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いいね!ベスト5
妻は年に1-2回しか来ない、自宅とは別に仕事用に借りてる家の玄関を開けました。
立っていたのは、近所に住むウチの子が小学生の時の同級生のママさんで、単身赴任中の医師の奥さま44才の佐藤さん。
木村多江をもっと地味にした物静かで真面目でおとなしそうな感じです。
しかし、脱ぐとウエストがキュッと締まっててDかEの胸は張りがあって、性欲旺盛で激しく淫ら…そのギャップが超美女じゃないけどメチャクチャ萌えます。
30分ほど前に「今から行ってもいい?」とラインが来てました。
「どうしたの?急に…」
黙ってしがみついて唇にむしゃぶりついてきました。
「お願い…して…」
部屋着のような丈の長いニットのワンピースの裾を自分でまくり上げ、壁に手をついてお尻を突き出して振り返った目が潤んでました。
そう言われればしょうがありません。
手を突っ込むと、そこはもうグチョグチョだったので、ショーツを太腿辺りまで下げて一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
外まで聞こえるかもしれないくらい大きな声を上げました。
「凄い…今日はなんだか大っきい…」
振り返りながら自分で腰を前後させます。
多江さんのオマンコは最初は緩い感じなのに、感じるにつれて締まっていき、絶頂を迎える時は握り直すように動きます。
「いつもと同じだって…佐藤さんがスケベなだけだよ…」
そう言いながら腰を落として下から上に突き上げます。
「あぁ…それ…奥まで来る…」
「何が?」
「渡辺さんの…大っきい…チンポ…」
「佐藤さんのオマンコもグチャグチャ…」
繋がってるところからクチャクチャ音がしてました。
「あぁぁ…いい…」
5分なのか10分なのかわかりません。
断続的に声を上げて小さい波は何度も来てるようでしたが、奥の方が締まり始めました。
「佐藤さん…オマンコ締まってきたよ…イクの?」
「あぁ…渡辺さんのチンポも大っきくなってきたよ…いいよ…中に出して…」
「いいの?…いっぱい出しちゃうよ…」
「いいの…精液いっぱい中に出して…」
普段エロいことなんか考えたこともないような地味でおとなしそうな人妻が言うから興奮します。
「ね…オッパイもして…」
腰を持ってた両手で左右の胸をブラの上から鷲掴みにして乳首を強くつまみながらさらに出し入れしました。
多江さんもこっちを見て視線が合ってました。
「あぁ…イク…一緒にいこ…」
「いい…出すよ…いっぱい…」
「あぁぁ…来て来て…来てぇぇ…」
絶叫と共にさらにキュウキュウ握られるように締まる多江さんのオマンコの奥にドクドク注ぎ込みました。
ブルブルっと腰を震わせて繋がったまま多江さんが振り返って求めてきたので唇を合わせて貪り合いました。
落ち着いたところで足元にしゃがんでお掃除フェラを始めました。
「俺のだけじゃなくて多江さんの味もするでしょ」
「固くて大っきいまんまだよ…」
「そりゃぁ佐藤さんがエッチだから…」
頭を軽く押さえて出し入れすると、苦しそうな表情ですがコレも好きなので、口元からヨダレをダラダラ垂らしながら続けてました。
あんまり気持ちよくてそのまま発射しようと動きを速めて奥まで突き始めると、突然吐き出しました。
「イこうとしたでしょ…ダメぇ…今日は全部ナカに…」
「おクチの中もナカでしょ…」
「いや…オマンコに出して…」
「こんな奥さんがそんな顔してチンポしゃぶってそんなこと言うんだ…」
「おクチに出されて飲むのも嫌じゃないの…でも今日は…」
「今 出したばっかりじゃん…」
「まだ欲しい…上になっていい?」
「お願いして…」
