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私の方は昨年の12月のソープ依頼半年近くソープに通うことができず悶々とする日々でした。
皆さんのように中出しセックスできるお相手が身近にいてほしいとも思いますが中々出会いに恵まれません。
そんな出会いナイ、モテナイ私に中出しを許してくれる姫たちには感謝しかありません。
さて、ある日のことです。
コロナと諸事情により最後の中出しセックスから半年以上経ってしまい息子が仕事中も自己主張が激しい。
性欲を解消するために見るAVのキーワードは中出し、子作り、妊娠、ソープ……。性欲解消後は見たAVのようなプレイをしたいと妄想してまた勃起。性欲解消の無限ループに陥ってしまいました。
これは良くありません。
我慢ができなくなりソープの予約をすることにしました。
しかしお店と姫選びで悩みます。
詳細は省きますが年末に行った店でパネマジに遭いまして悲しみを知ってしまったのです。
いつもの店でもいいような気がしているのですが、別の店への冒険心もあります。
結局悩みましたがいつもと別の店に行くことにしました。
理由は単純で好みの女の子が多かったのです。
当日。
軍資金ヨシ。性欲ヨシ。体調ヨシ。
夜の吉原に到着。夜の時間帯に来るのは初めてでしたが昼に比べるとよりセックスしに来た感が強いような気がしました。
コンビニに入るとTE〇GAのエナジーゼリーがあったので購入。
飲み終えると入店しました。
お世話になるのは吉原の有名店。夜に来ることになったのもすでに昼の予約が埋まっているからでした。
おそらくコロナ禍でなければ予約すらできなかったと思うと期待値があがります。
待合室のソファーに座り軍資金を払うと姫の一覧が載ったアルバムを渡されたので眺めます。
お相手となるO嬢。低身長巨乳のトランジスタグラマーな女性。
写真で見た限りでは清楚でエッチなことからは遠そうな印象です。
他の女性も目を通すとどの姫も思わず目移りしてしまうような容姿。店のレベルの高さを改めて知りました。
アルバムを見終えるとテレビではニュースが流れていましたが特に興味もなかったのでスマホ一択。珠玉のエロコレクションで昂らせていきます。
「中出し末期患者様、準備ができました」
お呼びがかかったので待合室から出ます。階段付近まで案内されO嬢と対面です。
心の中でガッツポーズしました。
写真通りの女性がドレスを着てこちらを待ってくれていたのです。
清楚なのに見慣れたドレスを来ているのでやはりセックスできるのだなぁと歓喜します。
主張の激しいそのたわわなおっぱいを眺めていると手を差し出されたので繋ぎます。
階段ではお互い手のひらをくすぐり合いながら部屋へ。
「ベッドへどうぞ」
上着を脱ぎつつベッドに腰掛けます。
「外暑くなかった?」
前日が暑かったのと汗をあまりかかなかったのでそんなに熱くなかったと返しつつ雑談を続け服を脱いでいきます。
タオル一枚となりフェラをされます。
口でしごかれつつもO嬢の胸を愛撫し、ドレスを剥ぎます。
ブラのホックを外した時、O嬢はフェラをやめ乳首を隠しながら私の目の前に大きな胸を差し出します。
手ブラで隠している部分をO嬢は微笑みながら徐々にさらけ出してくれます。
色素は薄めで早速いただこうとしたところで秘部を隠すショーツを脱いでベッドに無防備に誘うように寝転がるO嬢。
俎板の鯉ならぬベッドの上の裸の美女。ならば美味しく頂かねば失礼というもの。
キスから入り待望の乳首に吸い付きました。
