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待ち合わせ場所は、車で30分程先の小学校の前。
とりあえず車を走らせて待ち合わせ場所に到着した。
正直、こっちはヤル気満々で、ドキドキしながら待ってると、程よい肉付きの女の子がジャージ&パーカーで、フードを被りながら歩いてきた。ゆいだ!
とりあえず助手席に乗せたあと、
俺 「車の中やから、フードを取ろうよ。」
ゆい「僕、昔柔道もやってたしデブスやから恥ずい」
そう言いながら、恥ずかしそうにフードを取った。
見てみると、黒髪のセミロングの中村静香っぽい可愛らしい顔立ちの子で、なぜ自信がない理由がよくわからない感じの子だった。
俺 「ちょっと自分に厳しすぎるやろ笑」
ゆい「俺さん、頭おかしいよ笑」
といいながら、恥ずかしそうにまたパーカーを被ってしまった。
とりあえず、そこには触れず、たわいもない話をしながら車を走らせる。
走らせながら身体を見ると、決して細い部類ではないが普通体形の中、若さゆえの綺麗な唇となかなかタワワな胸を確認する事ができた。
深夜のため人通りが少ない道を5分ほど走らせ、信号で止まった際に、顔を覗きこみつつ、
俺 「ほら、かわいい顔見えないやん」
って言いながら、キスし舌を入れてみると、ゆいは驚いたようになりながらも、舌を絡めてきた。
一通り舌を味わった後、唇を離すとすっかりメスの顔をしながら
ゆい「はぁはぁ、俺さんどうしたんですか~。。。」
と可愛く聞いてきた。
俺 「可愛いから、俺のにしたくてね」
といいながら、今度は胸を触りながらまたキス。
ゆいは、「おかしいんちゃう?デブスやのに」「柔道してた僕っ子のどこに魅力あんのさ」など、何気に萌える言葉で言い返してきた。
なので、とりあえず黙らせる事に。
俺 「僕っ子は、どう思ってるの?」
と言いながら、ジャージの中に手を突っ込んでみると、そこはもうパンティの布越しにもわかるくらいびしょびしょ。
俺 「出会って5分の奴にキスされて、胸触られて、割れ目触られてんのに、受け入れる気満々やん笑」
ゆい「はぁ、んな事ないよ。俺さんの、はぁはぁ気のせいやから…」
もうその頃には、ゆいはされるがまま。
ずっとゆいの身体を触り続け、信号の度にキス。
ホテルに着く頃には、車が止まる度に、ゆいからキスをしてくるようにもなりました。
ずっと、触っていたためか、ホテルに着いてゆいのジャージを見てみると、お漏らししたような染みが。
それが恥ずかしいのか、僕っ子のくせにずっと、しがみついています。
部屋に入るとすぐにディープキス。
もうキスだけでフラフラになってます。
俺も我慢できなかったので、ベットに腰掛け、
俺 「ご奉仕しろよ。」
と促すと、ゆいは大人しく「はぁい」と言って、床に正座をしてシャブリ始めました。
女を征服した感がある、最高の眺めです。
頭を撫でてると一向にやめる気配もないので、
俺 「おいで、いっぱい抱いてやる」
よくよく見ると、確かに細くはないけど可愛い女の子です。
脚は若い子特有のズングリ感はあるものの、毛の薄い股間、形のいい柔らかいEカップの胸にピンクの乳首、白く綺麗な肌。
出会い系なので、一夜のことかも知れないので、満喫する事にしました。
キスしながらの胸揉み、乳首を吸いながらのクリ弄り、69、いろんな場所へのキスマーク、とにかく愛撫する度にゆいがビクンとするのが可愛いくて、しばらくゆいを虐めてました。
すると