「渡辺さんの長くて太っいチンポ…スケベでグチョグチョの私のオマンコに入れさせて」
ベタでAVのようだけどお互い盛り上がります。
ベッドに移動しました。
私が仰向けになるとすぐ、多江さんが和式トイレにしゃがむように大きく足を広げて腰を落としてきました。
「あぁぁ…大っきい…奥まで…」
「初めてじゃないんだから…もう何十回も入れたでしょ…」
「うん…でも毎回凄いの…心臓まで届きそう…」
「多江さんが自分で乳首とクリ弄りながら腰振ってイクなんて…みんな知らないね…」
「いいの…そんなこと…気持ちいいから…」
上下前後に激しく腰を振るのは風俗嬢より凄いかもしれません。
起こしてた上半身を倒して抱きついてきて、お互いの耳元に唇を寄せてささやき合います。
「凄いね、腰…エロ過ぎだよ…」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ねぇ…気持ちいい?」
「気持ちいいのより、エッチな佐藤さん見てる方が興奮する…」
「やだぁ…こんなにチンポ大っきく固くしてるのに…」
そう言って中を締めながら、自分の乳首を両手で摘んで私のそれに擦りつけて来ます。
「ホントスケベだよね…俺とヤッてなかったらどうしてたんだろ?」
「渡辺さんとしなかったらこんなにエッチにならなかったかも…」
そう言いながらクリを擦り付けるように腰をグリグリ押し付けてディープキスをしてきました。
「あぁ…来る…ねぇ、イッていい?」
「えぇ…もう? 早過ぎない」
「ね…イキたい…いいでしょ…オッパイして…」
体を起こして私の両手をつかんで乳首を摘ませて、自分の右手はクリをまさぐって腰を前後に動かしはじめました。
弾力があるオッパイを強めに握りながら乳首を思いっきり強くつねりあげると、オマンコの中が締まりはじめました。
「あぁ…ぶっといチンポが奥まで刺さってるぅ…いい…」
「奥に出すよ…いっぱい…」
「あぁ奥に当たってるぅ…出して…奥にいっぱい出して…」
私も下から激しく突き上げました。
「あぁぁ…いっくぅ…」
オマンコの奥がチンポを掴むように締まりはじめました。
腰のあたりを震わせながら私に重なって抱きついてきたけど突き上げ続けました。
「あぁだめぇ…壊れちゃう…」
突き上げながらドクドクドクドク流し込むように発射しました。
「あぁ…熱いの出てるぅ…またイッちゃう」
絶叫しながらもう一回腰を震わせると放心状態になって私にしがみ付いてた腕の力も抜けてました。
5分くらいそのまま下からふんわり抱いていると、やっと意識が戻りました。
「凄かったぁ…」
そう言いながらキスの嵐…
彼女に収まったままのモノを動かしました。
「やだぁ…まだ固いよ…」
「嫌?もうやめとく?」
「やめられないって…(笑)」
「2発も出したよ…足りない?」
「うん…出なくなるまでして…(笑)」
「足腰立たなくなって帰れなくなるよ」
「いいの…好きなだけして…」
多江さんが私の上から降りて、仰向けになって両脚をM字に立てました。
割れ目から私が出した白いモノが垂れてます。
上の方を両手で拡げてクリを丸見えにします。
「ねぇ…お願い…メチャクチャにして…」
「嫌とかやめてって言っても止めないよ…」
「うん…何回でもして…」
この地味で大人しそうな人妻がちょっと腰を持ち上げて誘うように動かしてきたので先の2-3センチだけ入れて前後させました。
「あぁ…イジワルしないでぇ…」
そう言いながら腰を持ち上げます…
「どうして欲しいの…」
「奥まで入れて…壊れるまでして…」
もう少し奥の上の方がイイのは知ってるけどその手前で動かします。
「どぉ?気持ちいい?」
「嫌…もっと奥…」
「奥を?」
「チンポ…奥まで突っ込んで…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込みました。
