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今回は自分の懐かしい記憶を触発されて書いてみます。
高校1-2年生の時同じクラスで親友となったタツヒロの母親は、中学時代からのタツヒロの友達に言わせると、美人・付き合いたい(本音はヤリたいだろう)女性で、お姉様と呼んでいるという。
実際に初めて会った時には、お姉様はよいしょしすぎだろうと思ったが、確かに小綺麗で清楚な色気を感じさせる女性だった。
年齢は当時恐らく42-44歳。個人的には美人というほどではないが平均よりは上、ショートボブで化粧も厚くなく、身長は160台前半、胸は恐らくDカップくらい、年齢を重ねた大人の魅力はこんな感じかと思わされる女性だった。
名前はミホ(タツヒロのお母さん、と読んでましたが、面倒なので以下ミホさんで統一します)。
(おそらくだが)40を越えた女性をおかずにしたのは初めてだった。
接点と言えば、タツヒロの家に遊びに行くか、天気の悪い日にタツヒロを迎えに来る際の挨拶くらいだったが、いつしか会えるのを楽しみにしていた。
とはいっても、人妻かつ友達の母親。当時の自分には、不倫や息子の同級生と関係を持つ女性というのは、妄想の中の生物か非常に稀なだらしない女性のみ、という認識だった。
そのためたまのおかずにしても、本気でヤリたいとまでは思っていなかった。
確かあれは、高2の初夏だったと思う。たまたま母親のお供で行ったスーパーでミホさんと遭遇。親同士も仲が良かったので、母親とミホさんは親しく話し込んでしまった。
手持ち無沙汰となってミホさんを見ていたが、初夏にしては暑い日だったからか、ミホさんはノースリーブで胸元のボタンもいつになく広めで、軽く谷間が見え、服の脇からもわずかにだがブラチラしていた。ピンクのレース付きのブラだった。
下もタイトミニで、いつも清楚系の服しか見たことがなかったので、ミホさんのいつもと違う様子にドギマギしていた。
しかし視線を感じられても困るので、あまり見ないようにするのに苦労した。
それから一週間後、タツヒロの家に遊びに行くと、急な体調不良(片頭痛でたまに学校を休んだりもしていた)でタツヒロは寝込んでいるとのこと、わざわざ遊びに来てくれたのにごめんね、冷たい物でも飲んでいって、と言われ、軽くミホさんと会話できたのを凄く嬉しく感じた。
途中でミホさんが、タツヒロの様子を見てその後ちょっと家の用事済ませてくるね、と言って出て行った。
飲み物を飲んで待っていたが、携帯も持っていない時代、そんなに時間を潰せるわけもない。飲み終わってしばらくすると、長居するのも申し訳ないし、帰ろうと思ったが、無断で帰るわけにもいかない。ミホさんがいそうな部屋に向かった。
予想通り、その部屋の襖の隙間からミホさんの姿がちらっと見え、呼びかけつつ、部屋をのぞき込むと、経緯は知らないが、ミホさんが上の服を脱いで着替えようとしているところだった。
バッチリブラだけの姿を見てしまい、顔は真っ赤になっていたと思う。
偶然にも先日見たのと同じと思われるピンクのレース付きブラで、色白の肌と相まって凄く綺麗だった。
「ご、ごめんなさい。帰ろうと声をかけに来て・・・」焦ってしどろもどろにそう謝る自分に、ミホさんは表面上は慌てることなく、「放ってしまってごめんなさいね。ちょうど戻ろうとはしてたんだけど。それにこんなおばさんの裸で焦らせちゃって、ごめんね」と逆に謝られた。
いえそんな、などと、さらにしどろもどろになって、慌てるように帰った。
しかし初めて見る家族以外の下着姿の興奮は消えることなく、その日は3度自分でヌいてもまだ興奮が治まらなかった。
それからさらに3日ほどしてようやく興奮が治まりつつあった日、天気予報が外れて自転車で下校する頃には土砂降りとなっていた。
土砂降りの中焦って漕いでいると、細路地から急に出てきた車を避けて電信柱に激突してしまった。
自転車は故障、膝を打撲して痛い、おまけに水たまりに落ちてさらにびしょ濡れという三重苦の中、何とか通い付けの自転車屋に自転車を持ち込み、その後の2km程を足取り重く歩いていると、隣に軽自動車が止まって声をかけられた。見るとミホさんだ。
ちなみにその日もタツヒロは片頭痛で学校を休んでいた。
