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投稿No.7937
投稿者 しゅういち (50歳 男)
掲載日 2021年6月07日
コロナ禍での自粛にも疲れ果てすっかりご無沙汰していた私(50)
出会い系を再会したのは昨年の9月。
こんな時に出会い系なんて、と期待せずにメッセージを送りまくったが、同じようにご無沙汰な女性はいるもので、結構すんなりと会う約束まで漕ぎ着けることができた。

お相手は真由子(49)子供は2人の人妻。写真で見る限りにはポッチャリで胸も尻も大きく好みのタイプだった。顔はてる美似。
ご主人は単身赴任中、そうでなくとももう10年近くは家庭内レスという私と同じ感じだ。
コロナ禍でセフレも出会いもなくなりもう2年近くはセックスしていないという。
互いの目的が同じなら話は早く、週末に早速逢おうと言うことになった。

約束の場所ですぐに落ち合うと真由子は私の車の助手席に滑り込んだ。
黒のピッタリフィットしたTシャツにスリムなジーンズ。大きな胸と尻が一層強調されている。
お顔はといえばポッテリとした肉厚な唇が男好きそうでそそる雰囲気だ。
美人や可愛いタイプではないがいやらしさが男から好まれるタイプでは?

世間話をしながら車を走らせ、私は左手を伸ばして真由子の太腿、内腿の肉感を確かめるようにいやらしく撫で回していく。
私の手に真由子の手が重なる。
5分もしないでラブホテルに到着した。
手を繋ぎエレベーターに乗るや否や真由子を抱き寄せ唇を奪った。両手でジーンズにミッチリと包まれた尻を揉みながら。
「ふん、ふん、んっ」
力が抜け開いた唇の中へ舌を差し入れると真由子も舌を絡めてくる。
「もっと舌出してごらん」
真由子の舌を口に含み犯すように絡めた。
「あふっ、はぁはぁ、ふんっ」「いやらしいキス、とても興奮するね」
唾液の湿った音と吐息だけがエレベーターに響いた。

部屋へ入りソファーへ腰を下ろす。
「ちょっとおトイレ、、、」
濡れそぼっているのを確かめるのかな?内心そんなことを思いながらタバコを一服した。
淫らなキスで濡らしている様子を考えれば私の股間は既に熱く反り返り始めた。

