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投稿No.7932
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2021年5月30日
5~6年前、ふつ~の定食屋のカウンター席で夕飯食ってたら、2席ほど離れた席に30代全般の小柄な女性が座って食事を始めた。
ビール呑みながら食っていたけど「少し如何ですか?」と大瓶からコッチのグラスに注いでくれました。
それがキッカケで話し始め盛り上がってきたので居酒屋へ移動。
お互いにベロンベロンになって俺が停めてた駐車場まで行き、車の中でぶちゅーっと始まりました。

ロングスカートをめくり白いパンストの上からマムコをマッサージすると自分から脱ぎ始め大股開きで腰を上下させてきました。
クリをコリコリした途端、数秒で昇天し、「どうして私のいちばん弱いところがわかるの~」と言ってきた。(だって大体みんないっしょでしょう)。
その後ムスコを咥えてングング言ってたけど我慢できずに生で挿入。
でも、泥酔状態だからいつの間にか二人ともそのまま眠ってました。

周りの明るさに気が付いて目が覚めたらお互いに下半身丸出しで焦りました。
ワンボックスカーでカーテン閉めてたから良かったですが…。

その後、彼女のアパートへ、2DKの間取りで奥の寝室は絶対に見ないで!と念を押され居間でイチャイチャが始まりました。
保育園の保育士、1年前に離婚され子供は父親と居るから独り暮らしだそうです。

彼女はシャワーの後、着替えて大人のおもちゃを持ってきてソファーに座り、大股開きになりました。
薄いレースの真赤なスケスケパンティーが目に飛び込んできました。
デカいチンチンおもちゃをパンティーの上からマムコに押し付け、自分で腰をグラインドさせ始めトロ~ンとした眼で俺の方を見ながら「見られれると興奮するの まだ見ていて」と言ってます。
こんな女ホントに実在するんだぁと考えながら、目の前で起きてるセクシーショーを見つめていたけど、我慢できずにパンティーをずらしてみたらすごく仰け反って更に激しく腰を振りゆっくりとおもちゃをマムコの中に吸込みはじめた。
「あっ うう~ん!! ずっと見てて~!! デカいのが私の中に入ってきたの~!! ゆっくり犯されてる~」。
舐めて見ようとクリに舌を這わせたら拒否された。

次にチムポを彼女の口に持っていったら「口も侵されるの~」といいいながら唇と舌でチムポの先をクチュクチュしながら次第に全部を頬張ってングングしてます。
咥えながら「おがざれでる~ んぐっ 」とよがってます。
ずらされた赤いパンティーの横から太っといおもちゃがマムコに刺さり腰を激しく上下させながら俺のチムポをングング咥えてる様は絶景です。
そのうち腰の動きがもっと激しくなり、「だめ~っ! やめて~!」と叫びガクッっと腰が落ちおとなしくなりました。
と、また刺さったままのおもちゃを出し入れして2回戦が始まったので、我慢できずにチムポを口の中で激しく突いてぐへっ!んぐっ!と半分苦しんでる姿を眺めたあと、おもちゃを引っこ抜いて俺のチムポを強引に突っ込んでやると「だめ~っ、犯さないで~ 私のマンコに挿入しないで~」と叫びながらチムポを強烈に吸い込んでいます。
「中に出さないで~ 妊娠したら困る~ いっぱい出さないで~」と独りドラマの世界に入ってるようで、そう言いながらギューっと肉壁で締めてきます。
膣をぶっ壊す勢いで攻めて、ずらされた紅いスケベなパンティーとグチュグチュになったマムコに興奮して子宮にドッぴゅーと中出ししちゃいました。

ぐったりした彼女を押しのけ無理やり奥の部屋の襖を開けたらビデオカメラが回っていました。
俺がシャワーしてるときに仕込んだらしく、ひいたままの布団とエロ本とおもちゃとエロ下着やパンストが隅にかたまって置いてありました。
これは離婚される程のスキ者なんでしょう。
「恥ずかしいから見ないでって言ったでしょう!」と言ってたので、「暫くは通っていっぱいそーにゅーしてあげるよ」といやらしく言うとまた俺の顔を見ながらチムポを咥えてきました。

都合の良い女でヤりたくなったら来ていきなり犯すように挿入して欲しいとのリクエスト通りの扱いを半年ほどさせてもらいましたが、段々とそんなプレーは飽きちゃって俺の方から遠のいてしまいました。

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投稿No.7931
投稿者 DORAGON三郎太 (43歳 男)
掲載日 2021年5月29日
僕には三つ下の妹がいます。
その妹の体に興味を持ち、そして中出しに至るまでの経緯を書かせて頂きます。
何分、長文、乱文ではございますが、よろしくお願いします。

家族構成は父、母、妹、そして僕。家は昔から裕福とは言えず、部屋数の少ない賃貸で暮らしていました。
なので、小さい時から妹とは同じ部屋、しかも同じ布団に寝ていました。