「土砂降りの中、どうしたの?」
「天気予報が外れて!」
「お母さんに迎えに来てもらわなかったの?」
「母親は今姉のところに行っていていないんです(別の県の大学)」
「自転車は?」
「転んで故障して、あそこに預けてきたところです」
「乗りなさい」
「いや、びしょ濡れだし、車の中汚しちゃいます」
「いいから!そんなこと気にしないの!」
「いや、でも・・・」
「ああ、もう!遠慮しなくていいから!!」そう言うミホさんに押し切られて、車に乗り込み、送ってもらった。
お礼を言って、車から降りた瞬間、膝の痛みを感じ、うっ、と唸ってしまった。
「どうしたの?」
「自転車故障した時に膝ぶつけたところが痛んだだけです。大丈夫です」
「心配だから家の中までついていくわ。車庫借りるわね?」
優しいからだろう、そう言って家の中までついてきてくれた。
「濡れた身体を温めなきゃ。△△君、シャワー浴びていらっしゃい。おばさんがその間に洗濯機回してあげる。お母さん、今日もまだ帰ってこないんでしょう?」
そう言ってくれるミホさんに甘え、服を洗濯機に投げ込んでシャワーを浴びる。
膝の痛みもその頃にはだいぶ落ち着いてきていた。
が、いつもの癖で失念していた。我が家は廊下に下着棚があり、皆いつも上がってから、そこで下着を着るのだ。
廊下にミホさんがいないのを確認して廊下に出て下着を履こうとした瞬間、上がった音を聞きつけてだろう、ミホさんが「どう、ちゃんと温まった?」と顔を出した。
凍る時間。「ご、ごめんね」と顔を赤らめて引っ込むミホさんは新鮮で、可愛く感じた。
服までちゃんと来てからリビングに戻り、ミホさんに事情を説明し、謝罪。
そこまでは自分に下心はなかった。
だが、ミホさんに飲み物を出し、洗濯が終わって干したら帰るね、というミホさんと話していると、ミホさんの服や髪もそこそこ濡れ、下着が透けて見えるのに気づいた。
髪の濡れも、湯上がりみたいで、妙に色っぽく感じる。
髪の濡れを理由にタオルを貸したが、髪を拭くミホさんを見ていると、お風呂上がりが連想され、なぜかムラムラしてしまった。
少し視線を落とすと、白いシャツから透けて見える、やはりピンクのブラ。
仕方がないので、さらに視線を落とす。
言葉数も少なくなって、下を向いたままの自分を心配して、ミホさんが無防備に近づいてくる。
「大丈夫?体調悪くなってきた?」そう言ってのぞき込まれた際に、シャツの胸元から谷間が見える。
慌てて顔を起こすと、思ったより近くにミホさんの顔があった。
その瞬間、気づいたらミホさんにキスをしていた。
自分でもびっくりし、お互いに慌てて顔だけ少し離れる。
「△△君、そういうのは好きな子とするものなのよ?誰にでもしちゃダメ。ね?」そう言われて、好きなのは○○ちゃんなのに、でもミホさんに今凄くドキドキする自分がいて・・・このまま有耶無耶にしたくない、と叫ぶ自分がいて、少し混乱した。
「何かあった?お母さんいなくて寂しいの?おばさんで良ければ話聞くよ?」そう言って手を握って、再び顔をのぞき込んでくるミホさん。
その距離感に止まれなかった。抱きしめてもう一度キスをしようとした。
キスは顔を背けられ、「△△君、落ち着いて」と少し焦ったなだめが聞こえる。
「タツヒロのお母さん、いや、ミホさん。ミホさんを見てるとドキドキして、身体が勝手に動いちゃうんです。キスしたいって思っちゃったんです」そう耳元で訴えると、ミホさんの身体がびくっと一瞬震える。
「私、タツヒロの母親なのよ?そんなおばさんに何言ってるの?」そう返ってきて、身体の間に入っているミホさんの腕が邪魔だが、抱きしめた体勢からの抵抗はない。
「全然おばさんだなんて思いません。誰かが言ってたように、少し年上の綺麗なお姉さん、そんな風にしか思えません」そう訴えると、「△△君は、今思春期の衝動に流されようとしてるだけ。ね?落ち着いて。」と言われる。
なだめようと思ってだろうが、背中に手を回され、ポンポンとたたかれ、背中を撫でられる。
でもその体勢がお互いに抱き合ってるようで、緊張と期待で足がガクガク震えながら、「ミホさん・・・」と少し顔だけ離して呼ぶと、背けていた顔をこちらを向けてくれた。
その隙に抱きしめる力を強め、もう一度キスした。
