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いいね!ベスト5
即イキマンコを持つ50歳熟女。
夜勤日勤の交代制なので、平日休みがお互い空いたので会うことに。
前回のあの凶器なマンコを思い出すだけで、ペニスがギンギンに勃ってしまう。
脳がもう覚えてしまってるからだ。。。
まさに麻薬中毒。
ドーパミンがいっぱい湧いてしまう。
ラブホだと出入りができないのと、会うのが夕方からなのでビジネスホテルを予約しておいた。
普段はエロ話ししても、乗ってこないし、嫌がる素振りを見せてる熟女なんだがw
部屋で雑談、ベッドに座ってると、熟女もベッド座ってくる。
キスをしながら服を脱がせて裸にしていき。
気分が高まってあのネットリフェラをしてくれてこれがほんとに気持ちいいのだ。
既にギンギンに勃ったペニスを熟女はあらためて凝視し、
「こんな太かったの!そして何この硬さ!」
と喜んでくれた。
そう!
私のペニスは長さこそ平均的らしいが、太さは5cmでカッチカチなのがウリなのです。
熟女はずいぶんと興奮してるところに、シックスナインをしようとしたが、あまりにも恥ずかしいからと拒否されw
仕方なく指でクリトリスを刺激!
1分も経過しないうちに息遣いが荒くハァハァし始め、3分後には深イキで昇天!
一度イクとイキっぱなしになるようで、腰がガタガタになるまでイカせまくりました。
もうこうなると女性ってケダモノになるんですね。
正常位は即イキマンコのため危険なので、騎乗位スタート!
指マンでイキまくってたので、下から突き上げると1分も経たずに昇天!
ネットリ絡みついてくる即イキマンコは、騎乗位でもよくわかって気持ちいい。
熟女はイキそうになると、しがみついて激しいDキスをしてくる。
このイクときの締まりと痙攣がまた興奮を誘う。
騎乗位で10回ぐらいイカせたところで熟女グッタリ。
四つん這いでバックからズブリ!子宮口によく当たり大声でアンアン!
簡単に昇天してしまった。
そのままベタっとうつ伏せになろうしてたが、私が腰を持ち上げて休ませない。
3回ほど昇天させて熟女はもう動けないと倒れうつ伏せでインターバル。
いよいよ一番楽しいけど、即イキさせられるあの凶器マンコに正常位でズブリ!
あー
やっぱこれアカンマンコだった。
熟女がイキやすいから簡単にイッテくれるけど、熟女がイクということは、私もあの凶器マンコに締め上げられ、射精カウントダウンが一気に減るのだ。。。
なんとか熟女が正常位で1回目でイクのは耐えたけど、もう次は無理!
絶対耐え切れない。
こっちの意思に関係なく、あっけなくイカされるマンコの気持ち良さは、体感した者にかわからない!
もう私の脳は、この即イキ凶器マンコの虜なってしまってる。
もう遠慮もしない!
指マンと騎乗位とバックで20回はイカせたし、もう心置きなくこの即イキ凶器マンコに精子を送り込む!
次に熟女がイクときに私もイク!
しかしその前に暴発に耐えなければいけないがもう耐えられない。
なんとか熟女がイクと言い出し、カニバサミとしがみつきDキスでホールド状態になり、
「もう耐えられない!イク!出てしまう!」
というと
「中に!中にこのまま出して!精子!精子頂戴!」
と言われ。。。
脈動が始まる!
熟女の卵子を目掛け、興奮フルマックスで大量精子が即イキ凶器マンコに発射!
ビクビクドックンドックンドックンドックン!
脈動が長い!
私の本能がいつも以上に大量の精子を放出してる。
発射してもまだ縮まないペニス。
大量発射した精液が少し溢れ出てきて垂れてるのがわかる。
このマンコはホントに離したくない。
顔はおばさんな部分が出てるけど、SEXは顔じゃない!
凶器マンコに大量の中出しができ、最高の快楽を得られるのだ。
このあと合計6回もあの凶器マンコに精液を搾り取られてしまいました。
2回目以降は、さらにイカせる回数を大幅に増加!
1回につき30回オーバーでイカせてました。
都度都度、正常位にしたとたん耐えられない激快感に負けて恥ずかしいぐらいの大量射精を即イキ凶器マンコに注ぎまくった。
6回目は、ほぼ即入れ正常位スタートでしたいと言ったら、たくさんイカせてくれたのでいいよ!あなたの好きなときに中に出していいよ!ってOKしてくれたので即入れで腰をふりふり!