トイレの後、洗面の鏡を覗く真由子を背後から抱き寄せ、耳元で囁きながら舌を這わせた。
「どうだった?もう濡れてたんでしょう?」耳たぶを甘噛、うなじにネットリと舌を這わせながら。大きく熟し切っている両の乳房を包んで大きくほぐすように揉んで。
「あんっ、恥ずかしいわ」
「はしたなく舌を絡めて可愛かったよ。今日は我慢しないで良いんだよ」
Tシャツの裾を捲り上げれば黒いレースのブラ。
ブラを下にずらして大きな乳房を乗せるように露わに。
「ほらっ、見てごらん。こんな事されていやらしい顔になってるよ」
先端の突起はもうツンッと凝り固まっている。
指先で摘み上げ、転がせば身体をくねらせる真由子。
「こんなに勃起させて、気持ちいいかい?」
「うん、久しぶりで、、、」
「オナニーより興奮するだろ?こうやって、鏡の中のアヘ顔見てごらん」
Tシャツを脱がして真由子の肩から背中へと舌を下ろしていく。
乳首をじっくりと弄んだ手がジーンズのボタン、ファスナーを下ろすとジーンズを脱がせた。
「洗面台に手を着いて」
「あんっ、恥ずかしいょ」
「恥ずかしいくらいの方が、興奮する。そうでしょう?」
しゃがみ込み真由子の腰を引き寄せショーツを下ろしていく。
露わになってくる肌を追うように舌が這う。
大きな尻、肉付きの良い尻、丹念に舌を這わせ尻たぶを開いた。
「あんっ、だめぇ、そんなところ」
争う言葉だけ、逃れようとしない尻。
「いい香りだよ、堪らないね」
「シャワーしてないし、ダメっ」
「良いんだよ、このままの真由子さんを味わいたい」
尻の谷間を舌が下りる。
ブルンブルンと尻が揺れる。
「可愛いのが丸見えだよ」
そこへ舌を這わせてやればピクンと反応する真由子。
尻に舌を這わせながら指を滑り込ませれば、熱く柔らかな淫部は既にトロトロに濡れている。
そのままヌルリと指が真由子の中に。
「あっ、あんっ、はうぅっ」
「鏡見てごらん、はしたない真由子の顔を晒してごらん」
「いやんっ、あっ、あっ、」
「欲しくてヌルヌルに濡れてるじゃないか」
指に感じる暖かく柔らかなヌルヌルの肉感、久しぶりの感触に辛抱堪らず、私は肉棒の先端を真由子に押し当てた。
ヌルリッと亀頭が呑み込まれる。
張ったカリの部分で浅いところを擦り上げるように腰を振っていく。
「っっっ!あんっ、あぁぁぁぁっ」
「咥え込んでるよ、どうだい?男の味は?」
「い、いぃ、、いいよぉ」
「欲しかったんだろう?これが」
ゆっくり、深く抜き差しすればそれに合わせて身体をくねらせる真由子。
両の乳房を揉みながら頸を舐めて、深く浅く掻き回して。
「初めて会った男のペニスはどうだい?さっき会ったばかりでこうして咥え込んでるよいやらしい真由子さん?」
「あっ、あっ、あっ、いぃの、いい、もっと」
うしろに手を伸ばし私の腰を抱き寄せようとする真由子。
それに応え腰を一層深く、奥まで差し込むと下がってきている子宮口に先端が。
集中的にそこをゴリゴリと責め立てる。
「奥が好きなんだね?ここ、ここが良いんだろう?」
「あっ、あっ、ひっ、そ、そこっ、い、いっちゃうぅぅぅっ」
「まだだよ、まだだめだよ」
真由子の様子を伺いながら抜き差し、寸止めのままで。
「あひぃっ、ふんっ、あんっ、ひっ、いぃ、いくっ!いくっ!あぁぁぁぁっ、お願いっ、あぁぁあっ」
「まーだだ、もっと狂わせてあげるよ」
私は真由子から肉棒を引き抜き、抱き上げて洗面台の上に腰を乗せた。
しゃがみこんで真由子の膝を割れば真っ黒な陰毛に隠しきれない濡れて光る真由子が丸見えに。
膝に舌を這わせながら徐々に奥へと進めていった。指は真由子の中へ二本、中で曲げて掻き回しながら。
ヌチャヌチャ音を立てている。
敏感なクリトリスを口に含み吸い上げたり弾いたり。
また逝きそうな様子に合わせた寸止めで追い詰めていく。
「だめぇぇぇっ、いぃぃぃぃっ、」
「気持ちいいか?もっとヨガっていいよ」
「おかしく、おかしくなっちゃうぅぅぅっ」
「おかしくなってごらん、ほらっ!もっとだ」
「い、逝かせ、逝かせてぇぇっ」
「まだだめだよ、いい子に我慢できないなら止めるかい?」
「いやっ、いや、やめちゃいやっ」
「なら我慢だ」
顔をあげ乳首を含んで、今度は優しくそっとくすぐるような愛撫に。
グッタリさる真由子を抱き上げるとベッドへ運んだ。

ベッドの横に立ち、真由子の顔の前に肉棒を。
「さあ、味わっていいよ」
無言のまま体を起こし咥え込む真由子。
「真由子と私の淫らな味がするだろう?」
飢えているようだ、堪能するような丁寧な真由子のフェラ。咥えさせ、手を伸ばして指は真由子の奥深く。散々焦らされた寸止めにすぐにまた腰を自分から振り始めた。
「ほひいの、、欲しい」
「ん?ここに欲しいか?」
「うん、うん、入れてぇ」
「やらしい真由子と交尾して、言ってごらん」
「や、やらしい真由子た、、交尾、、して下さい」
「いい子だ」

正常位で挿入すればすぐに足を絡め奥へと欲しがってきた。
それを焦らして入り口で浅く突いていく。
「入り口も感じるだろう?奥はまだお預けだよ」
「あんっあんっ、、欲しいの、奥、奥突いてぇぇ」
「まだだ」
「おかしくなっちゃうの、お願い、あっだめ、だめ、逝きそっ!」
「奥に欲しいんだろう?まだ逝ったらだめだよ」
抜き差しのたびに徐々に深く。
真由子に合わせた強弱で逝かせないように。
「ひぃひいっ、あひっ」
声だけ聞けばわまるで泣いているかのような真由子。
久しぶりの交尾、いよいよ限界も近く真由子の両脚を高く抱えて根元まで突き刺していく私。
先端に子宮口を感じながらゴリゴリと潰さんばかりに。
「ぐはっ!気持ちいいよ、当たってるよ」
「あんっ!あんっ!そこぉぉ!そこがいいのっ、ひっ!ひっ!」
「真由子の子宮、いいんだね?ペニスも擦れて、気持ちいいよ」
「いぃっいぃっ!だめぇぇぇっイッチャウぅぅういくっいくっ!」
「一緒だよっ一緒に逝こうっ、ぐはっ!最高だよ」
腰を回しながらゴリゴリとベニスで磨り潰す。
先端にジンジンと痺れる快感、ガチガチのペニスが一際大きく膨らんで。
「んぐっ!逝きそうだ!出すよっ、真由子の子宮に注ぐよっいいね?」
「来て来てっ、、奥、奥に、イグゥゥゥッ、い、イグゥぅぅぅっっ!」
「んはっ!!!!!逝くっ!!!!出るっ!!!」
全神経がペニスに集まり、快楽に呑み込まれるて一気に解き放たれた。
勢いよく熱い白濁が放たれる。
抜き差しするたびにビュッ!ビュッ!と大量の精子が真由子の子宮に。
最後の一絞りまで出し切って二人ともグッタリと体を重ねたまま。
はしたないほど欲しがる真由子、私の精子を子宮で受け止めた真由子が愛おしく感じ唇を重ね、上から唾液を真由子の中に。喉を鳴らし飲み下した真由子。

