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飲み会のあとで、今日はデリヘルに行こうと思い立ち、たまたま目に止まったのがこころちゃん。
Hカップのお店No.1の嬢で、予約が取れたので入店。120分コースでお願いしました。
まずホテルに入り、飲み物飲みながらトーク。
次第にムラムラが高まってきます。
まず、着衣のまま下着を取ると、パイパンのマ〇コでした。
触ってるとぬらぬらしてきたので、僕もチ〇コをこすりつけてみました。
なかなかいい反応です。
今までの経験上、マ〇コに生でチ〇コをこすりつけてOKな嬢は本番可です。
何度かこすりつけた後、なにも言わず生でマ〇コにイン!
「アッ!」と声を上げ、何も言わずに受け入れてくれました。
これはラッキー!と思い、一度抜くとリセットされると嫌なので、そのまま挿入したまま脱がせました。
ややポチャでしたが、くびれはしっかりとあり、グラマーなHカップ。
「大きなブラはかわいいものがないから小さいブラを付けるの」と言っていたのですが、そんな状態なので激しくピストンすると乳輪がはみ出るぐらいの感じでした。
ブラも取ると、立派なHカップです。流石の揉みごたえです。
巨乳はピストンするたびに揺れるので視覚的にもGoodですね。
前から後ろからやっているうちに、射精感がこみあげてきました。
「中に出すよ!」というと「うーん?外に…」みたいな感じだったのですが、「あー!出ちゃった!」って感じでそのままフィニッシュ。
やっぱり中出しは気持ちいいです。
それからも何度か通いました。
都度中出しOKというわけではありませんでしたが、半分ぐらいは中出しさせてもらったかな?
貴重な生中出し可の嬢でした。
なので、若い頃から通い詰めていたお気に入りの老舗店を物色するも、ご贔屓嬢はすでに在籍しておらず。
2桁回数遊んで、悪い嬢に当たっていない優良人妻店で体験さんを2名発見。
人妻店の体験さんは経験がないので、早速お電話。
受付のお兄さんに、体験さんの空きがあるか聞くと、アンケートに答えてくれることが条件で、2時間コースを5000円引いてくれる事に。
もちろん即決。
少し大きめのお部屋(いつものホテルが満室だった。)で待機。
いつもならお風呂溜めたり、プレイ時間を確保の段取りをとるが、今回はアンケートもあるので我慢。
電話が鳴っておばちゃんから、「お連れ様がきました。」と、お通しして頂く。
チャイムが鳴りましたが、わざと出ませんでした。(内扉は開放してますが。)
するとドアを少し明け、「○○店のりんです。」と、声掛けしてきたので、
「どうぞ。入ってください。」と。お部屋まで入ってもらいました。
「失礼します。」とソファーに腰掛けて待っていると、「か、かわいい。」と自然と声が出てしまったくらい、どストライクの可愛い子が。
身長は大好きな低身長(150くらい)で、まだまだ制服も似合いそうなのに、人妻店?
似ている芸能人は、間違いなく本田翼。
ボブショートな感じでちょっと緊張気味?
「えっ?」と聞き返されましたが、
「あっ、どうぞどうぞ。」みたいに、ソファーの隣へ。
「初めまして。りんです。今日は体験なので、お店からアンケートを答えて欲しいと言われてますが、大丈夫ですか?」
「あー、はいはい。割引あるから、お得に遊べると思ってさ。」と、正直に。
「そうですよね。じゃあ、終了15分前くらいで書いて頂いてもいいですか?」と。
アンケートの説明して貰っているが、お店に電話しないので、
「わかりました。ところで、お店に電話しないの?」と教えてあげると、
「あっ!」といいながら、慌てて電話し始めたので、
「もしもし。りんです。すみません。アンケート説明してて、お電話忘れちゃって。お客様に教えてもらいました。はい。はい、2時間で18,000円ですね。」
「大丈夫だった?」と聞くと、
「もう少し遅ければ、こっちから掛けてたよー。って笑われました。」
「はい。お金。」と、18,000円を渡して、雑談前に。
「りんちゃん、ごめんね。もしかして、こういうお店で働くのも初めて?」
「あっ!はい。だから、段取り悪くてごめんなさい。」
「いえいえ。じゃあ、一通りわからなければ教えるね。」
ニコッと笑ってもらえ、お風呂の準備に。
お風呂が溜まるまで、ソファーで雑談タイム。
「年齢、若いよね?なんでこのお店なの?もう少し若い子向けのお店とかあるのに?」
「今日、もう一人体験の子が居るんですけど、その子に誘われてきました。」
あとでネットでプロフみたところ、りんちゃんは完全素人の一文。(子供はいないとのこと。)
お友達は別のお店で経験してるようで、若くてエロ系の奥様でした。
友達は子供のお迎えあるから、3時までには帰りたいとか。
現在お昼少し過ぎ。今日のお客さんは自分一人かな?と思いつつ、お風呂へ。
脱いだら微乳で、下はパイパン?
