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いいね!ベスト5
20代前半の若い子。
誰もが振り返って見てしまう様な派手な美人。
スラッと細いのに見とれてしまう様な美しいFカップ、形の良い張りのあるボリューム感のあるお尻。美しい黒髪。(特定されるので書かないですが、さらに過激な特徴があり、刺戟的。)
自分の今までの人生には居なかったタイプ。
一目惚れでした。
見た目とは裏腹にMっぽく、プレイも優しく、こちらを受け入れてくれるので責めがいがあり、膣の動きからして演技ではなく実際にイッてくれている様な気がします。
最中に自分でおもちゃを当てて、気持ちよくなろうとしたり、かわいいです。
挿入中も知らないうちに潮も出ているらしく、何度かタオルにシミを作りました。
その日はいつもの様にシャワーもせずに慾る様に開始。
激しいキスから只管クンニやおもちゃで責めてイカせます。
中イキ、外イキ、両方イケるコで、こちらもこんな自分とは不釣り合いなくらい美しい女が、自分に激しく感じているの見てガチガチになり、大量のカウパーですぐヌルヌルになります。
耐えきれずにお願いしてコンドームを着けて貰いますが、Mだと全然入らない…。
でも嬢は時間かかっても無理矢理何とか装着。
ちょっとパツパツ過ぎて怖い見た目。
嬢がまたがり、私のを鷲掴みして穴に当てがい、ゆっくり咥え込みます。
興奮して余りに硬いので、狭くても余裕でメリメリ入って行きます。
騎乗位でゆっくり楽しんだあと、堪らなくなって来たので、そのまま押し倒して正常位。
いつもならバックしたりして相手をたっぷりイカせてから自分がフィニッシュするのですが、この日は何だか特別気持ちよくて止められません。
我慢しながらなるべく長く出し入れを堪能しましたが、この日は何だか我慢しきれない。
興奮して「〇〇のマ〇コに出すよ、いい?!」「うん、いっぱい出していいよ!」「出すよ出すよ!」「来て!」と叫び合い、ディープキスで吸い合いながら、うめき声を発してフィニッシュ。
10回くらい脈打ち、物凄く気持ちよかったです。
脈打つのが収まり、すごく満足して引き抜こうとすると、何だか様子がおかしい。
私の根本に巻き付く、輪ゴムにヒラヒラした物が…。
そう、完全に破けて居たのです。
そうとは知らず、思いっきり押し付けた状態で膣口から16センチも奥に全部出してしまっていたのです。
生、どおりで気持ちよくて我慢できないはずです。
引き抜くと、私のも完全に自分ので濡れて白くヌラヌラになっていました。
とりあえずお互い少し慌てましたが、どこが破れたんだろうね、と一緒にコンドームをチェックしたりして笑って済みました。
「生だって知ってたらもっと興奮したのに、勿体なかったなあ。」「こら。それ完全にダメな発言でしょ。」みたいな会話をしました。
サイズが合ってない上に、着けるとき手間取っていたので、爪で傷がついたのでしょう。
人生で2回目くらいの珍しい事で、かなりびっくりしました。
なお、その後も通って遊んでいます。
彼女に会うと、最後とても幸せな気持ちになります。
帰るのが辛い。
いつもありがとう。
しかし、実はその数ヶ月前に接待で利用したスナックで見かけていました。
そのことをみーに伝えると動揺を隠せないようでした。
みーは30代半ばで中肉中背。
バツイチで幼子と母親の三人暮らしのため、昼はパートで働き、夜はスナック勤めをしながら3ヶ月前から風俗デビューしたということでした。
今まで相手をした客は十指に余るほどだが、見た目の美貌と柔和な雰囲気なので守ってあげたくなるタイプで太いリピーターが二人もいるようで、私も初対面ながら何だか寛げる感じがあって好印象だったことを覚えています。
私の他愛のない話にも相槌を打ちながら聞いてくれるし、質問にも素直に答えてくれるのでプレイ時間の大半は会話で終わってしまったが、ソファでのフェラチオが脳裏に強く残ったので心のなかで再会を決めてその日は別れました。
翌日から出勤表をチェックして週末の2日程度(2~3時間)が主な出勤と分かったので次の予約を入れました。