おっぱい星人の私がO嬢の胸を愛撫していると股間に血流が集中し、O嬢のおまんこに先端が何度か触れていました。
おもむろにO嬢は私の息子を掴むとその毛におおわれていない柔らかそうな割れ目に誘導してくれます。私は抗うことなく息子を侵入させました。
半年以上振りとなるゴムを使わない性交。私が愛してやまない粘膜接触です。
「本当にナマでいいの?」知っててやってるので儀式的な問いです。
「いいよ」
正常位でO嬢の膣内を突きます。愛液と我慢汁を混ぜ合わせるように回すように突きます。
可愛い女の子を小汚いおっさんが犯している。しかもこのまま中に出せると思うと興奮具合も最高潮に達します。
「あん! あんっ!」
「Oさんすごい気持ちいい!」
「すごい奥まで入って来てる!」
「このまま中に出してもいい?」
「いいよっ、いっぱい出して!」
この流れならあのソープに来たら言いたかったセリフランキング1位を言っても大丈夫だろうと思い口を開きます。
「赤ちゃんできてもいい?」
残念なことにO嬢はくすりと笑うだけでした。
子作りプレイを是非ともしたかったのですが残念に思いつつも竿の根元にくすぐったい感触。
「あ、精子こみ上げてきた」
「いいよ出して。いっぱい出して!」
びゅるるるるると長い射精が始まります。
3日分ため込んだ精液がO嬢の膣内に吐き出されます。
睾丸から脊髄を経て脳へ快楽が流れ込み、足先が快感にぶるぶると震えました。
普段よりも長めに射精した結果、あまりの気持ちよさに思わず「おっ……おぁ~」と情けない声をあげてしまいました。
行為を終えO嬢の唇と乳首にキスをしつつ精液を出しきった陰茎を抜きます。
O嬢はティッシュをダムのようにして流れ出る精液を受け止めました。
O嬢のおまんこから溢れ出る精液はティッシュのダムいっぱいに溜まりました。
想像していた以上の量で出した私が驚くほどでした。
「すげえいっぱい出たなあ」
「えーほんとー? 本当だ」
お清めをしてもらいつつ雑談します。その間もO嬢の豊かな胸を撫でることはやめません。
他愛のない話をしていると互いに口数が減ります。2回戦のお誘いです。
キスをしつつO嬢の魅惑の肢体を隠すタオルを剥いて再度正常位で挿入。
「また奥きてるぅ」
こちらには余裕がありません。コロナでの運動不足が祟ったようです。
頃合いを見て騎乗位に切り替えました。
「あんっ! あんっ!」
O嬢が上下する度にいやらしく肉がぶつかる音がし、普段オナニーをする体勢なこともあってすぐに射精の体勢に入ります。
陰茎に力み。後に何度かの収縮を繰り返しながら2回目の中出しフィニッシュ。
久々の中出しセックスは精力はありあまっているのに体力切れで終わってしまいました。
O譲とのセックスはややスポーツや娯楽のような感覚でした。
私としては子作りのような爽やかさというよりはいやらしい交わりを望んでいるのですが、それでもこれだけの可愛い女の子とのセックスできたので内容としては100点満点です。
しかし本来は指名で何度も入りたい嬢を決めるための入店だったので、後何回か同じ店と別の店で子作りプレイOKな女の子を探すことになりそうです。
後は皆様のエピソードに出てくるような女の子と偶然出会いを得て中出しセックスできることを祈るばかりです。
「久しぶりに会わない?山田さんもいるし。」
「あ、勝手に山田さんにあたしの連絡先教えたでしょう。いきなり連絡がきましたよ。」
「ははは、ごめんごめん。でも山田さんのちん〇好きなんでしょ。」
「ええまぁ楽しませてもらいましたけど」(あやを餌食にして楽しみましたよ!)
