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いいね!ベスト5
現場に着いて扉を開けて介護用の特殊浴槽の修理を始める。。パネルを外してセンサーやら配線を確認して調整をする。
「お疲れ様!」と言いながらいきなり首を絞めてくる女。。。ああ。。エリちゃんね。
『もう修理完了するからさ』
『元気にしてた?奥さんと上手くやってるの?』
「まあ上手くやってるよ。。最近ラブホに行った。。お前の結婚生活はどうなん?」
最後のパネルを取り付けて固定ボルトを取り付け終わる。
「まあまあかな。。親が用意した見合いだからね」
「ちょっとさ!色々と聞きたいから久しぶりにお風呂に入ろうよ」
介護施設には様々な浴槽があります。。高齢者の体調などを考慮してお風呂を楽しんでもらうだめ。
まあね知った身体の女だし。。そんな感じですよ。
エリちゃんは慣れた軽いキスの後にゆるいフェラをして軽く勃起させた。
2人で浴槽に入って昔みたいにエリちゃんが対面座位で跨がって挿入してきた。
「は~~~あ。。やっぱりここは居心地いいね。。落ち着く」
エリちゃんの頭を撫でながら『どうした?』と聞いてみた。。基本は姉御肌の女なんだけどな。
「久しぶりに人に頭撫でられたね。。やっぱりいいね頭撫でられたりすると」
「旦那はいい人なんだけどね。。なんか堅苦しいのよね。。。子作りはするけど子作りなんだよね」
「やっぱり居心地のいいセックスしたいし可愛いがられたいよね。。。おっちゃんズルいよね」
『じゃあ今日も中出しでいいね?』
「本当ににズルいよね本当に!。。大きな身体で抱きしめられてさカチカチのチンポ入れられて頭撫でながら聞かれたらさ。。まあいいかになるよ」
「若い子はわからないけど30代くらいならイヤとは言わないでしょう?。。ズルいよね」
この女もあい変わらずのスレンダーグラマーな身体でまだ妊娠線も無いから素敵な身体だと思う。
浴槽から出て風呂椅子に座ってからあらためてエリちゃんが跨がってきた。
「やっぱり旦那より形がいいね。。久しぶりにしっくりしてる」
腰を小刻みに振るのも昔と変わらず。。風呂椅子がギシギシときしむ。
本当に気持ちいいんだろうな。。瞬く間にイッてしまった。
『そんなに気持ち良かった?』
「なんか久しぶりの感じ。。気持ちが軽くて。。もう。。すごい楽なセックス」
エリちゃんはまた腰を振り始めた。
「あ~~~むむむむむむむむんむんむんむんむん」
「気持ちいい。。久しぶりに気持ちいいよ」
本心?本気?演技?さてさてどうなんだ?
それにしても気持ち良くなり過ぎてこちらは全く先に進まない。
仕方なく椅子から立ち上がり駅弁で脱衣所にあるベッドに運んだ。
『これから中出しで精子を入れますよ!妊娠してくださいね』
そのまま正常位でガン突きのみです。
『ほら!精子出るよ!』
ベッドの足の金属がきしんでキコキコと金属音がする。
「あ~~気持ちいい。。精子。。精子。気持ちいい」
「出して!出して!。。あ~ん。。出して」
「気持ちいい。。イクイクイク。。。イク。」
「あああチンポ。。チンポ。ねぇ!ねぇねぇ」
どうしょうかと考えながらも適当に突き続けたのですが。。。まあいいかな。
エリの足をしっかり開いて最終加速。
『浮気マンコに精子入れます!』
パンパン!パンパン!と玉袋がエリのアナル近くでブツカッテる。
「ちょうだい!出して!出して!。。あああ」
「突いて!。。。出して!。。ダメ!。。」
なんとか発射!
