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酔っ払いセックス(投稿No.8004)の後とは違い、今回はミキの様子はまったく変わらなかった。いや正確に言えば距離感が本当の元々と同じくらいかそれ以上になった。
とは言っても普段からメールや電話のやり取りをするわけでもなく、二人で会おうと改めて約束するわけでもなかった。
ミキもブライダルエステやドレスについての話などを皆にしており、勝手な感情だが少し複雑になったりもした。
メグミとの仲はフェードアウトさせつつあったが、そのことをミキに相談しているようで、ミキからチクチク小言を言われた。
そしてある週の金曜日、ミキと一緒の外勤の日だったが、往路でミキが言ってきた。「今週末、彼氏が来ない週末なんで、今日の夜、何か美味しい物食べに行きませんか?」
これはOKサインだな?そう思い、いいよと答えて、食べたい物を訊ねる。
「先輩のセンスで」一番難しいリクエストだ。
まぁ、ミキはワイン好き。フレンチかイタリアンか。その日はイタリアンにした。
「先輩ってやっぱり女慣れしてますよね。男があまり知らなさそうで女性が好きそうな店にサラッと連れてきますし」とミキはご満悦。
頃合いを見て、家に誘う。
「ミキ、ワイン好きだけど、友達にちょっといいワインもらったんだよね。飲みに来ない?」
少し顔を赤らめて逡巡しつつも、行きます、と答えるミキ。
家に連れ込むとすぐに後ろから抱きしめた。
「せ、先輩。ワインは?」
「あれ口実だから。あるけど、した後に飲もうよ。ミキもわかっててきてるでしょ?」
「私、そんな・・・。ワインって言われたから・・・。」
ならやめる?と焦らしたい気持ちも出たが、完全に寝取ったわけではない。それで冷められても困るので、抵抗がないことで今は満足しておく。
「わかってる。わかってるよ。大丈夫。」
そう言ってミキの好きな耳周りから首筋を攻める。
「先輩。わかってな・・・。あぁっ、だめ。ダメです・・・。」
無視して攻め続けながら服を脱がせていく。
形ばかりの抵抗というか、単に手を添えられるだけ、と言った程度のミキの抵抗を無視し、攻めは焦らすことにした。
足の付け根。陰唇のすぐ横。乳首の周囲etc。
「あっ、はぁぁ。」と色っぽい吐息を吐くが、どこか不満げな物足りなげな雰囲気を出すミキ。
「さ、触らないんですか?」と恥ずかしげに問うミキ。またしても言葉責めで焦らしたくなるが、我慢する。
「ミキが触って欲しそうだから触るね」。そう言って核心を攻め出すと、乳首は立っており、秘所はびしょびしょ。
「わ、私そんなこと言ってなぃ…。あっ、でも気持ちいぃ」
旦那との比較をさせたいが、今までの経験上、それも諸刃の剣だ。
今日はそれも堪えて今後も関係を続ける気持ちを持たせることに集中することにした。
やはり前戯にたっぷりと時間をかけ、最後にクンニをすると、声を押し殺しつつ、ビクビク身体を跳ねさせる。
そんなに気持ちいいの?と訊ねると、「ヤバいです!これだけでイキそうになるくらい」という。
自分のクンニのテクがそんな上手いとは思わないので、ミキが特にクンニ好きなのだろう。
彼氏君もしてあげれば、こんなことになってないだろうに、などと優越感を抱く。
クンニの目的はそれだけではなかった。フェラをさせるための布石だ。
ミキが気持ちよくなってくれたように、自分もフェラしてもらうとめっちゃ気持ちいいんだよ。そう伝えると、最初は嫌がっていたが、「初めてですし、下手ですよ?」と言ってようやく舐めてくれる。
先端だけ咥えて舌でチロチロ程度だ。
「いや最初のエッチの時にフェラ&飲精してくれたよ」というと、「えーっ!絶対嘘ですよね?」と言われたが、本当だと答えると軽く頭を抱えていた。
「口の中で出すのと飲むのは絶対嫌ですからね」と念を押されたが、了承しつつ、ただもう少し深く咥えて欲しいと要望を出す。
恐らくフェラそのものに嫌悪感を抱いていたのだろう。だがクンニされてせざるを得なくなり、してくれているという感じだ。
気持ちよいが、最初と比較して物足りなくもある。