ホテルで待っているとみーからのコールがあり、私の声を聞いて喜んでくれたみたいで「急いで行くから待っててね」と言われました。
5分ぐらいするとチャイムが鳴りドアを開けるなり私に抱きついてきたので、私は軽くキスをして部屋へ迎え入れました。
焦る気持ちをグッと抑え優しく服を脱がせて、均整のとれたみーの全身を隅々まで舐めるように視猥しているとペニスに血流が増して熱く隆起してくるのが分かるほどでした。
みーは頬を紅潮させて私の服を丁寧に脱がせてくれ、硬く隆起していた部分に指を這わせて円を描くように擦りながら確かめていました。
キスをしながらニ人でシャワー室に入り、熱いシャワーに打たれながら唾液の交換をしていると、みーが私に身を委ねているのを実感しました。
下半身の茂みをまさぐると敏感なクリトリスが勃起しているのが分かり、花びらは明らかに淫水で溢れてしまいヌルヌルの状態でした。
腰をくねらせて私の前にしゃがみこむと、反り返った逞しいペニスを優しく握りリズミカルにしごきながらじっと見つめていたが、突如、口に咥えこんで喉の奥に当たるほどの深いストロークをしながら舌先でローリングする例のフェラチオを始めました。
私はみーの頭を押えつけて思わず腰を振ってしまい、苦悶するみーを見て慌てて離れてキスで唇を塞ぎました。
シャワーを出てベッドへ移動すると、みーから最後はどうしたいのと聞かれたので「スマタ」をお願いしました。
最初はみーに身を任せて性感帯を刺激してもらい、唾液と先走り汁でヌルヌルになったペニスを愛おしそうに咥えている妙にエロい顔を見ていたら私も無性に舐めたくなったので『69』で息苦しいほどに貪り合いました。
みーはまだまだ舐めたいとおねだりしていたけど、このままでは暴発しかねないので体位を変えてスマタを始めました。
みーが持っていたローションがいらないほどに二人の淫部は濡れていたので、私は裏すじを花びらに強く押し当てて小刻みに擦り続けました。
みーは徐々に息を荒げて可愛くも悩ましい鳴き声で悶えています。
そのとき、みーが大きく腰をずらした瞬間に亀頭が花びらに吸い込まれるようにしてそのままペニスの根元まで飲み込まれました。
私はじっとして目で合図したけど、みーは黙ったまま抜こうとしなかったので「暗黙の了解」と信じ、再びリズミカルにピストン運動を開始しました。
膣内は熱くてヌルヌルで肉ヒダがペニスを包み込むように締め付けてくるので一気に射精感が込み上げてきたが、我慢して体位を変え、角度を変えながら腰を振り続けました。
みーが腰を突き上げて逝ったのを確認して私も腹上へ発射しました。
みーは体を痙攣させてしばらく動けないでいたので、花びらにペニスを這わせてしばらく抱き合って余韻を味わっていたら、みーからまさかのお誘いがあり『2回戦突入』というところでタイマーが鳴りました。
私は覚悟を決めて延長を頼むと、運が良く次の客のキャンセルが出たとのことで延長することにしました。
みーは何となく申し訳なさそうにしていたけど、決めたのは私だから楽しもうと伝えると笑みを浮かべてくれました。
そして、今日は「久しぶりに絶頂を感じた・・・」と言って顔を手で覆い隠しました。
その仕草とさっきまでの淫乱ぶりとのギャップに年甲斐もなく『ときめき』を感じてしまいました。
時間もあったのでお風呂タイムをとってから、みーの主導で騎乗位で楽しみました。
二人ともリラックスしていたので性感が更に高まり『潮吹き』も見れたので、いつも以上の硬度を持続できて様々な体位を試した結果、最後は感度のいい正常位になり、みーが両足を腰に絡めて私も密着して深いストロークで奥のほうへ射精しました。
まさか二回目でもこんなに出るとは思わなかったので、得した気分になっていたことを覚えています。
その後、一回は客として会いましたがセフレとしても約半年間付き合いました。
みーが母親としての自分と女としてセックスに溺れていく自分とで葛藤していたのを分かっていたので、私から別れ話を切り出しました。