まあ女性比率が高くて女性人数も多いと普通にしてれば相手には困らないのは事実です、うちの会社の場合ですけどね。
その後に旦那が抱くかも?なんて思うと色々な部分を触れなかったのは残念です手形や歯形はさすがにマズイ。
半年に一回くらいなら種付けしてやる事を伝えたので半年くらいは旦那と子作りを頑張って欲しい。
半年後の薄い期待です。
今日みたいな暑い日だったので、近くの市民プールでのんびりと過ごしていました。
夕方になり、営業終了まであと1時間くらいになった頃、なんだかやたらと視線を感じます。
すると、高校生くらいでしょうか?4人組の男の子たちが私をチラチラ見てはヒソヒソ言ってるようなのです。
気づかないフリしてあちこちに行くのですが、彼らも付かず離れずで付いてきます。
そこで、彼らの一人がトイレに行ったその時に突入して個室に連れ込んでやりました。
海パンをずり下ろしておちんちんをしゃぶってあげると、初めはびっくりした様子でしたが、段々と気持ち良さそうに腰をユラユラ動かしてきます。
私も段々興奮してきて、自分でおまんこクチュクチュしながらしゃぶってたら欲しくなっちゃって、「入れるね?」って言っちゃった。
立ったまま抱き合ってナマでズブズブ。ビキニを外しておっぱいしゃぶりながら一生懸命腰振ってるの。可愛いなあ。
好きな格好で好きなとこに出していいよって言ったら、立ちバックで中出ししたいって。
「いいよ」って言ったら激しく突いて「ううっ」って言って中にドクドク。
話をすると、その子はもう経験済みだけど、他の3人は未経験で、ナンパ目的でプールに来ていたみたい。
ちなみに彼女とはゴム着でしかしたことなくて、ナマは初めてって。そりゃそうか。
まあそういうことならってことで後で待ち合わせして、みんなで一緒に楽しみましょうって話になりました。
童貞くん3人はジャンケンして順番を決めたみたいで、初めてなので普通にエッチしたいということで一人づつとなりました。
1時間くらいかけて3人ともめでたく脱童貞。もちろん全員ナマで中出し。
それからは最初の彼も加わって4人にめちゃくちゃに犯されました。
若いだけに回復力がすごくて、空いてる子がすぐにまた元気になってくるので、どのくらい出されたかわかりません。
彼らは全員私とのナマエッチにどハマりしてしまい、結局その年の夏休み中はほとんど毎日のようにエッチしました。
彼らとの話はまた続きもありますが、ご希望が多ければ少しずつ載せていきたいと思います。
日帰り温泉から数日経過した。
朝4時くらいにパン!と目が覚めた。
数日間なんとも悶々としていた自覚はあった。
隣で嫁サキがすやすやと寝ている。。どうしょうかと思ったが。。。ゆっくりとパンティの中に手を入れた。
指の腹でゆっくりとマンコの入り口をコンコンと軽く叩く。。ゆっくりと叩く。
しばらくするともぞもぞと腰をくねらせ初めたので続けながら眺めていた。
「ん。。どうした?」。。起きたみたいだ。
『あ!ごめん!。。蜜を採取して舐めてた』
「ん?。。どうした?。。?ん?」
『ヤリたくなりました!』
「今からヤリたいの?」
『うん。。あのさ。。温泉の時のセックスが楽しくて。。サキちゃんがエロ可愛くてさ。。イイ声出すから。。なんか。。ヤリたくて悶々としてた』
「しょうがないな。。。じゃあしよう」
嫁サキ首に手を回して寝起きのディープキスで舌を絡めてきた。
「お父ちゃんのオチンチンを舐めさせて!」
嫁サキは私のパンツを脱がしてフェラを始めた。
クチュクチュと音を出しながらゆっくりと舐め回す。
「私。。お父ちゃんのオチンチン、可愛くて好きなんだよ」
『可愛い?て何?』
「大きなイチゴが乗ってるみたいで。。何か可愛いのよ。。イチゴを食べるみたいでさ。。」
「ラブホも温泉も。。家より元気だったもんね。。元気な方が気持ちイイよね」
フェラ中の嫁サキの頭を撫でながら上半身を起こして後ろからオッパイを掴む。
『もう。。入れるよ』
嫁サキをベッドに仰向けに寝せて正常位で挿入する。
嫁サキには枕を持たせて声を抑えてもらう。
正直、悶々過ぎてゆっくりやってる余裕がなかった。