「ミキ、すごく気持ちいいよ。」そう言って、頭を撫でると「よかった」と微笑んでくれた。
彼氏にしてないフェラを酔い潰れてなくても自分にしてくれただけで満足しよう・焦らず慣れさせようと思い、いよいよ挿入へ。
ゴムを着けずに挿入することについては、何も言われなかった。
「あっ、やっぱり大きいっ!」そう呟くミキに、キツい?しんどい?と訊ねるが大丈夫との答え。
ミキの感じる部位や体位は前2回である程度つかめている。
最初はそこを攻める。まずは足を抱えて腰を少し浮かせての突き込みだ。
程なく「先輩、これやばいっ、ヤバいのっ!気持ちいいとこに擦れすぎる!!あんっ!あっ、ああっ!ダメダメっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」そう叫びつつ、ミキがビクビクと身体を震わせる。
「いった?」と訊ねるが答えない。
イッてないなら続けるね、そう声をかけ、また同じように突き込み始める。
「待って!待って待って!!あぁっ、あんっくぅっ、ほんっとうに、ヤバい、やぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁっ、あっあっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ」。またミキがイッたようだ。
ぐったりするミキ。
「イク時は言って欲しいな」というが、恥ずかしのか答えない。
そのままぐったりするミキに側臥背位で素股でクリを擦りながら、胸を弄る。
「せ、先輩っ、これっ!これ何?あっはあぁぁ、気持ちいいです」と身をくねらせる。
カリが上手いことクリに引っかかるのがいいアクセントになるようだ。
以前クリ好きの女の子の時に楽しんだやり方だが、ミキも気に入ったようだ。
自分もミキの太ももに挟まれるのが意外と気持ちいい。
ひとしきりミキの反応を楽しんで、またびしょびしょにした後、素股を止めると、「あっ」と少し残念気な声が聞こえた。
もう少し擦る?と訊ねたが、先輩の好きなのでいいですと返ってきた。
遠慮なく側臥背位で挿入すると、「ま、前に、当たるぅ」と押し殺した声で言われる。
ミキは本当に前壁が好きだ。
しかも浅めの場所が気持ちいいようで、浅めの注挿で攻め立てる。
「んんっ、はぁあ、そこっ、そんなに擦られたらっ、んぅう、あぁっくぅ、い、いぃです・・・。気持ちいいっ。」何故か叫ばずに押し殺した声で喘ぎ続けるミキ。
浅めで十分にミキの快感を高めたら、胸を攻めつつ、肩をつかんで奥に突き込む。
「あっあぁぁっ!こりっこりって奥に当たります!当たって!?あっ、あっ、あぁっ、来るっ!来ちゃう!!」
「俺もいきそう。中に出すよ」そう囁くが、ミキは何も言わなかった。
そして射精を開始し、奥に奥にとモノを押しつけると、わずかに遅れてミキもイッた。
「んっ、んぅぅぅぅぅぅーーー!」
その後軽くタオルを巻き付けただけで、二人でワインを飲んでいると、「先輩はやっぱり悪い男ですね」と言ってくる。
「その悪い男ってフレーズ、好きやね」と言うと、「いやだってそれ以外に言い様がないし」と。
今日は泊まってっていいですか?と訊ねられたので、了承し、狭いシングルベッドで抱き合って寝た。
明朝、今回はミキは帰らずに残っていた。
ちょうどシャワーを浴びて戻ってきたところだったが、その姿を見てまたムラムラする。
「シャワーをあびてきたばかり・・・」というミキに襲いかかり、今度は最後まで正常位のまま攻め、射精感が高まったところで、顔にかけていい?と訊くと「嫌です!笑」と拒否されたので、「じゃぁ中に出すね」というと、黙ったまま顔を背けたので、そのまま中に出した。
ミキも途中で2度イっていたが、最後はイケなかったようだ。
ミキがイクまで後戯というか挿入したまま軽く攻め、三度目の逢瀬は終わった。
帰るミキに「またね」と声をかけると、「期待しないでください」と言われ、「また職場でねって意味だったんだけど笑」とからかうと、顔を赤らめて帰って行った。
色気を感じていなかった頃が嘘のように可愛いミキの様子だった。
