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投稿No.7818
投稿者 ゆうこ (35歳 女)
掲載日 2020年12月30日
小学4年生から近所の子たちとお医者さんごっこをして遊んでいました。
下半身だけ裸になってオマンコを拡げて見せたり、お尻の穴にボールペンを入れて男の子に出し入れしてもらっていました。
その頃からお尻の穴に物を入れたときのぞくぞくした感覚に魅せられて、中学、高校とアナルオナニーを続けていました。

高校を卒業して東京の会社に就職しました。
田舎者のわたくしを先輩たちは可愛がってくださいました。

ある日、仕事が終って先輩にお茶に誘われてついていったのですが、入ったお店はカップル喫茶店でした。
薄暗い店内。出されたコーヒーを緊張してぶるぶる震える手で口に運びつつ、お店の中を見渡すと、あっちのソファー、こっちのソファーで女の人が男の人の膝の上に乗って抱き合って腰を振っています。
薄暗くてはっきり見えませんが、お客さんの年齢層は30代以上の方々だったと思います。
男の息づかい、女の押し殺した喘ぎ声。卑猥な腰の動き。局部を結合して明らかにヤッています。
おとおどしているわたくしを先輩はソファーに四つん這いにして、コンドームを付けたおチンチンを挿入してきました。
憧れの先輩でしたが、場所がロマンチックではありません。でも、ここで騒いだらもっと恥ずかしいので受け入れました。

当時18歳だったわたくしは、お客さんの中で一番若かったので、他のお客さんたちがわたくしたちの周りに集まってきました。
恥ずかしくてずっと下を向いていましたが、先輩は自慢げにわたくしたちの結合部をお客さんたちに見せ付けていました。
射精したのを感じて、さっさとお店を出ようとしましたが、先輩に引き止められ、他のお客さんのセックスを見学することになりました。
その中に派手なオシャレをした40代くらいで長い黒髪の超美人さんが、ダンディな男性に跨がってお尻をぐるぐる回していました。
先輩に誘導されたわたくしはお二人のそばにしゃがんで、失礼しますとお断りして結合部を間近で見させて頂きました。
よくよく見ると、逞しいおチンチンはオマンコではなく、なんとお尻の穴にずっぽりずぼずぼ入っていたのです。
わたくしは取り憑かれたように、お二人の結合部をじっと見ていました。
男性が射精して彼女がゆっくり腰を上げると、肛門から精液が濃厚なミルクのように男性の膝の上に零れ落ちました。

先輩はいつの間にかわたくしを置いてけぼりにして、他のお客さんとセックスしていました。
カップル喫茶店ははスワッピングもできるのだと知りました。
男性のパートナーの美人さんはトイレに行きました。
わたくしとその男性だけの時間が少しできると、男性は鞄から名刺を出してにっこり微笑んで「興味を持ったらここに連絡しなさい。」とわたくしに渡しました。
お名前と電話番号だけ書かれたシンプルな名刺でした。

それから1ヶ月後、気になってどうにも我慢できなくなり、男性に電話してお会いする約束をしました。
彼のマンションに招待され、金曜日の午後にお会いしました。
とても優しく出迎えてくださり、高層マンションのベランダから東京タワーを見ながらお話しました。
わたくしの緊張をほぐすように冗談を混ぜてくださいました。いいムードです。
そして抱擁されてベッドルームに行きました。
二人の目的は語らずとも一致しています。彼の施す浣腸に黙って身を委ね、トイレで排泄する姿を見てもらい、バスルームで身体を洗い合って、シャワーヘッドを外したホースの口をわたくしの肛門に当ててぬるいお湯を注ぎ込み、注いでは出すを数回繰り返して再びベッドインしました。
彼のリードでキス、愛撫、クンニ。四つん這いにされてアヌスにもキスしてくださいました。
クンニされながらアヌスに指を入れられた瞬間からわたくしにスイッチが入りました。
彼を寝かせてお顔の上に跨がって女性上位のシックスナインをしました。
既に勃起したソレは太くて長くて硬くて亀頭が大きい理想のペニスです。竿から陰嚢、雁首と舌を這わせました。
彼はオマンコを目一杯拡げて、舌を伸ばして膣の奥を舐め回してくださいます。
そして太い指が蕾に侵入します。
ああっ…
ぞくぞくする感触に声が出ました。
品定めするようにアヌスの中で指が蠢きます。
「感度がいいね。ここでオナニーしてたのかな?でもまだヴァージンみたいだ。」
僅かな時間ですっかり見透かされました。
「ずっと前からソコに入れて欲しかったんです。」
そう言うと、可愛いね、僕がアナルヴァージンをもらえるなんて光栄だよ、と言ってくださいました。
彼はくるりと身体を反転させ上になって、ペニスをわたくしに咥えさせたまま、お尻を抱えてアヌスにローションを垂らして指を二本入れました。
固い蕾ををほぐすように出し入れして、広げるようにぐるぐる回しています。
もう片方の掌でクリトリスと陰唇を同時に擦ってきます。
それだけでイキそうになって、オマンコが締まるとアヌスとキュッと締まります。
「ふむ、きついけど指の飲み込み具合がいいね。若いから伸縮性もある。これなら入りそうだ。」
腰の下に枕を置いて、両脚を大きく開いた屈曲位にされました。
「自分でオマンコを拡げてごらん。」
両手で陰唇を拡げました。
「きれいなピンク色だ。中も見せて欲しいな。」
膣に指を入れて拡げて見せました。
「襞が複雑だね。イソギンチャクかな?使い込んでないきれいな色だ。入れたら気持ち良さそうなオマンコだ。でも君が欲しいのはこっちだね?」
ペニスの先がアヌスに当たります。わたくしは何度も首を縦に振りました。
「コンドームをつけると粘膜を傷つけるからつけないけどいいかな?」
「はい、生がいいです!」
言ったあと、はしたない言葉を使っちゃったと、顔が赤くなりました。
でも彼は「じゃあ、生で入れるよ。」と笑ってくださいました。

