- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
今回は、今年の6月に奇跡的にも処女に中出しができましたので、投稿することにしました。
以前投稿した美穂とは、今でも良好な関係を続けていて、6月は元々美穂とは4回会う約束をしていました。
私の都合と美穂の子どもの学校、幼稚園の行事の都合もあり、月初めに1回、中旬に中2日で2回、月末に1回会うという約束でした。
ところが、2回目に会う日の朝、美穂の幼稚園に通う子どもが熱を出してしまったので、会えなくなりました。
私は、月初めに会って以来、ずっと精液を溜めていましたが、理由が子どもの熱ではどうしようもないと観念しました。
美穂は、この子はよく熱を出すが2日もあれば良くなると言っていましたので、私は次に会うのが3日後ということもあり、ほぼ欲望は限界に達していたのですが何とか我慢をすることにしました。
ところが、悪いことは続くもので、その3日後の朝に今度は2番目の子どもが熱を出し、またしても会えなくなりました。
子どもに熱があると、幼稚園や小学校に行かせることができませんし、学童保育も預かってくれないので、美穂が面倒を見るしかないのです。
私は、性欲が我慢の限界に達しており、月末まで美穂を待つことはとても無理なので、久しぶりに出会い系を使うことに決めました。
とりあえず、今日会える女を探そうと思い、掲示板の投稿を片っ端から見ていきました。
その投稿の中に、初心者マークの付いた写真のない23歳の女(A子とします)の「処女です」という件名の投稿があり、内容は「私の初めての相手を探しています。独身で優しい20代の男性が希望です。」と書かれていました。
私が使っているサイトは、何人が投稿を閲覧して、何人がメールを送ったのかが分かるようになっており、「処女」という言葉に釣られる男は多いと見えて、確か80人くらい閲覧者がいて、60人くらいがメールを送っていたと思います。
私は、こんなのはいたずらか、割り切りの金銭的条件を釣り上げるためのネタだろうと思いました。
それに50代で既婚の私ではお呼びではないことは分かっていたのですが、まあダメ元だと思ってメールを送ってみることにしました。
メールは「こんにちは。私は既婚の50歳です。なので対象外だと思います。ただ、あなたは処女喪失の相手を探しているようですが、処女喪失だと痛みや恐怖心もあるかと思います。20代の男性だと自分がやりたいばっかりで、つらくて痛い思い出になるかもしれません。その点、私は大人の優しいセックスをしますので安心ですよ。興味があればご返信ください。」というような内容で送りました。
私は、この「処女です」の投稿は他の投稿の20倍くらいのメールが送られているので、私なんか完全スルーだろうと思っていました。
ところが、30分ほどしたらA子からメールが来て「メールありがとうございます。」から始まり、他のメールは「いきなりタメ口だったり、内容が下品だったり、嘘つき呼ばわりされたり、ラインのID教えてくれといった非常識なものばかりだったが、あなただけは安心できる内容だったので返信しました。」ということが書かれていました。
また、「今回の相手はあなたに決めました。ただし、私の条件を全部のんでくれたらです。」とも書かれていて、その条件は「会って決めてもよいこと。セックスの途中で怖くなったら中止してくれること。会うのは今回1回限りであること。」と書かれていました。金銭については一切書かれていないことは意外でした。
私は全ての条件が問題ないことを返信し、その後何通かのメールのやり取りを経て、その日の午後1時に繁華街の駅前で会うことになりました。