「そういえば新しい娘紹介したんだって?その娘、呼べないかな?」
「えっあやのことですか?」(「あや」は偽名なのであや父には誰のことかわかりません。)
「都合、つくかな?」(都合がついても連れてこれません。)
結局あやは都合が悪かったことにして美樹と美佳を連れて行くことにしました。
事前に「新しい娘を2人連れていきますね。一人は智恵の同級生です(美樹のことです)。かわいくってお淑やかですよ。高校では書道部でしたし。もう一人はユミの同級生です。小柄ですけど胸も大きいですよ。」と伝えておきました。
男性陣はあや父と山田と、もう一人あや父の会社の偉い人だそうです。
待ち合わせ場所に来たあや父がつれていた”偉い人”というのはかなり年のいった(はっきり言ってお爺さんと言っていいくらいです)男でした。
あや父は「うちの会社の役員の杉下さんだ。」と教えてくれました。
5人でいつもの山田が滞在しているウィークリーマンションに行きます。
いつものように美味しい食事を用意してもらい近状報告をします。
といっても投稿No.7918のあやを餌食にした時の話です。
繰り返しますが「あや」は偽名なのであや父には誰のことかわかりません。
美樹と美佳にも話を通しているので、あや父にはあやの素性が分からないようにと念を押してあります。
「あやちゃん、淫乱だったね~」とか「自分で腰振ってたもんね~」とか言うとあや父はしきりに自分も混ざりたがります。
あや父:「あやちゃんってのに会いたいな。呼べないの?」
山田 :「お嬢さんも同じ高校なんですよね?お嬢さんに紹介してもらったらどうですか?」(って本人ですよ。)
あや父:「なんて言って紹介させるんですか!」
あたし:「もちろん、<ヤりたいので紹介して。>でしょ。」
あや父:「いくら何でもそれはちょっと、、」
あたし:「そういえば、娘さん彼氏とかできたんですか?」
あや父:「それがね~、どうやらできたみたいなんですよ。一線も超えているみたいだし。」(何をいまさら、とっくにやりまくっていますよ!)
こんな感じで、食事がおわり、女性陣は順にバスルームに連れていかれ、アソコをつるつるに剃り上げられました。
全裸になって、胡坐をかかされアソコをむき出しの状態で話を続けます。
杉下:「美樹ちゃんって書道部だったんだって?おじさんも書道は得意なんだよ。」
美佳:「えっそうだったんですか?美樹先輩?実はあたしも中学で書道部だったんですよ。」
杉下:「そうなんだ。う~ん。一人分しか用意しなかったな、、」
「ちょっと面白い事しようか。」と言って、ブルーシートが敷かれ、美樹のアソコにはローションを塗られたバイブが埋め込まれます。
バイブの動きに合わせて、美樹がもじもじし始めると美樹の前に半紙と墨汁が置かれました。
杉下「なんて書いてもらおうかな?”淫乱”とでも書いてもらおうかな?」
美樹が手を震わせながら字を書き始めました。
杉下はバイブの振動を強めたり弱めたりしています。
美佳はその間あや父に胸やアソコを刺激され次の準備をされます。
美樹が書いた字はミミズがのたくったような文字になってしまいました。
次は美佳の番です。アソコに埋まったバイブの刺激で、美樹以上に手が震えています。
山田があたしに話しかけてきました。「美帆子ちゃんは書道どうなの?」
「え~字は下手です。多分普通に書いても今書いた美樹の字よりひどいです。」
「じゃぁ、しょうがないね。そこに横たわって、脚を開いてね。」
言われた通りすると山田は、あたしのアソコに墨を塗り、魚拓のように半紙に写し取りました。
少し濃すぎたようで、二回目でちょうどいい濃さになったようです。
美佳が書いた字は美樹の物よりひどく乱れていました。
杉下「美樹ちゃんの勝ちだね。それじゃ美樹ちゃんはこれ」と言ってバイブに筆をくっつけたものを出してきました。
アソコに挿入して字を書かされるようです。
杉下「一本しか用意しなかったから美佳ちゃんはこれとこれを使って」と言って、ローターと普通の筆を見せます。
どう見ても勝った美樹の方が過酷です。