「あぁぁっ…」
中ほどがギュッと締まってブルッと震えて軽くイッてました。
止めずに長いストロークで抜き差しを続けると大きな喘ぎ声をずっと上げ続けてました。
どのくらい時間が経ったでしょう。
横向きで綺麗な乳首が尖ってる形のいい胸を露わにしたまま普通の人妻がウトウトしてる様子は、ビデオやエロ本よりもムラムラしました。
一緒にシャワーに行ったり玄関まで見送ると、またそこで一戦始まってしまうので、眠ったフリのまま、シャワーに向かうのを薄目で追いました。
戻ってきた多江さんは、来た時に身につけていたのとは別に持って来ていた下着をつけて、ワンピースを着直して、静かに部屋から出て行きました。
流石に生活費がピンチになってきたのでバイト探しました。
でも、どこも全然募集してなくて、困ったなと思って歩いてたら風俗スカウトされました。
ソープ、デリ、ピンサロ、キャバ、メンズエステ色々なんでも紹介するよ。と言われて、一番ソフトなのが良いですって言いました。
そしたら、メンズエステのお店に連れてかれました。
店長が面接してくれて即採用、そのまま研修後すぐに勤務となりました。
私はお客様が選んだコスプレを着てお客様にオイルマッサージします。
お客様は全裸に紙パンツで、私へのお触りは一切なし。手コキもフェラもナシと聞いて安心しました。
店長が「今すぐ研修しよう」と私をレンタルルームに連れて行き身体を見るから全裸になってからゆっくりセーラー服を着るように言いました。
店長はすでに全裸でベッドに座り、私をジロジロ見てました。完全に勃起してましたw
私はゆっくり服を脱いでからセーラー服に着替えました。
店長はずーっと「かわいいよ、かわいいよ、とんでもないロリだねー売れるよー」と褒めてくれた?ので恥ずかしかったです。
着替え終わったら全身オイルマッサージをします。
店長は乳首やおちんちんまわりばかりを触るように言いました。
私は右も左もわからないからそうなのかな?話と違うなとは思ったけど、別に抵抗もないので、言われるままに店長の乳首舐めながらおちんちんを丁寧にしごきました。
店長はアッという間に射精しちゃって、硬く勃起したおちんちんはしばらくビクンビクンしてました。
「素質あるよ」と賢者モードの店長がたばこに火をつけながら言いました。
そうか、あんなんでいいなら楽チンだなと安心しました。
店長は「ただ、まだイマイチなんだよな。変わろうか」と私を寝かせてオイルマッサージを教えると言いました。
セーラー服のまま寝かされた私にアイマスクをして、店長はオイルマッサージを私にしました。
最初からおっぱい揉むわ、乳首吸うわ、アソコに指いれするわで、オイルマッサージはどうしました?って思いました。
「ああ、これはヤラレる…」と察しました。
でも逆らったらバイト首になるのが怖くてされるがままに…。
案の定、パンツ脱がされて沢山舐められて、口におちんちん押し付けられてフェラもさせられました。
すぐにヌルっと店長のおちんちんが私の中に入ってきて、ぐっちゅぐっちゅとオイル混じりのいやらしい音を立てながら、私は店長に犯されました。
「ああ…なんて良い子なんだ。絶対ナンバーワンになれるよぉ…沢山稼がせてあげるから、大人しくしててねぇ…」と言いながら店長は無抵抗の私の身体をたっぷり楽しみ、最後は躊躇いもなく、私の膣の中に出しました。
私は終わった後も怖くてアイマスクを外せずに震えてました。
すると、店長はまた乳首を舐めたり、指でアソコをかき回したりした後、私に2回目の挿入をしました。
今度はすごく激しく、乱暴でとても長い時間でした。
最後は顔にかけられました。
1時間ぶりくらいにアイマスクを外され、シャワー浴びてくるように言われました。