私は長年の経験から、たぶん約束通り来るだろう、処女というのは本当だろうなという感触を持っていました。
午後1時少し前に車で待ち合わせ場所に行き、着いたことをメールすると、2~3分で、身長155センチくらい、普通体型でメガネを掛けたショートカットの女の子が来て、車の窓ガラスをノックしてきました。
それがA子で、顔は美人でも可愛いわけでもないのですが、かといってブスでもなく、どこにでもいる地味な女の子という感じでした。
私は助手席側のドアを開けると、A子はすぐに車に乗り込んできたので、私はマスクを外し、「私で大丈夫ですか?」と聞いたところ、「大丈夫です。優しそうな方で良かったです。」と言ったので、「緊張しているみたいですが、とりあえずお茶でもしますか?それかこのままホテルでも大丈夫ですか?」と聞くと「すぐにホテルで大丈夫です。」と言ったので、そのまま決めていたホテルに直行しました。
ホテルの部屋に入ると、やはりA子は震えているのが分かったので、優しく「怖がらなくてもいいですよ。怖いなと思ったら言ってください。途中で止めますから大丈夫です。」などと言って安心させ、A子を抱き寄せると、A子は抵抗することもなく、身を委ねてきました。
A子は「本当に初めてなので、優しくお願いします。」と言ってきました。
私は「キスの経験は?」と聞くと、「軽いキスならあります。」とのことでしたので、私はA子の頬やおでこに軽くキスした後、軽く唇を重ねました。
そして、しばらくは軽いキスを続けた後、舌を差し入れると、A子も積極的に舌を絡ませてきて、息づかいが荒くなるのが分かりました。
A子はディープキスがよほど気持ち良かったのか、体の力が抜けたようになってしまい、20分くらいディープキスを続けたでしょうか、そのあたりで「じゃあ、一緒にシャワーを浴びましょう。」と言うとA子は頷き、二人でシャワーを浴びに行きました。
風呂場でA子にボディーソープを着けて、優しく撫でるように体を洗ってやると、A子はそのたびに「ああぁ・・・」と言って腰砕けのようになりました。
シャワーが終わって体を拭いて、二人でベッドに行きました。
ベッドに入った時に、私はA子に「経験がないということなので、じっとしていればいいですよ。何かありましたら遠慮なく言ってください。」と言って、まずディープキスをしばらくした後、Bカップくらいの胸を舐めました。
A子は胸がすごく感じるらしく「ああぁ、ううぅ・・」というあえぎ声を出していたので、徹底的に乳首などを舐めまくった後、徐々に舌をオマンコの方に移動させていきました。
そして、クリの周辺を優しく舌で愛撫するとあえぎ声は更に大きくなり、「ああああぁ、ひぃー」とあえいでいました。
私はA子にあえて「大丈夫ですか?」と聞くと、「大丈夫です。すごく気持ち良いです。」と言いましたので、私が「これからも会いましょうか?」と言ったら、「すごく気持ち良いけれど、あなたと会うのは今日だけです。私は同年代の彼氏が欲しいので。」と言いました。
私はその時点で、マイゴムやゼリーを持参していたのですが、「会うのは本当に今回1回限りのつもりだな」と思ったので、ゲスは承知の上でA子に中出しをすることに決めました。
クリ周辺を舐めているうちに、A子のオマンコはどんどん濡れてくるのが分かりましたので、A子に「そろそろ入れるね。ゴムは持っているけれど、初めてでゴムを着けるとゴム擦れでかえって痛いかもしれないので、ゴムは着けずに行くからね。私は妊娠の心配はないから大丈夫だから。」などと言って安心させました。