勢い余って、リビングのソファに押し倒すような形になる。
ここで初めてセックスまでを意識した。
「ミホさん、ミホさん!魅力的です。好きです!すごく惹かれてるんです。止まれません」そう言うと、ミホさんは何も言わずに、抱きしめてくれた。
「好きって言ってくれてありがとう。でも気持ちには応えられないわ。△△君は思春期の衝動に戸惑ってるだけなのよ。」そう囁かれたため、「衝動じゃないなら受け入れてくれるんですか?」と返す。
ミホさんは困った顔をして、「どうしても止まれないなら、続けてもいいよ。ここで止まってもいい。そうしてくれたら嬉しい。私は誰にも言わないし、タツヒロとはこのままいい関係でいて欲しいの。今後より普通にできる方を、後悔しない方を選んで」と続けられた。
この時の自分にはミホさんの言ってくれた意味がわからなかった。
ただひたすら初めてのセックスに対する期待とミホさんとできる・拒否されなかったという欲望でいっぱいだった。
服を脱がせ、胸にむしゃぶりつくと、「優しくね」と囁かれて頭を抱きしめられる。
乳輪・乳首・乳房のバランスの良い美乳だった。
おっぱいを飲みたいと思い乳首を一生懸命舌で転がしたが、当たり前だが出てこない。
スカートをまくって、パンティーを脱がせる時には手が震えた。
「場所、わかる?」と訊かれるが、初めてでよくわからない。
友人に見せられた無修正AVで女性器をグロいと思ってしまっていた自分はよく見ることも萎えそうでできなかった。
素直にわからない、という自分に、ミホさんが逸物を持って導いてくれた。
温かく湿ってる、そう思う暇こそあれ、次の瞬間、襲い来る感覚に思わず変なあえぎ声を上げてしまった。
「ぷっ、何その声?」と笑うミホさん。
「き、気持ちよすぎて」と答えると、「そう、そう言ってもらえると嬉しいかな」と微笑まれた。
気恥ずかしくなり、ゆっくりと前後に動き出すが、本当に気持ちがいい。
段々ピストンが早くなった。
ミホさんはあえぎ声を出さなかったが、「んっ、うぅん、んぅっ」と少し堪えるような声は出してくれる。
その声を聞いて顔を見て、一気に射精感が高まった。
「ミホさん、出るっ」
「いいよ、そのまま動き続けて。」
そう囁いてくれるミホさんを抱きしめつつ、膣奥で射精した。
なかなか射精しきらないモノを締め付けてくれつつ、「すごいビューって当たってるよ?満足した?」と抱きしめてくれる。
モノはまだまだ萎えず、もう一度していい?と訊ねると、いいよと言ってくれた。
今度はエロ漫画を見て憧れていた立ちバックでするが、どうも動きづらい。
それなら、とミホさんが四つん這いになってくれてのバックに移行した。
段違いに動きやすくなったが、気持ちよすぎてまた早々に射精感が高まる。
「ミホさん、また中で出すね」そう声をかけるが、声を堪えたまま頷かれる。
腰をつかんだまま、また奥で射精するが、二度目と思えない量がでる。
流石に興奮が治まって、息子も柔らかくなると、あまりミホさんを気持ちよくできなかった申し訳なさが出てくる。
「ミホさん、気持ちよくなかったよね?自分ばかりごめんなさい」、思わずそう謝ると、「初めてだったんでしょ?気にしないで。好きって言ってくれて、女としてみてくれて、結構嬉しくて感じてしまったよ」そう言ってくれた。
今後も関係を持てるかなとうっすら期待していたが、「あー、しばらく□□さん(自分の母親)に顔合わせられないなぁ。でも、△△君、約束通り、今日のことは忘れて、タツヒロとも私とも今まで通りね。お願いよ」と言われた。
その後、何とか関係を持てないかと思ったが、携帯もない時代、連絡を取るのも容易ではなく、そもそも二人きりになれること自体がまずない。自然と諦めがついた。
一度だけでも受け止めてくれたミホさんに感謝している。
大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった時の話です。
千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて先に一人だけ1回イッて、仁王立ちのままイラマチオで俺の1発目を千里さんのオクチに発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイってオマンコ初体験で2回目を、正常位で3回目を発射しました。