アソコに指を入れて店長のザーメンを丁寧にかき出しました。
店長はベッドに腰掛け満足げにタバコを吸いながらニヤニヤしていました。
「源氏名何にしよっか?」と聞かれたので「ゆうながいいです」と言いました。
ゆうなは私が好きな名前で本名ではありません。
「じゃ、ゆうなちゃん、これから朝まで入ろうか」と言われ、ちょっと疲れてたし、膣内に残ったザーメンが気持ち悪かったから迷ったけど、体験の保証給がすごく多かったので、頑張ろうって思いました。
目を隠して写真を撮って、ホームページに載せて貰い、待機室で30分くらいウトウトしてたら店長に「全部予約埋まったよ」と呼ばれてドライバーさんに連れられてあちこちのホテルに行きました。
初めてだったからドライバーさんも一緒に部屋まで来てくれて、お客様に「この子新人なんでお触り、ヌキ本番強要厳禁で」と言ってくれて優しいなと思いました。店長には沢山ヤラれたけど…。
お客様はみんな紳士で優しくて安心できました。
でも、やっぱりみんな後半になると我慢できなくて、お尻やおっぱいをさわさわ、もみもみしてきましたw
チップあげるから手でしてよ。口で抜いてよ。もうたまらないから本番したい。と、全員に沢山沢山言われました。
私は困ってしまいました。
みんなとエッチしてたら時間も身体も持たないから、お店にもお客様にも迷惑かけちゃう。でも断るのもかわいそうだし…だから、キスしながら手で優しくシコシコしました。
お客様の両手はおっぱいかお尻かアソコをさわさわしてもらいました。
無事にみんなイッてくれてお帰りになりました。
エッチもしてないのにチップもビックリするくらい沢山渡されて、お断りしたんですが、受け取ってよ!と渡してくださいました。
だからお礼に帰り際「ギュッ」って全力でハグしてチューしたら「延長する!」って言われて笑いました。
今日はもういっぱいだからまた明日ね。とゆびきりしました。
ようやく全部終わって待機所に帰ると店長から「ゆうなちゃん明々後日まで予約全枠埋まってるよ!」と言われました。
さっきのお客様全員がロングで予約してくださったみたいでした。
長く風俗するつもりはないので、もう予約入れないでください。頂いた予約こなしたら辞めますと言ったら、保証を倍にするから辞めないで!と引き止められました。
悩みながら、とりあえずご予約くださったお客様一人一人のお相手を頑張りました。
私がドアを開けるとみんなすっごい笑顔でギューしてきて可愛かったです。
みんなすごく優しくしてくれて、マッサージよりお話しよう!とか、逆にマッサージしたい!とか一緒にお風呂入る!とか、ご飯食べ行こうよ!とかメンズエステじゃない楽しみ方をしてましたw ちゃんと誰ともエッチはしませんでした。
ドライバーさんが「絶対本番しちゃダメたよ。誰か一人が許しちゃうと、全員がそういう目で見られてしまう」と注意してくれました。
他の女の子に迷惑かけたらダメだと思って、心を鬼にして本番は断りました。
みんな切ない目で「したい!ゆうなとしたい!」と言うので、私も切なくなりました。してあげたいなって…
今もメンエス辞めさせて貰えないまま週に1、2回だけ働いてます。
でも、私はリピのお客様だけで全部いっぱいだからホームページにも、出勤にも出てません。
でも、もうそろそろ辞めようと悩んでます。
一つは店長のセクハラが酷いのと、お客様にエッチさせてあげられないからです。
多分何人かのお客様はエッチしたくて何回もリピしてくれてて、でも絶対できないから申し訳なくて…
事務所に行くと必ず店長に身体を触られるので、ドライバーさんに頼んで自宅から直行直帰でお願いしています。
お客様に会えなくなるのは悲しいけど、夜の仕事がバレると就職とか難しくなるし…難しいですね!