どうして「妊娠の心配がないのか?」という突っ込みがあれば、パイプカットをしてあるとか適当な理由を言おうと思っていましたが、A子からは何の突っ込みもありませんでした。
A子はゼリーの必要がないほどしっかりと濡れていたので、そのまま挿入することにしました。
最初はチンポの先5センチくらいを入れて、「大丈夫?」と聞くと、A子は「大丈夫」とのことでしたので、チンポを半分くらいまで入れると「ちょっと痛いけど、そのまま最後まで続けてください。」と言いましたので、ゆっくりゆっくりとチンポを根元まで挿入しました。
そして、ゆっくりゆっくりとピストンすると、A子は「ああぁ、いいぃ」というあえぎ声を出し始め、A子のオマンコは処女だけあって締まりも良く、ベタベタに濡れていたので、私もずっと禁欲していたこともあり、あっという間に射精感が出てきて、大量の精液をA子のオマンコに放出しました。
射精後もしばらくの間はピストンをして最後の一滴までA子のオマンコに精液を放出してからチンポを抜きましたが、精液が逆流してくることはありませんでした。
たぶんですが、私は禁欲生活が長くなると精液が濃厚なゼリーのような状態になるので、それもあって逆流がなかったのかなと思っています。
その後、チンポをティッシュで拭いたところ、少し血が混じっていたので、ああ処女に中出ししたんだという実感が湧きました。
A子に初体験の感想を聞くと、「初めてだとすごく痛いと聞いていたので恐怖心があったのですが、今日はとてもやさしくしていただいたので、途中からは気持ち良さが勝ってしまい、とても良い初体験だったと思います。」と言っていました。
それから、A子としばらくの間、世間話をした後、またチンポが復活してきたので、A子を抱き寄せ2回戦目に突入しました。
A子は、2回戦目も嫌がることもなく応じてくれました。
すごく感じてくれたし、またオマンコの中の1回戦目の精液がほど良く潤滑剤の役目をしてくれたようで、私もすごく気持ちが良くて、再び大量の精液をA子のオマンコに放出しました。
2回戦が終わったのは午後6時ころで、もう帰りの時間になっていたので、二人でシャワーを浴びた後、A子を駅まで送り別れました。
A子は別れ際に「もうお会いすることはありませんが、今日は本当にありがとうございました。」と丁重に挨拶をしてくれたので、ちょっと心が痛みました。
それから2か月以上が経過しますが、A子からは何の連絡もありません。
2か月も経てば、妊娠していれば何らかの兆候があり、何か連絡をしてきそうなものですが、何の連絡もないので妊娠はしなかったのでしょう。
それでもちょっと気になったので、昨日久しぶりにサイトを開いてみると、掲示板にA子の投稿が載っていました。
「処女です」の言葉は消えていましたが、「彼氏募集」の題名で「優しい独身の20代の男性はいませんか?いたらぜひメッセージをください。」と書いてありましたので、その投稿を見て安心をするとともに、今回の中出し体験は完結したと思いました。
明日は、また美穂と会う約束をしてあるので、思い切り中出しをしようと思います。
もちろん、A子のことは美穂には何も言っていません。
グチョマンと腰とお尻の微動による搾り取りの快楽の翌週。。当然ながら泊まりでやってしまった。
帰り道に家に行ってもいいか?と言われたので。。。まあいいかなと思って自宅の賃貸マンションに連れて来た。。羽村駅はまあ近い。
ちなみに前日土曜日夜から日曜日朝までにかなり頑張ってセックスしてた。
しかし。。日曜日夕方からまた自宅でセックス。
服を着てれば全く普通なのだが脱いだらスイッチオンみたいな女。
職業からか?歯科医のサポートの慣れ?