しかし美樹が挿入されたのはアソコ、美佳はアナルにロータと筆を挿入されました。
杉下「漢字は難しいだろうから、ひらがなの”あ”でいいや。」
二人並んで股の下に置いた半紙の上で腰を回します。(”あ”の字にした理由がなんとなくわかりました)
バイブが振動しながら腰を回すのは苦戦しているようで、上手く書けません。
何度かダメ出しをもらって、ようやく字らしいものになりました。
その後、美樹も美佳もあたしと同じように墨で型を取られました。
3人ともアソコが墨だらけになってしまったのでバスルームに連れていかれアソコを洗われました。
当然洗うだけでなくアソコに指を入れられ刺激されすっかり準備を整えられてしまいます。
美佳は四つん這いになって杉下のアレをしゃぶりながら出てきたし、美樹も四つん這いでバックで山田と結合状態でで出てきました。
最後にあたしはあや父に駅弁の体勢で抱え上げられながらバスルームをでました。
先に出ていた美樹は背面座位で山田の曲がりちん〇を受け入れ「きゃあぁっ!」「いひゃぁぁ!」と凄い声を上げていました。
美佳が口から杉下のアレを吐き出すと年を感じさせないギンギンのモノがあらわになりました。
ソレはなんかイボのようなもので凸凹していたので、みんな(感じまくっている美樹だけは気づいていないみたいでしたが)が目を丸くすると、「ああ、コレ?若い頃結構やんちゃしていて、真珠を入れたんだ。楽しみにしていてね。」といいます。
杉下は美佳を仰向けにし、両脚をもって大きく広げると濡れそぼったアソコに先頭をあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
イボが膣壁を刺激するのか、美佳は「ひゃんっ」「きゃはっん」と声を上げます。
完全に埋め込むと杉下は小刻みに腰を動かします。
それだけで膣壁に刺激が伝わるのか美佳は「きゃんっ!」「はぁっん!」と歓喜の声を上げます。
この時あたしはあや父からバックで攻められていたのですが、あや父が「う~ん。俺のだけ普通で美帆子ちゃんもつまらないでしょ?ちょっと待っていて。」と言って一旦抜いてカバンの中を探っています。
「お待たせ。」と言って振り向いたアレにはゴム製のイボがついていました。
投稿No.7056であやを快楽に昇りつめさせたペニスバンドです。
あや父は再びバックから入れてきました。
アソコに集中しているとイボが膣壁を刺激するのが分かり、「ひゃっ!」と声を上げてしまいました。
あや父はそのまま腰を振り始めました。
中を擦る刺激が強く(山田のモノより良かったかもしれません。)自然と快楽の声が上がります。
美樹は山田の曲がりちん〇で「ふぃはぁっ!」「ひゃぁはっ!」
美佳は杉下の真珠ちん〇で「ひゃぁんっ!」「きゃはぁん!」
あたしはあや父のペニスリングで「んひゃぁっ!」「いひゃっあ!」
三者三様の快楽の声を上げます。
あや父の腰の動きが速く力強くなり、一気に奥まで押し込まれた瞬間膣中深くで爆発したのが分かりました。
あや父がアレを抜くとアソコから零れ落ちたものが内ももを伝わりました。
床に突っ伏して余韻に浸っていると騎乗位で自ら腰を振り快楽をむさぼっている美樹が「ひゃぁ、熱いっ!」声を上げます。
上半身は山田に倒れこみ、腰を持ち上げアレを抜くと白濁液が零れ落ちていました。
杉下は美佳の脚を高々と持ち上げ、結合部を美佳に見せつけるように腰を振っています。
美佳は「ひゃぁぁっ」「ひゃぁぁっ」と激しい声を出します。
やがて、「んはぁぁっ、出てる、中で出てる!」と声をあげます。
杉下はその体勢で、アレを抜くと膣中では出し切らなかったのか美佳の顔めがけてどぴゅっと精液をかけていました。
美佳は顔を洗うためにバスルームに行きました。
その間に、杉下はあたしのところに来て、「綺麗にして。」と言ってアレを口元に持ってきます。
同じようにあや父は美樹のところに来ます。(ペニスリングはいったん外していました。)
杉下のモノは美佳の中で出し切ったのかすっかりしぼんでしまっています。
それを口に含むと、杉下はバイブと舌を使ってアソコを刺激してきます。