最初からかなりの速度で突いてた。。まあ気持ち良かった。
枕で抑えていても嫁サキの喘ぎは早かった。
「う!んんんんんんんんんんん!!ぐぐぐぐぐぐぐぐ!」
「はあはあはあはあはあ!!ぐぐぐぐぐぐぐぐ!」
「はあはあはあはあはあはあ!!!」
たまらずに足をバタつかせながら腕を掴んできた。
枕を上げて嫁サキにキスしながらオッパイを揉む。
「はあはあはあはあ。。お父ちゃん。。早いよ。。。もっとゆっくり突いて。。。はあはあはあ」
「あ~~~ぁ。。気持ちイイから。。ゆっくり突いて」
『あ!ごめん。。。少し休むか』
オッパイを揉み回してながら小休止。。嫁サキはすでにぐったりとしてる。
「あ~早過ぎ。。激し過ぎ。。」
『ごめん、ごめん。。』
『今日のチンポはどうですか?』
「うん。。元気だよ。。気持ちイイ。。はあはあはあ。。」
『オッパイもフワフワでいいな。。』
「垂れてない?」
『あまり気にはならないからな。。フワフワで気持ちイイオッパイだよ』
『少し動いていいか?』
正常位で嫁サキの首に手を回したままゆっくりと腰を振る。。
身長差が20センチ以上なのでほどよいポジションは便利だ。
『これくらいでいい?』
「うん。。これくらい。。うん。。気持ちイイよ」
自然と嫁サキの足はホールド状態になりながらバタバタしてる。
「うん!うんうんうんうん!んんんんんんん」
チンポの出し入れに合わせて声が漏れる。
ペースをほとんど変えないままピストンを続ける。
「は!気持ちイイ。。気持ちイイ」
ピストンを少し早くすると声が変わる。
「あ!あ!。。いい!いい!!いい!。。イク。。あ!気持ちイイ。イク」
再度ピストンのスピードアップ。。枕で声を殺す。
「あん!!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!。。?無理無理無理無理無理。。もう!いい!いい!いい」
なんか自分の好みの喘ぎ声を聞くと更に突きたくなるのですが。。子供が起きても困るので。。小休止。
「はあはあはあはあはあ。。。はあはあはあ」
『気持ちイイ?』
「はあはあ。。うん。気持ちイイよ。。気持ちイイ」
「はあ。。もう。出していいよ。。」
『もう少しかな。。。あ~~おもいっきりヤリたい!』
そう言いながら正常位から対面座位へ変えた。
『あとさ。2、3キロ体重増やせば?』
「え?」
『スタイル維持か忙しいからか。。まあくびれがあるのは嬉しいけど。。増やした方が健康的かもよ』
「う~~。。そう思う?」
『前はもう少し健康的だったからね』
話し終えたらベッドに手を付いてもらってバックから突く事にした。。枕に顔を埋めてもらい一気に加速。
腰をしっかり掴み深く深く突く。。クチャクチャな潤滑音と抜きの時に揺れる腰。
何も言わずに発射!
そのまま嫁サキに覆い被さり後ろからオッパイを掴む。
ベッドにうつ伏せに潰された嫁サキ。
『あ~~。。気持ち良かった。。気持ち良かった』
「あは。。あは。はあはあはあはあはあ。。ははあはあ」
「お父ちゃん。。少しはスッキリした?。。」
『少しスッキリしたかな。。まあ微妙』
「私も微妙。。。」
マンコからチンポを抜いてマンコをティッシュで拭いたら思いの外の精液。
「いつもより出たね」
『悶々としてたからな』
2人で静かに風呂場へ。静かに浴槽にお湯を入れて2人で入浴。
『2人でこんな事やるから。。またヤリたくなるんだよな』
「ヤリたくなるね。。欲しいもん。。考えよう」
風呂から部屋に戻ったが何か今一つ。。
察した嫁サキがフェラで抜いてくれた。。
なんだかんだで嫁とセックスの相性とノリが合うのは幸せなんだろうな。
それでもたまのセフレを望む自分はろくでなしです。
超高級ソープにて生まれて初めて女性の膣内に精液を放出する事を経験した私はあまりの快感と虚脱感のため正常位の体勢でA嬢と結合したまま暫くの間A嬢の胸に顔を埋めグッタリとしていました。
数分後勃起していたおちんちんが萎えてきたので起き上がり嬢の身体から離れようとした時に驚きが待っていました、
?ーーーーー!?ーーーーー抜けない!