洞察力と言うかそんな能力の高い女。
こちらがセックスがしたい!みたいな部分を見せるとすぐに反応してくる。
『したい!』と言う前に「する?」「したい?」と言ってくる女。
そしてまたやってしまった。
そして生理終わりの週末に再び自宅へ来た。
食材を買い込んでニコニコしながらやってきた。
先に一回ヤるか?と言ってヤル事に。
とにかく激しい抜きフェラで抜かれ。。当然ながら全て飲む。
半端勃起をそのまま騎乗位で挿入。
この時に何の気なしにに思った事を聞いた
『なんか。。マキちゃん。。けっこう上にいるよね?』
マキちゃんの回答は意外だった。
「私。。男の人を気持ちよくするのが好きなのよ」
「何回も出したいの」
「だから筋肉質で性欲と精力の強い人が好きなのよ。。チンポもいい形だし」
このセックス記憶に残る回答を聞いてもその場ではなんとかな。。くらいでしたよ。
マキちゃんは騎乗位で本当に素晴らしい仕事をしてました。
なんとも言えない絞り出しみたいな微動でチンポに刺激を与える。
マキちゃんのセックス中の決まり文句
「いつでもいいよ!」「いっぱい出していいからね」。。騎乗位中に必ず言われてた。
当然ながら我慢しないで中出し射精!。。満足です。
騎乗位中出しの後にマキちゃんはキスしてくる。
そして必ず言ってくる「気持ち良く出せた?」
フェラ1、中出し1の後に風呂場に行ったら狭いながらもマキちゃんは上手くやって丁寧に全身を洗ってくれた。
食材で作った料理も年齢的にはアリなレベル。
食後のセックスで気付いた。。バックで突いてるといい感じでエロ声が出る。。?身体の力も抜けてるし。。?。。。まあ中出し射精!です。
またマキちゃんの騎乗位。。?聞いた
『騎乗位。。気持ち良くない?。。ダメ?』しかし本人希望だし。。。
マキちゃんの回答。。「騎乗位とかフェラは私が攻めてるから」
その前の回答と瞬時に照合。。。。。
もしかして。。。自分は男なんだが。。ほぼ犯されてるレベルか?。。。ほぼ騎乗位だし。。。
この騎乗位もあっけなく中出し射精!。。マキちゃん満足顔。
マキちゃんはとにかく射精趣味の女みたいで手段は選ばない。
聞くと射精時のチンポのピクピクがたまらないと言ってた。
常識はあるが我慢はイマイチ。。それから週3くらいで泊まりに来る様になった。。理想的な身体らしい。
騎乗位。。座位。。バック。。何故かほぼこの3つでやってましたね。。基本は抜きフェラスタートです。
なかなか現在までもマキちゃんだけですね。
自分が犯されてる感じのセックス。。全く突く事の無いセックスの方が多いですから。
良く考えたら自動射精機なんですが。。。いかんせん。。やってる感が少ないんです。
それでもセックスも中出しも拒否しない女。
3ヶ月くらいは楽しかったですよ。
自分の中ではセックスの相手としては特別ランカーでした。
そこで、横浜のデートクラブに入会し、いろいろな女性を物色するのが愉しみになりました。
その中で大当たりの女、名前はゆり。
年齢は女盛りの手前の36。158cm、Fカップの88-59-88のナイスバディ。
その上、色白美肌の黒髪清楚系美人です。
これだけでももうたまりません。
仕事はネイリストですが、コロナで休業中。
離婚経験ありの現在独身で、親の介護も始まり欲求不満が溜まっているそうです。
親がデイケアに行くのを見送って、帰りまでの間にデートを愉しめるお相手を探しているとのことでした。
待ち合わせ場所に現れたゆりは、黒を基調にした大人しめのファッション。
ここで普段ならランチ飲みするところですが、伊勢佐木町の飲食街はどこもコロナでアルコールは提供してくれません。
大人しくノンアルビールで乾杯しました。
ゆりは初回はお話しまでで、今後のお付き合いの条件を決めたいと言っていました。
でも、そこは話の持って行き方で、ホテルの部屋で飲みながらということでOKになりました。