僕が小学4年の時、偶然テレビドラマで濡れ場を見ました。綺麗な女優さんに俳優さんがキスしながら覆い被さり、下半身を絡めていて当時の僕には強烈でした。
愚息が強烈にボッキして、収める術を知らない僕は、股間を隠しながら過ごしました。

それが忘れられずに、妹の大きなぬいぐるみを抱きしめて腰をヘコヘコしたりしていました(濡れ場の再現)。
いわゆる床オナニーみたいなもんだと思います。ですが当時はまだ小4ですので、射精どころかイク感触も味わえませんでした。

また後日のテレビで「ランバダ(男の股間に超ミニスカートの女の太ももを擦り付けながら踊るダンス)」を見てしまい、たまらずトイレへ行きました。
誰に教わるともなく本能的に愚息をしごいていると気持ちよくなり、やがて経験したことのない快感が全身をめぐりました。
稲妻のようでした。
亀頭の先に、ちょびっと何か出てました。

オナニーの快楽を覚えてしまった僕は、誰もいない時に、ぬいぐるみ使ったり、隠れてどっかで愚息をしごきながらオナニーしまくりました。

小学5年になると、ついに白い液体が滲み出るようになりました。
僕は異変に驚き、しかも変な匂いに更に驚きました。
あの時はたしか、オナニーやりすぎてこれから死ぬと思いました(笑)

さて、こうなってくると次第に女に乗ってみたくなるわけです。
ターゲットになるのは当然、毎日同じ布団で寝ている妹です。

中1になり、ついに悪事に走り出しました。
小4になった妹は、まだまだ子供ですが僕には十分でした。
ですが、当時まだSEXの具体的な事は全く知らずに、妹のパジャマのズボンを脱がせて太ももに愚息を擦り付けながら抱きしめてました。
初めて見たドラマの濡れ場は強烈だったので、僕には正常位しかありません。
それにランバダの衝撃も強く、女の太ももに愚息を擦り付けるのが最高に気持ちいいと思ってました。
とはいえ生の愚息を擦り付ける発想はなく、パジャマのまま覆い被さって太ももオナニーしていました。
起きるんじゃないかとドキドキしながらやったせいか、やたらと興奮して自分のパンツの中に思い切り射精してしまいました。
なのでベチャベチャなまま寝ました(笑)
ですが、めちゃめちゃ興奮して気持ち良かったので、定期的に続けました。

しかも、妹が起きたことは一度もなかったんです。

中2になると、具体的なSEXの話題が男子の中で出るようになりました。
しかもアダルトビデオの貸し借りまで始まりました。

自分が見た初めてのAVは、いきなり無修正で、しかもラストは局部アップで中出し。
とんでもない衝撃でした。
デカチンをビクビクさせながら「お…お…」とか呻いて、抜いたらマンコから信じられないくらいの精子がドロドロ出てきてました。
思わずトイレに駆け込むと、触れただけで過去最高量の射精となりました。

その晩、僕は寝ている妹のマンコに入れてみようと思いました。
小5になり、最近胸が膨らみ始めてきたとはおもってました。いつものように覆い被さって抱きしめてると、まだ小粒だけど「胸がある」という感触が出てきてたんです。
僕はその胸を揉み揉みしながら、布団をすこし外すと、妹はTシャツとパンツのみでした。
比較的色白で、少し肉感的にもなってきてたんで、不覚にも鼻血出そうなほど興奮しました。
そのパンツをゆっくり下げると、初めて目の前に女性器が。
妹のものとはいえ、マンコはマンコです。無毛の初めてのワレメに興奮しないはずがない。
しかしながら、なんも知識のない僕は、ギンギンになってる愚息をいきなりマンコに押し当てました。
ドキドキして息が荒く、手も震えてうまくいかないものの、明らかに入口にあたりました。
その瞬間、亀頭に電流のような快感が走ったんです。
「あ、や、ヤバイ!!」
僕は焦って体を離し、脱ぎかけにしていたパンツを履いた瞬間にドクドクドク!と、止まらない勢いで射精が始まってしまいました。
めちゃめちゃ気持ちよかったのですが、焦りました。
しかも妹がもぞもぞと寝返りしながら
「い…たい…」
と呟いたのです。膜までいってたのかもしれません。

さて、異変に気付かれたのか、僕に対する妹の態度が変わり始めました。
『ニイニイ』とか呼びながら懐っこい子なのですが、少し黙り気味になってしまったんです。
流石に気まずいので、相変わらず一緒の布団には寝ますが、しばらく何もしませんでした。

1週間ほどして、急に大人しくなった妹に「なにかあったのか?」と聞くと「ニイニイには関係ない!」と、バッサリ切られました。
僕には関係ない、ということは、あの晩の事も関係ないらしい(?)