口の中の物は刺激を続けていると次第に硬さを取り戻してきました。
舌先で凸凹を嘗めながら、ちょっとだけそれが下に入れられることを想像してしまいました。
すると下半身に反応があったのか、杉下は「我慢しきれなくなった?」とからかいます。正直、その通りです。
杉下は椅子に座り、あたしを後ろから抱え上げます。
天を向く先っちょにあたしの入り口をチョンと当てては持ち上げるを繰り返し、焦らします。
早く入れて欲しくてじたばたするのですが杉下は見かけ以上に力が強くなかなか入れてくれません。
先っぽだけ挿入したかと思ったら抜いてしまったりを繰り返すうち、ようやく一つ目のイボがアソコに収まりました。
敏感になっていた膣壁に感触があり、「ひぃいっ」と声を上げてしまいました。
さらに入れてくるかと思ったら、体を持ち上げられ入り口からイボが出ていきます。
「あぁ!」落胆の声です。
その瞬間、ずずっと三つほどイボが収まります。
「うひゃぁっ!」自然と歓喜の声が上がります。
そのままあたしの体をぐりぐりを回転させ、イボで膣壁を刺激します。
「ひぃぃ!」声にならない声を上げます。
再び体を持ち上げられ、すべてのイボが外に出てしまいます。と思ったら、杉下は手を放し、勢いよくすべてが中に納まりました。
「ひゃぁぁぁっ!」待ちに待った感触です。
ようやく収まったので周りを見ると美佳は対面座位の体勢で山田の曲がりちん〇を出し入れされ、「ひゃぁうんっ!」「いひゃぁんっ!」と激しい嬌声を上げていて、美樹は騎乗位であや父のアレ(後で聞きましたがペニスリングがついていたそうです)を受け入れ、髪を振り乱しながら腰を振り「きゃはぁんっ!」「ひゃぁあっん!」と快楽をむさぼっていました。
杉下はバックの体勢になり、腰を動かします。
イボが膣壁を擦る感じが否応なくあたしを快楽に押し上げます。
一度イかされたあと、正常位にされました。といってもあたしは上体を起こされ結合部がばっちり見える体勢だったため、杉下の腰の動きにつられ、あたしのあそこからはイボが出入りするのがはっきり見えます。
次第に腰の動きが速くなり、一番奥ではじけました。と思ったら、素早く抜かれ、顔にぴゅうっとかけられました。
どろっとしたものが顔から垂れ、気持ち悪かったです。
この日は珍しく3Pがなく、一巡したのち、男性陣が気に入った娘(あや父が美佳、山田が美樹、杉下があたし)ともう一回(つまり合計4回)して解散となりました。
まだまだスマホが無い時代ドコモのi-mode対応やらのガラケーのサイトに出会い系サイトがありました。
しかしながらとにかく料金が高かった。
携帯にも放題なんてプランは無いので通信料が高い。
サイトのメッセージ送信にもポイントが必要でポイントを買うために銀行に振り込みに行ってました。
しかも当時から運営にはサクラが存在して無駄にポイントの浪費。
しかし。。今と違って当たりも多かった時代だと思います。
そんな中での思い出。。松戸のミワちゃん。
とにかくサイト内で適当過ぎるプロフィールは後々に面倒なので言い訳出来る程度の修正で投稿。
投稿してる女性にもかなりの数の攻撃。
それでもなかなかに返信率は悪くてポイントの浪費。
そんな中でメッセージが届きました。。ミワちゃんです。
四回目くらいにはアドレスを教えてもらえてラッキーでした。
色々とメールのやり取りをしていたのですが。。松戸でハズレは嫌だなと躊躇してました。
しかしある会話から不倫中だとわかり。。不倫出来るならハズレは無いだろうと勝手に判断。
当時すでに青梅インターがあったので高速乗り継ぎで松戸へ到着。。金曜日の良い時間です。
会った印象はハズレではなく肉感エロボディ。
小さい顔のぱっちり目の26歳。
ファミレスで食事しながら色々とお互いに確認。
来る途中でラブホは数件確認済。
ファミレスを出てそのままラブホに到着したが。。まあ嫌がるよね。
しかし。。押しに弱いのか?。。ラブホの泊まり決定。
ラブホに入ってしまえばさすがに上司と不倫中の女です。。ラブホにも男にも慣れてます。