原則を曲げる女はほぼ男の言いなりに出来ますね。ランチもそこそこにレストランを出ました。
途中にコンビニがあったけれど、酒を買わずにホテルに直行です。
ゆりはちょっと怪訝そうな表情を浮かべましたが、何も言いませんでした。
ここでも原則を曲げられても文句を言えない、ゆりの都合の良い性格が確認できました。
エレベーターで肩を抱くと、腰を擦り寄せてきました。
肩から背中、腰、尻と弄ってやると、キスをせがんできました。
あえて無視して、部屋まで焦らしました。
部屋に入ってドアを閉めると同時に、舌を絡めた濃厚なディープキスをゆりの息が切れるまでかましてやりました。
もうゆりの理性は跳んでいました。
「したかったんだろう・・」と耳元でささやくと、「うん・・うん・・」と巨乳をグイグイ押し付けながら身悶えです。
ゆりをベッドに押し倒して、一枚一枚ゆっくりと服を剥ぎ取ります。
白い美肌が露わになり、滑らかな肌触りを愉しみながら、指と舌を這わせていきます。
Fカップの巨乳を散々舐め、揉みしだいてやると、ピンクで小さかった乳首もみるみる硬く反り立ち、舌で舐め回しながらピンと弾くたびに、「あっ・・あっ・・」との切ない声が、ゆりの唇から漏れてきます。
同時にパンティーの中に侵入していた私の右手の人差し指と中指は、すでに溢れ出していたゆりの滴を、花芯に塗りつけ指紋の凹凸で刺激するようなかすかな愛撫を続けています。
すると我慢できなくなったゆりが上ずった声で「・・もっと・・もっと・・」と言いながら腰をくねらせます。
「はぁ?もっとどうして欲しいんだ?」と意地悪く聞き返すと、「・・ああ!・・逝かせて・・もっと触って」というので、
「どこを触るんだ?え?」と続けます。
「・・クリです・・クリで逝かせて・・」と、もう息も絶え絶えです。
ここでようやくパンティーを引き下ろすと、案の定、ゆりのおマン子は綺麗なパイパンです。
「剃ってきたのか?」と聞いたら、「ううん・・」
天然のパイパンです。
じっくりと視姦して、指から舌に愛撫を替えてやります。
クリを舌で舐め回し、舌先でツンツン弾いてやると、ゆりは膝を大きく開いて腰をくねらせ、あっという間に気を遣りました。
ゆりは息を整えると、私の股間に顔を埋めてペニスの裏筋を舐め上げ、亀頭を咥え、口に含んで舌先をカリ首にクルリクルリと巻き付けてきます。
そしてこちらの表情を確かめるような上目遣いで、
「ジュボジュボジュボ・・」
といやらしい音を部屋に響かせながら、私のペニスをフェラチオ攻撃です。
これがまたいやらしく、刺激が堪らず、思わず逝きそうになります。
奥歯を噛んで堪え、頂点をやり過ごしました。
「お前、こいつが欲しいのか?え?」とまたいじわる口調です。
ゆりはコクリとうなずきますので、
「ちゃんと言葉で言うんだぞ」と返します。
モジモジしながら「・・お・ち・ん・ち・ん・が、欲しいです」
「だれの?」 「◯◯さんの・・」
「どんな?」 「・・硬くて・・長い・の」
「どこに?」 「・・お万こに・」
「だれの?」 「・・ゆ・り・の・」
「はじめから全部言ってみな!」 「〇〇さんのおちんちんをゆりのお万こに・・入れてください!・ああ」
「そんなに欲しいんか?」 「はい」
「なら、入れてやるよ・・生でいいんだな!」
と有無を言わさぬ口調です。
ここも原則を曲げてしまう都合の良さが露呈しますね。
「大丈夫なんだろ?」 「・・今日は安全日です」と聞いてもいないことまで教えてくれました。
なおさら安心して、思い切り背後からペニスをゆりのお万こに突き入れます。
「あ、熱い、熱い・ですぅ・・」 「な、生はやっぱり、気持ちいいだろ!」 「・・は・い・・気持ちいい」
ゆりの両腕を引っ張って上体を浮かせ、尻にパンパンと腰を打ち付けます。
その痴態を壁の鏡に映して、
「ほら、よく見るんだよ。初めて会った男のペニスを、生でお万こに受け入れてる・・すごいね」