千里さんと一緒にシャワーに行きました。
千里さんがしゃがむと俺が出した精液がトロトロ流れ出て来ました。
「凄いよ…こんなにいっぱい…」
シャワーを当てて洗い流してました。
「ユウ君も洗ってあげる」
俺の足下にしゃがんでシャワーで洗ったチンポにまたしゃぶりついて来ました。
お尻の方に回した手が進んで、アナルに届きました。
ちょっと指が入っただけで物凄い感じでチンポが反応しました。
「す、凄いです…」
「まだこんなに?…嬉しい…」
「千里さんが凄いから…」
「ねぇ…まだよく見てないでしょ…見て」
バスタブの縁に座って大きく脚を広げて、両手でオマンコを開いて見せてくれました。
「ねぇ…触っても舐めてもいいよ…」
初めて生で見たけど、とっても綺麗でした。
陰毛は薄めで、剃ったのか抜いたのかあまり広がってませんでした。
顔を近づけて濡れてるてピンクの割れ目を下から上に舐め上げてみました。
味はほとんどしませんでした。
「ねぇ…クリも…吸っても噛んでもいいよ」
言われた通り、強めに吸いつきながら舌先で突ついてみました。
「あっ…凄い凄い…」
オマンコからヌルッとした汁が溢れ出てきたので指を2本入れてみると物凄く熱くて締めつけてきます。
千里さんは両手で俺の頭を持って自分の方に引きつけながら腰も動かしはじめました。
「いい?いい?イクよ、イクよ…」
あぁぁっと絶叫してまたカラダを震わせました。
オシッコのような水?が噴き出して顔にかかったけど匂いはしませんでした。
中腰になって座ってる千里さんを抱き締めて、また唇を貪り合いました。
「ねぇ…して…」
唇を離した千里さんが立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出しました。
AVとかでは見たことがある立ちバックです。
また入口が見つかるまでちょっとかかりましたけど、中は狭くて熱くて凄かったです。
「あぁスゴイよ…奥まで来てる…」
「コレが一番狭いです…」
そう言いながら腰を前後します
「ユウ君のが大っき過ぎるんだって…」
「あぁ…キツくて出ちゃうかも…」
「いいよ…メチャクチャにして…」
前に回した両手でまたオッパイを強く握って乳首も強くつまむとナカがさらにキツく締まりました。
「千里さん…イっちゃいます…」
「あぁ…私もイクから…ナカに出して…」
千里さんの中が物凄く締まりました。
「あぁっ…」
二人同時に声を出してイキました。
中が何回も握り直すように動いてました。
4回目でしたけど結構量が出ました。
千里さんはまたブルブル震えてました。
震えが止まるとこっちを向いてしゃぶってキレイにしてくれました。
さすがに千里さんもヘトヘトになって、このあともう一度シャワーして、LINE交換してから俺は自宅に帰りました。
夕食後、さすがに疲れてベッドでウトウトしちゃってたら、12時過ぎて千里さんからLINEが来ました。
「今日はありがとう。疲れたでしょ?」
その文字見た途端にフル勃起しました。
「いえいえ、今思い出しちゃってビンビンです」
画像を送りました。
「やだ、あれだけしたのにすご過ぎ…」
「千里さんは?」
「こんなの見たら思い出しちゃうよ」
「今ひとりですか?」
「旦那が隣で寝てる…」
「おまんこ濡れてますか?」
「やだぁ…濡れてるって…」
結局、次の日も千里さんちに行きました。
山梨県甲府市に来てからずっと考え悩み続けている事があった。。なかなか決断できなくて。。さらに悩む毎日。
正直。。誘ってくるショウコちゃんに救われていた部分が大きかった。。悩み過ぎてセックスに対してもヤル気は上がらなかった。
だからショウコちゃんの誘いは全て断わらない事に決めていた。。。なんとなく気持ちが上がらない人間が誘うのもどうかと考えたからだ。
だから聞かれた事は可能な限りは回答と解説してあげた。。
セックスについてショウコちゃんの気持ちが楽になる様にに回答と解説した。
1 ショウコちゃんは仕事でセックスしてるわけではない
2 かなりの割合で男の性欲処理のボランティアみたいなもの
3 拒否権はある
4 自分が楽しくも気持ち良くも無いのに。。結婚したら20年は相手とセックスするんだから。。どうなの?