ビンビンに勃起している状態ならまだしも既に萎えてきている状態にも関わらず普通の力で抜こうとしても抜けないのです、フェラで吸われているというよりも掃除機で吸われている様な吸着力でした。
この時点の私は殆ど女性経験が無かったのでこれがどれほど凄い事なのか正直わかっていませんでしたが、今現在でもこのA嬢以上の女性器には巡り合っていませんし今後も出合わないのではと思っています。
ある程度強い力で腰を引くと強い摩擦(抵抗)力が私の股間を襲いあまりの感触に思わず腰を動かしてしまうと萎えかけていたおちんちんに再び力がみなぎってきました、もう男としての本能に従い抜かずに2回戦目スタートです。
A嬢は当然私の1回目の射精を認識しているので抜かずにそのまま2回戦目を挑んできた事に驚いていましたが直ぐに受け入れ体勢を整え私の挑戦に答えてくれました。
1回目は足をM字に開いた普通の正常位でしたが射精後の私が再び腰を振り始めると膝を伸ばして180°足を開脚する様な体勢から徐々にV字開脚の体勢に移行してくれました。
その体位の興奮度・エロさは半端無く締まり具合も更に増した様な気がしました。
射精をコントロールする術を知らない私は彼女の膣圧と視覚的な性的刺激に負けまたもや数分で2度目の絶頂を迎えてしまいました。
A嬢の膣内に多量の私の精液がある状態でのセックスそして再びの射精、大きな満足感と虚脱感、凄く長い時が流れた様な錯覚に襲われましたが実はここまで入室してから20分程度しか経過していなかったのです。
恐らく私の人生の中で1番濃密で忘れ難い20分だったと思います。
2回戦終了後はさすがに強力な膣圧から逃げる様に一気に強く引き抜きました。
引き抜いた時に私のおちんちんに薄いゴムが被さっていないのを改めて見て本当に自分は生でA嬢とセックスしたんだ女性の膣内に初めて射精したんだと実感と感激が込み上げてきました。
精液や嬢の体液でベチョベチョになっているおちんちんをティッシュやタオルで拭う事もせずそのままA嬢は自身の口を使ってキレイにしてくれました。
こんな美人にこんな事させるなんてこれだけでも数万円の価値があるんじゃないかと思いました。
遅くなりましたが一応ここでA嬢のスペックを記載しておくと身長159cm・B90・W58・H88で全体的にバランスの良い少し筋肉質な身体です。
その後暫く飲み物を飲みながらA嬢と色々と会話をしました。
今回が2回目のソープでセックスするのも2人目、スキンを使わないセックスは生まれて初めてと全て正直に話しました。
A嬢も「貴方の初めての生セックスの相手になれて良かった」と言ってくれ実年齢や色んなプライベートな事も話してくれました。
「見た目と違ってかなり激しいセックスだったから私も凄い興奮しちゃった」とも言われとても恥ずかしくて赤面してしまいました。
先程のV字開脚の様な正常位が凄いエロくて自分もめっちゃ興奮したと言うと身体の軟らかさには自信があるらしく「じゃあ特別に」と目の前で体操選手がやるようなI字バランスのポーズをやってくれました、
全裸でのI字開脚で私の目の前30cm位の所にA嬢のおまんこが惜し気も無く晒け出され今セックスしたばかりだというのに思わず興奮してしゃぶりついてしまいました。
「そんなに興奮したらまだ全然時間あるのに精子無くなっちゃうよw」とA嬢に言われて我に帰り顔を放しました。
その後洗い場に移動してスケベ椅子に座って身体を洗って貰い女体を駆使したボディ洗いを堪能しました。
そして嬢がマットの準備をしている間1人で湯船につかり歯磨きを済ませます、待っている間に頭をシャッキリさせる用の冷えた濡れタオルなんかも用意してくれ至れり尽くせりです。
マット全体にローションを塗る為に嬢がクルクルとマット上を滑る様子は日常生活では絶対に見る事の出来ない美しいショーの様でした。
この頃になると私の緊張も大分ほぐれ頭で色々考えながらプレイを楽しむ余裕が出てきたのでマットをやって貰いながら心身共にA嬢の柔らかい身体を楽しんで堪能する事が出来ました。
マットでもNSなので途中挿入の為にスキンを着けてプレイが途切れる様な事も無く色々な体勢でA嬢と結合したり離れたりを繰り返し正に夢心地でした。
マットでは本格的にセックスはせずに射精も無くその後は2人でバスタブに入りソープ特有の潜望鏡プレイ等をして貰ってベッドに戻りました、因みにここでも射精は無しでした。