お客様には来週辞めますとはお伝えしてるんですが…私はプライベートで会ってもいいんだけど、お店側のルールでそれは出来ないし。
やっぱりお金を頂いている以上は色々ちゃんとしないとダメですもんね。悩んでます。
ドライバーさんに相談したら「ゆうなが好きにしなよ。俺はゆうな好きだから辞めてほしくないし、むしろ専属ドライバーになりたい」とかキュンとすることサラッと言うし…悩むなぁ。
どーしたらいいですかね? 教えておじさん…。
指名するのはいつもみのりさんで年齢は40半ばくらい。
ゴルフが趣味らしく、高級マンションに住んでいそうな品のあるマダムです。
ホテルに着くと世間話もほどほどに、お互い早々に服を脱ぎ浴室へ。
みのりさんのたわわな胸とくびれに興奮して早くもフル勃起してしまいます。
二人ともボディソープ+ローションまみれになった後は、濃厚なベロチューでお互い息を荒げ唇や舌を貪りあいながら、下ではチンポとマンコを弄りまわします。
程なくみのりさんがこちらに背を向け、バキバキになったチンポにお尻を擦りつけだすと挿入の合図です。
手を使わずに素股の動きから、ゆっくりじらしながらいつもは挿入するのですが、この日はなかなかすんなり入らず。
ようやくチンポが温かい感触に包まれると、「おほぉぉ・・・」というみのりさんの低い喘ぎ声が浴室に響き渡ります。
みのりさんに会って初めのうちは挿入してものの数分でイッてしまっていたのですが、度重なるプレイで鍛えられ、今では1時間以上生ハメしても耐えられるようにまで成長しました。
しかしこの日はピストンしていてなにか違和感が。少しして気づいたのですがどうやら間違えてアナルに挿入してしまっていたようです。
でもマンコに比べて締まりがよかったですね。
「すみません・・・痛くなかったですか」と謝ると「大丈夫ですよ」と許していただき、一旦チンポをキレイに洗い流して二人とも湯舟へ。
みのりさんの挑発的な上目づかいでの潜望鏡ですぐにフル勃起になると、気を取り直してマンコをバックから。
マンコにチンポが出たり入ったりするところが鮮明に見えるのでバックが一番好きです。
しかしこのときは加えてさっきこのアナルにもチンポを入れていたのか・・・と思うと征服感?が高まってめちゃくちゃ興奮しました。
ピストンが疲れて動きが止まると、みのりさんがすかさずフェラで間をつないでくれます。
このプレイに対する貪欲さがみのりさんの魅力でしょうか。
浴室に「おほぉぉ・・おぉ・・」という熟女特有の獣のような喘ぎ声が再度響き渡ります。
みのりさんは何回かイって痙攣状態に、しかし自分はなかなかイケず、30分以上色んな体位でハメていたでしょうか。
お互い熱気でのぼせてきたこともあり、場所をかえてベッドへ。
今度はみのりさんが上に乗って攻める番になりました。
みのりさんが自身のペースで自身の性感帯にチンポを擦り付けていきます。入口のあたりをゆっくり、時には奥まで深々と咥えながら。
この時私は全く動かず、さながら肉バイブ状態です。
しかし半目になって舌をだらしなく出しながらチンポの感触を楽しんでいるみのりさんを見れるので満足です。
ほどなく「ぶぼぼっ・・・」というマン屁と「ぐちょっ、ぐちょっ」といういやらしい水音が部屋に響きわたり始めました。
股のあたりはビチョビチョで、お互いうっすら汗もかいています。
みのりさんの喘ぎ声も部屋の外に聞こえてくるのではないかと思うくらい大きくなっています。
ここでみのりさんに頭の後ろで手を組んでもらいました。
自分は重度の腋フェチで、この日はみのりさんに少し剃り残しの跡があり、視覚的にも興奮はMAXに。
「あぁ・・・出そう」というと、いつもはギリギリでお互い体を離し、外に射精するのですがこの日はみのりさんのピストンが止まりません。
チンポを抜こうとするのですが「いくいぐいぐぅぅ・・・」とみのりさんも半ばトランス状態のよう。
我慢も限界で、最後は思い切りみのりさんのマンコに中出ししてしまいました。
