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4年前のゴールデンウィークの土曜日。晴天で夏日のような暑さの日。
この日はお気に入りのランキング一位の女の子の予約を前日に朝10時で入れていたため、15分前に五反田へ着きお店に確認電話。
すると、店員より急遽欠勤になったとのこと。
今日は2時間のロングで予約し5日間のオナ禁と精力剤を事前に飲んでいたためかなり落胆した。
すると店員から「もしよければ先ほど面接を終えた新人の体験入店があるのですぐご紹介できますがどうですか。迷惑かけたので、割引もしますし、指名料も頂きません。」
ここまで言われたので、写真も何も見ていないが自分の愚息を鎮めるために渋々了承。
行きつけのラブホテルへ行き部屋へ。
10時過ぎに部屋に着いたものも、待てど暮らせど嬢は来ません。
10時半頃に扉をたたく音。
開けると、そこには155センチほどの小顔の色白美人がそこに。
顔は若い頃の小西真奈美。名前はまなみにしておきます。
髪はロングでつやのあるウェーブ巻髪。
第一声は小さい声でうつむきながら、「遅れてすいません。道に迷ってしまいまして…ごめんなさい。」
そう言ったまなみを見てみると、白いノースリーブの膝上ワンピースで色白の生足、サンダル、かごのバックというザ・清楚の服装で暑い中をずっとホテルを探していたのか、首に汗がたまり、水色の可愛いブラも汗で透けている状態。
まずは落ち着かせるためにベットに座らせ雑談。
福島のハタチの子で服飾の専門に通い、今日の朝早く東京に一人で来て、午後に福島の女友達と渋谷の109に行く予定だという。
今日は買い物費用のために友達に内緒で早く東京に来て体験入店したとのこと。
話を聞きながら、色白の太ももを少しさすってみる。
ムダ毛もない若い子特有の張りのある柔らかい太もも。まなみの話す声がだんだん小さくなり、顔が赤くなる。
まなみの話をある程度聞き、少しリラックスしたかと思い、こっちからキスしていい?と聞く。
はい、と言い目を閉じるまなみ。唇は柔らかい。舌をいれようとするが、緊張しているのか口が開かない。
仕方がないので、キスをしながら後ろに手を回しワンピースを脱がせていく。
肩紐を外し白い肌と可愛らしい水色のブラがみえてきた。
おっぱいは意外と大きく、聞くとEとのこと。
ブラの上からおっぱいを指でツンツンし、ゆっくりもんでみる。
緊張で体が硬直していて、肌も赤くなっていく。
鎖骨あたりをなめてみる。
すると、汗かいて…汚いですよ、シャワー浴びないと…という。
そこで、まなみのカバンのスマホが鳴る。
お店からで着いた連絡をしていなかったようだ。
電話の相手にすいませんすいませんと言っているまなみの後ろから首筋を舐めブラ越しにおっぱいを揉んでみる。
びっくりしたのか、ビクッとする。
電話を切った後に少し膨れ顔をして睨んできたまなみはかなり可愛かった。
今からタイマーをつけている。すでに数十分は過ぎているのだが…
プレイ再スタート。
後ろからブラをゆっくり外す。
恥ずかしい…といい手で隠す。
それをゆっくり外すと綺麗なピンクの乳首と小さい乳輪が顔を出す。
顔を隠すまなみ。ベットに押し倒し、ゆっくり舐めていく。
まなみは顔を両手で隠している。
あまりにも慣れていない感じだったので、聞いてみたらこういう仕事は全くの初めてで、高校の時に付き合った同級生彼氏と二回しかエッチをしたことがないとのこと。
すでにまなみはシャワーに行くことを忘れているようだ。
おっぱいを優しくもみ、乳首をつまんだり舐めたりと堪能。
くびれたお腹やへそ周りも舐め、ワンピースを全て脱がしていく。
水色のパンツを見るとすでに局部はぐっしょり濡れシミを作っていた。
顔を隠すまなみに脱がすね、いうと小さく頷き、ゆっくりと脱がすと、下の毛は4~5本程度しか生えていない天然パイパン、そしてビラビラも使い込まれていないピンクでクリも綺麗で小さかった。
穴を指でゆっくり触っていくと声を出さないように耐えている。
かなり濡れていて指で触れると糸をひいている。
クリを触るとまた一段と愛液が出てくる。
顔を手で隠し表情はわからないが明らかに感じている。
指を奥に入れていく。穴がきついのが指越しにわかる。
気持ちいい?と聞くと、はい…としか言わない。
少しずつスピードを上げて出し入れする。
あっあっあっ、と声が少しずつ出てくる。
余裕がなくなってきているのか、顔を隠すのをやめ、シーツを両手でつかんで歯を食いしばっている。
さらにスピードをあげていく。
声がだんだん大きくなる。
あっあっあっ、なんか、変な感じです。
ピチャピチャどんどん愛液が溢れてくる。
その後すぐに、あーっ、ごめんなさい、ごめんなさいといいながら、まなみはイってしまった。