大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家に行ったら、慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった話です。
ソファで話してて、千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて一人で1回イッた後、仁王立ちのままイラマチオで1回目を発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイって2回目を発射しました。
ソファに座って一緒にイって、俺の上に跨ったままの千里さんと抱き合いながらずっとキスを続けてました。
「あぁ…ユウ君凄いよ…やみつきになっちゃいそう…」
「俺の方こそ…」
「ねぇ…したくなったらいつでもいいよ…」
「本気にしちゃいますよ…毎日でも…」
「いいわよ…」
そう言いながら腰を動かします。
「ねぇ…ガチガチだね…まだできるよね?」
「はい…大丈夫です…」
すると千里さんはオマンコに俺のチンポを入れたまま向きを変えて、俺に背中を向けた体勢になってポロシャツとブラを脱ぎました。
「このまま後ろから突いて…オッパイもして…」
訳がわからないまま、後ろから千里さんにしがみつく格好で腰を前に出して、生のオッパイを握り締めました。
「あぁ…凄く奥に当たるぅ…」
千里さんもお尻を上下させます。
オッパイは大きすぎず小さ過ぎず、でも固めで垂れてはいませんでした。
千里さんは感じてくれてますが、俺は最初のイラマチオや2発目の騎乗位ほどは切羽詰まってませんでした。
「ねぇ…ココして…」
オッパイ握って乳首をコリコリつまんでた俺の両手のうち右手を掴んでクリに当てたので、先っぽのところをグリグリ押してみました。
「はぁ…うまい…イっちゃいそう…」
後ろに向けてパンパンお尻を前後させてくるので俺は斜め上に向けて突き上げました。
「あぁ…ダメェ…イっちゃうぅ…」
また千里さんはカラダを震わせてイッたようで、そのままカーペットの上にうつ伏せで倒れ込みました。
俺は千里さんの横に行って無言で抱き締めて唇を合わせました。
「イカなかったの?大丈夫?」
「大丈夫です…千里さんこそずっと続けて大丈夫ですか?」
「うん…ユウ君とだったらずっとできそう…」
「俺も何回でもイケそうです」
息が整うと千里さんはゆっくり仰向けになって両脚をM字に立てて両手を広げました。
「来て…思いっきりして…エッチなこといっぱい言って…」
初めての「正常位」?
体重をかけちゃいけないかと思って腕立て伏せのような状態で重なろうとしました。
「いいのよ、ピッタリ乗って…重なって」
「コレでいいですか?」
何回か失敗しながら入口を探し当てて進入して、上から千里さんにしがみつきました。
「あぁ…コレも凄い…」
下から千里さんが俺の腰をロックするように両脚を絡めて来ました。
「私がイってもユウ君がイっても止めなくていいからね」
そう言うと絡めた脚を締め付けて、下から腰を突き上げるようにしてきます。
「コレいいの…クリが当たるの…わかる?」
俺は上半身を重ねて物凄いスピードでがむしゃらに腰を振り続けました。
「あぁ…千里さんのオマンコが締まってる」
「ユウ君の大っきいのが奥まで来てるぅ…」
そのままずっとお互いに動き続けました。
「あぁぁっ…出ちゃいますぅ…」
「いいよ、来て…いっぱい出して…」
千里さんが下から唇を合わせてギュッとしがみついて来て、一緒にイキました。
二人とも汗だくでした。
抱き合ったまま横向きになってまたむしゃぶりつき合うようなキスをしました。
「まだ硬いね友達…まだできるの?」
オマンコの中をちょっと締められました。
「はい…たぶん…」
千里さんの中には俺が発射した精液が入ったままでした。
地方都市ならでは、顔出しの子も少な目だし、やり取りの最中にやっぱりアプリは怖いとアプリ自体を辞める子も珍しくないし、自分も辞めようかなと思っていた頃、本日のピックアップのトップに、ある女性が挙がっていた。どこかで見たことあるような?