6回目なのに、2分も持たずに熟女の即イキ凶器マンコに大量発射!
やっぱ凄すぎる。
時間があれば7回目もできそうだった。
熟女は、これだけイカされることがなかったので、すっかり中毒になってしまったようです。
もう会うときは必ず中出しSEX前提で会うとのこと。
つまり会えば確実にSEXが約束されたのだ。
帰宅後、私の脳は熟女の凶器マンコから離れられず、思い出すだけでまたギンギンになってる。
年齢じゃない、体力じゃない、性欲じゃない。
即イキ凶器マンコは、男の快楽を無限に引き出し、中出しSEXを常に誘惑し続けるのだ。
今付き合ってる女はめっちゃ美人でいい人なんだけど。。。
SEXはこの熟女とだけしたい。。。
そのお店が閉店して困ってたソープ嬢3人を、セックスだけに命かけている変態絶倫♂6人組とでサポート役の肉奴隷美女2人(調教済みCA娘ふみちゃん:投稿No.7872と、変態痴女よしか)にサポートさせながら、ときどき乱交に使っている社長のマンションで、昼夜を問わずグッチャグッチャと生乱交メレンゲセックスで4日目です。
このソープ嬢3人、変態社長が興奮してさそってきただけあって、かなりの極上の身体と顔と肌、銀座の高級クラブで働いていてもおかしくないほど、、感度もかなり良好で♂6人燃えてます。
最初は、「お店がつぶれちゃって困ってる??じゃ、遊ぼうよ。もちろん報酬ありで。折角だから乱交でもいい?」と社長が一日30万でお誘い、乗ってきたこの娘たちを報酬とアクメ漬けで調教開始し、そのままぶっ通しで悦楽漬け。
アナル未経験、ソープではS着、だった娘たち、まずはゴム着で、♂6人で蹂躙。
丸一日グッチャグッチャとハメて、♂6人は野太い大量の射精をコンドームにぶちまけ続けること、平均で13発/日。
ふみちゃんと、よしかは、極太バイブしこんだ高級パンティから涎を洪水状態にしては、そのグチャドロゲル愛液パンティを♂達に配布ししゃぶらせ、スーツケース満載に大量に持ち込んだ精力剤を飲むよう♂に促し、睾丸に強壮剤塗り込み、さらには、冷凍で持ち込んだ牡蠣と白子で変態回春料理をつくり、♂に食べさせます。。
最初は甲斐甲斐しく奉仕に徹していたものの、途中から、コンドームにたまった精子を腰くねらせながら飲みほしたり、カクテルグラスに出して舌でチロチロして味わったり飲んだりしては、「ねえ!私たちのこともグチャグチャにレ〇プ風に蹂躙してよぉ!!」とオマンコくぱぁしてオネダリ。
一日中ぶっ通しで射精しつくしていても、据え膳食わぬは男のなんちゃら、、♂6人、変態回春料理と強壮剤、精力剤を、ソープ嬢3人ドン引きするほど大量に貪り、、ふみちゃんとよしかを蹂躙開始。
当然コンドームなど使わず、両穴に野太い大量射精をぶちまけ、卵子とかきまぜメレンゲをつくりながら連続乱交。
アクメの嬌声が響く淫靡でパワフルな乱交に、かたくなにナマ乱交を拒んでいた極上ソープ嬢たちの理性とモラル感ぶっこわれ、なし崩し的にナマ乱交開始。
それでも、アナル挿入のときだけはコンドームをあえて装着し大量射精。
アナルへの射精はコンドームから回収して飲ませます。
翌昼までノンストップで蹂躙して全員爆睡し、起きたところで改めて、『精力で圧倒して蹂躙して、アクメ漬けにして落としてやる。これからエンドレスで堕ちるまで帰さねえから』と宣告。
ソープ嬢3人はお店ないためヒマなのと、ここまでえげつない精力の絶倫を目の当たりにしたのが初めてで動揺しつつも、メスの肉欲に火が付いたようでまんざらでもない様子。
あらかじめ用意していた乱交プレイの契約書「コンドーム使用禁止、女性用バイアグラと媚薬の飲用、♂達が参るまでエンドレスで延長する旨」にサインさせました。
プレイ開始の乾杯、再度の♂の強壮剤精力剤がぶ飲み、回春料理食事のあと、♀達にはテニスウエアを着せてプレイ再開、その翌日はセー〇ー〇ーンのコス、その次はレースクイーン。
連日、コスプレを白濁まみれにするパワフルな乱交でナマセックスの良さを徹底的にポルチオと脳髄に教え込んでいきます。。