しばらくしてみーからLINEで「子供の親になってくれる男性に巡り会うことができました。ありがとう」と着信がありました。
返す言葉がすぐに思い浮かばなかったので、心の中でおめでとうと呟きながらLINEを消去しました。
ターくん
当時21
彼女
ノブ
当時29
浪人が確定した四月、これから一年の浪人生活への景気づけにソープランドで童貞を喪失してからというもの、一浪して大学に入ったまではいいが、女性関係には全然縁がなかった。
女遊びはするものの、風俗だけ。今でいうところの素人童貞だ。
いい加減素人童貞も卒業したいと思っていた私は、それまであまり気にかけた事が無かったテレクラに行ってみた。
風俗雑誌や大衆週刊誌などで、サクラもいるが、今風に言えばヤリモクの女や真剣な交際を求める女性も多いという事は知っていた。
今とは違ってSNSも出会い系どころか、スマホはもちろん無く、パソコンすら一般家庭にはほとんど無かった時代だ。テレクラで出会いを求める女性はいたのだ。
そうは言っても、真剣な出会いどころかヤリモクの女性すら簡単に見つかると思うほど楽観的ではなかった。
「まあ、初めてで会えるなんてのは無理だろうな、良くて『売り』(今でいう援助交際)が見つかれば良い方だろう」くらいに思っていた。
大学が夏休みで平日の昼間だったせいか他の客はほとんどおらず、新宿にあった早取り式のその店でもかなり良い勝率で電話を取る事ができた。
だが、入店して一時間ほどの間に数回取れた電話は繋がった瞬間に切られるガチャ切りか、5分10分エロ話をして期待させておいて、いきなり切る冷やかしだった。
まあかならず会える訳でもないし、一回来たくらいじゃ無理だよな、と思った時、電話機のランプが光った。すかさずフックを離して話しかける。
「こんにちは~、初めまして~」
「あの、今新宿にいるんですけど……」
バックが騒がしいと思ったら、公衆電話からだったわけだ。
公衆電話からかけているという事は、会える確率が高いということも雑誌で調べ済みだ。
お互いの年齢や名前などを教え合う事10分程。新宿駅近くで早速会う事が決まった。
女の名前は「ノブ」、俺より8歳年上の29歳。そこそこ年上だが、年上の素人女性と上手くいけば素人童貞卒業というのも悪くない。
後は見た目だが……
待ち合わせ場所に着くと、聞いていた通りの服装の女性がいた。
が、そこにいたのはぽっちゃり激ブスメガネ女。
あまり期待はしていなかったが、ちょっとこれは…… という感じだ。
むこうも私に気づいた。
「あの、ノブさんですか?」
「はい、ターくんさんですね、初めまして」
これが初めての彼女「ノブ」との出会いだった。
会うだけ会って、激ブスだから即サヨナラというのも悪いので、近くのファミレスに行き、一時間ほどお互いの話をして過ごした。
そろそろサヨナラして、今日は帰ってまた後日仕切り直しと思ったその時。
「あの、テレクラって、会ってすぐにエッチな関係になるところなんですよね? 良かったら、この後ホテル行きませんか? 私じゃだめですか?」
いきなりノブが誘ってきた。
正直どうしようか迷ったが、次回テレクラに行ってアポが取れる保証は無いし、このさい激ブスでも一回限りならと思ってOKした。
それから一時間後、私とノブは歌舞伎町のラブホにいた。
二人ともとっくにシャワーを浴びて、ベッドの上で一糸まとわぬ姿だ。
ノブはぽっちゃりではあったが腹に段ができるほどではなく、胸はかなり大きかった。
今にして思えばGカップくらいだろうか。
眼鏡を外した顔は多少マシだったが、激ブスには変わりなかった。
ノブは私の物をまさぐり、しごいていた。
ノブで勃起できるか気になっていたが、ノブにまさぐられていると私の物はすぐに硬くなった。意外と節操が無い。
「ターくん、なんか汁が出て来たよ。舐めてあげようか。」
ノブはそう言って私の物を舐め始めた。
舌を出して先端を舐めたり、口に含んだりしながら股間から見上げる表情は、正直気持ち悪いという感想だ。
それでもこんな感じで舐められたのは初めての事で、気持ち良さにすぐにイキそうになった。