プロフを見ると、職業に気象予報士とある。それでわかった。毎日ではないが、頻繁にテレビで見かける顔だ。
正直後数年若ければなぁ、と思いつつ、かわいい系の顔立ちとむっちりめの身体は魅力的だ。お付き合いだけしたい。
こんなこと思うから婚活が進まないんだろうな、と思いつついいねをしてみた。
その地方ではまぁまぁ人気のある気象予報士、元アナウンサーだけあり、地方にしてはいいね数も多い。
無理かなと思っていたら、コメント付きでマッチングとなった。
ちなみに名前はマリ(仮)。身長は低めの150cm台後半、推定Eカップ。
顔立ちは多部未華子系で、もう少し柔らかな印象で、細目にしてもう少し丸顔にした感じだろうか。
トントン拍子に話が進み、デートとなるが、素か猫を被っているのか、デートで行きたいといわれたのは上品な場所だった。正直自分一人や他の女のことだったら考えもしない場所。う~ん、付き合うだけでもストレスかもなと思ったが、行ってみるとそれなりに楽しかった。
二度目のデート。心なしか、胸とお尻が強調された服な気がする。
その食事の時。マリから切り出された。
「お会いするの二度目でこんなこと言うのも何ですが・・・。アプリ利用してる利点はずばっと言える点にもあると思いますし言います。年齢も年齢なので、正直私はすぐにでも結婚を考えてます。なので、お付き合いや結婚が視野に入ってないのであれば、もうお会いするの止めようと思います。」
う~ん、柔和な顔と雰囲気をしつつ結構はっきり言うなぁ、重そうだなと思ったが、テレビに出てそこそこ人気のある女性を抱きたい思いは止まらなかった。
逆に言えば、自分は視野に入れられてる、告白を迫られてるということだろうと捉えた。
「いえ、お会いしてすぐにそういう話に持って行くとチャラいとかヤリ目とか、逆に重いとか言われるかなと思って。マリさんがいいならまず交際してみましょう。」
そう言うと、ありがとうございますと微笑まれる。
う~ん、魅力はあるが、やはり若い頃を知っている(ネットで見てしまった)のもあるだろう、どうしても年齢を感じてせめて数年若ければ、と思ってしまう。
ただもう少し若いと声かけられまくって、逆に相手にされてないかもなと心慰めた。
食事が終わって、もう少し飲もうかとなったときに、マリからさらに提案された。
「交際することになりましたし、時間は無駄にしたくないので、○○さんをよく知るのに、○○さんの家に行ってみたいです。」
積極的と言えば積極的だし、結婚できるある程度のレベル以上の男なら誰でもいいのか?とも思わされた。
まぁ自分も結婚相手と思ってないし、お互い様かと内心苦笑もしたが。
家にあるワインを少し飲むが、マリの距離が近い。
う~ん、今日中にエッチに持ち込むにはどうしたらいいかと思っていたが、むしろ相手がその気だなと、清楚系の見た目と裏腹な態度に、半分がっかりしつつ半分は楽でいいやと思った。
ただ、どこまで積極的かなと興味もわき、マリのアプローチに気づかない朴念仁の振りをしていた。
たまに黙ってじっと見てくるマリ。気づかないふりで、どうかした?と首を傾げる自分。少しずつマリが焦れる雰囲気を感じる。
ちょっと酔っちゃったかも、と伸びをして胸を強調した後、ソファに寝転がるマリ。さらに気づかないふりをして、それなら送ろうか?と提案する自分。ついにマリの我慢が限界を越えた。
「何もしないんですか?女が家に上がるんだから、良くなかったらあがらないって気づいて欲しいな。」
「ごめんごめん。付き合ったその日とか、軽いと思われるかと思って。」
「それよりも、付き合っての絆が欲しい」
キスをしながら、抱きしめてお尻を揉みまくるが、弾力が凄い。人によってはちょいぽちゃと言われるレベルだろうが、自分にはちょうどよかった。
お尻を揉み出すと、マリが貪るように舌を絡めてきた。
清楚系の雰囲気と違い、かなりエロそうだと期待が高まる。
服を脱がせ、「今日、身体を強調する服だよね」というと、マリは「今日で決めたかったから」と悪びれも無く言う。本当にテレビでの雰囲気と全然違う。それにまた興奮した。
下着はもうびしょびしょだが、敢えて脱がさずに、パンティの上から攻める。焦らさないでと身をくねらせるマリ。