その時に大量の潮をシーツにこぼしていた。
はぁ、はぁ、はぁ、ごめんなさい。まなみを見ると目に泣いた痕があった。
あまりにも可愛くてまなみを強く抱きしめる。
まなみも抱き返してくれる。
そしてキス。心を許してくれたのか、舌を絡ませてくれた。
長い時間キスをしてから、変な感じでした、あれがイくってことだよ、初めてイったんだと思います、と会話。
今度はこっちを気持ちよくして欲しいと言ってみた。
どうしたらいいですか? ボクのを舐めて欲しいと言ってズボンを脱ぐ。
私、実は男の人のを舐めたことないんです。 彼のも?、はい、彼はおっぱいを少し触るだけだったので。
仰向けになり、フェラの仕方を一から教えることに。
最初に先を舌先で舐め、その後横、次に裏筋を舐め、というように言うと目を閉じ意を決して、小さい舌を出して舐めていく。カリの周りも舐めさせる。
その後、口の中に全て入れて動かすよう指示。かなり苦しそうだけど頑張ってくれている。
時折むせているが、その度にごめんなさいと言ってくる。
シャワーを浴びていない汚い愚息を一生懸命フェラする姿に興奮し、我慢汁がどんどん出てきているのを感じた。
愚息がかなり大きくなり、体勢を変える。
仁王立ちになり、まなみを跪かせて両手をつなぎながら頭のみを前後に動かしてフェラをさせる。
少し苦しいのか、つないだ手がだんだん強くなる。
顔を見ると目に涙をためている。
スピードを上げると、気持ちよくなり射精感がでてくる。
程良くして気持ちいい、やばい、出るよ、といいながら頭を押さえオナ禁によりためた大量の白濁液を、まなみの口の中に発射した。
まなみはびっくりしたのか、目を見開き、硬直している。
口を開けさせて見ると、口の中いっぱいになっていた。
そして、フェラの後はこれを全て飲むのが普通だよ、と嘘を教えた。
まなみは、頷き深呼吸をして全てを飲み干した。
その後むせていたが、頭をなでてありがとう、と言うと満面の笑みで、はいっ、とだけ言ってくれた。
再度お掃除フェラをさせ、感想を聞くとドロッとしていて飲みにくかったけど頑張ったとのこと。
愚息は全く収まる気配がない。
素股って知ってる?と聞いてみた。
お店の人から聞いたけどよくわからないとのこと。
自らベットに横になり、まなみに上に跨がるよう指示。
穴を触ってみると、まだかなりぐっしょりしていた。
クリを愚息にこすり合わせるのが素股だと教え騎乗位で前後に動いてもらう。
ぬるぬるのため、滑りはよいが、そもそも騎乗位の動きがぎこちない。
聞いてみると、したことがないとのこと。
細いくびれた腰をつかみ、こちらが動かしてみるが、そんなに気持ちよくない。
じゃあバック素股をしようと提案する。
バックもしたことないです、という。
四つん這いにさせて、綺麗な穴とアナルを観察。
あんまりじろじろ見ないでください、恥ずかしいですといい、枕で顔を隠すまなみ。
シミや傷一つない綺麗な小尻も揉んでみる。
そして愚息をクリにこすりつける。
かなり気持ちいいみたいで枕をつかみながら声も出さずに快感に耐えているようだ。
何度かしているうちに意図せずカリの部分が穴に入ってしまった。
すると大声であーっといい、痙攣してイってしまったのか腰から崩れていた。
これはいけると判断し、ぐたっとしているまなみの穴に容赦なく愚息を生挿入していく。
穴はかなりきつく、ザラザラがあり名器だった。
まなみはもう声を我慢する様子もなく、あっあっあっと声を出し、両手はシーツをつかんでいる。
何度かピストンすると、またイってしまったようで大量の潮をふいている。
体勢が崩れうつ伏せに倒れ込んだまなみに寝バックをしていく。
もうまなみは狂ったように声を出し何度もイっていた。
こちらもかなり穴がきつく名器ということもありかなり耐えてはいたが我慢の限界になり射精感がでてくる。
まなみに申し訳ないと思ったが、そのまま中に出すことを決める。
肩をしっかりホールドし、時折背中や首筋を舐めながら、そのまままなみの中に無言で発射をした。
9割以上出した後、穴から抜いてわずかな量をお尻に出した。
まなみは痙攣していて肩で息をしていた。
まなみを起こし抱きしめキスをする。
まなみの方から気持ちよかったです、ありがとうございますと言いながら舌を絡めてきた。
しばらく抱き合った後、お尻に出したのを拭くよといいながらまなみを四つん這いにさせる。
見てみると穴から大量の白濁液が太ももの方まで垂れていた。
恥ずかしいです、でも拭いて頂いてありがとうございます、と感謝された。
拭いた後、少し雑談をする。
バックは初めてで彼とは正常位しかしなかった、その彼とも高校卒業してから自然消滅した、今はこんな洋服を作っているなどなどどうでもいい話を聞いた。