「深呼吸して力を抜いて。リラックスしてね。」
ローションを少し塗ったペニスの先がアヌスに当たります。
わたくしは身体の力を抜いて、すーっ、はーっ、と深呼吸しました。
息を吐いた瞬間、ずぼっ!と大きな亀頭が入りました。
高校生の時から夢みていたアナルセックス達成の瞬間です。
ちょっと抜いては入れて、少しずつ深く入っていきます。
痛くないように慎重に入れてくださっていると解ります。
小学生の時はマドラーやボールペンを、中学生ではスティック糊やリップクリームを、高校生できゅうりや細身のにんじんを、社会人になってアナルディルドーを買ってお尻に入れて一人遊びしていましたが、そんなモノとは比べ物にならない大きさです。それに温かくて弾力があります。
アヌスがはち切れそうなくらい広がっているのが分かります。
それでも彼が入れるタイミングで肛門の力を抜き、入りやすいようにします。
「根元まで入ったゃったよ。痛くないかい?」
「はい、だいじょうぶです。」
「ゆっくり動かすよ、痛かったら我慢しないで言いなさい。」
わたくしは頷いて彼の太い腕を掴みました。
ペニスが入るときのめりめりという感覚、抜くときに直腸が全部引き抜かれるような感覚、亀頭が抜かれる寸前のときに最も広がる肛門の感覚、そこから再び押し込まれる感覚。
なんとも表現し難いそれらすべての感覚を記憶しようとしました。
彼のピストンが徐々に速くなります。わたくしも彼の動きに、肛門を緩めるタイミング、締め付けるタイミングを合わせました。
「むう、凄い、まるで生き物だ。」
彼が唸り声をあげています。
「気持ちいいですか?」気になって問いかけると
「キミ、本当にこれが初めてのアナルセックスかい?本当は何度も経験してるんじゃないか?」
本当に初めてですと答えると
「普通は入り口はきつく中は空洞だから、括約筋のある入り口だけ気持ちいいものなんだ。だけどキミの直腸の中は、むうっ、まるでオマンコに入れているように絡み付く。名器だよ。」
褒められると嬉しくなってぎゅっと抱き締めました。
「うむ、いいね。どう?お尻馴れてきたかな?」
ゆっくり腰を動かしながら彼が聞いてきました。
「はい、だいぶ」
「18歳の女の子相手に大人気ないとは思うんだが、本気を出してもいいかな?」
「え?」
「キミの中でイキたいんだ。」
わたくしの中に射精したいんだわ、そう思うと愛しくなりました。
「はい、本気を出してください。」
「ありがとう。」
そう言うと彼はわたくしを抱えて立ち上がりました。
そして、わたくしのアヌスを彼の股間に打ち付けました。
「あうっ…あっ、あっ、あっ、あっ」
俗にいう駅弁スタイルです。更に上下に揺すります。
「はあっ…深いですっ、はっ、はっ、はっ」
駅弁スタイルのまま部屋を歩いて一周してベッドに戻ると、わたくしを下ろしてベッドに手をついた立ちバックになりました。
腰を掴んで勢いよく引き寄せられます。
パン!パン!パン!と小気味のよい音が部屋に響き、陰嚢が揺れてオマンコに当たります。
結合したままベッドに乗って四つん這いにされました。
彼は息を荒くしてわたくしのお尻をがっしり掴んで腰を突き動かします。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
彼の動きが速すぎて、動きに合わせて肛門を収縮できなくなっています。
乱暴に肩を押され、顔がベッドに付いてお尻だけ高く上げるスタイルにされると、彼は中腰になってペニスを打ち下ろしてきます。
「あん!あん!あん!あん!あん!」
そして、わたくしを横向きに寝せると、後ろから片足を掴んで上げてズンズンと突き入れてきます。
「ひっ、ひっ、ひーっ!お尻壊れちゃうっ」
「痛いか?」
腰の突き入れを休まずに彼が問いかけてきます。
「痛くないけど、お尻ヤバいかも」
「うんこ出そうな感じか?」
頷くと、それなら大丈夫だ、皆んなそうだよ、と言って、彼の上に乗せられました。
「膝をつかないで、うんこするみたいにガニ股になって座りなさい。」
そのスタイルになると下からアヌス目がけて腰を突き上げてきました。
「いやあ、ホントにうんちでちゃう」
わたくしが泣き出すと、男が持つサディスティックな心に火がついたのでしょうか、わたくしを仰向けに寝せて屈曲位にして覆い被さってきました。
大きく逞しい身体で抱き締められると身動きすらできません。
そんな逃げ場のない状態でアヌスにペニスが入り、まるでオマンコに入れているような速さのマシンガンピストンが始まりました。
「だめ、ひいっ!だめよ、ひいっ!壊れちゃうっ!」
「痛いか?」
「痛くないっ、でも壊れそうっ!」
「気持ちいいか?」
「変な感じっ、やだ、いく、イク、いくうーっ!」
「出すぞ!中に出すぞ!いいな?」
「出して、いっぱい出してーっ!」
「おうっ!」