この件からすっかり妹の体に触れなくなりました。触りたいし前みたいにしたいのに、ちょっと手が出なくなったんです。

月日は流れて僕は中3、妹は小6となりました。
バスケットボールをやってるおかげで妹の背丈もすっかり伸びて、僕が170に対して既に155センチとなってました。
十分に成人女性並みの身長です。
色白で透明感ありますが、いつも黒縁のメガネに黒髪の一本縛りなので、ちょっと地味な妹です。
学校では見た目の通り清楚で大人しいようですが、僕の前では快活でたまに破天荒です。ギャップがすごいです。

僕との関係がギクシャクしていた理由は、どうやら生理が始まったから、だったようです。 

そんなこんなでまた、妹と仲良く遊ぶようになり、相変わらず同じ部屋で寝ていました。
とはいえ、さすがに布団は別々になりました。

一年近く触れていない妹の体。ある晩ついに我慢できなくなりました。
妹の布団に潜りこむと、相変わらずTシャツとパンツだけで寝ていました。生脚の感触…これまでになかった、肌のモチモチ感と柔らかく肉感的な感触がありました。
僕は理性が飛び、久しぶりに妹の体を抱きしめました。モチモチと柔らかい太ももに愚息を押し付けながら抱きしめていると、ふんわりとした抱き心地をかんじました。
こ、これは。
胸がめっちゃ膨らんでいる!
あの頃はでかく感じましたが、今考えるとCカップだと思います。
思わず夢中になって揉みまくりました。
その手にだんだん力が入り、乳首をいじると、それが固くなってきました。
妹はノーブラでした。僕は妹の胸が見たくなり、Tシャツをずり上げるとプルンとお椀みたいな胸が見えました。
かなり感動しました。生の乳に手を這わせて、柔らかい感触を脳に刻み込むように触りました。やわらかい…やわらかい!そして乳首がプニプニしている!
しかし、その感触が愚息とリンクしてしまい、妹の太ももに擦り付けながら射精してしまいました。
しかしそれでも乳いじりは止まりません。
が…

「んっ…あっ!ニイニイ?」

なんと妹が起きました。僕は絶好調に妹の胸を揉みまくり、おまけにパンツの中は射精したてのベチョベチョ。逃げ場はありません。
流石に言葉を失いましたが、まずは謝ろうと思いました。
「ご、ごめん…」
妹はTシャツを直しながら、なぜか僕にニコッとしてまた寝ました。
あーあ、ついにやっちまったか…
大きくなってきたし、色々敏感なんでしょうな。

その後の妹、まるで何事もなかったかのように振る舞ってくれてました。
しかしそれから数日後。

「ねえ、ニイニイ」
寝る布団を敷きながら妹が話しかけてくる。
「今日も遅くまで勉強するの?」
「んー。今日は疲れたから、もういっかな」
「したらさ、ニイニイと一緒に寝たいな」
おおっと!
まさか妹からこんなこと言うとは。
一体どういう考えなのか。
「えー、なんで?どうしたの」
嬉しいくせに質問を叩き込む。
「ニイニイさ、私の胸もんでたじゃん」
やっぱり覚えていたぁ!!
「うん…まあ…」
「だからニイニイのペニス触らせて。あと見せて」
おいおいおい。しかもペニスって、絶対に保健体育で習ったばかりだろう!
断る理由もないので、久しぶりに妹と同じ布団に入りました。

妹は相変わらずTシャツとパンツのみで布団に入ってきました。その姿が僕の性欲を掻き立てているとは、はたして気づいていたのか。
一緒に布団に入った時点で、愚息は当然ビンビンです。それを妹は何の躊躇もなく握ってきました。
他人に握られるなんて当然初めてです。パジャマ越しとはいえ、妹の手に握られることで自己の支配下にない圧迫と刺激がありました。
「ニイニイ、すっごいカタイ…こういうもんなの?」
「こ、興奮すると固くなる…」
「ふうん。妹でも興奮するの?」
意地悪な顔で聞いてくる。明らかにニヤニヤしている。
「だから胸さわっちゃったんだろ」
開き直ってみる。
「…さわりたい?」
「そ、そりゃ…」
面と向かって聞かれると吃る。
しかも、この状況で胸触ったらイってしまうかもしれない。それほどに興奮していました。それだけは…恥ずかしい!
「みゆのお姉ちゃんがね」
みゆは妹の大親友。
「ペニスを舐めると男の人が喜ぶって言ってたよ」
ぶふっ!!
さすがに驚きました。
「お姉ちゃん…何歳なの?」
「高3だよー」
妹は愚息を撫でる手を休めません。
きっと『みゆのお姉ちゃん』は既にSEXをしていたんでしょう。
しっかし、それを小学生に言いますかね普通…。
「えっ!?俺の舐めてみたいん…?」
咄嗟に出た素朴な疑問。
妹は静かに頷きながら
「ダメ…?」
と可愛く聞いてくるのです。
さすがに恥ずかしいし全力で断りましたが、初めて「フェラチオ」という別の発想が生まれた瞬間でした。