「ナマのセックスってこんなにスゴいのぉ?」「あぁあぁん、、射精凄い。。」「精子と卵子のメレンゲ、、いやらしい、、」と、肉欲に圧倒され本能を開花する美女の痴態が♂の睾丸と本能を刺激してしまいます。。
4日目に入ったところで、「排卵誘発剤も飲め。♂も排卵誘発剤飲んで造精機能高めるからよ。ここから本気で嬲って嬲って嬲り倒してやる」「肉奴隷契約書(投稿No.7597参考)にOKするよう堕としてやるよ」と宣告し、さらに本気の両穴蹂躙。
アナルとオマンコ切れないように強壮クリームをローション代わりに大量につかいながらです。
アナルとオマンコの間の肉壁をゴリゴリとすり潰すように極太ペニスで蹂躙し、子宮口に怒涛の射精をぶちまけ、アナル側は、コンドーム内に大量射精、コンドームから精子を舌上に垂らし、飲ませてやると、「あ、あ、あぁあぁあん!!!もう、堕ちちゃう!!」と絶叫しますが、、これまでの調教経験から判断するとまだまだです。
寝る時間と食事以外は嬲り、排泄もプレイです。
排泄のたびにバスルームで浣腸しまくって浣腸責め。
少し肉付きの良い美女3人(太ってはぜんぜんいませんが)、壮絶な乱交と浣腸責めで、僕好みの少しあばらが浮くくらいに痩せるように責めていきます。
首絞めファック、スパンキング、イマラでも感じるようになってきて、自ら、「ね、ねぇ、この強壮剤すごく毒毒しくて、でも、いやらしいわ・・・これ飲んだら、ミルク増えるのぉ?」とおねだりしてきます。。
ふみちゃんと、よしかは、ソープ嬢3人に指導して、グチャグチャにした高級パンティを皿にのせ、その上に新鮮な牡蠣と白子を山盛りにし、レモン汁をかけ、オナって潮吹きもかけたものを、♂に提供します。。
極上淫乱美女のメスの香りのゲルパンティは最高に美味で♂を狂わせます。。
最低でも2週間はプレイ続きそうです。
毎回ですが、、こういうプレイを重ねるたびに、♂の射精量と濃さが微妙に増えます、、
コロナ禍より少し前のこと。
友人企画の多職種交流会らしき飲み会で、マナミと知り合った。
合コンという感じではなく、年齢層も男女割合もバラついてて、本当に交流会という感じだ。
マナミは実業団で陸上をやっているという26歳。ドレス風の服装でスタイルはよくわからないが、スラッとした姿勢で、腰がキュッとくびれてヒップラインに繋がるあたりに、健康的な色気を感じる。
誰の伝できたのか知らないが、少し皆の輪から外れていたので、話しかけてみた。
スポーツの世界しか知らず、何を話していいかわからない、とはにかむマナミは可愛く、色々話題を振ってあげた。
会の終わりには連絡先を交換して、やりとりを続けるうちにデートにも誘えるようになった。
デート時に見たパンツルックで、流石陸上選手といった感じのカモシカのような足にまた色気を感じた。
歳上が好き・△△さんといると落ち着く、というマナミに、いけると確信し、その後何度かデートを重ねた後に告白した。
大学卒業まで、恋愛禁止されていたため、付き合うのは初めてというマナミ。スポーツをしている女性は性欲が強いというが、マナミもそうだったらしい。
処女だが、自慰はよくしていたとのことで、付き合ってすぐにエッチに持ち込めた。
初体験の時こそ、痛がって、あまり楽しめなかったようだが、数度目には感じるが故にもどかしさも覚えているようで、色々な体位を試したいと言ってきた。
ちなみにマナミは、ショートカットの可愛い顔立ち(誰に似てるというと身バレする恐れがあるので)、張りのあるC寄りのBカップと、くびれのくっきりした腰、健康的なムチムチの太もも、と控えめに言ってスタイルは知ってる中で最高だった。
しかもパフォーマンスに差が出ないように、とシーズン中はピルを飲んでるとのことで、中出しこそしなかったが、基本生でさせてくれた。
そして色々試した中でマナミが好んだのは騎乗位だった。
特に前後に動かして子宮口にコリコリ当てるのが好きなようだった。
「アァハァッン、何これ?当たる、、当たるぅ、これ気持ちいいっ!ダメダメ!いっちゃう!いきたくないっ。どうしよっ、でも止まんない!!」と喘ぐマナミの腰に合わせて自分も腰を動かすと、「動かないで!ずれちゃう!」と身体を押さえつけられる。