ゆい「入れないの?やっぱデブスやし?」
俺 「僕っ子はメスやって自覚してもらわなあかんしな」
ゆい「もう自覚してるよ。俺さんの前では。」
俺 「すっかり俺のやな笑」
そう言われて、俺も限界だったので、チンポの先で割れ目を何度かコスった後、ゆっくり挿入。
ゆい「き…気持ちいいよ。僕おかしくなるよ。。」
ちょっとキツイ感じだったが、マン汁のおかげでスムースに入った。
奥まで入れて、腰を押しつけぎらしばらく停止。
俺 「ゆいの中、俺の形に馴染ませてやるよ」
そこからゆっくりグラインド開始した。
ゆいは、なかなかの名器で吸い付いてくる感じが気持ちいい。
ただ、しばらくすると案の定潮を噴いたみたいみたいで、俺の腰回りはビショビショになった。
俺 「潮吹いてるやん。お漏らし僕っ子やな」
ゆい「ごめんなさい。恥ずかしいよ。」
俺 「ええよ。ゆいの弱み握ったし笑」
ゆい「そんなだけじゃ、僕は堕ちないよ…あ。。。」
生意気な事を言ったので、ポルチオ責めに変更。
ゆいは「やぁぁぁ~!変になるよ」とかなり取り乱し始めた。
こうなると、女の膣はどんどん絞り出そうと吸い付いてくる。
俺もだいぶ気持ちよくなったので、
俺 「ゆい、お前の奥に子種出すからな」と言うと
ゆい「中に出さないなら、ゴムつけろって」とのこと。
子宮口に押し当てながら、溜まりに溜まったものを流し込みました。
それに気づいたのかゆいマンコも絞り出そうとしてきます。
腰を押しつけたまま余韻に浸ってると、放心状態のゆいが
ゆい「僕に種付けしちゃったね」
の甘い顔をしながらキスしてきました。
結局、次の日の夜までホテルに滞在し、目が覚める度に中出しエッチするという、部活エッチを満喫。
すっかり、ゆいを女の身体に仕上げて返しました。
話を聞くと、過去は経験は1回だけで、ゆいは僕っ子だから彼氏は作らない主義とのことで、
ゆい「基本僕っ子やから、ゆいは俺さん専用」
とのことらしい。
よくわからんけど、いいセフレができました笑
二十歳になって7つ歳上の彼と結婚しました。
ただ私達を巡り合わせたのがエッチとか性癖とかの部分も強く結婚を機に色々とプレイをしています。
彼も私もかなりMな部分があって「かんなが他の男にされてると思うと興奮する」って彼が前から言ってたのもあって実行してしまいました。
正直私もドキドキしてたけど(笑)
ネットであまり広く知られずに相手を探すのはかなり面倒でしたがよく話し合って見つけました。
お相手は38歳と結構歳上で大柄だけどちょっと肥満気味。
珍しい夫婦だってかなり驚かれたけどすごい喜ばれました。
寝取りとか他の男の女を使うのは興奮するとか。
あと私の容姿が子供っぽいのもいいらしいくて
「本当にいいか?かなり乱暴に犯すしそういう話ならマジで寝取りも狙う。こっちは避妊なんてしないから」とのことで
「今度から友人も呼ぶし知らない男にもハメさせる。プレイは全部撮影もして旦那に見せてあげる。嫁さん壊されるの見て興奮してくれ」って、彼とやり取りのメッセージみてかなりドキドキしてました(笑)
条件は暴力禁止。
ピルは服用しているので中出しありの肉便器として使うよう言ってありました。
最初はホテルで1対1でしましたが2泊かけて激しく。
彼とはペニスのサイズがかなり違って苦しかったのは今でもかなり覚えてます。
3脚にカメラ乗せてAVみたいに撮影してました。
彼も小さいわけではないと思うけれど私の体のサイズに合った大きさって感じで、そんな大きさのをのし掛かるみたいに正常位で上から生で犯されて出したことない声が出たり思わず彼の名前も言っちゃったりして、とにかく全部始めてだらけでした。
