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投稿No.7881
投稿者 ツルツル (48歳 男)
掲載日 2021年3月21日
最初に、物凄く長文になってしまいました。
申し訳ありません。

自分(トシ48才・仮名)と以前勤めていた会社の後輩社員(エリ34才・仮名)との再会で起きた出来事です。
エリは普通に可愛い感じで、小柄で少しムチッとしたスタイル。

数年前まで働いていた会社で自分とエリは、細かい部署は違えど大きな事業部門で見ると同じ部門で勤務していた。
ただ、大人数の飲み会などで話す機会が有る程度で親しいと言える仲ではなかったが、飲み会だと下ネタも自分から結構言ってくるキャラクターだった。
自分が退職した時のエリは社外の人と結婚・出産し、育児休暇中で辞める挨拶をする事もなく、暫くしてから他の同僚からの話しで復職したと聞いてはいました。

中出しの話しですが、自分は鼻とVIOに脚の脱毛でサロンに通っていて、そのサロンでスタッフとして働くエリに再会したんです。
3年位前から脱毛サロンに通うようになり、スタッフの女性も2、3人なので面識が有る状況でしたが去年からのコロナ禍で足が遠のいていました。
ですが、かなりムダ毛も長くなり先日久々に行ったら、その間にエリが入っていたんです。

ネットから予約を夕方5時として、当日に店を訪れると『いらっしゃいませ~』と迎えに出てきた女性がおもむろに顔のマスクを下げたら、そこには育休から復職して会社勤めしていると思っていたエリが立っていた。
もの凄く驚きながら『なんでココに居るの!?』と聞くと、エリは『数年は時短勤務出来るけど、もっと子供との時間を取りたかった。だけど、働きたい願望も有って退職して、興味の有ったエステティシャンの勉強をしてパートとして入ったんです。』と言った。
更に続けて、自分の本名は特徴的なので『トシさんの予約を見て一発で確信しました!私の出勤日で更に遅番の日だったから担当するの楽しみだったんです!』とニコニコしながら言う。

エリに見られること自体はもちろん、面識の有る女性に股関を見られて昔の同僚やらに噂が広まるのは嫌だったので『予約した内容の金額は支払うから、鼻の脱毛だけで終わらせて』とエリに頼んだ。
するとエリは『心配無用です!』とキッパリ言い切り、続けて『さ、全部脱いでください!』と強く言ってきた。
自分が『上半身は頼んでないけど・・・』と言うと、エリは『この時間も後の時間も他の予約は入ってなくて他のスタッフは帰ったから、私とトシさん2人だけです。オートロックのマンションだから飛込みで来る人もいないし、胸毛やワキ毛もサービスで抜いてあげます。』と言った。
本来はスタッフと客の2人きりは無いそうだが、自分は何度か利用した客で変な事もしない言わない客として扱われて、更にエリが自分と面識が有るのを伝えて『大丈夫』との判断になったらしい。
で、エリに言われるがままに全て脱ぎ、用意されたタオル一枚を股関にかけて施術台に横たわった。

まず最初は鼻のワックス脱毛から。
溶かしたワックスを棒に付け鼻に入れ、少し冷え固まった頃合いに一気に抜くのを2、3回繰り返す。
抜いた都度、自分の顎下にエリが顔を近づけ除き込むように鼻の中を確認するのだが、それだけでドキドキしてしまう。
そして顔同士が至近距離のまま自分の顔の真上にエリが顔を持ってきて『きれいになりました、大丈夫です。』と言うので、自分も『殆ど痛く無かった、上手だね』と返すとエリはニコッとしながら『ありがとうございます!』と言い、軽くチュッとキスしてきた。
すかさず自分が『マズイだろ!そうゆう店じゃないし、ましてやエリは結婚してんだよ!』と言うと、エリは『久々にトシさんに会えたのと褒めて貰えて、つい嬉しくて』と返してきた。
自分が『出禁とか面倒な状況は勘弁だよ』と返すと、『誰にも言うわけ無いじゃないですか!大丈夫です!さっ、次はワキ毛です。』とエリは言ってきた。

本当に大丈夫かと思いつつ、先に右腕だけをバンザイの状態にして脱毛していった。
痛みを紛らわすのに『エリ自身も脱毛してんの?』と聞くと、『若い頃にVゾーンは少しだけ残して全身の永久脱毛をしました。ただ、この店に入って練習ついでに残したVゾーンも時々自分で処理してます。』と返してきたから、『じゃ、ストレートに聞くけど、今パイパンなの?』と更に聞くと『もう!ナニ考えてるんですか!まぁ、その通りだけど・・・』と言ったので、自分は思わず『終わったらエリの裸見たいな~』と言ってしまった。
『しまった!』と思ったが、エリは満更でもなさそうに『考えますね』と返してきた。

