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就活しても上手く行かず風俗に身を落とす女性も多い。
そんな先月のある夕方、週1回の食糧買い出しに黒門市場に行きました。
買物帰り、地下鉄日本橋駅地上出入口でスーツケースを持って途方に暮れている女性が立っていました。
私はどうしたのかな?と尋ねるとお金が底を尽き、ご飯も満足に食べれず、泊る所もない。と言いました。
この日は夕方から小雨が降り、本降りになりそうな気配なので、私が管理しているウィークリーマンションに取り敢えず、宿泊させることにしました。
彼女は朱里と言って25歳だと話してくれた。
派遣切りに合い、寮も追い出され、ネットカフェを転々としながら生活したていたがお金が底を尽き途方に暮れていたそうだ。
朱里にまずサーロインステーキを焼き、温かいスープとご飯を食べさせた。
朱里はペロリと平らげて、満足そうにしていた。
満足にお風呂も入ってないらしく、お風呂にゆっくりと浸からせてあげた。
朱里はバスタオルを巻いた姿で私の前に現れた。
朱里はバスタオルの上からでも解る位の巨乳でその姿をみたら愚息は勃起してしまった。
朱里はありがとう~つぐむさんと言い、笑顔で抱きついてきた。
抱きついた瞬間、バスタオルは下にずり落ちて朱里のナイスバディが現れた。
朱里はつぐむさん、抱いて~とディープキスをしながら、巨乳を押し付けながら私をベッドに誘導してきた。
朱里は私の服を1枚づつ楽しむように脱がせていき、ジャージとトランクスを一緒に脱がすともの凄い勢いで愚息が現れて朱里はキャ~と悲鳴をあげた。
朱里は笑いながら凄いおちんちんと愚息をニコニコしながら自分の唾液でビチョビチョにしてフェラをものすごい勢いで始めた。
その吸引たるやダイソンかっ!って程。
フェラの後は92Gの巨乳を駆使してのパイズリ。
無茶苦茶いやらしいパイズリ。
そして朱里はギンギンのままの愚息を自ら騎乗位で挿入。もちろん生。
朱里が自ら動いて唾液でベトベトになっているので、何ともいやらしいヌチャヌチャという音を立てながら、昇り詰めて行きました。
私もそれを見て興奮し、朱里に中に出すよ~と言うと、つぐむさん中に頂戴!!気持ちい!!あぁ~!!と言いながら朱里がイクと同時に中に放出!!
朱里が引き抜くとタップリ、トロ~リと私の精液が溢れだしてきた。
朱里は相当気持ちよかったらしく、私をセフレにして~!と言った朱里にはこんな条件を提案した。
1.もうこんな事はしないこと。
2.私専用のセフレになること
3.きちんと仕事を探して生活を安定させること。
この3つを条件にウィークリーマンションの無料提供をはなした。
すると朱里は二つ返事で同意し、私の階下の部屋に入居した。
その日の朱里は貪る様に私とSEXを楽しみ久しぶりの3回戦まで全て中出しを楽しんだ。
さていよいよ、巨乳マンション化しつつ私のマンション。
後3室で巨乳女性で満員御礼になります。
新たな巨乳女性を求めて、また街に出ようかな~
何回かナツキとセックスをした。
ナツキは当たり前みたいに宿直室へやってくる。
『お前もよく来るよな!!』
「まあ割り切りだよね。。大人だし。。。奥さんには勝てないから。。。年齢的にも今さらセックスがどうとかないからさ。。しかもバツイチ」
「少し色々と吹っ切れた感じかな。。気持ちいいからいいのよ」
『まあ!いい奴を紹介するから待ってろ』
「その期待はしてるんだよね。。。よろしく」
まあ。。仲の良い友達ですよ。。肉体関係のある友達です。
『ちょっとお願い!この図面で寸法測定して』
「え?何?。。。。。あ!いいよ」
ベッドに座ってパンツをおろしてナツキにチンポを向ける。
ナツキに私たのは定規とノギスと寸法図面。
「これさ!勃起だよね?」
『そう!だから測定終わりまでよろしく』
「はいはい!」
ナツキは上半身だけ服を脱いだ。
「オッパイくらい見えた方がいいよね?」
ナツキは軽くフェラを始めた。
ナツキ絶賛のチンポの寸法を測定して確認しかたったので頼んでみた。
エロよりも治療みたいな感覚になるね。
「こんなものかな?。。測るよ」
長さ150。。根元40。。途中36。。くびれ32。。カリ幅40。。。側面くびれ高さ32。。側面カリ高さ38かな?