本当に道具を使うみたいにガツガツ乱暴にされて、舌を押し込むみたいなディープキスもされて
「出すぞ!俺の肉便器だからな、中に出すぞ!」
って叫んでAVみたいに半分入れたままとかじゃなくて、ぐりぐり腰を押し付けて根本までペニス捩じ込んでぶるぶる腰を痙攣させて中出し。
おしっこされたのかな?って思うくらいの量で熱い感覚がお腹に感じて「ああ、本当に彼以外の人に中出しされてるんだ」ってちょっと涙でちゃって(笑)
少し中にペニスを入れたままオナホみたいに抜き差ししてすぐに体をひっくり返されて四つん這いですぐに後ろから挿入されました。
お尻とか腰を掴んで「パンパンっ」って音が出る激しさで犯されて少し息も変に乱れるくらい。
あとはそのペースでガツガツ犯されてまた中出し。
今度はお腹側に腕を回して組つくみたいな格好でぐいぐい腰押し付けながら射精してて私もイッてるのに全然身動きできなかったです。
もちろん休憩も寝る時間もご飯もありましたけどそれ以外はずっとセックス。
わざとだと思うけど口でしゃぶらされても手で奉仕しても射精は全部挿入して中出しばっかり。
後で送られてきた動画みたら私が気を失ってる時にカメラに彼に向けて話かけてて
「俺のことをご主人様って呼ぶように伝えろ。かんなはお前の嫁である前に俺の肉便器だろ?もうピルも飲ませるな」
可笑しいって思うくらいヤバいこと言われてるの夫婦2人理解してましたが彼も股間膨らませてたから興奮してるんだなって分かりました。
次は友人も呼んで輪姦で使うし期間も伸ばす、と言われてて、数日前にそこから帰ったばかりなのでその時のことはまた書こうかなと。
こんな破滅的な夫婦の遊びはやっぱ珍しいですよね。
個人的には確かにドキドキ興奮しましたがやはり彼が一番かなって思います。
他の男に肉便器って言われて好き放題中出しはちょっと胸が痛いかなと。
彼氏となどのプレイを聞くのが大好きな私は、ドMな様子を見て彼氏の調教具合を聞いて興奮しました。
イケメンドS彼氏(女衒としか思えんw)に、あまり経験のないE嬢にシャワーは絶対浴びずに男顔を見ながらねっとり舐めさせるそうです。
その際目をそらすと
「オラ、こっち見ながら舐めろっていってんだろ!」
と乱暴に言うそうです。
そしていきなりスマホで奉仕してるところを撮影して、びっくりして顔を背けると
「オラ!撮ってんだからちゃんと見ながら舐めろよ。言うこと聞け!」
といってビンタしてきたそうです。
「やだ!」
「言うこと聞かないとまた叩くぞ!」
と男を喜ばせる行為を強制するというのです。
征服感たっぷりのプレイで先走り汁が大量に出ていたそうです。
触ったこともない汁怖がっていると
「チンポの先を吸いだせ! 尿道に舌を優しくいれろよ、おう、もっと優しくやれ!」
勿論男の顔から目を離したら怒られます。
ゆっくりと奥まで咥えるよう言われました。
頭を掴まれて怖かったけどされるがまま喉奥につかれました。
「尿道が喉ちんこに当たるの最高だわw」
涙目の彼女(w)なんて気にせず腰まで動かしてきたそうです。
「よし、お前の舌やわらくて気持ちいいからアナル舐め仕込んでやるぞ!」
E嬢は意味がわからず唖然としていると頭を掴まれ金玉の下へと顔を持っていかれ。
「オラ!舌を思い切り出せ!」
と命令されたのですがお尻の穴など舐めたくないE嬢は口を閉じていたら当然ビンタ!