そんな会話も増えた時期の土曜日の早朝。
甲府市の隣の竜王町のいつもの待ち合わせのコンビニ。
金髪を探すが見当たらず。。はて?。。車の外でタバコを吸ってるとコンビニ袋とボストンバッグの女。。誰?。。。?。。。あ!!あ!!。
髪の毛の色も変わり。。全方向から首が見えるショートカット。。。ショートカット好きな自分には心のガッツポーズ!
まあ徐々に短くはなっていたのだが。。こうなったか!
目的地はショウコちゃん予約の長野県の温泉。。ラブホ以外に泊まりたかったらしい。
車で走り出して信号で止まる。。ショウコちゃんの襟足を触る。
「変かな?」
『素敵なお姉さんな感じで良いと思う。。基本的にショートカット好きだから』
基本的に女に好みは押し付けない。。自分も言われるのは嫌なので。。だからラッキーです。
長野県はスキー以外の思い出が無かったが。。だらだらと温泉地に到着。
宿はとんでもなくクラシカルな木造の大きな宿だった。。温泉街も味のある。。草津温泉街と同じ山温泉街独特の良い感じ。。基本的に山温泉派なのでラッキー。
温泉街を散策しながら髪の毛を切った事を聞いたら、髪の毛を洗ってくれる時に指通りが悪かったから痛んだ髪の毛を切ったらショートカットになったらしい。
別々に温泉に入って夕食を食べてダラダラとテレビを見ながらアルコールとタバコ。
ショウコちゃんは私の太ももかお腹に頭を乗せて横になるのが定番でほとんどお腹の上に頭を乗せて頭を撫でる事になる。
この時期の大きな変化は私の呼び方かな?
お兄さん~○○さん~○○くんになった。。とくに違和感なし。
ほぼセックス意欲の無い自分はショウコちゃんに丸投げしてた。。セックスが下手だと言われてらしいショウコちゃんの事もあって全て自由にさせていた。。舐めるや入れるなどの希望は言葉か行動で伝える様にに言ってた。
あまりの穏やかな空気感にうとうとと寝落ち寸前。。たぶん寝息はあったんだろう。
がつんと重量感。。目の前にショウコちゃんの顔がある。。ショートカットにしたから髪の毛が邪魔にならない。。。そのまま熱烈歓迎キス。。
ショウコちゃんはキス好きなのでとにかく長い。。かなりベロベロなキス。。それだけでかなり満足してしまう子。
『もう慣れたか?』
「。。もう。。全部に慣れた○○くんに慣れたよ。。」
ショウコちゃんは下がってフェラを始めた。。何も考えなければ十分に丁寧なフェラになってる。
ショウコちゃんはフェラ中に自分もパンティを脱いで自分のタイミングで挿入してくる。
とにかく密着体位が基本の子なので完全にショウコちゃん任せだ。
密着騎乗位で挿入したショウコちゃんはお尻を振りながらキスしてくる。
キスが終われば私の首に手を回しながらお尻を振る。
これくらい密着だとショウコちゃんの声が聞こえるが基本的に声が小さいので聴覚派の男には刺激の無いつまらないセックスになるかも?自分も聴覚派なのだがショウコちゃん任せだと密着セックスで声が聞こえるので問題はない。
徐々に潤滑音が変化して初めてよりも増えたのがわかる。。このあたりの少しだけアシストで膝を立てて何回か突いてあげる。。波が変わるのでショウコは少しだけビクビクと痙攣する。
そのまま対面座位にもっていくがショウコちゃんはそのままお尻を振る。
ショウコちゃんの喘ぎ声は小さい事もあるがほとんどは息づかいだ。
本当はオッパイは十分なボリュームなのだが密着セックスが多いので頭かお尻を触れる時間が多い。
対面座位でしばらくするとショウコちゃんの動きが止まった。。昇天したみたいだ。。目の前に顔があるのだからショウコちゃんは熱烈歓迎キスをしてくる。
ベロベロなキスをしながらお尻を掴んで上下に動かすとキスが止まってしがみついてくる。
ショウコちゃんが再び昇天した事を確認して窓側にある座椅子に座って背面座位。。ショウコちゃんの太ももを持ち上げて上げて落とす。。