フェラして、というと、食べられるんじゃないかというくらいのバキュームでジュポジュポされる。正直風俗嬢よりよほど上手い。
「気持ちよすぎ!やっぱりテレビ局も枕とかあるの?」と意地悪く問うと、「セクハラは日常茶飯事だけど、こんな地方のアナウンサーとかではないよ。都会は知らないけど」とのこと。
でも気を悪くしたようで、軽くモノをかまれた。
バキュームと合わさって、本当に食べられるんじゃないかと、ちょっとびびったのは内緒だ。
気を取り直して、正常位で挿入する。
当時の自分は交際・セフレとはゴムなし外出し派だった。だから何も言わずに生で入れたが、マリも何も言わない。
自分の経験上、肉付きの良い子は締まりもいいが、マリも外れていなかった。
「あー、お天気お姉さんに挿れてると思うとめっちゃ興奮する」と言うと、笑われたが自尊心も満たされたようだった。
テレビで見ていたとおり、そしてデート時に推定していたとおり、胸は巨乳で、F寄りのEカップだった。乳輪は大きめだが、胸の大きさとのバランスは良い。手に収まりきらないその旨を揉みながら、乳首を転がし、ひたすら突き込む。
「あっ!大きいっ。気持ちいいよ。そこそこっ、もっとそこ擦ってぇ!!」とよがってはくれるが、なかなかイケないよう。自分でクリを弄りだした。
エッチしつつクリを弄られるなんて、どんだけエロいん?や自分にテクがないって言われてるようで傷つく、など複雑な気持ちは抱いたが、マリの好きにさせつつ、マリがイクまで突き込んだ。
イク瞬間、「イクっ、イッちゃう!あっ、あぁぁぁぁぁーーーー!!」と叫んでマリはイッた。
驚いたのはさらにこの後だ。イッてすぐに、次は上になるね、と騎乗位になられ、腰が前後に猛スピードで動く。
騎乗位ではあまり気持ちよくならない自分は余裕だが、マリのよがり方は半端ない。
「これっ、これがいいのぉ。当たるっ、気持ちいとこに当たるっ、めっちゃ気持ちいい!大きくて素敵!!イクっ、またイッちゃう!!いっくぅぅぅぅぅぅ!!!」
エロ漫画かエロゲーの台詞かと思うような台詞をいきつつ再び絶頂を迎えるマリ。どうやら騎乗位が大好きなようだ。
潮こそ吹かなかったものの、イッた後、どっと分泌液が増え、結合部がびしょびしょになった。
ハァハァと荒い息をしばらくついていたマリだが、今度は後ろからして欲しい、と言ってくる。
すっかり主導権を握られている気がするが、気持ちいいしお天気お姉さんのギャップを見ている興奮もあり、気にならなかった。
しかし、このイッてすぐに次の体位を求めてくる体力と性欲が凄い。
後ろから突き出すと、「もっとお尻をわしづかみにして強く突き込んで!」と要望される。
子宮を押し出すように、子宮口にガンガン当てていくと、「ここに届くの久しぶり!やっぱりいい、いいよぉ!気持ちいいっ、当たるっ当たるぅ!」と髪を振り乱して叫ぶ。
両肘を持ってエロ漫画でよく見る突き込みを試してみたが、「これ、凄すぎぃっ!!不安定さと奥まで突き込まれる感じが良すぎっ!!」とすぐにマリがイッてしまった。
「○○さん、まだイケてないよね?イキそうなら、前からがいいし、まだなら好きな体位で」といわれる。
もう少しでイケそうだったため、要望通り正常位ですることにした。
最後は顔射か口内射精だな、と思って無心に突き込む。
「あっ、○○さんのモノ、本当に良いです。イキそうになったら言ってくださいね。こんなに気持ちよくなったの久しぶり」と喘ぐマリ。
「久しぶりって、初めてじゃないの?」とやや嫉妬しながら突き込みを強めていくと、「キャッ、だって、これでも、それなりに、経験、してますからっ」と喘ぎながら切れ切れに言う。
これでもってか、実際やってみると、ヤリマンっていわれても不思議に思わないけど、と内心突っ込みを入れる。
そうこうするうちに、射精感が高まってきた。
「イキそう。マリさん、顔にかけるか飲んで欲しい」そう声をかけると
「あぁっ、はぁ、わかり、ましたっ。顔に、顔にぃ、かけてっ!気持ちいい!いっていいですよ!」そう言いつつ、マリもクリを弄り出す。
一緒にイクのに言って欲しかったんだな、そう思って、射精の瞬間、イク!と叫んで腰を引こうとすると、足でロックされた。いわゆるだいしゅきホールドだ!
