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投稿No.7957
投稿者 トラえもん (42歳 男)
掲載日 2021年7月05日
コロナの影響で家にこもることが多くなり、オンラインゲームを始めました。
そこで、おんなじ連盟になったYさん。
他の仲間にも気づかいのできる優しい感じの人でした。
だんだん仲良くなり、1対1のチャットもするようになると、プライベートの話もするようになり、小学生の子供がいる人妻であることとかを教えてもらいました。
こちらも、既婚であることは話して、お互い、家族の相談みたいなのもするような中になりました。

先日、仕事で出張することをチャットしたところ、なんと、Yさんの住んでいる市だということで、ご当地グルメを聞いたりしているうちに、一緒に食事をしようという事になりました。
リアルで会うことなんて、想定していなかったので、内心、かなり驚いたのですが、普段パートに出ていて平日昼間は子供を保育園に預けていて、パートのシフトが無い日にランチグルメのガイドをしてくれるとの申し入れ。
出張先での都合も空いている日だったので、会うことに。

当日、駅の待ち合わせ場所で待っていると、清楚な感じの女性が声をかけてきました。Yさんでした。
満面の笑顔で話しかけてきて、ドキッとしました。
すごくステキな女性だったので、うれしくて、待ち合わせ場所でそれまでのオンラインゲームでのやり取りの事とか、話し込んでしまいました。

地元で有名な豚しゃぶのお店を予約してくれたとのことで、そこに向かいました。
歩き始めると、Yさんは、腕を組んできて、柑橘系の香水の香りと組んだ腕にたまに胸が当たって、ムラムラしてしまいました。

豚しゃぶは、とてもおいしかったのですが、Yさんがしゃぶしゃぶを作るところとか一通りやってくれ、とても愛おしくなってきました。
食事を済ませ、Yさんも時間があるという事で、ちょっとぶらぶらすることに。
観光スポットを少し回りましたが、その間、Yさんは腕組み。歩き疲れたので、公園のベンチで少し座って休憩しました。
Yさんに、「想像通りステキな人ですね」と言われ、思わずキスしてしまいました。
Yさんも嫌がることなく、そのままディープキス。日中の公園で、人目を気にせずに舌を絡めせ合いました。
長いキスが終わると、Yさんから、ちょっと休憩しに行きましょうと囁かれ、もちろんOKしました。

近くのラブホに行き、部屋に入ってドアが閉めてすぐ、もう我慢できずに、立ったまま抱き合いながら、激しくキスしました。
それからは、理性が吹き飛び、キスしながら、お互い服を脱がせ合い、抱き合いながらシャワーへ。
イチャイチャしながら、体を洗い合いました。
そのまま、バスルームでYさんのDカップのおっぱいにむしゃぶりつき、あそこに手を回すと、トロトロになっていました。
たまらず、バスタブにこしかけさせて、股を開いてクンニしました。
愛液を舌ですくい上げながら、クリトリスを愛液まみれにして、舌先でレロレロと舐めてあげると、「あーん」とやらしい声が出てきました。
Yさんのクリが固くなり、しばらくクンニしながらおっぱいを揉みしだいていたのですが、我慢できなくなってきました。
私がバスタブに腰かけ、Yさんに向かい合って乗っかってもらい、生挿入しました。
Yさん、旦那さんとはご無沙汰だったようで、「生は温かくて気持ちいい」と微笑みかけてきました。
対面座位で出し入れしながら、ベロを絡ませました。
しばらく、出し入れしていると、Yさんがこちらを見つめながら、乳首をいじってくれました。
ピンクのマニキュアの指で、乳首をなでなでされ、すこしつまんでコリコリされると、射精感がこみ上げてきました。
Yさんに、出そうだよって伝えると、このままいっていいよと耳元でささやかれました。
我慢できず、Yさんの奥深くにチンポを突き上げた瞬間に、精子を放出しました。
射精したまま、抱き合って、いちゃいちゃとキスをしました。
その時間が、とても幸福感を感じました。