するとまなみのほうから、素股っていれてないのにこんなに気持ちいいんですね、と質問があった。
ん?と思ったがもしかしたらイきまくっていたため生挿入されていたことに気づかなかったのかとも思ったが真意がわからないので、適当に話を合わせることにした。
タイマーを確認するとまだ時間があるので、またフェラをして欲しいとお願いをして仰向けになる。
はいっ、といい愚息を優しくつかみ、先端にキスをする。
アイスキャンディーのようにペロペロと隅々までなめ、その後口の中いっぱいにほおばる。
玉も舐めて、と指示をすると玉や鼠径部付近もなめる。
かなりなめるのは好きになってきたようだ。
しばらくしてまた愚息が大きくなったため、次は正常位の素股をしようと提案。
まなみを仰向けに寝かせる。下の穴はすでにぐしょりだった。
足を開かせ両足をつかみ、クリに愚息をこすりつけていく。
まなみは枕の端をつかみ下唇を噛み快感と戦っている。
その顔が可愛くて、さらに興奮し、ゆっくりと生挿入をする。やはりきつい名器である。
入った瞬間、あっ、と大きな声を出しその後数回のピストンでまた声も大きくイったようだった。
少しスピードをあげピストンを繰り返すと事件が起きる。
あっ、あっ、あの、すいません、もしかしたら入ってませんか?…あっ、あっ、イヤです、イヤです、抜いてください、抜いてください、イヤーっ、とまなみが取り乱し、体を離れようとする。
そこで察知した。まなみは正常位の経験があるからさっきのバックの時とは違い入っている感覚に気づいたのではないかと。
ここでやめるわけにはいかないので、聞こえないふりをして、さらにスピードをあげる。
いやっ、いやっ、いやっ、と言いながらも愚息をどんどんきつくしめあげてくる。
そして程なくしてシーツをつかみ盛大に潮をふきイってしまった。
最後の理性を振り絞り、あの、せめて、せめて、ゴムをしてください、お願いします、とまなみが懇願をしてきた。
言い終わらないうちに覆い被さりキスをする。
舌をだし絡ませてくるまなみ。いわば種付けプレスのような体勢だ。
気持ちいい?と聞くと、は、はい、気持ちいいです、気持ちいいです、ゴムをゴムを、という。
白い体がどんどん赤くなってきている。
口を開けさせて、大量の唾液をまなみの口の中に垂らす。まなみはそれをすべて飲む。
おっぱいを荒々しくもみ、乳首をつまんだり噛んだりする。
よく見ると生挿入がイヤだったのか、快感だからなのかわからないが目から涙が流れているので、その涙もなめとる。
しばらく腰をふり、また愚息が大きくなり射精感がでてくる。
まなみは快感で余裕がなくなりゴムのことを忘れているようだ。
そして、またしても何も言わずにゆっくりとすこしずつまなみの穴の中に大量に中出しをした。
垂れると気づかれると思い、奥の奥にいれた。
まなみは中に出されていることに気づいていないようだった。
だんだん小さくなる愚息。動きをとめ、まなみに舌を絡めるキスをする。
そして、ごめん、萎えちゃったし、本番は良くないことだからもう抜くよ、ごめんねといって愚息を抜く。
奥に入れたこともあり白濁液は垂れてはこなかった。
はあはあはあ、と肩で息をしながらまなみがなんとも言えない表情になった。
これはかなり怒っているのかなと思ったら、ありがとうございます、初めてだったので少し怖かったんです、萎えさせてしまってごめんなさい、と謝ってきた。
こちらの方こそ、イヤなことをしてしまってごめんね、と謝った。
いや、いいんです、こちらこそごめんなさい、出ていないので多分大丈夫だと思います。
そしたらまなみの方から、まだ時間ありますので気持ちよくなって欲しいです、と言ってきた。
勝手に生挿入をしてきた男にいうとはホントにこの子は良い子だなと思った。
ならお願いね、はい、そう言って寝ているボクに覆い被さり、キスをしてきた。
そして、乳首とへそ周りをなめ、また愚息を口に咥えてきた。
カリの周りをなめ、強弱をつけながらリズミカルに出し入れをする。
今日初めてフェラをした人とは思えないほどだ。
まなみの穴をみたいと思い、69を提案する。
初めて聞いた単語らしくきょとんとしていた。
説明したところ恥ずかしいからと全力で拒否をするまなみ。
いいからいいからと半ば強引にまなみの体を動かし、まなみのお尻が顔の前にやってきた。
みてみると、まなみの穴はまだぐっしょり濡れ、加えて白濁液が穴から少し垂れていた。
ゆっくり指を入れ動かす。
穴から白濁液がどんどん出てくる。
フェラしてるまなみの口が止まり、体が震えている。
垂れている白濁液を再度まなみの中に押し込みながら指を出し入れするとまなみはまたイってしまった。
もう、私が気持ちよくしたいのに、また気持ちよくされてしまって悔しいと、少しふくれて抗議をしてきた。とても可愛かった。