「あああ・・恥ずかしい・ああ・・もっと突いて・・突いて下さい・・ああああ・・」
「ゆりはホントにスケベだな(笑)。ほれほれ!」とゴン突きしますと、ゆりは中イキです。
ゆりを支えて窓辺に移動し、窓を開け、窓枠にゆりの両手を突かせての立ちバックを愉しみます。
「向かいのビルから見られちゃうね?」 「イヤイヤイヤぁ・・」
「やめる?」 「イヤ・・」
「窓の下を通る人にも聞こえるくらい声出しな」 「いやいヤァ・・」
「やめよっか?」 「やめないで」
ゆりの羞恥心をズタズタにしておいてベッドに戻り、横からハメます。片脚を高く肩に担いで腰を打ち付けますが、より奥を突けるし、ゆりの表情と挿入部分を同時に確認して愉しみます。
私もイキたくなりました。もちろんそのまま生中出しをキメるつもりです。
ゆりはもう判断力は飛んでいますので、正常位の生挿入で腰を打ち付けながら、
「欲しいんだろ!中に、欲しいんだろ!」 「言えよ!」 「・・ほ・欲しいです・・」
「何を?」 「・・・」
「精子だろ!だよな!言いな!」 「・・精子です・・」
「だれの?」 「〇〇さんの・・」
「どこに?」 「お万こに・・」
「だれの?」 「ゆりのおまんこの中にです!」
「ようし・・イクぞ・・いっぱい出してやるぞ・・」 「ああ、来て来て・・いっぱい出して!・・」
ドピュ、ドピュ、ドピュン・・ 「X◯&%$#”!・・」
ドクドク・ドックン・・ 「あああ・」
女房を抱かずに半月近く溜めた精液が、たっぷりとゆりの子宮の奥深く発射されました。
ゆりは白目を剥いてしばらく体をひくひくさせていました。
同じくひくつくゆりのおまんこから、ゆっくりとペニスを引き出すと、少し遅れてどろりと精液が垂れました。
白肌だったゆりはその美肌を紅潮させて、目をとろんとさせながら満足の表情を浮かべています。
「すっごかった・・〇〇さん・・いっぱい・・わたし・すっごく逝っちゃった・・」
「生精子は良かったか?」 「うん・・あっついのが・・ビュルビュルって・・気持ちよかったです」
「妊娠したらどうする?」 「え?」
「産めよ(笑)一人で育てるんだよ、シンママだな。」
「良いな」 「・・うん・・」 「また会ってくれる?」 「さあな」
つまり、今後の付き合いについての話し合いを事前にしていなかったんですね(笑)
最後まで原則を疎かにする都合の良い女でした。
私は性欲が強く、オナニーは多い時で3回するのが日課です。
先月、出会い系サイトで知り合った30代男性とデートをした後、ホテルに行きました。
その男性がAVのインタビューの内容みたいなことをいくつか聞かれました。
最後の方に「今までしたことない事で、やってみたいのはある?」と聞かれたので「複数の方に中出しされる事ですかね」と冗談半分で言ったことが始まりでした。
彼は絶倫でとても大きく、いつもよりお互い興奮していました。
私もかなり敏感になっていて、奥を突かれる毎に「アッ//イクッ///」とすぐにイってしまう程気持ちよくなっていました。
そして、その人は3回ほど奥に精子を出してきました。
正直あまり記憶がなく、男の人は知り合いで性欲が強い人に連絡をしたらしく、その日は4人ホテルに入ってきました。
私の裸を見るとすぐに脱ぎ出したのですが、全員絶倫でした。
ちんこが17センチ程あると後々聞きました。
私は大きい人が好きで、目の前で見ると凄く興奮するので、中はものすごく濡れ始めました。
その方々はとても上手くて優しいので、すぐに挿れられるようにローションをちんこに塗ってから挿れてくれました。
すぐに私のスポットを見つけてくるので、すぐに「アン!! イグイグ!!!!」と絶頂してしまいました。
それからはずっと「中に出して!! 大きいチンポの精子で孕ませてください!!!!」とずっと言っていて、勢いよく射精してるのを感じて、ものすごく気持ち良かったです!!