そのあと、シャワーで体を流し、私が先にベッドに行きました。
しばらくすると、Yさんもシャワーを出てベッドに。
Yさんを寝かせて、たっぷりクンニ。クリがかなり勃起してきたので、ちゅぱちゅぱと吸いながら舌で刺激していると、Yさんが「あっ、あ゛ー」とのけぞりながらビクンビクンと。
そのまま、正常位ではめました。
2回目だけど、チンポはギンギンではち切れそうでした。
ひたすら、正常位で、Yさんの両足をM字にしながら、突きまくりました。
Yさんは、乳首をいじってくれ、2回目の精子も、何も言わずに中に放出しました。
Yさんは、射精の瞬間に、両足で私の腰を抱え込んでくれました。

それから、二人で、ベッドでいちゃいちゃと抱き合いながら、ピロートークしました。
Yさんはセックスレス気味で、私と会うという話になってから、ずっと、セックスを期待していたとのこと。
そのために、ピルを飲んでくれていました。

まったりしていたら、Yさんの保育園のお迎え時間が近づいてきたので、そそくさとシャワーを浴びて、ラブホを出てすぐにお別れしました。

別れ際に、ラインの交換をしました。
Yさんは、私を女性名で登録し、「ばれないように同性の友達のような内容でラインしましょうね」と。
また、出張があったら、会う約束をしました。
出張が無くても、会いに行きたくなっちゃいそうです。

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投稿No.7956
投稿者 貧乳好き (37歳 男)
掲載日 2021年7月04日
もうかなり前の話だが、一時期婚活アプリで婚活をしていた。
真面目な婚活半分、性欲満たすだけの遊び半分の気持ちだった。

真面目に付き合った人達もいたが、5人くらいはやり逃げもしくはセフレにできた。
その中である種の衝撃を受けた女性をまずは一人書いてみる。

彼女の名前はアサミ(仮)。
隣県で、歳も4つ上だったため、当時の自分には真面目な交際の対象にはならなかったが、アサミが積極的だったので、やれるかも?という思いでやり取りを始めた。

初めてのデートの際、アサミの希望で夕方から映画を見て、その後はお任せだったため、カジュアルフレンチの店に行き、バーに行く頃には、アサミは腕を組んでこちらにしなだれかかり、当ててんのよ、状態だった。
バーで1-2杯飲んだ後は近くのホテルに連れ込んだ。
自分の部屋に来たかったようで少し不満顔だったが、こちらが本気じゃなかったため、避けたのだ。
しかし待ち合わせした時から思っていたが、何か見たことある顔のような?と既視感があったが、思い出せず。

部屋に入ってシャワーを浴びると、アサミは「して欲しいこと言って。何でもしてあげる」という。
意地悪く、「いつもこんな積極的なの?」というと、「好きになった人にはね」と返ってくる。
何となくいじめたくなって「初めて会ったのにもうホテルなんて、他の男ともそうなんかなと思っちゃう」と言うと、「◯◯さんだからだよ!機会逃したくなくて、誘われたの断ったらもう会えないかもと思ったから!」とかなり本気で涙ぐみながら言われると、いじめ過ぎたかと思うと同時に、婚活に本気の女性の怖さも感じた。