「気持ちよかった?」
「凄く、今もまだ気持ちいいの」
「中に出したけど大丈夫かな?」
「多分、、、、今日は大丈夫だと思う」
「焦らされるの好きなんだね?」
「初めてこんなに、、でもその分凄くよかったから、、好きなのかな」
「毎日でも真由子としたい」
「だめでしよ、バレたらできなくなっちゃうもん。ずーと私だけの物」
体を起こして反転すると真由子がそのまま上になった。
ゆっくり腰が動く、ムクムクとペニスがまた硬くなっていくのがわかる。
「真由子だけのペニスだ。また固くなるぞ」
「あん、私の、気持ちいいの」
上で腰を振る真由子の乳房に顔を埋め、下から突いていく。
再び嗚咽にも似たよがり声で真由子は鳴き始めていた。

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投稿No.7936
投稿者 イチロウタ (54歳 男)
掲載日 2021年6月05日
私(54)と智子(47)との出会いは、今年初めコロナ禍で辞めてしまったパートさんの穴を埋めるために募集した面接でした。
一眼見て私好みのムチムチに熟れた人妻、それが智子だった。
他にも数人面接しましたが、どうにも堪らない智子の肉感に智子1人を採用したのでした。
下心があった事は間違いない事実、まさかこれほどまでとは。

その日は智子に滅多にない残業をお願いして事務所には私と智子の2人きりとなりました。
勤めはじめてまだ2週間足らずの智子はまだまだ色々とわからない事も多く、智子の隣で教えながら、やはり視線は智子の熟れた身体に行ってしまいます。
ようやく仕事も片付き、お礼にと食事を誘うとすんなりとオッケーでした。
ご主人とは別居中、お子さんは既に大きく、特に帰宅を急ぐ理由も無い智子でした。

行きつけの個室のある居酒屋へと向かい、食事しながらの世間話はやがて下ネタ混じりの大人の会話へと変わっていきました。
うちで働くまでの間は病後の療養で仕事は勿論、禁欲生活だったそうで、半年ぶりのお酒に智子はかなり酔っていました。

最近ではバイアグラの助けが無いと情けない愚息、智子がトイレに立つとバイアグラをすかさず飲んだ私でした。
店を出るとそのまま近場のラブホです。
千鳥足の智子の腰を抱きエレベーターの中で唇を重ねていました。

部屋へ入るとソファーへ崩れ落ち唇を貪り合いながらムチムチの智子の身体を弄ります。
ブラウスを流せばブラから零れ落ちた乳房が露わに。
早る気持ちを抑えながらネットリと耳から首筋と味わっていきました。
じっとりと汗ばんだ熟れた身体、脇の下を味わえば恥ずかしさにヨガリ声は一層大きくなる智子でした。
大きく熟しきった乳房、揉み込みながら褐色の乳首を口に含めば背中を仰け反らして反応します。

ムッチリの下半身を包むジーンズを脱がすと小さな黒いショーツ、脇からは陰毛が覗き、いやらしく腰をくねらせていました。
指先大きな尻や内腿を焦らしながら背中へと舌を這わせても敏感です。
うなじから肩背中と舐愛撫。
「イッイッチャゥゥ….」
「イッテごらん、逝きなさい智子さん」
反応を見ながら追い詰めるような舐めに呆気なく逝った智子でしたが、まだまだこれからです。