童貞喪失いらい風俗に通ってはいたが、学生の身分でそんな高級なところには行けず格安店ばかりだったため、生フェラでこんなにねっとりと時間をかけてされた事は初めてだったのだ。
しかも風俗女性経験も、そんな月に何度も行ける訳ではなく数ヶ月に一度くらいのペースだったからようやく二桁に届いた程度、まだまだ童貞に近かった。
「ターくん、そろそろ入れるね。」
ノブが気持ち悪い笑みを浮かべながら私の上にまたがった。しかも、何も着けないままで。
「あっ、あ~んっ!! ターくんの硬くて気持ちいいっ!!」
実は生挿入はこれが初めての経験だった。
格安ソープでノースキンの店には行った事がなく、スキン着用での本番しかしたことがなかったのだ。
生のままノブの中に入って、生暖かさとヌルヌルした感触が私の物に直に伝わり、ノブが腰を10回も動かさないうちにノブの中に果ててしまった。
これが、私の人生初の中出しとなった。
生で中に出されたから、ノブも私が発射した事はすぐに分かった。
「え~?! もうイっちゃったの?」
ノブもちょっと驚いた顔をしていたが、すぐにまた気持ち悪い笑顔になった。
イった直後の賢者タイムだけに、気持ち悪さも倍増だ。
それなのにノブは顔を近づけてくる。キスしようとしている事はあきらかだ。
こんな激ブスとキスは勘弁と思ったが顔を逸らせるのも失礼だしどうしようかと考えているうちにノブの唇が私の唇を多い、舌が口の中に差し込まれた。
ノブの舌と私の舌が絡み合う。
気持ち悪いのにノブの唾液と私の唾液が混ざり合い、それを飲む。
早く終わって欲しいのにノブはなかなか唇を離してはくれなかった。
そのうちに私の中で何かが吹っ切れたようだ。気づくと私の方から逆にノブの中に舌を入れてノブの中で舌を絡み合わせていた。
何分そうしていただろうか。
ようやく唇が離れた時、私のモノは萎えていて、ノブの中から抜け落ちていた。
フタが外れて逆流した精液がシーツに滴り落ちて、若い精液の強い臭いを放っている。
「ねぇ、ターくん、中に出しちゃったね。大変だぁ。どうするの? 赤ちゃんできちゃうかもよ?」
そう言いながらも、ノブは怒っている様子は無く、からかっている感じだ。
「すいません、あっという間で抜いたりもできなくて。」
今日が大丈夫な日かどうかも知らないまま中に出してしまって、妊娠するかも知れないという事は分っていた。
ただ、何かが吹っ切れていた私は、万一の場合の責任もあったし、初めての中出しや本気のキスをさせてくれたノブの感謝にもにた感情を抱いていたから
「会ってエッチして終わりじゃなくて、よかったらちゃんと付き合います? ちょっと年が離れてますけど。」
と、思わず言ってしまった。
「え? 本気で言ってる? ウソじゃないよね? あたしもうすぐ30で、自分でもブスだって分ってるんだよ?」
「ノブさん、本気ですよ。」
やたら嬉しがるノブとベッドでいちゃついている内に私のモノは再び硬くなり、今度は正常位でノブに入れた。
二回目は最初よりは長く保って、事故ではなく自分の意志でノブの中に中出し。
今回は彼女としてのノブへの初中出しになった。
こうして私はぽっちゃり激ブスと付き合う事になった。
ただやっぱりブスはブスなので、本気で好きだとか愛しているといった感情ではなかった。
いままで彼女がいた事がなかったから、決まった相手がいてくれれば嬉しいとか、タダでセックスできる相手ができるから、という気持ちが会った事も否定はしない。
それに同年代の可愛い女の子を連れて歩いている男を見ると、正直羨ましく思ったり、ノブと付き合った事を後悔したこともある。
この後、一年ほどノブと付き合ったが、やはり年齢差もあり、年齢差だけならまだしも私がまだ若造すぎたこともあり、上手くいかなくなって別れてしまった。
交際相手がいるのに、遊び相手募集ということで、私もSEXの相手を探していたのでちょうどいいタイミング!
出逢いサイトでやってはいけないのが、すぐに下ネタへ持って行く奴w
ほとんどの奴が下半身サルチエのバカしかいないw
そんなんで釣れる訳が無いのにね。。。
私は違うw
下ネタなんか絶対言わない!