さらなる快感が欲しいためまなみに、お尻舐めたことある?と聞いてみた。
フェラもしたことないまなみがしたことがないのは明白。もちろんないとの回答。
ディープキスをしながら、もっと気持ちよくして欲しいんだ、というと悩んだ末了承をもらう。
再度寝転び自らの足を開き手で自らの太ももを押さえ固定する。そしてアナルにまなみが顔を近づける。そして目をつぶりながらゆっくりと小さい舌を出しながらアナルを舐めていく。
因みにシャワーを浴びていないアナルである。
尻毛が鼻に当たるのが気になるらしく何度も手で尻毛を避けながら舐めていく。
尻の穴を広げ、その中やしわをしっかり舌をいれるよう伝えるとごほっごほっ、言いながらも頑張って舌をいれて舐めてくれている。
その光景を見ているだけで3回出した愚息がまた大きくなる。
まなみの顔に大きな愚息がそびえ立ち、まなみは何も言わずにフェラを始めた。
口いっぱいにほおばりながら舌を巧みに使い刺激を加えてきた。
今日一日で大分上手になったね、少し奥まで咥えてくれる?、はいわかりました。
頑張って咥えてくれていて、まなみの唾液が口から垂れて股間がびちゃびちゃになる。
ただすでに3回出している愚息は射精感からほど遠く、もう一つ刺激が必要である。
そこで仁王立ちになり、まなみを跪かせる。
そして少し奥までいれるね、と言いながら両手で頭を掴みイラマチオをする。
そこでタイマーが鳴る。
ゴホッゴホッ言いながら、奥まで咥えていく。
時間が来たから急ぐね、はい、というやり取りがありさらにスピードをあげる。
ようやく射精感が出てきて、出すよと言いながらまなみの喉奥に発射をした。
まなみはまた少し涙を流し、鼻水も出ていて息もしにくい状態に加えて喉奥に発射ときたため大きくむせた。
ただほとんど吐き出さずに口の中にため、それを一度見せてから目をつぶりゆっくり飲み干した。
そして、ごめんなさいと言いながらベット横にあったティッシュで鼻をかみ、涙を拭いていた。
鼻頭と目が少し赤いまなみにありがとう飲んでくれてと言いながら強く抱きしめキスをした。
もちろんディープキスはできなかったが、まなみは褒められたことが嬉しかったのか何度もキスをしてきた。
時間過ぎちゃったし、シャワーを浴びようと言い二人でシャワー室へ向かった。
まなみの後ろ姿を見ると少し固まって痕になった白濁液が太ももに垂れていた。
着くなり早急にボディソープにてまなみの穴を洗いバレずにすむことができた。
着替えながら、こういうお店では連絡先を交換するもんだよと嘘をいいLINEを交換。交換している時にまなみが、さっきエッチしちゃったことをお店の人には内緒にしてくださいと突然言ってきた。
うん、わかったよ、というとさっきは取り乱してごめんなさいと言ってきた。
ゴムをつけないでするエッチが初めてだったのと、実は今日は危ない日だったのであの時にこれからどうなっちゃうんだろうって考えたら怖くなっちゃったんです、と言ってきた。
けど、出さないでくれたので安心しました、だから最後は私なりにサービスしたかったんです、と屈託のない笑顔で言ってきた。
そうなんだ嬉しかったよありがとう、としか返すことができなかった。
帰りのエレベーターの中でも手をカップルつなぎして、ラブホテルの前では最後にキスしたいと言われディープキスもした。
別れ時には白いワンピースを着たまなみは姿が見えなくなるまで大きく手もふってくれた。時計は13時半を過ぎていた。
帰りの電車の中でケータイが鳴る。
「今日はありがとうございました。いっぱい気持ちよくしてくれて楽しかったです。これから渋谷行ってきます。」と絵文字付きできたため、「こちらもありがとう。楽しんできてね。また東京来たら指名するよ。体に気をつけて。」と送り、何度かやりとりをして終わりにした。
店のサイトをみるとまなみのページができていて、口を手で隠すまなみの写真があった。
ただ、まなみの危ない日という言葉が頭から離れない。
二週間たったある日、LINEをブロックすることとした。
そして来月また東京に働きに来ると聞いたので、出勤日がサイトにアップされたら妊娠してないということだから、ブロックを解除することを決めた。
結果はブロックした数日後に、サイトからまなみのページが消えたのだった。
まなみがどうなったかはわからないが、今も健康にあの笑顔で毎日過ごしてくれているのを祈るばかりである。
つたない文章ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
彼女がお掃除してくれてる間、俺はチンポに力を入れた。
チンポは、彼女の口の中で反り立つように動いた。
彼女は、口を離すと「一度出してるのにすぐこんなに大きくなるの」って驚きながら夢中でフェラをした。