背中から腰周り、尻を高くしていよいよ。
ショーツを下ろしながら真っ白く大きな智子の尻。
尻たぶを味わいながらショーツを下ろし、谷間へと舌が這います。
「だ、ダメェ、、、」
言いながらも尻を振って感じる智子でした。
ヒクヒクと痙攣する人妻のアナルを味わっていきました。
褐色のアナルはとても敏感に反応します。
舌でくすぐりながら指はその下で濡れ光っている智子の淫裂を嬲ります。
「お尻も気持ち良いんだね?」
「ダメェ、だって、そんな所、イィの、気持ちイィの」
「もっと気持ち良いよ、私が教えてあげるよ」
舌を尖らせてアナルの芯へ。
存分に解されたアナルはまだ固くても少しづつ中に。
アナルはゆっくり調教するとこにして、先ずはオマンコです。

ショーツを剥ぎ取ると掲げた尻の後ろから顔を埋めました。
既にタップリと溢れいやらしく光っている陰唇。舌先にはヌルリとした愛液を感じながら奥へ差し入れたり啄んだりします。
尻を振りながら悶絶する智子です。
ひとしきり味わうと智子を仰向けに、膝を開き正面から。
包皮を剥けばいやらしく充血しきったクリトリス。
「こんなに濡らして、はしたないね?」
「あんっ、恥ずかしさぃぃ」
「いやらしく固くなってるよ」
舌で掬い取るように、転がして、くすぐって、吸って、
「いやらしいクリトリスだ」
「気持ちイィの、、もっとしてぇぇ欲しいの」
「あっ、あっ、また、またイッチャウゥゥ」
執拗にクリを嬲りながら指を肉壺に埋めればきゅんきゅんと締め付けてきます。
そのままスポットを刺激しながら智子は私の頭を掻きむしりながら生き果てました。

「随分と敏感なんだね?見たごらんもうこんなになってしまったよ」
智子の手を取って私の愚息を握らせます。バイアグラのお陰でガチガチの硬さと大きさです。
赤黒く反り返るものを握りながら
「こんなに、、、素敵です」
体を起こすと顔を埋めて、チロチロと先端に舌を這わせ始める智子。
「ずっと欲しかったんだろう?」
上目遣いでコクリと頷く智子。
「タップリ味わって良いんだよ」
肉厚の唇がゆっくりと亀頭を咥え込んでいきます。
かり首を唇で扱きながら、亀頭と先端に絶妙な舌使いです。私好みのスローなフェラです。
「いやらしく舌使いだ、美味しいかい?」
「ふん、ふん、おいひぃの、好き、オチンチン好きィ」
「見かけによらずドスケベだね、智子さん?」
頷きながらしゃぶる姿に欲情は高まるばかりです。
「根元まで頼むよ」
睾丸を揉みながらゆっくりと大きなストライドです。
「そうだ、気持ち良いよ」
「玉も舐めて」
まるで風俗嬢の様に玉を口に含み舐め解す智子。
「ほひぃの、、、硬いの、、」
「我慢できない?どこに欲しい?」
「中に、、、入れてぇ」
「智子の中に?どこに?智子のオマンコか?膣に入れて子宮まで突いて欲しいんだろう?」
頷きながら体を起こして上から跨ってくる智子です。
「自分で入れてごらん、見ていてあげるよ」
根元に手を添えて腰を当てながら、熱くヌメヌメした智子のヒダを掻き分けて。
腰を下ろして、膣口を押し広げながら差し込まれる愚息。
ヌプヌプとゆっくり、かり首まで差し込むと下から小刻みに腰を突いていきます。
「あぅ、あっ、あっ、こうしたかったのぉぉ」
「久しぶりなんだね、もっと突いてあげるよ」
根元まで差し込んでゆっくりと抜き差しします。
身体を重ねしがみ付き、悶える智子です。
「当たってるよ、ほら、ここが良いの?」
先端に子宮口が、当てたままぐりぐりと押しつぶす様にすれば私の上でのたうち回る智子です。
「ダメ、イッチャウの、、、いくいくいく!!」
奥も入り口も感じる智子、何度となく立て続けに気を逝かせまくりました。

智子のいやらしさに私も限界です。
正常位で智子を組み敷いて腰を打ち付けながら、
「イキそうだよ、、、」
「一緒に、、一緒にぃぃ」
入り口で小刻みに、奥でグリグリと、智子もまた逝きそうです。
「逝くよ、、出すよ、、いいね」
「来て、、来て、、」
「中に、、、良いね?」
「中に、、頂戴、、いっぱい」
「うううぅぅぅっ!逝くよ!」