定番は、相手の趣味や仕事、家庭環境など、普段の生活を聞いてあげることと、交際相手がいるのに探している理由を聞き出すこと。
交際相手がいるのに募集をかけてるということは、大半がSEXの不満しかない。
なので会うまでそこには触れない。
やり取りをしてるうちに、簡単なのは食事に誘い出すこと。
大阪や京都はコロナ禍で夜の飲食店は空いてないし、酒の提供も無い。
私は滋賀なので、夜の酒の提供や開店も普段通りなのだ。
ぽっちゃりで50歳、自分は自信が無いと言ってたが、実際会ってみる。
ちょっとオバサンだけど食うには十分だ!
近所のホテルを予約済み。
居酒屋では、彼氏がいるのになんで募集したのかの理由を聞き出す。
案の定SEXに対する不満爆発!
キス、前戯無し、いきなり突っ込まれて腰振られてすぐ終わり。。。
そりゃ不満でしょ。。。
いろいろおだててだんだんその気にさせていく。
居酒屋で十分話しも弾み、店を出る。
そっと肩を引き寄せて手をつなぐ。
いい雰囲気だ。
ホテルへさりげなく歩くと付いてくる。
これでほぼ確定。
エアコンの効いた部屋でいろいろ雑談。
いいムードになってきたところでハグ。
キス、Dキス、デカパイを拝んで吸いつく。
息遣いも荒くなったところで、ベッドイン!
割れた妊娠線、ふくよかなほどよい肉付きが興奮させる。
慣れてないと言いつつネットリしたフェラでギンギンに。
生理の終盤で血が少し出てるので、クンニや手マンはできないし、やめてとも言われたので今回は無し。
でも相手の熟れた壺は蜜でネットリ。
いざ合体!
しかしアクシデント発生!
3回ピストンで!!!
マズイ!
久々の即イキマンコだった。。。
熟女は「私、イクことなんてほとんど無い」って言ってた意味がここでわかった!
熟女がイクまえに男が逝ってしまうのだ。
まさに男が大喜びするイケるマンコに当たったのだ。
しかし、熟女をイカせたいのにこれでは即死射精。。。
一振りするたびに射精へのカウントが確実に減る。
たまらん気持ちいい名器。
絡みついて締めて精子を搾り取る名器になす術もなく。。。
2回目でイカせるように熟女に謝って。。。
マンコの一番奥に亀頭をガッツリ押し当てたまま大量の精子を送り込む!
脈動が凄い!
ビクンビクン
ドックンドックン
そして大量の子種汁は、卵子へと向かっていった。
私、1時間でも耐えることができるハズなのに。
名器の前では無力になるのね。。。
射精したのに、いつもなら萎み、2回目のインターバルもそれなりに経過しないと回復しないのに、なんと10分でギンギンに。
2回目なので次は長持ちするぞと気合い入れて合体!
ところがまた同じことに。。。
気持ちいいのだ。。。
なんてこった。。。
今まで何十人と合体したが、こういう名器に当たったのはこの熟女で3人だけ。
これも一振りで射精へのカウントが減る凶器マンコ。
5分も持たずに、2回目の射精!
1回目と同じく激しい脈動とともに大量の精子を一番奥に亀頭を当てたまま発射。
大量の子種汁が卵子の元へ送り込まれた。
2回目の発射後も気持ち良かった。
終電の時間をすっかり忘れてしまって、不可抗力ながらお泊まりすることになった熟女。
3回目も同じことになるなぁといろいろ考えながら、一眠りして3回目!
このフェラが上手いのも凄い!
3回目は、最初正常位をやめて、熟女に騎乗位をしてスタートすることに!
この作戦が成功に!
熟女の腰振りがまたエロくて凄い!
でも私が下でイクことなんて無い。
いろいろ角度や動きを調整しながら突き上げて腰振りしてるとついに!
ついに熟女の息遣いが荒くなり始める!
ひょっとして?
って私も動きを合わせて熟女を突き上げる!
すると、屈んで自分から舌を絡めて激しいキスをしてきた!
明らかに違う!
身体が小刻みに震えだしついに!!!
「あぁイク!」「イク」「イク」「イク」
と言い出した!
そしてついに全身を震わせて抱きついて脚をホールドさせて逝ってくれた!