「この測定は難しいよ!!若い子ならビンビンだから測るの楽だけどさ」
『測定されると緊張してチンポが萎える』
『自分で測るのは長さくらいだからね。。どうなの?』
「いいと思うよ。。上からも横からも矢印みたいだし。。。私は気に入ってる」
「横から見た高さがいいのかな。。奥さんは何も言わないの?」
『いや!言わない。。聞いた事ないしね』
ナツキはカリを舐めながら話しを続ける。
「私はこのチンポ好きだから即入れしたいよね」
「舐められたり指も気持ちいいけど。。形の相性が良いなら即入れが一番いいかな」
『即入れアリなんだな』
「たまにあるよね相性のいいチンポ。。」
ナツキは立ち上がってパンティを脱いで跨がってきた。
「はい!入りましたよ!。。」
『お前は明るいな。。なんだよ』
「目の前にあるんだから。。それは入れるよ」
ナツキは対面座位でゆっくり腰を振る。
宿直室の安物のベッドがギシギシと音を立てる。
「なんか。。チンポ測定すると入れてる時にすごいリアルな感じがして興奮する。。この大きさが動いてると思うとなんかいい」
『サイズがわかりやすいのかな?』
「あのカリが今はここを掻いてる!みたいな感じでいいね」
ナツキが動きを止めた。
「ほら。今は何もしてないけど。。すごい気持ちいいよ。。自分で測定したから間違い無しはわかってるから」
『俺は嫁がどう思ってるかを考えたよ。。特にお褒めは無いし』
「言わないだけじゃないの?。。たぶん満足してると思うよ。。。これは贅沢な方だと思う」
『お前はチンポで語るね。。拘りか?』
「拘るよ。。セックスのすれ違い離婚女なんだから」
「好きとか愛してるでは限界あるよ。。はっきり言うとこの贅沢なチンポは私の歴史の中でも上位。。別れた旦那はかなりの下位。。」
「やっぱり最後はこれだと思う。。。本当。気持ちいい」
ナツキは再び腰を振る。。ゆっくりとゆっくりと。
『ナツキはゆっくり腰振るよね?』
「あ!。。キッチリだからこれが好きなの」
『声も出ないからどうなんだと思っただけ』
「あ!ごめんね。元々そんなに声出ないし。。このチンポならダラダライクからすごい気持ちいいの」
ナツキは腰の動きを説明してくれた。
「これくらいで動かすとたぶんカリ分くらい動いてるからずっと掻かれてる。。」
「これでイケるから十分。。合わないチンポみたいに無理矢理動く必要ないよね」
「だから私は騎乗位が好きかな。。贅沢な騎乗位だよね」
「奥さんも上に乗ってこない?」
『言われたら上は多いかもね』
「奥さんもわかってると思うよ贅沢な事は」
最初は犯すつもりの関係だったのだが。。今はスローセックスを楽しむ関係になってる。
ナツキの身体から大粒の汗が滴る。
目の前のパンパンのオッパイにシャブリつき乳首を噛む。。コリコリとした乳首。。
乳房を掴んで歯形を付ける。。ナツキは動じない。
こんなオッパイなんだから経験なら想定済なんだろう。
ゆっくり動きながら確実に息が荒くなる。
荒く呼吸を塞ぐためにナツキの唇を奪う。
唾液まみれの舌を絡めながらナツキのアナルに指を当てる。。挨拶程度のおさわり。
そのまま美尻を掴んでベッドで密着騎乗位。。本当に美尻だと思う。
ナツキは展開の予想が出来てるみたいで力を抜いた。
私は膝を立てながらナツキのマンコにストロークを稼ぎながら出し入れする。
ベッドのギシギシ音とマンコのクチャクチャな潤滑音。
目の前に大粒の汗で静かに喘ぐ女。。
『ナツキ!気持ちいいか?』
「気持ちいいよ。。もうたっぷり気持ちいい。。。あ~~ぁ。。いっぱいイッた。。満足よ」
「いつでも出していいから。。好きにして。。あん」
数回目にしてナツキの満足点が見えた感じだった。
そのままストロークの稼ぎながらピストンを続ける。
身体の力の抜けたナツキの美尻を掴んで最後のピストン。
可能な限りの奥で発射!