散々に愚息を握られ触られ、興奮している僕は妹の胸に手を伸ばしました。
「あっ!まだいいよって言ってないのにー」
相変わらずノーブラで柔らかい感触。乳首のプニプニした感触まで伝わってきます。
すっかり心臓がドキドキして鼻息が荒くなってしまい、妹を抱き寄せて両脚の間に片膝を割り込ませました。
「あっ!ちょっ!?ニイニイ!?」
妹が驚くのもお構いなしに、胸を揉みながら太ももに愚息を押し付け、擦り付けました。
「えっ!?えっ!!どうしたの!?」
そして、いつもしているように妹の体を抱きしめながら腰を動かしました。
妹は驚きながら体をモゾモゾ。今までにないその動きが、僕を更に興奮させました。
妹の柔らかい抱き心地を感じながら、一気に絶頂を迎えてしまい、
「うっ…ううっ!!」
またしても、パンツの中に大量射精…。

そして正気に還ると「あっ、ヤバイ!」と思いました。
妹が泣いている…。
僕は大興奮の余韻に浸る間もなく、妹をなだめる事に。
「ううっ…ううっ…、だって…グスン…ニイニイなんか怖かったよぉ…」
最も恥ずかしい本能的な行動を見せた上に、妹を泣かせてしまうとは…。
抱きしめてなだめてると、母が仕事から帰ってきた音が聞こえました。

翌日、妹は口も聞いてくれず、寝る時も布団を離して向こうを向いてる始末。
またしばらく妹に触れないなぁーなどと反省ゼロな事を考えてました。
すると、
「…ニイニイ、起きてる?」
なんと、話しかけてくれました。
いやいや、何を言われるのか…
「起きてるよ」
少しソフトに答えました。
しばらく何も言いませんでしたが、急に静かに笑い始めました。
そして僕の方を向いて
「ねえねえ、昨日ペニスから何出てたの?オシッコじゃないよね?」
ぶふっ!!
なんと昨夜は僕の方が先に寝たらしく、僕のパンツに手を突っ込んで愚息を触りまくっていたようです。
「すっごいヌルヌルしてて、手ベッタリになってビックリした!」
恥の上塗りじゃあ!
さすがに僕は何も言えなくなりました。
「もしかして…あれが精子?」
「ま、まあ…」
「ねえねえ、精子出る時ってどんな感じなの?どういう時に出るの?」
「えっ…?き、気持ちよく…」
少しフェイドアウトしてしまった。
「き、も、ち、いいの?」
「そう…」
すると妹は僕の布団に入ってきました。
今日もTシャツとパンツだけ。
僕は驚いて後退りしそうになりましたが、今日は妹のほうから抱きついてきました。
「みゆのお姉ちゃんにね、昨日のこと話したの」
げげぇ!!
な、なんてことするんじゃい…。
「そしたらね、『お兄ちゃん興奮したんだねー』だって」
ぐふうっ!恥の上塗り…いや、恥のトリプル…。
「『お兄ちゃんはドーテーなの?』って言ってたけど、ドーテーって何?」
おいおいおい!!
「あ、あとね、『SEXするなら、コンドームつけたほうがいいよ』って言われたけど、コンドームって何?」
いやいやいやいやいや!!
そこまで言われたなら教えてもらえよ!!
「『お兄ちゃんに聞いたらわかるよ』だって」
ぎゃふん。
「あ、それでね、『3個だけだよ』って言ってコレくれたの」
と言いながら布団から飛び出し、バックの中から小さい四角いの3個…。
コンドームじゃん!
「こっ!?母さんに見つかったらなんて…」
「見つからないよー。大丈夫大丈夫」
根拠のない自信。
「ニイニイ、それでね…」
今度はなんだ。
「昨日のニイニイのでベッタリになった手で、ココ触ってたら気持ちよくて…」
と言いながら自分の股間に手を当てる…。
げげぇ!オナニーしたんかい!
女もするとは当時知らなかったから、さすがに驚きました。しかも精子まみれの手で!
そして、いつの間にか僕の愚息も絶好調…。

「ねえ、ニイニイ。舐めていい?」
もう断れない…。
僕のパンツをずらして愚息がニョキッと出ると妹は手を叩く勢いで喜び、興味津々で眺めてつついて握って、
「カッターい!でっかーい!血管すげー!!」
なんと、電気をつけられました。
「えー!もじゃもじゃー!」
恥ずかしいけど、もうどうでもいいや。
そして徐にコンドームを被せてきました。
今思えば不思議な話ですが、当時はそんなものなのかなー程度にしか感じませんでした。
どっちが表でどっちが裏などと知るはずもありません。適当に被せてきましたが、はじめてのコンドームの感触は不思議でした。
「ふふふ…」
と楽しそうに僕の愚息を舐め始めました。
舌がレロッと裏筋に当たるとビクッとなりました。気持ち良すぎて。
未だかつてない刺激に、愚息はすっかりビクビク痙攣のようになっていました。
コンドームしてなかったら、これで発射してたかも。
友達のお姉ちゃんに教えてもらったのか、亀頭をベロベロ舐めてくるのです。たまらん刺激に一気にヤバくなり
「うっううっ!ううっ!!」
コンドームに射精しました。
妹は、舐めていて急に白いものが発射された事に驚いてましたが、直後には大喜びしてました。
「あっスゴイ!精子だ精子だー!!」
どんな小学生だよ!