みのりさんとは10回以上生ハメはしていますが、中出しはこの日が初めてでした。
やってしまった・・・と思い「すみません・・・中に出して・・・大丈夫ですか」と聞くと「羽目を外しちゃいました」とのこと。
ちょうど時間となり、最後はまた世間話を交わしながら笑顔でお別れとなりました。
しかし今年になってからはコロナの影響もあって風俗を控えているのでお会いできていません。
今度プレイするときはもしかしたらまた中出しできるのかも・・・アナルも気持ちよかったのでマンコとアナル交互に挿入とかやってみたいな・・・
みのりさんとの関係を壊したくないので無理矢理にはできませんが。
書いていたら会いたくなってきました。近々行ってしまうかもしれません。
長文失礼いたしました。
数年前、プロゴルフ関係の仕事をしてる学生時代の友人に呼び出されました。
身元が確かで口が堅い(お堅い仕事です)
体力があってアッチも強くブサメンではない
といったところで私に声をかけたらしい。
条件は無報酬、経費は先方持ち、日曜の夜から月曜にお願いしたい。
日曜日の夕方、友人に指定された都内のソコソコ高級なホテルにチェックインして部屋で待っていると、その日試合を終えた24才で小柄な女子プロゴルファーが微笑みながらやってきました。
試合を終えて、ストレス発散と気分転換のためにたっぷりセックスに耽るのです。
ドSではありませんでしたが、勝負の世界に生きているせいか、自ら主導権を握りたがりました。
小柄でしたが、やはり鍛えた下半身は凄かったです。
締まりがいいだけじゃなく、上になっても下になってもバックでも激しく腰を振ってました。
彼女は四つん這いバックと騎乗位が大好きでした。
「あぁ すごい いっぱい突いてイカせて」
全身を震わせて何回イッても続けました。
1時間くらい上になったり下になったりしながら続けました。
「ね 出していいよ いっぱい出して」
そう言われたら断れません。
屈曲位から両脚を大きく広げて激しい抜き差しを続けました。
「あぁ 凄い凄い 出してぇぇ」
ドクドク注ぎ込むと、今までで一番強く締め付けてきましたが、動き続けました。
「あぁぁ」
ものすごい大声を上げると、ガクッと力が抜けて白目を剥いてしまいました。
意識を取り戻して復活してから、窓の外から朝陽が差し込んできても続けてました。
もちろん全て生中出しだったので、3回目くらいからは溢れ出してました。
それから2年半くらい、シーズン中でもオフでも連絡が来て、こんな関係を無報酬でお相手し続けました。
とにかく、スタミナ、腰振り、締まりの全てが最高でしたし、競技中の姿をテレビで見ていて数時間後にはその子を抱いてるっていうのが物凄く興奮しました。
家出の時にお世話になったおじさんがお祝いしてくれるってなって、一緒にご飯食べてドライブして、豪華なラブホでジャグジー入って、カラオケして一緒にAV見て勉強してから朝までエッチした。
おじさんとは出会い系で出会った。
おじさんには妻子がいる。
私はただのセフレ?パパ活?みたいな感じ。
お金は貰わないけど、ご飯奢ってもらったり、家が無いとき泊めて貰ったり、色々助けてくれたからお礼にエッチしてる感じの友達。
私はおじさんのことを「おいちゃん」と呼んで、おいちゃんは私のことを「ニャンちゃん」と呼ぶ。私は猫に似てるらしい。
私はおいちゃんの前に座り、後ろからハグされた格好でAVを何本も見てた。
次第においちゃんがムラムラしてきてバスローブの隙間から手を差し込んできて、私のおっぱいを優しく下から支えるように持ち上げながら揉みしだき始めた。
指先がわざとかたまたまか、微かに私の小さな乳首に触れるたびに身体がビクってして「んっ…! あっ…!」と声が出た。
両手の親指と人差し指で優しく摘まれたり、コリコリされたりして弄ばれた私はたまらなくなり、乳首でイッてしまった。