ごめんごめん、と軽く謝り、何でもって言ったけど、生で中出しとかでもいいの?というと、少し躊躇ったが、承諾される。
まずは仁王立ちフェラで、その後少しイラマをさせてもらった。
流石にキツそうだったが、ありがとう、気持ちよかったし、してみたかったことできて嬉しい、と言うと、良かったと微笑む。
メンヘラ気質なんだろうか。その微笑み顔もどこか見覚えがある気がする。先輩や友達の姉でもないよなぁと改めて考えるが思い出せないでいると、もう挿れて、とせがまれたので、正常位で挿れる。
が、緩い!今までエッチした中で一番緩い。挿れてないかと錯覚するほどだ。
だがアサミは気持ちいいようで、「あぁん、久しぶりっ!気持ちいい!気持ちいいところに当たるっ!!」と身体をくねらせてよがる。
動き辛くて仕方ないため、押さえ込んで腰を振ると、「いやっ、無理矢理されてるみたいっ!」と言うが、ますます濡れて感じているようだった。
このままでは、イケないと思ったため、後背位にさせ、無心で突き込むと、流石に気持ち良くなってきた。アサミも、
「こんな気持ちいいの初めてっ!〇〇さんは?気持ちいい?いきそうになったら言って!あっあっあぁぁ!!」と演技なら凄いなと思うくらい髪を振り乱して感じているようだった。
もうすぐいきそう、と言うと、最後は正面が良い!とせがまれ、正常位に戻った。
杭打ち気味にすると、奥に当たって、何とか気持ちよさが維持できた。
多分、噂のだいしゅきホールドが来るのかな、と少しワクワク、本当にできたらどうしよう・いや個人情報はまだ知られていないし、と考えていると、器用に絡まない程度に足がこちらの腰の後ろに回されているのに気づいた。
気づかないフリをして、「あっ、出るっ」と言って腰を抜く素振りを見せると、途端に「中でイッて!大丈夫だから!!」と足でロックされた。
都市伝説かと思いきや、だいしゅきホールドは実話だったんだなと少し妊娠の恐怖に怯えつつ、感動もした。

アサミは泊まりたがったが、次の日仕事だから、とその日は別れ、彼女のように振る舞って攻勢をかけてくるメールを適当にあしらいつつ、ある晩手持ちのAVを漁っていると、アサミによく似た女優の動画を見つけた。
ネットで調べたが、その一本切りのよう。人気のAVでもなく、女優の同定もされておらず、キカタンじゃない?とのコメントが見つかった。
他人の空似かもしれないが、かなり似ている。
その日はそのAVを何度も見直し、アサミと比較できる特徴がないか確認した。そして胸と二の腕とお尻のホクロの三箇所で確認することにした。

数日後にアサミと会う約束をして、夜に会うと「彼女の扱い、雑過ぎ~」と少し膨れている。
ごめんごめん、今夜はお詫びするから、と小洒落たバルに連れていくとすぐ機嫌は治った。
平日だからと二軒目に行かずにホテルに連れ込むと、今日も部屋に上げてくれないの?とぼやかれる。
遠いからさ。時間ももったいないしと宥め、シャワーを一緒に浴びる。
イチャイチャするフリをして確認すると、三箇所ともホクロがあり、場所も多分同じ辺りと確信できた。
そのまま浴室で立ちバックで一回中出しし、部屋に戻ると仁王立ちフェラで軽いイラマ気味に口内射精した。
もう2回も出したけど、まだできる?もうちょっと優しくして欲しいなぁ、というアサミに、もう一度フェラをさせて勃たせた。

その日は正常位でもまぁまぁの締め付けに感じた。緩い方ではあるのだが。
もう完全にオナホ扱いって感じでただただ腰を振って、出すぞ、と声をかけると「中でイッて」とこの日もホールドされた。

何かちょっと今日雑~。そんなんじゃ彼女として不満だぞ、といじけて抗議してくるアサミに、これアサミだよね、と持ってたAVを見せる。
最初はそんなの知らない、何でそんなこと言うの?ととぼけたアサミだったが、ホクロのことなどを指摘すると、数年前にお金に困って一回だけ出たと言った。
AVに出た女性とは結婚できないわ、と言うと、前回はともかく今回は別れるのにエッチして中出ししたってこと!?最低!!と罵られた。

自覚はしてるけど、そういうことだから、と言って別れた。
しばらくしてアプリを広げると、退会していた。

AV経験ある女性、というのが衝撃の体験でした。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7955
掲載日 2021年7月03日
由美恵との出会いは10年前の都内デリヘルだった。
当時OLをしていた彼女は親の借金返済のために週末のみ風俗で働いていた。
年齢は20代半ばで服装はスーツ系の美人社員(中肉中背)風といった感じ。
適度な社交性もあってすぐに打ち解けて恋人感たっぷりに接してくれて、おまけにエッチ大好き。