コンドームを上手く外せずにドロドロと流れてしまい、僕の愚息も陰毛もデロデロになりました。
精子まみれの愚息を妹はすかさず握り、ベッタリと手に纏わせると、なんとその手を自分のパンツの中に入れたんです。
げげぇ!昨夜こんなことしてたのか…。
そんな姿に僕はまたしても理性を失い、下半身丸出しで妹に襲いかかりました。
「ああん!ベッタリしてるー」
射精したての愚息を太ももに擦り付けました。この時初めてナマで擦り付けたわけです。太ももと肌の柔らかさで結構な刺激でしたが、射精直後のせいか平気でした。
「もー、ニイニイ!」
昨日のようには驚き嫌がらない妹。このまま片手を妹のパンツの中へ突っ込みました。
すると股間がめちゃめちゃヌルヌルでした。僕の精子でこうなってるのかと思いましたが、ワレメから絶え間なく温かい粘液が出ているのを感じました。
あっ!愚息が信じられないくらいに固くなり、僕は夢中で妹のパンツを脱がせました。
「えっ!?ちょっ…!!」
2回目の妹のマンコ。しかも明るい部屋です。ワレメの存在も、透明な粘液も、ピンクの内側もハッキリ見えます。
おおお…あまりの興奮に縦筋をヌルヌルといじってると妹は大声を出してました。
それにもお構いなしに、ただただ夢中で愚息をワレメに押し付けました。
あっ!め、めっちゃ気持ちいい…。
そのままググッと進むと
「いいい、痛い痛い!!」
妹が体をよじらせましたが、それに構わずズンズン押し進めました。
「う!ううん!きゃああ!!」
掠れ声を上げる妹。でも僕の興奮はもはやリミッターカットになっていて、ただただ快楽を求めるオスの本能のままに動いてました。
とんでもない刺激です。ヌルヌルの温かい感触に包まれながら狭い膣内を押し進み、真ん中まで行ったあたりで
「うっ、あううううっ!!」
腰も背筋も突き抜けるような強烈な快感が急激に襲いかかり、妹の膣の中へ思い切り射精しました。
もう、これまでで最高の快感でした。

一度中出しした膣の中は一気に愚息が進むようになり、さらに快感を貪るように腰を動かしながら妹を抱きしめました。
夢中すぎて、妹が泣いているのにも気づかずに、先ほどよりももっと奥の方で再び射精しました。
「うっ、ううあ…」
気持ち良すぎて妹をギュッと抱きしめましたが、妹は涙を流しながら息も絶え絶えに、まるで意識がないかのように脱力していました。
「あっ、す、すまない…」
謝ったところで何もならないでしょうが、変に焦っている僕は妹から体を離して、愚息も抜きました。
妹のワレメからはドロドロと精子が、少し血に染まったような色で出てきました。
声にならんような声で泣きながら肩を震わせる妹に対する申し訳なさと、白い脚をだらしなく開いて精子垂れ流してる姿への興奮が脳内でぶつかり合ってました。

「ニイニイ…」
ようやく絞り出すような声で妹が、
「痛かったし…赤ちゃんできちゃうし…」
どうやら泣き止んだようだ。
「ごめんな。大丈夫か?」
「大丈夫じゃないよ!!」
だよねー。汗
でも妹は、初めて中出しされたであろう自分のワレメを触りながら
「ニイニイの精子、出ちゃったの?」
「うん、出しちゃった…」
「気持ちくなっちゃったの?」
「気持ちよかった…」
すると、妹は流れる精子を自分の中に戻すように指を入れながら
「なら、よかった」
と急に笑顔で言ってくれたんです。
その愛しさに、思わず抱きしめてしまいました。

その時、母が仕事から帰ってきた音がしました。
「あ!母ちゃん帰ってきた!」
「ヤバヤバ!ニイニイ!ティッシュとってよ!!」
二人で慌てて片付けて、なんとか事なきをえました。
妹の処女喪失の出血が、極めて少なかったのがよかったのかと…。

長くなりましたが、続きはまた後日!
読んで下さり、ありがとうございます!