女性と侮るなかれ、アスリートのマナミの力は、こちらを軽々と押さえつけることができた。
そして、騎乗位でマナミが2-3回イッたら、自分が後背位か正常位など好きな体位で射精することが許される。
そんな流れが出来上がった。
監督やコーチが無理を言った時など、むしゃくしゃした時には特にマナミの動きは激しく、その時に女性に抱かれるってこんな感じなんだなと感じた。
そんなある日、マナミから成績に限界を感じてるし、選手をやめたいと相談された。結婚したいということだったんだろう。
やめることに対して肯定的な自分に、その日のマナミの燃え方はすごかった。
騎乗位で5回はイッた後、後背位でも感じており、出そうと声をかけた自分に懇願が返ってきた。
「あっ!いいっ、気持ちいいよ!中で出して、妊娠させて!!中に欲しい!」
そして、足でこちらの太もも裏をロックする。
ピルを飲んでるはず、排卵日じゃないはず、と回らない頭で考えつつ、中に思い切り出した。
それ以後は彼女に抱かれるたびに「中に出して!妊娠させて!」と言われながら中に出し、自分も妊娠したら結婚しようかなと思っていたが、浮気がバレて別れた。
アスリートの身体の堪能、抱かれるという経験、どちらも良い思い出だが、別れる前に、ユニフォームで一度エッチできたのも良い思い出だ。
当時リサは30歳、結婚後も独身時代の仕事をしていて子供はなし。
私は起業した会社がようやく軌道に乗ってきた時で女遊びも派手だったので、リサとも仕事の延長で知り合った。
出会って間もなく男女の仲となり、私の仕事兼プライベートで使用していた都心から離れた高原の別荘が主な密会の場所だった。
リサは社交的だが結婚相手が地味な人で、少しずつ不満を溜め込んでいたらしくセックスの不満も抱いていた。
私はリサの社交的で容姿端麗なところに惹かれ浮気のつもりだったが、リサはセックスを重ねるごとに別の思いが募っていった。
私もリサとのセックスには満たされる部分が多くて、なかなか関係を断ち切れずにいた。
リサはセックスになるとまるで別人格というか、男にとっては最高の淫女となり持ち前の社交性は影を潜め相手の求めに全力で応えようと尽くすタイプだ。
その日はリサの友人の結婚式のため、近くのホテルで前泊することになった。
自分磨きに余念のないリサが美容室へ行きドレスアップした姿は周囲からも注目されるほどだった。
部屋に入るなりお互い全裸になり、リサの悦ぶクンニを始めた。
レースのカーテン越しに手をつかせ、丸みを帯びた美尻に顔を埋め、メスの香りをプンプンさせたビラビラから舌をこじ入れた。
わざと大きな音をたてたり言葉責めで辱めながら舐めてやると愛液を垂れ流してしゃがみこんでしまった。
ソファの前に跪いて私の股間に顔を埋めて一心不乱にチンポを頬張るリサ。
よく動く舌先で鈴口、カリ首、裏筋をペロペロしたかと思えば、亀頭を唇で甘噛みしたり長めの舌を裏筋に這わせてのディープスロートでギンギンにしてくれる。
私が入れたいと言っても自分が満足するまではフェラを止めようとしない。
「明日は披露宴があるんだろ」と言って無理矢理ベッドに連れて行き、パンパンに硬直したチンポを背後から一気に根元まで押し込むと「あの子だって・・・、お願い、激しく突いて~」と腰をグラインドさせてくる。
熱い肉襞が収縮するのでイキそうになるが、グッと堪えてつながったままバスルームまで移動。
シャワーを出しっぱなしにして、二つの穴を交互に犯してやるとリサは絶頂に達した。
バスタブの縁に手をつかせ2本指でGスポットを刺激するとすぐに大量の淫水を噴く。
スケベな女には『中出し』のご褒美をあげると無心で淫汁まみれのチンポを咥えしゃぶり続けた。
翌日は部屋からリサを見送った後、二次会の場所である某所の近くで時間を潰してリサから連絡が入ると合流して久しぶりにラブホテルへ行くことにした。
時間も早かったせいでどこも満室状態で空き部屋はSMチックな雰囲気だったが、リサが興味津々だったのは確信できた。