なんか、いけない感じしかして来なくて、制御出来るか心配になりました。
お風呂では一通り洗ってもらい、包茎チンポも手慣れた扱い。(それなりに経験はありそうで良かった。)
湯船で後ろから抱きしめ合いながら、再度パイパン具合をチェック。
「これ?剃ってるの?それとも天然?」
照れ臭そうに、「剃ってます。でも、もともとあまり生えてなくて。」
乳首の反応も上々。
湯船に浸かりながら、イチャイチャタイム。
普通に感じてくれてるみたいで良かった。
「やばい、やばい。このままじゃのぼせちゃうね。ベット行こうか?」と、体を拭きながら、りんちゃんが「はぁ。」とため息。
どうしたのかと思ったら、「気持ち良かった。」と。
それは良かった。と思いつつ、ベットにゴロン。
風呂上がりで皮かぶりのチビちんのご奉仕フェラをリクエスト。
「私、あんまり上手くないですよ?」
と、両手の親指と人差し指でチビちんの根元を支えながら、皮ごとフェラを開始。
「っ。いやいや、上手いよ。ってか、包茎ちんぽの扱い上手すぎじゃない?」
「えっ?そうですか?」と、上目遣いでプレイ慣れは実感しました。
皮を剥かずにやってくれたので、低刺激で段々と膨らんでくると、
「あれ。おっきいですねー。」と、嬉しい一言。
「大きいってか、太いめでしょ?」
「はい。口でやると、顎が…笑」
「いいよー。無理しなくて。ペロペロ舐めてくれればー。」
「はい。こんな感じですか?」
と、ゆっくり皮を剥き、亀頭をペロペロ舐め回してくれて、この子を調教してくれた方に感謝笑
と、こちらも手を伸ばし、乳首をコリコリ弄ってあげ、「俺も責めていい?」と、攻守交代。
乳首攻めが好きみたいなんで、こっちも負けじと。
頃合いを見計らって、パイパンへ手を回すと、愛液が溢れてました。
「すげー濡れてるね。」恥ずかしそうに顔を手で隠しながら、
「すぐ濡れて来ちゃうんです。」
「彼氏仕込み?それともご奉仕するの大好きなタイプ?普段のプレイ教えて?」
もともとご奉仕タイプのようで、彼氏?旦那?が前戯をあまりしない事がわかりました。
そのせいか、フェラしながらオナニーして、彼がフェラに満足したら、直ぐに挿入するのが流れみたいで、さっきもしていたと。全然気づかなかったです。
かなり濡れていたので、クリを責めてから、指入れの許可を。
「指入れ経験少ないから、クリでいいですか?」と自ら手を招いてくれて、コリコリと弄りまくってあげました。
でも、普段からのオナニー癖のせいで?