「やだ!」
「オラ、言うこと聞かないともっと痛くするぞ!」
E嬢は涙目で舌をだしたのですが、恐る恐るなので少しです。
「もっと舌をたっぷり出せ! アナルの奥までしっかり舐めれるまでやらせるからな!」
頭を押さえられ開いたアナルを押し付けられ10分ほど舐めさせられましたそうです。
「お前の舌最高、毎日練習だからな!」
放心状態のE嬢は股を強引に開かされいきり立った生チンポをマンコに擦り付けてきたそうです。
「ドMマンコはドロドロじゃねえか!」
「ゴ、ゴムは、」
「どスケベドマンコは生で限るんだよ!」
「生なんてしたことないからやだー!」
「俺が生チンポの良さ教え込んでやるからなー」
ズブリとといきなり深くまで入れ込みE嬢が声にならない声をだしたところに
「うひゃーw子宮に尿道当たって気持ちいいw 我満汁大量に出てるw」
震えているE嬢を気にせず子宮へと種汁をすりこみ快感に酔しれているドS彼氏。
征服感で興奮しっぱなしだったので早めに射精感がきたようです。
「愛してから中出すからな!」
といってディープキスしながら腰を叩きつけ精を放ったそうです。
腰をがっちりつかんでE嬢が逃げないようにして射精後の余韻を堪能しチンポを抜くと。
「四つん這いになれ!」と言われ尻を叩かれるとマンコから
「ブリュっブリュっ」
と濃い精子が奥から出てきて満足そうに眺めながら
「マンコ汁と精子でチンポヨゴレてるから掃除しろ! 丁寧にだぞ。尿道の精子吸え。う、変態ドM女最高だ。くすぐったいw」
彼の調教を聞いて自分も興奮してアナルを舐めさせました。少し乱暴にやらせて最高でした。
彼氏仕込みのアナル舐め最高だわw
その後はレイプっぽく種付するわ、やり放題やりました。
10代なのに無理やり変態プレイ仕込まれて可哀想な感じですが、それが最高でした。
美佐子とは、ひと月に一度しか会えないので、いつものバリ風ホテルにばかり行っていた。
今回は旦那が泊りで仕事なので、美佐子にはお母さんの病院に付き添いに行くと嘘をつかせて有給をとらせた。
久々に、横浜のインターコンチで、デイユーズを予約した。
車に乗るときはいつもバリ風ホテルが目的地なので、今日の横浜までのドライブは、妙に新鮮な感じがして、わくわく感でいっぱいになっていた。
いわゆる、頭くらくら、心臓バクバク、下半身ムラムラ状態だ。
いつもの駅で美佐子をピックアップする。
ただ今回は、陽気もよくなってきたので、パンツを履かずに来るように言っておいた。
私を待って立っている美佐子を遠目で見ると、何かソワソワしている感じだ。
今日はジーンズも禁止だったので、長めの丈のスカートをはいている。
万が一スカートがめくりあがらないように、一生懸命左手でお尻のあたりを抑えているしぐさがかわいい。
私の車を見つけると、小走りでやってきて、信号待ちをしている間に、助手席にすべりこむ。
”お待たせ―!ちゃんと履いてこなかった?”
”全く、電車に乗っているときも、歩いているときも、股のあたりがスースーして落ち着かなかったんだから。”
と美佐子がほっぺたを膨らませてくる。
私はその言葉を無視して、車を走らせる。
ハンドルは右手で握って、すぐに左手でスカートの上から、美佐子の腿を触り始める。
運転しながら、ちょっと腿を掴んだり、内腿を擦ったり、なるべくいやらしい触り方をするようにした。
美佐子は何も言わずに顔を少し赤らめている。
信号待ちをしている間に、突然スカートの中に手を突っ込んで、何も履いていない美佐子の両足の間がどのようになっているか確かめに行く。
何となく蒸れている感じがして、彼女の中心に触れると、そこはもう、濡れに濡れて、ヌルヌルになっていた。
美佐子はすぐに私の手を掴んで、スカートの中から引き出して、”汚いから、さわっちゃダメ!”と強く行ってきたので、”まだ朝シャワーを浴びてから、そんなにおしっこしてないでしょ?きたないわけないよ。”と言って、スカートの中から引き出された手の指を、わざとらしくゆっくり舐めた。
”ちょっと汗ッぽくて、酸っぱいよ。”と言うと、”エッチ、スケベ、変態!”と言ってうつむいてしまった。
私は構わず、信号待ちになると、美佐子のヴァギナに手を突っ込んで。指を奥まで入れたり出したりして、美佐子をもてあそんだ。