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.7930
投稿者 k (36歳 男)
掲載日 2021年5月28日
実姉と禁断のSEXしてしまい、熟女の魅力に目覚めた私は、年上の女性を性的に見るようになった。
姉とSEXしつつも、やはり他の熟女としたい願望が強くなり、当時流行っていた?メル友で複数の人達とメールのやりとりをするようになる。
その中の一人、40代の人妻と仲良くなり、日常の出来事等メールのやりとりをする。
次第にエロ話になりその人妻は、今のご主人が初めてで他は経験がない、そして数年レスであるという事等わかった。
私も彼女と別れた経緯(もちろん姉との関係は隠す)等の話をする。

数ヶ月メールのやり取りの末いよいよ合う事に。
他県に向かいとあるスーパーの駐車場で待ち合わせた。
女性は細くて小柄、真面目そうな方。
失礼ながら歳を聞くと43歳。小さいおばさんという感じ。

私の車に乗せ別の場所に移動。
お互い緊張も和らぎ色々話し「何故会おうと思ったんですか?」と聞くと「旦那が相手してくれないし…私も女としての喜びをまだまだ味わいたいから…それに他の男の人と一度はエッチしてみたかったから…」と。
「じゃあ僕とで…良いんですね?」と言うと「でも…こんなおばちゃんで良いの?」と。
「全然若いしお綺麗ですよ!」とおだてると少し照れながら嬉しそうな表情。

そしてホテルへ。
その時は姉以外の初めて熟女さんで私の方が緊張していた。
私も経験が浅かったので、部屋に入ってすぐにキス。
そして胸に手をやると、「待って、シャワー浴びさせて下さい…」と。当然ですね(笑)

お互いシャワーを浴びベッドへ。
バスタオルを剥がすと小ぶりのおっぱいが…姉の巨乳で慣れてたので余計に小さく感じた。
でもぷるんとし形は良く乳輪は小さく、乳首は意外と大きかった。
勃った乳首を吸うと「あ…あん…」と小声で喘ぎ、愛撫した後手を股の方に…びしょ濡れのオメコの中に指を入れると、「あっ!ああん!あん!あん!」と声も大きくなる。
そして両足を持ち大股開けさせると「いや…恥ずかしい…」の言葉とは裏腹に愛液で光るピンクの綺麗なオメコが…。
クンニすると「くふん…あっあっあんっ…ダメ…ああんっ…」
クリトリスを舐めながら指2本オメコに挿入、グチュグチュッと掻き回す。
「いやっあっ!あーん!あんっ!」溜まってるからか、凄く感じていた。

ビクンビクンと痙攣する体を起こさせ「お願いします!」といきり勃つチンチンを口元へむける。
奥さんはハッと一瞬目を背けた。
そして「どうですか?ご主人さん以外のチンチンは?」と聞くと、「……。」少しの間黙り、そっと握りながら「凄く硬いですね…太いし。」(決して大きい方でないと思う?から言われて嬉しかった笑)
そしてフェラ開始。
少しぎこちない感じだったけど、それも男性経験が少ない証拠と思うと興奮した。

そして横たわらせいよいよ挿入。(メールのやり取りで不妊と知ってたので生で)
緊張気味で力入ってるのか、元々オメコがきついのか”グッグッ”と入っていく感じ。
浅く刺し軽くピストンし、ほぐれてきた所に一気に奥まで刺し込んだ。
「あーーーっ!!」と叫び、ピストン開始すると「あっ、いやっいやっあーー!」と悲鳴にも取れる声で喘ぐ。
それにしてもきついオメコ。オメコの肉でチンチンを握られてる感じ。
キツく吸われるようなオメコですぐに絶頂が来る。
「奥さん、一回出しますよ!」の問いに「ああんっあっあっあっ…」聞こえていないようだったので、構わず発射準備で高速ピストン。
小さいおっぱいが小刻みに揺れ「きゃあああー!」とほぼ悲鳴の喘ぎ声。
まるで吸い付くようなオメコの奥深くで射精した。

綺麗なピンクのオメコからドロ…ドロ…と精子が流れ出てきた。
初めての他人の熟女への中出しに達成感。奥さんもご主人以外の精子を受け入れるのは初めて。
どうだったかと聞くと「少し痛かったけど…気持ち良かったよ。」と笑顔だった。

緊張も解れ少し会話した後、復活したので二回戦。
四つん這いにさせバックでいきなり挿入。
小さいお尻にピンクのアナルを見ながらピストンする。
バックですると”ご主人から奥さんを奪ってやった感”で興奮。
そして「ああー!すごいすごいあーっ!」の叫び声に更に興奮しピストン加速すると「あっあっ!ダメダメダメっあんっあーっ!…」こちらも絶頂迎え一番奥深くで射精した。
抜かずじっとしていると中でビクンビクンと動き、アナルもヒクヒクと動く。
二人共しばらく横たわったままで休憩した。

落ち着いてから話すと「ものすごく気持ち良かった。こんなに感じたの初めてよ!」と言われ、素直に嬉しかったし少し自信になった。
「またエッチしようね!」「もちろん!」と約束を交わすも、遠い事等色々あり二度と会う事は無かった。
一度きりだったけど、初めての熟女体験。いつまでも記憶に残っている。