キスすれば自然と舌を絡めてくる。
風呂に入れば丁寧に洗ってくれる。
フワフワなオッパイは気持ちいい感触。
抱き締めれば自然とチンポを握りにくる。
フェラは特に気持ち良くて今よりも元気だったチンポには最高でした。
フェラで射精してもあっさりと飲む。。いい女。
たまに不倫中出しをやってるのは確認したので罪悪感は減少してます。
ミワちゃんはバックが好きでしたね。
なんなのか。。支配されたい女はバック好きばっかりですよ。
身体の悶え方がエロで好きでした。
最初から考えてたのでバックでそのまま中出しです。
え!?みたいな顔をされましたが。
その後は朝まで全て中出しです。
不倫とは違い問題無い泊まりのセックスはなんか色々と考えたみたいです。
ダメかと思ったんですがそこから暫くは松戸往復してました。
昔の出会い系サイトも悪くはなかったですよ。
人妻Tさんとはかれこれ6年位でしょうか、月に2回位会っては全て中出しする関係が続いているのですが、つい先週の話を書きたいと思います。
いつもどちらかが会いたくなったタイミングで連絡を取り、会う日を決めるのですが、仕事もあり最近は会えない日が続いていました。
Tさん「近々、会えませんか?何なら日曜日の午前中でも良いので。」
今までは平日の夜や土曜日に、Tさんの仕事終わりに合わせて会う事ばかりでしたので、少し驚きましたが、すぐにOKと返事を返しました。
さて、日曜日の朝になりいつもの待ち合わせ場所に車を止めて待っていると、Tさんが歩いてきて助手席へ乗ってきました。
普通のおばさんが少しオシャレをして買い物に行くような感じで、夏ぽいさらっとしたワンピースにサンダルです。
Tさん「ごめんね、旦那が駅まで送るって言って、言いあいになって遅くなって。」
私「えっ、家に旦那さん居るの?大丈夫?」
Tさん「大丈夫、大丈夫」
私は物凄く複雑な感情でしたが、その時に「最近、会ってくれないし、今日は沢山してね。」と運転中の股間を擦り擦り。
ホテルではTさんはいつもより積極的で、パイパンに直穿きのストッキングのまま寝ている私の顔にまたがり、「お願い、このまま舐めて。」
感じてくると、自分でストッキングのあそこの部分をビリビリやぶりそのまま私の息子にまたがり、ゆっくりと入れてきました。
Tさん「ごめん、我慢できなかった、1人で気持ち良くなって。」
私の上でワンピースを脱ぎ、ブラを外して、ゆっくりと腰を上下しながら「あぁ、気持ちいい、いきそう、沢山ちょうだい。」
あそこがギュッと締まります。
「お願い、奥に沢山出して。」
ドクドクと何回脈を打ったでしょう。
やがて、自分で腰を上げながら手で白い液をすくいながら
「あぁ、気持ち良かった。いっぱい出たね、嬉しい。」「この前から会えなくて、悶々としていたの。」
裸にあそこの部分だけ破いたストッキングをはいた姿でトロンとした目で見ていました。
それから、もう1回中出しして別れましたが、帰り際に「さっきストッキングを捨てたけど、家に帰る時に穿いてなくて大丈夫?」と聞くと「大丈夫、旦那は私に興味が無いから。」と。
梅雨中の6月またまた下の子供を保育園へ預けてラブホへ発進。
嫁の希望するラブホにサービスタイム入場。
部屋に入ってみたら。。なんとなく納得。
嫁のセックス部屋の好み。。低空好きでベッドよりも布団好き。。畳好き。。開口の広い窓、サッシ好き。。カーテンは閉じない。。
さすがに布団は諦めたのか?サッシの開口は広い。
住宅街ならこれでカーテンを閉じないのだから見られ好きな性癖かもね。
しかしラブホと言う場所はやる気スイッチがオンになる場所だと思う。。まあやる気があるから来る場所なんだろうけど。
嫁は空調を調整しながら全裸になって風呂場の準備を始めた。。自分はタバコを吸ってノンアルビールを飲んでる。
梅雨中なのだが今年は雨が少ない。。外は晴れてる。
嫁は風呂場から帰って来て私を全裸にしてフェラを始めた。。それでも椅子でタバコとノンアルビールなのだが。
嫁のフェラは完全に趣味。。聞いた事があるのだが。。嫌がる女も存在するし実際はどうなんだ?