美佐子はそのたびに、”あーん、あーん、ダメ、ダメ、ダメだってー”と声を出していた。
高速に入ると、いつもなら、目的地に着くまで、一度も他の車に抜かれるようなことはないのだが、今日は特別。ずーっと走行車線を法定速度でゆっくりと走っていく。
横浜までは、ゆっくり走っても小一時間しかかからない。その間できるだけ楽しまなくては。
今日は一度も美佐子のDカップの胸には触れていない。下半身攻撃のみだ。
ゆっくりと左指を美佐子のヴァギナに挿入して、円を描くように中をかき混ぜていく。
美佐子は指が動くたびに、体をがくがくさせている。
そろそろ限界かと思ったので、
”ねえ、僕のを舐めてくれない?もう固くなった痛くて仕方がないんだ。”
そういって美佐子に懇願すると、美佐子は意を決したように、私のズボンのファスナーを下ろそうとするが、パンパンになっているので、なかなかファスナーを引き下ろすことができない。
このもどかしさが何とも言えず、ますます、私は一物を膨張させていしまった。
そこでベルトを緩めて、ズボンごと少しずらして、一物を出しやすくする。
美佐子は待ってましたと、口を大きく開けて、私の一物を咥えこむ。
運転中なので、前をしっかり見て、美佐子がジュルジュルと音をたてながら、首を上下させて嘗め回していくのを楽しんだ。
運転している緊張感もあるので、すぐに射精感がこみあげてくる。
”ねえ、もう我慢できないよ。出してもいい? 美佐子の口のなかに”
美佐子は返事をせずにうなずくだけだったので、私は、美佐子にティッシュを用意させて、”もっと、もっと、強く、早く出し入れして!”と運転中にも関わらず勝手なお願いをして、フィニッシュにもっていこうとした。
後ろの車が、あまりに遅くは走っている私にパッシングしてきたので、慌ててアクセルを踏み込もうとした途端、あっという間に射精してしまい、美佐子の口の中に、ドクドクドクと私の白濁液を注いでしまった。
美佐子はティッシュペーパーが用意してあるにもかかわらず、私の一物を咥えたまま、私の精子を飲み干したあとも、そのまま吸い続けて、最後の一滴まで搾り取った。
そのあとは何もなかったかのように、ホテルにチェックインした。
いつものように、チーズを食べながらシャンパンをのみ、二人でイチャイチャしながら、風呂に入ってリラックスしていると、また私の一物はやる気を取り戻した。
今日は特別なアイデアがあった。通販で小さな100ml水の入る浣腸器を買ってきた。
まず、風呂に入って、美佐子を四つん這いにさせて、肛門にローションを塗りたくって、指でアナルをマッサージしていく、きれいな菊の花のような美佐子のアナルに、ぬるま湯を100ml入れた浣腸器をゆっくり挿入していく。
美佐子は”アッツ、ダメダメ、なんか変なもの出ちゃう!”と叫び声をあげるが、無視してシリンダーを押して、アナルにぬるま湯を注入していく。
”うんこしたくなっても、ちょっと我慢するんだよ。そして、ぜーんぶ残っているうんこ出して、お尻をきれいにしてね。後で僕のが突き刺さるからねえ。”
美佐子は返事をしながらいやいやしている。もう便意が訪れたのだろうか?
何も言わずに、体をふくこともなく、風呂場から、美佐子は駆け足で、トイレに飛び込んでいった。
物凄い音がしてたかと思うと、トイレはフラッシュされてしまったので、よく聞こえなくなったが、美佐子は思い切りたまったものを出したようだ。
いつまでたっても、なかなかトイレいから出てこないので、見に行ってみると、便器に座ったまま呆然としている。
私はそのまま美佐子の顔の前に私の一物を差し出してなめさせようとしたが、美佐子はそのまま風呂場へとまた駆け込んで行ってしまった。
かなり長い間シャワーを使っていたが、私は待ちきれずに、風呂場に戻っていった。
美佐子はまだシャワーでお尻のあたりを洗っていたが、私は構わず、また美佐子を四つん這いにさして、まずはアナルをゆっくりと嘗め始めた。
美佐子はお尻を振っていやがったが、かまわず舌をとがらせて、アナルの中に差し込んでいく。
すると美佐子は、
”うっつ、うっつ。”と言葉にならない呻きをあげ始める。
今度は人差し指をアナルの中に突っ込んで行く。
いつもより簡単に奥まで入って行く。
ちょっとヴァギナはどうなっているのか確かめてみると、びちゃびちゃに濡れているというより、よだれを垂らしているという感じだった。
