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大学に入学したのはいいのですが、コロナの影響であまり通学もできず友達もまだいないので幸やみゆきとつるんでいました。
そんな中、あの3人から連絡がありまた会おうということでした。
幸とみゆきと相談してどうしようかと迷いましたが、結局会うことにしました。
あの時はカラオケでお酒も飲んでかなり酔っていましたが、今回は素面でした。
約束のファストフードの店に既には3人が来ていました。
あの時に撮った写真や動画を見せられ、私達3人は真っ赤になってしまいました。
ホテルには前回と違う組み合わせということで、私とスグル、幸とジュン、みゆきとユウで部屋に入りました。
部屋に入ると前回と同じようにタブレットとテレビをつないで3部屋で連絡が取れる状態にしていました。
タブレットのカメラは私に向けられ、同じように幸とみゆきにもカメラが向けられていてテレビには3人が写されました。
「それじゃ3人ともすっぽんぽんになってもらおうか。」というユウの声が聞こえました。
友人に見られるのは男の人に見られる以上に恥ずかしかったのですが、抵抗もできずに一枚一枚服を脱ぎました。
3人ともブラまでは外すことができたのですがショーツを脱ぐのが恥ずかしくてできませんでした。
スグルが「脱げないなら俺たちが脱がしてあげようか?」と言ってきたので仕方なく、ショーツを下ろしました。
私に触発され幸とみゆきも全裸になりました。
スグルはトランクス一枚になっていて、「脱がせて。」と言ってきました。
脱がせると股間からは熱く硬いものが起立していました。
スグルが「顔を近づけて」というので言われた通りにしました。
テレビを見るように言われて、そちらを見ると3人とも同じようにち〇ち〇に顔を近づけていました。
スグルのが一番硬くなっているようでその次がジュンでユウの物は垂れ下がっていました。
ジュンが「じゃあ、フェラの競争ね!」と言いました。
それと同時に幸がジュンのち〇ち〇に咥え付きました。
前回は固定カメラでしたが、今回はタブレットを手持ちしているので幸がいやらしく咥える様子がアップで映し出されます。
同じように映し出されるのは恥ずかしかったのですが、競争なので私もスグルの既に硬くなっているものを咥えました。
テレビを見るとみゆきも恥ずかしそうにしながらユウの物を口に含んでいました。
固い肉棒を咥えているところにスグルは楽しそうにタブレットを向けますちらっとテレビを見ると咥えたまま顔を前後に動かすいやらしいシーンがばっちり写っていました。
幸とみゆきにもしっかり見られたと思います。
スグルが仰向けになり私が覆いかぶさるような形でしゃぶり続けていると股間に生暖かいものが触れました。
驚いて顔を上げテレビを見ると、私の、前回ツルツルにされまだ生えそろっていないあそこをスグルが嘗めているところが写っていました。
みゆきも同じように嘗められていて、幸はいやらしそうな顔でち〇ち〇をよだれを垂らしながら嘗めていました。
スグルがあそこへの刺激に気を取られていると、「気持ちいいのはわかるけどお口がお留守になっているよ!」と声をかけてきました。
それを聞いて再びち〇ち〇に集中します。
前回は初めてだったのでよくわからなかったのですが、嘗める場所によって口の中でピクピク動くのが分かりました。
スグルは「上手上手」と言いながらも私のあそこに舌を差し入れてきました。
思わず「ひぃっ」を声を上げてしまい口の中の物を噛まないように離してしまいました。
「やめないで!」と声がかかりました。
再び口の中で舌で刺激を続けていると「イクよ!」と声がかかりました。
その瞬間口の中にドロドロした熱いモノが広がりました。
気持ち悪さに吐き出そうとするのですがスグルに頭を押さえつけられち〇ち〇を口から出すこともできませんでした。
口の中への放出はさらに続きました。