ぐちゃぐちゃと音を立てながら抜き差ししながら、暑い白濁が一気に智子の奥に放たれました。
「んぐぁっ!!!!」
「あぁぁぁあっ!逝くぅぅぅぅぅっ!」

バイアグラのお陰で射精後もガチガチです。
そのまま貪る様に唾液交換のキス。そのまま愛撫は更に続いて繋がったままの2回戦が始まりました。

「最高だよ、、智子さん」
「私も、、、社長」
「生で大丈夫?」
「お薬あるから、、、全部中に、、大丈夫」
「もっと気持ち良くしてあげるよ」

抜かずの二回戦目も幾度となく気を逝かせる智子。
その後一晩で何回も。
流石のバイアグラも3回線以降は効き目なく、半ダチの状態でした。
射精感はあっても空打ちで。透明な精液しか出なくて。それでも何度も中に。

後に聞いた話では子宮頸がんを患い、術後はセックスも禁止の半年だったそうです。
その間にセフレはいなくなり、今では私専属のセフレとなりました。
ゴムはNGで全て中出しを好む智子。
まだ離婚は成立していないので不倫ですが、この先も私の精液処理として可愛がろうと思います。

拙い文章読んで頂きありがとうございました。
これからは智子のアナルでも生中予定です。

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投稿No.7935
投稿者 ネトラレーゼ (43歳 男)
掲載日 2021年6月02日
こんにちは。以前、「投稿No.7832」で投稿した者です。
あれからも妻は継続的に出会い系アプリで車内フェラを行い、小遣いを稼いでいます。
月に2~3人。ウェットティッシュで他人の肉棒を拭き、手コキやゴムまたは生フェラという流れ。
その様子を数台のカメラで隠し撮りして夜な夜な楽しんでおります。
ちなみに妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。
顔はアナウンサーの杉○美香似な感じるです。

ある日、またしてもアイツが現れました。
そう、前回、妻が中出しセックスをOKした20代前半で巨漢のレスラー系金髪ヤンキーです。

嬉しそうな妻。そんな妻の身体をギラついた目で見つめる男。車は止まりました。
周囲を確認し、男はシートベルトを外し右手でゆっくりと妻の耳から首筋にかけてを撫で、それに合わせて妻もシートベルトを外し男へ寄り添います。
しばらく見つめ合いキスをする2人。
最初は唇が触れる程度でしたが徐々に音が聞こえるようになり、抱き合いながらねっとりと舌を絡ませあいます。
男は妻のシャツの裾をめくり上げ谷間に顔をうずめました。

男「やわらかい!」
妻「うふふ…あれぇ?もう硬くなってる」

男がデニムを脱ぐと、”バチンッ!”と言う音を鳴らしてあの巨大なイチモツが現れました。
男に授乳しながら妻はイチモツを握り上下に動かします。
そして、

“ジュルジュルルル…ジュズルルル…”

いやらしい音をたてながら若い男の巨大なイチモツを美味しそうにしゃぶりつく妻。

男「ねえ、俺も舐めさせてよ」
妻「ええ…うん…」
男「…すげぇ、びしょ濡れじゃん!」
妻「恥ずかしい…あん…あ、そこ!ああダメダメ、イッちゃう!」
男「なに自分で腰動かしてんの?エロすぎじゃん!」
妻「いやん…ああダメ、イクッ!」

男の顔面に陰部を擦り付けながら、身体をビクビクと震わせる妻。

妻「はぁ、はぁ…ねぇ…挿れていい?」

男がうなずくと自ら馬乗りになり、ゴムも着けずに巨大なイチモツを握りながらゆっくりと腰を下ろす妻。

妻「ああ…うぐぐぐっ…あぐッ!」
男「締まるねえ!ビクビクしてるよ!」
妻「ああ、スゴい…太いの…奥まで…あああスゴい!」
男「挿れただけでイッちゃったねぇ。もっと気持ちよくなってごらん!」

ただ仰向けで寝ている男に跨がり、ひとり激しく腰動す妻。
やがて男も突き上げる様に腰を動かしはじめました。

妻「…スゴい…こ、壊れちゃう!…あああ…」
男「めっちゃ締まる!気持ち良いよ!」
妻「イヤ、ダメッ!ああああッ!」
男「イクッ!うぐぐぐっ」

大きく弓状に反らせ小刻みに身体を震わせた後、前のめりに倒れ込む妻。
息を荒くしながらも抱きつきペロペロと男の乳首を舐め、ティッシュで股間を抑えながら仰向けになりました。