「えっ、マリさん!ヤバいよ!」と慌てて叫びつつロックを解こうとするが、射精の気持ちよさとマリの意外な力の強さで解けない。
最後の一滴まで注ぎ込んでから、ようやくロックが解除された。
「どうして?」とちょっと焦る自分にマリは微笑む。
「結婚を前提の交際ですし、問題ないですよね?ドクドクって勢いよく注がれる感覚が気持ちよかったです。」
いつのまにか、結婚を視野に入れた、が結婚を前提、に置き換わっている。そしてネットで見たときに馬鹿にしていた投稿を思い出す。
『30代女性と遊ぶときは絶対にゴムを着けること。着けない場合は、ロックできない体位でイクこと。だいしゅきほーるどからのおめでた婚を狙われるぞ』
まさか自分がその標的になるとは・・・。そう戦慄した。
その日は、その後身繕いをして別れたが、翌日に「あまりの積極さと、中出し強要に正直引きました。自分じゃなくて、結婚するのに良いレベルの男なら誰でも良いのかとも思ってしまいました。なのでお付き合いできません」と送って、別れた。
電話が何度かと、LINEが来ていたのを確認したが、すべて無視した。
それからしばらくすると、ネットでデートの目撃情報が出るようになり、数年して結婚・妊娠の噂(確定情報ではない)が出た。
自分の後の男達にも、中出し強要をしていたのかなと想像すると、凄い女性だなとある意味感心もした。
怖い思いもしたけれど、良い思いもした、今となっては良い思い出です。
ちなみに今でも天気予報の際に見かけるので、年齢は感じますが、この人とエッチ・中出ししたんだよなぁと思うと興奮してしまいます。
甲府市で知り合った金髪ヤンキーのショウコちゃん。
初ラブホ泊まりでの中出しセックス後の翌朝には懐かれてた。
しかし個人的にはほぼ変わらない日常を繰り返すだけ。
仕事が終わったら一人で探険ドライブ。。帰りに近所のコンビニ駐車場でタバコを吸ってコーヒーを飲む。。相変わらずだった。
ショウコちゃんの話しだと工場の遅番終わりだとあの駐車場の時間くらいらしい。
どおりであの時の金髪グループの女と変則的に会う。勤務シフトの関係なんだろう。
実際はコンビニ駐車場に居る八王子ナンバーのいつもの人くらいに不審者的に興味の対象だったらしい。
実際問題で歯科医院のマキちゃんとのセックストラウマやら甲府市に来てからの追撃の電話とかで面倒からやっと抜け出せた時期なので魂は抜けてましたね。
週末前にショウコちゃんから連絡が来る。。ショウコちゃんの良いところは無駄な連絡はしてこない。
まあいつもの時間にいつものコンビニ駐車場に居る不審者の目撃情報で十分だったらしい。
週末の休みにショウコちゃんの案内で山梨県の昇仙峡に行った。。遊歩道が長い。。金髪の派手顔。素っぴんで今の小柳ゆきみたいな顔の女が化粧をするのだから目力が強くて目立って仕方なかった。
昼食は昇仙峡の茶屋でまたもやほうとう。。とにかく山梨県出向時代はほうとうを食べてました。
そして夜には石和周辺のラブホに突入。
部屋に入って持ち込みのアルコールを飲んで気持ち良くなってベッドに大の字に寝るとショウコちゃんがTの字に乗ってきた。
ショウコちゃんとは関係が終わるまでこの体勢が多かった。。ショウコちゃんの頭を撫でながら会話する。。ショウコちゃんは密着好きなキス好きな子で基本は貼り付く。
コンビニ駐車場の不審者はいい話題になってるらしかった。。が!なんか色々と言えなくなってしまったらしく軽く流してるみたいだった。
セックスの時にあれこれと指示をしないのは何故か?今までは指示ばかりだったと言われ
出来ないものは出来ない。嫌なものは嫌。無理させても仕方ないし。。それが性癖の人間もいるからなんともだけど。。楽な方が続くからかな?。。みたいな事を説明。
とは言え中出し宣言してるんで一番酷い奴ですよと補足した。
ベッドの上でショウコちゃんに飽きるほどにキスされてから風呂場へ。
縦長の浴槽に入ってテレビを見てるとショウコちゃん登場。。一瞬だけ何かを迷ってが背面座位で膝の上へ。。背面か対面か迷ったらしい。。後々にこれがいつもの場所になる。
まあ予想はしてたが目の前の金髪が邪魔だ。。持ってきたアメニティの髪ゴムを手にショウコちゃんの髪の毛を縛る。。特に抵抗はされない。
かなりの角度の浴槽でショウコちゃんのオッパイを両手で揉みながら支えてる。
ショウコちゃんは股下のチンポを両手で刺激してる。。亀頭を摘まむ様に刺激する。
オッパイを揉まれながら軽く小さく喘ぎながらショウコちゃんはチンポはマンコに入れる。。これも後々に定番になる。
「大きいの!入りました!気持ちいい」
『気持ちいいの?』
「気持ちいいよ。お兄さんとのセックスは凄く気持ちいい。。楽しい」