おそらく二次会で箍が外れたようで、その時のリサが今までになく淫らに興奮していて愛おしく思えた。
そして、その後二人がコスプレや野外プレイにはまったのもこの時がきっかけだった。
別荘での密会は二人だけの思い出となり、リサの膣内に放った熱い飛沫は幾度となく、懐かしさで今でも股間が疼くのは私だけだろうか。
大学に入学したのはいいのですが、コロナの影響であまり通学もできず友達もまだいないので幸やみゆきとつるんでいました。
そんな中、あの3人から連絡がありまた会おうということでした。
幸とみゆきと相談してどうしようかと迷いましたが、結局会うことにしました。
あの時はカラオケでお酒も飲んでかなり酔っていましたが、今回は素面でした。
約束のファストフードの店に既には3人が来ていました。
あの時に撮った写真や動画を見せられ、私達3人は真っ赤になってしまいました。
ホテルには前回と違う組み合わせということで、私とスグル、幸とジュン、みゆきとユウで部屋に入りました。
部屋に入ると前回と同じようにタブレットとテレビをつないで3部屋で連絡が取れる状態にしていました。
タブレットのカメラは私に向けられ、同じように幸とみゆきにもカメラが向けられていてテレビには3人が写されました。
「それじゃ3人ともすっぽんぽんになってもらおうか。」というユウの声が聞こえました。
友人に見られるのは男の人に見られる以上に恥ずかしかったのですが、抵抗もできずに一枚一枚服を脱ぎました。
3人ともブラまでは外すことができたのですがショーツを脱ぐのが恥ずかしくてできませんでした。
スグルが「脱げないなら俺たちが脱がしてあげようか?」と言ってきたので仕方なく、ショーツを下ろしました。
私に触発され幸とみゆきも全裸になりました。
スグルはトランクス一枚になっていて、「脱がせて。」と言ってきました。
脱がせると股間からは熱く硬いものが起立していました。
スグルが「顔を近づけて」というので言われた通りにしました。
テレビを見るように言われて、そちらを見ると3人とも同じようにち〇ち〇に顔を近づけていました。
スグルのが一番硬くなっているようでその次がジュンでユウの物は垂れ下がっていました。
ジュンが「じゃあ、フェラの競争ね!」と言いました。
それと同時に幸がジュンのち〇ち〇に咥え付きました。
前回は固定カメラでしたが、今回はタブレットを手持ちしているので幸がいやらしく咥える様子がアップで映し出されます。
同じように映し出されるのは恥ずかしかったのですが、競争なので私もスグルの既に硬くなっているものを咥えました。
テレビを見るとみゆきも恥ずかしそうにしながらユウの物を口に含んでいました。
固い肉棒を咥えているところにスグルは楽しそうにタブレットを向けますちらっとテレビを見ると咥えたまま顔を前後に動かすいやらしいシーンがばっちり写っていました。
幸とみゆきにもしっかり見られたと思います。
スグルが仰向けになり私が覆いかぶさるような形でしゃぶり続けていると股間に生暖かいものが触れました。
驚いて顔を上げテレビを見ると、私の、前回ツルツルにされまだ生えそろっていないあそこをスグルが嘗めているところが写っていました。
みゆきも同じように嘗められていて、幸はいやらしそうな顔でち〇ち〇をよだれを垂らしながら嘗めていました。
スグルがあそこへの刺激に気を取られていると、「気持ちいいのはわかるけどお口がお留守になっているよ!」と声をかけてきました。
それを聞いて再びち〇ち〇に集中します。
前回は初めてだったのでよくわからなかったのですが、嘗める場所によって口の中でピクピク動くのが分かりました。
スグルは「上手上手」と言いながらも私のあそこに舌を差し入れてきました。
思わず「ひぃっ」を声を上げてしまい口の中の物を噛まないように離してしまいました。
「やめないで!」と声がかかりました。
再び口の中で舌で刺激を続けていると「イクよ!」と声がかかりました。
その瞬間口の中にドロドロした熱いモノが広がりました。
気持ち悪さに吐き出そうとするのですがスグルに頭を押さえつけられち〇ち〇を口から出すこともできませんでした。