あの後どのくらいイったのか分からず、あとから聞くと1人5回以上は中に出したらしいです。
電車でその日は帰ったのですが、少し中から精子が垂れそうでした。
映像を撮っていたらしく、そこで私がどうなっていたのかが分かり、一人暮らしなので、帰ってすぐに見ながらオナニーしました。
映像を見ながら今もオナニーを5回はしています。
あの中出しから、ちんこの大きい人としかセックス出来ず、毎回中出ししてもらって映像を撮ってもらうようにしています。
私だけのお宝なので見せることは出来ませんが、毎日見ながらしています。
ちなみに、この投稿した日の朝に初めて中出ししてくれた方とホテルで5回中出ししてもらいました。
ちなみに今日は危険日なので、妊娠すると思います。
でも気持ちよかったので良いかなと思っています。
たぶん年齢的には33歳くらいの時だと思う。
横田基地の周辺が好きでなかなか東京都の西から出られないで会社の寮から出て羽村市に住んでた。
ある日、生活中や仕事中に口の中で違和感が続いたので歯科医院に行った。
結果は上の奥に親知らず。。
ちょっと抜きにくいから病院を紹介すると言われた。
そして青梅線の〇〇駅近くの歯科医院を紹介された。
診察でレントゲンを撮影して下2本は埋没だから出なければ問題無し。。上は2本とも抜くしかない!
そこまで担当した女性がマキちゃん。
見た目は連坊を宝塚の男役にしたみたいな顔。
まさか当日に2本抜くとは思ってなかったが抜くらしい。
マキちゃんは歯科助手で抜く間はひたすら横にいた。
一時間くらいで2本を抜いてぐったりしてたら師長がやってきて一言
「あの子。。誘ってあげて」と言われた。
で。。次の日に抜歯後の確認で行った時に誘ったら問題なくデートが成立した。
確か。。群馬サファリパークに行ったはず。
帰りにヤル気満々で川越から下道で入間市方面に走ってファミレスで食事して入間市近くのラブホに突入。
最初のデートでラブホは嫌がられるかと思ったが特に抵抗なく部屋へ。
風呂に入るのに全裸を見て思った。
『良かった。。ハズレの身体ではない』
脱いでしまえば隠すものもないのでお互いにエロ全開。
先に風呂場で一回抜いてと頼んだらフェラ抜きして飲んでくれた。
ベッドに行くと一言。。ゴムは嫌いと言われた。
身長165センチのCカップ。。ほどよい。
クンニも手マンもダラダラの潤滑油だらけ。
正常位で挿入したが。。とにかく搾り取り方が上手でした。
こんなに巧みに動ける?くらいに何もしなくても気持ちよく微動してくれる。
立った乳首を摘みながら質問した。
『チンポは気持ちいいか?セックス好きか?』
「セックス好き!。チンポ好き!」
まあいいかなと思った瞬間。。避妊しない!
攻め切れるか。。と思ったが。。まあ上手。
正常位から騎乗位に変更したが。。本当に搾り取る動きが上手。
『出る!』と言っても腰振りは止めない。。そのまま中出し。
中出し発射しても搾り取りを止めない。
マジかこの女。。。。
多少は縮んだチンポを抜くわけでもなく自分の年齢的にも元気なので間もなく二回戦。
ひたすらバックで突く。。バックだといい声が出てました。
こちらが突く以上にお尻の微動が気持ちいい。
抜き上手な女。。みたいな感じでした。
突くだけ突いてバックで中出し。
精子だらけのチンポをそのまま顔に近ずけたら普通に舐めてくれた。
『まだヤりたいな』と言ったら次週も会う事になった。
しかしこの年齢まで自分の性欲以上の女を知らなかったので軽い気持ちで言った事を後々後悔する。
鬼の性欲の25歳女。。
まあキツかった記憶が多い女でした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