人に責めてもらってもイキにくい体質らしく、濡れてる割にはなかなか逝かない感じ。
ちょっとだけ中指と薬指を入れ(締まり抜群!)中とクリのダブル攻撃。
すると我慢してたのか、一気に波が来たようで、
「あっ!やばっ。久しぶりに人の手で逝きそっ!あーヤバイ、ヤバイ、イクっ!」と、腰を浮かせてビクビク。
「あー、逝っちゃったぁー。」と満足そうなお顔でした。
さて、次は?と素股経験を聞くともちろんなかったです。
でも一応ということで、バックからローションを取り出し、パイパンお股とペニスにたっぷり。まあ騎乗位素股で、簡単に手で押さえてもらいながら。
「手コキしながら、エッチしてるみたいにすればいいよー。」なんてやりつつ、次は正常位素股へ。
「ちゃんとお股の上にペニス乗せて貰って、お手で握ってれば、大丈夫。あとはお客さんに動いて貰って、危なそうならちゃんと言えば。」と素股講習も終了。
「難しそうなら素股NGにして、手とお口で頑張れば…って、このお店では続けないかぁ。」
「えー、はい。そうかもしれないけど、勉強になりました。」
さてと、じゃあ、俺はどうしようかなぁ?と少し萎えかけたペニスをクリちゃんにコリコリと。
ビクビク!っとなりながら、完全にMっ子が出来上がってるのをいい事に、
「ごめんね。ちょっと萎えかけて。これすると直ぐ硬くなるんさ。」と割れ目を生ペニスでグリグリ攻めながら、根本から我慢汁をしごき出して楽しんでました。
「あっ、あの、それ気持ちいいんですけど、私、もう気持ち良すぎて…」と、りんちゃん自らペニスを割れ目の穴の方へ…
「えっ?お店だからエッチはダメなんだよ?」と一応紳士らしく振る舞いますが、りんちゃんが右手でペニスを穴の位置で固定して、左手で私の首を抱き寄せ目を瞑りながら、「入れて下さい。」
あとはゆっくりズブズブっと、生で挿入。
「せまいねぇー。すごい締め付け。」
「お客さんのが太いんです…あっ、奥まで入ったぁ。」と生で正常位スタート。
「俺、包茎君で早漏だから期待しないでね。」とガツガツ責め立てると、
「私、もう逝かせて貰ってるので、好きにしてください。」
じゃあ、遠慮なくということで、足を抱えて、両手を顔の横に移動。ゆっくりと体重を掛けながら屈曲位へ。
最後に両手首を押さえつければ、完全支配の完成です。結局この体位が一番好き。
「あー、気持ちいい。」と、色々擦る位置を探っていると、入り口上側がなんと数の子天井?というくらいコリコリ当たって気持ちいいところを発見。
りんちゃんもここが良いらしく、
「ひぁっ、あ、あ、あ、」とかわいい悲鳴をあげてくれます。
でも残念ながら早漏君な私は、すぐに限界を迎えてしまい、
「気持ちいいけど、ヤバイ。もう出そう。」
「は、はい。大丈夫なんで、もっと突いて下さい。」
うん?会話成り立ってる?と一瞬躊躇しましたが、とりあえず、
「ここ?ここがいいの?」と構わず突いてあげると、
「ダメ、ダメ、いく…」と、押さえつけた両手を振り解きそうな力で身体の力が入り、完全に逝ったのを確認しながら、
「俺もダメ。」と何の断りも無く、一番奥に放出開始。
「うわっ。すごっ!出てる、すごい出てる。」と、目を見開いてこちらを見つめるりんちゃんに、まだ出る!まだ出る!と言わんばかりに、奥へ奥へと押し込みながらの大量放出。
手足の拘束を緩め、覆い被さりながら、
「すげーいっぱい出たわ。気持ちよかった…りんちゃんありがとう。」
「私も良かったです。凄かったですね。」と中出しには触れて来ず。
アンケートも書かなきゃということで、ペニスを引き抜きますが、締まりが良いのか逆流して来ず。
りんちゃんに聞くと、
「私、奥に精液が溜まりやすいのか、あんまり直ぐに出て来ないんですよ。」とのこと。
残念だなぁ。と思いつつも、お風呂で綺麗にしてもらい、バスタオルを巻いたままソファーでアンケート。(もちろん本番は内緒です笑)
アンケートを書きながらも、りんちゃんは着替えを始めないで、バスタオル姿で待っててくれました。
アンケートを書き終わり、私の着替えを手伝ってくれるのかと思ったら、ソファーでフェラを開始。
「えっ?もう良いよ?」というが、
「まだ時間あるし…」と、フェラをスタートしてくれたら、お店からコール。
りんちゃんに次があるか?と、一緒に帰るお友達の時間を聞いてもらうと、次はなく、お友達は待機してるとのこと。
すごく良かったので、30分延長を聞いてもらうとOKとの返事。追加7,000円でした。
「友達、待たせちゃうね。」と、
「そうですね。」といいながら、フェラの続けて貰いました。
割れ目の方はお風呂で洗ってましたが、溢れんばかりの濡れ方。中出しした精液がだんだんと降りて来たようです。
しっかりと硬くなったペニスの皮をむいてと立ち上がり、りんちゃんをベットの上に手をつかせ、お尻を突き出させます。
立ちバックでまた生のまま差し込みました。
かき混ぜるように腰を動かすと、グチュグチュと音を立ててどんどん液が垂れて来ます。
「さっきの精子、かき出してあげるね。」
「はい。お願いします。」
「こんなに精液残ってたら、彼に抱かれらバレちゃうね。」
と、すんなり生を受け入れる良い子です。
でも、ビックリすることに、彼は別に気にしないと。
こういうこと、したらしたで話してくれれば良いらしく。(そういうプレイ好き?)