そんなやり取りの間に右ワキが終わり、左ワキの番になった。
施術台の左側は壁にピッタリ付いていて回り込めないので、『身体を横に向ける?』と聞くと『そのまま仰向けで』と言われ、仰向けのまま左腕をバンザイした。
エリは自分に覆い被さる体制で左ワキを処理し始めるのだが、店の制服越しとは言えエリの胸が自分の胸に当たると言うより完全に体重をかけ押し付けてるような状態。
自分が『エリの胸が完全に当たってるけど・・・』と言うと『気にしないでください!』と返してくる。
自分は『そりゃムリだって、気になるわ!』と返し、更に続けて『胸元の名札がゴリゴリ当たって、痛いんだって!』と返した。
エリはハッとなり、すかさず名札を外し『ごめんなさい~』と言いながら自分の胸元に抱きついてきた。
そして自分の顔を見ながら『怒ってます?』と聞いてきので、左手で背中をポンポンと叩きながら『大丈夫』と返すと、少しトロ~ンとした表情で『良かった』と見つめてきた。
お互いの顔がまた至近距離になりエリはキスしたいような表情になっているが、自分はエリの体重がかかった状態で首を横に向けるのが精一杯。
エリに向けて『俺はこれ以上動けない、あとはエリ次第だよ』と言うと、エリから顔を近づけキスしてきた。
今度は軽くじゃない、舌も絡めたディープキスだ。
どれ位の時間キスしたか分からないが顔を離し、処理途中の左ワキや下半身の脱毛を続けてと頼んだ。
するとエリは名札の当たっていた自分の胸元をペロッと舐め、何事も無かったかのようにまたむねを押し付けながら左ワキを脱毛した。

左ワキが終わり下半身となるが、今度はうつ伏せと言われ先に脚の裏やOゾーンの脱毛が進んでいった。
その間、自分は話しもせずエリが何を考えているのかずっと思案していた。
そして裏側が終わり再び仰向けに。

股関にはタオルをかけたまま先に脚の表側を脱毛し、イザ本丸の脱毛へ進んでいった。
エリが茶目っ気たっぷりに『ご対面~』と言いながらタオルを取るので、自分は『恥ずかしいから普段通りの仕事して』と頼むのが精一杯だった。
で、VとIの脱毛の痛みは何度経験しても痛い!
自分から話しかける余裕はなかったのだが、エリが『トシさんみたいなオチ◯チン初めて見ました』と言ってきた。
自分が『何か変?』と聞くと『先の方に皮が無いですよね?』と返された。
そこで、自分は20代なりたての頃に付き合った看護学生の彼女に『トシのオチ◯チン、多分カントン包茎だから治した方がいいよ』と言われ、お金をためて20代半ば頃に手術した事を告白した。
そしてエリに『お客さんだけじゃなくて、エリが経験した相手はみんな皮が有ったの?』と聞くと『ハイ、昔の彼氏も旦那も有ります』と言い、続けて『起っても皮が剥けない人もいました・・・、カリって言うんでしたっけ?先の部分に旦那も含めてトシさんみたいな段差は無かったです・・・』と自分の竿を持ちまじまじと観察しながら言った。
そう言われた自分はエリに『大半の男は皮が有るのが普通なんだよ。』続けて『ただ俺は剥くと亀頭が締め付けられる、明らかに治した方がいい包茎だったから治したまでだよ。』と言った。
だがエリは興味が止まらないらしく『治して、どうなんですか?』と聞いてきた。
そう聞かれて『洗うのはラク。チンカス溜まらないし、更に脱毛もし始めてもっとラクになった。』と返した。
するとエリは『そうなんだ~。で、エッチした相手の反応は・・・?』と、やっぱり興味はそっちらしい(笑)
なので『腰を引く動きの時に、マ◯コの壁を引っ掻く感覚が有って気持ちいい。と言われた事が有るよ』と返した。
それを聞いたエリは『そういう感覚受けたこと無いし、興味あるな~』と言いつつ、VとIの脱毛が完了した。