俺は、若さもあったが彼女の口をチンポから離すと間髪入れず、ディープキスをしてそのまま荒々しく布団に押し倒し、キスをしながらマンコに指を入れ、キスを一瞬やめて、「俺の精子でてこないね」って意地悪に言って、再びディープキスをしながら指を出し入れした。
彼女は、口をふさがれていたがうーうーアッて喘ぎ俺は、「びしょびしょだよ、また入れていい?」って聞くと彼女は、早く頂戴ってあえぎながら答える。
俺は、それを合図にずぶって前置きもなし無言でいれた。
彼女は、アっ深いっていうと気持ちいいとしか言わない。
俺は、すぐに出したくなって今度は、断らずに無言で奥に注いだ。
彼女は、熱い、多いってうれしそうに言った。
俺は、抜くと彼女の横に寝ると彼女を腕枕し、キスを何度もした。
由利子の体は魅力的だよって乳首を触りながら言った。
彼女はありがと、お世辞でもうれしいって照れながら言った。
そのまま抱き合いながら明日、朝入れても怒らない?って聞くと大丈夫だよって答えてくれた。
そのまましばらく、イチャイチャしながら眠りについた。
朝、起きると俺は、横に由利子がいるか確認した。
昨夜は、本当だったのか?いなかったら逃げられたのか(笑)とか思ったからだ。
横には、裸で寝ている彼女がいた。
俺は、トイレや口をゆすいだりして帰ってきても寝息を立てている。
俺は、軽く乳首を舐めた。
そして左手で胸をもみながら乳首をさすり、右の乳首を強弱をつけて舐めた。
彼女は、起きてるのかわからないがあえぎだしてきたのでクンニをするともう濡れていて俺は、彼女の耳元で「挿れるよ」ってささやいて、ずぶって奥まで貫いた。
彼女は起きていたのだろう笑 アッ キャッて言ってアンアン喘ぎだした。
俺が奥まで挿れてキスをしてく唇から離すと色っぽい声でいきなりは、反則だよって舌を絡めてきた。
俺は、「こんなに濡れてて何を言う」って笑って強弱をつけて腰を動かし、ごめん、もう出そうって言うと彼女は、奥に頂戴っていう合図で一番奥に注いだ。
そして出し尽くすまで舌を絡ませて抱き合った。
彼女は、「もう寝起きから激しくするから汗かいちゃったじゃない」って笑った。
俺は、温泉きて朝起きたら温泉でしょ、ちょうどよかったじゃんって笑い返した。
じゃー温泉に行こって二人で手をつないで大浴場に向かった。
俺のほうが早く出るだろうから部屋で準備しとくからって言って別れた。
俺は部屋に帰ってこんな夢みたいなことがあっていいのかなと思いながら支度をし彼女は湯上りで帰ってくると俺に近づき耳元で「トモ君の精子がでできて思わず周りをみまわしちゃったっ」て照れて報告してきた。
俺は、本気で本当にかわいいなって思った。
彼女が着替えををしているとどうしてもいたずらしたくなり、キスをしてブラの下の乳首をさすったりすると彼女は、「もう着替えられないでしょ」って怒ったふりをしてくれる笑
用意が終わって、手をつなぎながらホテルをチェックアウトした。
きっと部屋は、雄と雌のにおいがしただろうな笑
車に乗り込むと俺は、彼女の手を左手で握りながら運転をした。
車の中は、昨日と違って恋人みたいな感じになったのは、言うまでもない。
手を握ってたら勃ってきたので彼女に固くなってきたんだけどって報告すると彼女は、軽く握って、もうエッチねって笑った。
そうこうしてるうちにとある山城についた。
数年後には、ブームで駐車場がいっぱいになるのだが当時は、俺たちだけで人っ子一人いなかった。
本当に気持ちのいい空気で、俺たちはいいところだなーって言いながら手を握り、歩いた。
結構な山城で結構険しかったが俺は、誰もいないことを良いことにキスをしたり、胸をもみながら楽しく登った。
途中でベンチがあったので「彼女がのどが渇いたね」って言うので俺は、「口移しでのませてあげようか?」って笑って言うと彼女は、周りを見回して頂戴と甘える声で言う。
俺は、持っていたスポーツドリンクを含むと彼女の口に流し込んだ。
彼女は、おいしいっていうのでもう一度含んで飲ませるとそのままディープキスをした。
そして同時に彼女の胸をもんだ。
彼女は、「ア、ここで イヤだ」って色っぽい声で注意するが俺は、止まらない。
そのまま服の中に手を入れてブラの下の乳首を触った。
彼女はアッていうともう観念したのかあえぎだした。
俺は、彼女のズボンに手を入れて下着の間から指を入れると、もうぐちゅぐちゅになっていた。
俺は、「いやっていう割にすごいトロトロだけど」って意地悪に言うと彼女は、言わないでって照れる。
キスをしながら茂みの方に移動して(というか周りは森なのだが笑)、彼女に、大きくなりすぎて痛いよって言うと彼女は、俺のズボンを脱がしてフェラをしだした。
大きい、おいしいって、野外ってことで彼女も興奮しているようだ。