さて、奥まで突く度に、きゃんきゃん鳴くので、こちらも嬉しくなりますが、あっという間に第二射が…
「だめだ。りんちゃん。ごめん。出る。出る。」
と、また奥に放出しようと押し付けましたが、りんちゃんが少しズラしてきました。
「奥じゃなくて、この辺で出して下さい。」と言いながら、体を起こして少しつま先立ちに。
1度目の大きな波でそれなりに発射し、2度目、3度目は恐らく空撃ち。
ゆっくりとペニスを引き抜くと、ブジュッ!という空気音と共に精液が床に垂れて、
「良かった。垂れて来ましたね。」と、垂らすのを見せるために少しずらしたそうです。(日頃の彼氏の調教のおかげ?)
さらに念のためということで、萎える前のペニスをゆっくり挿入、素早く抜くを何往復かしてお終い。
もう大満足な私は、2度目の終了シャワーを浴びながら、一応一言。
「今更だけど、中出し大丈夫なの?」
「はい。ピル飲んでるんで笑」
じゃなくて、性病とか気にしてるんだけど…と思いましたが、聞きませんでした。
「彼が中出ししかしないので、出来たら困るし。まだお互い結婚はしたくないので飲んでるんです。」とのこと。
「基本彼としかしないんですが、私が結構求めちゃうので、たまに息抜きで。お店の体験は初めてでしたけど。」
「それって、セフレってこと?」
「そうですね。でも流石にホントに知らない人は怖いので、ちょっと知り合いというか…」
これ以上は聞かない方が良さそう。
「じゃあ、俺もお小遣いあげるから、セフレにして。」と冗談で言ったつもりが、
「うーん。じゃあ、たまにですよ笑」とすんなりDMを教えて貰えました。
ひと昔前なら、援助するには掲示板とかでしたが、今の子にとってはDMはそれ見たいなもんなのかもしれませんね。
折角なんで夜にDMを送ると、
友達から「デリって大変でしょ?変な人じゃなければ、ゴム付きでやらせちゃえば楽だよ。人によってはお小遣い貰えるよ。」
と、アドバイスしてもらったそうです笑
もちろんりんちゃんのビッチぶりや、生中本番は内緒にしてくれたみたいです。
友達は働くことに決めたそうなので、
「延長して貰えたお客さん、今度は私を呼んでくれないかな?って言ってましたよ。」
と、本番有り嬢の情報ありがとう笑
と、DMに2人でデザート食べてる写真を送ってくれました!(友達もそこそこ可愛い。)
またチャンスが有れば投稿します。
長文を読んで下さり、ありがとうございました。
向かい側のベンチには、どこか儚げな雰囲気の小さな女の人が座っていました。
お互いが何となくお互いを眺めて、時々視線が合い、彼女は俯いてしまったりしていたのですが、しばらくして彼女の方から近寄って来て、伏し目がちに「隣、いいですか。」と話し掛けてきました。
「スーツ似合いますね。私、ドラマでプレゼンしているOLさんに憧れて、スーツが似合うようにジムにも通っているんですけど、恰好良く着れないんです。」と、正直どうでもいい話でしたが、何だか癒されました。
彼女は、確かにスタイル抜群とは言えませんが、そこはかとないエロさを感じました。
「僕なんか、安物のスーツしか着れないよ。OLに憧れるって、今は何をしているの?」
「友達と飲食関係の店に勤める事になってたんですけど、コロナで友達が来れなくなって、行きたかったコンサートも中止になってしまって、一人寂しくしてたんです。おじ様は、さぼりですか?」
「そうだけど、コロナで肩こりも酷くて、疲れちゃって。」
「マッサージしてあげますよ?うち来ませんか?」
「それはまずいでしょ?」
「私、何もする事がないから、構ってくれたら嬉しいんです。」
「じゃ、甘えさせてもらおうかな。」
彼女は、ワンルームマンションに住んでいました。