途中でクリに触れると前のめりになるくらいに感じてた。
ラブホなら大量の潮を狙いにいけるのだが和室旅館ではやらないです。
最後は当時のショウコちゃんの希望で正常位でゴール。。逆に考えたら正常位を始めたらゴール間近のサイン。
ここでオッパイをグリグリと揉みたいのだがほとんどは腕を掴まれて密着からキス状態でぐちゃぐちゃに濡れたマンコを突く。
ほぼ最後までキスしたままで突く。。ショウコちゃんの頭を撫でながら突く。
最後に最速ピストンで中出し発射。。。
この時にはショウコちゃんも慣れたみたいで余韻のピクピクを楽しめる様になってました。
余韻中に回転して密着騎乗位。。精子が垂れるので。。
『ありがとう。。お疲れ様』
「○○くん。。気持ち良かった。。セックスが気持ちいい」
わかっていたが部屋に風呂が無いのは致命的だった。
ティッシュであらかた回収して残りはウォシュレットとトイレットペーパー頼り。
ティッシュは詰まらない様に細かくしてトイレットペーパーと共に流す。
再び別々に温泉に入ってから部屋へ戻ってアルコールとタバコ。。その後にやっと布団の中。
別々に寝る事などなく。。腕枕は疲れる。。等々を考えて。。寝かたをラブホで考えた。
枕2個を使って貼り付いて眠れる方法。。ショウコちゃん的にはかなり気に入っていた。
とにかくショウコちゃんの性欲は絶妙で最初の一回戦を満足で終われば十分な感じだった。
ある程度の甘えを許容できれば精神的にも重く感じる事も無く、条件を満たせば一晩中でもセックスに付き合ってくれたんだろうな。
寝落ちする前に朝はしないからおかわりが必要なら帰りにラブホに行くから言いなさいと言って寝た。
なんだかんだで楽しかった記憶ですが、複雑な思い出の記憶なのかな。
普段はとても温厚で優しい男性で、是非処女を卒業させてあげたいと言ってくれました。
手マンから慣らして最初は普通のエッチで処女を卒業しましたが、ある程度経過するようになってから彼はエッチではなく調教という言葉を使っていました。
「次からは本格的に調教するけどいい?」と聞かれ、よく分からないけどOKしました。
彼とは基本ホテル近くの駅で待ち合わせし、ホテルで過ごして解散します。
その日はホテルに着いて全裸になると目隠しされ、ソファの上にM字で縛られ、乳首や胸やクリを予告無く弄ばれます。
でも絶対におちんちんは入れて貰えなくて、数時間経つと私は半泣きて懇願しました。
指や舌より太くて、おもちゃみたいに冷たくないおちんちんを早く入れてと言っても彼はなかなか入れてくれません。
膣から涎のように愛液が漏れてるのを指摘され、はしたないマンコと怒られました。
また、「動けないので君のはマンコじゃなくてオナホだ。オナホは1人で勝手にイカないし、ゴムもつけない。わかるよね?」と教えられました。
それでも何でもいい、早く入れて欲しいと懇願すると彼は突然膣奥まで硬くなったおちんちんを荒々しくねじ込んできました。
何時間もお預けされていたので私はそれだけでいってしまいました。
彼に勝手にいったおしおきで乳首を抓られながらまた奥をつかれると、いったばかりなのに連続で快楽が押し寄せます。
結局行くたびにおしおきのガン突きを繰り返され、おまんこの感覚がなくなってきたころ、彼の腰の動きが止まってから少しブルブルっと震えて、中出しされました。
中に生暖かいものが広がってくのを感じ、ほんとに中出ししたんだびっくりしました。
その後も少し時間を置いて彼のが復活する度に、突然挿入され、行くたびにクリや乳首をつねられながら膣奥をガン突き、中出し、が繰り返されました。
3回目以降はもうおまんこの感覚がなくよく分かりませんでした。
目隠しを取られた時にはもう夜で、私の下半身とソファは精子と愛液でベトベトでした。