妻「すごい!いっぱい出たね!しかもめっちゃ濃い!」
男「うわ、ヤバいね!」

ティッシュで股間を抑えながら仰向けになる妻に男は上から覆い被さりました。
一瞬、驚いた表情を浮かべながらもすぐに男の首に腕をまわしキスをする妻。

妻「…スゴい、もうギンギン…」
男「…挿れるよ」

妻は股を開き、先ほど射精したにも関わらず再び硬く勃起した巨大なイチモツを受け入れました。
ゆっくりと腰を動かし、しばらくの間、快楽をぬさぼり食うようにキスをする二人。
動きは徐々に早くなり、妻は両脚を男の腰に絡ませ、男は激しく腰を打ち付けます。

“パンパンパンパンパンパンパンパン……”

男「ああ…気持ちいい…サイコーだよ!」
妻「…これ好き…はあはあ…もっと!」
男「…イクよ…」
妻「…あああスゴい!…イクッ!イグぅッ!」

強く抱きしめ合いながら男が巨体を震わせると、妻も身体をガクガクと痙攣させ、うっすらと白目をむき涎を垂らして絶頂をむかえました。
男が何度かキスをすると妻は目を覚まし、少し恥ずかしそうな表情を浮かべた後、舌を絡ませ合う二人。
そして服装を整えた後、車を移動させもう一度キスをして男は出て行きました。

昨晩、夕食に大量のニンニク付きステーキが用意され、妻が誘ってきました。
妊娠隠しのSEXですが逆に興奮し、若い男に何度も中出しされた妻の子宮めがけて精液を放出しました。

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投稿No.7934
投稿者 まさき (45歳 男)
掲載日 2021年6月01日
まどか(仮)とは2年前に某ジムで出会って何度か飲みに行って肉体関係を持った仲である。
まどかは30代だが外見は20代でも十分に通用するので、私と出会う前はよく口説かれたそうだ。
人妻だが当時セックスレスでパートナーが欲しかったのだと思う。

最初の頃は週末の午後が逢瀬の時間で、すぐにホテルへ向かい食事も部屋で済ませていた。
まどかとは体の相性はもちろん、性格的にも居心地がよくて一緒にいると人妻であることを忘れていた。

まどかはノーマルのセックスを望んでいたので、しばらくは口淫(69)や腹上射精だったが、コスプレをさせた時から淫女に覚醒めていった。
今思えば女優の気質があったのかも知れない。
コスプレをする時は自分でストーリーを考えて男が悦ぶプレイを積極的にしてくれたので、私は欲望のままに中出しを懇願し露出プレイをするようになっていった。

中出し後は抜かないで欲しいと両脚でロックされてしまうので硬さを維持するのが大変。
まどかは射精後に更に突かれると感度が高まり錯乱状態になってしまい、2回目の発射後もしばらく呼吸が落ち着かずにいる。
しかも突然ブリッジしてスプラッシュを拝める時もある。

新型コロナの流行以来、一時逢瀬も控えていたが先日久しぶりに会ってきた。
話を聞くと旦那ともセックスが復活したけど、どうもしっくりこないとボヤき激しく求めてきた。
ソファに押し倒されファスナーを開けるなり手でしごきながら咥え、ゆっくりと喉の奥までピストンする。
私も溜まっていたのですぐに先走り汁が溢れ出し、まどかも腰をくねらせてメスの淫匂を漂わせて体を入れ替えて69で舐め合った。

久しぶりに挿入したまどかのソコは、さらに締まりが良くなっていて相変わらず濡れ感は申し分なく最高だった。
その夜は体位を変えて2連中出しでお互い満足した。

翌朝は朝立ちのモノを笑みを浮かべてしゃぶっていたので、そのまま身を任せて口内に射精すると無言で飲み干してくれた。

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投稿No.7933
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年5月31日
大学にも合格し高校の卒業式を待っていた時期のことです。
仲の良い友人3人(私、みゆき、幸)とカラオケに行きました。
幸とは同じ大学ですが、みゆきは別の大学に行くのでお別れ会を兼ねてです。