今までSEXでイッタのは数回だけだったそうだ。
そりゃあの凶器マンコじゃ男が先にイクから。。。
熟女のイクポイントと角度がだんだんわかってきたので、騎乗位で何度もイカせた。
狂ったように腰を動かす。
そして疲れたのか、正常位に変わる。
一度イクとイキやすいみたいで、正常位でこっちも暴発を辛抱しながら種付けプレスで突きまくってると、ついに正常位でも激しくイッてくれた。
これは嬉しかった。
でも凶器すぎるマンコに3回目でも耐えられない。
熟女が次にイクのと同時に私もイク!
中に出して!
大量の精子を出して!
熟女は私をカニ挟みでしっかりホールド!
絶対中出し体勢が更に興奮させる!
首に両腕を抱きつかれ、激しいDキスして、熟女の締め付けに3度目の脈動が始まる!
ビクンビクン
ドックンドックン
大量の精子を一番奥に亀頭を押し当てて中出し!
大量の子種汁が卵子を求めて送り込まれていった。
これでもまだ感度が良く、痛くならなかった。
彼氏はいるけど、都合の良いSEXの相手で付き合うことになった。
今度、一泊温泉旅行へ連れていってほしいと言われたので即OKして、宿屋を予約した。
いいセフレができた。
凶器マンコの中毒になってしまいました。
とはいえハードルはそれなりに高い。どうする?
暫く考えたところ向こうから来てもらう事を閃いた。
「NNの事を教えて下さい」
そんな文句で掲示板を立てると5分でレスが来た。
「ピル飲んでるから大丈夫です。」
欲しい言葉を投げてくれる。この子にキメよう。
待ち合わせ場所に行く時私の逸物はガッチガチになっていた。
出会った時の第一印象は「くたびれたギャル」異常に細くてセックスしたら折れてしまいそうだった。
胸はぺったんこでロリロリしいイカ腹。しかし、下半身は筋肉質だった。
風俗嬢のような脚だ。毎日騎乗位に励んでいるのだろう。
シャワー室でちんこをニギニギされていると変な気持ちになる。
そしてベッド。
私が仰向けになるとその子は生チンを躊躇なくしゃぶる。
余り上手では無いが舐められると嬉しいものだ。
胸に手を伸ばすと
「だめ、マンコ触って」
と嗜められた。
マンコは薄ら滑りがありコリコリしていて触り心地がよい。
暫くして私のチンコがフルボッキすると女の子は仰向けになり脚を広げてマンコを突き出した。
「私の(マンコ)キツいと思う。」
ニュル
「あ、気持ちいい…てか出そう」
「そのまま精子出して大丈夫」
そんな会話をしながら少しずつチンコに力を入れ、マン肉を掻き回した。
流石にゴム無し生セックスはチンコに効く。
ミチミチミチ…
マンコのヒダがちんこに絡みつく。
無理矢理狭い膣を広げている感じが背徳感に満ちて良い。
ムリムリムリ…コシュコシュコシュ…
少しずつ、時間をかけてマンコをほぐし、ピストンをし始める。
女の子は
「あ、んふ…」
と少しだけ感じているようだ。
グチグチグチ
ペチペチペチン
パンパンパン
グッポグッポ
徐々に腰を速める。
女の子の小さい身体を覆う様にかぶさり、首筋の匂いを嗅ぎながらマンコの感触を下半身で堪能する。
マンコが更に濡れてきたので今度は種付けプレス気味に腰を乱暴に打ちつける。
バンバンバン、腹を抉っているようで興奮する。
妊娠するおもちゃみたいだ。
「あ、中に出る」
「あ…いいよ。中…出し…て」
「つ…………!!」
大量の精子が溢れ出した。
びっくりするほどの量だ。
精子が子宮に入るよう乱暴にピストンを繰り返す。
「ん~!あぁー!!」
と苦しそうに喘ぐのが嗜虐心を駆り立てる。
(チンコで◯ね!ク◯女!砕けろ)
と頭の中で反芻していると再び込み上げるモノが
びゅー
もう一度中出し。
結合部は白く泡だってぐちゃぐちゃになっていた。
ピストンはチンコが完全に萎えるまで続けた。
「…終わったの…?」
女の子はティッシュを取り出し自分のお尻の下に敷いた。シーツを汚さない為らしい。
その後私のチンコを拭いてくれた。いい子だね。
その後は二人でシャワーを浴び、ご飯を食べて解散。
久しぶりに思い切り中出しできてスッキリした夜でした。
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