私はその美佐子のヴァギナのぬめりを取って、アナルに塗り込んでいった。
まずは軽く一刺し、美佐子のヴァギナにずぶりと私の一物を挿入して、一度も前後運動することなく、すぐに一物を引き抜いて、再びアナルの入り口に私の一物の雁首を押し当てていく。
いつもなら、ここで激しい抵抗があるのだが、今日は浣腸をしているせいか、思ったよりすんなりと私の雁首は美佐子のアナルに侵入することができた。
そのまま、そーっつと、そーっつと、少しずつ私の一物を美佐子のアナルの奥深くまで、挿入していく。
そのたびに美佐子は ”だめ、ダメ、うんこ出そう。”と叫ぶが、無視してどんどん奥まで突っ込んで行く。
私の一物が完全に美佐子のアナルに飲み込まれてしまうと、こつん何かにあたる感じがした。たぶんこれが最深部なのだろう。
ここを確認してから、私はやっと私の一物を抜き差しすることにする。
以前自分が前立腺マッサージを受けたときに感じたことだが、抜き差しは、奥に行く時よりも抜かれる時の方がより感じることがわかっていたので、ゆっくり奥まで進んで、サーッと引くというやりかたを繰り返した。
美佐子はもう何も言えずに、私が抜き差しするたびに、”あーん、あーん、ウううう。”と声を上げている。
そして深呼吸するたびに、私の一物を物凄い勢いで締め付けてくる。
ちょっと痛いほどだが、一物を抜くたびに、私の快感度もどんどん上がってきて、フィニッシュの時が近づいてくるのがわかる。
ヴァギナと違って、ぬめぬめと締め付けられるような感じはないが、全体的にきつく締め付けられ、そして自分が一物を引き抜くたびに、美佐子のアナルは引き締まってきて、もう限界を迎えていた。
”ねえ、いってもいい? 思い切り美佐子のお尻の中に出すよー”と言って、私は抜きしのスピードをマックスに挙げた。
私の珠袋が美佐子の尻にあたってパンパンと一定のリズムで音を立てている。美佐子は”うっつ.うっつ、うっつ”とうめきごえをあげている。
最後の一刺しと思って、ぐうーッと差し込んで、奥にあたった瞬間、美佐子のアナルは急に収縮して、私の一物をぎゅっつぎゅっつぎゅっと締め上げた。
私はその瞬間、私のすべてを美佐子の中に爆発させた。
いつもよりずっと締め付けが強くて、痛いくらいだった。
どくどくと言うより、グワーッという感じで果てていった。
普通なら比較的早く、私の一物は行儀よく小さくなって、美佐子のヴァギナから吐き出されてしまうのだが、今回はずーとお尻の中にそのままの大きさでとどまっていた。
こんなにアナルが心地よいとは。
後でゆっくり美佐子に感想を聞いてみたい。
課題の締切があって遅くまで研究室に残っていたら、自宅最寄りの電車が終電近くになってしまいました。
到着した電車では席に座れなかったので奥のドア横に寄りかかって立っていると、出発時間に近づくにつれだんだん混雑してきました。
前にはサラリーマンらしき男性が向かい合わせに立っていて、混雑が酷くなるにつれ密着するくらい近くなりました。
前の男性は電車が出発するとスマホを見ているようでしたが、時折その手は私の胸を押すような位置にありました。
私は眠気もありウトウトしていると、数分後に男性はそれまで見ていたスマホをポケットにしまい、一旦下ろした手を手のひら側を私の胸の方に向けて上げてきました。
なんかモゾモゾ動いてるなと思いながら無視してうたたねしていると、男性は胸に当てていた手のひらでしっかりと胸を揉み始めました。
高校生頃から周りよりも身体の発育が良く、電車で何度も痴漢されたことがあったので正直あまり驚きませんでした。
少し身をよじると、男性は動きを止めて手を引っ込めました。
しかし、またうとうとし始めて数分すると男性は手をするすると元の位置に戻し揉み初め、もう片方の手は私の股のあたりを指でなぞりました。
時折揉みながら乳首の当たりを指でカリカリされ、しばらく忙しくてエッチなどをしてなかった私の身体は勝手に反応し始めていました。
もうすぐ最寄り駅だし…と最後の方は寝たフリをして放っておいて触らせていました。
男性の手を振り払うように電車を下り、最寄り駅から自宅まで歩いて帰っていると後ろから声をかけられました。
「ちょっとお話いいですか」