結構歌って、店を出ようとしたところで大学生の男3人組に声をかけられました。おごるので一緒に歌おうということでした。
どうしようかと3人で顔を見合わせるとみゆきがもう少し歌いたそうだったので話に乗ることにしました。
再度、店に入り、それぞれ自己紹介をしたところ、3人の男は、有名大学の学生で、新年度から3年生になるということでした。
名前は、ユウ、スグル、ジュンといいました。
歌っているうちに飲み物が注文され、飲んでみると少し変な味がしたので「お酒?」って聞いたら、「弱いお酒だから酔わないと思うよ。大学入ったら飲み会とかあるから慣れておいた方がいいよ。」と言われました。
弱いとはいってもそれはお酒、少し酔ってしまい羞恥心が薄れてきました。
そんな私達にユウがエッチ系の話を振ってきました。
女子高ということもあって3人とも3年間彼氏もできず、バージンであることを白状させられました。
ジュンは「早くロストしてみたいとは思わないの?」と聞いてきます。
私は、本当は興味あったんですが、残った羞恥心のため、答えられずにいました。
みゆきも同じように無言でしたが、幸が「え~、興味ないことはないんだけど、、」と控えめに同意しました。
お酒をさらに勧められ、それにつれて羞恥心はますます減っていきいろいろ聞き出されました。一人エッチの経験とか、どんな風にするかとか。
意外だったのは真面目そうなみゆきが自分でボールペン(丸いお尻の方です)を挿入したりしていると自白したことです。
スグルは、「高校を卒業する頃には、大抵の女の子は処女も卒業しているもんだよ。」と本当か嘘かわからないことを言いました。
さらに、「するかどうかは入って決めるとして、ラブホに行ってみない?」と誘ってきました。
幸はかなり積極的に、私とみゆきは消極的ながらうなずきました。

ラブホではユウと一緒に部屋に入りました。
さらにいろいろ聞き出されました。
さっきの「ロストしてみたいと思わない?」に対して実はかなり興味があること。
幸とみゆき以外のクラスメートの初体験話に興味津々だったこと、できれば幸やみゆきには先を越されたくないことなんかもしゃべってしまいました。

ユウは私をベッドに横倒しにし服を脱がされ胸をまさぐってきました。
夢うつつの中、キスで口移しにお酒を飲まされたりしました。
頭がぼうっとする中私は全裸にされ胸に舌を這わされました。
その舌が徐々に下に移りついにあそこを嘗めてきました。
一人でするエッチとは比べ物にならない甘い感覚に夢の中に落ちた感じです。
半分夢のような状態の中にいた私の耳元で、「いいね?」というささやきが聞こえました。
夢の中で私はかすかにうなずきました。
その瞬間、強烈な痛みに意識が現実に戻りました。
目を見開いてユウを見ると、笑いながら「卒業おめでとう」といいました。
ユウは腰を大きく振りました。
始めは股が裂かれような感覚だったのですが次第にそれとは別に大きなもので満たされるような奇妙な感覚が走りました。
私が目を強くつぶっているのを見たのか、ユウが動きを止めてくれました。
痛みが和いだので目を開けると今度はゆっくりと腰を動かしました。
先ほどよりは弱い股を裂かれるような感触に目を閉じて耐えていました。

下半身が自分のものでないような感覚が続いた時、聞きなれたメール着信音がしました。
ユウは私のスマホを操作すると「みゆきちゃんとほぼ同時だね。幸ちゃんはまだみたい」と言って着信したメールを見せました。
そこには全裸のみゆきのあそこに赤黒いものが深々と挿入された写真でした。
ユウは「美紗ちゃんのも」といって写真を撮って、メールを送ったようでした。

メール操作したり写真を撮ったりしている間は腰を止めていたので痛みが和らいできました。
再びユウがゆっくりと腰を動かしました。
痛みはつづくのですが、痛みとは違った感覚が芽生えました。
声が変わったのがわかったのかユウは「感じてきた?」と聞いてきました。
よくわからず、肯定も否定もできずにいると、ユウは腰の動きを止めて、胸をしゃぶってきました。
私は胸が弱く、気持ちよくなってしまい、嬌声を出したのかもしれません。
ユウはそんな私を見て「やっぱり感じてるんだ?」と聞いてきます。
私は首を振ることもうなずくこともできずに快楽に落ちないように抵抗しました。
胸をしゃぶられ続け、気持ちよくなりかけたこともあり、ユウが腰を大きく振ってもほとんど痛みを感じなくなりました。
再びメール着信があり、写真は後で見せられたのですが幸も卒業したようです。

ユウは「そろそろ行くよ。」といいました。
何のことかわからず、ユウをみつめていると、じーんと下半身が熱くなりました。
えっ?っと思っているとユウは「中に出さてもらっちゃった。」といいました。
ユウがち〇ち〇を抜きあそこの圧迫感がなくなるとともにゴボッという音がしました。

ユウはカバンからタブレットを取り出し、テレビに接続して何か操作をしています。
テレビにはあそこからピンク色の液体がこぼれている私が大写しになりました。
さらに操作をするとみゆきと幸も同じようにあそこをピンク色にしていました。
みゆきの画面にジュンが現れ、「卒業おめでとう。みゆきちゃん、美紗ちゃん、幸ちゃんの順だったみたいだね。」と言いました。