「イッちゃった…」と振り返っておいちゃんに言うと、優しくキスされて片手はおっぱいをモミモミ、右手はするするとお腹を這って太ももをさわさわした後、アソコに下りる。
筋をなぞられながらほぐされ、ヌレヌレの愛液を指先につけながらクリをいやらしくヌルヌルといじられる。
指先から指の腹までゆーっくり何往復も嬲られながら私はまた絶頂に達した。
腰がガクガクして背中に電気が走るような快感。
左手は休まずに乳首を優しく摘み、右手は私のクリを指先でツンツンしたり、優しく指で転がしたり、いやらしく弄んだ。
私はその快感に抗えず、大きな声で「あっ!あっ!ダメダメダメ!もうイク!イッちゃう!ああっ!!…」と叫び、おじさんの腕を爪を立てて握りしめながら果てた。
ピクピク痙攣が止まらない。イキ過ぎて乳首の先っちょとクリがジンジンする。もうダメ。動けない…おじさんは満足げに私を見下ろし、ニヤニヤしてた。
「今度は舐めてあげる…」と言うと私の股の間に顔を埋め、最初はゆっくり、段々リズムをつけてクリを中心に穴の入り口を丁寧に舐めてくれた。
お尻の穴とアソコにも指を入れられて恥ずかしめられながら、クリを激しく舐められた。
すごく気持ちいい。
「あっ、あん!あん!ダメダメ、またイク!!…あっっ…!!」
涙とよだれを垂らしながら私は連続でイカされた。
イッてもイッてもおじさんは許してくれない。
もう、本当に失神しそうで意識が朦朧とするくらい限界までイカされて身体に力が入らない。
ぐったりした私の脚を抱えて大きく股を拡げて、おいちゃんは生のおちんちんをゆっくり私の中に挿入した。
もう、何をされても抵抗できない。
されるがままにおちんちんを出し入れされる。
ぬっちゃ、ぬっちゃ、グジュグジュ、パンパンパン…おいちゃんと私の生の性器がいやらしく絡み合って、色んな卑猥な音が部屋中に響き渡る。
私はもう目と口半開きでヨダレを垂らしながら、奥を肉棒で突かれる度に「あっ、あ、あ、あ、あんっ!」と声が自然に出る肉人形みたいになっていた。
もう気持ち良過ぎて、このまま死んでも良いって思えた。
おいちゃんの腰の動きが激しくなる。
パンパンパンパンパンパン!
「ゆうなイク!イク!中に出すよ!いいよね!?中出しするよ!ゆうな愛してる!!出すよ!!」
おいちゃんが叫ぶ。中出しダメだけど、もう争う力も理性もない。
「あ。ヤバい…あ、またイク、イク!イク!おいちゃん、一緒にイキたい!あ、あ!あん!あっ…!!おいちゃ…あっ!!」
正常位で強く抱きしめられ、一番奥まで突っ込まれた瞬間に私は完全にイッた。
おいちゃんも我慢できずに私がイッた直後にビュッ!ビュッ!ってすごい量の熱いザーメンを私の膣奥に出した。
「おいちゃん好きぃ…」
もうメロメロにされて、わたしからキスをせがんだ。
しばらく挿れたまま抱き合って舌を絡ませながらキスをした。
わたしはずっとこのままが良かったのに、10分くらいしたらおいちゃんがオシッコしたくなって、おちんちんをゆっくり抜いてトイレに行った。
アソコからは無限に精子が溢れ出てきて、ビックリした。
おいちゃんがトイレから戻ってきてもまだ止まらないくらいトロトロ出てくる。
わたしが「赤ちゃんできちゃうよぉ…」と困り顔で言うと、おいちゃんのおちんちんがまだギンギンになって、2回戦が始まった…今度は四つん這いで後ろから最初から激しく突かれまくった。
思う存分にセックスして、愛し合って、身体を洗いっこして朝ごはん食べてからバイバイした。
歩く度にまだ垂れてくる精子が風に当たって冷たい。
帰りの電車で痴漢にアソコを散々弄ばれてパンツがお漏らししたみたいにびしょ濡れになって気持ち悪かった。
駅のトイレでパンツを捨ててノーパンで電車を乗り換えたら、また別の痴漢に指で性器を犯された。
歩けないくらいイカされたから、最寄り駅のベンチでボーっとしばらく休憩してから部屋に帰った。
濃厚な18歳の始まりだった。
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