嫁曰く。。特に気にしない。フェラは好き。。。らしい。
まあ。。年齢が一回り以上若いから可愛い女と思っているが。。同じ年齢だと重く感じる女かもな?などとたまには思う。
広いジェットバスに背面の抱っこ状態で入浴。
ただひたすらにのんびりと入浴を楽しむ。。ジェットバス。。家にも欲しい。
風呂から上がって身体を拭き終わると嫁のスイッチがオン。
脱衣室でキスを求めてきたのでスキしてあげた。
お尻を両手で掴みながらキスしてると嫁はチンポを掴む。カリを指でしながらチンポを刺激する。
そのまま駅弁で合体。
「ふぅ。。お父ちゃん。。今日も元気だね」
そのまま広い開口の窓近くのソファーに移動。。
窓に反射でうっすらと腰を振る嫁の背中が見える。
『やっぱりラブホのセックスは気持ちいいな』
「うん。。気持ちいい。。お父ちゃん。。凄い元気で気持ちいいよ」
実際問題で喘ぎ声に制限の無いセックスは一番刺激されます。
「気持ちいい。。チンポ気持ちいい。。あん。あん。う~~~~」
『気持ちいいなら。。もっと頑張って搾り取れ!』
「う~~~。。うんうんうんうんうん。。気持ちいいよ」
「あ~~~気持ちいい。。ダメダメダメ。気持ちいい。。あ~~」
暫くするとピタッと動きが止まった。
『ん?もうイッた?』
「うう。。気持ち良かった。。気持ち良かった。。はあ。はあ。はあ」
「お父ちゃん。。チンポ気持ち良かった。。はあ。はあ」
『サキちゃん。。張り切り過ぎ。。』
「はあ。はあ。。気持ちいいから。。」
『じゃあ!後ろから犯して中出しだな』
ソファーから降りてラブホの広い開口の窓の前の床でバックで挿入。
『後ろから気持ちいいですか?』
「気持ちいい。。」
嫁の腰を掴んでゆっくりとピストン。
出来上がってるマンコからはぐちゃぐちゃとした潤滑音。
たまに全抜きから一気に奥へ。
「はぁ~~~気持ちいい。。チンポ気持ちいい」
「あ~~~気持ちいい。。あ~~~~~~」
『サキちゃんのマンコもぐちゃぐちゃで気持ちいいよ』
「うんうんうん!うんうんうん!。。はあ~~~」
嫁。。またイッたみたいで。。変更。
立たせて立ちバック。。オッパイを掴みながらピストン。
なんだかんだで馴染んだマンコは気持ちいい。
『気持ちいい?』
「うん。。チンポ気持ちいい」
ここから全力ピストンで射精まで突く。
「あん!あんあんあんあん!。。はぁ~~~」
ピストン速度で喘ぎ声が変わってくれる女は好き。
「はぁ。。気持ちいい。。。イク!イク!イク!」
「気持ちいいいいいい!。。気持ちいい。。」
「いいいいいいいい!。。あ~~~~~~あ」
『もう出してもいいかな?』
「うんうんうんうんうん。いいよ!いいよ!」
返事は聞いてもまだ粘る方向でピストン。
「お父ちゃん。。。気持ちいいいい。。イク!イク!イク!」
「もう!ダメダメダメダメダメ。。出して!出して!」
追撃のピストン!
『出すよ』
「うんうんうんうんうん」
発射!。。。気持ち良い射精でした。
立ちバックから合体したまま後ろのソファーに移動。
ぐったりした嫁を抱き締めたまま嫁の起動待ち。
「あ~~~気持ち良かった。。。」
『気持ち良かったか?。。満足出来た?』
「お父ちゃん。気持ち良かったよ。。」
嫁にティッシュを渡すと離れて床に座ってマンコにティッシュを当てながらお掃除フェラを始めた。
チュパチュパ音を出しながらのお掃除フェラ。
男、旦那への依存度が高いんだろうな。。男の悦ぶ事は積極的にやってくれる。
これが若い時なら便利な女で終わりか?重過ぎて無理かどちらかだろう。
この年齢差が全てをなんとかしてるんだろう。
嫁はマンコに当てたティッシュを回収して精液、精子を確認する。
「いつもよりは多いかも」
そんな事をしながらこの日も2発。
帰えりの車内で嫁は爆睡。
さすがに月1ラブホで3ヶ月目になると楽しいセックスを思い出して家のセックスが満足出来ない状態になってました。。苦労した時期です。
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