・・・・

ひときわ深く突き入れたペニスから温かい精液がわたくしの中にドクドク注ぎ込まれているのがわかりました。
全部出し切って彼はゆっくりとペニスを抜きました。
そして、わたくしの股を開いてお尻を心配そうに見ました。
「うんち付いてない?」
わたくしは彼のペニスを心配して見ました。
「全く付いてないよ。ほら、お尻から出てきたザーメンも真っ白だ。ポッカリ開いていた肛門も、もう元に戻っている。」
彼は安心してわたくしから離れ、大仕事を終わらせた後のように息を弾ませて、わたくしの隣に大の字になって寝ました。
わたくしも脱力して彼の胸にすがりました。
彼はわたくしを抱き寄せて頭を撫でてくださいました。
「素晴らしかったよ。アナルセックスで僕が本気で挑めたのはキミが初めてだ。ありがとう。」
「ホントに?よかった。ご褒美おねだりしていいかしら?」
「ああ、いいよ。何が欲しい?」
「ブルガリのネックレス。」
「う、それは18歳の女の子が持つものじゃないぞ。」
「これっきりにするから。アナルヴァージンを捧げた記念に。ね?」
「うーん、わかったよ。キミはそれ位の価値がある女性だからな。」
「ありがとう!ねえ、今度いつ会える?まだ前の方を味わってないでしょ?」
「今日味わわせてもらったよ。」
「口じゃなくこっちでよ。」
股間を握るともう回復していました。
「あら?もう元気になってる。すごーい。今しちゃう?」
「キミのように若くないんだ、今日は勘弁してくれ。」
「ふーん、わかったわ。この後の予定があるのかもしれないしね。」
「何も無いよ、もう晩ご飯食べて寝るだけだ。キミはどうする?帰るかい?泊まっていってもいいんだよ。」
「本当に?じゃあ泊まらせて。」
「わかった、じゃあ一緒に食事に行こう。」
「やっぱり帰るわ。アナタが困る顔を見たかっただけなの。アタシ寮に住んでいるからお泊りする時は申請しなきゃいけないの。」
「僕を試したのか、イケない子だな。」
「約束は守るイイ子よ。次に会う時は料理作ってあげる。カップル喫茶店で同伴していた美人の彼女は奥さまじゃなかったのね。愛人?」
「スナックのママさ。常連の僕に気を遣ってくれているんだよ。独身貴族だからさ。」
「素直に愛人って言って構わないのに。アタシもアナタの愛人にしてくれる?」
「最近の若い娘はマセているなー。親が泣くぞ?」
「彼女でもいいのよ。」
「友だちかな?」
「セックスフレンドね?」
「下ネタはあまり好きではないんだがな。」
「あら、ごめんなさい。段々アナタの性格が分かってきたわ。次に会う時はアナタ好みの女になって来るわ。」
「無理しなくていいよ。個性を大事にしなさい。」
「それもインプットしたわ。シャワー借りるわね。」

・・・・

以上が知る人ぞ知る、知らない人の方が断然多い、アナル遊び人ゆうこの誕生秘話でした。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
また投稿しますね。

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カテゴリー:アブノーマル
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コメント

  1. こう

    アナルしたいです

    • ゆうこ

      こうさん、コメントありがとうございます。
      また実体験談を投稿しますので読んでくださいね♡

      • こう

        お返事ありがとう
        ゆうこさん普通のSEXは感じないんですか?
        そっちの話も聞きたいな

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