本番はできてもスキン着用がルールなので由美恵に確認すると、付けてほしいとお願いされた。
フェラは生OKなのでシャワーを浴びてさっそくベッドへ。
しばらくは騎乗位での69で舐めさせていると、手技と口技の絶妙なバランスというか、竿から玉袋そして蟻の門渡りまでを満遍なく刺激されて『我慢汁』が溢れ出てくるのをハッキリと自覚するほど気持ち良かった。
由美恵の恥部は適度な黒い陰毛に覆われた熟したてのビラビラが充血していてじわじわと淫らなお汁が湧いてきてメスの香りをプンプンさせていた。
時々指を挿入してかき回すとクチュクチュと音をたて『菊穴』の皺を収縮させている様を見ていると、この後の想像を掻き立てずにはいられなかった。

久しぶりに『フェラ』で抜きたくなったので体位チェンジして仁王立ちになると、由美恵のテクニックが発揮された。
ローションを口に含んで緩急自在のディープスロートは圧巻で、10分ともたずに口内へ濃い目のザーメンを放出した。
すると舌で味わうようにして全部飲み干してくれた。

私は間髪入れずに『2回戦』へなだれ込んだ。
ザーメンの臭いは嫌いだが由美恵を押し倒しキスで口を塞ぎ、硬さの萎えない黒光りの分身を陰毛から覗くクリとビラビラに押し当て腰を激しくグラインドさせると、由美恵の口から『入れて!』の言葉が。
私がゴムをとろうとすると、『このままで・・いいの・』。
なんたるラッキーかと心躍らせて生でインサートすると由美恵の温もりが直に伝わってきた。
膣の肉ヒダがヌルヌルで亀頭や竿にまとわりついてピストンするたびに心地良い刺激で満たされた。

由美恵も感じているようで喘ぎも荒くなり奇声めいたものを発していた。
私が卑猥な言葉で責め立てると、由美恵も反応して私の脳みそを刺激する言葉で返してきた。
私たちはさらに欲情し、場所を移動しながら体位を変えて、私は夢中で由美恵を貫き続けた。

洗面台で立ちバックでしている時にその瞬間は訪れた。
ひときわ大きな声をあげ腰を揺らすと同時に、私は股間に生温かい飛沫を浴びせられた。
そして腰砕け状態となってしゃがみ込んだ由美恵を抱きかかえてバスルームへ。
そこでも由美恵は更に一回スプラッシュを見せた。

再びベッドに戻りバックからじっくりと攻め、最後は正常位で激しく深く腰をぶつけ合い、私は由美恵の腰を持ち上げて最深部に2回目の生汁を放出した。
由美恵はぐったりと股を広げたままでしばらく放心状態。
陰毛の隙間から白濁とした二人の淫汁が滴る光景は淫美で、私も満足感に包まれた。

その後、一度は再会したが由美恵は店を辞めたようだった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7954
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年7月02日
学生時代のこと。バイトは割のいい運送業者のバイトをしていた。
夏休みは引っ越しや大量配送、電化製品の委託回収、倉庫の整理など。
春休みはほぼ引越しオンリー。
何年か行ってると、顔馴染みも増えるし、バイトと思えない仕事を任されたりもする。

ある時、バイトの仕事でないが、シーズンで人手が足りないこともあり、引っ越しの見積もりに行かされた時のこと。
4月から就職のため引っ越すという女子大生が依頼主だった。
マンションに住んでおり、世間知らずのギャル大生という印象を受ける。
名前はユカリ。とりたてて可愛くはないがエロい感じ。
事前に見積もりに行くと言っていたのに、部屋の中は散らかし放題で、そこかしこに服や下着も脱ぎ散らかされている。
応対された時もかなりラフな格好だ。
しかもそれらを見られても恥ずかしそうな素振りもない。
マンションなだけあり、荷物はかなり多く、この時から嫌な予感はあった。
見積もりを出すと、段ボールが欲しいと言うため、後日持っていくことに。
段ボールを持っていった日も、以前と変わらず散らかし放題だった。
指定の引っ越し日まで日がないことを強調し、必ず段ボールに詰めておくようにと何度も繰り返した(梱包料金は含まれていない、積み込みと運送のみのプランだった)。
わかってますと言われたが、不安は消えなかった。