ベッドに戻り最後にもう1回となった時に正直しんどい感じもあったのですが(マットでも浴槽でもビンビンに勃起はしなかったので)、こんな美人とセックス出来るチャンスなんて滅多にある事じゃ無いんだから絶対に最後もう1回ヤりたいと思いました。
嬢も「絶対あと1回私の中で射精させるよ」と意気込んでいました。
ただ私のそんな心配も全くの杞憂でした、激しいディープキスをしながら玉を揉まれたりおちんちんをシゴかれたりしている内に徐々に固く勃起してきました、そして彼女に押し倒される様に騎乗位で合体、いやらしく腰をグラウンドされると相変わらずの凄い締まり具合で1分位で射精しそうになってしまい慌てて嬢に動きを止めて貰いました。
後背位もやっておきたかったのと最後はやっぱり正常位で射精したいとの希望を嬢に伝えバックで性交再開、射精しない様に堪えながら懸命に腰を振り程良い所で正常位に移行、ここからフィニッシュまではもういつ射精しても良いと思い一心不乱に激しく腰をA嬢の股間に打ち付けました。
極上のおまんこを十分に堪能し最後は思いっきり彼女の膣内最奥に思いのたけを残らず吐き出しました。
激しく息を切らせた私は暫くの間嬢と繋がり抱き合ったまま至福の時間を過ごしました。
時間まで飲み物を貰って雑談をしシャワーで洗体して貰った後服を着て最後に入浴料を払い名刺を貰って終了です。
別れ際に舌を絡める濃厚なキスをして部屋を出て階下の待合室に戻りました。
この時以降現在まで何人かの女性との生殖行為を経験しましたがこれ以上の快楽に巡り合う事はありませんでした。
この思い出を本サイトに記録する事が出来て私としても本当に良かったと思っています。
前回から引き続き拙い長文にお付き合い頂きありがとうございました。
本日は宿直なのですが。。今日はナツキが来ないので暇なので日常のネタがあるだけ投稿したいと思います。
今年4月から嫁サキと月一回ラブホを始めた。
去年からのコロナで保育園やら会社の事で余裕がなかったのでやっと落ち着いたかなと思えたので気晴らしに始めた。
久しぶりにラブホに行ったら嫁サキは上機嫌だった。
今更ながらの昔話を聞いて驚いた。
で!2回目のラブホ日。。。どうするか考えたがラブホは止めて日帰り温泉に行く事にした。
子供を学校と保育園へ送り出して車で一気に高速道路を快走。
目的地に到着!!思ったよりいいかも。
少し立派な家族風呂中心の日帰り温泉施設。
受付でラブホの選択パネルみたいな表示から部屋を選択。。。受付に2時間の希望を伝えると鍵を渡されて少しの説明。
嫁サキとマップを見て部屋へ移動。。。と思ったら戸建て形式だった。
「もう。。ラブホだよね」嫁サキ笑う。
『おそらく。。ラブホの休憩だな』
戸建ての家族風呂に到着して周囲を確認。
『これさ。。声出してもいいんじゃないの?。。微妙な距離だし。。向こうは山だよ』
玄関を開けて部屋に入る。
「もう。。布団の無い広い部屋だよね」
八畳くらいの畳部屋にテーブルやテレビ。。無いのはベッドとコンドームくらいのラブホ装備の部屋。
そして部屋の先ねスライド扉を開ける。
部屋より広い石床の風呂場。。真ん中に5、6人は余裕な檜風呂。
少し感動しながら浴槽に温泉投入!。。もの凄い水量でお湯が溜まる。
何も考えないで全裸になって石床の段差に座って待つ。
「これなら家族で来れるよね?」
『俺も思ったけど。。中学生がお母ちゃんと一緒に入るか?』
「!!あ!!!!無理かもね。。。。そうよね」
檜風呂が満水になったので2人で浴槽へ。
温泉がぬるぬるで気持ち良い。。美肌効果なんだろうな。
檜の縁にタオルを枕にして力を抜いて浮かぶと気持ちいい。。。2人とも無言で温泉を堪能。
山側に全開放に近いサッシ窓があるので開放。。景色がとても良い。
浴槽から山の景色が見える。。サッシの先には意味ありそうな縁側。
ぼ~っと景色を眺めてると嫁サキ「座るよ」と言って上に座ってきた。
私の首に手を回して横向きに私の上に座っている。
『え!オッパイ。。ツルツルしてるよね』オッパイを揉んだら予想以上にツルツル。
「そう。。お尻とツルツルで凄いよね」
『けど。。やっとのんびりになったかな』
「そうかもね。。結婚前から今までバタバタが多かったからね。。やっとかな」
『やっとこれくらいは楽しめる余裕になるかな』
『コロナな落ち着いたら家族旅行くらいしないとね。。子供も退屈の限界だろうからな』
