優子さんはぐったりしながらも
「もう気持ち良すぎて幸せ」と微笑んだ。

少しソファーでイチャイチャしながら休むと、僕は「服着ないで!」「裸で過ごそうよ」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい」「でもいいよ!」と、常に優子さんの裸を見ながら過ごすのは、たまらなく興奮した。
少し動くだけでおっぱいが揺れて、お茶をもらう時はおっぱいが垂れ、僕は見ているとまたムラムラしてきて、勃起してきた。
優子さんはキッチンで夕飯の準備をしていたが、後ろから
「優子さん!」「包丁置いて!」と、後ろからオマンコを舐めると「エッ、ダメご飯の準備しないと!」と、そのまま手マンした。
ピチャッピチャッ音をたて僕が激しくするとびちゃびちゃびちゃびちゃ。
優子さんは「気持ちいい、出ちゃう、出ちゃう!」と、ビチャビチャビチャビチャ!!!潮を吹いた!

僕は「優子さん!凄いよ!」と、そのままチンコを握ると挿入した。
ズブズブッ!優子さんも「アアッ!」声を漏らし僕はいきなり激しく突いた!

パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!

大きなお尻を掴み、オマンコの奥まで突きまくった!
おっぱいもぶるんぶるん揺れ、僕は「気持ちいい!アアッ!」「出ちゃういそう!」と、優子さんは「出して!オマンコに!奥に出して!」と、僕は「アアッ!逝く!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

また優子さんの中にドクドクと精子を出した!
優子さんは「力入らなくなっちゃう」と、僕は「見てたら我慢出来なかった(笑)」と、休憩してからご飯を作ってお酒を飲んだ。
お酒を飲みながら色んな話しをして、お酒もすすむと、優子さんは目がトロりとしてきて、僕もイヤらしい目で見ながら優子さんに近寄るとおっぱいを触った。
優子さんは「本当、おっぱい大好きだよね(笑)」「嬉しい!」と、「抱いて!」と、僕の手を取るとベットに向かった。

ゆっくりと優子さんの全身を舐め触り愛撫した。
優子さんは「気持ちいい、こんなにされたの初めて」と、「私にもさせて」と、僕の全身を舐めてくれた。
チンコに到達すると、「凄い!もう、カチカチ(笑)」と、さらにフェラすると、パイズリした。
柔らかくて包まれるとチンコは見えなくなり乳圧がたまらなく上下に動かされると、パイズリフェラまで!
僕は「優子さん、それはダメ!」「ヤバいよ!出ちゃう!」と、優子さんは微笑みながら「そんな顔されるとやめられない(笑)」と、僕は「入れたい!もう無理!」と、優子さんは「じゃぁ、入れてあげる(笑)」と、騎乗位で挿入した。
僕は「アアッ。すでにヤバい(笑)」と、優子さんは「逝きたくなったら出して!」と、上下に動いた。
優子さんも「気持ちいい!」と、

パンパンパンパン!
パンパンパンパン!

僕は逝きそうだったから直ぐに絶頂を迎えた。
「優子さん!逝きそう、アアッ!逝くっ!!」

ドピュ!!ドピュ!!

優子さんは「あぁ。あぁ中で出てる」
「逝く時の顔、可愛い(笑)」と、チンコを抜くと、オマンコからとろとろっーと垂れてきた。
優子さんはオマンコを拡げ指を入れると精子を掻き出した。
奥からトロットロッっと溢れ出てきた。
僕は「優子さん!たまらなく興奮するよ!」と、優子さんはチンコを咥えるとフェラし、「大きくなった(笑)」「今度は逝かせて!」と、僕は優子さんを寝かせ、挿入しピストンした。
優子さんは「精子がグチュグチュしてる(笑)」と、僕は「優子さんの中、精子でいっぱいにするよ!」と、

パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!

「もっと突くよ!」

パンパンパンパンパンパン!

優子さんは「凄い!気持ちよくて!逝く!逝く!逝く!」
そのまま逝った!
僕は出したばかりでまだまだだったので、さらに突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!

突きまくると、オマンコからジュプジュプジュプ!
チンコを突くと潮を吹いた!
「優子さん!潮吹いてるよ!」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい。」と、僕も興奮し、一気に絶頂を迎えた。
「優子!出すよ!」「優子のオマンコにまた出すよ!」と、「出して!全部出して!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!

「優子!」とキスし、抱きしめた。
チンコが小さくなると、ジュプジュプジュプ!
出した精子がオマンコから溢れ出てきた。
優子さんは僕に抱きつき「寝かせないんだから(笑)」と、その夜はイチャイチャして、エッチして、寝て目が覚めるとまたエッチして、朝まで優子さんを抱きまくった。

朝には2人で股が痛くて、それでもゆっくりとエッチした。
精子もほぼ出なくなってた。
初めてこんなに空っぽになるまでエッチしまくった。

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