そんなこんなの引越し当日。
この日は積み込みと運送のみの引っ越しが三件と忙しい日だった。
その一件目がユカリの引っ越しだった。
社員のリーダーと二人で部屋に入ると、段ボールは組み立てられてもおらず、驚くことに荷物は一切詰められていなかった。
リーダーが、キレるのを我慢しながら契約と違うと言うと、詰めてもらえると思っていたとシャアシャアと言う。
詰める作業代を取ることは確定し、全員で一斉に詰めて一件目のままとするか、誰か一人残して、ユカリのを最後に回すか。
リーダーがしばらく考えた後、「〇〇、お前残れ。お前が悪いんじゃないけど、見積もりと説明に来たお前が責任取って詰めろ。三件目に回す」と言われた。
仕方ないと諦め、残って作業をするが、バツ悪そうにしつつも、ユカリは一向に動かない。
自分が動きつつ、「せめて下着や服くらい詰めれるでしょ?」と言うも、どうやって詰めたらいいの?とのたまう始末。
諦めて、無言でひたすら詰めるマシーンと化した。
服や下着は使用済みのものも、洗濯済みのものもあったようだが、無視して全部一緒に詰めた。
下着が…とか、あれ洗ってないのに…とか、ブツブツ文句を何か言っていたが、「こんなん見ても色気も感じないし、変なことも考えない。自分で分けられない・詰められないのが悪いんだから諦めてください」と言って無視した。
洗濯機や冷蔵庫など大物は無視して、コンポや収納棚なんかも梱包したり紐で縛ったり。
何とか、皆が戻ってくる予定の2時間近く前には一通り片付けることができた。
昼ごはんも食べれず、汗みどろだ。
ユカリは「汗臭いし、シャワー浴びたら?まだ使えるし」という。
もちろん、顧客の家でそんなことできないと断ったが、いや一緒にいるのに汗臭いのこっちが嫌だし、と強く言ってくる。
まぁ、顧客のせいでめちゃくちゃ汚れた時に先輩も一度シャワー借りてたことあったっけ、と思い出し、それなら、とシャワーを借りることにした。

シャワーを浴びていると、突然ユカリが入ってきた。しかもユカリも裸だ。
「えっ?いや、ちょっ、何してんの?」顧客と言えど、思わずタメ口で言ってしまった。
「迷惑かけたし、お詫び?それにさっき色気感じないとか色々ムカつくこと言われたし」と返ってきた。
ムカつくし、顔は全然好みじゃないのに、スタイルが良くてエロいせいで、勃ってしまう。
「ほら、勃ってるじゃん」と触ってくるため、「お詫びなら好きにさせてもらうよ」と言って、ユカリの胸も触る。
Cカップの美乳で、遊んでそうなのに乳首はピンクなのがまた小憎らしい。
乳首を口に含んで甘噛みすると、「ゾクゾクしちゃう」と身体を震わせる。

一通り胸を楽しんだら、「しゃぶって」と言ってフェラさせた。
「キスより先にフェラなの?」と不満顔だが、気にせず頭をぐいぐい押して舐めさせた。
何とフェラ顔はちょっと可愛い。普通と逆のそれに興奮し、ついついイラマ気味に腰を動かしてしまった。
咳き込みながら、それはキツいって、と文句を言われたため、ユカリのあそこを触ると既に濡れ濡れだ。
濡れ濡れじゃん、と言って挿れようとすると、立ったままの正面がいいと言われたが、動きにくそうだったのと、顔を見てると萎えそうだったので、後ろを向かせて立ちバックにした。
「こんなっ、顔っ、見えないの、嫌っ。あっ、ねぇ、待って、よぉ」と懇願されるが無視して突き込んでると
「奥ぅ、奥が好きなのっ!もっと擦って!」と喘ぎ出した。
そのまま腰を抱えてパンパンパンと強めていくと、「それいいっ!当たるっ!当たるぅ!!もっと、もっと突いて!」と喘ぎも大きくなる。
中はまずいと思ったが、「中っ!中に出して!ビューッてされるの好き!大丈夫だからぁ」と言われ、そのまま中で出した。