終わって、もうどうにでもなれと思い自分から『さっき考えるって言ったエリの裸は見せてくれないの?俺はオチ◯チンの秘密知られて恥ずかしいのにさ・・・』と言い放った。
エリは何と言えばいいのか少し嬉しそうな、待ってましたとばかりの表情で『仕方ないな~』と言い、背中を向け『制服のファスナー降ろして下さい』と続けた。
自分がファスナーを下げると、エリは背中を向けたまま制服を脱ぎ去った。
こうなると自分も止まらない。
ブラのホックにすかさず指をかけて外し、そのままの勢いでブラの下の胸に手を回したら、既に乳首が固くなっている。
『固くなってない?』と聞くと、エリは『オチ◯チンを観察していたら興奮してしまったし、下も湿っている。』と告白した。
右手を下げ股間に回すと確かに布が湿っていた。

エリを正面に向け完全にブラを取り去り、再びディープキスを交わす。
その間に、俺の右手でエリのパンティーも下げてゆくと、確かにパイパン状態の股間が現れた。

施術台の幅は狭いので受付スペースのソファへ移動し、エリをM字開脚の体勢で座らせる。
そしてエリ自身の手で股を開かせ、ジャマ毛の無いマ◯コをマジマジと観察した。
キレイなピンク色で愛液でツヤツヤになっている。
そして口を近付けクリを舐めると『アァッ!』と声を上げた。
クンニを続け、マ◯コへ舌先を挿入すると『ヒャアァ』と声を上げる。
『気持ちいい?』と聞くと『舌先を入れられたの初めて、でも気持ちいい!』と、トロ~ンとした口調で返してきた。
クンニや手マンでエリが何回かイッたあと、自分の竿をエリの顔に近付け『舐めて』と頼んだ。
するとエリは我に帰った表情を浮かべ『どうしよう?脱毛したら毛穴が開いてるし24時間はエッチしたらダメだったんだ』と言った。
自分も『確かにそうだった、毎回説明されてた・・・』と言いつつも『ココまできてお預けはないよ~、毛穴引き締める手は無いの』と聞いた。
エリは少し考え『冷たくすれば引き締まると思うから、チョット待って下さい』と言いソファを立った。
そして、聞こえてくるガラガラ音。
嫌な予感を感じつつ、戻ってきたエリの手元には深めの皿に水を張り何個も氷が浮かんでいる。
『いや待って!そんなに沢山の氷で冷やしたら、勃たなくなるから!』と言うと、エリは自信有りげに『大丈夫です!任せて下さい!』とピシャリと返してきた。

言われるがままソファへ仰向けに寝そべり、エリが手に持った氷を自分のVIゾーンへくまなく滑らせてくる。
当然、自分の竿も玉も最小限まで縮こまった。
だが、エリは責め手を緩めず氷を2つ口に咥え、そのまま竿を咥えてきた。
確かに強烈に冷たい。が、時折感じる生暖かさも相まってか半勃ち程度まで回復した。
するとエリは口から氷を出し、自分は気が付いていなかったが別に用意したお湯を口に含み竿を咥えてきた。
そうなると瞬く間に完全に勃ち、カリ部分も通常時の状態より大きくなっていた。
エリはそれを見て『確かにこれなら引っ掻く感じするのかも!』と目を輝かせて言った。

このまま突入したかったが、その前に自分のイタズラ心が抑えられなかった。
俺は残った溶けかけの氷を口に含みエリの股間を舐めた。
『ヒャッアアアア!』今日イチの声を上げるエリ。
そのままクリから股間全般を舐め回してみるが、エリは激しく感じているらしく俺の頭に手を回しグイグイ股間へ押し付けてきた。
氷が小さくなってきたので舌先で、エリのマ◯コへ押し込んだ。
するとエリは『ヒャアウッ』と、表現の難しい声を上げながら腰を震わせイッタ。
落ち着いたエリはトロ~ンとしながらも『気持ち良かった~』満足そうな表情を浮かべていた。

エリも自分も準備万端となったが、ここで問題が。
そう、ラブホでも風俗でもないからゴムが無い。
ましてやエリは結婚してる。
自分が『どうする?ナマになっちゃうけど止める?』と聞くと、エリは『今日は少し危ない日なんですよね・・・』続けて『トシさん、血液型は』と聞いてきたので『俺はB型』と答えた。
するとエリはまさかの『旦那もB型なんでOKスッ!』と驚きの答え。
『本当に本当にいいのか?』と聞くと、最近は旦那とレスになっていて欲求不満だしカリの感覚はナマで知りたいと言った。

エリは腹を決めている表情だったので、俺も腹を決めてナマで挿入した。
入れた途端エリが『アァッ、硬いし大きい。初めて!』と叫んだ。
自分じゃ大きい方なのか分からないが、硬さはガチガチになるのは理解してる。
動く前にエリに聞くと『昔の彼氏も旦那も細くて、そんなに硬くはない』と答えた。
意地悪して『今まで何本入れたんだ?答えないと抜くよ』と聞くと『アァもう!』と言いながら『10本くらい』と答えた。
学生の頃に酔った勢いでシテしまった事も有ると告白した。