スグルが、「それじゃ、次はフェラの競争をしようか?誰が一番にイかせることができるか。わかるでしょ?フェラ?」
もちろん、何の事かはわかりますが、恥ずかしくて躊躇していたら真っ先に幸がスグルのち〇ち〇を口に含みました。
スグルは「二人に先を越されて悔しかったんだ?」と言いました。
見るとみゆきもジュンのものをぺろぺろと嘗めています。
「ロストもフェラも一番は取られちゃっていいの?」とユウに冷やかされました。
それは悔しいので私もユウのち〇ち〇を口に含みました。
やり方は別の友人に聞いて知っています。とはいっても初めてなので勝手がわかりません。
口の中の大きなこんにゃくのような感触の物を舌をつかって刺激しているとそれはだんだんと硬くなってきました。
テレビを見るとみゆきがジュンのすっかり硬くなったち〇ち〇を咥えて顔を前後させたり、口から出してぺろぺろと嘗めたりしています。
幸も同じようにスグルのち〇ち〇を口に含みペチャペチャと音を立てながら出し入れしています。
私も同じようにして、三人で競うようにち〇ち〇をしゃぶり続けます。
スグルが「おおっ」と声を出したのでテレビを見ると幸の顔にカルピスのようなものがかけられていました。
ユウに「幸ちゃんに先を越されちゃったね。」と言われました。
みゆきにも負けるのはイヤだったので必死にユウのち〇ち〇をしゃぶり続けます。
無情にもみゆきの「きゃっ」という声が聞こえ、みゆきの顔にもカルピスがかけられました。
ユウは「最後になっちゃったね。」といいながら自分でも腰を振りました。
口からち〇ち〇が抜かれると、ビュッビュッと断続的にねばねばしたものが顔にかけられました。

ユウは私をバスルームに行かせてくれました。
顔と膣内に出されたものを洗っていると、ユウも入ってきて私に寝そべるように言います。
こんなところで?と思ったのですが、ユウは私の股の間にシェービングクリームを塗りつけます。
もともと薄かったのがあっという間にツルツルにされてしまいました。
バスルームから出てテレビを見ると幸がスグルの膝に座っていました。
よく見ると私と同じようにツルツルに剃られたあそこにはスグルのち〇ち〇が挿入されていました。
ユウはテレビとタブレットの方に向かい座ると私を抱え上げました。
そして、硬くなったち〇ち〇の先っぽで私の入り口をつんつんとノックしました。
何度かされてているうちに先ほどの軽い快楽が思い出されました。
するとユウは「濡れてきたんじゃない?」といって挿入して幸と同じ体勢になりました。
もう先ほどのような痛みはありませんでした。

ユウがち〇ち〇の先っぽで私の入り口をノックしているころテレビからはみゆきの「ひぃっひぃっ」という声が聞こえ、四つん這いで進んできました。
ジュンとは後ろからつながっているようです。
ジュンはみゆきを抱えるように座り込み私達と同じ体勢になりました。
やはりあそこの毛は剃られていました。

スグルが「次はだれが初めにイっちゃうか競争ね!」といいながら幸の胸を揉みながら腰を振り始めました。
ユウも同じようにして私を突き上げます。
体勢的に私の体重を使って体の奥(子宮の入り口だそうです。)を突き上げられる形になりました。
先ほどは快楽に落ちないように抵抗していたのですが、今度はみゆきや幸に負けたくなかったので進んで快楽を受け入れようとしていました。
ユウは挿入したまま私を四つん這いにしてバックの体勢で突いてきました。
それまでのように体重がかからないので一回一回の刺激は弱いのですが突き方が激しく、快楽は強いものになりました。
テレビを見るとみゆきも幸も四つん這いにされていました。
二人ともよだれを垂らしながら喘ぎ声を上げ快楽をむさぼっていました。
ユウの突きに私も同じような表情だったと思います。
私も快楽をむさぼっていると突然頭の中で何かはじけた感じになり大声を上げ一瞬意識が飛んでしまいました。
すぐに意識を取り戻すとユウに「軽くだけどイっちゃったみたいだね。一番乗りだったね。」と言われて少し誇らしくなりました。
同じ感覚が何度か続き、その日一番の快楽に完全に意識が飛んでしまいました。
気が付くとユウのち〇ち〇は抜かれていてふとももに熱いモノが垂れている感触がありました。

結局みゆきも幸も完全にはイけなかったみたいで、後で「どんな感じだったの?」と聞かれました。
結局卒業式前に無事(?)卒業することになり、ユウ、スグル、ジュンとはこの後も何度か会っています。
その話はまた別の機会に報告します。

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