そんな会話のあとに風呂場の床に座ってショウコちゃんに抜きフェラをしてもらう。
フェラが下手だと自覚しているので色々と聞かれたのでいくつか教えた。。抜くなら徹底的に頭を押さえるか?なんて考えたが努力してる女に圧を掛ける事はしない。
ジュバジュバしながらショウコちゃんは一生懸命に吸い上げてくれていたので我慢しないで発射。
ショウコちゃんは今回も全て飲んでくれた。。
ショウコちゃんのうがいの後に身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛は入念に洗ってあげた。
その後にショウコちゃんに身体を洗ってもらい風呂場を出た。
脱衣場でショウコちゃんを椅子に座らせて髪の毛をドライヤーで乾燥してから再び髪の毛を縛った。
男によるドライヤー乾燥がラブホで初体験だったらしく。。もの凄く感謝された。
部屋に戻ってアルコールとタバコで一息しながら素っぴんのショウコちゃんを見る。。髪の毛も縛ったし。。いい派手顔です。
さあどうしょうかと思ってベッドに座るとショウコちゃんが対面座位で乗ってきた。。そのまま思いっきり抱き締められた。。しばらく放置。
しばらくするとショウコちゃんは床に降りてフェラを始めた。。教えた通りの勃起フェラ。
その隙に部屋を観察してプラン作成。
何気にショウコちゃんを連れてベッドの足元方向へ座って背面座位。。正面には鏡。
ちょっと腰に負担にはなるがショウコちゃんを後ろから抱き締めてショウコちゃんに腰を振って貰う。
ショウコちゃんは抱き締められた自分を見ながら腰を振ってる。
固められた上半身と独立した下半身。。小ぎみ良く小声で喘ぐショウコちゃん。
さほど時間も掛からずにショウコちゃんは震えながらイッてしまった。
最後はどうするかを考えた結果。。正常位。暗闇。決定!
ショウコちゃんを連れて布団に潜り込んで正常位でラストスパート。
布団の中の暗闇にはマンコの潤滑音とショウコちゃんの小声の「イク!イク!」
しこたま突いてお互いに少し汗が出たくらいで中出し発射!
ヒクついたチンポとマンコの余韻。。布団の中の軽い酸欠。
布団を半分だけ剥ぎ取って冷却。。ショウコちゃんはぐったり。
しばらくするとショウコちゃんがベロベロとキスしてきた。
『ちゃんと満足できた?』
「ふん。。気持ち良かった。。いっぱいイッた。。チンポとセックスが気持ちいい。。」
確認してから再び風呂場へ行って身体を洗ってあげた。。少し浴槽でゆっくりしてからベッドに戻る。
ショウコちゃんを上に乗せて一言
『もう寝るよ。。残りは朝』
「はい」
ショウコちゃんはラブホ泊まりでもゆっくり出来るから楽な記憶しかないです。
ある程度は定番パターンで満足してくれるので自分的には色々考えないで良かったです。
最近は過去から今に向かって記憶してるだけ投稿しようかなと考えて書いてますが、もしかしてショウコちゃんが一番かもな。
ショウコちゃんが良かったから今の嫁のサキちゃんと結婚したのかも。。くらいに思います。
考えたらショウコちゃんとサキちゃんは人間的にかなり近いと気付きました。
まあのんびりした地域のアパートに住む事になった。
一緒に出向した連中とは適度な距離感で基本的には一人遊びな時間を過ごしてた。
2ヶ月も過ぎたら仕事も人間関係も順調になり夕方から一人で探検ドライブを始めた。
色々なコースで地域を憶えて毎回近所のコンビニ戻り。
その日もコンビニの喫煙場所でタバコを吸ってると金髪ヤンキー女が4人でタバコを吸いにきた。
頼むから話し掛けないで欲しかった。。。
その日は何も無く車で去る事が出来た。。良かった。
一週間くらいあとに同じコンビニ駐車場でタバコを吸ってると。。。足音。。金髪ヤンキー女の登場。
「ねぇ!ねぇ!お兄さん、東京のひと?」
『?ん?え?。。ああ』
ざっくりと出向で来ていてやる事も無いから車でよくドライブしてる事を伝える。
彼女の名前はショウコちゃん。25歳。地元採用で大手企業の工場で働いてるらしい。
「ねぇ!お兄さん!暇なら私が遊んであげようか?」
何を言ってるのかわからんが。。ダメ人間と思わせた方が楽だと判断した。
『やめといた方がいいよ。。俺は中出し派だからさ』
「は!は!。お兄さん面白いね。。最初から中出し宣言なんて聞いた事ないし」
『面倒だろう?毎回聞くのも。。最初から言ってるし、嫌ならヤらないだけだよ』
「あ~それは楽かもね。。無理やり中出しされるわけじゃあないからね」
え!?中出し宣言を良い方に考えるんですか?。。。
とりあえずはショウコちゃんを妄想レーダーで変身させた。
金髪以外は素っぴんで派手顔だと思う。。スタイルも悪くはない。。。ストライク!