引っ越してきたばかりらしく、寝て食べるだけの最低限の物だけが置かれていました。
と、身の上話などをする間もなく、彼女は上半身裸になってしまいました。
「Aカップだけど、寄せれば揉めるよ。」との誘い文句に、私は彼女を抱き寄せ乳首舐め。
スベスベの肌は感度も良く、すぐにアゥ~と声を漏らし始めました。
彼女は私の服を脱がしてベッドに寝かし、紐パン一枚の姿になって私の乳首を責め、私の一物が起き上がると直ぐに口に含む淫乱女性でした。
さらに紐パンも脱ぎ始めたので、彼女のツルツル気味の股間のコリコリとした部分を指で弄ると既にヌルヌルでズボズボ。
「このままでいいですか?ゴムつけますか?」 と聞かれて、
「どっちでもいいよ。」と答えると、
「じゃあ、このままで。」と彼女は私の一物に跨りました。
私は自分の一物の猛りと彼女の膣の温かさを感じながら、小柄な彼女を突き上げました。
彼女の声も、アゥ~からアァ~と大きな喘ぎとなり、腰の動きも早くなり、やがてキスをしながら果ててしまいました。
繋がったまま私の上でグッタリしていた彼女、「今年の夏は、花火に行けるかなあ~」とポツリ。
私は、彼女を幸せにできる人間ではないので、連絡先の交換は遠慮して一度限りの関係としたのですが、彼女には幸せになって欲しいと思いました。
サクラもいないので登録してからしばらく誰からもメッセージもこないし、こちらから送っても全く無反応だった。
とりあえず顔写真だけのせて放置してたら何日かしてメッセージが来た。
「かっこいい顔してるのにこんなとこで出会いさがしてるんですかー?誰か見つかりましたか~?」
みたいな内容だったと思うけど、適当にまだ見つけてないって返したら
「がんばってねー」
みたいな感じで帰ってきてたと思う。
冷やかしかと思ってほっといたら、それからも何回か似たようなん送ってきた。
「こんなとこ、まともな女の人いないと思うよ。おにいさんかっこいいんだから、リアルでもみつかるでしよー」
みたいなこと言ってきたから、じゃああんたが俺と会ってよって返した。
それからしばらく間をおいてから
「びっくりした。めっちゃドキドキした」
って返ってきた。
なんでか聞くと、
「あたしなんて年上だし相手にされないと思ってたから」
だって。
年齢聞いたら渋ってたけど、30歳だった。
10歳上だけど俺は気にしないし会おうよって誘ったら、その日の夕方に指定場所に車で来てくれた。
会ってみると30歳の人妻だが、小柄でオシャレでエクステなんかつけちゃってる年上のお姉さんって感じだった。
ギャルあがりっぽくもあったけど。
ちなみに2歳の娘がいて、旦那は全然相手してくれないらしい。
そしてよく、子供を旦那に任せて夜な夜な出歩いたりはしてるらしい。
車の中でちょっとしゃべってすぐにキスした。
唇をむさぼりあってから、その車でホテルに直行。
部屋に入るなりすぐに脱がせあって積極的に俺の体を舐めてきて、フェラも気持ちよかった。
割りと早い段階で押し倒してそのまま生で挿れたんだけど、俺のがでかいらしくてめっちゃ痛がるんだよね。
ちょっといろいろ試したけどその日は諦めてフェラで抜いてくれた。
その後のおしゃべりで、俺には彼女もいることも打ち明けたけど、その人妻はそれでも体だけの関係だからお互い様ってことで了承してくれた。
それから数日してまた会ってホテルに行ったんだけど、今度はオリーブオイルもってきてて、それを塗ってなんとか挿入。
痛がってたけど我慢してくれて無事中出し出来ました。
なんか俺と出会ってからピル飲み始めたらしい。
飲み始めたばっかだから、まだ中出しするには早すぎたとは思ったけど。
それからもちょくちょく俺の家の近くとかまで迎えにきて、車の中でヤったりホテルでヤったりを半年くらい繰り返してた。