彼は真横から私のことを撮影していたようで、目隠しを撮ったあとはその映像を私に見せてきました。
彼はそれを見ながらまた勃起し、今度はベットの上でいつもの愛情溢れる優しいエッチをしてきました。
「調教」が始まってからはゴムをつけるという動作がいつの間にかなくなり、私はこっそりピルを飲むようになりました。
しばらく経って、彼は「これだけ種付けしてるのにどうして妊娠してくれないのか…」と呟いたので急に怖くなり私は連絡をとるのをやめました。
地味で平凡な生活を送っていますが、私には誰にも言えない願望がありました。
それは、妊娠を顧みないセックスをしたいというものです。
今子供が出来たら困るので、AVや体験談などを読み漁って日々妄想に明け暮れていました。
最近の話ですが、排卵日前のムラムラする時期に、どうしてもしたくなってしまい、彼氏とラブホに行くことになりました。
いつもは家でするので場所が違うことで想像以上に盛り上がったものの、「避妊はしなきゃ」という理性は当然ありました。
ただ、少し開放的になってしまい、自分から彼のモノを自分のアソコへ擦り付けてみたのです。いわゆる素股です。
この時は、その後きちんとゴムをする予定でした。
が、普段しないことをしたせいか、彼のスイッチが入ってしまいました。
「もう無理」
と一言、ゴムをせずに挿入してきたのです。
「え!?ダメだよ、抜いて!」
と言いましたが、彼はもはや野獣状態。私の言葉は届きません。
いつも冷静な彼のそんな姿を見て、私もとてつもなく興奮してしまいました。
「ダメ…ダメ…」
と自分で繰り返すほど、背徳感に襲われ、"ダメなコトをしている自分"に酔ってしまいました。
なにより、ナマの感触がこの上なく気持ち良かったのです。異物の引っかかりがなく、お互いのヌルヌルが負けじと粘膜に絡み合い、奥へ奥へと誘っているのが自分でもわかりました。
それに応えるように彼もより深く打ち付けてきます。
ナマでセックスをするのが気持ち良くて、そして避妊をしていないという事実がスパイスになって、今思い出すだけでも疼いてしまいます。
そんな朧げな夢心地の中、彼が
「やばい、出る…」
と一言。
…待って待って、さすがにまずい、百歩譲ってナマは仕方ないとしても中!?危険日だよ、妊娠しちゃう、ピルなんて飲んでない、何の不安もない妄想の中とは違って現実ではやっちゃダメ!!
と思った一瞬の間に、いつもゴムごしに感じていた波打つ感覚がお腹の中に広がりました。
私は中出しされてしまったのです。
しばらく余韻に浸った彼のモノが離れていった後、いつもゴムの中で見る液体が私のアソコから流れ出ていました。
一連の流れで、くしくも私か感じたのは興奮でした。
危険日に、ピルも飲まず、子供が出来たらまずい状況で快楽に負けて避妊せず後先考えずに中出し…
私がいつも妄想していたことを、現実で体験してしまったのです。気持ち良くて仕方がありませんでした。
その後、我に返って彼氏と話し合い、出来たら責任を取ってもらうということになりました。
そこからは、不安になりつつも思い返して一人でする日々が続きました。
アフターピルも飲まなかったので、完全なるノー避妊です。
今まで真面目に生きてきて、家族の中で1番の優等生だった私が、本能に従って赤ちゃんが出来てもおかしくない行為をした…
その事実でおかしくなるくらい興奮し、仕事中もふと思い出しては濡れている状態でした。
白か黒かわからない状態が2週間ほど続きましたが、つい先日生理が来ました。正直ホッとしています。
ですが、あのリスクある行為の気持ち良さを知ってしまった私は、同じ過ちを犯してしまいそうで怖いです。
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