「この間はこれと同じものがお〇んこに注ぎ込まれたんだよ。」スグルが言います。
一瞬、膣内に口の中のドロドロの物が広がる様子を想像してしまいました。
「ちゃんと飲み込んでね!」ようやく放出が終わり、口が解放されました。
口の中の物を吐き出したいのですがスグルの指示でそれもできず何とか飲み込みました。
スグルは「美紗ちゃんが一番だったね!」といいながらテレビを見ました。
二人より早かったので少しだけ誇らしく思いながら、ち〇ち〇にしゃぶりついている幸とみゆきを見ていました。
二人ともいやらしいそうな顔で肉棒を口に含み顔を前後に動かしていました。
幸の画面で「出すよ!」と声がして幸の動きが止まりました。
見ると口元から白く濁った液体がこぼれ落ちました。
ジュンがち〇ち〇を口から抜いても幸は口を閉じたままで、喉が上下に動いているのが分かりました。多分飲み込んだのでしょう。
少し遅れてユウがみゆきに「口を大きく開いて!」と指示をしています。
みゆきは言われた通りに口を開いていました。
そこにめがけて、ユウのち〇ち〇の先からピュッピュッと白い液体が注ぎ込まれました。
みゆきもそれを飲み込んでいました。
落ち着く間もなく再びスグルのち〇ち〇を咥え、スグルは私のあそこに舌を這わす体勢になりました。
しばらく嘗めているとあそこから熱い何かがあふれだしたのが分かりました。
次の瞬間あそこに何かが埋め込まれました。
「えっ」と思って首を動かしテレビを見るとあそこにバイブレータが挿入されていました。
見ると幸もみゆきも同じものが挿入さてていました。
「えっ?えっ?」と思っていると「ジーコジーコ」と音を立て私の膣中でそれがクネクネと動き始めました。
ひゃーと思っているとさらにクリトリスに振動が与えられ頭が真っ白になりました。
「お口がお留守だよ!」と言われてももはや何もできませんでした。
スグルは私の口とあそこに埋められていたものを抜き去り私を腹ばいにし腰を持ち上げるとバックの体勢で挿入してきました。
私のあそこは何の抵抗もなくそれを受け入れました。
テレビを見ると3人ともあそこがドアップになりそれぞれち〇ち〇が挿入され激しいピストンをうけていました。
幸もみゆきもなまめかしい喘ぎ声を上げていました。
私も快楽の虜になりぼうっとしながらテレビを見ていたらみゆきの画面で動きがありました。
みゆきは仰向けにされ、大きく脚を開かされその中心が大写しになったかと思うとユウのち〇ち〇がずずっと入っていきました。
その後画面には上半身が写り、ユウが腰を振るのに合わせみゆきの巨乳がゆさゆさと揺れていました。
幸の画面ではいつの間にかジュンに幸がまたがる体勢になっていました。
幸はその体勢で自分の胸を揉んでしました。
画面が激しくゆれ、幸の手の動きが止まってしまいました。
やがて体をのけぞらせながら、すごい声を上げました。少し遅れて「熱いっ」を声を出しました。
多分、イかされた直後に膣内に射精されたのでしょう。
ジュンに触発されたのかスグルも激しく腰を振り始めました。
耳元で「<中に頂戴>って言って」とささやかれ、思わず「中に頂戴!」と返してしまいました。
その瞬間、膣内に熱いモノが広がりました。
四つん這いで突っ伏した状態でテレビを見ていると相変わらずみゆきの大きな胸がゆっさゆっさと揺れ、みゆきのあられもない喘ぎ声が響いていました。
やがて、これまで一番の喘ぎ声をあげたかと思うとぐったりとしてしまいました。
前回の私と同じで意識が飛んだんだと思います。
そのあともしばらくみゆきの胸は揺れ続け、あそこがアップになりました。
ユウがち〇ち〇を抜くと、コポッと音を立て白い液体が零れ落ちてきました。
前回は私だけがイったのですが、今回は私だけがイけませんでした。
これまでにユウ、ジュン、スグルとはもう一回会っていますがその話はまた今度報告します。
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