でも最後のほうは女性らしいというか、俺に恋愛感情もってきて、いろいろプレゼントしてきたりデートしたがったりしてきたけど、俺はほぼ応じなかった。
俺の彼女に対しても嫉妬するようになってきて、半年くらいで自然消滅しました。
ちなみにホテル代とかも全部出してくれたので、本当にタダでヤらせてくれる便利な人妻でした。
ヒマになってきたのでやってきました。
皆さん色々楽しんでおられるようですね。うらやましいです。
さて、投稿No.7728の話の次の年のGWですけど、トモを連れて実家に挨拶にいきました。
実家には両親と兄夫婦が住んでました。
元々付き合ってるのは報告済みですので特に大きな問題はないので、あとは今後の話を説明にと言う程度だったですけどね。
JRの駅まで兄が迎えに来て、実家に行って、両親と挨拶したのち車2台で近所の観光地とか回って、夜はレストランで食事をして家に帰りました。
兄嫁が「タカオくんの部屋に二人分布団敷いてあるから。」という事で、そうなると…….。
ここは昔ミユキさんを大人にした部屋ですが彼女は今頃どうなってるのだろうとか考えてしまったりして、男って記憶消去できない生物なんですよ。
で、話の続きですけどトモの実家のような展開にできればいいのですけど、ここで余計な洗濯物出したりするとヤヤコシイので要注意。
変なもの実家に残しておくわけにもいかないので今日は入れないでおこうという事に。お互いに性欲はあるので一通りの愛撫。
ベロを入れてキスから始まり耳、うなじ、鎖骨、脇、胸、乳首、へそ、腰、一旦飛ばして膝、内股と続けるうちにトモの中も潤っている、そこに舌を入れてみたり周りを突いてみたりすると、トモは脱力状態。
中指と人差し指を入れて指先を曲げてGスポットを刺激する。
「ふん、ふん」とトモが息を荒くしながら僕の指をキュッキュッと締める。そして1分程で「フウー」と息を吐いて力を抜いた。
トモが逝ったようなので指を抜いて、ボーっとしてるトモの上に覆い被さりキスをした後、自分の体を少しずつ上に移動して下から両乳首を順に舌で転がしてもらい、気持ちよくなったらそのままトモの口の上に丸くて太いカリを近づける。
トモが手を伸ばしてそれを握り、舌先でペロリと始める。そして裏筋を舐めたり玉を握ったりして僕のサオが最高に張り切った状態で口の中に。
そろそろ体力と快感が限界で腕立てが辛くなってきたのでトモを促して僕が仰向けになりトモが横から僕の股間に顔をうずめる状態に変更。
こうなるとトモの本領発揮であらゆる手段で僕を絶頂に導く。目を開けて観察の余裕などある訳もなくまた声を押し殺すのにも必死。
あっという間に絶頂を向かえ、トモの背中をトントンと叩くとトモが口の出入りを止めて舌先と指で最後のトドメを与えると、全身がカッと熱くなると同時に股間にグっと熱いものが溜まったあと、サオの先端に向けてビュンビュンと白い噴火が始まった。トモは口の中でそれを全部受け止めた。
激しい事はできなかったけど一応放出まではできたので、とりあえず満足。トモは飲めなかった分をティッシュに取ると持参のポリ袋に入れて自分のバックの中に仕舞った。
まあ実家の両親や兄夫婦だって公認ではあるけど、やはりあからさまなのはダメでしょうという事です。
で、これで終わるとここでは規定違反ですので最後まで書きますね。
翌日は全員でまた観光地など回ったあと、JRの駅まで送ってもらって夜には僕の部屋に。
1~2年程住む予定のワンルームなので基本的なものしか置いてないけど、二人でまったりするには問題ない。
途中で買い物に寄ってから部屋に入りトモが夕食の支度をしている間ビールを飲んでいるとだんだんいい気持ち。
目に入ったトモのエプロン姿に欲情し台所で後から抱きしめるとうなじにキス。そして顔を横に向かせてディープキス。