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投稿No.7929
投稿者 たく (44歳 男)
掲載日 2021年5月27日
別のセフレとヤリ終わった後、ヤリ足らなさもあり、アプリで探していると28歳の人妻アヤカをゲット。
話を聞くと、ガールズパーで働いている女で、むしゃくしゃしたことがあったのでカラオケでシャウトしたいとのことだった。

とりあえず、最寄りの駅に行くと、割と可愛めのおぼこい系の女が待っていたので、とりあえず助手席に乗せた。
車の中で話を聞くと、子供は1人。旦那とは最近冷めてるらしく、なんかモヤモヤした日が続いてるという。
「なら、ご無沙汰なんちゃうん?」
「3年くらいしてないわー」
「客に迫られるやろ。やってんちゃうん?」
「やってないよ。そんな事しないし!」
などと軽口を言っていた。
まじめながらもノリは良いので、手を触ったり、そのついでに胸を触ったりしてたが全然怒らない。
なので、そのままホテルに直行した。
アヤカは「ちょっと判断速くない?」と笑っていたが、意外にも素直に付いてきた。

「なんか久々すぎてドキドキする」
「悪いことしてる感がハンパない」
なんて、言ってたが部屋に入るなりDキス。
人妻は嫌がる事も多いが、アヤカは素直に舌を絡ませてきてエロモード全開に。
胸は意外と大きくFカップ。
「旦那、もったいないやん。俺なら毎日触るわ」
「飽きるんちゃう。」
「じゃ、これから俺のやな笑」
そんな事いいながら、揉みしだき、パイズリをさせしっかり匂いを擦り付けました。

だいぶ盛り上がってきたので、何も言わずに生挿入。
「ダメだよ。ゴム、ゴム…。生はあかんて」
先が入った瞬間、トロンとした顔ながらも股間を閉じてきます。
もう止まらない俺は、黙って腰を前後に振りながら、足を広げて挿入。なんとか奥まで達しました。
途中、はぁはぁ言いながら「無理無理無理、無理やから」「お願いゴム、ゴムして」と言ってましたが、奥まで入れた時に「ほら、奥まで入ったで」と耳元で囁くと、力が抜けました。

そこからは、好き放題です。
しばらく正常位で突いた後、かなりアヤカが喘いでる最中に、
「どうする?ゴムつける?」
と聞いてみると、だいしゅきホールドする始末。すっかり落ちたみたいです。
子供を産んだとは思えない、綺麗な身体、締まりの良いマンコに限界が来たので、ピッチを早めるとまたもやだいしゅきホールドを。
遠慮なく、腰を押し付けた状態でドクドクと、この日2度目とは思えないくらいの量を注いでやりました。
その時我に帰ったのか、
「中…やばいかも。どうしよう」
と焦ってましたが、キスすると自分から腰を押し付けてきました。

その日は、アヤカにその後もう一度中出しし、駅で別れました。

それからは、2週間に一度くらいのペースで、仕事終わりに迎えに行き会う仲に。
ある日は、昼間にアヤカの家に行き、子供が昼寝してる時に「弟か妹作ってあげるわ」とその子に言いながら中出ししたの事もありました。

そうこうしてるうちに数ヶ月後、
「できちゃった。旦那と別れられんしゴメン」
とLINEが来て、連絡が取れなくなりました。

そんな中、最近ショッピングモールで旦那と買い物中のアヤカとばったり遭遇。お腹も胸も大きくなりママ体型に。
ちょっとビックリしてると、
「久しぶり、下の子を妊娠したんよ!また、産まれたら会って遊んであげて」
と怪しい笑顔と言い回しで声をかけてくれた。

その後ショートメッセージで関係再開。
しばらく母乳プレイが楽しめそうです。

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投稿No.7928
投稿者 しんぴ (28歳 男)
掲載日 2021年5月26日
投稿No.7764の続きです。
かなり間が空いてしまいました。
会社の後輩でソープ嬢のまゆ(当時23歳)となっちゃん(当時45歳)、あい(当時25歳)を妻にして、なっちゃんあいの親子を中出し孕ませSEXで妊娠させた後のお話です。

なっちゃんとあいを見事孕ませることに成功した私ですが、初めての経験の出産のため、なっちゃんとあいとはしばらくSEXはしませんでした。(たまにフェラで抜いてもらってましたが笑)
どんなにフェラで抜いてもらっても生膣への中出しには勝てません!
あいとの子作りセックスでまゆとは久しくセックスをしていませんでした。
久々にまゆを…と思ったらヤキモチを妬いたらしく素直にセックスをしてくれません。
そんなこんなであっという間に性欲が溜まります笑