ワイシャツの柄とネクタイの色から、さっきの痴漢だとすぐに分かりました。
顔は見ていませんでしたが、20代後半くらいから30代前半の170センチ代の一見普通の男性でした。
今まで痴漢されたことはあっても、あとをつけられて声までかけられたことがなかったので焦りました。
あと10分位歩くと自宅に着いてしまう、一通りのない住宅地でした。
「何か用ですか?急いでるんですけど」
「電車で見かけて好みだったので、最寄り駅じゃないけど降りて着いてきちゃいました。良かったらお話しませんか?」
「もう遅いのですみません。まだギリギリ電車あるかもしれないので、早く帰った方がいいですよ」
「じゃあどこか2人で落ち着いて話せるところ行きませんか?…ホテルとか」
微妙に会話が噛み合わないので、嫌だという態度を前面に出して断り続けると、男性は私の腕を掴んでさっきまでとは異なる声のトーンで
「なんでさっき寝たふりして触られてたの?そういう趣味なの?」
と言いました。
私が何も言えなくなり数秒黙っていると、男性は腕を掴んだまま近くの暗い公園の方へ私を引っ張っていきました。
そこは草が生い茂っていて街灯も少なく、夜は人があまり寄り付かないところでした。
「少し付き合ってくれたら酷いことはしないから、言うことを聞いて」
男性は私の荷物を近くの茂みに投げ、私のシャツのボタンを外してブラをずりあげ胸をむき出しの状態にしました。
「こんなの押し付けられたら、みんな触りたくなっちゃうよ。今日もわざと当ててたんでしょ。変態だね。」
「…違います」
そして、スカートを捲りあげるように指示し、右手は下着の隙間から指を入れてクリトリスを捻り、左手は胸を揉み、私の剥き出しの乳首をしゃぶり始めました。
薄暗い公園の街灯の下でぴちゃぴちゃ音を立てて乳首を愛撫され、「どうか誰も来ないで」と思いながら喘ぎ声の漏れる口を手で塞いで大人しく身体を差し出していました。
見知らぬ男性相手でも私の体は反応して、乳首はぷっくりと勃起しおまんこは下着ごと濡れていやらしい音を立てていました。
下で挿入される指は2本に増えて、私のしばらく使われてなかった膣内を擦り始めました。
私は中でイキやすい体質のため、手マンが激しくなるとすぐ声を上げて逝ってしまいました。
地面には潮を吹いた時のように水しぶきが垂れていました。
男性はベルトを外しズボンを少し下げて勃起したおちんちんを私の方に見せてきました。
「これを舐めるか入れるかして出させてくれたらこのまま帰るよ。それかホテルで朝まで一緒にいてくれる…?そっちならゴムもあるし。僕はそっちの方が嬉しいけど」
知らない人のおちんちんを口に入れたくなかったし、ホテルにも行きたくないと思い、私はその場で挿入することを選びました。
元々生理痛のためピルを常用していたのもあります。
男性は私をベンチに座らせて、股を開き挿入し始めました。
「びちゃびちゃですんなり入ったね。生ちんぽ許しちゃうなんてほんとに変態だね」
私は何も答えず視線を地面の方にやっていましたが、久しぶりの挿入、しかも生の感触に中はしっかり反応してしまいました。
中で抜き差しされ、奥を突かれる度に膣内は痙攣し、自然とまた声が出てきてしまい手で口を塞ぎました。
男性はゆっくりピストンと奥へ叩きつけるのを繰り返し、なかなか逝ってくれませんでした。
「お姉さん付き合ってる人いるの?良かったらこれから調教してここにいっぱい気持ちいいこと教えてあげたいな…ダメかなぁ…ああ、そろそろいきそう…」
何も答えずにいると、男性が腰を手で押さえつけ一番深いところでびゅ、びゅ、びゅ、と複数回に渡り中出ししたのが分かりました。
ほんとに中出ししたんだ…とベンチに座って呆然としていると、男性が自分の身なりを整えてこっちを見ているので
「早くどっかに行って。」と自分の中で1番声を低くしていいました。
男性はそそくさと駅の方にかけて行きました。
私はティッシュで股の辺りを拭いて、周りに着いてきてる人がいないか確認しながら家に帰りました。
それ以来男性とは遭遇していません。
思い出したくない記憶のはずなのですが、たまにオナネタとして思い出してしまう私はやっぱり変態なのかもしれません。
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