トモが「危ないからー」とガスを消すのを見てその隙に服の下から手を入れてブラの上から胸を揉む。
トモが「はうっ」と力が抜けるのを見てこれはOKと思い、トモのスカートのホックを外してスカートを下に落とす。
自分もジーンズのベルトとホックを外して足首まで下ろして足で踏んで外す。
トモの白いショーツの上から丸い尻をなでると「ハァー」とまた声が漏れる。
自分のも苦しくなって、ブリーフを引き下げるとパンパンになった男根を露出させた。
トモが後手にそれを握って上下に擦ると、染み出していたカウパー腺がさらに漏れ出てクチャクチャと音がする。
耳元で「このまま入れていい?」って囁くとトモは暫く考えてから「うーん、次(の生理)までまだ1週間くらいあると思うけどなぁ…..」と悩む。
「最後は抜くから」というと「うーん、じゃあ…」と微妙なOK。
グイッっとトモのショーツを膝まで下ろすとトモの丸くて白い尻が目の前に。自分のサオを右手で掴みトモの尻の中心にあてがうと上下に擦り付けて入口を確認しながら潤す。
トモの入り口も内部から潤って来ていたのであっという間だった。
狙いを定めて下から上に突き上げるように一気に押し込んで奥で止めてみる。
トモの「アウッ」という声、僕のサオ全体が熱い肉壁に包まれ根元がギュッと締め付けられウニウニと途中の部分が襞によって緩い締め付け。
そのまま止まっていると襞の締め付けが上昇してきてカリ首の少し下の部分にギューと締め付けが来た。
『これがたまらんなーいつも』と他人には言えない結婚の動機。
しばらく楽しんでいるとトモも動きたくなって尻を揺すってきたので、トモの両手を水道のカランの上に着かせて尻をこちらに突き出させ、尻の両側を僕の両手で固定するとその中心に潜っているサオを激しく突き上げた。
ドスンドスンと昨日はできなかった激しい動きのうちにトモも円を描くように尻をゆすり、僕のサオを胎内のすべてにこすり付けるように動かした。
クチャクチャという音が次第にグチャグチャに変わりパンパンと大きな音も出てくる。
外を人が通っていると聞こえるかも?と考えながらもやめられないのでそのまま続行。
お互いも遠慮なく「あうぅあうぅ」「ああ、ああ」と声を出しながら続ける。
勝手に動く尻から手を離し、トモの服の下から手を前に回し、ブラを上にめくると直接胸の膨らみを手のひらで包み、親指の先で両乳首を弾く。
結合部の律動は激しく大きな動きから細かく短い動きに変えて、自分のカリ首とトモの入口のヒダ部分の刺激を中心にし、時々ドスンと奥まで突っ込むようにした。
トモの動きが止まり自分の快感に集中するようになると僕もあそこに神経を集中させる。
頭の中でパチパチと火花が飛び股間がぷくっりと膨らむ感覚になってきた。
もうそろそろ抜かないとなー。
でももう一回だけ奥に……、えい、ズン!
グニュリーンとトモの中が僕を締め付けた。
『うわ!』と抜く前に爆発の予感。「あー、だめー」サオがプクッと膨らんだのを感じたのかトモが察して声を出す。
『このままいきたい!』一瞬の間にその本能がすべてを支配した。腰をグイッっとトモの中にさらに押し付けてあそこに全身の神経を集中した。
「あっ!」とトモに声をかけて両手で乳房を鷲づかみにしたまま背中に密着。ドクッ!っと小さく一発。そしてなんとか堪える。
トモの肉壁も精液を感じてメスの本能でサオを搾り取るようにグイグイと締め付けてきた。
「あんダメって言ってるのにー」とトモが呟きながらも感じているのか抜こうともせずに目を閉じてギューっと締める。
乳房も快感でプリプリに張って乳首がツンっとはちきれそう。
「もう無理!」トモの耳元でそういうと、我慢していた力を解放した。
ドクーン!ドクドクドク!