俺は、彼女を後ろ向きにさせ木に手を着けさせた。
そして彼女のズボンとパンツを下げ、勢いよく後ろから突き刺した。
彼女は、アーっていう声を出した。
俺は構わず、ピストンすると彼女は必死に声をこらえている。
「大丈夫、誰も来ないよ、声を出さないとやめるよ」って言うと彼女は、「なんでそんな意地悪言うの」っていうから、本当にやめてやった。
そうしたら分かった、声を出すからって懇願してくる。
俺は、ちゃんと聞かせてって言って始めると彼女は、声を出し始めた。
もうすごく興奮して、かなりピストンをして、射精感が来たので出すよって言うともう、息も絶え絶え首を縦に振るので行くぞって奥に出してやった。
俺は、彼女のズボンを素早くはかせ、俺もズボンを直し彼女をベンチに座らせた。
私には一回り上の姉がいる。
その姉が話があると私のアパートに訪ねて来た。
聞くと、離婚する事になったから少しの期間で良いから泊めて欲しいと…
元々姉は、その旦那さんと結婚する時両親から大反対され、半ば駆け落ちで一緒になった。
両親からも「アイツ(姉)とは絶縁だ!」と聞いていた。
親の元には帰れぬのは分かってたし、困り果ててる姉を放っておけず泊める事にした。
私も彼女にフラれ独り身だったし。
姉は歳が離れてる事もあり、私が子供の頃本当に良くしてくれた。
ただちょっとお節介というか、ヤキモチ焼きというか…彼女ができた時も見に来たり…と。
私の事を好いてくれてるのは充分に分かっていた。でも私も姉の事は好きだった。
そんな姉との共同生活が始まり、最初は元気が無かったけど徐々に笑うようにもなった。
一緒に酒も飲むようになり、半年程過ぎた頃にはいつもの元気な姉が居た。
ある日、実家で暮らしていた時の話で盛り上がる。
姉は元来積極的でいたずらっ子、私が風呂に入ってる時に覗きに来たり、「オチンチン毛生えた?」等聞いてきたりしてた。正直小学生時分の私には恥ずかしかった。
その時の事を話すと「だって気になってたから~」と笑う。
私も思春期の頃は姉の裸が気になり、着替えを覗いた事がある。その事を話すと「え~、全部見たの?」と聞かれ、「いや下着付けてたよ」と…そして少し酔ってたのもあり「本当は全裸も見たかったけどね!」と言ってしまった。
ちょっと気まずくなったかな?と思ったが、その後も普通に会話して終わった。
その日以降、姉に変化が…服が以前より色気あるものになる。
胸の空いたシャツや、ピチピチのジャージのズボン、しかも白なのでパンティがモロに透けてる…。
姉でしかもかなり歳上、普通考えられないが、気がつけば勃起していた。
日に日に姉の体が気になっていた。
そしてある日曜日、私が買物から帰ると姉が部屋の掃除を…掃除する格好と思えぬ服…シャツは胸元がだらっと開いたシャツ。下はタイトのミニスカート…まるでAVの様な格好していた。
シャツからはブラジャー丸見えの巨乳が見えた。
そして極め付けは床掃除。屈んでるとパンティ丸見え…しかも透け透けの物で、陰毛までハッキリ見えた。
四つん這いになると後ろからも丸見えで…(AVでよくあるパターン)これは完全に誘ってると判断。
思わず後ろから抱きつくと「何するの?離しなさい!」と言いつつも巨乳を揉む私の手を振り払おうとしない。
「ダメよ!やめて!」と言うもブラジャーを外す時も全く抵抗しなかった。
ずっと見たかった姉の巨乳。大きな乳輪と乳首吸うと「あん…あぁん…」と喘ぎ、股に手をやると既にびしょ濡れ。
乳を吸いながら手マンすると大声で喘いだ。
パンティを脱がし念願の姉のオメコ…薄い陰毛で具は丸見え。クンニし続けると愛液が止まらない。
そして「今度は私の番よ!」とパンツ降ろされ…「立派になったね!すごく堅いね!」と言いしゃぶりついた…竿から玉、そしてアナルまで舐めてきて私はイク寸前…
いよいよ挿入の時ゴムが無い事に気付き、「姉ちゃんごめん、ゴム無いからできない…」と言うと、「私不妊だから大丈夫よ!早く挿れて…それに姉ちゃんはやめて!名前で呼んで!」と…
実は私は経験が前彼女の一人のみ…しかも生で挿れた事無かった。
興奮と緊張交差する中、「N美…挿れるよ!」びしょ濡れのオメコはスルっと入り、私は初めて生で膣内を感じた。
かわいい喘ぎ声、波打つ巨乳、そして生オメコにすぐに絶頂…「あぁん来て~!」と同時に「N美!」と叫び中に射精…間違いなく今までで一番の絶頂、そしていつもより断然多くの精子が出たのがわかった。
抜くとオメコから大量の精子が流れ出る。初めての光景に興奮が冷めなかった。
「すぐイッてごめん…」に姉は「ううん、すっごく硬くて太くて気持ちよかったよ!」と笑顔で応えてくれた。
「私ね、ずっとkとエッチしたかったんだ~」とその笑顔が可愛くキスしてる間にまた復活!