ナツキの美尻を撫でながらしばらくクールダウン。
片手で頭を撫でてるとナツキ復旧。
「偉いよね。。年齢?。ちゃんと待ってくれるもんね。。。セフレとしては反則だよ」
『何が?。。まあ年齢だよ。。待てる年齢なだけ』
「ふ~ん。。いいなぁ。。待てる男はさ。。。」
『何か違う?』
「さすがに私もこの年齢だけど。。さすがにすぐに抜かれて掃除を頼まれるのはイヤかな。。まあ掃除するけどイヤ。。一気に冷める」
「こんなに待ってくれる男なら私がまたやりたくなるから。。。何か色々としたくなるかな」
『じゃあ満足出来た?』
「満足した。満足。。。二回目は好きにしていいよ」
ナツキは自分で身体を離してお掃除フェラを始めた。
そしてしばらくして二回目。
全てバックの1本勝負。。言われ通りに好きなだけ突いて中出しした。。
そして近日中に男を紹介する段取りになった。
最初はよかったけど、子供も2人出来たが家事育児が全くだめで仲違いが絶えなくなり子供連れて逃げられたけど、裁判であっさり親権を取ってシングルファザーになりました。
ろくな嫁じゃなかったけど容姿端麗というか、背は低いが体は細く、おっぱいも大きく形も整ってたしセックスするには毎日何回でも出来るくらいエロかった。
最初の頃は典型的な従順型で性的なご奉仕は抜群で、いつでもしゃぶってくれるし、こっちがヤりたいときに応じてくれるし、中出しした後も毎回お掃除フェラしてくれた。
案の定、付き合ってすぐから中出ししまくってたらあっさり妊娠したので結婚しました。
妊婦だけど1人目生まれるまで毎日何発も中出ししまくってた。
ちょっとギャル要素もあった元嫁だけど、俺の趣味でロングブーツと超ミニなタイトスカート履かせて立ちバックで犯した時はめちゃくちゃ気持ちよかった。
ヒールがかなり高いロングブーツだったので、身長高めなスレンダーギャルが好物な俺からしたらドストライクなギャルを後ろから好き放題犯してる状態で、立ちバックだけで中に5連射したのははっきり覚えてる。
元々、連続発射出来る体質なんよね俺。
あとは、ほかの友達らと数人で遊んでるときも超ミニのヒラヒラスカート履かせてノーパンにさせてたことも。
友達の目を盗んで指入れて掻き回したり、ちょっと抜けてセックスしてまた戻ってきたり、ほんとに言いなりな元嫁だった。
俺を呼ぶ時も結婚数年目くらいまでは、俺の名前に様をつけて「○○様」って呼んでたくらいだからな。
結婚後数年は最高のセックスライフ送ってたけど仲違いしまくって元嫁が出ていってから2ヶ月くらいで次の彼女が出来て、その彼女は処女だったんだけど案の定中出ししてたら妊婦してしまって、さすがにおろした。
今はピル飲んでるから、また中出ししまくってるけど。
ちなみに元嫁と結婚する直前までは何人かセフレいたけど、結婚してからは一度も浮気してません。
時間がある時、そして年齢的に記憶あるうちにと思い連続で投稿してます、申し訳ありません。
日常の嫁は投稿しましたので月一回のラブホの嫁を書きたいと思います。
その前に嫁と結婚前までのセフレや結婚後のセフレの方々もさすがに子供が産まれたら何も無くなりました。
結婚やら恋人がいたりするので安心してます。
現状はナツキと総菜屋のキミコだけが私の都合でヤレるかな?くらいです。。。まあ都合は厳しい。
月末にお互いのカレンダーを確認。
下の子が今年からフルタイム保育なので今年4月から月一回ラブホになってます。
嫁は数日セックス無しで当日待ち。
子供を保育園へ送迎。。上の子も学校。
送迎直後。。。嫁の指定ラブホへ。。まあ本当に久しぶりのラブホなので。。。
持ち込みのノンアルビールをリュックに入れていざラブホへ!