「はぁー」と大きく息だか声だかわからない声を出し、後ろからトモにしがみ付いたまますべてをナカに放出した。
諦めとも余韻とも思える快感のまましがみ付いていると、男性ホルモンを得た熱い密壺がまだ収縮し、それに応えてサオもピクッピクッと震える。
そして僅かに管の中に残っていた液体までも、ピュピュっと搾り出しているのがわかった。
ワンルームの部屋中に栗の花のような匂いが充満していた。
1分くらいして息が収まってきてからつながったままトモに声をかけた。
「出しちゃったゴメン。我慢できなかったから。」
トモもまだ少しハアハア言いながら「もう。知らない。」
「赤ちゃんできたら籍入れるからね。」
「まだ働き出したばっかりなのに、どうするのよ。」
そんな現実的な話になってちょっと正気に戻ってサオが小さくなって来るのがわかった。
そのまま腰を後に引いて抜く。
ズルズルー、ベチョ。
密壺の中のいろいろ混ざった液体がドロッと床のジーンズの上に落ちた。
僕の先端からもツーっと糸を引いている。
トモの内股にもツーっと垂れてきた。
トモがキッチンにある手ぬぐいを取ってそれを拭きながら、「まあ、気持ちよかったし。これでデキたんなら育てるか。」と言った。
僕自身はまだあまり自覚がなくてうーん。と思ったけど。アレはすっかり小さく萎んでヌルヌルとしたまま情けない。
僕は膝まで下ろしていたブリーフを引き上げてヌルヌルのまま中に納めると、トモを振り向かせてキス。
「でも気持ちよかったよー。」
「うん。」
トモもまんざらでない様子で笑っていた。切替が早い。
そのまま服の下からズリ上げたブラの中の乳房を掴んで揉んでいると、溜まっていたからか再び復活をし始めた。
しばらくいちゃいちゃしているとトモもまたその気になっているのか積極的に僕の口の中に舌を絡めるようになってきた。
「もう一回しよう」というと「ベッドで」とOKの様子。
そのままベッドにもつれ込み、お互いに残った服を脱がせあうと素っ裸で転がる。
「上から来て!」トモにそうお願いすると、トモはもう硬くなり始めている僕のサオを夕べのようにまた口に含んで、さっきのお掃除を兼ねて刺激してきた。
片方の手はサオを持ちながら反対の手は仰向けの僕の乳首を交互に指でこねくりまわす。
あっというまに全身に快感が走り、体が勝手にビクッビクッっと反応。
「ふふふ」とトモが笑うと、「もう一回出しちゃったからいいか」というが早いか、僕の上に馬乗りになると、お互いに濡れているので、手で持つこともなくあっさりと結合。
そしてトモの尻が僕の上で上下に跳ねる。ベッドがドンドンと鳴る。隣に人がいたら気がつくかもねー、みたいな大きな音。
上下に揺れるトモの胸を両手で掴むとグニグニと揉む。乳房がギューっと張ってくるのがわかる。
そのままドスンドスンとしているうちにトモの中で僕のサオは完全に硬く復活していた。
先端の丸くて太い部分がトモの中の子宮の入口にコンコンと当って、その度にトモがアフンアフンと声を出す。
トモが今度は奥まで僕を飲み込んだまま腰を前後に揺する動作を始めた。
ベッドの音がキシキシとした音に変わり、僕の先端のコリコリはトモの中のコリコリの中心に嵌まったままサオの中間部が熱く潤っていた。
しばらくするとトモが「ふーー」と大きく息を吐き、トモの肉壁がギューンと搾り出すように締め付けると僕のサオが呼応してプクップクッと膨れた。
トモが僕に倒れ掛かると耳元で熱い息をしながら「来ていいよ。」と囁き、僕の口の中に舌を差し込んでちゅーっと吸い込んだ。
あそこもぎゅーんと締まり、その刺激で突然爆発的な快感が僕の根元で発生すると、腰を思いっきり突き上げて言われるままにズバーンという感じの一発が発射された。
そして腰を落としてから続いて細かくビュンビュンとなって、さっきよりも短く少ない量なのがわかる程度に発射が終わった。
二人つながったまま余韻が納まるのを待った。
この体勢でこの時間になるとついつい自分が大人になった時のN子さんの時を思い出すのは男の悪いクセですが、でもあの時よりも今のトモとのセックスが遥かに気持ちいいと納得できるものだった。
結局このあと夕食の後またやってしまって、疲れ切って寝たのにさらに翌朝にもまたやって、いけない事とは思いながらも回数をこなせたのは、当時やっぱり二十代前半だったからですね。
十年以上経って今はさすがにそこまでは……..。です。
あ、結局この時はまだ受胎はしなかったようで、GW明けの平日にはトモから「生理来た」と連絡きました。ちょっとほっとしましたけど。
でもやめられない二人なんで、この1年後ぐらいには結局籍を入れる事になるのですが。
そんな話はまた、仕事がヒマになったら書きますね。
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