2回戦は騎乗位。垂れたおっぱいがぶるんぶるん揺れる。貧乳の前彼女では味わえなかった光景。
バックでは巨尻とアナルに興奮。姉はバックが好きなようで、悲鳴にも近い喘ぎ声で2回イッてしまう。
姉が「もうダメ…死んじゃう~」と言うのでそのままバックで激しく突き2回目の射精。
オメコが波打つようにビクンビクンするのを感じた。
最高のSEXの一日だった。
人生初の生挿れ中出し…その相手が姉とは…誰にも言えない秘密。
当時姉は35歳。今思えば全然若いが、私の歳上好き、熟女好きが開花したきっかけ。
数年後に私が結婚(もちろん姉は大反対)し、またその後に姉も再婚したので関係は無くなってしまった。
でも他の熟女さんと楽しみながらも、またいつか姉とSEXするタイミングを伺っている。姉もしたいと言ってるし。(他のセフレ熟女さん達が居るのは内緒 笑)
長々と長文失礼しました。
読んで頂けたら幸いです。
また姉とSEXしたら投稿したいと思います。
閉店間際に行き女将さんに「いつも遅くにすいません」と言うと女将さんが「気にしなくていいのよ、ゆっくりしていってね!」と、笑顔で言ってくれた。
そして「でも掃除しないといけないから、ちょっとガサガサするけど遠慮しないでね。」と…。
体洗ってる横で床掃除されては何とも落ち着かなかったが(苦笑)
急ぎ身体洗い湯船に浸かろうとすると、女将さんが私の身体(下半身)を明らかに見てる…そして目が合い…何か言いたそうだったので、「どうしたんですか?」と敢えて聞いてみた。
女将さん少し笑いながら「お兄ちゃん、あの奥さんとエッチしてるだってねぇ~!奥さんから聞いたわよ!」と…。
私は「え?(汗)」と焦る。
女将さん曰く前から「番台で私と喋ってるのに目線はお兄ちゃんの方イッてたもの!まぁココはお爺さんばかりだから、お兄ちゃんみたいの子居れば目立つけどね(笑)」と言われた。
男もそうだけど女の人もやっぱり若い方が良いのかな(笑)
入浴後即メールしたら即返事が返ってきた。
「え?女将さん…内緒って言ったのに!」と、明らかに焦ってる。
イタズラに「今からヤれない?」とメールすると「今日は旦那居てるから無理」と。
私は「仕方ないね、ムラムラして我慢できんから女将さんにお願いしよっかな(¬_¬)」と送ると、すぐにやってきた(笑)
申し訳なさそうに来たの(しかも急遽来た)にも関わらず、下着は透け透けのセクシーなモノを…乳首もオメコの毛も丸見え(笑)用意周到(笑)
そのやる気マンマンに応えいつも以上に激しくピストン。
大声で「ああん!!すごいっ!!ああん!ああん!あー!!ダメっイクーー!!」と潮吹き逝く。と同時に膣の一番奥で射精。
閉経してるけど妊娠しろ!!と言わんばかり撃ち込んだ。
またこの事女将さんに言うのかな?(笑)
あや父の取引先の山田(曲がったアレの持ち主)から連絡がありました。
確か山田には連絡先を教えていなかったので、不思議に思っていると、あや父から教えてもらったとのことです。
勝手に連絡先を教えるなんてひどいですよね。
「そっちに行くんだけど会えないかな?智恵ちゃんかユミちゃんも一緒に。」
「〇〇さん(あや父が名乗っている仮名の姓)も一緒ですか?」
「いや、違うよ。」
「えっ何かあったんですか?」
「今回は別の会社に行くんだ。別に××さん(あや父の本当の姓)のところだけが取引先じゃないからね」
(わかっていながら)「××さんって?」
(しどろもどろになりながら)「〇〇さんの本名。〇〇さんには言わないでね。」(思わず本名が出てしまったようです。)
男性は2名か3名とのことで今回もウィークリーマンションに滞在するとのことです。
いたずら心がわき、智恵ではなくあやを誘いましたユミはどうしても都合が悪いとのことでした。
山田に「2人になっちゃいました。新しい子(あやのことです)連れていきますね。」と伝えると、男性陣も2人で確定とのことでした。
待ち合わせ場所に着くともう一人は杉田という若い男でした。
簡単に自己紹介をしながらウィークリーマンションに向かいます。
あやは姓に偽名を使ったのであや父の娘だとはばれていません。
途中のコンビニでショーツを脱ぐようん指示されます。(二人ともスカートです)ショーツは脱いだ証拠として取り上げられてしまいました。
歩きながら、スカートをめくりあげられたり、アソコを刺激されたりしながらマンションにつきました。
マンションにはお酒の準備がしてありました。
あやはお酒はあまり強くないのですぐにほろ酔い状態になります。
ほろ酔いになったあやに山田達はいろいろ質問します。
定番の「初体験は?」
あや:「3年生の時、飲み会みたいなときに、、、」(投稿No.6855で報告した時の話です。)
あたし:「その時の動画ありますよ。見ますか?」
そのまま、DVDの上映会になります。
あやへの質問は続きます。
(キモの巨大なものをアソコで飲み込んで快楽に落ちている動画を見ながら)「すごいね。これなら何でも入るんじゃない?」
あや:「・・・・・」
あたし:「文化祭の時、トウモロコシとかフランクフルトを下の口でたべたじゃない?」(投稿No.7507で報告した時の話です。)
山田:「えっ?そんなことまでしたの?何でもありじゃない?」
杉田:「確か、冷蔵庫に、、、」
席を外した杉田が極デカの魚肉ソーセージを持ってきました。おつまみ用に買っていたそうです。