「?!いやらしい目で見てる?」
『はい!見て想像してた。。派手顔の美人かなと思った』
「中出しで。。妊娠しないの?」
『あ!一発目はフェラ抜き希望だから』
「あ~~あ。。お兄さん。徹底してるね。。なるほどね」
『あとは週1くらい自分で抜けばほぼ丁度かなくらいで妊娠してないね』
結局ショウコちゃんに携帯を奪われて番号登録とアドレス交換が成立した。
そしてその週末には富士山にドライブに行ってからほうとうを食べてショウコちゃんに誘われてインター近くのラブホに突入してた。。しかも泊まり。
全裸で素っぴんのショウコちゃん。。色白でピチピチ肌でハッキリした派手顔。
ショウコちゃん曰く。。外見のイメージで簡単にヤレると思って来る男が多い。。普通だと思って付き合ってもなんか扱いが雑になるし。すぐに中出し狙いにされる。。。そんなに簡単ではないし!!らしい。
浴槽の中でショウコちゃんを上に乗せて聞いた話し。
『まあ俺も中出しなんだけどね』
「あ!そうなんだけどね。。なんか違うねよ。。最初に中出し宣言されると。。。一旦は考えるからさ」
ショウコちゃんを抱き締めてキスすると思い切り抱き締めてきた。。金髪ヤンキー女。。可愛かった。
先にショウコちゃんの身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛を洗ってあげたら気持ち良くてよろこんでた。
次にラブホのマットの上で身体を洗って貰う。
目の前には綺麗なお尻と開いたマンコ。。ショウコちゃんは抜きフェラ。
ツルツルの美尻。。絶景。。下の唇も綺麗な状態。身長160くらいで体重45以下バストCくらいの体型で良き身体。
目の前のマンコに指を入れて抜き差しすると気持ち良さそうな声を出しながらお尻を振ってた。
一方でフェラの方は正直。。いまいち上手くはない。
金髪ヤンキー女が全員がヤリマンでセックスのベテランでは無い事を実感。
それでもジュバジュバと音を出しながらフェラをしてくれてるし。。とりあえず発射!
経験と想定済なんだろう出たものは全て飲んでくれた。
浴槽の中でフェラが上手では無い事を謝られたが。。やるだけ。飲めるだけで十分だと教えた。
ベッドに移動すると色々と考えたが密着騎乗位で即入れした。。最初は上の方が楽かなと考えたのだが。
しかし。。よく締まる。。。密着したショウコちゃんに聞いたら一年間以上レスだったらしい。
それにしても。。派手顔はいい!。。派手顔には縁がある。
密着したショウコちゃんを下から突くと小さく喘ぐ。。喘ぐしどんどんと抱き締めてくる。
密着した女の息圧が届く距離だと小さな喘ぎもほどよい。
色白のスベスベな肌は触り心地も良くて気持ちいい。
ショウコちゃんの喘ぎに合わせて突きを変えてたらショウコは軽く震えながらイッたらしい。
ショウコちゃんに体位の確認をした。。バックはあまり好きでは無いらしく。。可能なら密着したいらしい。
うつろな目のショウコちゃんにこのまま最後までを伝えてから突き再開。
ショウコちゃんはしっかりと抱き付いて顔も密着。
美尻を掴んで潤滑音をさせながらマンコを突く。
しがみつく力が入ったり抜けたり。。目の前で揺れる金髪。
美尻をパツンと数発叩くと部屋に音が響く。。一瞬だけショウコちゃんの首が動く。
ショウコちゃんのお尻が震える回数が増えたのでショウコちゃんに発射する事を伝える。
一気に加速して中出し発射!
派手顔は表情変化が激しくて良い。
一気に力が抜けるショウコちゃん。。
しばらく余韻の後にショウコちゃんにとりあえずの感想を聞いた。
何もしてない事を謝られたが最後まで密着でとても気持ち良かったと言われた。
何も言われないセックスは初めてだったらしく気持ちが楽だったらしい。
中出しがとても気持ち良かったと言われた。
金髪ヤンキー女は色々と見た目で苦労してるんですね。
この一発目が幸いしたのか?この金髪ヤンキーのショウコちゃんに懐かれた。。
おかげでその後の金髪ヤンキー女への意識も変わるからラッキーだった。
初めての大人の金髪ヤンキー女。。懐くと愛情深くて可愛いものです。
今に思えばもったいない。
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