賢者タイムに入ると、ヤリマン中出し好きなら病気やばいなとか怖くなったが、後になって性病検査をしても大丈夫だった。

予定より少し遅れて皆が戻ってくると、リーダーに「お前、シャワー借りたんか」と怒られたが、汗みどろで顧客に逆に不愉快と言われて強く勧められたので、というと許してもらえた。
皆が戻ってくるまでにユカリと話したが、大人だからできると家族に見栄を張ったはいいが、どうしていいかわからず、朝の状態だったと告白された。
それなら最初から梱包作業込みで頼んでください、というとごめんね、と謝られ、その殊勝な感じからはあまりギャルっぽさを感じなかった。

一回限りの関係だったが、一時の良い体験だった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7953
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2021年7月01日
5-6年前のこと、職場の同僚女性主催の飲み会(欲求不満な人妻が発散相手を探す会)で、タカコと知り合った。
タカコは当時44歳とのことだが、10歳近く若く見えた。それだけ美容にお金をかけて、プチ整形を繰り返しているようだ。
スタイルも良く、ぱっちりお目目で綺麗系お姉さんという感じで、エッチのお相手としてはかなり魅力的だった。

二次会の途中で、抜け出そうと誘われ、そのままホテルへ。
シャワーも浴びずに、襲われるように服を脱がされ、モノにむしゃぶりつかれた。
「顔見た時から大きそうって思ってたけど、予想通りいいわぁ」
「私溜まってるから、最低3回はしてね」と妖艶に笑うタカコに、3回もできるかな、と冷や汗が流れた。

できたら困るからとゴムを装着され、初っ端から騎乗位で腰を振るタカコ。
「あっ!いいとこに当たる!いいっ。これいいわ!!いくいくぅ」
と叫んでキュキュっと膣が締まる。経産婦と思えない締まりだ。

「とりあえず一回イけたし、次はあなたのテクを見せて」と言われ、正常位で挑むが、百戦錬磨の彼女からするともどかしいらしく、彼女も腰を動かす。
お互い動きにくくなったため、そのまま側位に移行すると、試したことなかったけど、いいね!と乗り気になり、腕を掴んで奥まで突き込むようにしていると、またタカコは軽くイッた。

その頃には自分はゴムが邪魔に感じており、なんとか中出しできないかと考えていたが、なかなか隙がない。
そのまま立ちバックを求められ、壁に押し付けるようにしながら、突き上げていると、「これも奥に当たるぅ。いいっ、いいよ!このままいかせて!壊れるくらい突き込んでーーー!」と叫ぶ。
自分もやばかったが、ゴムが邪魔でいけず、タカコだけイッた。

「期待以上だわ。貴方なら一回か二回で満足できそう」と言いつつ、ベッドにぐたっと寝そべったタカコを見て、中出しするなら、この機会しかないと思った。
先端に傷をつけて、後背位で突き込むと、狭さでずるんとゴムが剥けたのがわかった。
その気持ちよさに思いきり突き込んでいると、「待って、今はちょっとしんどい。あっ、ダメッ、本当待って」
と言って、倒れ込み、寝バックに移行した。
その分奥には突き込めなくなったが、前壁をこすられるのが、タカコにはまたしんどかったようだ。
「これもやばい!腰抜けちゃう!!あっ、あっ、んん~~~」とまたイき、そのままもう少しピストンを繰り返して自分もイッた。
「あっ!!ビューって感じる。これ気持ちいい。やっぱり大きいといいね」
と言われ、モノを抜いたが、まずは垂れてくることなく一安心。
ただ、何か違和感があったのか、入り口付近の液体を手で拭い、匂いを嗅いでいる。
確証はないのか、何も言われなかったことに、ほっと胸を撫で下ろした。

その後も何度か会い、毎回隠れて中出しをしていたが、4-5回目にバレて怒られた。
それを機にタカコとは会えなくなったが、美味しい思い出の一つだ。

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