『じゃ、動くよ』と言い動いてみると、エリの中はヒダヒダが多く柔らかい肉壁のマ◯コで、居心地がとにかく良い。
突きは控えめにして引く動きをメインに動くと、ヒダヒダがカリに絡みつき物凄く気持ちがいい。
エリも分かるらしく、引く動きの時に結構な声を上げた。

そんなエリの中だけど、明確にカリが引っ掛かるポイントが中間と一番奥の方に有るのに気が付いた。
明らかにエリの反応もそのポイントで大きくなる。
最初は入口の引っ掛かりと中間のポイントを重点的に引く動きで責めると、エリは程なくして身体を震わせイッタ。
そして間髪入れずに奥のポイント引っ掻くように責めると、更に反応が大きくなり最後は白目を剥いてイッてしまった。
自分も我慢の限界に達してきたので『お腹の上に出す?』と聞くと、懇願するような目で『このまま一番奥に出して!』と言い放った。
さすがに躊躇ったが、もう腰を震るのも止まらず最後はエリの一番奥に発射した。
自分でも驚くくらい出てる感覚が有り、エリも大量に出たいたのが分かったらしく、落ち着いたあと『旦那は30代だけど、付き合っている頃からこんなに出た事無いですよ』と驚いていた。

そしてエリに『凄く居心地がいいから、まだ抜きたくない』と伝えると、エリも『まだ抜いて欲しくない』と抱きついてきたので、繋がったままイチャついていた。
よほど居心地がいいのか竿が縮む気配すらなく硬いままでいると、エリからこのまま続けてとリクエストが。
さすがに50手前の自分は腰がヤバいと感じたので、エリを上にして騎乗位で動いてもらった。
2回目ともなると発射まで時間が掛かるようになってしまい、エリも途中で疲れてしまった。
なので、エリを上にしたまま仰向けの自分に抱き寄せ、自分が下から腰を動かすと引く動きの時にマ◯コのオシリ側の肉壁にも引っ掛かるポイントが有るのを発見した。
正常位では気が付かなったが、今度はソコを重点的に引っ掻くとエリはまたしても取り乱すように感じた。
そして最後はエリを力一杯抱きしめながら、また一番奥に発射した。
エリは暫く放心状態だったが気を取り直すと、『ホント凄かったです』と満面の笑みを浮かべながらキスしてきた。
そして竿を抜くと自分でも信じられない量の白濁液が溢れてきて、エリは一言『出来たなコレ』と言い放ったが、自分は何も言えなかった・・・

脱毛サロンとは言えマンションの一室を借りているので、浴室が有る。
少し休んだあと一緒にシャワーを浴びながらお互い洗いあっていたら、また自分のがガチガチに復活してしまった。
さすがに3回目をするつもりは無かったのだが、エリはまたスイッチが入ったらしくパックリと咥えてきた。
で、結局は浴室で立ちバックの挿入をし、今度はガンガン奥を突いてエリは腰とヒザを震わせながらイキ、自分はエリの一番奥に3回目とは思えない量を放出した。

シャワーから出ると夜11時近くになっていて『ヤバくないか』と聞くと、エリは旦那に『夜の一番遅い枠に予約が入っているから、遅くなる』と伝えて有ると答えた。
要は自分は今回の脱毛予約をした時点で、エリの思惑に嵌っていたと最後に気が付かされた。
今まで知らなかったエリの連絡先を聞いてその日は帰り、後日『生理きました。あれだけ中に出して出来なかったのは奇跡!』と連絡がきた。
更に『これからピル飲みますね!』と書かれていた。

暫くエリとの関係が続きそうだが、泥沼だけは避けないと・・・

またエリとのセックスでネタになるような事が有れば、なるべく手短に書かせて貰います。
長文、失礼しました。

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コメント

  1. ともあき

    うらやましい限りです
    ちなみに脱毛したら温泉とか大衆浴場では、視線は感じますか?
    私は金銭的に余裕ないのでバリカンとかでやりたいけど不安です

  2. ツルツル

    ともあきさん、ありがとうございます。
    脱毛サロンも数ある中で、利用店舗にまさか後輩女子が入っているなんて信じられませんでした。

    温泉など最初は視線を気にしましたが、段々と慣れました。
    だだし「どうだぁ〜!」みたいな歩き方はしませんよ(笑)

    某大手家電メーカーのP社から、メンズ用のムダ毛処理バリカンが販売されてます。
    私もソレを持っていますし、今も活用してます。

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