それは、自分の痴態を見ながら山田に胸やアソコを弄られ、濡れ始めていたあやのアソコに飲み込まれていきました。
「冷たっ。」当然です、冷蔵庫に入っていたのだから。
山田は既にはだけていたブラを完全に外し、刺激します。
杉田は魚肉ソーセージを出し入れしながら舌も使ってアソコを刺激します。
あやは「ひゃっん!」と快楽の声を上げ始めます。
その口元には山田のアレが差し出されます。
まだ、曲がっているのは、よくわかりません。
あやはソレを躊躇することなく口に含み、刺激を加えます。
口腔内で次第に本来の形を取り戻す山田のアレに驚きあやは目を見開きます。
その間も杉田は魚肉ソーセージを出し入れします。
山田と杉田は目配せをすると、杉田は魚肉ソーセージを抜き去ります。
あやのアソコですっかり温まり愛液で味付けされたモノはあたしの(上の)口に収まりました。(普通に食べさせられました。)
自由になったあやの下の口に山田の曲がったモノが埋め込まれました。
あやの口からは「ひゃぁぁ~」という快楽の声が上がりますが、すぐに杉田のアレでふさがれます。
ゆっくりとあやのアソコに出し入れする山田の耳元で「あやの苗字は××っていうんですよ。」と本当の苗字(当然あや父の苗字)を教えます。
一瞬驚いた顔を見せた山田は「えっ?もしかして?」とささやき返します。
あたしは「さぁどうでしょう?」ととぼけて見せますが山田は完全に理解したようで、杉田にもその事実を耳打ちします。
山田も杉田激しい腰の動きであやを攻め立てます。
それを見つめているあたしに気づいて、杉田はあやの口からアレを抜くとあたしの方に来て、「美帆子ちゃんも待ち遠しいの?でもちょっと待ってね。」と言っていくつかのアイテムを取り出します。
あたしは、男のアレを模したさるぐつわをかまされます。
両手は後ろ手に手錠をかけられ、アソコにはバイブを射し込まれ、両胸にはロータをテーピングで固定されます。
バイブもロータも弱の状態にして杉田はあやの元に行きます。
山田の曲がったアレにアソコの中をかき回されたあやは「いひゃぁぁ~、きゃはぁぁぁんっ!、んっはぁぁっん!」と激しい声を上げていますが、再び杉田のモノで口をふさがれます。
山田はスマホを取り出し、どこかに電話を掛けます。
「どうも、山田です。美帆子ちゃんの連絡先ありがとうございました。」
相手はあや父のようです。
「いま、美帆子ちゃんともう一人の新しい子と楽しんでいるところです。」
山田は杉田に目配せします。
杉田はそれを理解し、あやの口を解放します。
「ひゃぁぁっ!」「はぁぁっ!」「いひゃぁっ」「いやぁっ、イクぅ!」「ひゃぁぁっ!
「聞こえますか?すごい感度でしょう?」
あや父は「自分も混ざりたい。」のようなことを言ったのでしょう。
「そうでしょう。美帆子ちゃんにリクエストしてみてはどうですか?」
それだけは無理です。
「じゃぁまた機会があれば楽しみましょうね。」
電話を切った山田はあやをバックの体勢にして、激しく腰を使います。
「ひゃぁぁぁ!」「きゃぁぁっ!」
山田は、一瞬腰を引き、タメを作って一気に突き出します。
「きゃはぁぁぁぁぁぁぁ~」
山田がアレを抜くと「ゴボッ」と音を立て白濁液が逆流してきました。
肩で息をするあやに休む間もなく、杉田が突き立てます。
杉田のアレは太くはないけれど異様に長いモノでした。
杉田が突き入れるたびにあやは「んひゃぁ!」「きゃふぅっ!」を声を上げます。
山田はあやの愛液と自身の精液にまみれたアレをあたしの口元に持ってきてさるぐつわを外します。
さっきからバイブとロータで焦らされ続けたあたしは迷わずソレを口に含みます。
舌で愛液と精液のブレンドを嘗め取っているうちに、ソレは本来の形を取り戻しました。
山田はあたしを仰向けにしてバイブを抜くと代わりに曲がりち〇ぽを突き入れます。
一旦奥まで埋め込むと、ゆっくりとピストンを開始しました。
待ちに待った膣中の壁をこする感触に、思わず「きゃはぁぁぁ」と声が上がります。
山田の腰の動きに意識が朦朧とする中、山田はあたしの体を抱え上げ、騎乗位の体勢にします。
「自分で動いてみて。」と言われますが、すでに意識が飛びかけていたので緩慢にしか動けません。
やむを得ず山田はバックの体勢になり激しく腰を動かしてきました。強烈な快楽に襲われ「ひぃいっ」「はうぅぅ!」「ああぁんっ!」ととどめなく声を上げてしまいます。
そしてひときわ大きな腰の動きで勢いよくずんっと腰を叩きつけられた瞬間に熱いモノが注ぎ込まれました。
山田がアレを抜くと内ももを熱いモノが伝わるのが分かりました。
気が付くとあやは杉田からバックから激しく攻められていました。
勢いよく突かれるたびに「ひぃぐぅぅ!」「ひゃはぁぁんっ!」という嬌声が響きます。
ひときわ長いアレが子宮に突き当たるのでしょう。
バックからつながったまま背面騎乗位の体勢になってもあやの嬌声は続きます。
体重がかかって、子宮が突き上げられるのでしょう。
「いっひゃぁぁぁぁ~。」一番奥で射精を受けたのでしょう。
杉田がアレを抜いても中々白濁液はこぼれてきません。
「子宮に吸い込まれちゃったのかな?」杉田がアソコに指を突き立てかき出すとようやく精液がこぼれてきました。
この日は、あや父の娘ということであやが集中的に攻められました。(あたしは山田と杉田それぞれ一回ずつしかしませんでした。)
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