手を繋いで部屋へ入る。
嫁サキ。。大声で「あ~~~~~~~~~!!」
『どうした?』
「大声出せるの気持ちいいね」。。そう言う事ね。。色々とストレスなんだろうね。
『それにしても懐かしいラブホ。。前に来たね』
「何回かここでしたね。。懐かしい」
『やっと区切りが付いた感じかな。。またラブホにくるとね』
嫁サキの中での色々を久しぶりのラブホでおしえてくれた。
結婚。。旦那の子供を産んであげたい。。
妊娠。。丈夫で健康な子供を産みたい。。
数年がかりの嫁サキのミッションコンプリートらしい。
本人なりの使命感みたいな感じだったらしい。。ご苦労様です。。ありがたい話です。
久しぶりにラブホに来れた事で実感出来るらしい。
風呂にお湯を入れながらノンアルビールとタバコで暇潰し。
嫁サキいわく。。。ラブホで思いっきりセックスして抱かれて中出しされてると気持ち良かった。
初めての時当時30歳で色々考えてたから力で抱かれて何か変わったと思う。
思い出のあるラブホの風呂場。。。
なんだかんだで2人で10年近い関係。。多少は劣化の話しで盛り上がる。。劣化は仕方ない。
結婚してお互いの身体を洗う機会もほぼ無くなってたから。なんか新鮮。
嫁サキもチンポ洗いながら「ここで洗うと色々と思い出すね」「今はなかなか洗えないからさ」
嫁サキのオッパイを洗ってあげると嫁サキが言う
「私の胸はどう?何か変わった?」
『多少は落ちたか?けどまだ重力に逆らってるよね』
『元々がこのサイズでパフパフだから微妙だよね』
「まあ仕方ない。。我慢して下さい」
相変わらずの瞳リョウみたいな顔とスタイルなので好みなのだが、北条麻紀が好きな私としては。。。。
久しぶりのラブホで嫁サキはどうするかと思ったが、ベッドに寝たらすぐに上に跨がってきた。
問答無用でチンポはマンコに収納された。
嫁サキ「あ~~~!やっぱり旦那のチンポいいわ!いい」かなりの大声で叫んだ。
『どうした?』
「セックスで声が出せないストレスが凄くて。。声が出したかたのよ」
まあ寝室で声を殺すのは嫁サキだからね。
嫁サキはそのままダラダラのキスを繰り返してきた。
さすがに2人で合わせた騎乗位はとても気持ちいい。まさに阿吽んの呼吸でピッタリ。
嫁サキはひたすら声を出して喘ぐ。前傾、後傾と位置をかえながら騎乗位で腰を振る。
「気持ちいい!!!あ~~ん~ん~~~ぁは~ぁはぁ~ん」
「イクイクイク!気持ちいい!!気持ちいい!」
やっぱり声のあるセックスはヤル気になります。
嫁サキを抱えて正常位に変更。
ベロベロのキスをしながら思いっきり突く。
パンパンと身体の打撃音と出し入れの潤滑音。
「うん!うん!うん!うん!うん!」
「はぁ~はぁはぁ~はぁはぁはぁ~う~ん」
嫁サキの大きなオッパイを掴みながらチンポの往復。
『久しぶりのラブホのセックスは気持ちいいか?』
「気持ちいい!あ~~~突いて!掻いて!」
「あ~~そこそこそこ!あ~~~~」
『もっと欲しい?』
「うん!うん!欲しい!欲しい!。。気持ちいい」
なんか久しぶりに嫁サキの本気の喘ぎ声を聞いた気になりました。
セフレでたまのセックスの時も声は出てましたね。
嫁サキの背中にがっちり手をまわして完全固定からのフルピストンが昔からの2人の中出しサイン。