「ちゃんとお父ちゃんしてくれてるから嬉しいかな。。安心してやってけてるし」
「やっとお父ちゃんとのんびりセックスできそう」
『そうね。。余裕は欲しい。。』
「ラブホのセックスが良かったから。。のんびりしたい。。。久しぶりにした感じだった」
「いつ以来くらいに良かったもんね」
『まあ。いつから。。。確かにセックスに余裕が欲しいね』
嫁サキを連れて縁側へ。。山の景色を見ながら縁側に腰をおろして背面で嫁サキを跨がらせる。
半勃起くらいのチンポをマンコに入れて座ってくる。
嫁サキが落ちない様に後ろから腰に手を回す。
『景色いいよね。。風もあるし。。静かで気持ちいい』
「ほんと。。のんびりとして景色も好き」
しばらくのんびりと。。。2時間だと余裕あります。
「気持ちいいね。。。私。。この状態。。かなり好きなんだよね」
『何が?』
「後ろから支えられて膝の上にいるのが好きかな」
「前は2人でお風呂入るとしてもらえたから好きだったんだよ」
『そうね。。今は2人で入る事なんて無いからな』
「こうやってチンポ入れてると気持ちいいから。。好き」
『のんびりしてると中の温かいのもわかるかな』
嫁サキ。。急に反転して対面に。。。
「けど。。これが一番好きな場所」
頭の中でナツキに言われたカリ高の性能。。しかし。。聞きにくい。
『確かににサキは昔から上は好きだよね』
「昔からこの場所が気持ちいいのよ。。相性だよ」
「昔からこれでのんびりしてるのが好き」
『では!それをエロエロな表現で!どうぞ!』楽しい下ネタトーク。
「私のマンコにチンポが入ってる!て一番感じれるポジションです。。硬くて気持ちいいです!」
「毎日上に乗りたいです!」
『はい!良くいえました』
笑顔で2人でキスをした。。ほとんどスタートサイン程度のキス。
足を胡座にしてお尻に手を回してこちらからピストンで突く。
自宅以外なら音を気にしないから気持ちいい。
ほぼ外同然の場所での交尾。。気持ちいいです。
『やっぱり気持ちいいね。。じっくりしてたね』
「ふぅ~ん。。チンポ気持ちいいよ。。気持ちいい」
「いっぱい入ってる。。んん!!んん。。」
目の前の乳首を舐め転がし噛みしめながら奥を狙って突く。
嫁サキに舌を出しながら顔を近付けるとしっかり返してくれる。
『腰!振ってくれる?』嫁サキはキスしながら頷き腰を振ってくれる。
頭を撫でながらキスばかりを楽しんでる間も腰を振ってる。。ギリギリでクリが擦れてると思う。
「気持ちいいですか?。。いっぱい出していいから」
『気持ちいいね。。中。。気持ちいいよ』
「お父ちゃんのチンポ。。やっぱり気持ちいい。。う。う。う。。ほんと。。あん!」
嫁サキ。。失速。。。
そのまま抱えて全開放サッシの側立たせて立ちバック。
『ちょっと!待って!』 まあ問答無用で挿入。
「あ~~ぁ~ん。。待って!待って!」
クリを手で擦りながら後ろから突く。。ツルツルの肌が気持ちいい。
「あ~~~ぁ~ぁ~~~ん。。。もう!。。ダメ!ダメ!。。もう~~~ダメよ!!」
「イッてるから。。もう~~いい!!いい!!いい!!ダメ!ダメ!ダメ!」
『出すよ!』
パンパン!パンパン!と打ち込みを加速させる。
オッパイを握り潰しながら発射!
「あ~~いい!!!!ふぅ~んんんん。。あ~~~ぁ」
オッパイを掴んで姿勢を維持したままクールダウン。
いつ以来の立ちバック?。。ちょっと屋外気分でやり過ぎた。
「あ~~お父ちゃん!ダメて言ったよ!!もぉ~」
「あ~~あ。。あ~~あ。。もう」
嫁サキを床に座らせる。。ペタンと座ったと思ったらそのまま横になる。
胡座で座ると頭を乗せてきたので頭を撫でてあげる。
嫁サキは勢いでフェラを始める。。まあ力の無いフェラ。
『どうした?。気持ち良かったか?満足した?』
「良かった。。けど疲れた。。」
嫁サキのマンコを掃除して浴槽に入る。。掛け流しの温泉は最高です。
「気持ち良かった!!また中出しされた!」
『それはそれは』
「勿体ないよね。。お父ちゃん。。こんなに気持ちいいのに」
『仕方ない。。諦めろ』
その後。。身体を洗って部屋でテレビを観てたら嫁サキはどうにも納得いかないみたいでマジなフェラ抜きをしてきました。
なんか勝ち誇った顔でお掃除してました。
子供が夏休みになると月一回ラブホも無理かな。
自分もまだまだ頑張りたいと思います。
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