背に腹は変えられず…まゆが勤めているソープランドに予約を入れます。
週末の最終2枠を予約して、まゆには何事もなかったように過ごします。

そして運命の土曜日…まゆは朝からソープランドへと働きに行きます。
そして夕方に店へと向かい、受付を済ませます。
「お待たせいたしました。しずくちゃんです!」
ボーイさんの案内で進むとちょっと驚いた顔のまゆが立っていました。

部屋に急いで入れられて、「ねえ!聞いてないよ!」とちょっとふくれっ面で言います。
「ごめんね~!でもまゆちゃん最近冷たいから…」
「最近ずっと二人と子作りしててちょっと嫉妬しちゃったんだもん…」
しゅんとするまゆが可愛くて抱きしめてしまいました。
そのまままゆとキスします。
ちょっと久々なので少し長めに味わうようにキスをしました。
「やっぱりしんちゃん好き…高級ソープ2枠取っちゃうバカなとこも好き」
ふとまゆを見るとかなりマイクロビキニのメイド姿でした。
めっちゃエロい!エロくてこれで中出し3回はいけると思いました笑

すでに息子も臨戦態勢だったので服を脱がしてもらいます。
息子にしゃぶりつくまゆに聞きます。
「今日は何本のおちんちんしゃぶったの??」
「んふ、きょふはしゃんぼんのおちんちんきゅわえたよ(今日は三本のおちんちん咥えたよ)」
「しゃべるかしゃぶるかどっちかなにしなさい笑」
というと真剣に息子をしゃぶり始めました。

「ずっとおしゃぶりしてたらまゆのおまんこトロトロになっちゃった…しんちゃんのおちんちん欲しいなぁ…挿れて?」と寝っ転がってマイクロビキニをずらし、おまんこを開いておねだりします。
私も禁欲状態なので息子が挿れたくて仕方ないようで、息子をまゆの下の口に近づけて擦り付けます。
「早く欲しい…おちんちん欲しいよぉ~…もう欲しくてグチュグチュなの~…」
まゆの下の口から愛液が滴っています。
さっきまで3本のちんこを咥えていた癖に強欲なおまんこですね笑

もう我慢できないのか息子を掴んで、おまんこに挿れます。
久々のまゆの生まんこはとても柔らかく締め付けも最高でした。
かなり禁欲が続いていたので、少しでも動いたら逝きそうになっていました。
まゆのおまんこが息子をキュッと締めてきます。
まゆが腰に脚を絡めて来ます。
息子がまゆの奥にさらに行き、奥に到達します。
「ここ…子宮の入口だからこのまま精子注いで欲しいなあ」
ほぼ動かずにまゆの中に精子を注ぎました。

しばらくそのまま抱きしめたままでいると
「もう一回出してほしいな…」
抜かずに2回戦目に突入です。
まゆのおまんこが意思を持ったように息子を締め付けてきます。
息子もまた固くなってきて、まゆを突き上げます。
「しんちゃんのおちんちん気持ちいい////二回目なのにこんなに固くて気持ちいい////」
と大きな喘ぎ声をあげてまゆが気持ちよさそうしています。
まゆの愛液と一回目で中出しした精子が混ざり合ってぐちゃぐちゃになって卑猥な音を出しています。
それに興奮してまゆとディープキスをしながら、抱きしめあって2回目の中出しをします。
しばらくは結合したままイチャイチャしていましたが、それでも部屋に入って30分くらいでした笑

お風呂で体を洗ってもらって湯舟に二人でつかります。
潜望鏡をしてもらって、湯舟でそのまま合体をします。
最初は騎乗位でして、最後はバックで中出ししました。

その後はまゆの得意なマットプレイに進みます。
マットプレイが好きすぎて、何度も講習をしてかなりうまくなったと評判のようです。
実際に以前やったよりもかなりうまくなったと思います。
すでに2回も逝っていたのに、また息子は大きくなっています。
まゆの献身的なフェラで気持ちよくしてもらい、69でまゆのおまんこもトロトロにしていきます。
まゆが気持ちよさそうな声をあげながら、息子をしゃぶります。
「もうダメ~!! おちんちんほしい~!!」
背面騎乗位で生挿入をします。
後ろからだとまゆの中にずっぽりと息子が刺さっているのがわかります。
まゆが腰を振るたびにローションでぬるぬるになった体がパンパンと音を出してとてもエロくなります。
最後は騎乗位でまゆが抱き着いてきます。
キスをしながら腰を速めてきます。
「また中に出して!! 精子注いでほしい////」
とかわいい声でおねだりしてくるので、思い切り3度目の中出しです。

そのあとはベッドで3回ほどベットで中出しを楽しみました。
計6回とは相当溜まっていたんですね笑
最初は怒っていたまゆでしたが、最後はメロメロに…

「今日はありがとうございました!!」
まゆがぎゅっと抱き着いてきてぼそっと耳打ちしてきました。
「…私もしんちゃんの赤ちゃんほしい!!」
ちょっとびっくりしてみると
「そのうちね♪」
と言っていました。

続きはまた今度で…

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