口の中への放出はさらに続きました。
「この間はこれと同じものがお〇んこに注ぎ込まれたんだよ。」スグルが言います。
一瞬、膣内に口の中のドロドロの物が広がる様子を想像してしまいました。
「ちゃんと飲み込んでね!」ようやく放出が終わり、口が解放されました。
口の中の物を吐き出したいのですがスグルの指示でそれもできず何とか飲み込みました。
スグルは「美紗ちゃんが一番だったね!」といいながらテレビを見ました。
二人より早かったので少しだけ誇らしく思いながら、ち〇ち〇にしゃぶりついている幸とみゆきを見ていました。
二人ともいやらしいそうな顔で肉棒を口に含み顔を前後に動かしていました。
幸の画面で「出すよ!」と声がして幸の動きが止まりました。
見ると口元から白く濁った液体がこぼれ落ちました。
ジュンがち〇ち〇を口から抜いても幸は口を閉じたままで、喉が上下に動いているのが分かりました。多分飲み込んだのでしょう。
少し遅れてユウがみゆきに「口を大きく開いて!」と指示をしています。
みゆきは言われた通りに口を開いていました。
そこにめがけて、ユウのち〇ち〇の先からピュッピュッと白い液体が注ぎ込まれました。
みゆきもそれを飲み込んでいました。
落ち着く間もなく再びスグルのち〇ち〇を咥え、スグルは私のあそこに舌を這わす体勢になりました。
しばらく嘗めているとあそこから熱い何かがあふれだしたのが分かりました。
次の瞬間あそこに何かが埋め込まれました。
「えっ」と思って首を動かしテレビを見るとあそこにバイブレータが挿入されていました。
見ると幸もみゆきも同じものが挿入さてていました。
「えっ?えっ?」と思っていると「ジーコジーコ」と音を立て私の膣中でそれがクネクネと動き始めました。
ひゃーと思っているとさらにクリトリスに振動が与えられ頭が真っ白になりました。
「お口がお留守だよ!」と言われてももはや何もできませんでした。
スグルは私の口とあそこに埋められていたものを抜き去り私を腹ばいにし腰を持ち上げるとバックの体勢で挿入してきました。
私のあそこは何の抵抗もなくそれを受け入れました。
テレビを見ると3人ともあそこがドアップになりそれぞれち〇ち〇が挿入され激しいピストンをうけていました。
幸もみゆきもなまめかしい喘ぎ声を上げていました。
私も快楽の虜になりぼうっとしながらテレビを見ていたらみゆきの画面で動きがありました。
みゆきは仰向けにされ、大きく脚を開かされその中心が大写しになったかと思うとユウのち〇ち〇がずずっと入っていきました。
その後画面には上半身が写り、ユウが腰を振るのに合わせみゆきの巨乳がゆさゆさと揺れていました。
幸の画面ではいつの間にかジュンに幸がまたがる体勢になっていました。
幸はその体勢で自分の胸を揉んでしました。
画面が激しくゆれ、幸の手の動きが止まってしまいました。
やがて体をのけぞらせながら、すごい声を上げました。少し遅れて「熱いっ」を声を出しました。
多分、イかされた直後に膣内に射精されたのでしょう。
ジュンに触発されたのかスグルも激しく腰を振り始めました。
耳元で「<中に頂戴>って言って」とささやかれ、思わず「中に頂戴!」と返してしまいました。
その瞬間、膣内に熱いモノが広がりました。
四つん這いで突っ伏した状態でテレビを見ていると相変わらずみゆきの大きな胸がゆっさゆっさと揺れ、みゆきのあられもない喘ぎ声が響いていました。
やがて、これまで一番の喘ぎ声をあげたかと思うとぐったりとしてしまいました。
前回の私と同じで意識が飛んだんだと思います。
そのあともしばらくみゆきの胸は揺れ続け、あそこがアップになりました。
ユウがち〇ち〇を抜くと、コポッと音を立て白い液体が零れ落ちてきました。
前回は私だけがイったのですが、今回は私だけがイけませんでした。
これまでにユウ、ジュン、スグルとはもう一回会っていますがその話はまた今度報告します。
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