がっちり固定のフル密着で加速。
嫁サキの耳元で耳たぶを舐めながら
『気持ち良かったか?』と聞くと喘ぎながら首をふる。
発射!。。。懐かしいタイミング。
2人の賢者タイムは発射から体位を入れ替えて騎乗位で嫁サキの回復待ちが決まりに近い。
その間は頭を撫でたりオッパイを揉んでる。
しばらくすると意識がはっきりしてきた。
『気持ち良かったですか?』
「気持ち良かった。。チンポ気持ち良かったよ」
『声もいっぱい出てたな。。良かったか?』
「気持ちいいし。スッキリする。。セックス気持ちいい!」
嫁サキはマンコから出る精液だけをテッシュで拭いた。。チンポの方はどうせ自分が咥えるから問題ないらしい。
『たまにはラブホもいいかもね。。好きなだけヤレるし』
「たまには本気でセックスしたいよね。。本気で気持ち良くなりたい」
「前はこんなセックスしてたんだと思い出したもん」
『気持ち良かったね。。。』
嫁サキは意味もなくフェラを始めた。
『やっても無理だと思うよ』
「あ!大丈夫だよ。。趣味だから。。私のものだから舐めたいだけ」
「家だとさ。。なかなかいっぱい舐められないから。。いっぱい食べたいんだよね」
「最初の中出しからこのチンポ好きなんだよね。だからいっぱい舐めたい。食べたいの」
なんか初めて聞く事がいっぱいあるな。。少し困惑。
毛をかき分けて玉袋まで含めて舐められてる。
ひとしきり舐め終えると猫みたいに身体を丸くして私の上に乗ってきて首筋を舐めながら
「ねぇ。。。まだかな?。。」
そんな感じで嫁サキとは今も平和に暮らしてます。
年齢的に性欲が上がるんですかね。
近況で連続で投稿してしまいましたがまた記憶がしっかりしてる間に投稿したいと思います。
私は元々スカートよりもショートパンツとかの方が好きで、上もかなり背中がざっくり空いたような服を好んで着ています。
今思えば、中学生くらいの時からスカートはめっちゃ短くしてたし、何度か痴漢されたこともありました。
ある日のこと。友達とカラオケ行った帰り道、その日はショーパンにキャミ、薄いカーディガンみたいな感じで、いかにもスキだらけだったようです。
同い年くらいの子に声をかけられてショッピングモールのトイレに。
下着だけずり下ろして指でおまんこクチュクチュ。昔から凄く濡れやすいから音が(笑)
キャミもめくり上げられて乳首ペロペロ。
乳首もめちゃくちゃ感じやすくて、すぐにスイッチ入っちゃいました。
彼を座らせてジュルジュル音立てながらしゃぶってあげたらギンギンになったのでそのまま乗っかりました。
生で入れたからびっくりしたみたいだけど、構わずに腰をグラインド。
彼もおっぱいにしゃぶりつきながら一生懸命に腰を振ります。
一旦抜いて背面騎乗位でまたしばらく突かれてからバックでフィニッシュ。
どっくんどっくん中に出されて、でもまだ堅いままだったから、自分から腰を打ちつけておかわりをおねだり。
もう一回そのままバックで中出しされてからラブホで朝までいっぱいしちゃいました。
20年くらい前の昔話です。
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